JPH06225830A - ハンガーのフック自動圧入機 - Google Patents

ハンガーのフック自動圧入機

Info

Publication number
JPH06225830A
JPH06225830A JP1746293A JP1746293A JPH06225830A JP H06225830 A JPH06225830 A JP H06225830A JP 1746293 A JP1746293 A JP 1746293A JP 1746293 A JP1746293 A JP 1746293A JP H06225830 A JPH06225830 A JP H06225830A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hanger
press
hook
hooks
holding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1746293A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07110256B2 (ja
Inventor
Kozaburo Imase
幸三朗 今瀬
Hirobumi Imase
博文 今瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAKATOMI KAGAKU KOGYO KK
Original Assignee
TAKATOMI KAGAKU KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TAKATOMI KAGAKU KOGYO KK filed Critical TAKATOMI KAGAKU KOGYO KK
Priority to JP5017462A priority Critical patent/JPH07110256B2/ja
Publication of JPH06225830A publication Critical patent/JPH06225830A/ja
Publication of JPH07110256B2 publication Critical patent/JPH07110256B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 射出成形機によって同時成形された複数のハ
ンガー本体に、順次自動的にフックを圧入することがで
き、しかも、圧入されたフックがハンガー本体に堅固に
固着されたものとすることができるハンガーのフック自
動圧入機を、簡単な構造によって提供すること。 【構成】 射出成形機によって同時成形された複数のハ
ンガー本体1を各々同一円周上に個別に保持する保持部
材11を有し、これを前記円周中心に回転自在に支持
し、且つ、ハンガー本体1を保持する際の直立状態から
転倒状態へ傾動自在に支持した保持装置10と、複数の
フック2を整列させて一つづつ個別に搬送するパーツフ
ィーダーから搬送されたフック2を、転倒状態の保持部
材11に保持されたハンガー本体1の一つにその端部が
対向するように保持すると共に、このハンガー本体1に
その端部を圧入する圧入装置20とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハンガーのフック自動
圧入機に関し、詳しくは、射出成形機によって同時形成
された複数のハンガー本体に、順次自動的にフックを圧
入するハンガーのフック自動圧入機に関する。
【0002】
【従来の技術】各種のハンガーの中には、射出成形機に
よって合成樹脂等から形成されたハンガー本体に、金属
等から形成されたフックを圧入して取り付けたものがあ
る。そして、このようなハンガーの製造に際して使用さ
れるものとして、従来より、ハンガー本体とフックとを
治具等に各々手作業によって個別に保持し、加圧シリン
ダー、モーター等の駆動により例えばフック側の治具等
を摺動する等して、ハンガー本体にフックを圧入するよ
うにしたフックの圧入機があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のフッ
クの圧入機にあっては、ハンガー本体とフックとを治具
等に各々作業者の手作業によって保持させるものである
ため、非常に面倒な作業を必要とするものであり、自動
化が望まれていた。
【0004】また、一般に、作業者は、射出成形機によ
って成形されたハンガー本体をある程度の量溜めておい
た上でフックの圧入作業を行うのであるが、このように
ハンガー本体を溜めておくと、ハンガー本体を溜めてお
く余分な空間が必要であるばかりか、ハンガー本体が完
全に硬化してしまい、完全に硬化したハンガー本体にフ
ックを圧入しても堅固に固着されず、完成したハンガー
が不良品となってしまう場合もあった。これを防止する
