JPH06231397A - 車両用警報装置 - Google Patents

車両用警報装置

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JPH06231397A
JPH06231397A JP4228093A JP4228093A JPH06231397A JP H06231397 A JPH06231397 A JP H06231397A JP 4228093 A JP4228093 A JP 4228093A JP 4228093 A JP4228093 A JP 4228093A JP H06231397 A JPH06231397 A JP H06231397A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 視界不良時に障害物を検出した場合は必ず警
報を発生することにより、余裕を持った運転を可能とす
る。 【構成】 車両用警報装置のマイクロコンピュータ14
は、車両から障害物までの距離が警報発生用基準距離以
下の場合は,警報器13を作動して「警告警報」を発生
し、車両から障害物までの距離が警報発生用基準距離以
上でも視界の悪化によりフォグランプ4,5を点灯して
いる場合は,警報器13を作動して「注意警報」を発生
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用警報装置に係
り、特に視界不良時においても余裕を持った運転を可能
とする場合に好適な車両用警報装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、車両前方の障害物を検知した時に
警報を発し、運転者に障害物の存在を報知する車両用警
報装置が開発されている。例えば図5に示す車両用警報
装置では、マイクロコンピュータ50が、障害物へ発射
したレーザ光(またはマイクロ波,超音波等)の反射波
を受信する距離センサ51の出力に基づき障害物までの
距離を算出すると共に、車速センサ52の出力に基づき
車速を算出し、更に、障害物までの距離と車速とに基づ
き警報発生用基準距離(制動を掛けるまでの走行距離に
制動後の減速走行距離等を加算した距離)を算出し、障
害物までの距離が警報発生用基準距離よりも短い場合は
警報器(ブザー,ランプ等)を作動させる一方、障害物
までの距離が警報発生用基準距離よりも長い場合は警報
器を非作動状態とする制御を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、例えば霧等
の発生により車両前方の視界が悪化している状況下にお
いて,運転者が車両進行方向における障害物の存在を逸
早く知りたいという場合が有るが、前述した従来の車両
用警報装置では、障害物までの距離が警報発生用基準距
離以上ある場合には警報器を作動させない機構となって
いるため、運転者は障害物までの距離が警報発生用基準
距離以下となるまでは車両前方における障害物の存在を
知ることができず、従って、余裕を持った運転を行うこ
とができないという課題があった。
【0004】
【発明の目的】本発明は、上記従来例の有する不都合を
改善し、特に視界不良時に障害物を検出した時は必ず警
報を発生することにより、余裕を持った運転を可能とし
た車両用警報装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、フォグランプ
を備えた車両に装備された車両用警報装置であって、前
記フォグランプが点灯状態にある時に点灯信号を出力す
る点灯信号出力手段と、電磁波又は超音波等を送受信す
るセンサを有し車両進行方向へ送信した電磁波又は超音
波等が車両進行方向の障害物から反射して戻って来るま
での時間に基づき車両から当該障害物までの距離を検出
する距離検出手段と、車輪の回転数等に基づき車両速度
を検出する車速検出手段と、車両進行方向に障害物が存
在する旨を警報する警報手段とを備え、前記距離検出手
段により検出した障害物までの距離及び前記車速検出手
段により検出した車両速度等に基づき,車両が障害物へ
接近するまで比較的余裕を有する距離に相当する警報発
生用基準距離を算出すると共に,障害物までの距離が前
記警報発生用基準距離以下の場合又は障害物までの距離
が前記警報発生用基準距離以上で且つ前記点灯信号出力
手段から点灯信号が出力された場合に,前記警報手段を
作動させる警報制御手段を具備する構成としている。こ
