JPH06226701A - 動力工具の刃物着脱装置 - Google Patents
動力工具の刃物着脱装置Info
- Publication number
- JPH06226701A JPH06226701A JP1894993A JP1894993A JPH06226701A JP H06226701 A JPH06226701 A JP H06226701A JP 1894993 A JP1894993 A JP 1894993A JP 1894993 A JP1894993 A JP 1894993A JP H06226701 A JPH06226701 A JP H06226701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- spanner
- blade
- attaching
- power tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B13/00—Spanners; Wrenches
- B25B13/48—Spanners; Wrenches for special purposes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27B—SAWS FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COMPONENTS OR ACCESSORIES THEREFOR
- B27B5/00—Sawing machines working with circular or cylindrical saw blades; Components or equipment therefor
- B27B5/29—Details; Component parts; Accessories
- B27B5/30—Details; Component parts; Accessories for mounting or securing saw blades or saw spindles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27C—PLANING, DRILLING, MILLING, TURNING OR UNIVERSAL MACHINES FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL
- B27C9/00—Multi-purpose machines; Universal machines; Equipment therefor
- B27C9/02—Multi-purpose machines; Universal machines; Equipment therefor with a single working spindle
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は動力工具の刃物着脱装置に関するも
のであり、刃物交換時に必要とするスパナ等の締付具の
紛失や置き忘れを防止することである。 【構成】 ノコ刃7の軸まわりを回動する安全カバー2
にレバー3を組込み、該レバー3にヒンジ8を介して回
動可能なスパナ4を設けて、該スパナ4をノコ刃7締付
用のボルト5に引掛けた後、前記レバー3を安全カバー
2と一緒に回動することによりボルト5の締付と緩めが
可能になる。
のであり、刃物交換時に必要とするスパナ等の締付具の
紛失や置き忘れを防止することである。 【構成】 ノコ刃7の軸まわりを回動する安全カバー2
にレバー3を組込み、該レバー3にヒンジ8を介して回
動可能なスパナ4を設けて、該スパナ4をノコ刃7締付
用のボルト5に引掛けた後、前記レバー3を安全カバー
2と一緒に回動することによりボルト5の締付と緩めが
可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は回転する刃物取付軸に刃
物をボルト等で取付けて使用する動力工具の刃物着脱装
置に関するものである。
物をボルト等で取付けて使用する動力工具の刃物着脱装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来技術は例えば電気丸のこではモータ
の回転子にある切欠部を組込まれたスパナ状の部品で固
定することで歯車で連結された刃物取付軸を固定し、刃
物軸の先端に位置するボルトをスパナで締付又は緩める
ことで刃物を着脱していた。
の回転子にある切欠部を組込まれたスパナ状の部品で固
定することで歯車で連結された刃物取付軸を固定し、刃
物軸の先端に位置するボルトをスパナで締付又は緩める
ことで刃物を着脱していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の刃物着脱は上記
したようにスパナ等の締付具を使用しているため締付具
を紛失した場合に着脱が困難になり、又作業場所を移動
した場合に締付具を取りに行く等不便であった。また合
わない締付具を用いて刃物着脱作業を行いボルト等を破
損する恐れがあるという問題があった。
したようにスパナ等の締付具を使用しているため締付具
を紛失した場合に着脱が困難になり、又作業場所を移動
した場合に締付具を取りに行く等不便であった。また合
わない締付具を用いて刃物着脱作業を行いボルト等を破
損する恐れがあるという問題があった。
【0004】本発明の目的は、上記の問題点を解決し
て、締付具の紛失や置き忘れを防止することである。
て、締付具の紛失や置き忘れを防止することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、回転する刃
物取付軸のまわりを回動する部材に、締付具を可動的に
組込み、締付具を前記回動部材と一体的に回動すること
により達成できる。
物取付軸のまわりを回動する部材に、締付具を可動的に
組込み、締付具を前記回動部材と一体的に回動すること
により達成できる。
【0006】
【作用】上記のように構成された動力工具では、締付具
が動力工具と一体に組み込まれているので、締付具の紛
失や置き忘れによって刃物を交換できなくなる恐れがな
くなると共に、仕様外の締付外の締付具の使用によるボ
ルト等の破損も防止することができる。
が動力工具と一体に組み込まれているので、締付具の紛
失や置き忘れによって刃物を交換できなくなる恐れがな
くなると共に、仕様外の締付外の締付具の使用によるボ
ルト等の破損も防止することができる。
【0007】
【実施例】図1、図2は本発明の一実施例を示すもので
あり、本発明を採用した電気丸のこを示すものである。
丸のこ本体1に、刃物取付軸と同心のワッシャ6に隠れ
て図示されていない刃物取付軸のまわりを回動する安全
カバー2が組込まれている。該安全カバー2に取付ける
レバー3には、ヒンジ8で回動できるスパナ4が組込ま
れており、スパナ4をボルト5にかけることにより図1
の状態となる。この状態で刃物取付軸を固定しレバー3
に時計回りのトルクを加えると、のワッシャ6で保持し
ているノコ刃7を丸のこ本体1に装着できる。ノコ刃7
を装着した後スパナ4を図2の状態にすると、ボルト
5、ワッシャ6、ノコ刃7は回転できる状態になる。ノ
コ刃7を取外す場合には再び図1の状態に戻しレバー3
を図の上方に回した上で刃物取付軸を固定し、レバー3
に反時計方向のトルクを加え右ねじであるボルト5を緩
め、その後通常のノコ刃7取外し作業に入れば良い。な
お、ヒンジ8の部分にばねを設定し図1の状態でスパナ
4から指を離した場合に自動的に図2の状態にスパナ4
が移動するようにしたり、またスパナ4の急激な戻りに
より指を打たないよう多段動作しても上記実施例と同様
の効果が得られると共に更に安全性も向上する。またボ
ルト5からスパナ4を離れ易くするため、スパナ4のボ
ルト5に当る面に傾斜を付けたり、スパナ4にリードバ
ルブ状のばねを設けボルト5の頭を押出す形にしても同
様の効果が得られる。
あり、本発明を採用した電気丸のこを示すものである。
丸のこ本体1に、刃物取付軸と同心のワッシャ6に隠れ
て図示されていない刃物取付軸のまわりを回動する安全
カバー2が組込まれている。該安全カバー2に取付ける
レバー3には、ヒンジ8で回動できるスパナ4が組込ま
れており、スパナ4をボルト5にかけることにより図1
の状態となる。この状態で刃物取付軸を固定しレバー3
に時計回りのトルクを加えると、のワッシャ6で保持し
ているノコ刃7を丸のこ本体1に装着できる。ノコ刃7
を装着した後スパナ4を図2の状態にすると、ボルト
5、ワッシャ6、ノコ刃7は回転できる状態になる。ノ
コ刃7を取外す場合には再び図1の状態に戻しレバー3
を図の上方に回した上で刃物取付軸を固定し、レバー3
に反時計方向のトルクを加え右ねじであるボルト5を緩
め、その後通常のノコ刃7取外し作業に入れば良い。な
お、ヒンジ8の部分にばねを設定し図1の状態でスパナ
4から指を離した場合に自動的に図2の状態にスパナ4
が移動するようにしたり、またスパナ4の急激な戻りに
より指を打たないよう多段動作しても上記実施例と同様
の効果が得られると共に更に安全性も向上する。またボ
ルト5からスパナ4を離れ易くするため、スパナ4のボ
ルト5に当る面に傾斜を付けたり、スパナ4にリードバ
ルブ状のばねを設けボルト5の頭を押出す形にしても同
様の効果が得られる。
【0008】図3、図4は電気丸のこの他の実施例を示
すもので、図3はボルト5にスパナ9が掛けられた状態
を示しており、この状態で図1のノコ刃7の装着時と同
様の動作でノコ刃7の取付を行い、次にスパナ9の把手
10をガイド11にガイドされながら矢視12の方向に
動かすと、図4に示すようになりノコ刃7は回転可能と
なるので切断作業が行える。ノコ刃7を取り外す場合は
スパナの把手10を矢視12の反対方向に押しボルト5
にスパナ9を掛け、図1の時と同様の操作をすると取外
すことができる。
すもので、図3はボルト5にスパナ9が掛けられた状態
を示しており、この状態で図1のノコ刃7の装着時と同
様の動作でノコ刃7の取付を行い、次にスパナ9の把手