には、ハンガー本体が完全に硬化してしまう前にフック
を圧入しなければならないのであるが、このためには、
作業者が射出成形機の稼働に応じて付ききりで成形直後
のハンガー本体に順次フックを圧入していかねばならな
い。しかしながら、このように作業者が射出成形機に付
ききりで作業をすると、この作業者は他の作業をするこ
とができず、作業効率が非常に悪くなる。このような理
由からもハンガー本体にフックを圧入する作業の自動化
が望まれていた。
【0005】ところで、近年においては、生産能力の向
上の要望に伴って射出成形機によって複数のハンガー本
体が同時成形されている。このように同時成形された複
数のハンガー本体に自動的にフックを圧入するために
は、例えば、多量の部品を、各々向きを揃えて一つずつ
個別に搬送する装置、所謂パーツフィーダー等を含んだ
相当複雑で大型の装置が必要となると予測される。特
に、フックのように小型の部品においては、パーツフィ
ーダー等を小型に納めることができるのであるが、ハン
ガー本体のように大きく取り扱い難いものにあっては、
当然パーツフィーダー等も大型化、複雑化してしまう。
そこで、発明者等は、簡単で小型な装置によって、射出
成形機から同時成形された複数のハンガー本体に自動的
にフックを圧入するためにはどの様にしたら良いかを鋭
意工夫した結果、本願発明を完成したのである。
【0006】本発明は、このような実状に鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、射出成形機に
よって同時成形された複数のハンガー本体に、順次自動
的にフックを圧入することができ、しかも、圧入された
フックがハンガー本体に堅固に固着されたものとするこ
とができるハンガーのフック自動圧入機を、簡単な構造
によって提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに本発明の採った手段を、図面に使用する符号を付し
て説明すると、「射出成形機によって同時成形された複
数のハンガー本体1を各々同一円周上に個別に保持する
保持部材11を有し、この保持部材11を前記円周中心
に回転自在に支持し、且つ、ハンガー本体1を保持する
際の直立状態から転倒状態へ傾動自在に支持した保持装
置10と、複数のフック2を整列させて一つづつ個別に
搬送するパーツフィーダーから搬送された前記フック2
を、転倒状態の前記保持部材11に保持されたハンガー
本体1の一つにその端部が対向するように保持すると共
に、このハンガー本体1にその端部を圧入するフック圧
入装置20とを備えたことを特徴とするハンガー3のフ
ック自動圧入機100」である。
【0008】
【発明の作用】このように構成された本発明に係るハン
ガー3のフック自動圧入機100は、以下のように作用
する。
【0009】まず、保持装置10は、射出成形機によっ
て同時成形された複数のハンガー本体1を直立状態にて
個別に保持する保持部材11を有しており、この保持部
材11は、直立状態から転倒状態へ傾動自在に支持され
ている。
【0010】一方、フック圧入装置20は、パーツフィ
ーダーから搬送されたフック2を、保持装置10におけ
る傾動状態の保持部材11に保持されたハンガー本体1
の一つにその端部が対向するように保持すると共に、こ
の保持したフック2の端部を、対向するハンガー本体1
に圧入するものである。従って、保持装置10の保持部
材11が傾動状態にある時、この保持部材11に保持さ
れた複数のハンガー本体1の一つには、フック2が圧入
されることになる。
【0011】ところで、保持装置10の保持部材11
は、同一円周上に複数のハンガー本体1を保持するもの
であり、この円周中心に回転自在に支持されている。こ
のため、前述したようなフック2が圧入される位置に保
持されたハンガー本体1以外のハンガー本体1であって
も、保持部材11を回転することにより、フック2が圧
入される位置に保持されることになる。従って、保持部
材11を回転し、フック2が圧入される位置に保持され
たハンガー本体1に対して順次フック2を圧入すれば、
保持装置10に保持された複数のハンガー本体1全部に
フック2を取り付け得ることになる。
【0012】なお、射出成形機によって成形された直後
のハンガー本体1を、その製造に応じて順次保持装置1
0に保持してフック2を圧入すれば、硬化する前のハン
ガー本体1にフック2が圧入されることになり、フック
2は、ハンガー本体1に堅固に固着されることになる。
【0013】
【実施例】次に、本発明に係るハンガー3のフック自動
圧入機100の実施例を、図面に従って詳細に説明す
る。
【0014】図1には、本発明に係るハンガー3のフッ
ク自動圧入機100の一実施例が示してある。このフッ
ク自動圧入機100は、二つのハンガー本体1を同時成
形する射出成形機(図示しない)と、多数のフック2を
