JPH0624488Y2 - パネルの連結構造 - Google Patents
パネルの連結構造Info
- Publication number
- JPH0624488Y2 JPH0624488Y2 JP3876388U JP3876388U JPH0624488Y2 JP H0624488 Y2 JPH0624488 Y2 JP H0624488Y2 JP 3876388 U JP3876388 U JP 3876388U JP 3876388 U JP3876388 U JP 3876388U JP H0624488 Y2 JPH0624488 Y2 JP H0624488Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- fitting groove
- fitted
- groove
- edge portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、例えば既設の室内にユニット型のレントゲ
ン室を構築する場合などに特に好適するようにしたパネ
ルの連結構造に関する。
ン室を構築する場合などに特に好適するようにしたパネ
ルの連結構造に関する。
従来の技術 パネルの縁部を断面コ字形の嵌合溝を具えた連結材に嵌
め込んで、連続する間仕切壁などを構築する場合に用い
るパネルの連結構造には、例えば実公昭61-1217号公
報、同60-38142号公報とか、実公昭59-3045号公報、同5
9-22810号公報、同61-13605号公報等がある。
め込んで、連続する間仕切壁などを構築する場合に用い
るパネルの連結構造には、例えば実公昭61-1217号公
報、同60-38142号公報とか、実公昭59-3045号公報、同5
9-22810号公報、同61-13605号公報等がある。
考案が解決しょうとする課題 前者は、パネルの縁部の角に連結材の端面を当てて嵌合
溝の長さ方向にスライドさせることにより連結する組立
方法をとることになるので、パネルを所望の位置に立て
たままで連結する場合には相当な天井高さを要し、床面
にパネルを平らに置いて連結してから起す場合には、十
分な広さと起す場合の力が必要になり、パネルを立てた
ままで順次連結して組立て難いという不便がある。一方
後者には、パネルの側方から連結材を嵌め込めるので組
立てに有利であるが、パネルの平面方向に沿った平行移
動が行い難く、かつ、用材の弾性を利用した構造を用い
ているので、組立て易くするために弾力を弱くすると弱
い構造体になり、弾力を強くすれば組立てに大きな力を
要することになるなどの欠点がある。なお、連結材を表
裏で分割可能に形成して、パネルを嵌めた後でねじ止め
するようにしたもの(例えば実公昭61-36655号公報)も
あるが、ねじ頭が表面に表われて美観を損ねたり、ねじ
止めに際し、パネルの内側と外側の両面から押える必要
があって組立てに手数を要するなどの欠点がある。その
ために、特にユニット型の隔室などにおいてはパネルを
所定の位置に立てたままで簡単に組立てられ、かつ、強
固な構造体を形成できるようにパネルの連結構造を改良
することが求められていた。
溝の長さ方向にスライドさせることにより連結する組立
方法をとることになるので、パネルを所望の位置に立て
たままで連結する場合には相当な天井高さを要し、床面
にパネルを平らに置いて連結してから起す場合には、十
分な広さと起す場合の力が必要になり、パネルを立てた
ままで順次連結して組立て難いという不便がある。一方
後者には、パネルの側方から連結材を嵌め込めるので組
立てに有利であるが、パネルの平面方向に沿った平行移
動が行い難く、かつ、用材の弾性を利用した構造を用い
ているので、組立て易くするために弾力を弱くすると弱
い構造体になり、弾力を強くすれば組立てに大きな力を
要することになるなどの欠点がある。なお、連結材を表
裏で分割可能に形成して、パネルを嵌めた後でねじ止め
するようにしたもの(例えば実公昭61-36655号公報)も
あるが、ねじ頭が表面に表われて美観を損ねたり、ねじ
止めに際し、パネルの内側と外側の両面から押える必要
があって組立てに手数を要するなどの欠点がある。その
ために、特にユニット型の隔室などにおいてはパネルを
所定の位置に立てたままで簡単に組立てられ、かつ、強
固な構造体を形成できるようにパネルの連結構造を改良
することが求められていた。
課題を解決するための手段 そこで本考案は、縁部を一定の厚さに具えたパネルと、
パネルの縁部を厚さ方向に余裕をもって嵌合する嵌合溝
を側縁に開口した連結材と、上記余裕に相当する厚さを
具えて連結材の嵌合溝内でパネルの縁部の表面との間に
嵌め込まれる充填材とからなり、前記嵌合溝内に嵌め込
まれる前記パネルの縁部の一方の表面と、これに接する
上記嵌合溝の一方の内面との何れか一方の面には、上記
余裕に相当する高さの突条を設け、他方の面には、この
突条の高さに相当する深さを有して嵌合する係合溝を設
け、この突条と係合溝との嵌合によって、前記パネルを
平面方向に抜け止めし、上記嵌合溝の他方の内面に嵌め
込んだ前記充填材の嵌め込みによって、上記突条と係合
溝との係合を保持するように構成してなるパネルの連結
構造を提供するものである。
パネルの縁部を厚さ方向に余裕をもって嵌合する嵌合溝
を側縁に開口した連結材と、上記余裕に相当する厚さを
具えて連結材の嵌合溝内でパネルの縁部の表面との間に
嵌め込まれる充填材とからなり、前記嵌合溝内に嵌め込
まれる前記パネルの縁部の一方の表面と、これに接する
上記嵌合溝の一方の内面との何れか一方の面には、上記
余裕に相当する高さの突条を設け、他方の面には、この
突条の高さに相当する深さを有して嵌合する係合溝を設
け、この突条と係合溝との嵌合によって、前記パネルを
平面方向に抜け止めし、上記嵌合溝の他方の内面に嵌め
込んだ前記充填材の嵌め込みによって、上記突条と係合
溝との係合を保持するように構成してなるパネルの連結
構造を提供するものである。
作用 上記のように構成した本考案によれば、起立したパネル
の縁部に側方から嵌合溝を嵌めて連結材をそわせ、次い
で連結材を前後方向に移動することにより嵌合溝内で突
条と係合溝とを係合せしめると、連結材がパネルの平面
方向に抜け止めされる。そして、上記突条と係合溝との
係合によって生ずる間隙に同等の厚さの充填材を嵌め込
むと、嵌合溝内がパネルと充填材とによって完全に埋め
られて、強固なパネルの連結構造が得られ、前記従来の
諸欠点を除去することができる。
の縁部に側方から嵌合溝を嵌めて連結材をそわせ、次い
で連結材を前後方向に移動することにより嵌合溝内で突
条と係合溝とを係合せしめると、連結材がパネルの平面
方向に抜け止めされる。そして、上記突条と係合溝との
係合によって生ずる間隙に同等の厚さの充填材を嵌め込
むと、嵌合溝内がパネルと充填材とによって完全に埋め
られて、強固なパネルの連結構造が得られ、前記従来の
諸欠点を除去することができる。
実施例 図面に示す実施例は、本考案を用いてユニット型のレン
トゲン室を形成する場合のもので、以下に本考案をこの
実施例について説明する。
トゲン室を形成する場合のもので、以下に本考案をこの
実施例について説明する。
図において、1は鉛板2を挿入した長方形のパネル、3
はパネル1を箱形に連結する連結材である。
はパネル1を箱形に連結する連結材である。
連結材3は、両側縁に、それぞれ断面コ字形に開口して
パネル1の縁部7を嵌合する嵌合溝4を具えている。こ
の嵌合溝4は、第1図中に示すように、一定の厚さに形
成されたパネル1の縁部7を厚さ方向に余裕aをもって
嵌合する溝幅を有し、嵌合するパネル1の縁部7の一方
の表面と接する内面5に、上記余裕aに相当する高さの
突条6を設けている。
パネル1の縁部7を嵌合する嵌合溝4を具えている。こ
の嵌合溝4は、第1図中に示すように、一定の厚さに形
成されたパネル1の縁部7を厚さ方向に余裕aをもって
嵌合する溝幅を有し、嵌合するパネル1の縁部7の一方
の表面と接する内面5に、上記余裕aに相当する高さの
突条6を設けている。
他方、上記パネル1の縁部7の表面には、上記突条6の
高さに相当する深さを有して互いに嵌合する係合溝8が
設けられている。
高さに相当する深さを有して互いに嵌合する係合溝8が
設けられている。
上記のようにして縁部7に突条6を設けたパネル1を連
結材3の嵌合溝4に嵌め込んで、突条6と係合溝8とを
図中に示すように嵌合させると、連結材3の嵌合溝4内
には、上記余裕aに相当する間隙を生ずるので、該余裕
aに相当する厚さを具えた充填材9を上記嵌合溝4の突
条6のない他方の内面5に嵌め込む。
結材3の嵌合溝4に嵌め込んで、突条6と係合溝8とを
図中に示すように嵌合させると、連結材3の嵌合溝4内
には、上記余裕aに相当する間隙を生ずるので、該余裕
aに相当する厚さを具えた充填材9を上記嵌合溝4の突
条6のない他方の内面5に嵌め込む。
この充填材9の嵌め込みによって、突条6と係合溝8と
の嵌合は嵌合溝4内で互いに分離不能に保持され、連結
材4に嵌め込まれたパネル1は、平面方向に抜け止めさ
れる。また、嵌合溝4内の縁部7は表裏方向へのがたつ
きがなく、連結材3と緊密に固定される。
の嵌合は嵌合溝4内で互いに分離不能に保持され、連結
材4に嵌め込まれたパネル1は、平面方向に抜け止めさ
れる。また、嵌合溝4内の縁部7は表裏方向へのがたつ
きがなく、連結材3と緊密に固定される。
なおこの充填材9は、表裏の接触面に生ずる摩擦によっ
てその嵌合位置を維持するようにする場合のほか、接着
剤あるいは止めねじの使用によって固着することもあ
る。また、第1図、第7図に示すように連結材3の外側
からカバー10を被せて、間接的に固定する場合もある。
さらにこの充填材9は、パネルで形成する構造体がそれ
ほど強度を要さない場合には、第6図に示すようにばね
で代替することもある。
てその嵌合位置を維持するようにする場合のほか、接着
剤あるいは止めねじの使用によって固着することもあ
る。また、第1図、第7図に示すように連結材3の外側
からカバー10を被せて、間接的に固定する場合もある。
さらにこの充填材9は、パネルで形成する構造体がそれ
ほど強度を要さない場合には、第6図に示すようにばね
で代替することもある。
なお、第1,8図において11は扉枠、12は扉、13は天井
枠、14は天井パネル、15は換気口である。
枠、14は天井パネル、15は換気口である。
本考案に用いる連結材3は、サッシ状のアルミ、あるい
はプラスチックが好適する。またパネル1は鉛板入りに
限らず、通常の木材板、コンクリート板、金属板あるい
はプラスチック板を用いたり、それらの材料を併用した
りすることは任意である。また、縁部7のみに嵌合溝4
と対応する厚さを具えたものであってもよい。また、突
条6と係合溝8の形成は、例えば第6図に示すようにパ
ネル1の縁部側に突条6を、嵌合溝4側に係合溝8を設
ける場合もあり、それらの態様は本考案の要旨に沿って
任意であるが、嵌合溝4の溝幅は、上記の説明から明ら
かなように、パネル1の縁部7の厚さに、突条6の高さ
を加えた幅とほぼ同等であることはいうまでもない。
はプラスチックが好適する。またパネル1は鉛板入りに
限らず、通常の木材板、コンクリート板、金属板あるい
はプラスチック板を用いたり、それらの材料を併用した
りすることは任意である。また、縁部7のみに嵌合溝4
と対応する厚さを具えたものであってもよい。また、突
条6と係合溝8の形成は、例えば第6図に示すようにパ
ネル1の縁部側に突条6を、嵌合溝4側に係合溝8を設
ける場合もあり、それらの態様は本考案の要旨に沿って
任意であるが、嵌合溝4の溝幅は、上記の説明から明ら
かなように、パネル1の縁部7の厚さに、突条6の高さ
を加えた幅とほぼ同等であることはいうまでもない。
考案に効果 以上のように、連結材の側縁に形成されて、余裕をもっ
て開口する嵌合溝内にパネルの縁部を嵌合し、この縁部
を、該縁部の表面と嵌合溝の内面とに設けた突条と係合
溝との係合によって抜け止めし、この突条と係合溝との
係合によって嵌合溝の内面に生じた間隙を、該係合溝の
突条のない内面と縁部の他方の表面との間に嵌合させた
充填材によって充填し、パネルと連結材とを連結するよ
うにした本考案によれば、例えば、パネルを所望の位置
に立ててその平面方向に沿った側方から連結材を連結
し、さらにこの連結材の側方から起立状態のパネルをそ
の平面方向に沿わせて連結するという完全な起立状態の
連続組立てができ、特に高さと広さとに限られた空間内
に箱形ユニットのような隔室を形成する場合などに用い
て、設置場所にそれ程制約されることなく、少人数で短
時間にパネルの組立てができるという実用的効果があ
る。
て開口する嵌合溝内にパネルの縁部を嵌合し、この縁部
を、該縁部の表面と嵌合溝の内面とに設けた突条と係合
溝との係合によって抜け止めし、この突条と係合溝との
係合によって嵌合溝の内面に生じた間隙を、該係合溝の
突条のない内面と縁部の他方の表面との間に嵌合させた
充填材によって充填し、パネルと連結材とを連結するよ
うにした本考案によれば、例えば、パネルを所望の位置
に立ててその平面方向に沿った側方から連結材を連結
し、さらにこの連結材の側方から起立状態のパネルをそ
の平面方向に沿わせて連結するという完全な起立状態の
連続組立てができ、特に高さと広さとに限られた空間内
に箱形ユニットのような隔室を形成する場合などに用い
て、設置場所にそれ程制約されることなく、少人数で短
時間にパネルの組立てができるという実用的効果があ
る。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図はユニット
型のレントゲン室を構築する場合の実施例を示す一部切
欠横断面図、第2図はパネルを平面上に連結する場合の
一部切欠分解平面図、第3図はパネルを角部で連結する
場合の一部切欠平面図、第4図はT字形に連結する場合
の一部切欠平面図、第5図は十字形に連結する場合の一
部切欠平面図、第6図は充填材に板ばねを用いる場合の
一部切欠平面図、第7図はカバーを用いる場合の一部切
欠平面図、第8図は本考案を用いて形成したレントゲン
室の外観斜視図である。 1…パネル、2…鉛板、3…連結材、4…嵌合溝、5…
内側面、6…突条、7…縁部、8…係合溝、9…充填
材、a…余裕、10…カバー、11…扉枠、12…扉、13…天
井枠、14…天井パネル、15…換気口。
型のレントゲン室を構築する場合の実施例を示す一部切
欠横断面図、第2図はパネルを平面上に連結する場合の
一部切欠分解平面図、第3図はパネルを角部で連結する
場合の一部切欠平面図、第4図はT字形に連結する場合
の一部切欠平面図、第5図は十字形に連結する場合の一
部切欠平面図、第6図は充填材に板ばねを用いる場合の
一部切欠平面図、第7図はカバーを用いる場合の一部切
欠平面図、第8図は本考案を用いて形成したレントゲン
室の外観斜視図である。 1…パネル、2…鉛板、3…連結材、4…嵌合溝、5…
内側面、6…突条、7…縁部、8…係合溝、9…充填
材、a…余裕、10…カバー、11…扉枠、12…扉、13…天
井枠、14…天井パネル、15…換気口。
Claims (1)
- 【請求項1】縁部7を一定の厚さに具えたパネル1と、
パネル1の縁部7を厚さ方向に余裕aをもって嵌合する
