JPH0623488Y2 - 洗車機用ブラシ装置 - Google Patents
洗車機用ブラシ装置Info
- Publication number
- JPH0623488Y2 JPH0623488Y2 JP6421789U JP6421789U JPH0623488Y2 JP H0623488 Y2 JPH0623488 Y2 JP H0623488Y2 JP 6421789 U JP6421789 U JP 6421789U JP 6421789 U JP6421789 U JP 6421789U JP H0623488 Y2 JPH0623488 Y2 JP H0623488Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- brush
- fixed
- drive shaft
- car wash
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、たとえば給油所に設置され、自動車を洗車す
るのに使用される洗車機に組み込まれるブラシ装置に関
するものである。
るのに使用される洗車機に組み込まれるブラシ装置に関
するものである。
従来の技術 従来のブラシ装置は、たとえば第3図に示す構造であっ
た。すなわち揺動自在なアーム50の遊端に上下方向の貫
通孔51を形成し、この貫通孔51に挿通した上下方向の駆
動軸52を、アーム50の上面と下面とにボルト・ナット5
3,54を介して取付けた軸受55,56により回転自在に支
持し、前記アーム50にボルト・ナット57を介して取付け
たモータ(回転駆動装置)58の出力軸59と前記駆動軸52
とを、アーム50内に設けた無端伝動装置60を介して連動
連結している。そして駆動軸52の下端にコア61外嵌して
固定するとともに、このコア61にブラシ軸62を外嵌し固
定している。さらに駆動軸52の上端に防水保護カバー63
を取付けている。前記無端伝動装置60は、出力軸59に固
定した駆動鎖輪64と、駆動軸52に固定した受動鎖輪65
と、両鎖輪64,65間に掛けたチェン66とから構成されて
いる。67はブラシ毛、68はカバーを示す。
た。すなわち揺動自在なアーム50の遊端に上下方向の貫
通孔51を形成し、この貫通孔51に挿通した上下方向の駆
動軸52を、アーム50の上面と下面とにボルト・ナット5
3,54を介して取付けた軸受55,56により回転自在に支
持し、前記アーム50にボルト・ナット57を介して取付け
たモータ(回転駆動装置)58の出力軸59と前記駆動軸52
とを、アーム50内に設けた無端伝動装置60を介して連動
連結している。そして駆動軸52の下端にコア61外嵌して
固定するとともに、このコア61にブラシ軸62を外嵌し固
定している。さらに駆動軸52の上端に防水保護カバー63
を取付けている。前記無端伝動装置60は、出力軸59に固
定した駆動鎖輪64と、駆動軸52に固定した受動鎖輪65
と、両鎖輪64,65間に掛けたチェン66とから構成されて
いる。67はブラシ毛、68はカバーを示す。
この従来形式によると、モータ58の駆動により無端伝動
装置60を介して駆動軸52を回転させることで、ブラシ軸
62、ブラシ毛67を一体回転させて所期の洗車を行える。
その際に飛散するスプレー水が軸受55に入ることを防水
保護カバー63で防止している。
装置60を介して駆動軸52を回転させることで、ブラシ軸
62、ブラシ毛67を一体回転させて所期の洗車を行える。
その際に飛散するスプレー水が軸受55に入ることを防水
保護カバー63で防止している。
考案が解決しようとする課題 上記の従来形式によると、防水保護カバー63を取付ける
ための構造ならびに操作が必要となる。また一対の軸受
55,56を上下に分けて配設しなければならず、構造上ユ
ニット化がむずかしい。さらに防水保護カバー63の下方
から一部のスプレー水が浸入し、これが軸受55に入りこ
んで完全な放水を行えない。
ための構造ならびに操作が必要となる。また一対の軸受
55,56を上下に分けて配設しなければならず、構造上ユ
ニット化がむずかしい。さらに防水保護カバー63の下方
から一部のスプレー水が浸入し、これが軸受55に入りこ
んで完全な放水を行えない。
本考案の目的とするところは、構造や取付けを簡素化し
得るとともに組立てユニット化し得、しかも充分な防水
を行える洗車機用ブラシ装置を提供する点にある。
得るとともに組立てユニット化し得、しかも充分な防水
を行える洗車機用ブラシ装置を提供する点にある。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本考案の洗車機用のブラシ装
置は、アームに筒体を、その内端をアーム内に位置して
固定し、前記筒体に駆動軸を、軸受を介して回転自在に
挿通し、この駆動軸の内端と前記アームに設けた回転駆
動装置とを、アーム内に設けた伝動装置を介して連動連
