JPH06237652A - マルチフィルム敷設装置 - Google Patents
マルチフィルム敷設装置Info
- Publication number
- JPH06237652A JPH06237652A JP5027680A JP2768093A JPH06237652A JP H06237652 A JPH06237652 A JP H06237652A JP 5027680 A JP5027680 A JP 5027680A JP 2768093 A JP2768093 A JP 2768093A JP H06237652 A JPH06237652 A JP H06237652A
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- JP
- Japan
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- soil
- film
- hopper
- mulch film
- shooter
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Abstract
(57)【要約】
【目的】土壌面にマルチフィルム1を被覆するマルチフ
ィルム敷設装置において、このマルチフィルム1が風圧
等で剥離しないように土壌を載せて固定する。この土壌
を均等量に維持する。 【構成】マルチフィルム1を引出しながら土壌面に被覆
するフィルム被覆装置2と、この被覆されたマルチフィ
ルム1の上面に載せるための土壌Aを収容するホッパー
3と、このホッパー3に耕耘土壌の一部を掬上搬送する
コンベア4と、このホッパー3における過剰供給土壌を
土壌面へ返すリターンシュータ5とを設けてなるマルチ
フィルム敷設装置の構成。
ィルム敷設装置において、このマルチフィルム1が風圧
等で剥離しないように土壌を載せて固定する。この土壌
を均等量に維持する。 【構成】マルチフィルム1を引出しながら土壌面に被覆
するフィルム被覆装置2と、この被覆されたマルチフィ
ルム1の上面に載せるための土壌Aを収容するホッパー
3と、このホッパー3に耕耘土壌の一部を掬上搬送する
コンベア4と、このホッパー3における過剰供給土壌を
土壌面へ返すリターンシュータ5とを設けてなるマルチ
フィルム敷設装置の構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、マルチフィルムを土
壌面に敷設するマルチフィルム敷設装置に関する。
壌面に敷設するマルチフィルム敷設装置に関する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】マル
チフィルムの敷設において、風圧等による剥離を少なく
するために、耕耘土壌の一部をこの土壌面上に被覆され
たマルチフィルム上面にのせて安定させる形態がある
が、このマルチフィルムの上面にのせる土壌量は一定で
あることが望ましく、とくに、この土壌をフィルムでラ
ッピングして載せる形態では、この必要性が大きい。
チフィルムの敷設において、風圧等による剥離を少なく
するために、耕耘土壌の一部をこの土壌面上に被覆され
たマルチフィルム上面にのせて安定させる形態がある
が、このマルチフィルムの上面にのせる土壌量は一定で
あることが望ましく、とくに、この土壌をフィルムでラ
ッピングして載せる形態では、この必要性が大きい。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、マルチフィ
ルム1を引出しながら土壌面に被覆するフィルム被覆装
置2と、この被覆されたマルチフィルム1の上面に載せ
るための土壌Aを収容するホッパー3と、このホッパー
3に耕耘土壌の一部を掬上搬送するコンベア4と、この
ホッパー3における過剰供給土壌を土壌面へ返すリター
ンシュータ5とを設けてなるマルチフィルム敷設装置の
構成とする。
ルム1を引出しながら土壌面に被覆するフィルム被覆装
置2と、この被覆されたマルチフィルム1の上面に載せ
るための土壌Aを収容するホッパー3と、このホッパー
3に耕耘土壌の一部を掬上搬送するコンベア4と、この
ホッパー3における過剰供給土壌を土壌面へ返すリター
ンシュータ5とを設けてなるマルチフィルム敷設装置の
構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】機体の走行によって耕耘土壌
面に、フィルム被覆装置2によってマルチフィルム1を
引出しながら被覆し、これと同時に、耕耘された土壌の
一部を、コンベア4で掬い上げてホッパー3へ搬入し、
シュータ等で該被覆されたマルチフィルム1の上側面に
一定量毎に載せる。コンベア4によってホッパー3に供
給される土壌は、過剰になるとオーバフローしてリター
ンシュータ5を経てマルチフィルム1の敷設されていな
い土壌面に返される。
面に、フィルム被覆装置2によってマルチフィルム1を
引出しながら被覆し、これと同時に、耕耘された土壌の
一部を、コンベア4で掬い上げてホッパー3へ搬入し、
シュータ等で該被覆されたマルチフィルム1の上側面に
