JPH0624540U - 走行装置 - Google Patents

走行装置

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JPH0624540U
JPH0624540U JP6084292U JP6084292U JPH0624540U JP H0624540 U JPH0624540 U JP H0624540U JP 6084292 U JP6084292 U JP 6084292U JP 6084292 U JP6084292 U JP 6084292U JP H0624540 U JPH0624540 U JP H0624540U
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JP
Japan
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horizontal
side wall
wheel
traveling
runner
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JP6084292U
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English (en)
Inventor
仁 大澤
修 上田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ロータリーハンガー10に衣服が掛けられた
り、又、スライディングドア11が開閉されたりして外
力が加わっても、ランナー9が傾いたり、横揺れしたり
し難い走行装置を提供する。 【構成】 対向する側壁1の一方の内面2に水平走行部
3を突設してなるレール4と、下端部に吊り具5を有す
る支持台6に、水平走行部3上を滑走する垂直輪7を配
し、且つ走行時側壁1の内面2に随時接触回動する水平
輪8を前後及び上下に隔てて配してなるランナー9とを
備え、前後の水平輪8を上下の二列共左右に振り分けて
あるため、ランナー9の下部を一方の側壁1側に押しや
るような外力が加わった場合には、他方の側壁1の内面
2に随時接触回動する上列の水平輪8と、一方の側壁1
の内面2に随時接触回動する下列の水平輪8とが、対向
する側壁1の内面2にそれぞれ当接される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、衣装タンス等に用いられるロータリーハンガー10、家具、間仕切 り等に用いられるスライディングドア11等の走行装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
図12、図13、図14に示すように、下方を開放して断面略コ字状に形成し 、対向する側壁1の一方の内面2の高さ位置中程に、水平走行部3を全長に亙っ て中程まで突設してレール4を形成し、下端部に吊り具5を有する支持台6に、 水平走行部3上を滑走する垂直輪7を上端部中央に一個配し、走行時側壁1の内 面2に随時接触回動する水平輪8を垂直輪7の前後に一個ずつ配し且つ走行部の 上下に二列配してランナー9を形成し、上列の水平輪8全てを一方の側壁1側に ずらし、且つ下列の水平輪8全てを他方の側壁1側にずらしてなる走行装置が知 られており、ランナー9の下方に吊り具5を介してロータリーハンガー10、ス ライディングドア11等を支持してなるものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記従来の技術においては、上列の水平輪8全てを一方の側壁 1側にずらし、且つ下列の水平輪8全てを他方の側壁1側にずらしてなるため、 上列の全ての水平輪8と他方の側壁1の内面2との間に一様に隙間が生じ、且つ 下列の全ての水平輪8と一方の側壁1の内面2との間に一様に隙間が生じるもの である。
【0004】 このため、ロータリーハンガー10に衣服が掛けられたり、又、スライディン グドア11が開閉されたりして外力が加わると、垂直輪7と水平走行部3との接 触部を支点として、ランナー9が水平輪8と側壁1の内面2との間に生じる隙間 を狭める方向(すなわち、支持台6の上部が他方の側壁1側に、又、支持台6の 下部が一方の側壁1側に偏る方向)に傾き、左右に横揺れするものである。
【0005】 そこで本考案は、上記従来の技術における問題を解決するために考案されたも のであり、すなわちその課題は、ロータリーハンガー10に衣服が掛けられたり 、又、スライディングドア11が開閉されたりして外力が加わっても、ランナー 9が傾いたり、横揺れしたりし難い走行装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案の請求項1の走行装置においては、対向する側壁1の一方の内面2に水 平走行部3を突設してなるレール4と、下端部に吊り具5を有する支持台6に、 水平走行部3上を滑走する垂直輪7を配し、且つ走行時側壁1の内面2に随時接 触回動する水平輪8を前後及び上下に隔てて配してなるランナー9とを備えてな る走行装置であって、前後の水平輪8を上下の二列共左右に振り分けてなること を特徴とするものである。
【0007】 又、本考案の請求項2の走行装置においては、対向する側壁1の一方の内面2 の高さ位置中程に水平走行部3を突設してなるレール4と、下端部に吊り具5を 有する支持台6に、水平走行部3上を滑走する垂直輪7を配し、且つ走行時側壁 1の内面2に随時接触回動する水平輪8を垂直輪7の前後及び走行部の上下に隔 てて配してなるランナー9とを備えてなる走行装置であって、上列の水平輪8を 左右に振り分け、且つ下列の水平輪8を前記上列の水平輪8と互い違いとなるよ う左右に振り分けてなることを特徴とするものである。
【0008】
【作用】
本考案の請求項1の走行装置においては、前後の水平輪8を上下の二列共左右 に振り分けてなるものであり、上列の水平輪8には、一方の側壁1の内面2に随 時接触回動するものと、他方の側壁1の内面2に随時接触回動するものとがあり 、又、上列の水平輪8と同様に下列の水平輪8にも、一方の側壁1の内面2に随 時接触回動するものと、他方の側壁1の内面2に随時接触回動するものとがある ため、ランナー9の下部を一方の側壁1側に押しやるような外力が加わった場合 には、他方の側壁1の内面2に随時接触回動する上列の水平輪8と、一方の側壁 1の内面2に随時接触回動する下列の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2に それぞれ当接され、又、ランナー9の下部を他方の側壁1側に押しやるような外 力が加わった場合には、一方の側壁1の内面2に随時接触回動する上列の水平輪 8と、他方の側壁1の内面2に随時接触回動する下列の水平輪8とが、対向する 側壁1の内面2にそれぞれ当接されるものである。
【0009】 又、本考案の請求項2の走行装置においては、上列の水平輪8を左右に振り分 け、且つ下列の水平輪8を前記上列の水平輪8と互い違いとなるよう左右に振り 分けてなるものであり、上列の水平輪8には、一方の側壁1の内面2に随時接触 回動する前方の水平輪8と、他方の側壁1の内面2に随時接触回動する後方の水 平輪8とがあり、又、下列の水平輪8には、他方の側壁1の内面2に随時接触回 動する前方の水平輪8と、一方の側壁1の内面2に随時接触回動する後方の水平 輪8とがあるため、ランナー9の下部を一方の側壁1側に押しやるような外力が 加わった場合には、上列の後方の水平輪8と、下列の前方の水平輪8とが、対向 する側壁1の内面2にそれぞれ当接されるものであり、又、ランナー9の下部を 他方の側壁1側に押しやるような外力が加わった場合には、上列の前方の水平輪 8と、下列の後方の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2にそれぞれ当接され るものである。又、ランナー9を回転させるような外力が加わった場合には、外 力の方向により、上列の前方の水平輪8と、上列の後方の水平輪8とが、対向す る側壁1の内面2にそれぞれ当接されるものであり、又、下列の前方の水平輪8 と、下列の後方の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2にそれぞれ当接される ものである。
【0010】
【実施例】
以下、本考案を、図面に示した実施例に基づいて詳細に説明する。
【0011】 図1、図2、図3の走行装置は、本考案の請求項1の一実施例で、対向する側 壁1の一方の内面2に、水平走行部3を突設してレール4を形成し、下端部に吊 り具5を有する支持台6に、水平走行部3上を滑走する垂直輪7を配し、走行時 側壁1の内面2に随時接触回動する水平輪8を前後に隔てて配し且つ上下に二列 配してランナー9を形成し、前後の水平輪8を上下の二列共左右に振り分けてな ることを特徴とするものである。
【0012】 レール4は、下方を開放して断面略コ字状に形成し、対向する側壁1の一方の 内面2に、水平走行部3を全長に亙って中程まで突設してなるものである。又、 水平走行部3の端縁部には、ランナー9の垂直輪7が安定して滑走するように、 垂直輪7が僅かに嵌まり込む凹溝12を長手方向全長に亙って形成してなるもの である。
【0013】 ランナー9は、略L字状の支持台本体13と、支持台本体13の垂直片14の 中程に水平片15と略平行に上下に並設される略長方形形状の横支持片16と、 支持台本体13の水平片15の下面側中央付近に垂設される吊り具5とを備えて なる支持台6を形成し、支持台本体13の垂直片14の上端部に水平片15の上 方に位置するよう垂直輪7を配し、上方の横支持片16の前後両端部及び下方の 横支持片16の前後両端部の下面側にそれぞれ水平輪8を配し、上方の横支持片 16の水平輪8を、左右に振り分けて配し、下方の横支持片16の水平輪8を、 前記上方の横支持片16の水平輪8と対応するよう左右に振り分けて配してなる ものである。なお、吊り具5の下端部にはスライディングドア11を支持してな るものである。
【0014】 又、図4、図5、図6、図7、図8、図9、図10、図11の走行装置は、本 考案の請求項2の一実施例で、対向する側壁1の一方の内面2の高さ位置中程に 、水平走行部3を突設してレール4を形成し、下端部に吊り具5を有する支持台 6に、水平走行部3上を滑走する垂直輪7を一個配し、走行時側壁1の内面2に 随時接触回動する水平輪8を垂直輪7の前後に一個ずつ配し且つ走行部の上下に 二列配してランナー9を形成し、上列の水平輪8を左右に振り分け、且つ下列の 水平輪8を前記上列の水平輪8と互い違いとなるよう左右に振り分けてなること を特徴とするものである。
【0015】 レール4は、下方を開放して断面略コ字状に形成し、対向する側壁1の一方の 内面2の高さ位置中程に、水平走行部3を全長に亙って中程まで突設してなるも のである。又、水平走行部3の端縁部には、ランナー9の垂直輪7が安定して滑 走するように、垂直輪7が僅かに嵌まり込む凹溝12を長手方向全長に亙って形 成してなるものである。
【0016】 ランナー9は、略T字状の支持台本体13と、支持台本体13の垂直片14の 下端に突設される水平片15と、支持台本体13の横片17の上端に水平片15 と同一方向に突設される横支持片16と、水平片15の下面側中央付近に垂設さ れる吊り具5とを備えてなる支持台6を形成し、支持台本体13の垂直片14の 上端部に水平片15の上方に位置するよう垂直輪7を配し、横支持片16の上面 側及び水平片15の前後両端部の下面側にそれぞれ水平輪8を配し、横支持片1 6の水平輪8を、左右に振り分けて配し、且つ水平片15の水平輪8を、前記横 支持片16の水平輪8と互い違いとなるよう左右に振り分けて配してなるもので ある。なお、吊り具5の下端部にはロータリーハンガー10を支持してなるもの である。
【0017】 この走行装置においては、レール4を長円形状に形成し、十個のランナー9を 滑走自在に設け、ランナー9を二個ずつバー材18で連結し、バー材18の略中 央にバー材18と略垂直に位置する略コ字状のハンガー支持材19を設け、ハン ガー支持材19のレール4内側にハンガー20を設け、ハンガー20間の距離を 一定にするためランナー9間にスペーサー21を設けてなるものであり、ハンガ ー20を任意の位置に移動し、ハンガー20に衣服を掛けたり、外したりするこ とができるものである。
【0018】
【考案の効果】
上述の如く、本考案の請求項1の走行装置においては、ランナー9の下部を一 方の側壁1側に押しやるような外力が加わった場合には、他方の側壁1の内面2 に随時接触回動する上列の水平輪8と、一方の側壁1の内面2に随時接触回動す る下列の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2にそれぞれ当接され、又、ラン ナー9の下部を他方の側壁1側に押しやるような外力が加わった場合には、一方 の側壁1の内面2に随時接触回動する上列の水平輪8と、他方の側壁1の内面2 に随時接触回動する下列の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2にそれぞれ当 接されて、ランナー9の左右方向の動きが略拘束されるため、ロータリーハンガ ー10に衣服が掛けられ、又、スライディングドア11が開閉される等外力が加 わっても、ランナー9が傾いたり、横揺れしたりし難いものである。
