JPH0624284Y2 - 自動車用内装材 - Google Patents
自動車用内装材Info
- Publication number
- JPH0624284Y2 JPH0624284Y2 JP1987006611U JP661187U JPH0624284Y2 JP H0624284 Y2 JPH0624284 Y2 JP H0624284Y2 JP 1987006611 U JP1987006611 U JP 1987006611U JP 661187 U JP661187 U JP 661187U JP H0624284 Y2 JPH0624284 Y2 JP H0624284Y2
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- Japan
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- groove
- bulging
- carpet
- base material
- sheet
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 41
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 16
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 8
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Carpets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は自動車等の内装材に係り、特にドア内側にカー
ペット等の起毛シートを配設した自動車用内装材に関す
る。
ペット等の起毛シートを配設した自動車用内装材に関す
る。
[従来の技術] 従来から内装材、例えばドア内側にポケットを形成する
内装材は、このポケット形成部分を含む室内側に室内意
匠の向上、防音・吸音等を考慮してカーペット等の起毛
シートを配設している。
内装材は、このポケット形成部分を含む室内側に室内意
匠の向上、防音・吸音等を考慮してカーペット等の起毛
シートを配設している。
従来、ポケット等の膨出部を有する内装材における基材
とカーペット等の接合は、第3A図で示されるように、
合成樹脂製の基材31の上端に、断面コの字状に押込み
部31aを形成し、基材31の形状外面に接着材33を
塗布しカーペット34を接合するが、カーペット34の
一端34bを基材31の裏側端部31bと接合して、カ
ーペットの他端34aを前記押込み部31aに押込み、
カーペット34の切口端部の露見を防止する構造を採用
していた。
とカーペット等の接合は、第3A図で示されるように、
合成樹脂製の基材31の上端に、断面コの字状に押込み
部31aを形成し、基材31の形状外面に接着材33を
塗布しカーペット34を接合するが、カーペット34の
一端34bを基材31の裏側端部31bと接合して、カ
ーペットの他端34aを前記押込み部31aに押込み、
カーペット34の切口端部の露見を防止する構造を採用
していた。
そして上記押込み部31aの形成は、金型を用いた一体
成形によったり、あるいは押込み部を別部品として形成
して接合したりして形成していた。
成形によったり、あるいは押込み部を別部品として形成
して接合したりして形成していた。
[考案が解決しようとする問題点] 上述のように従来技術で示した金型による一体成形で
は、基材31の上端に断面コ字状の押込み部31aを形
成することが必要であり、このため第3B図で示すよう
に、成形金型35を矢線で示すようにスライド可能に配
設することが必要となっていた。このような金型を用い
ることは、金型をスライド可能にするために高価になる
ばかりでなく、金型を複雑にしたり、金型を大きくする
必要が生じることとなる。
は、基材31の上端に断面コ字状の押込み部31aを形
成することが必要であり、このため第3B図で示すよう
に、成形金型35を矢線で示すようにスライド可能に配
設することが必要となっていた。このような金型を用い
ることは、金型をスライド可能にするために高価になる
ばかりでなく、金型を複雑にしたり、金型を大きくする
必要が生じることとなる。
また膨出部の形状が、第3C図のように、押込み部31
aの位置から膨んだ形状(凸形状)となっている場合
(第3C図右側に膨らんだ状態)では、第3B図で示す
ような金型を用いてスライドさせることができず、押込
み部で金型を分割する必要が生じる。
aの位置から膨んだ形状(凸形状)となっている場合
(第3C図右側に膨らんだ状態)では、第3B図で示す
ような金型を用いてスライドさせることができず、押込
み部で金型を分割する必要が生じる。