れにより、前記目的を達成しようとするものである。
【0006】
【作用】本発明によれば、車両の走行時において、距離
検出手段は、車両進行方向へ発射した電磁波または超音
波等が障害物から反射して戻って来るまでの時間に基づ
き当該障害物までの距離を検出し、車速検出手段は、車
輪の回転数等に基づき車両速度を検出する。そして、制
御手段は、障害物までの距離及び車両速度等に基づき警
報発生用基準距離を算出し,障害物までの距離が警報発
生用基準距離以下の場合,または障害物までの距離が警
報発生用基準距離以上で且つフォグランプが点灯状態の
場合に,警報手段を作動させる。これにより、運転者は
視界不良時においても、障害物の存在を早い時点で知る
ことが可能となり、従って、運転者は余裕を持った状態
で運転を行うことができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の車両用警報装置を適用してな
る第1実施例及び第2実施例を図面に基づいて説明す
る。
【0008】(1)第1実施例。 先ず、本第1実施例の車両用警報装置を装備した車両の
構成を図2に基づき説明すると、車両1の前方側には、
ヘッドランプ2,3,フォグランプ4,5,前輪6,7
が配設されると共に,車両前方の障害物Sへレーザ光を
発射し障害物Sからの反射波を検出する距離センサ8が
配設されており、車両1の後方側には、後輪9,10,
該後輪9,10またはドライブシャフト(図示略)の回
転数を検出する車速センサ11が配設されている。ま
た、車両1のインストルメントパネルには、フォグラン
プ4,5を点灯/消灯するためのフォグランプスイッチ
12,車両前方における障害物Sの存在を運転者へ警報
するブザーまたはランプ等から構成された警報器13,
後述の図3及び図4の制御を行うマイクロコンピュータ
14が配設されている。
【0009】次に、本第1実施例の車両用警報装置の構
成を図1に基づき説明すると、距離センサ8は、車両前
方の障害物Sへ発射したレーザ光の反射波を検出し,該
検出信号をマイクロコンピュータ14へ供給するように
なっている。車速センサ11は後輪9,10またはドラ
イブシャフトの回転数を検出し,該検出信号をマイクロ
コンピュータ14へ供給するようになっている。フォグ
ランプスイッチ12は、運転者による当該スイッチ12
の操作に伴う点灯信号/消灯信号をマイクロコンピュー
タ14へ供給するようになっている。
【0010】マイクロコンピュータ14は、距離センサ
8における反射波の受信の有無に基づき,車両前方にお
ける障害物Sの有無を判断し、距離センサ8によるレー
ザ光の発信時点から受信時点までの時間差Tと,大気中
におけるレーザ光の伝搬速度uとに基づき,現在時点に
おける障害物Sまでの距離Dを式「D=(u×T)/
2」により算出し、車速センサ11の出力に基づき,車
速Vを算出するようになっている。
【0011】また、マイクロコンピュータ14は、車速
Vと,現在時点における障害物Sまでの距離Dと,現在
時点から時間Δt前における障害物までの距離D’とに
基づき,障害物Sの車両1に対する相対速度Vaを式
「Va=V+{(D−D’)/Δt}」により算出する
ようになっている。更に、マイクロコンピュータ14
は、車速Vと,障害物Sの車両1に対する相対速度Va
と,警報発生後に運転者がブレーキペダルを踏込むまで
の車両1の空走時間tdと,制動中における車両1の減
速度aとに基づき,警報発生用基準距離Ds(車両が進
行方向前方にある障害物へ接近するまで比較的余裕を有
する距離)を式「Ds=V×td+{(V2-Va2)/2
a}」により算出するようになっている。この場合、前
述したu,td,aは、マイクロコンピュータ14のR
OM(読出専用メモリ)内部に格納されている。
【0012】次に、上記の如く構成した本第1実施例の
車両用警報装置による警報制御動作を図3に基づき説明
する。
【0013】車両用警報装置のマイクロコンピュータ1
4は、距離センサ8が車両前方の障害物Sからの反射波
を受信したか否かに基づき,車両前方における障害物S
の有無を判定し(ステップS1)、障害物Sを検出した
場合は、距離センサ8によるレーザ光の発信時点から受
信時点までの時間差Tと,大気中におけるレーザ光の伝
搬速度uとに基づき,現在時点における障害物Sまでの
距離Dを式「D=(u×T)/2」により算出する(ス
テップS2)。更に、車速センサ11の出力に基づき,
車速Vを算出する(ステップS3)。