整列させ、これを一つづつ個別に搬送するパーツフィー
ダー(図示しない)とに連結してあり、射出成形機によ
って同時成形された各ハンガー本体1に順次自動的にフ
ック2を圧入するものである。なお、射出成形機によっ
て同時成形された二つのハンガー本体2は、互いに対向
するような配置にて成形され、この配置のままの状態に
てハンガー本体搬送装置(図示しない)によって保持装
置10に搬送され、各々保持装置10に保持されるよう
にしてある。
【0015】まず、保持装置10の保持部材11は、図
1及び図2に示すように、モーター等の駆動によって回
転軸14を中心に回動自在(図2における矢印A)に支
持されており、且つ、同様にモーター等の駆動によって
傾動軸15を支点に、ハンガー本体1を保持する際の状
態である直立状態(図1における実線)から転倒状態
(図1における2点鎖線)へ傾動自在(図1及び図2に
おける矢印B)に支持されている。また、この保持部材
11は、回転軸14に固着された台座12と、この台座
12の上面に配設された保持プレート13とから構成さ
れており、ハンガー本体搬送装置によって射出成形機か
ら搬送された二つのハンガー本体1は、保持プレート1
3に挿嵌されて保持される。
【0016】次に、フック圧入装置20は、パーツフィ
ーダーからガイド30を介して搬送されたフック2を、
一つづつその端部が突出するようにして保持する保持部
材21を有しており、フック2は、この保持部材21に
形成されたフック2と略同形状の溝に挿嵌されて保持さ
れる。また、この時、フック2は、その端部が突出する
ようにして保持部材21に保持されるようにしてある。
そして、フック2の保持部材21は、保持したフック2
の端部が、前述した保持装置10の傾動状態の保持部材
11に保持されたハンガー本体1の一つに対向するよう
に配設してあり、図3に示すように、加圧シリンダー2
2の駆動によって対向するハンガー本体1に向かって摺
動し(図2及び図3における矢印C)、保持したフック
2の端部をハンガー本体1に圧入する。
【0017】なお、本実施例においては、図4に示すよ
うに、フック自動圧入機100にハンガー搬送装置40
が連結してあり、ハンガー本体1にフック2が圧入され
て製品として完成されたハンガー3は、自動的に搬送さ
れてストッカー50に溜められるようにしてある。
【0018】このハンガー搬送装置は、傾動自在に支持
されたレールと、このレールに昇降自在に支持された搬
送バーとを備えたものであり、このハンガーの作動を以
下に説明する。
【0019】まず、保持装置10の保持部材11は、転
倒状態にて保持したハンガー本体1の一つにフック2が
圧入されると、直立状態に復帰する。すると、ハンガー
搬送装置40においては、図4に示すように、傾動軸4
5を支点としてレール41が傾動し(図4における矢印
D)、搬送バー42を完成したハンガー3のフック2に
挿入する。この搬送バー42は、搬送シリンダー44の
駆動によって昇降するようにしてあり、搬送バー42が
ハンガー3のフック2に挿入された後に上昇すると、ハ
ンガー3は、そのフック2が搬送バー42に懸架されて
保持部材11の保持プレート13から抜き取られる。
【0020】次に、ハンガー3を保持プレート13から
抜き取った後は、レール41が傾動して(図4における
矢印Dと逆方向)初期の状態に復帰すると共に、搬送バ
ー42が更にストッカー50と同レベルまで上昇する
(図4における矢印E)。すると、搬送バー42に懸架
されたハンガー3は、搬送バー42からストッカー50
へと滑り落ち(図4における矢印F)、ストッカー50
に溜められる。なお、搬送バー42がストッカー50と
同レベルまで上昇するまで、搬送バー42に懸架された
ハンガー3は、搬送バー42に備えられたストッパー4
3によって搬送バー42から滑り落ちないように保持さ
れるようにしてある。
【0021】このように、完成されたハンガー3がハン
ガー搬送装置40によって搬送されている時には、フッ
ク自動圧入機100は、保持装置10に保持した残りの
ハンガー本体1にフック2を圧入するように作動する。
すなわち、残りのハンガー本体1をフック2が圧入され
る位置に保持するように、保持部材11が直立状態にて
回転した後、転倒状態まで傾動し、圧入装置20によっ
てハンガー本体1にフック2が圧入される。そして、ハ
ンガー本体1にフック2が圧入されてハンガー3として
完成されると、保持部材11が直立状態に復帰し、前述
したハンガー搬送装置40によって、ハンガー3はスト
ッカー50へ搬送される。
【0022】以上のようにして、保持装置10に保持さ
れた二つのハンガー本体1が順次ハンガーとして完成さ
れ、ハンガー搬送装置40によって保持部材11から全
てのハンガー本体1が抜き取られると、射出成形機によ
って新たに成形されたハンガー本体1がハンガー本体搬
送装置によって搬送され、保持装置10に保持される。