一方、押込み部を別部品として形成して接合するのは、
工程数の増加と共に作業能率において問題となる。
工程数の増加と共に作業能率において問題となる。
本考案は上記各問題を解決するためになされたものであ
り、安価な金型を用いることができ、膨出部の折れ曲り
あるいは膨らみ等によって生じる起毛シートの余剰部
分,シワ等の生じない自動車用内装材の提供にある。
り、安価な金型を用いることができ、膨出部の折れ曲り
あるいは膨らみ等によって生じる起毛シートの余剰部
分,シワ等の生じない自動車用内装材の提供にある。
[問題点を解決するための手段] 本考案は上記問題点を解決するために、膨出部を有する
成形基材に起毛シートを接合して成る自動車用内装材に
おいて、前記成形基材の膨出部における端部から所定距
離位置で起毛シートの端部が配設される面の平面部分に
は、膨出部の端部形状に略平行に沿って起毛シートの端
部を押し込む溝部が形成され、前記平面部分とは方向の
異なる傾斜する部分には、膨出部の端部形状に略平行に
沿った切欠部が前記溝部と連続して形成され、前記溝部
及び前記切欠部に前記起毛シートの端部が押込まれて形
成されたことを特徴とする。
成形基材に起毛シートを接合して成る自動車用内装材に
おいて、前記成形基材の膨出部における端部から所定距
離位置で起毛シートの端部が配設される面の平面部分に
は、膨出部の端部形状に略平行に沿って起毛シートの端
部を押し込む溝部が形成され、前記平面部分とは方向の
異なる傾斜する部分には、膨出部の端部形状に略平行に
沿った切欠部が前記溝部と連続して形成され、前記溝部
及び前記切欠部に前記起毛シートの端部が押込まれて形
成されたことを特徴とする。
また自動車用内装材の例としては、実施態様で示すよう
に、ドア内側のポケット部を形成する部材として用い
る。なお本考案における起毛シートはカーペットの他に
一定の厚みを有する貼合せシート状物全てを含むもので
ある。
に、ドア内側のポケット部を形成する部材として用い
る。なお本考案における起毛シートはカーペットの他に
一定の厚みを有する貼合せシート状物全てを含むもので
ある。
[作用] 本考案は上述のような構成となっており、成形基材の膨
出部における端部から所定距離位置で起毛シートの端部
が配設される面の平面部分には、膨出部の端部形状に略
平行に沿って起毛シートの端部を押し込む溝部が形成さ
れ、前記平面部分とは方向の異なる傾斜する部分には、
膨出部の端部形状に略平行に沿った切欠部が前記溝部と
連続して形成され、前記溝部及び前記切欠部に前記起毛
シートの端部が押込まれているので、成形する際に成形
金型をスライドさせる必要がなく、製造工程において、
内装材の膨出部の有無によって影響されない構成とする
ことがきる。
出部における端部から所定距離位置で起毛シートの端部
が配設される面の平面部分には、膨出部の端部形状に略
平行に沿って起毛シートの端部を押し込む溝部が形成さ
れ、前記平面部分とは方向の異なる傾斜する部分には、
膨出部の端部形状に略平行に沿った切欠部が前記溝部と
連続して形成され、前記溝部及び前記切欠部に前記起毛
シートの端部が押込まれているので、成形する際に成形
金型をスライドさせる必要がなく、製造工程において、
内装材の膨出部の有無によって影響されない構成とする
ことがきる。
またこの構成によって溝部に起毛シートの端部を押込む
だけで、起毛シートの一端を基材に取付けることがで
き、起毛シートの切口を露見することがない。
だけで、起毛シートの一端を基材に取付けることがで
き、起毛シートの切口を露見することがない。
更に膨出部があると、起毛シート端部を溝部に入れる部
分の方向が異なって、起毛シートの余剰部分によりシワ
が発生してしまうが、平面部分とは方向の異なる傾斜す
る部分には、膨出部の端部形状に略平行に沿った切欠部
が前記溝部と連続して形成されているので、この切欠部
に起毛シートの端部を入れて、切欠部内に余剰部分が逃
げるように構成させて、膨出部の折れ曲りあるいは膨ら
み等によって生じる起毛シートの余剰部分やシワ等を吸
収させることができる。
分の方向が異なって、起毛シートの余剰部分によりシワ
が発生してしまうが、平面部分とは方向の異なる傾斜す
る部分には、膨出部の端部形状に略平行に沿った切欠部
が前記溝部と連続して形成されているので、この切欠部
に起毛シートの端部を入れて、切欠部内に余剰部分が逃
げるように構成させて、膨出部の折れ曲りあるいは膨ら
み等によって生じる起毛シートの余剰部分やシワ等を吸
収させることができる。
[実施例] 以下本考案の実施例について図面を参照して説明する。
但し、当然のことであるが、以下の説明において記載
し、または図示している構成部品その他の部材および配
置は、本考案を限定する趣旨ではなく単なる説明例であ
る。
但し、当然のことであるが、以下の説明において記載