【0014】次に、車速Vと,現在時点における障害物
Sまでの距離Dと,現在時点から時間Δt前における障
害物までの距離D’とに基づき,障害物Sの車両1に対
する相対速度Vaを式「Va=V+{(D−D’)/Δ
t}」により算出する(ステップS4)。更に、車速V
と,障害物Sの車両1に対する相対速度Vaと,警報発
生後に運転者がブレーキペダルを踏込むまでの車両1の
空走時間tdと,制動中における車両1の減速度aとに
基づき,警報発生用基準距離Dsを式「Ds=V×td
+{(V2-Va2)/2a}」により算出する(ステップ
S5)。
【0015】次に、現在時点における障害物Sまでの距
離Dと警報発生用基準距離Dsとの大小関係を比較し
(ステップS6)、D<Dsの場合は、警報器13を作
動して運転者に「警告警報」(障害物Sまでの距離が警
報発生用基準距離以下となった旨を報知する警報)を発
し(ステップS7)、ステップS1の処理へ戻る。D≧
Dsの場合は、霧の発生等に伴う車両前方の視界悪化に
より運転者がフォグランプ4,5を点灯したか否かを判
定する(ステップS8)。
【0016】フォグランプ4,5が消灯状態の場合は、
警報器13を作動させず、直接ステップS1の処理へ戻
る一方、フォグランプ4,5が点灯状態の場合は、警報
器13を作動して運転者に「注意警報」(障害物Sまで
の距離は警報発生用基準距離以上であるが視界悪化に付
き安全運転を促す警報)を発し(ステップS9)、ステ
ップS1の処理へ戻る。この場合、「注意警報」は、
「警告警報」より警告度合いが低い警報であり、例えば
警報器13がブザーならばオン/オフ周期を長くするな
ど,「注意警報」発生時の警報器出力を、「警告警報」
発生時の警報器出力に対して変化させればよい。
【0017】上述したように、本第1実施例の車両用警
報装置によれば、障害物までの距離が警報発生用基準距
離以下の場合は「警告警報」を発生し,障害物までの距
離が警報発生用基準距離以上でも視界の悪化によりフォ
グランプ4,5を点灯している場合は「注意警報」を発
生するため、運転者は視界不良時においても、障害物の
存在を早い時点で,換言すれば障害物が距離センサ8の
検出範囲内に入った時点で知ることが可能となり、従っ
て、運転者は余裕を持った状態で運転を行うことができ
る。
【0018】(2)第2実施例。 図4は本第2実施例の車両用警報装置における警報制御
動作を示す図であり、車両用警報装置は、図4に従い警
報制御を行うようになっている。この場合、本第2実施
例の車両用警報装置及び車両の構成は、第1実施例と同
様構成であるため説明を省略する。
【0019】次に、本第2実施例の車両用警報装置によ
る警報制御動作を図3に基づき説明する。
【0020】図4のステップS1乃至ステップS6まで
の処理内容は、図3のステップS1乃至ステップS6ま
での処理内容と全く同一である。車両用警報装置のマイ
クロコンピュータ14は、ステップS6以降の処理にお
いて、現在時点における障害物Sまでの距離Dと警報発
生用基準距離Dsとの大小関係が、D<Dsの場合は、
霧の発生等に伴う車両前方の視界悪化により運転者がフ
ォグランプ4,5を点灯したか否かを判定する(ステッ
プS10)。
【0021】フォグランプ4,5が点灯状態の場合は、
警報器13を作動して運転者に「警告警報」(障害物S
までの距離は警報発生用基準距離以下となった旨を報知
する警報)を発し(ステップS11)、ステップS1の
処理へ戻る。フォグランプ4,5が消灯状態の場合は、
障害物Sは路肩のガードレールか否かを判定し(ステッ
プS12)、ガードレールでない場合は、ステップS1
1を実行した後、ステップS1の処理へ戻る一方、ガー
ドレールの場合は、直接ステップS1の処理へ戻る。
【0022】他方、上記ステップS6の判定でD≧Ds
の場合は、霧の発生等に伴う車両前方の視界悪化により
運転者がフォグランプ4,5を点灯したか否かを判定す
る(ステップS13)。フォグランプ4,5が消灯状態
の場合は、警報器13を作動させず、直接ステップS1
の処理へ戻る一方、フォグランプ4,5が点灯状態の場
合は、警報器13を作動して運転者に「注意警報」(障
害物Sまでの距離は警報発生用基準距離以上であるが視
界悪化に付き安全運転を促す警報)を発し(ステップS
14)、ステップS1の処理へ戻る。
【0023】上述したように、本第2実施例の車両用警
報装置によれば、障害物までの距離が警報発生用基準距
離以下の場合で且つ視界の悪化によりフォグランプ4,
