JPH0623622A - 円錐形歯車加工装置 - Google Patents

円錐形歯車加工装置

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JPH0623622A
JPH0623622A JP12964992A JP12964992A JPH0623622A JP H0623622 A JPH0623622 A JP H0623622A JP 12964992 A JP12964992 A JP 12964992A JP 12964992 A JP12964992 A JP 12964992A JP H0623622 A JPH0623622 A JP H0623622A
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JP
Japan
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headstock
work
workpiece
spindle
tool
Prior art date
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Pending
Application number
JP12964992A
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English (en)
Inventor
Naotoshi Sato
直敏 佐藤
Yoshihiro Yamagami
善宏 山上
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Yutaka Seimitsu Kogyo Ltd
Original Assignee
Yutaka Seimitsu Kogyo Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 工作物の工作物主軸への着脱が容易な円錐形
歯車加工装置を得る。 【構成】 工作物主軸台旋回モータ82により工作物主
軸台20を工具主軸台38と対向する位置から90度旋
回させ、工作物主軸台移動装置58による移動方向と平
行で、かつ、工作物主軸24の工作物保持端がベッド1
0の外方を向く状態とする。この状態で、工作物主軸台
移動装置58により工作物主軸台20を移動させれば、
工作物主軸24が、外部に待機している自動着脱装置8
6の両アーム部88に接近させられる。したがって、自
動着脱装置86と工作物主軸24との間で工作物26の
受渡しを容易に行うことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はまがり歯かさ歯車,ハイ
ポイドギヤ等の円錐形歯車を加工する装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】円錐形歯車を加工するための装置とし
て、例えば、特開平3−221317号公報に記載され
たものがある。この装置は、工作物を保持してその工
作物を軸線まわりに回転させる工作物主軸を備えた工作
物主軸台と、加工工具を保持してその加工工具を軸線
まわりに回転させる工具主軸を備えた工具主軸台と、
工作物主軸台を工作物主軸に直角な旋回軸線まわりに旋
回させて工作物主軸を工具主軸に対して傾斜させる工作
物主軸台旋回装置と、工作物主軸台を上記旋回軸線に
直角な方向に移動させて工作物主軸を工具主軸に対して
相対移動させる工作物主軸台移動装置とを含むように構
成されている。
【0003】上記装置においては、工作物が工作物主軸
に保持され、加工工具が工具主軸に保持された状態で、
工作物主軸台旋回装置により、工作物主軸台が工作物主
軸に直角な旋回軸線まわりに旋回させられることによ
り、工作物の加工工具に対する傾斜角の調整が行われ
る。また、工作物主軸台移動装置により工作物主軸台が
旋回軸線に直角な方向に移動させられることにより工作
物の加工工具に対する相対位置の調整が行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記装置において、工
作物主軸台は、工作物主軸が工具主軸にほぼ対向するよ
うに工具主軸台に隣接して配設されるとともに、工作物
主軸台旋回装置の旋回可能範囲が加工すべき歯車の傾斜
角に相当する角度(例えば約30度)内に設定されてい
るため、工作物主軸が、常に工具主軸にほぼ対向する状
態、すなわち歯車加工装置の内方へ向かう向きとされて
いる。そのため、歯車加工装置の外部に位置する作業者
から工作物主軸までの距離が長く、工作物の工作物主軸
に対する着脱が困難であるという問題があった。また、
自動着脱装置により工作物の自動着脱を行う場合には、
自動着脱装置と工具主軸台との干渉を回避することが困
難であるという問題もあった。
【0005】本発明はこの問題に鑑み、作業者あるいは
自動着脱装置による工作物の工作物主軸に対する着脱を
容易に行い得る円錐形歯車加工装置を得ることを課題と