し、または図示している構成部品その他の部材および配
置は、本考案を限定する趣旨ではなく単なる説明例であ
る。
第1図は本考案の一実施例を示すものであって、第1図
において記号Nは内装材であり、内装材NはABS等の
合成樹脂を成形した成形基材1と、起毛シートとしての
カーペット2とから形成されている。
において記号Nは内装材であり、内装材NはABS等の
合成樹脂を成形した成形基材1と、起毛シートとしての
カーペット2とから形成されている。
成形基材1には自動車のドア(図示せず)内側のポケッ
ト部P(第1D図)となる膨出部1aが形成されてい
る。この成形基材1の上端部1bから一定距離には端部
形状に略平行に沿って溝部1cが形成されている。この
溝部1cの端部側上部は、膨出部1a両側部分で、切欠
部1dが形成されている。また成形基材1の裏側(第1
A図において左側)にはドアベース10と接合するため
のボス部12が形成されている。
ト部P(第1D図)となる膨出部1aが形成されてい
る。この成形基材1の上端部1bから一定距離には端部
形状に略平行に沿って溝部1cが形成されている。この
溝部1cの端部側上部は、膨出部1a両側部分で、切欠
部1dが形成されている。また成形基材1の裏側(第1
A図において左側)にはドアベース10と接合するため
のボス部12が形成されている。
そして該基材1の下端部(第1A図において)の裏側に
は、カーペット2の端部2bが成形基材1の裏側端部1
eと接合されており、カーペット2の他端2aは前記溝
部1cに押込まれる。このとき膨出部1a両側部分で、
溝部1cと連続する端部側上部の切欠部1d部分に、カ
ーペット端部2aを差し込むようにする。このようにし
て形成された内装材Nは、第1A図で示されるようにド
アベース10とビス11とによって取付けられる。
は、カーペット2の端部2bが成形基材1の裏側端部1
eと接合されており、カーペット2の他端2aは前記溝
部1cに押込まれる。このとき膨出部1a両側部分で、
溝部1cと連続する端部側上部の切欠部1d部分に、カ
ーペット端部2aを差し込むようにする。このようにし
て形成された内装材Nは、第1A図で示されるようにド
アベース10とビス11とによって取付けられる。
成形基材1の成形は第2図で示すように、上下金型X,
Yを用いて行なう。溝部1cの寸法は、カーペット2の
厚さによって異なるが、例えばカーペット2の厚さtが
5mm程度の場合には、溝部1cの形状は深さdが10mm
程度,幅wが3mm程度とする。これは溝部1cの深さd
を大きく形成することによって、カーペット2を押込む
だけで、カーペット端部2aを固定し、カーペット端部
2aの切口の露見を防止するためである。溝部1cの幅
wについては、カーペット2の厚さtに対して狭くして
形成し、溝部1cの入口の角部に隙間が生じないように
する。また膨出部1a両側部分で溝部1cと連続して形
成された切欠部1dの部分において、紋面(第1C図の
上端部1b側上面)とカーペット2の貼着面との間に間
隙hを形成し、型抜き勾配分を形成する。間隙hとして
は好ましくは2mm程度が良く、また本例における溝部を
形成するための突出部(第2図参照)を抜く角度αとし
ては2度が好ましい。
Yを用いて行なう。溝部1cの寸法は、カーペット2の
厚さによって異なるが、例えばカーペット2の厚さtが
5mm程度の場合には、溝部1cの形状は深さdが10mm
程度,幅wが3mm程度とする。これは溝部1cの深さd
を大きく形成することによって、カーペット2を押込む
だけで、カーペット端部2aを固定し、カーペット端部
2aの切口の露見を防止するためである。溝部1cの幅
wについては、カーペット2の厚さtに対して狭くして
形成し、溝部1cの入口の角部に隙間が生じないように
する。また膨出部1a両側部分で溝部1cと連続して形
成された切欠部1dの部分において、紋面(第1C図の
上端部1b側上面)とカーペット2の貼着面との間に間
隙hを形成し、型抜き勾配分を形成する。間隙hとして
は好ましくは2mm程度が良く、また本例における溝部を
形成するための突出部(第2図参照)を抜く角度αとし
ては2度が好ましい。
上記成形基材1の溝部にカーペット2の一端2aを押込
こみ、第1A図における下端部の裏側はカーペット2の
他端2bを、内側(室内と反対側)に接合する。なお、
このとき成形基材1とカーペット2との間に接着材を用
いて貼着することによって確実に接合することができ
る。
こみ、第1A図における下端部の裏側はカーペット2の
他端2bを、内側(室内と反対側)に接合する。なお、
このとき成形基材1とカーペット2との間に接着材を用
いて貼着することによって確実に接合することができ
る。
[発明の効果] 本考案は、上述のように構成されているので、金型をス
ライドさせずに成形基材を成形できるため安価な金型を