結し、前記駆動軸の外端に二重筒部とフランジ部とから
なるコアを外嵌して固定するとともに、フランジ部に水
抜き孔を形成し、前記コアにブラシ軸を外嵌し固定して
いる。
置は、アームに筒体を、その内端をアーム内に位置して
固定し、前記筒体に駆動軸を、軸受を介して回転自在に
挿通し、この駆動軸の内端と前記アームに設けた回転駆
動装置とを、アーム内に設けた伝動装置を介して連動連
結し、前記駆動軸の外端に二重筒部とフランジ部とから
なるコアを外嵌して固定するとともに、フランジ部に水
抜き孔を形成し、前記コアにブラシ軸を外嵌し固定して
いる。
作用 かかる本考案の構成によると、筒体と軸受と駆動軸とは
ユニット化された状態で、筒体の内端をアーム内に位置
させて、このアームに固定し得、そして駆動軸の外端に
コアを外嵌し固定したのち、このコアにブラシ軸を外嵌
し固定することで組み立てを行える。洗車の際に飛散し
たスプレー水は、駆動軸や筒体の内端がアーム内に位置
していることから軸受側には入らず、またコアの二重筒
部に入った水は水抜き孔を通して除去し得る。
ユニット化された状態で、筒体の内端をアーム内に位置
させて、このアームに固定し得、そして駆動軸の外端に
コアを外嵌し固定したのち、このコアにブラシ軸を外嵌
し固定することで組み立てを行える。洗車の際に飛散し
たスプレー水は、駆動軸や筒体の内端がアーム内に位置
していることから軸受側には入らず、またコアの二重筒
部に入った水は水抜き孔を通して除去し得る。
実施例 以下に本考案の一実施例を第1図、第2図に基づいて説
明する。
明する。
第2図において、門形の洗車機本体1は複数個の車輪2
を介してレール3上に載置してあり、走行駆動装置(図
示せず)の作動により一定経路上を往復走行自在とな
る。前記洗車機本体1には、仕上げワックスアーチ4
と、下地ワックスアーチ5と、すすぎアーチ6と、洗剤
アーチ7と、トップノズル8と、高圧スプレーノズル9
と、サイドノズル10と、サイドブラシ11と、トップブラ
シ12と、ロッカーブラシ13と、車高検出装置14とが組み
込まれている。15は自動車を示す。前記ロッカーブラシ
13は幅方向に一対(左右一対)であって、第1図、第2
図に示すように、それぞれ揺動自在なアーム20を介して
取付けられており、揺動駆動装置(図示せず)を介して
互いに接近離間自在となる。前記アーム20の組み立て自
在な下部板20Aの遊端には上下方向の貫通孔21が形成さ
れ、この貫通孔21に上方から挿通した筒体22のフランジ
部22Aを下部板20Aに係合してボルト23で固定することに
より、筒体22は内端(上端)をアーム20内に位置して固
定される。この筒体22に、一対の軸受24,25を介して駆
動軸26が回転自在に挿通されており、前記アーム20の上
部にボルト27を介して取付けたモータ(回転駆動装置)
28の出力軸29と前記駆動軸26とが、アーム20内に設けた
伝動装置30を介して連動連結されている。この伝動装置
30は無端形式で、前記出力軸29に固定した駆動鎖輪31
と、駆動軸26に固定した受動鎖輪32と、両鎖輪31,32間
に掛けたチェン33とから構成される。前記駆動軸26の外
端(下端)には、外筒部34Aと内筒部34Bとフランジ部34
Cとからなるコア34が、その内筒部34Bを外嵌しかつキー
やボルト35を介して固定されており、さらに外筒部34A
にブラシ軸36が外嵌されボルト37にて固定されている。
そしてフランジ部34Cに水抜き孔38を形成している。40
はブラシ毛、41はカバーを示す。
を介してレール3上に載置してあり、走行駆動装置(図
示せず)の作動により一定経路上を往復走行自在とな
る。前記洗車機本体1には、仕上げワックスアーチ4
と、下地ワックスアーチ5と、すすぎアーチ6と、洗剤
アーチ7と、トップノズル8と、高圧スプレーノズル9
と、サイドノズル10と、サイドブラシ11と、トップブラ
シ12と、ロッカーブラシ13と、車高検出装置14とが組み
込まれている。15は自動車を示す。前記ロッカーブラシ
13は幅方向に一対(左右一対)であって、第1図、第2
図に示すように、それぞれ揺動自在なアーム20を介して
取付けられており、揺動駆動装置(図示せず)を介して
互いに接近離間自在となる。前記アーム20の組み立て自
在な下部板20Aの遊端には上下方向の貫通孔21が形成さ
れ、この貫通孔21に上方から挿通した筒体22のフランジ
部22Aを下部板20Aに係合してボルト23で固定することに
より、筒体22は内端(上端)をアーム20内に位置して固
定される。この筒体22に、一対の軸受24,25を介して駆
動軸26が回転自在に挿通されており、前記アーム20の上
部にボルト27を介して取付けたモータ(回転駆動装置)
28の出力軸29と前記駆動軸26とが、アーム20内に設けた
伝動装置30を介して連動連結されている。この伝動装置
30は無端形式で、前記出力軸29に固定した駆動鎖輪31
と、駆動軸26に固定した受動鎖輪32と、両鎖輪31,32間