嵌合溝4を側縁に開口した連結材3と、上記余裕aに相
当する厚さを具えて連結材3の嵌合溝4内でパネル1の
縁部7の表面との間に嵌め込まれる充填材9とからな
り、前記嵌合溝4内に嵌め込まれる前記パネル1の縁部
7の一方の表面と、これに接する上記嵌合溝4の一方の
内面との何れか一方の面には、上記余裕aに相当する高
さの突条6を設け、他方の面には、この突条6の高さに
相当する深さを有して嵌合する係合溝8を設け、この突
条6と係合溝8との嵌合によって、前記パネル1を平面
方向に抜け止めし、上記嵌合溝4の他方の内面に嵌め込
んだ前記充填材9によって、上記突条6と係合溝8との
係合を保持するように構成してなるパネルの連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3876388U JPH0624488Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | パネルの連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3876388U JPH0624488Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | パネルの連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142706U JPH01142706U (ja) | 1989-09-29 |
| JPH0624488Y2 true JPH0624488Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=31265302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3876388U Expired - Lifetime JPH0624488Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | パネルの連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624488Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006275610A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Chiyoda Technol Corp | 放射線遮蔽パネル装置 |
| JP5404717B2 (ja) * | 2011-08-26 | 2014-02-05 | 三菱重工業株式会社 | 放射線遮蔽板及び放射線遮蔽箱 |
| JP6614633B2 (ja) * | 2013-12-27 | 2019-12-04 | 積水樹脂プラメタル株式会社 | 放射線遮蔽パネル及びそれを用いた塀 |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP3876388U patent/JPH0624488Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01142706U (ja) | 1989-09-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0624488Y2 (ja) | パネルの連結構造 | |
| JPS593045Y2 (ja) | パネルの連結構造 | |
| JP2519137Y2 (ja) | 開口部構造 | |
| JPH018941Y2 (ja) | ||
| JP2533845Y2 (ja) | 組立式キャビネット | |
| JPS6349484Y2 (ja) | ||
| JPS645003Y2 (ja) | ||
| JPS6218422B2 (ja) | ||
| JP3111085B2 (ja) | 建物又は家具用合成樹脂製ブロックの接続方法 | |
| JPH0340168Y2 (ja) | ||
| JPH0716336Y2 (ja) | 収納体設置構造 | |
| JPS6029580Y2 (ja) | サツシ障子の召合せ補助材 | |
| JPH0114875Y2 (ja) | ||
| JPS6123529Y2 (ja) | ||
| JPS6219768Y2 (ja) | ||
| JPS6231592Y2 (ja) | ||
| JPH0713507Y2 (ja) | 家具の端面部処理構造 | |
| JP2646182B2 (ja) | 組立収納体 | |
| JPS6212021Y2 (ja) | ||
| JPH0740587Y2 (ja) | 出隅コーナー部材 | |
| JPS6227667Y2 (ja) | ||
| JPS6131318Y2 (ja) | ||
| JPH0752925Y2 (ja) | ドア枠の構造 | |
| JPS5937665Y2 (ja) | 断熱扉 | |
| JPH0747589Y2 (ja) | ドアー枠 |