JPH0623448Y2 - 車両用空気調和装置 - Google Patents
車両用空気調和装置Info
- Publication number
- JPH0623448Y2 JPH0623448Y2 JP11715085U JP11715085U JPH0623448Y2 JP H0623448 Y2 JPH0623448 Y2 JP H0623448Y2 JP 11715085 U JP11715085 U JP 11715085U JP 11715085 U JP11715085 U JP 11715085U JP H0623448 Y2 JPH0623448 Y2 JP H0623448Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- control means
- air
- range control
- sound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pipe Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は内外気切換式の車両用空気調和装置に関する。
(従来の技術) このような車両用空気調和装置としては従来、たとえば
「新編・自動車工学便覧第7編」(昭和58年5月31
日、社団法人自動車技術会発行)第1−121頁、図1−3
18に掲載されたようなものがある。
「新編・自動車工学便覧第7編」(昭和58年5月31
日、社団法人自動車技術会発行)第1−121頁、図1−3
18に掲載されたようなものがある。
しかしながら、このような従来の車両用空気調和装置に
あっては、内気循環方式に切換えた場合にブロワの音が
空気流通ダクトの空気吸入路を通って車室内に伝達さ
れ、車室内騒音の増大により車両の商品価値を低下させ
るという問題点があった。
あっては、内気循環方式に切換えた場合にブロワの音が
空気流通ダクトの空気吸入路を通って車室内に伝達さ
れ、車室内騒音の増大により車両の商品価値を低下させ
るという問題点があった。
(問題点を解決するための手段) そこで本考案は前記問題点を解決するため、車体内に画
成され車室と連通し外気と連通可能な空気流通ダクト
と、この空気流通ダクト内に収納され空気の流通を強制
するブロワと、前記空気流通ダクトの車室側空気取入路
に設けられ、長さが略連続的に変化する多数の中空管路
が重ね合わされて形成された音域制御手段と、この音域
制御手段に対向するよう車体内部材に配置された吸音部
材と、を備えた構成とした。
成され車室と連通し外気と連通可能な空気流通ダクト
と、この空気流通ダクト内に収納され空気の流通を強制
するブロワと、前記空気流通ダクトの車室側空気取入路
に設けられ、長さが略連続的に変化する多数の中空管路
が重ね合わされて形成された音域制御手段と、この音域
制御手段に対向するよう車体内部材に配置された吸音部
材と、を備えた構成とした。
(作用) このような車両用空気調和装置によれば、ブロワから発
散された騒音は音域制御手段により所定方向、所定距離
の一点に集束し、その一点に配置された吸音部材により
吸音することにより、ブロワの騒音が空気流通ダクトの
車室側空気取入路を通って車室内に伝達されること防止
することができる。
散された騒音は音域制御手段により所定方向、所定距離
の一点に集束し、その一点に配置された吸音部材により
吸音することにより、ブロワの騒音が空気流通ダクトの
車室側空気取入路を通って車室内に伝達されること防止
することができる。
(実施例) 以下本考案の実施例について図面に基づいて説明する。
第1〜3図は本考案の第1実施例に係る車両用空気調和
装置を示す図である。
第1〜3図は本考案の第1実施例に係る車両用空気調和
装置を示す図である。
第1図において、10は車両用空気調和装置であり、12は
図外のエンジンを収納するエンジン室13を開閉可能に覆
うエンジンフードである。14はフロントウインドであ
り、このフロントウインド14とエンジンフード12との間
にはスリット16aが開口形成されたカウルトップ16が配
置されている。カウルトップ16の内部にはレインフォー
ス18が配置してあり、このレインフォース18の上部には
スリット16aと同様のスリット18aが開口形成されてい
る。レインフォース18の車両後方(図中左方)にはイン
ストパネル20が車室21内に突出して配置されており、レ
インフォース18の下部車両前方(図中右方)にはエンジ
ン室13との間を離画するダッシュパネル22が配置されて
いる。レインフォース18、インストパネル20およびダッ
シュパネル22との間には空気流通ダクト24が画成されて
おり、この空気流通ダクト24はインストパネル20の下部
の開放口20aを介して車室21と常に連通している。空気
流通ダクト24の内部にはブロワ26が収納されており、こ
のブロワ26は図外のヒータコア等を収納する空気調和ダ
クト28内にさらに収納されている。レインフォース18の
底部には外気取入口18bが開口しており、この外気取入
口18bは連通ダクト30を介して空気調和ダクト28と連通
している。連通ダクト30の図中左側部には車室側空気取
入口30aが開口しており、この車室側空気取入口30aと外
気取入口18bとは開閉ドア32の回動により択一的に開閉
できるようになっている。空気流通ダクト24の開放口20
aから車室側空気取入口30aに至る経路は車室側空気取入
路Wを構成する。連通ダクト30の車室側空気取入口30a
の外側には音域制御手段34が設けられている。音域制御
手段34は第2図に示すように、一方(図中右方)の面が
平面に、他方(図中左方)の面が弧状面に形成されるよ
うな断面形状を有している。音域制御手段34の断面に
は、長さが略連続的に変化する多数の壁部材34aが傾斜
して互に間隔を置いて重ね合わせて設けられており、こ
の多数の壁部材34aの間の間隙には多数の中空管路34bが
形成されている。第1図において、音域制御手段34に対
向するインストパネル(車体内部材)20上には、後述す
るような騒音を吸収する吸音部材36が設けられている。
図外のエンジンを収納するエンジン室13を開閉可能に覆
うエンジンフードである。14はフロントウインドであ
り、このフロントウインド14とエンジンフード12との間
にはスリット16aが開口形成されたカウルトップ16が配
置されている。カウルトップ16の内部にはレインフォー
ス18が配置してあり、このレインフォース18の上部には
スリット16aと同様のスリット18aが開口形成されてい
る。レインフォース18の車両後方(図中左方)にはイン
ストパネル20が車室21内に突出して配置されており、レ
インフォース18の下部車両前方(図中右方)にはエンジ
ン室13との間を離画するダッシュパネル22が配置されて
いる。レインフォース18、インストパネル20およびダッ
シュパネル22との間には空気流通ダクト24が画成されて
おり、この空気流通ダクト24はインストパネル20の下部
の開放口20aを介して車室21と常に連通している。空気
流通ダクト24の内部にはブロワ26が収納されており、こ
のブロワ26は図外のヒータコア等を収納する空気調和ダ
クト28内にさらに収納されている。レインフォース18の
底部には外気取入口18bが開口しており、この外気取入
口18bは連通ダクト30を介して空気調和ダクト28と連通
している。連通ダクト30の図中左側部には車室側空気取
入口30aが開口しており、この車室側空気取入口30aと外
気取入口18bとは開閉ドア32の回動により択一的に開閉
できるようになっている。空気流通ダクト24の開放口20
aから車室側空気取入口30aに至る経路は車室側空気取入
路Wを構成する。連通ダクト30の車室側空気取入口30a
の外側には音域制御手段34が設けられている。音域制御
手段34は第2図に示すように、一方(図中右方)の面が
平面に、他方(図中左方)の面が弧状面に形成されるよ
うな断面形状を有している。音域制御手段34の断面に
は、長さが略連続的に変化する多数の壁部材34aが傾斜
して互に間隔を置いて重ね合わせて設けられており、こ
の多数の壁部材34aの間の間隙には多数の中空管路34bが
形成されている。第1図において、音域制御手段34に対
向するインストパネル(車体内部材)20上には、後述す
るような騒音を吸収する吸音部材36が設けられている。
このような車両用空気調和装置10における音域制御手段
34は第2図に示すように、音域制御手段34の図中右側か
ら矢印A方向に向かって伝播してきた音波を音域制御手
段34の通過後に音域制御手段34から所定方向、所定距離
Lにある一点(F点)を焦点に集束させる作用を有して
おり、この焦点Fの位置は次式のような関係から定ま
る。
34は第2図に示すように、音域制御手段34の図中右側か
ら矢印A方向に向かって伝播してきた音波を音域制御手
段34の通過後に音域制御手段34から所定方向、所定距離
Lにある一点(F点)を焦点に集束させる作用を有して
おり、この焦点Fの位置は次式のような関係から定ま
る。
=1+2 :音域制御手段34の上・下端とF点との距離、1 :任意の中空管路34bの長さ、2 :上記任意の中空管路34bの出口とF点との距離、 したがって、F点を音域制御手段34に対向するインスト
パネル20上の一点に焦点として設定し、この位置に前述
のように吸音部材36を設けることによりブロワ26の騒音
を集束させて吸収することができ、空気流通ダクト24の
車室側空気取入路Wを通ってブロワ26の騒音が車室21内
に伝達されることを防止することができる。このため、
第1図に示すように開閉ドア32が外気取入口18bを閉じ
て車室側空気取入口30aを開いているときでも、車室内
騒音を低減させて車両の商品価値を向上させることがで
きる。なお、開閉ドア32が外気取入口18bを開いて車室
側空気取入口30aを閉じているときは、ブロワ26の騒音
はスリット18a、スリット16aを通って車外へ発散し、車
室21内には騒音は伝達されない。なお、この第1実施例
においては連通ダクト30の図中左側に車室側空気取入口
30aを開口したり音域制御手段34や吸音部材36を設けた
ものについて説明したが、この位置に限定する必要は無