一定量毎に載せる。コンベア4によってホッパー3に供
給される土壌は、過剰になるとオーバフローしてリター
ンシュータ5を経てマルチフィルム1の敷設されていな
い土壌面に返される。
【0005】このようにしてホッパー3には過剰となっ
てリターンシュータ5へオーバーフロー状態に土壌を維
持するために、このホッパー3からマルチフィルム1の
上面に供給する土壌量を一定に保つことができ、正確な
マルチフィルム敷設を行うことができる。
てリターンシュータ5へオーバーフロー状態に土壌を維
持するために、このホッパー3からマルチフィルム1の
上面に供給する土壌量を一定に保つことができ、正確な
マルチフィルム敷設を行うことができる。
【0006】
【実施例】トラクタ車体の後方に、リフトアーム6の上
下動によって昇降される耕耘装置7、この耕耘フレーム
8の後方にツールバー9等で連結されて畝C溝Dを成形
する培土器10、この培土器10の後方にマルチフレー
ム11によって装着されるフィルム被覆装置12、及び
土載装置13等を設ける。
下動によって昇降される耕耘装置7、この耕耘フレーム
8の後方にツールバー9等で連結されて畝C溝Dを成形
する培土器10、この培土器10の後方にマルチフレー
ム11によって装着されるフィルム被覆装置12、及び
土載装置13等を設ける。
【0007】フィルム被覆装置12は、所定幅のマルチ
フィルム1を、ロール巻きにしてリール14に回転自在
に軸支し、このマルチフィルム1を土壌面上に引出しな
がら鎮圧ロール15で鎮圧させる。土載装置13は、耕
耘装置7の後側にのぞませてロータリ爪耕耘装置7によ
って耕耘された細かい土壌を掬い上げて後方上部へ搬送
するコンベア4、このコンベア4の底下部に沿って一体
的構成のリターンシュータ5、該コンベア4から搬送さ
れる土壌Aを受けて収容するホッパー3、このホッパー
3の繰出口において駆動回転しながら一定量の土壌繰出
を行う繰出装置16、この繰出される土壌を後方へ流下
させるシュータ17等から構成される。
フィルム1を、ロール巻きにしてリール14に回転自在
に軸支し、このマルチフィルム1を土壌面上に引出しな
がら鎮圧ロール15で鎮圧させる。土載装置13は、耕
耘装置7の後側にのぞませてロータリ爪耕耘装置7によ
って耕耘された細かい土壌を掬い上げて後方上部へ搬送
するコンベア4、このコンベア4の底下部に沿って一体
的構成のリターンシュータ5、該コンベア4から搬送さ
れる土壌Aを受けて収容するホッパー3、このホッパー
3の繰出口において駆動回転しながら一定量の土壌繰出
を行う繰出装置16、この繰出される土壌を後方へ流下
させるシュータ17等から構成される。
【0008】このシュータ17から流出される土壌B
を、別のリール18上に軸架されたラッピングフィルム
19でラッピングしながら、前記被覆マルチフィルム1
の上面に載せるラッピング装置20、及び、このラッピ
ング土壌Bの上面から鎮圧する後部鎮圧ローラ21等を
設ける。前記ホッパー3においては、上部にコンベア4
の上端部がのぞみ、リターンシュータ5の上端のリター
ン口22は、このコンベア4の上端部下側に位置して開
口され、コンベア4でホッパー3内のできるだけ高位置
に搬入して積重ねて余った土壌をリターンシュータ5へ
掻き込む。リターンシュータ5に土壌が詰るとこの上側
のコンベア4の返り行程で掻落される。
を、別のリール18上に軸架されたラッピングフィルム
19でラッピングしながら、前記被覆マルチフィルム1
の上面に載せるラッピング装置20、及び、このラッピ
ング土壌Bの上面から鎮圧する後部鎮圧ローラ21等を
設ける。前記ホッパー3においては、上部にコンベア4
の上端部がのぞみ、リターンシュータ5の上端のリター
ン口22は、このコンベア4の上端部下側に位置して開
口され、コンベア4でホッパー3内のできるだけ高位置
に搬入して積重ねて余った土壌をリターンシュータ5へ
掻き込む。リターンシュータ5に土壌が詰るとこの上側
のコンベア4の返り行程で掻落される。
【0009】繰出装置16で繰出される土壌を流下させ
る後部シュータ17は、各土載位置毎に分岐させている
が、該ホッパー3における土壌Aは各シュータ17の繰
出口部上に亘って常に満たされているために、たとえ機
体が地面等と共に一側に大きく傾斜している所であって
も、繰出装置16による空繰出や、一部のシュータ17
口へ空排出等がなくなる。
る後部シュータ17は、各土載位置毎に分岐させている
が、該ホッパー3における土壌Aは各シュータ17の繰
出口部上に亘って常に満たされているために、たとえ機
体が地面等と共に一側に大きく傾斜している所であって
も、繰出装置16による空繰出や、一部のシュータ17
口へ空排出等がなくなる。
【0010】23はホッパー3上部の開閉カバー、24
は培土器10の接地ローラである。図3、図4において
は、土壌全面を被覆するように敷設される全面マルチ形
態のフィルム敷設装置を示すもので、前行程で敷設され
たマルチフィルム1Aと、今行程で敷設するマルチフィ
ルム1Bとの側縁部を上下に重合させて、この重合部E
