JPH06230726A - 再剥離ラベル - Google Patents
再剥離ラベルInfo
- Publication number
- JPH06230726A JPH06230726A JP4064193A JP4064193A JPH06230726A JP H06230726 A JPH06230726 A JP H06230726A JP 4064193 A JP4064193 A JP 4064193A JP 4064193 A JP4064193 A JP 4064193A JP H06230726 A JPH06230726 A JP H06230726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- peeling
- label body
- mount
- release liner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】剥離用台紙からラベル体を容易に剥離し得るよ
うにして、作業性を良好ならしむると共に、一度製品に
貼付けた後の再剥離にも便利なラベルを提供することに
ある。 【構成】ラベル用紙の下面側に粘着剤層、剥離用台紙を
順に積層してなる再剥離ラベルにおいて、前記ラベル用
紙の少なくとも一つのコーナー部を含む部分に、前記剥
離用台紙のみを貫通する閉鎖領域を形成する切目を、該
ラベル用紙の外形に対応する部分より内側に設けられて
いる再剥離ラベルである。
うにして、作業性を良好ならしむると共に、一度製品に
貼付けた後の再剥離にも便利なラベルを提供することに
ある。 【構成】ラベル用紙の下面側に粘着剤層、剥離用台紙を
順に積層してなる再剥離ラベルにおいて、前記ラベル用
紙の少なくとも一つのコーナー部を含む部分に、前記剥
離用台紙のみを貫通する閉鎖領域を形成する切目を、該
ラベル用紙の外形に対応する部分より内側に設けられて
いる再剥離ラベルである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、剥離用台紙から極めて
剥がし易く、又ラベルを貼付けしたあと再剥離が容易な
ラベルに関する。
剥がし易く、又ラベルを貼付けしたあと再剥離が容易な
ラベルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、粘着剤付きラベルは剥離用台紙の
上に裏面に粘着剤層を積層したラベル体を一列、又は複
数列に列状に貼付けした形状にて提供され、使用に際し
ては剥離用台紙よりラベル体を一枚ずつ剥がし取って所
望の物に貼付けするようになしている。
上に裏面に粘着剤層を積層したラベル体を一列、又は複
数列に列状に貼付けした形状にて提供され、使用に際し
ては剥離用台紙よりラベル体を一枚ずつ剥がし取って所
望の物に貼付けするようになしている。
【0003】しかしながら、この様なラベルの場合、剥
離用台紙から一枚ずつ剥がし取るにも、ラベル体が台紙
に密着していて爪先などで起こさなければ容易に指先で
摘むことが出来なく、無理をすると破れる事があり、又
ラベル体を所望の物に全面的に貼付けた場合には、使用
後に再剥離することも非常に困難となる。
離用台紙から一枚ずつ剥がし取るにも、ラベル体が台紙
に密着していて爪先などで起こさなければ容易に指先で
摘むことが出来なく、無理をすると破れる事があり、又
ラベル体を所望の物に全面的に貼付けた場合には、使用
後に再剥離することも非常に困難となる。
【0004】従って、再剥離ラベルに使用する従来のラ
ベルとしては、ラベル体等の裏面に非粘着部を残して粘
着剤を塗布し、該ラベル体等を剥離用台紙上に仮着し、
使用する場合非粘着部を摘みにして剥離用台紙からの剥
取りを容易にしたものや、ラベル用紙の所望のコーナー
部あるいは側辺の付近などに折り返し部を設けたものが
知られている。
ベルとしては、ラベル体等の裏面に非粘着部を残して粘
着剤を塗布し、該ラベル体等を剥離用台紙上に仮着し、
使用する場合非粘着部を摘みにして剥離用台紙からの剥
取りを容易にしたものや、ラベル用紙の所望のコーナー
部あるいは側辺の付近などに折り返し部を設けたものが
