JPH06238250A - 洗浄用台車 - Google Patents

洗浄用台車

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JPH06238250A
JPH06238250A JP5145893A JP5145893A JPH06238250A JP H06238250 A JPH06238250 A JP H06238250A JP 5145893 A JP5145893 A JP 5145893A JP 5145893 A JP5145893 A JP 5145893A JP H06238250 A JPH06238250 A JP H06238250A
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hopper
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hoppers
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Nobuo Koyama
信夫 小山
Masaaki Iwamoto
正昭 岩本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 開閉自在なゲートを備えたホッパを洗浄装置
内に効率良く搬入し得るとともに、ゲートを開放した状
態を保持し得る洗浄用台車を提供する。 【構成】 洗浄用台車には、多数の引掛具30が固定さ
れており、この引掛具30に、開閉自在なゲートを備え
たホッパを引っ掛ける。上記引掛具30には当接部32
が設けられており、この当接部32は、ホッパの開閉用
リンクに当接して、ホッパのゲートを開状態に保持す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、組合せ計量装置のよ
うな計量装置のホッパを引っ掛けた状態で、洗浄機内に
搬入する洗浄用台車に関するものである。
【0002】
【従来の技術】組合せ計量装置は、菓子や果物、野菜の
ような個々の重量にばらつきのある被計量物を複数個集
めて目標重量とするものである(たとえば、特開昭63
−30725号公報参照)。この種の組合せ計量装置の
一例を図9に示す。
【0003】図9において、搬送コンベア1は、手作業
で載せられた被計量物を分散フィーダ2の中央へ落下さ
せる。分散フィーダ2の周縁には、多数の供給トラフ3
が設けられている。各供給トラフ3は振動することで、
分散フィーダ2上の被計量物を、多数のプールホッパ4
に送出する。各プールホッパ4には、ゲート5が設けら
れており、また、その下方に計量ホッパ6が設けられて
いる。各計量ホッパ6には、ホッパ重量計量器7および
ゲート8が設けられている。ゲート8の下方には大きな
集合排出シュート9が設けられており、計量ホッパ6で
得られた被計量物の重量を組み合わせることで、被計量
物を一まとめにして目標重量とする。なお、ゲート5,
8は、進退するホッパ開閉具10が開閉用リンク11を
押圧することにより開閉する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この種の組合せ計量装
置では、被計量物である食品の種類が変わると、それに
伴って、食品が接触する供給トラフ3やホッパ4,6の
内面を洗浄する必要がある。ここで、これらの供給トラ
フ3やホッパ4,6は、その数が多いので、洗浄装置内
に効率良く搬入する必要がある。また、各ホッパ4,6
は、常時は、ゲート5,8により下方が閉塞されている
ので、洗浄を行うには、ゲート5,8を開放する必要が
ある。
【0005】この発明は上記従来の問題に鑑みてなされ
たもので、開閉自在なゲートを備えたホッパを洗浄装置
内に効率良く搬入し得るとともに、ゲートを開放した状
態を保持し得る洗浄用台車を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1の発明の洗浄用台車は、開閉自在なゲート
を備えたホッパを掛け止めさせる多数の引掛具と、この
引掛具に装着されるホッパの開閉用リンクに当接してゲ
ートを開状態に保持する当接部とを有する。
【0007】請求項2の発明の洗浄用台車は、開閉自在
なゲートを備えたホッパを掛け止めさせる多数の引掛具
と、この引掛具に装着されたホッパの開閉用リンクを押
圧して上記ゲートを開状態に保持する可動押圧部と、複
数の可動押圧部を同時に進退させる作動機構とを有す
る。
【0008】
【作用】請求項1の発明では、ホッパを引掛具に引っ掛
ける際に、開閉用リンクを当接部に押し付けてゲートが
開いた状態で、ホッパを引掛具に装着する。多数のホッ
パを洗浄用台車に引っ掛けた後、洗浄用台車を洗浄装置
に搬入する。請求項2の発明では、多数のホッパを引掛
具に装着した後に、作動機構を操作して、複数の可動押
圧部により各開閉用リンクを押圧して、ゲートを開状態
に保持する。
【0009】
【実施例】以下、この発明の洗浄用台車の実施例を図面
にしたがって説明する。洗浄用台車の説明に先立って、
ホッパの構造の一例を、図8を用いて簡単に説明する。
図8において、ホッパ4,6は、開閉用リンク11に引
張コイルスプリング12が係合しており、この引張コイ
ルスプリング12のばね力により、実線で示すように、
ゲート5,8が閉止している。組合せ計量装置のホッパ
開閉具10が右側へ突出すると、開閉用リンク11の端
部11aが押圧され、二点鎖線で示すように、開閉用リ
ンク11が回動して、ゲート5,8が開放される。上記
ホッパ4,6は、平面断面がコ字状のブラケット13を
有しており、このブラケット13に形成した被引掛ピン
14および被係合用切欠部15が、組合せ計量装置に引
掛けられて装着されている。
【0010】図1ないし図4は、洗浄用台車の第1実施
例を示す。図1において、洗浄用台車には、台車ベース
20上に一対の支柱21が立設されている。上記一対の
支柱21,21の間には、たとえば6本のバー22が架
設されている。各バー22には、数個の引掛具30が固
定されている。これらの引掛具30には、図2の二点鎖
線で示すように、ホッパ4,6が掛け止めされる。台車
ベース20の下面には、4つのキャスタ23が取り付け
られており、一方、支柱21には、台車を押すための取
手24が固着されている。
【0011】つぎに、この発明の要部である引掛具30
について説明する。図3(a)において、引掛具30
は、引掛具本体31がボルト33によりバー22に固定
されている。この引掛具本体31は、その平面断面がほ
ぼコ字状で、一対の突出片31aが、バー22から突出
している。この一対の突出片31aには、引掛ピン35
が架設されている。この引掛ピン35には、図3(b)
のように、前述のホッパ4,6(図4)の被係合用切欠
部15が嵌り込むようになっている。また、上記一対の
突出片31aには、係合用切欠部34が形成されてい
る。この係合用切欠部34には、前述のホッパ4,6
(図4)の被引掛ピン14が嵌り込むようになってい
る。上記ホッパ4,6(図4)は、その被引掛ピン14
および被係合用切欠部15が、それぞれ、係合用切欠部
34および引掛ピン35に嵌り込むことにより、横方向
Aから力を受けても、回転しないように引掛具30に固
定される。
【0012】上記突出片31aの一方には、バー22に
沿って突出する板状の当接部32が突設されている。こ
の当接部32は、図4のように、引掛具30に装着され
るホッパ4,6の開閉用リンク11の端部11aに当接
して、ゲート5,8を開状態に保持するものである。上
記引掛具30に装着されたホッパ4,6のゲート5,8
の開度は、図8のホッパ開閉具10により開放される全
開時の開度よりも小さく設定されている。なお、図1の
台車ベース20上には、図2の供給トラフ3を載置する
棒状支持具25が固着されている。
【0013】つぎに、洗浄用台車の用い方について説明
する。図9の組合せ計量装置から、供給トラフ3および
ホッパ4,6を取り外す。つぎに、図2のように、供給
トラフ3を台車ベース20上に載置する。この後、図3
(b)のように、ホッパ4,6の被引掛ピン14および
被係合用切欠部15を、それぞれ、引掛具30の係合用
切欠部34および引掛ピン35に引っ掛ける。この際、
図4のホッパ4,6の開閉用リンク11を、引張コイル
スプリング12のばね力に抗して若干回転させる。これ
により、ホッパ4,6は、ゲート5,8が若干開いた状
態で引掛具30に装着される。こうして、洗浄用台車に
多数の供給トラフ3およびホッパ4,6をセットし、そ
の後、洗浄用台車を手で押して、洗浄用台車を図5に示
す洗浄装置40内に搬入する。
【0014】洗浄装置40の天井には、図示しない洗浄
用ノズルが設けられており、予洗工程、洗浄液の散布工
程、放置工程、温水の散布工程、殺菌工程および乾燥工
程を経て、図2のホッパ4,6および供給トラフ3の洗
浄・殺菌がなされる。この後、洗浄用台車を洗浄装置4
0(図5)から搬出し、ホッパ4,6および供給トラフ
3を引掛具30から取り外し、組合せ計量装置に装着す
る。
【0015】上記構成においては、ホッパ4,6のゲー
ト5,8を開放した状態に保持し得るので、汚れ易いゲ
ート5,8の付近を清潔に洗浄し得る。また、この洗浄
用台車は、キャスタ23を有しているので、一度に多数
のホッパ4,6や供給トラフ3を洗浄装置40に搬入し
得る。
【0016】図6および図7は、第2実施例を示す。こ
の第2実施例では、図6にように、前述の第1実施例の
当接部32(図3)に代えて、可動押圧部51を設けて
いる。この可動押圧部51は、バー22に平行に配設さ
れた可動軸50に溶着されており、この可動軸50を時
計回りに回転させることにより、図7(a)の引掛具3
0Aに装着されたホッパ4,6(図8)の開閉用リンク
11を押圧して、ゲート5,8(図8)が若干開いた開
状態に保持する。なお、図6において、引掛具30Aお
よび可動押圧部51は、1つだけ図示されているが、第
1実施例と同様に、1つの洗浄用台車に多数設けられて
いる。
【0017】上記可動軸50は、支柱21に固定された
一対の可動軸支持板52に回動自在に支持されており、
端部に操作アーム57が固着されている。上記可動軸支
持板52の一方には、ラチェットボックス53が固定さ
れている。図7(b)に示すように、ラチェットボック
ス53には、内部に突出する爪54が設けられている。
この爪54は、可動軸50の周面に形成した多数の被係
合部50aに、ばね力により係合して、可動軸50が反
時計回りに回転するのを阻止するとともに、ピン55を
上方へ持ち上げることにより、可動軸50が反時計回り
に回転するのを許容する。上記可動軸50、可動軸支持
板52(図6)、ラチェットボックス53および爪54
などにより、この発明の作動機構56が構成されてお
り、この作動機構56は、この実施例の場合、各段ごと
(各バー22ごと)に設けられている。この作動機構5
6は、図7(a)の各引掛具30Aごとに1つ設けられ
た数個の可動押圧部51を同時に回転させて、この可動
押圧部51をホッパ4,6(図8)に対して進退させる
ことで、数個のホッパ4,6の開閉用リンク11を同時
に回転させて、ゲート5,8(図8)を開放する。
【0018】その他の構成は、前述の第1実施例と同様
であり、同一部分または相当部分に同一符号を付して、
その詳しい説明および図示を省略する。
【0019】ところで、前述の第1実施例では、ホッパ
4,6を図3(b)の引掛具30に引っ掛ける際に、図
8の引張コイルスプリング12のばね力に抗して、開閉
用リンク11を若干回転させる必要がある。つまり、ゲ
ート5,8を開きながら、ホッパ4,6を図3(b)の
引掛具30に引っ掛ける必要がある。したがって、ホッ
パ4,6(図8)の装着作業が容易でない。
【0020】これに対し、図6の第2実施例では、引掛
具30Aにホッパ4,6を引っ掛けた後、作動機構56
の操作アーム57を回転させることにより、一段分(数
個)のホッパ4,6のゲート5,8を同時に開放するこ
とができる。したがって、ホッパ4,6を引掛具30A
に装着する際に、引張コイルスプリング12(図8)の
ばね力に抗して、開閉用リンク11を回転させる必要が
ないので、装着作業が容易になる。
【0021】なお、この実施例では、図7(b)のよう
に、可動軸50に被係合部50aを形成し、この被係合
部50aに爪54を係合させたので、図7(a)の可動
押圧部51を任意の回転角において停止させることがで
きるから、ゲート5,8(図8)の開度を自由に設定す
ることができる。したがって、洗浄に最も適したゲート
5,8(図8)の開度を選択することができる。
【0022】なお、上記各実施例は、1つのホッパに1
つのゲートを有する片開き型ホッパに用いる洗浄用台車
について説明したが、この発明は、1つのホッパに2つ
のゲートを有する両開き型ホッパについても適用でき
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、各請求項の発明に
よれば、ホッパのゲートを開状態に保持する当接部また
は可動押圧部を設けたので、ゲートが開いた状態で多数
のホッパを洗浄し得るから、ホッパを清潔に洗浄し得
る。また、台車に多数の引掛具を設けたので、一度の多
数のホッパや供給トラフなどを、洗浄装置に搬入し得
る。
【0024】さらに、請求項2の発明では、引掛具に装
着したホッパの開閉用リンクを押圧する可動押圧部を複
数個同時に進退させることができるから、ホッパを洗浄
用台車に装着する作業が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1実施例を示す洗浄用台車の斜視
図である。
【図2】同正面図である。
【図3】引掛具の斜視図である。
【図4】ホッパを洗浄用台車に装着した状態を示す正面
図である。
【図5】洗浄装置を示す斜視図である。
【図6】第2実施例の要部を示す斜視図である。
【図7】(a)は同引掛具の斜視図、(b)はラチェッ
トボックスの内部を示す拡大断面図である。
【図8】ホッパの一例を示す正面図である。
【図9】組合せ計量装置の一例を示す正面図である。
【符号の説明】
4,6…ホッパ、5,8…ゲート、11…開閉用リン
ク、30,30A…引掛具、32…当接部、51…可動
押圧部、56…作動機構。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 開閉自在なゲートを備えたホッパを掛け
    止めさせる多数の引掛具と、この引掛具に装着されるホ
    ッパの開閉用リンクに当接して上記ゲートを開状態に保
    持する当接部とを有する洗浄用台車。
  2. 【請求項2】 開閉自在なゲートを備えたホッパを掛け
    止めさせる多数の引掛具と、この引掛具に装着されたホ
    ッパの開閉用リンクを押圧して上記ゲートを開状態に保
    持する可動押圧部と、複数の可動押圧部を同時に進退さ
    せる作動機構とを有する洗浄用台車。
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