して為されたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そして、本発明の要旨
は、前記工作物主軸台,工具主軸台,工作物主軸
台旋回装置および工作物主軸台移動装置を含む円錐形
歯車加工装置において、工作物主軸台旋回装置を、工作
物主軸が工作物主軸台の移動方向と平行でかつ当該歯車
加工装置の外方へ向かう向きとなるまで工作物主軸台を
旋回させるものとしたことにある。
【0007】
【作用】上記のように構成した歯車加工装置において、
工作物の工作物主軸への着脱時には、工作物主軸台旋回
装置により工作物主軸が工作物主軸台の移動方向と平行
でかつ歯車加工装置の外方へ向かう向きとなるまで旋回
させられる。例えば、工作物主軸台移動装置が工作物主
軸台を工具主軸と直交する方向に移動させるものである
場合には、工作物主軸台旋回装置により、工作物主軸台
が、工作物主軸が工具主軸と直交し、かつ歯車加工装置
の外方へ向かう向き、すなわち加工スペースから遠ざか
る向きとなるまで旋回させられる。また、工作物主軸台
移動装置が工作物主軸台を工具主軸と平行な方向に移動
させるものである場合には、工作物主軸台旋回装置によ
り、工作物主軸台が、工作物主軸が工具主軸と平行で、
かつ歯車加工装置の外方へ向かう向きとなるまで旋回さ
せられる。旋回後、工作物主軸台移動装置により工作物
主軸台が歯車加工装置の外方へ向かって移動させられる
ことにより、工作物がその移動方向において、歯車加工
装置の最も外方に位置させられる。
【0008】
【発明の効果】したがって、作業者による工作物の着脱
を容易に行うことができる。あるいは、工作物自動着脱
装置の配設スペースの確保が容易となる。特に、工作物
が工作物主軸台移動装置の移動方向と平行な向きとされ
るため、この工作物に対向する位置へ自動着脱装置を待
機させることにより、工作物主軸台との間の工作物の受
渡しを工作物主軸台の移動を利用して行うことができ、
自動着脱装置の構成を簡単にすることができる。
【0009】しかも、工作物主軸台旋回装置および工作
物主軸台移動装置は、工作物の加工前の位置調整に不可
欠なものであるため、特別な装置を別個に設ける必要が
なく、装置コストが低くて済む。
【0010】なお、工作物主軸台旋回装置の旋回時に、
工作物主軸台と工具主軸台とが干渉する場合には、予め
工作物主軸台移動装置あるいは工具主軸台移動装置によ
り工作物主軸台と工具主軸台とを離間させてから旋回さ
せればよい。
【0011】
【実施例】以下、本発明をかさ歯車の加工装置に適用し
た場合の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する。図
1〜図4において、10はベッドである。ベッド10の
周縁にはリブ12が形成されている。ベッド10の上面
は水平とされ、工作物移動台16が配設されている。工
作物移動台16上には、旋回台18が垂直軸線まわりに
旋回可能に設けられており、旋回台18上には工作物主
軸台20が固定されている。
【0012】工作物主軸台20には工作物主軸24が回
転可能に保持されている。工作物主軸24は水平方向に
延び、割出用モータ30により自身の軸線まわりに一定
角度ずつ間欠回転させられる。工作物主軸24の工作物
主軸台20からの突出端部には、図1に二点鎖線で示す
工作物26が保持されるようになっている。
【0013】ベッド10上には、工作物移動台16に隣
接して工具移動台34が配設されており、移動台34上
には工具主軸台38が載置されている。工具主軸台38
には、工具主軸40が回転可能に保持されている。図2
に示すように、工具主軸40は、主軸台38から工作物
主軸台20に対向する状態で突出しており、基準状態に
おいては、工具主軸40と工作物主軸24とが同心に対
向するようにされている。工具主軸40の工作物主軸2
4と対向する側の部分には図示しない歯切用カッタが保
持されるようになっており、加工工具たるカッタが工具
主軸40と共に工具主軸駆動モータ42により軸線まわ
りに回転させられるとともに、工具主軸送りモータ46
により軸方向、すなわち工作物主軸24に保持された工
作物26に接近,離間する方向に送られるようになって
いる。
【0014】図3に示すように、工作物移動台16の下
方には、工具主軸40と直交する方向に延びる一対のガ
イドレール52が配設されている。ガイドレール52は
ベッド10に固定されており、工作物移動台16を工具
主軸40と直交する方向の水平移動を案内する。
【0015】図1に示すように、ベッド10には工作物
主軸台移動モータ56が設けられており、モータ56に
よって工作物主軸台20が工作物移動台16と共にガイ
ドレール52に沿って移動させられることにより、工作
物主軸24に保持された工作物26が工具主軸40に直
角な水平方向に移動させられる。
【0016】本実施例においては、工作物移動台16,
ガイドレール52,工作物主軸台移動モータ56等によ
り工作物主軸台移動装置58が構成されているのであ
る。
【0017】工具移動台34の下方には、工具主軸40
と平行な方向に延びるガイドレール62が設けられてお
り、工具移動台34の工具主軸40と平行な水平方向の
移動を案内する。また、ベッド10には工具主軸台水平
移動モータ66が設けられており、このモータ66によ
り工具主軸台38が移動台34と共にガイドレール62
に沿って移動させられることにより、工具主軸40に保
持された加工工具が工作物26に接近,離間させられ
る。
【0018】また、工具移動台34上には工具主軸台3
8に隣接してコラム70が設けられている。コラム70
の工具主軸台38側の面には、垂直方向に延びる一対の
ガイドレール72が設けられており、工具主軸台38が
そのガイドレール72に摺動可能に嵌合されている。コ
ラム70は工具主軸台垂直移動モータ76を備えてお
り、この工具主軸台垂直移動モータ76の駆動により工
具主軸台38がガイドレール72に沿って上下動させら
れる。
【0019】工作物移動台16に設けられた旋回台18
は、工作物主軸台旋回モータ82により旋回させられ、
それに伴って工作物主軸台20が工作物主軸24の軸線
に直角な垂直軸線まわりに旋回させられる。旋回台18
の旋回可能範囲は90度、すなわち、工作物主軸24
が、図2に示す工具主軸40と平行な状態と、図1に示
す直角な状態との間とされており、工作物主軸24が工
具主軸40に対して傾斜させられるのみならず、工作物
主軸台移動装置58により移動させられる方向と平行
で、かつ、工作物主軸24の工作物保持端が歯車加工装
置の外方、すなわち加工工具による工作物26の加工ス
ペースから遠ざかる向きまで旋回させられるようになっ
ている。
【0020】上記工作物主軸台旋回モータ82を始めと
する各モータ30,42,46,56,66,76は、
正逆両回転可能なサーボモータとされており、図示しな
い駆動回路を経て制御装置に接続されている。制御装置
はマイクロコンピュータを主体とし、制御装置に格納さ
れた工作物の位置調整プログラム,歯車加工プログラム
等に従って、各モータが駆動制御されるようになってい
る。
【0021】一方、図1に示すように、ベッド10の外
部には自動着脱装置86が設けられている。自動着脱装
置86は、一対のアーム部88と、そのアーム部88の
先端に設けられた工作物把持具90とを備えており、ガ
イドレール52の延長線上に位置させられることによっ
て、工作物主軸台20が最も外方側の位置へ移動させら
れた状態で、工作物主軸24との間で工作物26の受渡
しを行う。
【0022】以上のように構成された歯車加工装置の作
動を説明する。本歯車加工装置の非作動時には、各モー
タが停止させられ、図2に示すように、工作物主軸台2
0と工具主軸台38とが対向するとともに、両主軸2
4,40が同一直線上に位置する基準状態にある。
【0023】まず、工具主軸台水平移動モータ66によ
り工具主軸台38が後退させられ、工作物主軸台20か
ら離間させられた後、工作物主軸台旋回モータ82によ
り工作物主軸台20が反時計方向に90度旋回させら
れ、工作物主軸24の工作物保持端が外向きとされる。
【0024】次に、工作物主軸台移動装置58により工
作物主軸台20がベッド10上における外方位置に移動
させられ、工作物主軸24の工作物保持端が自動着脱装
置86に接近させられる。このとき、自動着脱装置86
の把持具90には、予め装着すべき工作物26が把持さ
れており、工作物主軸台20の移動に伴って工作物26
が工作物主軸24の工作物保持端に挿入される。したが
って、工作物主軸台20の停止後、工作物主軸24の工
作物保持端が保持状態とされるとともに、把持具90が
開かれれば、自動着脱装置86による工作物26の工作
物主軸24への装着が終了する。
【0025】工作物26の装着後、工作物主軸台移動装
置58により工作物主軸台20が基準位置へ復帰させら
れ、続いて、工作物主軸台20が工具主軸台38と対向
するまで旋回させられる。工具主軸台水平移動モータ6
6により工具主軸台38が工作物主軸台20に接近させ
られた後、工作物位置調整プログラムに従って各モータ
が駆動され、加工工具と工作物26との相対位置調整お
よび角度調整が行われる。調整終了後、加工工具が工具
主軸駆動モータ42により回転させられるとともに、割
出用モータ30により工作物26が間欠回転させられる
ことにより、工作物26に歯切加工が施され、まがり歯
が形成される。
【0026】加工終了後、再び、工具主軸台水平移動モ
ータ66により工具主軸台34が後退させられ、工作物
主軸台20から離間させられた後、工作物主軸台旋回モ
ータ82により工作物主軸台20が反時計方向に約90
度旋回させられて、工作物主軸24の工作物保持端が外
向きとされ、工作物主軸台移動装置58により工作物主
軸24の工作物保持端が自動着脱装置86に接近させら
れる。このとき、自動着脱装置86の把持具90は何も
把持しないで開いて待機させられているため、工作物主
軸台20の移動に伴って工作物26が両把持具90間に
挿入される。工作物主軸台20の停止後、把持具90が
閉じられるとともに、工作物主軸24の工作物保持端が
非保持状態とされることにより、加工終了後の工作物2
