JPH06233313A - ビデオ信号処理回路 - Google Patents
ビデオ信号処理回路Info
- Publication number
- JPH06233313A JPH06233313A JP3608693A JP3608693A JPH06233313A JP H06233313 A JPH06233313 A JP H06233313A JP 3608693 A JP3608693 A JP 3608693A JP 3608693 A JP3608693 A JP 3608693A JP H06233313 A JPH06233313 A JP H06233313A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- mix
- signal processing
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 Y/Cミックス回路を備えるビデオ信号
処理回路において、Y/Cミックス回路を外付け回路3
として、あるいは内蔵回路1,2として複数設けること
により、高画質出力とノーマル出力とを1つの出力端子
で出力可能な構成としたビデオ信号処理回路。 【効果】 ピン数の増加を伴わずに、ノーマルタイ
プと高画質タイプの双方の出力に対応できるようにな
り、よってピン数の削減が可能である。また、入出力回
路をシンプルな構成にすることができる。
処理回路において、Y/Cミックス回路を外付け回路3
として、あるいは内蔵回路1,2として複数設けること
により、高画質出力とノーマル出力とを1つの出力端子
で出力可能な構成としたビデオ信号処理回路。 【効果】 ピン数の増加を伴わずに、ノーマルタイ
プと高画質タイプの双方の出力に対応できるようにな
り、よってピン数の削減が可能である。また、入出力回
路をシンプルな構成にすることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオ信号処理回路に
関し、特にY/Cミックス回路を備えるビデオ信号処理
回路に関するものである。
関し、特にY/Cミックス回路を備えるビデオ信号処理
回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその問題点】従来のこの種のビデオ信
号処理回路は、ビデオ信号処理IC等のビデオ処理内蔵
回路が1つのY/Cミックス回路を備える構成になって
いた。
号処理回路は、ビデオ信号処理IC等のビデオ処理内蔵
回路が1つのY/Cミックス回路を備える構成になって
いた。
【0003】従来のこの構成で、高画質出力とノーマル
出力との出力をとろうとすると、独立の出力端子を追加
しなければならない。即ち、ノーマルタイプの構成で高
画質タイプを作って出力しようとすると、Y信号の独立
出力端子を追加しなければならなかった。また高画質タ
イプの構成でノーマルタイプを作ろうとすると、Y/C
ミックス出力端子を追加しなければならなかった。従来
技術を示す図3を用いて説明すると、同図に示すよう
に、Y出力用端子4aと、Y/C出力用端子4bとを、
それぞれ独立に設ける必要がある。よってピン数が多く
なり、これが入出力回路をシンプルなシステム構成にす
ることの隘路になっていた。なお図中、符号4cでY/
C入力用端子を示し、4dでビデオ出力用端子を示す。
出力との出力をとろうとすると、独立の出力端子を追加
しなければならない。即ち、ノーマルタイプの構成で高
画質タイプを作って出力しようとすると、Y信号の独立
出力端子を追加しなければならなかった。また高画質タ
イプの構成でノーマルタイプを作ろうとすると、Y/C
ミックス出力端子を追加しなければならなかった。従来
技術を示す図3を用いて説明すると、同図に示すよう
に、Y出力用端子4aと、Y/C出力用端子4bとを、
それぞれ独立に設ける必要がある。よってピン数が多く
なり、これが入出力回路をシンプルなシステム構成にす
ることの隘路になっていた。なお図中、符号4cでY/
C入力用端子を示し、4dでビデオ出力用端子を示す。
【0004】
【発明の目的】本発明は、上記従来技術の問題点を解決
し、ピン数の削減が可能で、よって入出力回路をシンプ
ルな構成にすることができるビデオ信号処理回路を提供
することを目的とする。
し、ピン数の削減が可能で、よって入出力回路をシンプ
ルな構成にすることができるビデオ信号処理回路を提供
することを目的とする。
【0005】
【問題点を解決するための手段】本出願の請求項1の発
明は、Y/Cミックス回路を備えるビデオ信号処理回路
において、Y/Cミックス回路を複数設けることによ
り、高画質出力とノーマル出力とを1つの出力端子で出
力可能な構成としたことを特徴とするビデオ信号処理回
路であって、これにより上記目的を達成するものであ
る。
明は、Y/Cミックス回路を備えるビデオ信号処理回路
において、Y/Cミックス回路を複数設けることによ
り、高画質出力とノーマル出力とを1つの出力端子で出
力可能な構成としたことを特徴とするビデオ信号処理回