用いることができ、内装材形状による膨出部の折れ曲り
あるいは膨らみ等によって発生する起毛シートの余剰部
分,シワの生じない自動車用内装材を提供することがで
きる。
ライドさせずに成形基材を成形できるため安価な金型を
用いることができ、内装材形状による膨出部の折れ曲り
あるいは膨らみ等によって発生する起毛シートの余剰部
分,シワの生じない自動車用内装材を提供することがで
きる。
第1図は本考案の第1実施例を示すものであり、第1A
図は第1D図のI−I線に相当する成形基材の部分断面
説明図、第1B図は膨出部の説明図、第1C図は第1B
図のII−II線による部分断面図、第1D図は内装材の概
略図であり、第2図は内装材の基材を成形する金型を説
明する部分断面図、第3A図,第3B図,第3C図は第
1D図に相当する従来の基材の部分断面説明図である。 1……成形基材、1a……膨出部、 1b……上端部、1c……溝部、 1d……切欠部、2……カーペット、 2a,2b……カーペットの端部(起毛シートの端
部)、 N……内装材。
図は第1D図のI−I線に相当する成形基材の部分断面
説明図、第1B図は膨出部の説明図、第1C図は第1B
図のII−II線による部分断面図、第1D図は内装材の概
略図であり、第2図は内装材の基材を成形する金型を説
明する部分断面図、第3A図,第3B図,第3C図は第
1D図に相当する従来の基材の部分断面説明図である。 1……成形基材、1a……膨出部、 1b……上端部、1c……溝部、 1d……切欠部、2……カーペット、 2a,2b……カーペットの端部(起毛シートの端
部)、 N……内装材。
Claims (2)
- 【請求項1】膨出部を有する成形基材に起毛シートを接
合して成る自動車用内装材において、少なくとも前記成
形基材の膨出部における端部から所定距離位置で起毛シ
ートの端部が配設される面の平面部分には、膨出部の端
部形状に略平行に沿って起毛シートの端部を押し込む溝
部が形成され、前記平面部分とは方向の異なる傾斜する
部分には、膨出部の端部形状に略平行に沿った切欠部が
前記溝部と連続して形成され、前記溝部及び前記切欠部
に前記起毛シートの端部が押込まれて形成されたことを
特徴とする自動車用内装材。 - 【請求項2】前記内装材はドア内側のポケット部に配設
されていることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の自動車用内装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987006611U JPH0624284Y2 (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 自動車用内装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987006611U JPH0624284Y2 (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 自動車用内装材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63114855U JPS63114855U (ja) | 1988-07-23 |
| JPH0624284Y2 true JPH0624284Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=30789292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987006611U Expired - Lifetime JPH0624284Y2 (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 自動車用内装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624284Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8307414U1 (de) * | 1983-03-15 | 1985-10-31 | Audi AG, 8070 Ingolstadt | Innenverkleidungsteil, insbesondere für Fahrzeuge |
-
1987
- 1987-01-20 JP JP1987006611U patent/JPH0624284Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63114855U (ja) | 1988-07-23 |
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