JPH06243484A - ピックアップの駆動装置 - Google Patents

ピックアップの駆動装置

Info

Publication number
JPH06243484A
JPH06243484A JP5297293A JP5297293A JPH06243484A JP H06243484 A JPH06243484 A JP H06243484A JP 5297293 A JP5297293 A JP 5297293A JP 5297293 A JP5297293 A JP 5297293A JP H06243484 A JPH06243484 A JP H06243484A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pickup
command value
access command
target track
value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP5297293A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Tanaka
正宏 田仲
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
Priority to JP5297293A priority Critical patent/JPH06243484A/ja
Publication of JPH06243484A publication Critical patent/JPH06243484A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ピックアップにおける位置検出制御の性能向
上がはかれ、しかも電力消費を少なくする。 【構成】 ピックアップの駆動装置21は、所定時間τ
毎にピックアップの進むトラック数を設定する目標トラ
ック設定手段22と、前記目標トラック設定手段22か
らの入力信号に対し所定時間τに進むアクセス指令値を
出力するアクセス指令値発生手段23と、前記アクセス
指令値発生手段23からの連続波形のうち高周波領域の
波形成分を取り除いた低周波領域の波形成分のアクセス
指令値をサンプルして所定時間τの間だけその値をホー
ルドして出力するサンプルホールド回路30と、増幅器
24と、位相補償回路25と、ドライブアンプ26と、
ピックアップを駆動する駆動機構27、ピックアップの
位置を検出して加減算器29に出力するアドレス検出器
28とを有している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、目標トラックまでのト
ラック数を段階的に減算してゆき所定時間毎の減算値に
より生成した連続波形を基にピックアップの駆動電力を
出力するピックアップの駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来例を図面を参照して説明する。図3
は従来のピックアップの駆動装置を示す概略ブロック
図、図4はディスク上における対物レンズ(ピックアッ
プ)の目標トラックへの移動状態を説明するための図、
図5は従来のピックアップの駆動装置の信号の出力状態
を説明するための線図であり、(a)は目標トラック設
定手段の目標トラック設定タイミングを示す線図、
(b)はアクセス指令値発生手段により生成された指令
値を示す線図である。図3に示すピックアップの駆動装
置1は、目標トラック設定手段2,アクセス指令値発生
手段3,増幅器4,位相補償回路5,ドライブアンプ
6,駆動機構7,アドレス検出器8,加減算器9から概
略構成されている。
【0003】前記目標トラック設定手段2は、ピックア
ップの移動量を設定するようになっている。すなわち、
所定時間τ毎にピックアップが現在いるトラックから何
トラック移動するかの値(トラック数)を設定するよう
になっている。前記アクセス指令値発生手段3は、前記
目標トラック設定手段2から最初のトラック設定値を入
力した場合は、あらかじめ設定されたアクセス指令値を
出力し、それ以外の場合はアドレス検出器8と前記目標
トラック設定手段2からの信号を基に生成したアクセス
指令値を次の所定時間τの間に出力するようになってい
る。
【0004】前記増幅器4はこのアクセス指令値を増幅
して出力するようになっている。前記位相補償回路5は
このアクセス指令値を駆動機構のモータの位相と一致す
るようにしてドライブアンプ6に出力する。このドライ
ブアンプ6は入力されたアクセス信号に基づき起動電力
をピックアップを駆動する駆動機構7に出力する。前記
アドレス検出器8はピックアップの位置を、ピックアッ
プが横ぎるトラックの数から検出して加減算器9に出力
する。
【0005】次に上記構成のピックアップ駆動装置の動
作について、図4及び図5(a),(b)をも参照して
説明する。まず、目標トラック設定手段2に移動しよう
とするトラックのアドレス情報(例えば、図4中「トラ
ックP2」の位置に移動するような情報)が入力され
る。その後、目標トラック設定手段2は、現在のトラッ
クP1の位置から所定時間τの間に移動すべき第1回目
の目標トラック数を設定し(例えば図4中に示すN1=
1000トラックのように設定)、図5(a)に示すタ
イミングでその設定値をアクセス指令値発生手段3に出
力する。
【0006】第1回目の目標トラック数が入力されたア
クセス指令値発生手段3は、あらかじめ入力されている
指令値を前記増幅器4,位相補償回路5,ドライブアン
プ6を介して駆動電力に変換して駆動機構7に出力す
る。そして駆動機構7は、所定時間τでピックアップを
第1回目の目標トラック数だけ移動させる。この時、移
動中のピックアップの位置(トラック)はアドレス検出
器8により常に検出され、前記加減算器8により第1回
目の目標トラック数との差が計算され、この減算結果が
随時前記アクセス指令値発生手段3に入力される。アク
セス指令値発生手段3からは、この減算結果から随時図
5(b)に示すような所定時間τ間の鋸歯状のアクセス
指令値10を生成する。
【0007】その後、第2回目の目標トラック数(例え
ば図4中に示すN2=1000トラックのように設定)
が目標トラック設定手段2からアクセス指令値発生手段
3に入力され、前記アクセス指令値10を前記増幅器
4,位相補償回路5,ドライブアンプ6を介して駆動電
力に変換して駆動機構7に出力する。そして、前記同様
にアクセス指令値発生手段3は、移動中のピックアップ
の位置(トラック)と第2回目の目標トラック数との差
の計算結果に基づいて、図5(b)に示すような所定時
間τにおける鋸歯状のアクセス指令値11を生成する。
【0008】これらの一連の動作を連続して行い、目標
トラック設定ごとにアクセス指令値を生成して、最終的
にピックアップをトラックP2まで移動させる。図6
は、これらの一連の動作における移動トラック数とピッ
クアップの加速度及び速度との関係を示した線図であ
る。図中の加速度を示す鋸状の波形が、上述したアクセ
ス指令値発生手段3により発生した指令値に対応してい
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかし、近年ディスク
に記録されている音楽情報の頭出し等の検索時間の短縮
が望まれており、それに対応するためにはピックアップ
における位置検出制御(アクセス制御)の性能(速度)
向上が望まれている。しかしながら、上記構成のピック
アップの駆動装置のアクセス制御の性能向上を実現する
ために、所定時間τを短くして現在以上に詳細に位置検
出をすれば性能が向上するものと考えられるが、所定時
間τを短くすればピックアップを高周期的(短時間に加
減速の加速度を与えるように)に移動させなくてはなら
ない。このため、前記ピックアップの駆動電源の規定値
以上の電圧を供給しなくてはならない場合が生じる。し
かし、高電圧電源を用いることは電源の形状が大きくな
るとともに、駆動装置全体の大型化及び重量の増大とい
う事態を招いてしまう。
【0010】また、これを従来と同じ電源を用いた場合
は、電源電圧以上の制御信号(アクセス指令値)が入力
されても、実際には設定電圧(電源電圧の上下限値)以
上の出力が供給されない(飽和する)ため、所望の加速
度が得られない。これにより、ピックアップが所望の動
きより遅い動きになり性能向上がはかれない。また、上
記のような駆動装置では、加速度(駆動電力)の制御方
法として上述したように鋸波形を形成するような指令値
を生成する方法なので、加速度を発生しなくてもよい減
速期間であっても、上記同様にある目標トラック数を出
力してそれに対して実際にピックアップを移動させて、
加速減速を繰り返して加速度が0の状態を作りだしてい
る(図7参照)。この結果、無駄な電力を消費している
こととなっている。
【0011】本発明は上記課題を解決するためのもので
あり、ピックアップにおける位置検出制御(アクセス制
御)の性能向上がはかれ、しかも電力消費が少ないピッ
クアップの駆動装置を提供することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明によるピックアッ
プの駆動装置は、目標トラックまでのトラック数を段階
的に減算してゆき所定時間毎の減算値を基に連続波形を
生成する手段と、この連続波形のうち低周波領域の波形
成分を基にピックアップの駆動電力を出力する手段とを
有することを特徴とするものである。
【0013】
【作用】上記手段では、連続波形のうち低周波成分を基
に例えばサンプルホールド等の方法を用いて矩形波に近
い信号出力を得て、のこぎり波のように加速度の上下限
の差が大きくなく、一定の駆動電力を所定時間の間出力
するのでピックアップの駆動動作も高速にすることがで
きる。また、消費電力も低く抑えることができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面により説明す
る。図1は本発明に係る一実施例のピックアップの駆動
装置を示す概略ブロック図、図2はアクセス指令値の出
力状態を説明するための線図である。図1に示すピック
アップの駆動装置21は、目標トラック設定手段22,
アクセス指令値発生手段23,サンプルホールド回路3
0,増幅器24,位相補償回路25,ドライブアンプ2
6,駆動機構27,アドレス検出器28,加減算器29
から概略構成されている。
【0015】前記目標トラック設定手段22は、上述し
たようにピックアップの移動量を設定するようになって
いる。すなわち、所定時間τ毎にピックアップが現在い
るトラックから何トラック移動するかの値(トラック
数)を設定するようになっている。前記アクセス指令値
発生手段23は、前記目標トラック設定手段22からの
最初のトラック設定値を入力した場合は、あらかじめ設
定されたアクセス指令値を出力し、それ以外の場合はア
ドレス検出器28と前記目標トラック信号設定手段22
からの信号を基に次の所定時間τに移動するアクセス指
令値を出力するようになっている。
【0016】前記サンプルホールド回路30は、前記ア
クセス指令値発生手段23からの連続波形のうち高周波
領域の波形成分を取り除いた低周波領域の波形成分から
生成した値(例えば図5(b)に示すのこぎり波形を平
均化した値)をサンプルして所定時間τの間だけその値
をホールドして出力する。このサンプル動作は、例えば
前記目標トラック設定手段22から入力された目標トラ
ック設定信号の入力により行われる。なお、このサンプ
ルホールド回路30は、加速期間中は減速指令値は出力
せず、その代わりに「0」を出力するように設定される
ことが望ましい。前記増幅器24はこのアクセス指令値
を増幅して出力するようになっている。
【0017】前記位相補償回路25はこのアクセス指令
値を駆動機構のモータの位相と一致するようにしてドラ
イブアンプ26に出力する。このドライブアンプ26は
入力されたアクセス信号に基づき起動電力を駆動機構2
7に出力する。前記アドレス検出器28はピックアップ
の位置を、ピックアップが横ぎるトラックの数から検出
して加減算器29に出力する。
【0018】次に上記構成のピックアップ駆動装置の動
作について図2及び前記図4及び図6をも参照して説明
する。まず、目標トラック設定手段22に最終的に移動
するトラックのアドレス情報(例えば、図4中「トラッ
クP2」の位置に移動するような情報)が入力される。
その後、目標トラック設定手段22は、現在のトラック
P1の位置から所定時間τの間に移動する第1回目の目
標トラック数を設定し(例えば図4中に示すN1=10
00トラックのように設定)、図2(a)に示すタイミ
ングでその設定値をアクセス指令値発生手段23に出力
する。
【0019】第1回目の目標トラック数が入力されたア
クセス指令値発生手段23は、あらかじめ入力されいる
指令値を前記サンプルホールド回路30に与える。そし
て、サンプルホールド回路30は、この値をサンプルし
て所定時間τの間ホールドして増幅器24に出力し、前
記増幅器24,位相補償回路25,ドライブアンプ26
を介して駆動電力に変換して駆動機構27に出力する。
なお、本実施例においてあらかじめ入力させている指令
値は、図6に示す加速度の連続波形(のこぎり波形)の
高周波領域の波形成分を除去した低周波領域の波形成分
から生成した値(例えば図6に示すのこぎり波形を平均
化した値LO)を出力するように設定されている。そし
て駆動機構27は、所定時間τでピックアップを第1回
目の目標トラック数だけ移動させる。
【0020】この時、移動中のピックアップの位置(ト
ラック)はアドレス検出器28により常に検出され、前
記加減算器29により第1回目の目標トラック数との差
が計算され、前記アクセス指令値発生手段23に入力さ
れる。アクセス指令値発生手段23は、この計算結果に
基づいて、図2(b)に示すような所定時間τにおける
アクセス指令値10を生成する。
【0021】その後、第2回目の目標トラック数(例え
ば図4中に示すN2=1000トラックのように設定)
が目標トラック設定手段22からアクセス指令値発生手
段23に入力されると、前記アクセス指令値10をサン
プルホールド回路30に出力する。また、これと同時
に、目標トラック設定手段22から前記サンプルホール
ド回路30にサンプルホールド信号が入力され、サンプ
ルホールド回路30は前記アクセス指令値10の高周波
領域を除去した値(例えばアクセス指令値10の波形を
平均化した値)31(図2(c)参照)をサンプルし
て、かつ所定時間τの間ホールドして前記増幅器24,
位相補償回路25,ドライブアンプ26を介して駆動電
力に変換して駆動機構27に出力する。そして、前記同
様にアクセス指令値発生手段23は、移動中のピックア
ップの位置(トラック)と第2回目の目標トラック数と
の差の計算結果に基づいて、図2(b)に示すような所
定時間τにおけるアクセス指令値11を発生する。
【0022】そして、前記アクセス指令値発生手段23
に前記目標トラック設定手段22から第3の目標トラッ
ク数が入力され、アクセス指令値発生手段23がアクセ
ス指令値11を前記サンプルホールド回路30に出力す
る。これと同時に、目標トラック設定手段22から前記
サンプルホールド回路30にサンプルホールド信号が入
力され、サンプルホールド回路30は前記アクセス指令
値11の高周波領域を除去した値32(図2(c)参
照)を所定時間τの間ホールドして前記増幅器24,位
相補償回路25,ドライブアンプ26を介して駆動電力
に変換して駆動機構27に出力する。これらの一連の動
作を連続して行い、目標トラック設定ごとにアクセス指
令値の高周波領域を除去した値を所定時間τの間ホール
ドして出力して、最終的にピックアップをトラックP2
まで移動させる。
【0023】以上述べたように上記実施例によれば、の
こぎり波のような連続波形のうち高周波領域の波形成分
を除去した低周波成分を基にした値を、例えばサンプル
ホールドをして矩形波に近い信号出力が得られる。この
ため、のこぎり波のように加速度の上下限の差が大きく
なくなり実行加速度をほぼ2倍とすることができる。そ
して一定の駆動電力を所定時間の間出力できるので、ピ
ックアップの駆動動作も高速にすることができる。ま
た、消費電力も低く抑えることができる。
【0024】本発明は上記実施例に限定されず種々の変
形実施が可能である。例えば、上記実施例ではアクセス
指令値の高周波領域の波形成分を除去する手段として前
記サンプルホールド回路の代わりにローパスフィルタを
用いた構成としてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ピックア
ップにおける位置検出制御(アクセス制御)の性能向上
がはかれ、しかも電力消費が少ないピックアップの駆動
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施例のピックアップの駆動装
置を示す概略ブロック図である。
【図2】本発明に係る一実施例のピックアップの駆動装
置の信号の出力状態を説明するための線図であり、
(a)は目標トラック設定手段の目標トラック設定タイ
ミングを示す線図、(b)はアクセス指令値発生手段の
により生成された指令値を示す線図、(c)はサンプル
ホールド回路により生成された出力信号を示す線図であ
る。
【図3】従来のピックアップの駆動装置を示す概略ブロ
ック図である。
【図4】ディスク上における対物レンズ(ピックアッ
プ)の目標トラックへの移動状態を説明するための図で
ある。
【図5】従来のピックアップの駆動装置の信号の出力状
態を説明するための線図であり、(a)は目標トラック
設定手段の目標トラック設定タイミングを示す線図、
(b)はアクセス指令値発生手段により生成された指令
値を示す線図である。
【図6】従来のピックアップ駆動装置の一連の動作にお
ける移動トラック数とピックアップの加速度及び速度と
の関係を示した線図である。
【図7】従来例における加速度が発生しない状態の信号
波形を説明するための線図である。
【符号の説明】
21 ピックアップの駆動装置 22 目標トラック設定手段 23 アクセス指令値発生手段 24 増幅器 25 位相補償回路 26 ドライブアンプ 27 駆動機構 28 アドレス検出器 29 加減算器 30 サンプルホールド回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 目標トラックまでのトラック数を段階的
    に減算してゆき所定時間毎の減算値を基に連続波形を生
    成する手段と、この連続波形のうち低周波領域の波形成
    分を基にピックアップの駆動電力を出力する手段とを有
    することを特徴とするピックアップの駆動装置。
JP5297293A 1993-02-17 1993-02-17 ピックアップの駆動装置 Withdrawn JPH06243484A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5297293A JPH06243484A (ja) 1993-02-17 1993-02-17 ピックアップの駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5297293A JPH06243484A (ja) 1993-02-17 1993-02-17 ピックアップの駆動装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06243484A true JPH06243484A (ja) 1994-09-02