路であって、これにより上記目的を達成するものであ
る。
【0006】本出願の請求項2の発明は、Y/Cミック
ス回路の1つをビデオ信号処理内蔵回路に有し、Y/C
ミックス回路の他の1つを外付け回路として構成とした
ことを特徴とする請求項1に記載のビデオ信号処理回路
であって、これにより上記目的を達成するものである。
ス回路の1つをビデオ信号処理内蔵回路に有し、Y/C
ミックス回路の他の1つを外付け回路として構成とした
ことを特徴とする請求項1に記載のビデオ信号処理回路
であって、これにより上記目的を達成するものである。
【0007】本出願の請求項3の発明は、Y/Cミック
ス回路を複数ビデオ信号処理内蔵回路に設け、制御信号
によって該Y/Cミックス回路の切り換えを行う構成と
したことを特徴とする請求項1に記載のビデオ信号処理
回路。であって、これにより上記目的を達成するもので
ある。
ス回路を複数ビデオ信号処理内蔵回路に設け、制御信号
によって該Y/Cミックス回路の切り換えを行う構成と
したことを特徴とする請求項1に記載のビデオ信号処理
回路。であって、これにより上記目的を達成するもので
ある。
【0008】
【作用】本出願の発明によれば、Y/Cミックス回路を
複数設けたことにより、例えば、Y/Cミックス回路の
1つをビデオ信号処理内蔵回路に設け、Y/Cミックス
回路の他の1つを外付け回路として構成するか、または
Y/Cミックス回路を複数ビデオ信号処理内蔵回路に設
け、制御信号によって該Y/Cミックス回路の切り換え
を行う構成とするなどのことにより、高画質出力とノー
マル出力とを1つの出力端子で出力可能としたので、ピ
ン数の削減が可能で、入出力回路をシンプルな構成にす
ることができる。
複数設けたことにより、例えば、Y/Cミックス回路の
1つをビデオ信号処理内蔵回路に設け、Y/Cミックス
回路の他の1つを外付け回路として構成するか、または
Y/Cミックス回路を複数ビデオ信号処理内蔵回路に設
け、制御信号によって該Y/Cミックス回路の切り換え
を行う構成とするなどのことにより、高画質出力とノー
マル出力とを1つの出力端子で出力可能としたので、ピ
ン数の削減が可能で、入出力回路をシンプルな構成にす
ることができる。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例について、図面を参照し
て説明する。なお当然のことではあるが、本発明は実施
例により限定を受けるものではない。
て説明する。なお当然のことではあるが、本発明は実施
例により限定を受けるものではない。
【0010】実施例1 この実施例は、図1に示すように、Y/Cミックス回路
の1つをビデオ信号処理内蔵回路に有し、Y/Cミック
ス回路の他の1つを外付け回路3として構成した。この
結果、端子は、Y出力用端子41と、Y入力用端子42
と、ビデオ出力用端子43の3端子でよく、従来の端子
数をふやすことなく、高画質出力とノーマル出力との双
方が、出力可能となった。
の1つをビデオ信号処理内蔵回路に有し、Y/Cミック
ス回路の他の1つを外付け回路3として構成した。この
結果、端子は、Y出力用端子41と、Y入力用端子42
と、ビデオ出力用端子43の3端子でよく、従来の端子
数をふやすことなく、高画質出力とノーマル出力との双
方が、出力可能となった。
【0011】例えば、本実施例は、8ミリビデオ信号処
理の場合に、本出願人において開発したハイエイトと称
する高画質出力タイプのビデオ装置について、これを切
り換えにより、ノーマル出力をも出力可能にした構成と
して、具体化できる。即ち、図1において、外付け回路
3である外付けY/Cミックス回路がないと、これは高
画質タイプのハイエイト方式でのみ使用するのであれば
よいが、ノーマルタイプについては対応できない。そこ
で本実施例のようにY/Cミックス回路の1つを外付け
回路3として構成したことで、ノーマルタイプについて
も対応を可能としたものである。なお、図1中、6はデ
ィレイラインで、ディレイライン動作時、C−MUTE
オンで、Cカットがなされる。
理の場合に、本出願人において開発したハイエイトと称
する高画質出力タイプのビデオ装置について、これを切
り換えにより、ノーマル出力をも出力可能にした構成と
して、具体化できる。即ち、図1において、外付け回路
3である外付けY/Cミックス回路がないと、これは高
画質タイプのハイエイト方式でのみ使用するのであれば
よいが、ノーマルタイプについては対応できない。そこ
で本実施例のようにY/Cミックス回路の1つを外付け
回路3として構成したことで、ノーマルタイプについて
も対応を可能としたものである。なお、図1中、6はデ
ィレイラインで、ディレイライン動作時、C−MUTE
オンで、Cカットがなされる。
【0012】本実施例によれば、ビデオ信号処理の回路
構成において、従来Y/Cミックス回路が1カ所で、1
回路構成になっていたものを、このY/Cミックス回路
を複数カ所設けたことにより、高画質出力と、ノーマル
出力(コンポジット出力)との双方の出力が可能とな
り、しかもこれをピン数の増加を伴わずに実現でき、よ
