JPH06228787A - マスキング方法 - Google Patents
マスキング方法Info
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- JPH06228787A JPH06228787A JP1357993A JP1357993A JPH06228787A JP H06228787 A JPH06228787 A JP H06228787A JP 1357993 A JP1357993 A JP 1357993A JP 1357993 A JP1357993 A JP 1357993A JP H06228787 A JPH06228787 A JP H06228787A
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- electroforming
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- tetrafluoroethylene
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- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電鋳またはめっき時の被処理部品に部分的に
マスキングする方法に関する。 【構成】 被処理部品に部分的に電鋳層またはめっき層
を形成させるにあたり、電鋳層またはめっき層を形成さ
せたくない部分を熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チ
ューブで覆い、加熱することによって該部分に該チュー
ブを密着させるようにした電鋳層またはめっき層形成時
のマスキング方法。
マスキングする方法に関する。 【構成】 被処理部品に部分的に電鋳層またはめっき層
を形成させるにあたり、電鋳層またはめっき層を形成さ
せたくない部分を熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チ
ューブで覆い、加熱することによって該部分に該チュー
ブを密着させるようにした電鋳層またはめっき層形成時
のマスキング方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電鋳またはめっき時の被
処理部品に部分的にマスキングする方法に関する。
処理部品に部分的にマスキングする方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電鋳またはめっき時の被処理部品
に部分的にマスキングする方法としては、次の何れかの
方法によっていた。 (1)図3に示すように、被処理部品1の電鋳層または
めっき層を形成させたくない部分にビニールテープ6を
巻き、処理液3中において電鋳またはめっき操作を行
い、電鋳層またはめっき層4を形成させる。 (2)図4に示すように、被処理部品1の電鋳層または
めっき層を形成させたくない部分に液状のマスカント
(有機溶剤に樹脂を溶解させたもので、塗布後乾燥する
ことによって固体の膜になるもの)を塗って乾燥・固化
させ絶縁膜7をつくり、以下上記(1)の方法と同様な
操作を行う。 (3)図5に示すように、被処理部品1の電鋳層または
めっき層を形成させたくない部分にOリング10でシー
ルした塩化ビニール製遮蔽筒9を装着し、以下、上記
(1)の方法と同様な操作を行う。
に部分的にマスキングする方法としては、次の何れかの
方法によっていた。 (1)図3に示すように、被処理部品1の電鋳層または
めっき層を形成させたくない部分にビニールテープ6を
巻き、処理液3中において電鋳またはめっき操作を行
い、電鋳層またはめっき層4を形成させる。 (2)図4に示すように、被処理部品1の電鋳層または
めっき層を形成させたくない部分に液状のマスカント
(有機溶剤に樹脂を溶解させたもので、塗布後乾燥する
ことによって固体の膜になるもの)を塗って乾燥・固化
させ絶縁膜7をつくり、以下上記(1)の方法と同様な
操作を行う。 (3)図5に示すように、被処理部品1の電鋳層または
めっき層を形成させたくない部分にOリング10でシー
ルした塩化ビニール製遮蔽筒9を装着し、以下、上記
(1)の方法と同様な操作を行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の技術では次のような欠点があった。 (1)ビニールテープ6(図3)の接ぎ目あるいは絶縁
膜7(図4)から漏電し、その部分に局部的に電鋳また
はめっきの異常な析出物8が成長する。 (2)図3,図4の方法ではマスキング作業に手間がか
かる。 (3)図3,図4の方法ではビニールテープ6の糊剤や
絶縁膜7から有機性物質が処理液3中にしみ出して液を
汚染し、電鋳やめっきの品質を悪くする。 (4)図5の方法では遮蔽筒9が高価である。
た従来の技術では次のような欠点があった。 (1)ビニールテープ6(図3)の接ぎ目あるいは絶縁
膜7(図4)から漏電し、その部分に局部的に電鋳また
はめっきの異常な析出物8が成長する。 (2)図3,図4の方法ではマスキング作業に手間がか
かる。 (3)図3,図4の方法ではビニールテープ6の糊剤や
絶縁膜7から有機性物質が処理液3中にしみ出して液を
汚染し、電鋳やめっきの品質を悪くする。 (4)図5の方法では遮蔽筒9が高価である。
【0004】本発明は上記技術水準に鑑み、従来方法に
おけるような不具合の発生しない電鋳あるいはめっき時
のマスキング方法を提供しようとするものである。
おけるような不具合の発生しない電鋳あるいはめっき時
のマスキング方法を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は被処理部品に部
分的に電鋳層またはめっき層を形成させるにあたり、電
鋳層またはめっき層を形成させたくない部分を熱伸縮性
テトラフルオロエチレン製チューブで覆い、加熱するこ
とによって該部分に該チューブを密着させることを特徴
とする電鋳層またはめっき層形成時のマスキング方法で
ある。
分的に電鋳層またはめっき層を形成させるにあたり、電
鋳層またはめっき層を形成させたくない部分を熱伸縮性
テトラフルオロエチレン製チューブで覆い、加熱するこ
とによって該部分に該チューブを密着させることを特徴
とする電鋳層またはめっき層形成時のマスキング方法で
ある。
【0006】すなわち、本発明はマスキング材として
熱で収縮するテトラフルオロエチレン製の伸縮チューブ
を使用する点及び円柱状あるいは円筒状の被処理部品
の電鋳層またはめっき層を形成させたくない部分に、被
処理部品の外径よりもわずかに大き目の内径のテトラフ
ルオロエチレン製伸縮チューブをかぶせてドライヤーの
熱風をあてて加熱し、テトラフルオロエチレン製伸縮チ
ューブを収縮させて被処理部品に密着させる点を新規と
するものである。
熱で収縮するテトラフルオロエチレン製の伸縮チューブ
を使用する点及び円柱状あるいは円筒状の被処理部品
の電鋳層またはめっき層を形成させたくない部分に、被
処理部品の外径よりもわずかに大き目の内径のテトラフ
ルオロエチレン製伸縮チューブをかぶせてドライヤーの
熱風をあてて加熱し、テトラフルオロエチレン製伸縮チ
ューブを収縮させて被処理部品に密着させる点を新規と
するものである。
【0007】
【作用】テトラフルオロエチレン製伸縮チューブにより
部分的にマスキングされた被処理部品を処理液中に浸漬
して通電すると、マスキングされていない部分に電鋳層
またはめっき層が形成される。一方、被処理部品のマス
キングされた部分は電気的絶縁体であり、かつ処理液に
対して化学的に安定なテトラフルオロエチレン製チュー
ブにより処理液との接触が完全にたたれる。これによ
り、マスキング部からの漏電やマスキング材による処理
液の汚染が生じることはない。
部分的にマスキングされた被処理部品を処理液中に浸漬
して通電すると、マスキングされていない部分に電鋳層
またはめっき層が形成される。一方、被処理部品のマス
キングされた部分は電気的絶縁体であり、かつ処理液に
対して化学的に安定なテトラフルオロエチレン製チュー
ブにより処理液との接触が完全にたたれる。これによ
り、マスキング部からの漏電やマスキング材による処理
液の汚染が生じることはない。
【0008】
(実施例1)円柱状処理部品の下部にのみ電鋳層を形成
させるケースにつき、図1によって説明する。先ず、円
柱状被処理部品1の電鋳層を形成させたくない部分に熱
伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブ2をかぶせ
る。(a)次に、ドライヤーによる熱風を該チューブ2
にあてて収縮させ、円柱状処理部品1に密着させる。
(b)これを、処理液3である硫酸酸性銅電鋳液中に浸
せきして通電し、電鋳を行なう。これにより、熱伸縮性
テトラフルオロエチレン製チューブ2でマスキングを施
こしていない部分のみに電鋳層4が形成された。(c)
させるケースにつき、図1によって説明する。先ず、円
柱状被処理部品1の電鋳層を形成させたくない部分に熱
伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブ2をかぶせ
る。(a)次に、ドライヤーによる熱風を該チューブ2
にあてて収縮させ、円柱状処理部品1に密着させる。
(b)これを、処理液3である硫酸酸性銅電鋳液中に浸
せきして通電し、電鋳を行なう。これにより、熱伸縮性
テトラフルオロエチレン製チューブ2でマスキングを施
こしていない部分のみに電鋳層4が形成された。(c)
【0009】(実施例2)線形粒子加速管を銅電鋳法で
製作する場合のように、円筒形部品同志を局部的な電鋳
で接合するケースにつき、図2によって説明する。先
ず、円筒状被処理部品5の電鋳層を形成させない部分に
熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブ2をかぶせ
る。(a)次に、ドライヤーによる熱風を該チューブ2
にあてて収縮させ、円筒状被処理部品5に密着させる。
(b)このようにマスキングを施こした円筒状被処理部
品5を2ケ突き合せた状態(c)で実施例1と同様に銅
電鋳を行い、電鋳層4を形成させて部品同志を接合させ
た。(d)
製作する場合のように、円筒形部品同志を局部的な電鋳
で接合するケースにつき、図2によって説明する。先
ず、円筒状被処理部品5の電鋳層を形成させない部分に
熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブ2をかぶせ
る。(a)次に、ドライヤーによる熱風を該チューブ2
にあてて収縮させ、円筒状被処理部品5に密着させる。
(b)このようにマスキングを施こした円筒状被処理部
品5を2ケ突き合せた状態(c)で実施例1と同様に銅
電鋳を行い、電鋳層4を形成させて部品同志を接合させ
た。(d)
【0010】
【発明の効果】本発明の方法によれば、下記の効果が奏
される。 (1)熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブには
ミクロなポアーなどの欠陥部がないので、電鋳またはめ
っき作業中にマスキング部からの漏電が生じることはな
く、これによる異常な電析物の発生は防止される。 (2)熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブはい
かなる処理液に対しても化学的に安定であり、処理液を
汚染することがなく、電鋳やめっきの品質に悪影響を与
えることはない。 (3)熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブによ
るマスキング作用は該伸縮チューブを被処理部品にかぶ
せて加熱するのみであるので手間がかからない。 (4)市販の熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チュー
ブを必要寸法に切って使用するのみであり安価である。
される。 (1)熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブには
ミクロなポアーなどの欠陥部がないので、電鋳またはめ
っき作業中にマスキング部からの漏電が生じることはな
く、これによる異常な電析物の発生は防止される。 (2)熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブはい
かなる処理液に対しても化学的に安定であり、処理液を
汚染することがなく、電鋳やめっきの品質に悪影響を与
えることはない。 (3)熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チューブによ
るマスキング作用は該伸縮チューブを被処理部品にかぶ
せて加熱するのみであるので手間がかからない。 (4)市販の熱伸縮性テトラフルオロエチレン製チュー
ブを必要寸法に切って使用するのみであり安価である。
【図1】本発明の一実施例の工程の説明図。
【図2】本発明の他の実施例の工程の説明図。
【図3】従来の電鋳またはめっき方法の説明図。
【図4】従来の他の電鋳またはめっき方法の説明図。
【図5】従来のさらに他の電鋳またはめっき方法の説明
図。
図。
Claims (1)
- 【請求項1】 被処理部品に部分的に電鋳層またはめっ
き層を形成させるにあたり、電鋳層またはめっき層を形
成させたくない部分を熱伸縮性テトラフルオロエチレン
製チューブで覆い、加熱することによって該部分に該チ
ューブを密着させることを特徴とする電鋳層またはめっ
き層形成時のマスキング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1357993A JPH06228787A (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | マスキング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1357993A JPH06228787A (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | マスキング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06228787A true JPH06228787A (ja) | 1994-08-16 |
Family
ID=11837086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1357993A Withdrawn JPH06228787A (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | マスキング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06228787A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020024650A (ko) * | 2000-09-26 | 2002-04-01 | 이중구 | 봉재용 도금 장치 |
| IT202300016896A1 (it) * | 2023-08-07 | 2025-02-07 | Lelit S R L | Metodo per la cromatura di un gruppo di erogazione |
-
1993
- 1993-01-29 JP JP1357993A patent/JPH06228787A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020024650A (ko) * | 2000-09-26 | 2002-04-01 | 이중구 | 봉재용 도금 장치 |
| IT202300016896A1 (it) * | 2023-08-07 | 2025-02-07 | Lelit S R L | Metodo per la cromatura di un gruppo di erogazione |
| EP4512936A1 (en) * | 2023-08-07 | 2025-02-26 | Lelit S.R.L. | Method for chrome plating a dispensing unit |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000404 |