を上下からローラ25,26で押圧させて、この上側の
ローラ26をバーナ27で加熱させることにより、該重
合部Eを溶接して接合部Fを成形する。下側のローラ2
5は、前行程の敷設マルチフィルム1Aの側縁を下側か
ら掬い上げるようにして、このローラアーム28をマル
チフレーム11に取付けている。又、上側のローラ26
は、ローラアーム29によってマルチフレーム11の一
部に上下回動自在に枢支30され、ばね31で下方へ弾
発されている。
は培土器10の接地ローラである。図3、図4において
は、土壌全面を被覆するように敷設される全面マルチ形
態のフィルム敷設装置を示すもので、前行程で敷設され
たマルチフィルム1Aと、今行程で敷設するマルチフィ
ルム1Bとの側縁部を上下に重合させて、この重合部E
を上下からローラ25,26で押圧させて、この上側の
ローラ26をバーナ27で加熱させることにより、該重
合部Eを溶接して接合部Fを成形する。下側のローラ2
5は、前行程の敷設マルチフィルム1Aの側縁を下側か
ら掬い上げるようにして、このローラアーム28をマル
チフレーム11に取付けている。又、上側のローラ26
は、ローラアーム29によってマルチフレーム11の一
部に上下回動自在に枢支30され、ばね31で下方へ弾
発されている。
【0011】図5においては、前記上下のローラ26,
27に代えて板金製のスライダー32,33を設け、上
側のスライダー33は熱伝達のよい金属からなり、上側
に電熱線34を有し、この電熱線34による加熱でマル
チフィルム1Aと1Bとの重合部Eを溶接する。図6〜
図8では、フィルム被覆装置2に、鎮圧ロール15の後
側において被覆マルチフィルム1の側縁部に土壌Gを載
せる覆土ディスク35を設ける。この覆土ディスク35
は、マルチフレーム11の左右両側部において、ディス
クアーム36によって回転自在に支持され、このディス
クアーム36を37に抗して上方へ折畳むことができ、
使用時に下降させて覆土を行わせる。
27に代えて板金製のスライダー32,33を設け、上
側のスライダー33は熱伝達のよい金属からなり、上側
に電熱線34を有し、この電熱線34による加熱でマル
チフィルム1Aと1Bとの重合部Eを溶接する。図6〜
図8では、フィルム被覆装置2に、鎮圧ロール15の後
側において被覆マルチフィルム1の側縁部に土壌Gを載
せる覆土ディスク35を設ける。この覆土ディスク35
は、マルチフレーム11の左右両側部において、ディス
クアーム36によって回転自在に支持され、このディス
クアーム36を37に抗して上方へ折畳むことができ、
使用時に下降させて覆土を行わせる。
【0012】又、マルチフレーム11には、土壌中に溝
Hを切り込むサブソイラー38、及びこの背面に沿う消
毒液注入用のパイプ39、このパイプ39に消毒液を送
るタンク40等を設け、マルチフィルム1を被覆する前
行程で、消毒液を土中に注入しておくものである。41
はトラクタの車輪、42はロアリンク、43はトップリ
ンク、44は連結フレームである。耕耘装置によって予
め耕耘された土壌面を走行しながらマルチフィルム敷設
作業を行う。
Hを切り込むサブソイラー38、及びこの背面に沿う消
毒液注入用のパイプ39、このパイプ39に消毒液を送
るタンク40等を設け、マルチフィルム1を被覆する前
行程で、消毒液を土中に注入しておくものである。41
はトラクタの車輪、42はロアリンク、43はトップリ
ンク、44は連結フレームである。耕耘装置によって予
め耕耘された土壌面を走行しながらマルチフィルム敷設
作業を行う。
【0013】作業開始の一条目のフィルム敷設行程で
は、左右両側の覆土ディスク35を下降させた状態で作
業すると、マルチフィルム1の左右両側縁部に覆土Gさ
れる。隣接の二条目の行程では、隣接側の覆土ディスク
35は使用しないように上昇させておき、反対側の覆土
ディスク35のみ使用する。このときマルチフィルム1
の側縁部は重合させて、この重合部には別途接着剤塗布
装置によってマルチフィルム1の一側縁に接着剤Kを塗
布しておき、この重合部を鎮圧ローラ15で鎮圧するこ
とによって接着し、接合部45を形成しながら、土壌全
面を覆う全面マルチの敷設形態とする。
は、左右両側の覆土ディスク35を下降させた状態で作
業すると、マルチフィルム1の左右両側縁部に覆土Gさ
れる。隣接の二条目の行程では、隣接側の覆土ディスク
35は使用しないように上昇させておき、反対側の覆土
ディスク35のみ使用する。このときマルチフィルム1
の側縁部は重合させて、この重合部には別途接着剤塗布
装置によってマルチフィルム1の一側縁に接着剤Kを塗
布しておき、この重合部を鎮圧ローラ15で鎮圧するこ
とによって接着し、接合部45を形成しながら、土壌全
面を覆う全面マルチの敷設形態とする。
【0014】このようにマルチフィルム1を接合する形
態では、接着剤塗布に代えて、接着テープで接合するよ
うに構成するもよい。
態では、接着剤塗布に代えて、接着テープで接合するよ
うに構成するもよい。
【図1】マルチフィルム敷設装置の側面図。
【図2】その一部シュータ部の背面図。
【図3】フィルム接合装置部の側面図。