ってICのピン数削減が達成でき、消費電力の削減(1
ピンで5パーセント程度)が図れ、かつシンプルな構成
とすることができた。
構成において、従来Y/Cミックス回路が1カ所で、1
回路構成になっていたものを、このY/Cミックス回路
を複数カ所設けたことにより、高画質出力と、ノーマル
出力(コンポジット出力)との双方の出力が可能とな
り、しかもこれをピン数の増加を伴わずに実現でき、よ
ってICのピン数削減が達成でき、消費電力の削減(1
ピンで5パーセント程度)が図れ、かつシンプルな構成
とすることができた。
【0013】実施例2 この実施例は、図2に示すように、Y/Cミックス回路
を複数ビデオ信号処理内蔵回路に設け(図2中、符号1
で第1の回路を示し、符号2で第2の回路を示す)、制
御信号によって該Y/Cミックス回路の切り換えを行う
構成としたものである。この構成によって、端子51,
52により、端子数を増やすことなく、高画質出力とノ
ーマル出力との出力をとることを可能にした。
を複数ビデオ信号処理内蔵回路に設け(図2中、符号1
で第1の回路を示し、符号2で第2の回路を示す)、制
御信号によって該Y/Cミックス回路の切り換えを行う
構成としたものである。この構成によって、端子51,
52により、端子数を増やすことなく、高画質出力とノ
ーマル出力との出力をとることを可能にした。
【0014】本実施例は、図1に示す例のように外付け
回路3を付加することを避けたいとき、有利に採用され
る。本実施例の構成を更に詳細に説明すると、次の通り
である。図2を参照する。
回路3を付加することを避けたいとき、有利に採用され
る。本実施例の構成を更に詳細に説明すると、次の通り
である。図2を参照する。
【0015】本実施例において、Y/Cミックス回路
は、第1の回路1及び第2の回路2として、ICの出力
端子の前と後の両方にある。
は、第1の回路1及び第2の回路2として、ICの出力
端子の前と後の両方にある。
【0016】このY/Cミックス回路である第1の回路
1と第2の回路2とは、Y/Cミックス位置切り換えモ
ードによって、どちらか一方のみが選択される構成にな
っている。
1と第2の回路2とは、Y/Cミックス位置切り換えモ
ードによって、どちらか一方のみが選択される構成にな
っている。
【0017】Y/Cミックス位置切り換えスイッチは、
図2に示すように、C−MUTE(クロマミュート)回
路に含まれる。図2の(1)または(2)のいずれかに
接続されることにより、この切り換えが行われる。
図2に示すように、C−MUTE(クロマミュート)回
路に含まれる。図2の(1)または(2)のいずれかに
接続されることにより、この切り換えが行われる。
【0018】Y/Cミックスを行わない場合は、Y/C
ミックス回路に入るC信号を、Y/Cミックス位置切り
換えスイッチの前でミュートすることで、これを行う。
ミックス回路に入るC信号を、Y/Cミックス位置切り
換えスイッチの前でミュートすることで、これを行う。
【0019】本実施例のビデオ信号処理回路を用いる
と、ノーマルタイプのビデオ装置、及び高画質タイプの
ビデオ装置のそれぞれに対応して、次のように適用する
ことができる。
と、ノーマルタイプのビデオ装置、及び高画質タイプの
ビデオ装置のそれぞれに対応して、次のように適用する
ことができる。
【0020】(ノーマルタイプのビデオ装置に対して)
通常、ノーマルタイプのビデオ装置は、高画質端子(S
端子)を持たない。そこで、第1の回路1である図示Y
/CMIX(1)でY/Cミックスを行い、端子51か
らのPin(a)出力は、Y/Cミックスの状態で出力
される。また、スキュー歪の補正等で、ディレイをかけ
る時は、Y/Cミックス状態で出力した方が、ディレイ
ラインが一か所ですみ、コスト的に安くなるので、この
方が都合が良い。
通常、ノーマルタイプのビデオ装置は、高画質端子(S
端子)を持たない。そこで、第1の回路1である図示Y
/CMIX(1)でY/Cミックスを行い、端子51か
らのPin(a)出力は、Y/Cミックスの状態で出力
される。また、スキュー歪の補正等で、ディレイをかけ
る時は、Y/Cミックス状態で出力した方が、ディレイ
ラインが一か所ですみ、コスト的に安くなるので、この
方が都合が良い。
【0021】(高画質タイプのビデオ装置に対して)通
常、高画質タイプのビデオ装置は、高画質端子(S端
子)を持っている。そこで、第2の回路2である図示Y
/CMIX(2)でY/Cミックスを行うようにし、こ
れにより、端子51からのPin(a)出力は、Y信号
のみの出力となり、そのまま高画質出力に使える。ま
た、スキュー歪の補正等で、ディレイをかける時は、Y
信号、C信号各々独立に行う方が、画質が良いので、こ
の方が都合が良い。
常、高画質タイプのビデオ装置は、高画質端子(S端
子)を持っている。そこで、第2の回路2である図示Y
/CMIX(2)でY/Cミックスを行うようにし、こ
れにより、端子51からのPin(a)出力は、Y信号
のみの出力となり、そのまま高画質出力に使える。ま
た、スキュー歪の補正等で、ディレイをかける時は、Y