に掛けたチェン33とから構成される。前記駆動軸26の外
端(下端)には、外筒部34Aと内筒部34Bとフランジ部34
Cとからなるコア34が、その内筒部34Bを外嵌しかつキー
やボルト35を介して固定されており、さらに外筒部34A
にブラシ軸36が外嵌されボルト37にて固定されている。
そしてフランジ部34Cに水抜き孔38を形成している。40
はブラシ毛、41はカバーを示す。
上記実施例において、筒体22と軸受24,25と駆動軸26と
受動鎖輪32とはユニット化されており、組み立て前の下
部板20Aに対して、貫通孔21を通して上方から嵌合され
たのち、ボルト23により下部板20Aとフランジ部22Aとを
固定することで組み立てられる。次いで駆動軸26の外端
にコア34を外嵌してボルト35などで固定したのち、この
コア34にブラシ軸36を外嵌してボルト37にて固定するこ
とで全体の組み立てを行える。
受動鎖輪32とはユニット化されており、組み立て前の下
部板20Aに対して、貫通孔21を通して上方から嵌合され
たのち、ボルト23により下部板20Aとフランジ部22Aとを
固定することで組み立てられる。次いで駆動軸26の外端
にコア34を外嵌してボルト35などで固定したのち、この
コア34にブラシ軸36を外嵌してボルト37にて固定するこ
とで全体の組み立てを行える。
使用に際しては自動車15を停車させ、洗車機を往復走行
させることで所期の洗車を行える。その際にサイドブラ
シ11は、モータ28の始動により伝動装置30を介して駆動
軸26を回転させ、ブラシ軸36、ブラシ毛40を一体回転さ
せるとともに、アーム20を介して自動車15に接近離間動
させることで所期の洗車を行う。また飛散したスプレー
水は、駆動軸26ならびに筒体22の内端がアーム20内に位
置していることから軸受24側には全く入らず、また筒体
22の外側から落ちてきた分はフランジ部34Cに受け止め
られ、水抜き孔38を通って落下して行く。
させることで所期の洗車を行える。その際にサイドブラ
シ11は、モータ28の始動により伝動装置30を介して駆動
軸26を回転させ、ブラシ軸36、ブラシ毛40を一体回転さ
せるとともに、アーム20を介して自動車15に接近離間動
させることで所期の洗車を行う。また飛散したスプレー
水は、駆動軸26ならびに筒体22の内端がアーム20内に位
置していることから軸受24側には全く入らず、また筒体
22の外側から落ちてきた分はフランジ部34Cに受け止め
られ、水抜き孔38を通って落下して行く。
上記実施例ではブラシ装置としてロッカーブラシ13の部
分を示したが、これはサイドブラシ11やトップブラシ12
などであっても同様である。
分を示したが、これはサイドブラシ11やトップブラシ12
などであっても同様である。
考案の効果 上記構成の本考案によると、筒体と軸受と駆動軸とをユ
ニット化した状態で、筒体の内端をアーム内に位置させ
て、このアームに固定することができ、そして駆動軸の
外端にコアを外嵌し固定したのち、このコアにブラシ軸
を外嵌し固定することで組み立てを行うことができる。
これにより構造や取付けを簡素化できるとともに組立て
ユニット化できる。また洗車の際に飛散したスプレー水
は、駆動軸や筒体の内端がアーム内に位置していること
から軸受側には入らず、充分な防水を行うことができ、
さらにコアの二重筒部に入った水は水抜き孔を通して随
時除去することができる。
ニット化した状態で、筒体の内端をアーム内に位置させ
て、このアームに固定することができ、そして駆動軸の
外端にコアを外嵌し固定したのち、このコアにブラシ軸
を外嵌し固定することで組み立てを行うことができる。
これにより構造や取付けを簡素化できるとともに組立て
ユニット化できる。また洗車の際に飛散したスプレー水
は、駆動軸や筒体の内端がアーム内に位置していること
から軸受側には入らず、充分な防水を行うことができ、
さらにコアの二重筒部に入った水は水抜き孔を通して随
時除去することができる。
第1図、第2図は本考案の一実施例を示し、第1図は要
部の縦断面図、第2図は洗車機の側面図、第3図は従来
例を示す要部の縦断面図である。 1……洗車機本体、11……サイドブラシ、12……トップ
ブラシ、13……ロッカーブラシ、20……アーム、20A…
…下部板、21……貫通孔、22……筒体、22A……フラン
ジ部、24,25……軸受、26……駆動軸、28……モータ
(回転駆動装置)、29……出力軸、30……伝動装置、34
……コア、34A……外筒部、34B……内筒部、34C……フ
ランジ部、36……ブラシ軸、38……水抜き孔、40……ブ
ラシ毛。
部の縦断面図、第2図は洗車機の側面図、第3図は従来
例を示す要部の縦断面図である。 1……洗車機本体、11……サイドブラシ、12……トップ
ブラシ、13……ロッカーブラシ、20……アーム、20A…
…下部板、21……貫通孔、22……筒体、22A……フラン