6が自動着脱装置86に受け渡される。
【0027】自動着脱装置86は、この受け取った加工
後の工作物26を工作物搬送コンベア上に搬送して解放
し、工作物搬送コンベアから加工前の別の工作物26を
受け取って工作物主軸24に装着する。工作物主軸台2
0は工作物主軸台移動装置58により基準位置へ復帰さ
せられ、工作物主軸台20が工具主軸台38と対向する
まで旋回させられる。そして、加工工具と工作物26と
の相対位置調整および角度調整が行われた後、歯切加工
が行われる。
【0028】本実施例においては、工作物主軸台20が
工作物主軸台移動装置58により工具主軸40と直交す
る方向に移動させられるようになっているため、旋回台
18が工作物主軸台旋回モータ82により90度旋回さ
せられることにより、工作物主軸24が工作物主軸台2
0の移動方向と平行となるようにされていたが、工作物
主軸台移動装置58が工作物主軸台20を工具主軸40
と平行な方向に移動させるものである場合には、旋回台
が工作物主軸台旋回モータ82により基準位置から18
0度旋回させられることにより、工作物主軸24が工作
物主軸台20の移動方向と平行かつ工作物主軸24の工
作物保持端がベッド10の外方に向くようにされる。
【0029】また、本実施例においては、工具主軸台3
8が水平方向および垂直方向に移動可能とされ、工作物
主軸台20がそれら2方向と直交する方向に移動可能と
されていたが、工具主軸台34を固定とし、工作物主軸
台20を工具主軸台38に対して3方向、あるいは2方
向(かさ歯車のみの加工装置の場合)に移動可能とする
など、各主軸台の移動方向を適宜変更することができ
る。
【0030】さらに、本実施例においては、工作物主軸
台20の移動方向に工作物自動着脱装置86が待機させ
られることにより、工作物26の自動着脱が行われるよ
うになっていたが、自動着脱装置86に代えて作業者が
工作物主軸台の移動方向に待機して着脱を行ってもよ
い。
【0031】その他、当業者の知識に基づいて種々の変
形,改良を施した態様で、本発明を実施することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である歯車加工装置を示す平
面図である。
【図2】上記装置の別の作動状態を示す平面図である。
【図3】図2の状態の歯車加工装置の正面図である。
【図4】図2の状態の歯車加工装置の右側面図である。
【符号の説明】
16 工作物移動台 18 旋回台 20 工作物主軸台 24 工作物主軸 26 工作物 34 工具移動台 38 工具主軸台 40 工具主軸 52 ガイドレール 56 工作物主軸台移動モータ 58 工作物主軸台移動装置 82 工作物主軸台旋回モータ 86 工作物自動着脱装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 工作物を保持してその工作物を軸線まわ
    りに回転させる工作物主軸を備えた工作物主軸台と、 加工工具を保持してその加工工具を軸線まわりに回転さ
    せる工具主軸を備えた工具主軸台と、 前記工作物主軸台を前記工作物主軸に直角な旋回軸線ま
    わりに旋回させて工作物主軸を前記工具主軸に対して傾
    斜させる工作物主軸台旋回装置と、 前記工作物主軸台を前記旋回軸線に直角な方向に移動さ
    せて前記工作物主軸を前記工具主軸に対して相対移動さ
    せる工作物主軸台移動装置とを含む円錐形歯車加工装置
    において、 前記工作物主軸台旋回装置を、前記工作物主軸が前記工
    作物主軸台移動方向と平行でかつ当該歯車加工装置の外
    方へ向かう向きとなるまで前記工作物主軸台を旋回させ
    るものとしたことを特徴とする歯車加工装置。
JP12964992A 1992-04-22 1992-04-22 円錐形歯車加工装置 Pending JPH0623622A (ja)

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JP12964992A JPH0623622A (ja) 1992-04-22 1992-04-22 円錐形歯車加工装置

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JP12964992A JPH0623622A (ja) 1992-04-22 1992-04-22 円錐形歯車加工装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62162417A (ja) * 1985-12-23 1987-07-18 Yutaka Seimitsu Kogyo Kk まがり歯かさ歯車歯切盤
JPH02237718A (ja) * 1989-03-13 1990-09-20 Yutaka Seimitsu Kogyo Kk 歯切盤

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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