10をガイド11にガイドされながら矢視12の方向に
動かすと、図4に示すようになりノコ刃7は回転可能と
なるので切断作業が行える。ノコ刃7を取り外す場合は
スパナの把手10を矢視12の反対方向に押しボルト5
にスパナ9を掛け、図1の時と同様の操作をすると取外
すことができる。
【0009】図3、図4においてスパナ9とレバー3の
間にばねを介在させ、指でスパナの把手10を押さない
ときは自動的に矢視12の方向にスパナ9が動き図4の
状態となる構造でも良い。
間にばねを介在させ、指でスパナの把手10を押さない
ときは自動的に矢視12の方向にスパナ9が動き図4の
状態となる構造でも良い。
【0010】図5、図6は電気ルータに本発明刃物着脱
装置を採用したもので、ルータ本体13に設けられたチ
ャック16の中に、コレット15とビット14が入って
いる。コレット15をチャック16にある程度指で締め
た後ロック機構17で図5のように固定し、スパナ18
をチャック16の多角柱の部分に掛け、アーム19を用
いて回動部品20と共に刃物軸、この場合ビット14の
軸のまわりに回動するようトルクを加えるとコレット1
5が締まりビット14が取付けられる。ロック機構17
を図5の左方に移動し、アーム19を図6の右手前側に
移動し、ヒンジ23で連結されているスパナ18をチャ
ック16から離し、ヒンジ23で折り曲げストッパ21
でルータ本体13に止めると図6の状態となる。図6の
状態ではビット14は回転でき切削作業に入れる。この
ように構成された電気ルータでは、回動部品20に設け
られたガイド22がスパナ18とアーム19をガイドす
るので、チャック16にスパナ18は容易にかかると共
に円滑に回動することができる。
装置を採用したもので、ルータ本体13に設けられたチ
ャック16の中に、コレット15とビット14が入って
いる。コレット15をチャック16にある程度指で締め
た後ロック機構17で図5のように固定し、スパナ18
をチャック16の多角柱の部分に掛け、アーム19を用
いて回動部品20と共に刃物軸、この場合ビット14の
軸のまわりに回動するようトルクを加えるとコレット1
5が締まりビット14が取付けられる。ロック機構17
を図5の左方に移動し、アーム19を図6の右手前側に
移動し、ヒンジ23で連結されているスパナ18をチャ
ック16から離し、ヒンジ23で折り曲げストッパ21
でルータ本体13に止めると図6の状態となる。図6の
状態ではビット14は回転でき切削作業に入れる。この
ように構成された電気ルータでは、回動部品20に設け
られたガイド22がスパナ18とアーム19をガイドす
るので、チャック16にスパナ18は容易にかかると共
に円滑に回動することができる。
【0011】ビット14の取り外しは上述の逆の操作を
行なえば良い。なお、ロック機構17とスパナ18、ア
ーム19の移動にばねを用いて自動的に図6の状態とな
るようにしても良い。
行なえば良い。なお、ロック機構17とスパナ18、ア
ーム19の移動にばねを用いて自動的に図6の状態とな
るようにしても良い。
【0012】図7は電気ルータについての他の実施例
で、ビット14軸の回りを回動する回動部品27とヒン
ジ28で連結されたスパナ26がある。ロック機構25
を矢視29の方向に動かし、従来の電気ルータと同様の
方法でチャック24を固定しスパナ26を矢視30のよ
うにヒンジ28を中心に回転させてコレット15の多角
柱面に噛み合わせ、スパナ26にトルクをかけるとビッ
ト14を取付けることができる。その後図7の状態に戻
すとビット14は回転できる状態となり切削に使用でき
る。ビット14を取り外す場合は逆の操作をすれば良
い。なお、スパナ26が図7の状態に自動的に戻るよう
ばね等を用いた構造としても良い。
で、ビット14軸の回りを回動する回動部品27とヒン
ジ28で連結されたスパナ26がある。ロック機構25
を矢視29の方向に動かし、従来の電気ルータと同様の
方法でチャック24を固定しスパナ26を矢視30のよ
うにヒンジ28を中心に回転させてコレット15の多角
柱面に噛み合わせ、スパナ26にトルクをかけるとビッ
ト14を取付けることができる。その後図7の状態に戻
すとビット14は回転できる状態となり切削に使用でき
る。ビット14を取り外す場合は逆の操作をすれば良
い。なお、スパナ26が図7の状態に自動的に戻るよう
ばね等を用いた構造としても良い。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、刃物着脱用締付具を本
体に組込んであるので、締付具の紛失や置き忘れを防ぐ
ことができ、又遠方まで取りに行く必要がなくなるので
刃物着脱が敏速に行える。また誤った締付具の使用によ
る機体の破損が防止できる。
体に組込んであるので、締付具の紛失や置き忘れを防ぐ
ことができ、又遠方まで取りに行く必要がなくなるので
刃物着脱が敏速に行える。また誤った締付具の使用によ
る機体の破損が防止できる。
【図1】 本発明の一実施例を示す電気丸のこの側面
図。
図。
【図2】 図1の電気丸のこの切削作業可能状態を示す
側面図。
側面図。
【図3】 本発明の他の実施例を示す電気丸のこの側面
図。
図。
【図4】 図3の電気丸のこの切削作業可能状態を示す
側面図。
側面図。
【図5】 本発明を電気ルータに採用した一実施例を示
す斜視図。
す斜視図。
【図6】 図5の電気ルータの切削作業可能状態を示す
斜視図。
斜視図。
【図7】 電気ルータにおける本発明の他の実施例の切
削作業可能状態を示す斜視図。
削作業可能状態を示す斜視図。
1は丸のこ本体、2は安全カバー、3はレバー、4、
9、18はスパナ、5はボルト、6は刃物取付軸と同心
のワッシャ、7はノコ刃、8はヒンジ、13はルータ本
体、14はビット、15はコレット、16はチャック、
17はロック機構、19はアーム、20は回動部品、2
2はガイドである。
9、18はスパナ、5はボルト、6は刃物取付軸と同心
のワッシャ、7はノコ刃、8はヒンジ、13はルータ本
体、14はビット、15はコレット、16はチャック、
17はロック機構、19はアーム、20は回動部品、2
2はガイドである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 金田 孝允 茨城県勝田市武田1060番地 日立工機エン ジニアリング株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 動力工具の刃物取付軸のまわりを回動す
る部材にスパナ等の刃物着脱用締付具を可動的に組込ん
だことを特徴とする動力工具の刃物着脱装置。 - 【請求項2】 動力丸のこのノコ刃のまわりを回動する
安全カバーに、刃物着脱用締付具を組込み安全カバーと
共に回動させることで固定してある刃物取付軸にボルト
等を締付け又は緩めることができる請求項1記載の動力
工具の刃物着脱装置。 - 【請求項3】 動力ルータ軸のまわりを回動する部材を
設け、該部材に刃物着脱用締付具を組込み回動させるこ
とで固定してある締付具又はチャックと相対的に回動
し、取付、取外しができることを特徴とする請求項1記
載の動力工具の刃物着脱装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1894993A JPH06226701A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 動力工具の刃物着脱装置 |
| DE19944403343 DE4403343C2 (de) | 1993-02-05 | 1994-02-03 | Vorrichtung zum Befestigen und Lösen eines Schneidwerkzeugs an einem Elektrowerkzeug |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1894993A JPH06226701A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 動力工具の刃物着脱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06226701A true JPH06226701A (ja) | 1994-08-16 |
Family
ID=11985905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1894993A Withdrawn JPH06226701A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 動力工具の刃物着脱装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06226701A (ja) |
| DE (1) | DE4403343C2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9855649B2 (en) * | 2012-07-04 | 2018-01-02 | Robert Bosch Gmbh | Spindle locking device |
| WO2020183627A1 (ja) * | 2019-03-13 | 2020-09-17 | 三菱電機株式会社 | スクロール加工装置および加工方法 |
-
1993
- 1993-02-05 JP JP1894993A patent/JPH06226701A/ja not_active Withdrawn
-
1994
- 1994-02-03 DE DE19944403343 patent/DE4403343C2/de not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4403343C2 (de) | 1996-02-15 |
| DE4403343A1 (de) | 1994-08-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000509 |