信号、C信号各々独立に行う方が、画質が良いので、こ
の方が都合が良い。
【0022】本実施例によれば、ビデオ信号処理の回路
構成において、従来Y/Cミックス回路が1カ所で、1
回路構成になっていたものを、このY/Cミックス回路
を複数カ所内蔵させて設けたことにより、ノーマルタイ
プのビデオと高画質タイプのビデオの信号処理を切り換
え可能にでき、これにより、1つの出力端子で、高画質
出力と、ノーマル出力(コンポジット出力)を共用する
ことが可能となった。ICのピン数削減が達成でき、よ
って消費電力の削減(1ピンで5パーセント程度)が図
れた。更に、シンプルな構成とすることができ、特に、
入出力回路のシンプルな構成のまま、高画質出力対応に
できるようになった。かつ、同一ICを、ノーマルタイ
プのビデオと、高画質出力付きの高画質タイプのビデオ
とに切り換えて使用できるものである。
構成において、従来Y/Cミックス回路が1カ所で、1
回路構成になっていたものを、このY/Cミックス回路
を複数カ所内蔵させて設けたことにより、ノーマルタイ
プのビデオと高画質タイプのビデオの信号処理を切り換
え可能にでき、これにより、1つの出力端子で、高画質
出力と、ノーマル出力(コンポジット出力)を共用する
ことが可能となった。ICのピン数削減が達成でき、よ
って消費電力の削減(1ピンで5パーセント程度)が図
れた。更に、シンプルな構成とすることができ、特に、
入出力回路のシンプルな構成のまま、高画質出力対応に
できるようになった。かつ、同一ICを、ノーマルタイ
プのビデオと、高画質出力付きの高画質タイプのビデオ
とに切り換えて使用できるものである。
【0023】
【発明の効果】本発明のビデオ信号処理回路によれば、
ピン数の増加を伴わずに、ノーマルタイプと高画質タイ
プの双方の出力に対応できるようになり、よってピン数
の削減が可能である。また、入出力回路をシンプルな構
成にすることができる。
ピン数の増加を伴わずに、ノーマルタイプと高画質タイ
プの双方の出力に対応できるようになり、よってピン数
の削減が可能である。また、入出力回路をシンプルな構
成にすることができる。
【図1】実施例1のビデオ信号処理回路を示す構成図で
ある。
ある。
【図2】実施例2のビデオ信号処理回路を示す構成図で
ある。
ある。
【図3】従来のビデオ信号処理回路を示す構成図であ
る。
る。
1 第1の回路(第1のY/Cミックス回
路) 2 第2の回路(第2のY/Cミックス回
路) 3 外付け回路(外付けのY/Cミックス
回路)
路) 2 第2の回路(第2のY/Cミックス回
路) 3 外付け回路(外付けのY/Cミックス
回路)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 廣瀬 秀喜 東京都品川区北品川6丁目7番35号 ソニ ー株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】Y/Cミックス回路を備えるビデオ信号処
理回路において、 Y/Cミックス回路を複数設けることにより、高画質出
力とノーマル出力とを1つの出力端子で出力可能な構成
としたことを特徴とするビデオ信号処理回路。 - 【請求項2】Y/Cミックス回路の1つをビデオ信号処
理内蔵回路に有し、Y/Cミックス回路の他の1つを外
付け回路として構成としたことを特徴とする請求項1に
記載のビデオ信号処理回路。 - 【請求項3】Y/Cミックス回路を複数ビデオ信号処理
内蔵回路に設け、制御信号によって該Y/Cミックス回
路の切り換えを行う構成としたことを特徴とする請求項
1に記載のビデオ信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3608693A JPH06233313A (ja) | 1993-01-31 | 1993-01-31 | ビデオ信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3608693A JPH06233313A (ja) | 1993-01-31 | 1993-01-31 | ビデオ信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06233313A true JPH06233313A (ja) | 1994-08-19 |
Family
ID=12459941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3608693A Pending JPH06233313A (ja) | 1993-01-31 | 1993-01-31 | ビデオ信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06233313A (ja) |
-
1993
- 1993-01-31 JP JP3608693A patent/JPH06233313A/ja active Pending
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