く、連通ダクト30の図中右側や図上垂直方向に車室側空
気取入口30aを開口したり音域制御手段34や吸音部材36
を設けてもよい。
パネル20上の一点に焦点として設定し、この位置に前述
のように吸音部材36を設けることによりブロワ26の騒音
を集束させて吸収することができ、空気流通ダクト24の
車室側空気取入路Wを通ってブロワ26の騒音が車室21内
に伝達されることを防止することができる。このため、
第1図に示すように開閉ドア32が外気取入口18bを閉じ
て車室側空気取入口30aを開いているときでも、車室内
騒音を低減させて車両の商品価値を向上させることがで
きる。なお、開閉ドア32が外気取入口18bを開いて車室
側空気取入口30aを閉じているときは、ブロワ26の騒音
はスリット18a、スリット16aを通って車外へ発散し、車
室21内には騒音は伝達されない。なお、この第1実施例
においては連通ダクト30の図中左側に車室側空気取入口
30aを開口したり音域制御手段34や吸音部材36を設けた
ものについて説明したが、この位置に限定する必要は無
く、連通ダクト30の図中右側や図上垂直方向に車室側空
気取入口30aを開口したり音域制御手段34や吸音部材36
を設けてもよい。
第4図には第2実施例について示す。ダッシュパネル22
は詳細に示すと第3図のように、その鉄板のエンジン室
13と反対側に粗毛フェルト42が貼着けられ、その上に毛
付ビニール44が貼着けられてエンジン室13からの騒音を
遮断している。したがって前記第1実施例においてダッ
シュパネル22に吸音部材36が設けられる場合は、その毛
付ビニール44の上に吸音部材36が設けられる。これに対
しこの第2実施例においては、第4図に示すように前記
F点に相当する部分の毛付ビニール44を所定の大きさに
切欠き、集束されたブロワ26の騒音を粗毛フェルト42に
吸収させるようにしたものである。すなわち粗毛フェル
ト42を吸音部材として用いたものである。
は詳細に示すと第3図のように、その鉄板のエンジン室
13と反対側に粗毛フェルト42が貼着けられ、その上に毛
付ビニール44が貼着けられてエンジン室13からの騒音を
遮断している。したがって前記第1実施例においてダッ
シュパネル22に吸音部材36が設けられる場合は、その毛
付ビニール44の上に吸音部材36が設けられる。これに対
しこの第2実施例においては、第4図に示すように前記
F点に相当する部分の毛付ビニール44を所定の大きさに
切欠き、集束されたブロワ26の騒音を粗毛フェルト42に
吸収させるようにしたものである。すなわち粗毛フェル
ト42を吸音部材として用いたものである。
第5図には第3実施例について示す。前記実施例におい
ては音域制御手段34を連通ダクト30の車室側空気取入口
30aの外側に設けたのに対し、この第3実施例において
は音域制御手段34をインストパネル20の開放口20aの外
側に設けた点において異なる。この第3実施例において
は、空気流通ダクト24の車室側空気取入路Wを通って開
放口20aにまで伝達されたブロワ26の騒音は音域制御手
段34により集束され、車体フロア48のカーペット46の一
点に焦点Fを設定させて、このカーペット46により騒音
を吸収させるものである。このことにより吸音部材とし
てカーペット46を用い、他部材を設ける必要がない。な
お、吸音部材として用いる既存の部材はカーペット46に
限定する必要はなく、カーペット46近傍の座席シート
(図示せず)やその他の部材を用いてもよい。
ては音域制御手段34を連通ダクト30の車室側空気取入口
30aの外側に設けたのに対し、この第3実施例において
は音域制御手段34をインストパネル20の開放口20aの外
側に設けた点において異なる。この第3実施例において
は、空気流通ダクト24の車室側空気取入路Wを通って開
放口20aにまで伝達されたブロワ26の騒音は音域制御手
段34により集束され、車体フロア48のカーペット46の一
点に焦点Fを設定させて、このカーペット46により騒音
を吸収させるものである。このことにより吸音部材とし
てカーペット46を用い、他部材を設ける必要がない。な
お、吸音部材として用いる既存の部材はカーペット46に
限定する必要はなく、カーペット46近傍の座席シート
(図示せず)やその他の部材を用いてもよい。
(考案の効果) 以上説明したように本考案によれば、空気流通ダクトの
車室側空気取入路に設けられ、長さが略連続的に変化す
る多数の中空管路が傾斜して重ね合わされて形成された
音域制御手段と、この音域制御手段に対向すによう車体
内部材に配置された吸音部材と、を備えたことにより、
ブロワの騒音が車室内に伝達されること防止して、車室
内騒音を低減させることにより車両の商品価値を向上さ
せることができる。また、音域制御手段34はその中空管
路34bにより通気性は良好なため、音域制御手段34によ
り空気の流通が阻害されることもない。
車室側空気取入路に設けられ、長さが略連続的に変化す
る多数の中空管路が傾斜して重ね合わされて形成された
音域制御手段と、この音域制御手段に対向すによう車体
内部材に配置された吸音部材と、を備えたことにより、
ブロワの騒音が車室内に伝達されること防止して、車室
内騒音を低減させることにより車両の商品価値を向上さ
せることができる。また、音域制御手段34はその中空管
路34bにより通気性は良好なため、音域制御手段34によ
り空気の流通が阻害されることもない。
第1〜3図は本考案の第1実施例に係る車両用空気調和
装置を示す図であり、第1図はその概略断面図、第2図
は音域制御手段34の作用を示す断面図、第3図はダッシ
ュパネル22に吸音部材36を設ける場合の部分拡大断面
図、第4図は本考案の第2実施例に係る車両用空気調和
装置の第3図に相当する部分拡大断面図、第5図は本考
案の第3実施例に係る車両用空気調和装置を示す概略断
面図である。 10……車両用空気調和装置、 12……エンジンフード、 13……エンジン室、 14……フロントウインド、 16……カウルトップ、 16a……スリット、 18……レインフォース、 18a……スリット、 18b……外気取入口、 20……インストパネル(車体内部材)、 20a……開放口、 21……車室、 22……ダッシュパネル(車体内部材)、 24……空気流通ダクト、 26……ブロワ、 28……空気調和ダクト、 30……連通ダクト、 30a……車室側空気取入口、 32……開閉ドア、 34……音域制御手段、 34a……壁部材、 34b……中空管路、 36……吸音部材、 42……粗毛フェルト、 44……毛付ビニール、 46……カーペット、 48……車体フロア(車体内部材)、 W……車室側空気取入路。
装置を示す図であり、第1図はその概略断面図、第2図
は音域制御手段34の作用を示す断面図、第3図はダッシ
ュパネル22に吸音部材36を設ける場合の部分拡大断面
図、第4図は本考案の第2実施例に係る車両用空気調和
装置の第3図に相当する部分拡大断面図、第5図は本考
案の第3実施例に係る車両用空気調和装置を示す概略断
面図である。 10……車両用空気調和装置、 12……エンジンフード、 13……エンジン室、 14……フロントウインド、 16……カウルトップ、 16a……スリット、 18……レインフォース、 18a……スリット、 18b……外気取入口、 20……インストパネル(車体内部材)、 20a……開放口、 21……車室、 22……ダッシュパネル(車体内部材)、 24……空気流通ダクト、 26……ブロワ、 28……空気調和ダクト、 30……連通ダクト、 30a……車室側空気取入口、 32……開閉ドア、 34……音域制御手段、 34a……壁部材、 34b……中空管路、 36……吸音部材、 42……粗毛フェルト、 44……毛付ビニール、 46……カーペット、 48……車体フロア(車体内部材)、 W……車室側空気取入路。
Claims (1)
- 【請求項1】車体内に画成され車室と連通し外気と連通
可能な空気流通ダクトと、この空気流通ダクト内に収納
され空気の流通を強制するブロワと、前記空気流通ダク
トの車室側空気取入路に設けられ、長さが略連続的に変
化する多数の中空管路が重ね合わされて形成された音域
制御手段と、この音域制御手段に対向するよう車体内部
材に配置された吸音部材と、を備えたことを特徴とする
車両用空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11715085U JPH0623448Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 車両用空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11715085U JPH0623448Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 車両用空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6223707U JPS6223707U (ja) | 1987-02-13 |
| JPH0623448Y2 true JPH0623448Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31002398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11715085U Expired - Lifetime JPH0623448Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 車両用空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623448Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP11715085U patent/JPH0623448Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223707U (ja) | 1987-02-13 |
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