そして、繰り返しハンガー本体1にフック2が圧入さ
れ、完成したハンガー3をストッカー50へと搬送す
る。なお、保持装置10に保持された全てのハンガー本
体1にフック2を圧入してストッカー50へ搬送するま
でに要する時間は、射出成形機がハンガー本体1を生産
する時間より短くしてあり、新たに成形されたハンガー
本体1を、滞ることなく順次保持装置10に保持してフ
ック2を圧入できるようにしてある。
【0023】また、本実施例においては、射出成形機に
よって同時成形された二つのハンガー本体1に自動的に
フック2を圧入するフック自動圧入機100の例を示し
たが、射出成形機によって三つ或はそれ以上のハンガー
本体1が同時成形される場合には、ハンガー本体1の保
持装置10における保持部材11を、三つ或はそれ以上
のハンガー本体1を各々同一円周上に個別に保持するも
のとすればよい。
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のハ
ンガーのフック自動圧入機は、射出成形機によって同時
成形された複数のハンガー本体を、ハンガー本体の保持
装置における回転且つ傾動自在に支持された保持部材に
保持して、各ハンガー本体にフック圧入装置によって順
次フックを圧入するものであり、ハンガー本体を整列さ
せて一つづつ個別に搬送する大型で複雑なパーツフィー
ダー等を必要としない簡単な装置によって、成形直後の
複数のハンガー本体に順次フックを圧入することができ
るものである。
【0024】従って、本発明によれば、射出成形機によ
って同時成形された複数のハンガー本体に、順次自動的
に圧入することができ、しかも、圧入されたフックをハ
ンガー本体に堅固に固着することができるハンガーのフ
ック自動圧入機を、簡単な構造によって提供することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るハンガーのフック自動圧入機の一
実施例を示す正面図である。
【図2】図1におけるG矢視図である。
【図3】図1におけるH矢視図である。
【図4】ハンガー搬送装置の一例を示す正面図である。
【符号の説明】
1 ハンガー本体 2 フック 3 ハンガー 10 保持装置 11 保持部材 12 台座 13 ハンガー本体保持プレート 14 回転軸 15 傾動軸 20 圧入装置 21 保持部材 22 加圧シリンダー 30 ガイド 40 ハンガー搬送装置 41 レール 42 搬送バー 43 ストッパー 44 搬送シリンダー 45 傾動軸 50 ストッカー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 射出成形機によって同時成形された複数
    のハンガー本体を各々同一円周上に個別に保持する保持
    部材を有し、この保持部材を前記円周中心に回転自在に
    支持し、且つ、ハンガー本体を保持する際の直立状態か
    ら転倒状態へ傾動自在に支持した保持装置と、 複数のフックを整列させて一つづつ個別に搬送するパー
    ツフィーダーから搬送された前記フックを、転倒状態の
    前記保持部材に保持されたハンガー本体の一つにその端
    部が対向するように保持すると共に、このハンガー本体
    にその端部を圧入する圧入装置とを備えたことを特徴と
    するハンガーのフック自動圧入機。
JP5017462A 1993-02-04 1993-02-04 ハンガーのフック自動圧入機 Expired - Lifetime JPH07110256B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5017462A JPH07110256B2 (ja) 1993-02-04 1993-02-04 ハンガーのフック自動圧入機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5017462A JPH07110256B2 (ja) 1993-02-04 1993-02-04 ハンガーのフック自動圧入機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06225830A true JPH06225830A (ja) 1994-08-16
JPH07110256B2 JPH07110256B2 (ja) 1995-11-29

Family

ID=11944696