知られている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】最近生産工程を管理し
たり、在庫管理をする目的で、各種の識別符号を印字し
たラベルを貼付することが行われている。ところが上記
の如く印字されているラベル体は、使用に当たっては一
枚ずつ剥離用台紙から剥がして品物に貼着されるのであ
るが、ラベル体は剥離用台紙上に密着しているため引き
剥がしが容易でなく、ラベル体を破ってしまう等の問題
があり、又ラベル体は品物に貼付されその目的が終った
後、品物から剥離する場合があり、このタイプのラベル
には、この様な再剥離に便利な手段が講じられているこ
とが望ましい。
たり、在庫管理をする目的で、各種の識別符号を印字し
たラベルを貼付することが行われている。ところが上記
の如く印字されているラベル体は、使用に当たっては一
枚ずつ剥離用台紙から剥がして品物に貼着されるのであ
るが、ラベル体は剥離用台紙上に密着しているため引き
剥がしが容易でなく、ラベル体を破ってしまう等の問題
があり、又ラベル体は品物に貼付されその目的が終った
後、品物から剥離する場合があり、このタイプのラベル
には、この様な再剥離に便利な手段が講じられているこ
とが望ましい。
【0006】本発明は、上記のような問題点に鑑みてな
されたものであり、その目的とするところは、剥離用台
紙からラベル体を容易に剥離し得るようにして、作業性
を良好ならしむると共に、一度製品に貼付けた後の再剥
離にも便利なラベルを提供することにある。
されたものであり、その目的とするところは、剥離用台
紙からラベル体を容易に剥離し得るようにして、作業性
を良好ならしむると共に、一度製品に貼付けた後の再剥
離にも便利なラベルを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の再剥離ラベルは、ラベル用紙の下面側に粘
着剤層、剥離用台紙を順に積層してなる再剥離ラベルに
おいて、前記ラベル用紙の少なくとも一つのコーナー部
を含む部分に、前記剥離用台紙のみを貫通する閉鎖領域
を形成する切目を設けることを特徴としている。
に、本発明の再剥離ラベルは、ラベル用紙の下面側に粘
着剤層、剥離用台紙を順に積層してなる再剥離ラベルに
おいて、前記ラベル用紙の少なくとも一つのコーナー部
を含む部分に、前記剥離用台紙のみを貫通する閉鎖領域
を形成する切目を設けることを特徴としている。
【0008】上記構成において、剥離用台紙のみを貫通
する閉鎖領域を形成する切目が、該ラベル用紙の外形に
対応する部分より内側に設けられていることを特徴とし
ている。
する閉鎖領域を形成する切目が、該ラベル用紙の外形に
対応する部分より内側に設けられていることを特徴とし
ている。
【0009】
【作用】剥離用台紙の切目部を、裏から押すことによっ
て、剥離用台紙の切目部に囲まれた部分がラベル本体に
貼付けされた状態で押し上げられるので、切目部に囲ま
れた部分は、把持部の役目を果たす。又切目部がラベル
用紙の外形に対応する部分より内側に設けられている為
に被貼付物に貼付けられた時、切目の外側においてラベ
ル体と被貼付物が接着しているため、被貼付物を積載、
移動などをおこなってもラベル体が剥がれて消失するよ
うなおそれはまつたくない。更に把持部は剥離用台紙が
残っているので目的が済んでラベルを剥がす時にも摘み
易く、容易にラベル体を被貼付物より再剥離する事が出
来る。
て、剥離用台紙の切目部に囲まれた部分がラベル本体に
貼付けされた状態で押し上げられるので、切目部に囲ま
れた部分は、把持部の役目を果たす。又切目部がラベル
用紙の外形に対応する部分より内側に設けられている為
に被貼付物に貼付けられた時、切目の外側においてラベ
ル体と被貼付物が接着しているため、被貼付物を積載、
移動などをおこなってもラベル体が剥がれて消失するよ
うなおそれはまつたくない。更に把持部は剥離用台紙が
残っているので目的が済んでラベルを剥がす時にも摘み
易く、容易にラベル体を被貼付物より再剥離する事が出
来る。
【0010】
【実施例】以下、実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
【0011】図1は本発明に係る再剥離ラベルの斜視
図、図2は再剥離ラベルのA−A断面図、図3はラベル
体よりの剥離を示す略図的斜視図、図4は被貼付物への
貼付け実施例を示す略図的斜視図、図5は図4のB−B
断面図、図6は再剥離の実施例を示す略図的斜視図であ
り、これらの図から分かるように、再剥離ラベル1は、
ラベル体2と剥離用台紙3のみを貫通し閉鎖領域を形成
する切目4を設けられた剥離用台紙3とで構成されてい
る。
図、図2は再剥離ラベルのA−A断面図、図3はラベル
体よりの剥離を示す略図的斜視図、図4は被貼付物への
貼付け実施例を示す略図的斜視図、図5は図4のB−B
断面図、図6は再剥離の実施例を示す略図的斜視図であ
り、これらの図から分かるように、再剥離ラベル1は、
ラベル体2と剥離用台紙3のみを貫通し閉鎖領域を形成
する切目4を設けられた剥離用台紙3とで構成されてい
る。
【0012】ラベル体2は、ラベル用紙21と粘着剤層
22からなり、ラベル用紙21は、紙、合成紙、プラス
チックフイルム、金属箔等の印刷用紙が用いられ、印刷
適性を向上させる目的でその表面に被覆層を設けること
もある。
22からなり、ラベル用紙21は、紙、合成紙、プラス
チックフイルム、金属箔等の印刷用紙が用いられ、印刷
適性を向上させる目的でその表面に被覆層を設けること
もある。
【0013】剥離用台紙3は、一面を剥離性容易な処理
面31となしたもので、紙等の台紙32の一面に、周知
の如くシリコーン等の剥離剤を塗布する等して剥離処理
が施されている。従来シートの両面にシリコーン加工等
が施された、両面セパレータと称する両面剥離性容易面
となしたものもあるが、本発明においてはどちらでも良
いが、コスト等からして片面が適している。
面31となしたもので、紙等の台紙32の一面に、周知
の如くシリコーン等の剥離剤を塗布する等して剥離処理
が施されている。従来シートの両面にシリコーン加工等
が施された、両面セパレータと称する両面剥離性容易面
となしたものもあるが、本発明においてはどちらでも良
いが、コスト等からして片面が適している。
【0014】次にラベル体2を剥離するときには、剥離
用台紙3のラベル体2の外形5に対応する部分よりやや
内側に剥離用台紙3のみを貫通する切目4が形成されて
いるので、剥離用台紙3の切目4の所に裏側から指先を
入れて押すことによって切目4に囲まれた部分をラベル
体2と共に剥離用台紙3より引き起こすことができる、
その際ラベル体2の裏側の一コーナー部には切目4に囲
まれた剥離用台紙3の一部が貼付されているので、これ
を把持部として指先で持ってラベル体2を容易に剥がす
ことが出来るし、又被貼付物6に貼付する事も容易であ
る。
用台紙3のラベル体2の外形5に対応する部分よりやや
内側に剥離用台紙3のみを貫通する切目4が形成されて
いるので、剥離用台紙3の切目4の所に裏側から指先を
入れて押すことによって切目4に囲まれた部分をラベル
体2と共に剥離用台紙3より引き起こすことができる、
その際ラベル体2の裏側の一コーナー部には切目4に囲
まれた剥離用台紙3の一部が貼付されているので、これ
を把持部として指先で持ってラベル体2を容易に剥がす
ことが出来るし、又被貼付物6に貼付する事も容易であ
る。
【0015】更に、本発明においては、ラベル体2の裏
側の一コーナー部には切目4に囲まれた剥離用台紙3の
一部が貼付けされた把持部があるので、このラベル体2
を被貼付物6に貼付けてその目的を果たした後は、前記
剥離用台紙3の一部が貼付された把持部に相当する部分
が被貼付物6に接着されてない為この部分を摘むことに
よって容易にラベル体2を再剥離することができる。
側の一コーナー部には切目4に囲まれた剥離用台紙3の
一部が貼付けされた把持部があるので、このラベル体2
を被貼付物6に貼付けてその目的を果たした後は、前記
剥離用台紙3の一部が貼付された把持部に相当する部分
が被貼付物6に接着されてない為この部分を摘むことに
よって容易にラベル体2を再剥離することができる。
【0016】剥離用台紙3のラベル体2の外形5に対応
する部分よりやや内側に剥離用台紙3のみを貫通する切
目4が形成されているために、ラベル用紙21に印字す
る時はラベル体2が剥離用台紙3から浮き上がり剥がれ
るという心配もなく、又被貼付物6に貼付けられた時、
切目4の外側においてラベル体2と被貼付物6が接着し
ているため、被貼付物6を積載、移動などをおこなって
もラベル体2が剥がれて消失するようなおそれはまつた
くない、反面被貼付物6に貼付け後、その目的を果たし
て再剥離する場合には切目4の部は、被貼付物6より僅
か膨れているために指先が掛かりやすく切目4に囲まれ
た把持部が容易に摘め再剥離が簡単に行える。
する部分よりやや内側に剥離用台紙3のみを貫通する切
目4が形成されているために、ラベル用紙21に印字す
る時はラベル体2が剥離用台紙3から浮き上がり剥がれ
るという心配もなく、又被貼付物6に貼付けられた時、
切目4の外側においてラベル体2と被貼付物6が接着し
ているため、被貼付物6を積載、移動などをおこなって
もラベル体2が剥がれて消失するようなおそれはまつた
くない、反面被貼付物6に貼付け後、その目的を果たし
て再剥離する場合には切目4の部は、被貼付物6より僅
か膨れているために指先が掛かりやすく切目4に囲まれ
た把持部が容易に摘め再剥離が簡単に行える。
【0017】なお、図示の実施例は切目4を三角形に形
成したものを示したが、切目4の形状は図示のものに限
定されるものでなく、四角形でも、その他の多角形にす
る事もできる。
成したものを示したが、切目4の形状は図示のものに限
定されるものでなく、四角形でも、その他の多角形にす
る事もできる。
【0018】又、切目4の位置は、一つのコーナー部と
限定されるものでなく、ラベル体2の外形5に対応する
部分より内側にあって、ラベル用紙21に印字する時に
印字の妨げに成らない状態にあればよい。
限定されるものでなく、ラベル体2の外形5に対応する
部分より内側にあって、ラベル用紙21に印字する時に
印字の妨げに成らない状態にあればよい。
【0019】
【発明の効果】このように本発明の再剥離ラベルは、切
目から指先を入れてラベル体を引き剥がすことにより剥
離用台紙からラベル体を引き剥がすことが出来るので、
その引き剥がしを極めて容易にかつ迅速に行うことが出
来、更に、そのラベル体の裏面の一端には剥離用台紙の
一部が貼付された把持部があるので、このラベル体を被
貼付物に貼付けてその目的を果たしたあとは、把持部を
摘むことによつてきわめて容易にそのラベル体を被貼付
物より再剥離することが出来る。
目から指先を入れてラベル体を引き剥がすことにより剥
離用台紙からラベル体を引き剥がすことが出来るので、
その引き剥がしを極めて容易にかつ迅速に行うことが出
来、更に、そのラベル体の裏面の一端には剥離用台紙の
一部が貼付された把持部があるので、このラベル体を被
貼付物に貼付けてその目的を果たしたあとは、把持部を
摘むことによつてきわめて容易にそのラベル体を被貼付
物より再剥離することが出来る。
【0020】更に剥離用台紙のみを貫通する切目が剥離
用台紙のラベル体の外形に対応する部分よりやや内側に
形成されているために、ラベル用紙に印字する時はラベ
ル体が剥離用台紙から浮き上がり剥がれるという心配も
なく、又被貼付物に貼付けられた時、切目の外側におい
てラベル体と被貼付物が接着しているため、被貼付物を
積載、移動などをおこなってもラベル体が剥がれて消失
するようなおそれはまつたくなく、しかも被貼付物に貼
付け後、その目的を果たして再剥離する場合には切目の
部分は、被貼付物より僅か膨れているために指先が掛か
りやすく切目に囲まれた把持部が容易に摘め再剥離が簡
単に行うことが出来るという効果も奏する。
用台紙のラベル体の外形に対応する部分よりやや内側に
形成されているために、ラベル用紙に印字する時はラベ
ル体が剥離用台紙から浮き上がり剥がれるという心配も
なく、又被貼付物に貼付けられた時、切目の外側におい
てラベル体と被貼付物が接着しているため、被貼付物を
積載、移動などをおこなってもラベル体が剥がれて消失
するようなおそれはまつたくなく、しかも被貼付物に貼
付け後、その目的を果たして再剥離する場合には切目の
部分は、被貼付物より僅か膨れているために指先が掛か
りやすく切目に囲まれた把持部が容易に摘め再剥離が簡
単に行うことが出来るという効果も奏する。
【図1】本発明の再剥離ラベルを示す斜視図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】ラベル体よりの剥離を示す略図的斜視図であ
る。
る。
【図4】被貼付物への貼付け実施例を示す略図的斜視図
である。
である。
【図5】図4のB−B断面図である。
【図6】再剥離の実施例を示す略図的斜視図である。
1 再剥離ラベル 2 ラベル体 21 ラベル用紙 22 粘着剤層 3 剥離用台紙 31 剥離処理層 32 台紙 4 切目 5 外形 6 被貼付物
Claims (2)
- 【請求項1】 ラベル用紙の下面側に粘着剤層、剥離用
台紙を順に積層してなる再剥離ラベルにおいて、前記ラ
ベル用紙の少なくとも一つのコーナー部を含む部分に、
前記剥離用台紙のみを貫通する閉鎖領域を形成する切目
を設けることを特徴とする再剥離ラベル。 - 【請求項2】 剥離用台紙のみを貫通する閉鎖領域を形
成する切目が、該ラベル用紙の外形に対応する部分より
内側に設けられていることを特徴とする請求項1記載の
再剥離ラベル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4064193A JPH06230726A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 再剥離ラベル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4064193A JPH06230726A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 再剥離ラベル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06230726A true JPH06230726A (ja) | 1994-08-19 |
Family
ID=12586190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4064193A Withdrawn JPH06230726A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 再剥離ラベル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06230726A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126041A (ja) * | 2000-10-25 | 2002-05-08 | Asahi Printing & Packaging Co Ltd | 薬剤管理用多層ラベル |
| JP2006195446A (ja) * | 2004-12-13 | 2006-07-27 | Nippon Paper Industries Co Ltd | 駐車違反ステッカー |
| JP2013152267A (ja) * | 2012-01-24 | 2013-08-08 | Kokuyo S&T Co Ltd | シート体 |
-
1993
- 1993-02-05 JP JP4064193A patent/JPH06230726A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126041A (ja) * | 2000-10-25 | 2002-05-08 | Asahi Printing & Packaging Co Ltd | 薬剤管理用多層ラベル |
| JP2006195446A (ja) * | 2004-12-13 | 2006-07-27 | Nippon Paper Industries Co Ltd | 駐車違反ステッカー |
| JP2013152267A (ja) * | 2012-01-24 | 2013-08-08 | Kokuyo S&T Co Ltd | シート体 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000509 |