【図4】マルチフィルムの接合状態を示す斜視図。
【図5】その一部別実施例を示すフィルム接合装置部の
側面図。
側面図。
【図6】一部別実施例を示すマルチフィルム敷設装置の
側面図。
側面図。
【図7】その背面図。
【図8】敷設状態を示す土壌背断面図。
1 マルチフィルム 2 被覆装置 3 ホッパー 4 コンベア 5 リターンシュータ A 土壌
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 金並 清二 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内 (72)発明者 松長 千年 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内
Claims (1)
- 【請求項1】 マルチフィルム1を引出しながら土壌面
に被覆するフィルム被覆装置2と、この被覆されたマル
チフィルム1の上面に載せるための土壌Aを収容するホ
ッパー3と、このホッパー3に耕耘土壌の一部を掬上搬
送するコンベア4と、このホッパー3における過剰供給
土壌を土壌面へ返すリターンシュータ5とを設けてなる
マルチフィルム敷設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02768093A JP3259399B2 (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | マルチフィルム敷設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02768093A JP3259399B2 (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | マルチフィルム敷設装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06237652A true JPH06237652A (ja) | 1994-08-30 |
| JP3259399B2 JP3259399B2 (ja) | 2002-02-25 |
Family
ID=12227690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02768093A Expired - Fee Related JP3259399B2 (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | マルチフィルム敷設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3259399B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108476831A (zh) * | 2018-04-10 | 2018-09-04 | 西藏农牧学院 | 运土覆膜机构 |
| US11001993B2 (en) * | 2016-07-26 | 2021-05-11 | Komatsu Ltd. | Control system for work vehicle, control method, and work vehicle |
| JP2023112344A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | 一英 伊藤 | 作業機および土載せ装置 |
| CN120077890A (zh) * | 2025-04-29 | 2025-06-03 | 山西省农业广播电视学校大同市分校 | 一种黄花菜种植用地膜覆盖设备 |
-
1993
- 1993-02-17 JP JP02768093A patent/JP3259399B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11001993B2 (en) * | 2016-07-26 | 2021-05-11 | Komatsu Ltd. | Control system for work vehicle, control method, and work vehicle |
| CN108476831A (zh) * | 2018-04-10 | 2018-09-04 | 西藏农牧学院 | 运土覆膜机构 |
| JP2023112344A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | 一英 伊藤 | 作業機および土載せ装置 |
| CN120077890A (zh) * | 2025-04-29 | 2025-06-03 | 山西省农业广播电视学校大同市分校 | 一种黄花菜种植用地膜覆盖设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3259399B2 (ja) | 2002-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |