JPH06245222A - ガンマ補正回路 - Google Patents
ガンマ補正回路Info
- Publication number
- JPH06245222A JPH06245222A JP3082793A JP3082793A JPH06245222A JP H06245222 A JPH06245222 A JP H06245222A JP 3082793 A JP3082793 A JP 3082793A JP 3082793 A JP3082793 A JP 3082793A JP H06245222 A JPH06245222 A JP H06245222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- signal
- memories
- output
- gamma correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Picture Signal Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ディスプレイに対応したガンマ補正回路の変
換テーブルを書き込み、同変換テーブルで映像信号を補
正し、良好な画像が得られるようにする。 【構成】 各々の原色信号のディジタル信号を入力する
入力端子1〜3と、入力側の一方に入力端子1〜3から
の信号を入力し、入力側の他方にアドレス信号を入力し
て、入力信号を切り換えて出力する切換器4〜6と、切
換器4〜6の出力側に各々接続されたメモリ7〜9と、
メモリ7〜9の入出力端子に接続された出力端子13〜
15と、切換器4〜6及びメモリ7〜9を制御すると共
に、切換器4〜6の入力側の他方にアドレス信号を入力
し、メモリ7〜9の入出力端子にデータを入力するマイ
コン17とからなり、マイコン17の制御信号により切
換器4〜6を切り換えることにより、メモリ7〜9にデ
ータを書き込み、同書き込まれたデータにより原色信号
の各々を補正して出力するようにしたものである。
換テーブルを書き込み、同変換テーブルで映像信号を補
正し、良好な画像が得られるようにする。 【構成】 各々の原色信号のディジタル信号を入力する
入力端子1〜3と、入力側の一方に入力端子1〜3から
の信号を入力し、入力側の他方にアドレス信号を入力し
て、入力信号を切り換えて出力する切換器4〜6と、切
換器4〜6の出力側に各々接続されたメモリ7〜9と、
メモリ7〜9の入出力端子に接続された出力端子13〜
15と、切換器4〜6及びメモリ7〜9を制御すると共
に、切換器4〜6の入力側の他方にアドレス信号を入力
し、メモリ7〜9の入出力端子にデータを入力するマイ
コン17とからなり、マイコン17の制御信号により切
換器4〜6を切り換えることにより、メモリ7〜9にデ
ータを書き込み、同書き込まれたデータにより原色信号
の各々を補正して出力するようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガンマ補正回路に関
し、特に映像信号をディスプレイに表示する場合、表示
するディスプレイのガンマ特性に合わせて映像信号を補
正するために使用されるガンマ補正回路に関する。
し、特に映像信号をディスプレイに表示する場合、表示
するディスプレイのガンマ特性に合わせて映像信号を補
正するために使用されるガンマ補正回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のガンマ補正回路は、映像信号を表
示するディスプレイに応じた特性のガンマ補正をかける
ようにしており、表示するディスプレイによりガンマ補
正の特性を切り換えるような構成とはなっていないた
め、表示するディスプレイが限定されたものとなってい
た。
示するディスプレイに応じた特性のガンマ補正をかける
ようにしており、表示するディスプレイによりガンマ補
正の特性を切り換えるような構成とはなっていないた
め、表示するディスプレイが限定されたものとなってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、表示するディ
スプレイが変わった場合は、ディスプレイに対応したガ
ンマ補正がかけられず、良好な画像表示が得られないと
いった問題点があった。本発明は、ガンマ補正回路の変
換テーブルが書き込めるようにし、表示するディスプレ
イに対応した変換テーブルを書き込み、同書き込まれた
変換テーブルで映像信号を補正することにより、良好な
画像が得られるようにすることを目的とする。
スプレイが変わった場合は、ディスプレイに対応したガ
ンマ補正がかけられず、良好な画像表示が得られないと
いった問題点があった。本発明は、ガンマ補正回路の変
換テーブルが書き込めるようにし、表示するディスプレ
イに対応した変換テーブルを書き込み、同書き込まれた
変換テーブルで映像信号を補正することにより、良好な
画像が得られるようにすることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】図1に示すように、各々
の原色信号のディジタル信号を入力する入力端子1〜3
と、入力側の一方に入力端子1〜3からの信号を入力
し、入力側の他方にアドレス信号を入力して、入力信号
を切り換えて出力する各切換器4〜6と、同切換器4〜
6の出力側に各々接続された各メモリ7〜9と、同各メ
モリ7〜9の入出力端子に接続された各出力端子13〜
15と、切換器4〜6及びメモリ7〜9を制御すると共
に、切換器4〜6の入力側の他方にアドレス信号を入力
し、メモリ7〜9の入出力端子にデータを入力するマイ
コン17とからなり、マイコン17の制御信号により切
換器4〜6を切り換えることにより、メモリ7〜9にデ
ータを書き込み、同書き込まれたデータにより原色信号
の各々を補正してメモリ7〜9から出力するようにした
ものである。
の原色信号のディジタル信号を入力する入力端子1〜3
と、入力側の一方に入力端子1〜3からの信号を入力
し、入力側の他方にアドレス信号を入力して、入力信号
を切り換えて出力する各切換器4〜6と、同切換器4〜
6の出力側に各々接続された各メモリ7〜9と、同各メ
モリ7〜9の入出力端子に接続された各出力端子13〜
15と、切換器4〜6及びメモリ7〜9を制御すると共
に、切換器4〜6の入力側の他方にアドレス信号を入力
し、メモリ7〜9の入出力端子にデータを入力するマイ
コン17とからなり、マイコン17の制御信号により切
換器4〜6を切り換えることにより、メモリ7〜9にデ
ータを書き込み、同書き込まれたデータにより原色信号
の各々を補正してメモリ7〜9から出力するようにした
ものである。
【0005】
【作用】本発明は上記した構成により、各原色信号にガ
ンマ補正をかける変換テーブルをメモリ7〜9に書き込
むようにしてあり、切換器4〜6を切り換えてマイコン
17からのアドレス信号がメモリ7〜9のアドレスバス
Aに入力できるようにし、同アドレス信号でアドレスを
指定し、マイコン17からのデータをメモリ7〜9の入
出力端子に入力してデータを書き込むようにし、例えば
図2に示すように、CRTに表示する場合はCRTのガ
ンマ補正用の変換テーブル(CRTガンマ特性α)を書
き込み、プラズマディスプレイパネルに表示する場合は
プラズマディスプレイパネルのガンマ補正用の変換テー
ブル(PDPガンマ特性β)を書き込み、切換器4〜6
を切り換えて入力端子1〜3からのRGBの原色信号が
メモリ7〜9のアドレスバスAに入力されるようにし、
各メモリ7〜9に書き込んだ変換テーブルで補正された
変換信号が出力されるようにしており、表示するディス
プレイに対応したガンマ補正された原色信号を出力する
ことが可能となる。
ンマ補正をかける変換テーブルをメモリ7〜9に書き込
むようにしてあり、切換器4〜6を切り換えてマイコン
17からのアドレス信号がメモリ7〜9のアドレスバス
Aに入力できるようにし、同アドレス信号でアドレスを
指定し、マイコン17からのデータをメモリ7〜9の入
出力端子に入力してデータを書き込むようにし、例えば
図2に示すように、CRTに表示する場合はCRTのガ
ンマ補正用の変換テーブル(CRTガンマ特性α)を書
き込み、プラズマディスプレイパネルに表示する場合は
プラズマディスプレイパネルのガンマ補正用の変換テー
ブル(PDPガンマ特性β)を書き込み、切換器4〜6
を切り換えて入力端子1〜3からのRGBの原色信号が
メモリ7〜9のアドレスバスAに入力されるようにし、
各メモリ7〜9に書き込んだ変換テーブルで補正された
変換信号が出力されるようにしており、表示するディス
プレイに対応したガンマ補正された原色信号を出力する
ことが可能となる。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示す、ガンマ補
正回路の電気回路ブロック図である。1〜3は入力端子
であり、例えばMUSEデコーダでデコードされた、R
GBの原色信号のディジタル信号を入力する。MUSE
デコーダからの出力信号は、通常は10ビットのディジ
タル信号として出力され、原色信号の内、G信号を入力
端子1に、B信号を入力端子2に、R信号を入力端子3
に入力している。4〜6は切換器であり、入力端子1か
らの入力を切換器4の入力端子の一方に入力し、入力端
子2からの入力を切換器5の入力端子の一方に入力し、
入力端子3からの入力を切換器6の入力端子の一方に入
力し、切換器4〜6の出力側は各々メモリ7〜9のアド
レスバスAに入力し、メモリ7〜9の入出力端子は各々
出力端子13〜15に接続されている。
正回路の電気回路ブロック図である。1〜3は入力端子
であり、例えばMUSEデコーダでデコードされた、R
GBの原色信号のディジタル信号を入力する。MUSE
デコーダからの出力信号は、通常は10ビットのディジ
タル信号として出力され、原色信号の内、G信号を入力
端子1に、B信号を入力端子2に、R信号を入力端子3
に入力している。4〜6は切換器であり、入力端子1か
らの入力を切換器4の入力端子の一方に入力し、入力端
子2からの入力を切換器5の入力端子の一方に入力し、
入力端子3からの入力を切換器6の入力端子の一方に入
力し、切換器4〜6の出力側は各々メモリ7〜9のアド
レスバスAに入力し、メモリ7〜9の入出力端子は各々
出力端子13〜15に接続されている。
【0007】17はCPUであり、切換器4〜6の入力
側の他方にアドレス信号を入力し、メモリ7〜9の入出
力端子にデータを入力し、切換器4〜6の制御端子に切
換信号を入力し、メモリ7〜9のチップセレクト端子
(CS)及びライトイネーブル端子(WE)に制御信号
を入力し、CPU17には入力端子16を介して、MU
SEデコーダから出力される同期信号から分離したブラ
ンキング信号が入力されている。メモリ7〜9としては
RAMを使用し、出力端子13〜15に接続されるディ
スプレイに応じてRAMに書き込みを行い、書き込まれ
たデータによりRGBの原色信号を補正することによ
り、ガンマ補正ができるようにしている。
側の他方にアドレス信号を入力し、メモリ7〜9の入出
力端子にデータを入力し、切換器4〜6の制御端子に切
換信号を入力し、メモリ7〜9のチップセレクト端子
(CS)及びライトイネーブル端子(WE)に制御信号
を入力し、CPU17には入力端子16を介して、MU
SEデコーダから出力される同期信号から分離したブラ
ンキング信号が入力されている。メモリ7〜9としては
RAMを使用し、出力端子13〜15に接続されるディ
スプレイに応じてRAMに書き込みを行い、書き込まれ
たデータによりRGBの原色信号を補正することによ
り、ガンマ補正ができるようにしている。
【0008】メモリ7〜9に書き込みを行う場合、CP
U17はメモリ7〜9のチップセレクト端子(CS)及
びライトイネーブル端子(WE)をLレベルとして、メ
モリ7〜9に書き込みができる状態にし、CPU17は
切換信号を出力し切換器4〜6の制御端子に入力し、切
換器4〜6を切り換えてCPU17からの10ビットの
アドレス信号が各々メモリ7〜9のアドレスバスAに入
力できるようにする。CPU17はアドレス信号により
各メモリ7〜9のアドレスを指定すると共に、各メモリ
7〜9の入出力端子から10ビットの書き込みデータを
入力して、各々のメモリ7〜9にガンマ補正用の変換テ
ーブルを書き込む。
U17はメモリ7〜9のチップセレクト端子(CS)及
びライトイネーブル端子(WE)をLレベルとして、メ
モリ7〜9に書き込みができる状態にし、CPU17は
切換信号を出力し切換器4〜6の制御端子に入力し、切
換器4〜6を切り換えてCPU17からの10ビットの
アドレス信号が各々メモリ7〜9のアドレスバスAに入
力できるようにする。CPU17はアドレス信号により
各メモリ7〜9のアドレスを指定すると共に、各メモリ
7〜9の入出力端子から10ビットの書き込みデータを
入力して、各々のメモリ7〜9にガンマ補正用の変換テ
ーブルを書き込む。
【0009】図2は、図1の実施例の説明に供する、ガ
ンマ補正特性の説明図である。例えば、CRTを用いた
ディスプレイを使用する場合は、CRTのガンマ補正用
の特性αをメモリ7〜9に書き込み、プラズマディスプ
レイを使用する場合は、プラズマパネルのガンマ補正用
の特性βをメモリ7〜9に書き込み、あるいは、液晶を
用いたディスプレイを使用する場合は、液晶パネルのガ
ンマ補正用の特性(図示せず)をメモリ7〜9に書き込
む。メモリ7〜9への書き込み終了後は、CPU17は
メモリ7〜9のチップセレクト端子(CS)をLレベル
とし、ライトイネーブル端子(WE)をHレベルとし、
切換信号を出力し切換器4〜6の制御端子に入力し、切
換器4〜6を切り換えてRGBの原色信号が各々メモリ
7〜9のアドレスバスAに入力できるようにする。
ンマ補正特性の説明図である。例えば、CRTを用いた
ディスプレイを使用する場合は、CRTのガンマ補正用
の特性αをメモリ7〜9に書き込み、プラズマディスプ
レイを使用する場合は、プラズマパネルのガンマ補正用
の特性βをメモリ7〜9に書き込み、あるいは、液晶を
用いたディスプレイを使用する場合は、液晶パネルのガ
ンマ補正用の特性(図示せず)をメモリ7〜9に書き込
む。メモリ7〜9への書き込み終了後は、CPU17は
メモリ7〜9のチップセレクト端子(CS)をLレベル
とし、ライトイネーブル端子(WE)をHレベルとし、
切換信号を出力し切換器4〜6の制御端子に入力し、切
換器4〜6を切り換えてRGBの原色信号が各々メモリ
7〜9のアドレスバスAに入力できるようにする。
【0010】従って、入力端子1〜3に入力されたRG
Bの原色信号は、メモリ7〜9で各々書き込まれたデー
タと演算されて、表示するディスプレイに応じたガンマ
補正がされた原色信号として、出力端子13〜15から
出力される。表示するディスプレイが変わった場合、メ
モリ7〜9を初期化して表示するディスプレイに対応し
たガンマ補正用の変換テーブルを書き込むようにすれば
良く、また、メモリ7〜9へのデータの書き込み、ある
いは書き換えは電源の投入直後、あるいは入力端子16
を介して入力されるブランキング信号のブランキング期
間に行えば、表示画面を乱さないで書き込み、あるいは
書き換えを行うことが可能となる。メモリ7〜9はバッ
クアップ電源を使用して、書き込んでデータを維持する
ようにしても良い。
Bの原色信号は、メモリ7〜9で各々書き込まれたデー
タと演算されて、表示するディスプレイに応じたガンマ
補正がされた原色信号として、出力端子13〜15から
出力される。表示するディスプレイが変わった場合、メ
モリ7〜9を初期化して表示するディスプレイに対応し
たガンマ補正用の変換テーブルを書き込むようにすれば
良く、また、メモリ7〜9へのデータの書き込み、ある
いは書き換えは電源の投入直後、あるいは入力端子16
を介して入力されるブランキング信号のブランキング期
間に行えば、表示画面を乱さないで書き込み、あるいは
書き換えを行うことが可能となる。メモリ7〜9はバッ
クアップ電源を使用して、書き込んでデータを維持する
ようにしても良い。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ガンマ補正回路の変換テーブルを書き込むことが可能と
なり、表示するディスプレイに対応した変換テーブルを
書き込み、同書き込まれた変換テーブルで映像信号を補
正することにより、ディスプレイが変わった場合にも良
好な画像を得ることが可能なガンマ補正回路を提供する
ことができる。
ガンマ補正回路の変換テーブルを書き込むことが可能と
なり、表示するディスプレイに対応した変換テーブルを
書き込み、同書き込まれた変換テーブルで映像信号を補
正することにより、ディスプレイが変わった場合にも良
好な画像を得ることが可能なガンマ補正回路を提供する
ことができる。
【図1】本発明の一実施例を示す、ガンマ補正回路の電
気回路ブロック図である。
気回路ブロック図である。
【図2】図1の説明に供する、ガンマ補正特性の説明図
である。
である。
1 入力端子 2 入力端子 3 入力端子 4 切換器 5 切換器 6 切換器 7 メモリ 8 メモリ 9 メモリ 10 G信号処理部 11 B信号処理部 12 R信号処理部 13 出力端子 14 出力端子 15 出力端子 16 制御端子 17 マイコン
Claims (2)
- 【請求項1】 各々の原色信号のディジタル信号を入力
する入力端子と、入力側の一方に前記入力端子からの信
号を入力し、入力側の他方にアドレス信号を入力して、
入力信号を切り換えて出力する各切換器と、同切換器の
出力側に各々接続された各メモリと、同各メモリの入出
力端子に接続された各出力端子と、前記各切換器及び前
記各メモリを制御すると共に、前記各切換器の入力側の
他方にアドレス信号を入力し、前記メモリの入出力端子
にデータを入力するマイコンとからなり、同マイコンの
制御信号により前記各切換器を切り換えることにより、
前記各メモリにデータを書き込み、同書き込まれたデー
タにより原色信号の各々を補正して前記各メモリから出
力することを特徴とするガンマ補正回路。 - 【請求項2】 前記マイコンに映像信号から抽出したブ
ランキング信号を入力し、同ブランキング信号のブラン
キング期間に前記アドレス信号と前記書き込み用データ
を出力して、前記各メモリにデータを書き込むことを特
徴とする請求項1記載のガンマ補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3082793A JPH06245222A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | ガンマ補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3082793A JPH06245222A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | ガンマ補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06245222A true JPH06245222A (ja) | 1994-09-02 |
Family
ID=12314541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3082793A Pending JPH06245222A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | ガンマ補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06245222A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002182608A (ja) * | 2000-12-12 | 2002-06-26 | Sony Corp | ゲインコントロール回路およびそれを用いた表示装置 |
| JP2009180782A (ja) * | 2008-01-29 | 2009-08-13 | Kyocera Corp | 画像表示装置、および画像表示装置における変換ルールの置換方法 |
-
1993
- 1993-02-19 JP JP3082793A patent/JPH06245222A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002182608A (ja) * | 2000-12-12 | 2002-06-26 | Sony Corp | ゲインコントロール回路およびそれを用いた表示装置 |
| JP2009180782A (ja) * | 2008-01-29 | 2009-08-13 | Kyocera Corp | 画像表示装置、および画像表示装置における変換ルールの置換方法 |
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