ジ部、24,25……軸受、26……駆動軸、28……モータ
(回転駆動装置)、29……出力軸、30……伝動装置、34
……コア、34A……外筒部、34B……内筒部、34C……フ
ランジ部、36……ブラシ軸、38……水抜き孔、40……ブ
ラシ毛。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 石田 伸浩 愛知県小牧市小牧原新田1500番地 株式会 社ダイフク小牧工場内 (72)考案者 川合 伸彦 愛知県小牧市小牧原新田1500番地 株式会 社ダイフク小牧工場内
Claims (1)
- 【請求項1】アームに筒体を、その内端をアーム内に位
置して固定し、前記筒体に駆動軸を、軸受を介して回転
自在に挿通し、この駆動軸の内端と前記アームに設けた
回転駆動装置とを、アーム内に設けた伝動装置を介して
連動連結し、前記駆動軸の外端に二重筒部とフランジ部
とからなるコアを外嵌して固定するとともに、フランジ
部に水抜き孔を形成し、前記コアにブラシ軸を外嵌し固
定したことを特徴とする洗車機用ブラシ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6421789U JPH0623488Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 洗車機用ブラシ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6421789U JPH0623488Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 洗車機用ブラシ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032865U JPH032865U (ja) | 1991-01-11 |
| JPH0623488Y2 true JPH0623488Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31594958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6421789U Expired - Lifetime JPH0623488Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 洗車機用ブラシ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623488Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP6421789U patent/JPH0623488Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032865U (ja) | 1991-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN201473910U (zh) | 道路护栏自动清洗机 | |
| JPS6127801Y2 (ja) | ||
| JP2002002458A (ja) | 作業用車両の足回り洗浄装置 | |
| KR200202605Y1 (ko) | 차륜 세척장치 | |
| KR100802184B1 (ko) | 차량 세륜기의 흙제거장치 | |
| CN214363183U (zh) | 一种路沿清洗机 | |
| JPH0350575U (ja) | ||
| JP3069539U (ja) | 電動草刈機を応用した洗浄機 | |
| JPH0534476Y2 (ja) | ||
| JPH0623487Y2 (ja) | 洗車機のブラシ用アーム | |
| JPH0647937Y2 (ja) | ガードレール洗浄装置 | |
| KR0132059Y1 (ko) | 세륜기 | |
| JPS621326Y2 (ja) | ||
| JPH0151378B2 (ja) | ||
| JPH044713Y2 (ja) | ||
| JP2026006512A (ja) | 洗車機 | |
| JPS5939997Y2 (ja) | 洗濯機等の合成樹脂製基台 | |
| JPS62118709U (ja) | ||
| JPS60174349A (ja) | 洗浄装置 | |
| JPH0641898Y2 (ja) | 洗車機のアーチ構造 | |
| JPS59380Y2 (ja) | 上部旋回式建設機械の泥よけ装置 | |
| JPH0144378Y2 (ja) | ||
| JPS6145823Y2 (ja) | ||
| JPS63116540U (ja) | ||
| JPH01167951U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |