JPH06226700A - マークカッターのこて圧調節装置 - Google Patents
マークカッターのこて圧調節装置Info
- Publication number
- JPH06226700A JPH06226700A JP3616793A JP3616793A JPH06226700A JP H06226700 A JPH06226700 A JP H06226700A JP 3616793 A JP3616793 A JP 3616793A JP 3616793 A JP3616793 A JP 3616793A JP H06226700 A JPH06226700 A JP H06226700A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- trowel
- tip
- lever
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 title 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 46
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、マークカッターのこて圧調節装置で
あって、こて先にかかる荷重による加圧力を使用目的の
材料に合わせて、調節設定する装置を提供することを目
的とする。 【構成】 【構成】このため、先端にこて先を形成しY軸台に装着
された回動中心に対して回動自在に装着され前記こて先
先端が少なくとも熔断面に接地する第1の位置と該熔断
面から上昇した第2の位置とに制御されるこてレバー
と、該こてレバーと回動中心の反対側に設けられ、移動
調節可能なバランサーを装着したバランスレバーとを備
えるマークカッターのこて圧調節装置とした 【効果】こて先にかかる加圧力は、こて本体の重量に係
わらず所望の値に調節設定することができるので、カッ
ト跡の生じやすい材料でもその条件にあった加圧力を設
定するので障害を防止できる。
あって、こて先にかかる荷重による加圧力を使用目的の
材料に合わせて、調節設定する装置を提供することを目
的とする。 【構成】 【構成】このため、先端にこて先を形成しY軸台に装着
された回動中心に対して回動自在に装着され前記こて先
先端が少なくとも熔断面に接地する第1の位置と該熔断
面から上昇した第2の位置とに制御されるこてレバー
と、該こてレバーと回動中心の反対側に設けられ、移動
調節可能なバランサーを装着したバランスレバーとを備
えるマークカッターのこて圧調節装置とした 【効果】こて先にかかる加圧力は、こて本体の重量に係
わらず所望の値に調節設定することができるので、カッ
ト跡の生じやすい材料でもその条件にあった加圧力を設
定するので障害を防止できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマークカッターのこて圧
調節装置に関するものである。
調節装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】X軸と直交するY軸に移動可能なY軸台
を装着し、該Y軸台に上下移動可能なこてレバーを装着
して該こてレバーの先端のこて部により、熔断面上のカ
ット材を熔断して、所望の形状のマークを切り出す、マ
ークカッターは本願出願人が既に出願した、特願平02
−26618や実願平2−8982等で知られている。
を装着し、該Y軸台に上下移動可能なこてレバーを装着
して該こてレバーの先端のこて部により、熔断面上のカ
ット材を熔断して、所望の形状のマークを切り出す、マ
ークカッターは本願出願人が既に出願した、特願平02
−26618や実願平2−8982等で知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これら従来の装置にお
いて、切り抜くためにはこて部のこて先が熔断面に接触
するときのの接触圧がある程度高いことが所望の文字や
模様が容易に切り抜くことができて好ましい。しかしな
がら被カット材に台紙を用いた材料を使用する場合に、
前記接触圧が高すぎると、台紙にカット跡が極度に残
る。このカット跡は盛り上がった形になり、ここに被カ
ット材が付着して、転写したときに見苦しいという問題
があった。これを解決するために圧力の低下のために、
こて先の最大下方位置を上方に微調節することが試みら
れているが、こて先の交換により長さの微小変化が加圧
力の著しい変化となってしまい、安定した切り抜きを行
なうことができない。
いて、切り抜くためにはこて部のこて先が熔断面に接触
するときのの接触圧がある程度高いことが所望の文字や
模様が容易に切り抜くことができて好ましい。しかしな
がら被カット材に台紙を用いた材料を使用する場合に、
前記接触圧が高すぎると、台紙にカット跡が極度に残
る。このカット跡は盛り上がった形になり、ここに被カ
ット材が付着して、転写したときに見苦しいという問題
があった。これを解決するために圧力の低下のために、
こて先の最大下方位置を上方に微調節することが試みら
れているが、こて先の交換により長さの微小変化が加圧
力の著しい変化となってしまい、安定した切り抜きを行
なうことができない。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため発明者は種々検
討を重ねた結果、本体カバー及び台板からなる平面を有
する熔断面の側部に一方向に設けたX軸部と、該X軸部
と直交するY方向に該X軸に移動可能に装着され且つ駆
動装置により前記X軸と平行移動するY軸と、該Y軸に
移動可能に装着され且つ駆動装置により前記Y軸と平行
移動するY軸台と、先端にこて先を形成し前記Y軸台に
装着された回動中心に対して回動自在に装着され前記こ
て先先端が少なくとも熔断面に接地する第1の位置と該
熔断面から上昇した第2の位置とに制御されるこてレバ
ーと、該こてレバーと回動中心の反対側に設けられ、移
動調節可能なバランサーを装着したバランスレバーとを
備えるマークカッターのこて圧調節装置とすることで課
題を解決した。
討を重ねた結果、本体カバー及び台板からなる平面を有
する熔断面の側部に一方向に設けたX軸部と、該X軸部
と直交するY方向に該X軸に移動可能に装着され且つ駆
動装置により前記X軸と平行移動するY軸と、該Y軸に
移動可能に装着され且つ駆動装置により前記Y軸と平行
移動するY軸台と、先端にこて先を形成し前記Y軸台に
装着された回動中心に対して回動自在に装着され前記こ
て先先端が少なくとも熔断面に接地する第1の位置と該
熔断面から上昇した第2の位置とに制御されるこてレバ
ーと、該こてレバーと回動中心の反対側に設けられ、移
動調節可能なバランサーを装着したバランスレバーとを
備えるマークカッターのこて圧調節装置とすることで課
題を解決した。
【0005】
【作用】使用するカット材に合わせてバランサーの取付
位置を調節設定することで、所望の接触圧を設定する。
位置を調節設定することで、所望の接触圧を設定する。
【0006】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例を図面を参照し
て説明する。図1はマークカッターの外観図であり、詳
細は本願出願人が既に出願した、特願平02−2661
8や実願平2−8982等と同一であるので説明は省力
する。1は本体カバーで本体ベースを覆っている。該本
体カバーの中央には台板載置用凹み部が形成され、この
凹み部に台板5が載置されている。4は操作パネルであ
って切り抜き条件の設定操作が可能である。
て説明する。図1はマークカッターの外観図であり、詳
細は本願出願人が既に出願した、特願平02−2661
8や実願平2−8982等と同一であるので説明は省力
する。1は本体カバーで本体ベースを覆っている。該本
体カバーの中央には台板載置用凹み部が形成され、この
凹み部に台板5が載置されている。4は操作パネルであ
って切り抜き条件の設定操作が可能である。
【0007】本体カバー1の長手方向側面の下方部にX
軸支体固定板及びX支体を介して本体ベース上にX軸が
固着されている。該X軸にはX軸軸受部を介してX軸軸
受固定板が摺動可能に嵌装している。専用モータにより
駆動可能となっている。
軸支体固定板及びX支体を介して本体ベース上にX軸が
固着されている。該X軸にはX軸軸受部を介してX軸軸
受固定板が摺動可能に嵌装している。専用モータにより
駆動可能となっている。
【0008】図2において、X軸軸受部固定板にはY軸
側板A9が螺着され、該Y軸側板A9と対向してY軸側
板B10でY軸A11、Y軸B12及びZ軸13を挟持
してY軸側板B10にはガイドコロA21及びガイドコ
ロB22を螺着しており、X軸と直角で摺動可能にY軸
部が台板5上をX軸に沿って移動できるようになってい
る。
側板A9が螺着され、該Y軸側板A9と対向してY軸側
板B10でY軸A11、Y軸B12及びZ軸13を挟持
してY軸側板B10にはガイドコロA21及びガイドコ
ロB22を螺着しており、X軸と直角で摺動可能にY軸
部が台板5上をX軸に沿って移動できるようになってい
る。
【0009】27はY軸台であって、Y軸A11、Y軸
B12に摺動可能に装着され、ベルト16を介してモー
タ14によって、Y軸に沿って移動可能に構成されてい
る。該Y軸台27には図3、4に示す如く、こてレバー
軸32が固着されており、該こてレバー軸にはこてレバ
ー28が回動可能に嵌装しており、該こてレバーにこて
取付台29が固着され、該こて取付台にこて本体30が
装着されている。
B12に摺動可能に装着され、ベルト16を介してモー
タ14によって、Y軸に沿って移動可能に構成されてい
る。該Y軸台27には図3、4に示す如く、こてレバー
軸32が固着されており、該こてレバー軸にはこてレバ
ー28が回動可能に嵌装しており、該こてレバーにこて
取付台29が固着され、該こて取付台にこて本体30が
装着されている。
【0010】前記Y軸台27上にはZ軸モータ24(図
示せず)が固着されており該Z軸モータに回転を伝達さ
れるZ軸13がY軸側板A及びY軸側板Bで軸支されて
いる。該Z軸13には偏心カムのZ軸ブッシュ26が固
着されており、該Z軸ブッシュの外周に前記こてレバー
28の一端が当接している。
示せず)が固着されており該Z軸モータに回転を伝達さ
れるZ軸13がY軸側板A及びY軸側板Bで軸支されて
いる。該Z軸13には偏心カムのZ軸ブッシュ26が固
着されており、該Z軸ブッシュの外周に前記こてレバー
28の一端が当接している。
【0011】従ってZ軸モータ24が駆動されてZ軸1
3に固着のZ軸ブッシュ26の最小偏心部がこてレバー
28に当接すると、図3の如くこてレバー軸32を中心
としてこてレバー28が下方に回転し、こて本体30の
先端のこて先31は前記台板5の表面位置Sより下方の
加圧位置となり、こて荷重の圧力が付加されるので、Y
軸台27をX方向及びY方向に駆動して切り抜き作業を
行なう。
3に固着のZ軸ブッシュ26の最小偏心部がこてレバー
28に当接すると、図3の如くこてレバー軸32を中心
としてこてレバー28が下方に回転し、こて本体30の
先端のこて先31は前記台板5の表面位置Sより下方の
加圧位置となり、こて荷重の圧力が付加されるので、Y
軸台27をX方向及びY方向に駆動して切り抜き作業を
行なう。
【0012】Z軸モータ24が駆動されてZ軸ブッシュ
26の最大偏心部がこてレバー28に当接すると、図4
の如くこてレバー軸32を中心としてこてレバー28が
上方回転し、こて本体30の先端のこて先31は前記台
板5の表面位置Sより上方の開放位置となり、次の箇所
への移動あるいは初期状態への移行が可能となる。
26の最大偏心部がこてレバー28に当接すると、図4
の如くこてレバー軸32を中心としてこてレバー28が
上方回転し、こて本体30の先端のこて先31は前記台
板5の表面位置Sより上方の開放位置となり、次の箇所
への移動あるいは初期状態への移行が可能となる。
【0013】こて取付台29のこて本体取付位置と反対
側にはバランスレバー33が装着され延出されており、
該バランスレバーにはバランサー34がこてレバー軸か
らの距離を調節可能に装着されている。
側にはバランスレバー33が装着され延出されており、
該バランスレバーにはバランサー34がこてレバー軸か
らの距離を調節可能に装着されている。
【0014】従ってバランサー34が装着されないとき
は、こて先31への加圧力はほぼてこ本体30の重量で
あるが、バランサーの量及び取り付け位置を調節するこ
とにより、こて先31にかかる加圧力を減じる量を調節
し設定することができる。
は、こて先31への加圧力はほぼてこ本体30の重量で
あるが、バランサーの量及び取り付け位置を調節するこ
とにより、こて先31にかかる加圧力を減じる量を調節
し設定することができる。
【0015】図5は圧力調節の第2の実施例であり、こ
て取付台129のこて本体取付位置側を更に延長してか
ら、こて本体130とは反対側にバランスレバー133
を固着し、該バランスレバーにバランサー134を移動
調節可能に嵌装している。従って第1の実施例と同様バ
ランサー134の量及び取り付け位置を調節することに
より、こて先131にかかる加圧力を減じる量を調節し
設定することができる。
て取付台129のこて本体取付位置側を更に延長してか
ら、こて本体130とは反対側にバランスレバー133
を固着し、該バランスレバーにバランサー134を移動
調節可能に嵌装している。従って第1の実施例と同様バ
ランサー134の量及び取り付け位置を調節することに
より、こて先131にかかる加圧力を減じる量を調節し
設定することができる。
【0016】
【0017】
【図1】 本発明の外観図
【図2】 本発明のY軸部上面図
【図3】 本発明の第1の実施例のEE断面図で加圧
状態
状態
【図4】 本発明の第1の実施例のEE断面図で開放
状態
状態
【図5】 本発明の第2の実施例のEE断面図で加圧
状態
状態
【図6】 本発明の第2の実施例のEE断面図で開放
状態
状態
1. 本体カバー 5. 台板 11. Y軸A 12. Y軸B 27. Y軸台 31. こて先 28. こてレバー 34. バランサー 33. バランスレバー
Claims (1)
- 【請求項1】本体カバー及び台板からなる平面を有する
熔断面の側部に一方向に設けたX軸部と、該X軸部と直
交するY方向に該X軸に移動可能に装着され且つ駆動装
置により前記X軸と平行移動するY軸と、該Y軸に移動
可能に装着され且つ駆動装置により前記Y軸と平行移動
するY軸台と、先端にこて先を形成し前記Y軸台に装着
された回動中心に対して回動自在に装着され前記こて先
先端が少なくとも熔断面に接地する第1の位置と該熔断
面から上昇した第2の位置とに制御されるこてレバー
と、該こてレバーと回動中心の反対側に設けられ、移動
調節可能なバランサーを装着したバランスレバーとを備
えるマークカッターのこて圧調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3616793A JPH06226700A (ja) | 1993-02-01 | 1993-02-01 | マークカッターのこて圧調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3616793A JPH06226700A (ja) | 1993-02-01 | 1993-02-01 | マークカッターのこて圧調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06226700A true JPH06226700A (ja) | 1994-08-16 |
Family
ID=12462204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3616793A Pending JPH06226700A (ja) | 1993-02-01 | 1993-02-01 | マークカッターのこて圧調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06226700A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989011149A1 (fr) * | 1988-05-02 | 1989-11-16 | Hitachi, Ltd. | Procede de cementation de dechets radioactifs et produits de cementation |
| CN105926262A (zh) * | 2013-08-06 | 2016-09-07 | 朱双海 | 一种双刀裁剪机 |
| CN110158302A (zh) * | 2019-07-04 | 2019-08-23 | 长兴东锦纺织品有限公司 | 一种复合面料生产用裁剪设备 |
| CN112609444A (zh) * | 2020-12-16 | 2021-04-06 | 安徽翰联色纺股份有限公司 | 一种基于无纺布制造的切割收集装置 |
-
1993
- 1993-02-01 JP JP3616793A patent/JPH06226700A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989011149A1 (fr) * | 1988-05-02 | 1989-11-16 | Hitachi, Ltd. | Procede de cementation de dechets radioactifs et produits de cementation |
| CN105926262A (zh) * | 2013-08-06 | 2016-09-07 | 朱双海 | 一种双刀裁剪机 |
| CN110158302A (zh) * | 2019-07-04 | 2019-08-23 | 长兴东锦纺织品有限公司 | 一种复合面料生产用裁剪设备 |
| CN112609444A (zh) * | 2020-12-16 | 2021-04-06 | 安徽翰联色纺股份有限公司 | 一种基于无纺布制造的切割收集装置 |
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