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5017462A Expired - Lifetime JPH07110256B2 (ja) 1993-02-04 1993-02-04 ハンガーのフック自動圧入機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07110256B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7408100B2 (en) 2002-09-20 2008-08-05 National Institute Of Agrobiological Sciences Method of controlling character of monocotyledon by modification and/or overexpression of cytochrome P450 monooxygenase gene involved in brassinosteroid biosynthesis and monocotyledon modified by the gene
JP2011006201A (ja) * 2009-06-25 2011-01-13 Mitsuwa Jushi Kogyo Kk ハンガーの効率的量産システム及びそのシステムを用いたハンガーの効率的量産方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0518420A (ja) * 1991-07-09 1993-01-26 Koyo Seiko Co Ltd 玉軸受用保持器の組み立て装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0518420A (ja) * 1991-07-09 1993-01-26 Koyo Seiko Co Ltd 玉軸受用保持器の組み立て装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7408100B2 (en) 2002-09-20 2008-08-05 National Institute Of Agrobiological Sciences Method of controlling character of monocotyledon by modification and/or overexpression of cytochrome P450 monooxygenase gene involved in brassinosteroid biosynthesis and monocotyledon modified by the gene
JP2011006201A (ja) * 2009-06-25 2011-01-13 Mitsuwa Jushi Kogyo Kk ハンガーの効率的量産システム及びそのシステムを用いたハンガーの効率的量産方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07110256B2 (ja) 1995-11-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4473935A (en) Method for supplying parts to an automatic assembling machine
JP2019093395A (ja) 鉄筋曲げ加工装置
CN210102825U (zh) 一种自动翻转上料装置及上料机
JPH07110256B2 (ja) ハンガーのフック自動圧入機
CN112872773B (zh) 轴套自动压装装置及其工作方法
JPS61203023A (ja) 振分搬送装置
US20040117983A1 (en) Method for the operation of a component placement unit, component placement unit for carrying out said method and feed device for said component placement unit
JP3911039B2 (ja) パレットを用いた搬送装置
JP3528297B2 (ja) 物品組み付け装置
JPH11157647A (ja) ローラコンベヤ用ストッパ
JPH05162848A (ja) ビレット供給装置
JPS62201725A (ja) 物品把持移載装置
CN214002177U (zh) 砖排输送线及码砖包装系统
JPS6347674B2 (ja)
KR0158418B1 (ko) 건전지의 파레트 자동장착장치
JPH048435A (ja) 産業用ロボット装置
JP2536329Y2 (ja) 部品供給装置
JPH10128627A (ja) ワーク搬送装置
JPH0630405Y2 (ja) 煉瓦素地の移載装置
JPS58177243A (ja) 丸鋼の搬送装置
JPS59192477A (ja) 生産ライン用ロボツトシステム
JPS59115130A (ja) ワ−ク循環供給装置
JPH0118223Y2 (ja)
JPS62157119A (ja) 搬送コンベヤラインにおけるタイヤ自動供給装置
JPS6331872Y2 (ja)