【0019】 又、本考案の請求項2の走行装置においては、ランナー9の下部を一方の側壁 1側に押しやるような外力が加わった場合には、上列の後方の水平輪8と、下列 の前方の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2にそれぞれ当接されるものであ り、又、ランナー9の下部を他方の側壁1側に押しやるような外力が加わった場 合には、上列の前方の水平輪8と、下列の後方の水平輪8とが、対向する側壁1 の内面2にそれぞれ当接されて、ランナー9の左右方向の動きが略拘束されるた め、ロータリーハンガー10に衣服が掛けられ、又、スライディングドア11が 開閉される等外力が加わっても、ランナー9が傾いたり、横揺れしたりし難いも のである。又、ランナー9を回転させるような外力が加わった場合には、外力の 方向により、上列の前方の水平輪8と、上列の後方の水平輪8とが、対向する側 壁1の内面2にそれぞれ当接されるものであり、又、下列の前方の水平輪8と、 下列の後方の水平輪8とが、対向する側壁1の内面2にそれぞれ当接されて、ラ ンナー9の回転方向の動きが略拘束されるため、ロータリーハンガー10に衣服 が掛けられ、又、スライディングドア11が開閉される等外力が加わっても、ラ ンナー9が回転したりし難いものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の請求項1の一実施例である走行装置を
示す正面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1の側面図である。
【図4】本考案の請求項2の一実施例である走行装置を
示す正面図である。
【図5】図4の平面図である。
【図6】図4の側面図である。
【図7】図4の使用状態を示す部分正面図である。
【図8】図7の部分平面図である。
【図9】図7の部分側面図である。
【図10】図4の使用状態を示す平面図である。
【図11】図10の側面図である。
【図12】本考案の従来例である走行装置を示す正面図
である。
【図13】図12の平面図である。
【図14】図12の側面図である。
【符号の説明】
1 側壁 2 内面 3 水平走行部 4 レール 5 吊り具 6 支持台 7 垂直輪 8 水平輪 9 ランナー

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対向する側壁1の一方の内面2に水平走
    行部3を突設してなるレール4と、 下端部に吊り具5を有する支持台6に、水平走行部3上
    を滑走する垂直輪7を配し、且つ走行時側壁1の内面2
    に随時接触回動する水平輪8を前後及び上下に隔てて配
    してなるランナー9と、 を備えてなる走行装置であって、 前後の水平輪8を上下の二列共左右に振り分けてなるこ
    とを特徴とする走行装置。
  2. 【請求項2】 対向する側壁1の一方の内面2の高さ位
    置中程に水平走行部3を突設してなるレール4と、 下端部に吊り具5を有する支持台6に、水平走行部3上
    を滑走する垂直輪7を配し、且つ走行時側壁1の内面2
    に随時接触回動する水平輪8を垂直輪7の前後及び走行
    部の上下に隔てて配してなるランナー9と、 を備えてなる走行装置であって、 上列の水平輪8を左右に振り分け、且つ下列の水平輪8
    を前記上列の水平輪8と互い違いとなるよう左右に振り
    分けてなることを特徴とする走行装置。
JP6084292U 1992-08-31 1992-08-31 走行装置 Pending JPH0624540U (ja)

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JPH0624540U true JPH0624540U (ja) 1994-04-05

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JP (1) JPH0624540U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018082773A (ja) * 2016-11-21 2018-05-31 岡田装飾金物株式会社 ランナー及びレール
JP2023158285A (ja) * 2022-04-18 2023-10-30 岡田装飾金物株式会社 ランナー及びそれを備えたセット

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