Family

ID=12929812

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5297293A Withdrawn JPH06243484A (ja) 1993-02-17 1993-02-17 ピックアップの駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06243484A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3377013B2 (ja) ディスク装置のシーク制御装置及びそれを用いたシーク制御方法
JPH0359856A (ja) データ記録再生装置のヘッド位置決め制御装置
JPH0438504A (ja) 位置決め制御装置および位置決め制御方法
JPH08167152A (ja) トラックアクセス装置
JPH0982050A (ja) ディスク装置の制御装置
JPH06243484A (ja) ピックアップの駆動装置
JPH05290399A (ja) 半導体レーザ制御装置
JPH0278022A (ja) トラッキングサーボ装置
JP2007305233A (ja) 磁気ディスク装置およびヘッド位置決め制御方法
US6574175B1 (en) Track jump control device for optical disc drive and method thereof
JPH0378170A (ja) シーク制御装置
JPH11339281A (ja) 光ディスク装置
KR0165436B1 (ko) 위치.속도 제어방법 및 장치
JPS5828784B2 (ja) 周波数弁別器
JPH0646458B2 (ja) 光ディスク装置のトラッキング装置
JPH0824078B2 (ja) 加速器の制御装置
JP2661291B2 (ja) 焦点制御の引き込み装置
JPH0337876A (ja) 光ディスク装置のトラックサーボ引込み回路
JPH0256750B2 (ja)
JP2000057586A (ja) 光ディスクフォーカス制御装置
JP2568670B2 (ja) 制御装置
JP3075365B2 (ja) ヘッドのアクセス制御装置
JP2606385B2 (ja) ディジタル制御装置
JPS6392183A (ja) 記録再生装置
JPH05342783A (ja) トラックジャンプ制御回路

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20000509