5を点灯している場合は「警告警報」を発生し,障害物
までの距離が警報発生用基準距離以上でも視界の悪化に
よりフォグランプ4,5を点灯している場合は「注意警
報」を発生するため、上記第1実施例と同様に、運転者
は視界不良時においても、障害物の存在を早い時点で,
換言すれば障害物が距離センサ8の検出範囲内に入った
時点で知ることが可能となり,余裕を持った状態で運転
を行うことができる。
【0024】更に、本第2実施例の車両用警報装置によ
れば、障害物までの距離が警報発生用基準距離以下で,
且つフォグランプ4,5が消灯状態(視界良好状態)
で,且つ障害物がガードレールの場合は警報を発生しな
いため、視界良好時にガードレールを検出した際に不必
要に警報が発生する不具合を未然に防止することができ
る。
【0025】尚、第1実施例及び第2実施例では、距離
センサから障害物へレーザ光を発射し障害物までの距離
を検出する構成としたが、該レーザ光に限定されず、例
えばマイクロ波や超音波等を発射し障害物までの距離を
検出する構成とすることも可能である。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の車両用警
報装置によれば、障害物までの距離が警報発生用基準距
離以下の場合または障害物までの距離が警報発生用基準
距離以上で且つフォグランプが点灯状態の場合に,警報
手段を作動させる構成としているため、運転者は視界不
良時においても、障害物の存在を早期に知ることが可能
となり、これにより、運転者は余裕を持った状態で運転
を行うことができるという、顕著な効果を奏することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した第1実施例及び第2実施例に
共通の車両用警報装置の構成を示すブロック図である。
【図2】第1実施例及び第2実施例に共通の車両用警報
装置を装備した車両の構成を示す概略図である。
【図3】第1実施例における警報制御動作の流れ図であ
る。
【図4】第2実施例における警報制御動作の流れ図であ
る。
【図5】従来例による車両用警報装置の構成を示すブロ
ック図である。
【符号の説明】
1 車両 4、5 フォグランプ 8 距離検出手段としての距離センサ 11 車速検出手段としての車速センサ 12 点灯信号出力手段としてのフォグランプスイッチ 13 警報手段としての警報器 14 警報制御手段としてのマイクロコンピュータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フォグランプを備えた車両に装備された
    車両用警報装置であって、 前記フォグランプが点灯状態にある時に点灯信号を出力
    する点灯信号出力手段と、電磁波又は超音波等を送受信
    するセンサを有し車両進行方向へ送信した電磁波又は超
    音波等が車両進行方向の障害物から反射して戻って来る
    までの時間に基づき車両から当該障害物までの距離を検
    出する距離検出手段と、車輪の回転数等に基づき車両速
    度を検出する車速検出手段と、車両進行方向に障害物が
    存在する旨を警報する警報手段とを備え、 前記距離検出手段により検出した障害物までの距離及び
    前記車速検出手段により検出した車両速度等に基づき,
    車両が障害物へ接近するまで比較的余裕を有する距離に
    相当する警報発生用基準距離を算出すると共に,障害物
    までの距離が前記警報発生用基準距離以下の場合又は障
    害物までの距離が前記警報発生用基準距離以上で且つ前
    記点灯信号出力手段から点灯信号が出力された場合に,
    前記警報手段を作動させる警報制御手段を具備したこと
    を特徴とする車両用警報装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2017183609A1 (ja) * 2016-04-21 2017-10-26 株式会社デンソー 運転支援装置
CN111216624A (zh) * 2018-11-23 2020-06-02 北京比亚迪模具有限公司 一种车辆控制方法、装置及车辆
CN117238169A (zh) * 2022-06-02 2023-12-15 常州星宇车灯股份有限公司 高速公路团雾预警系统及预警方法

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