JPH06245496A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPH06245496A JPH06245496A JP2540493A JP2540493A JPH06245496A JP H06245496 A JPH06245496 A JP H06245496A JP 2540493 A JP2540493 A JP 2540493A JP 2540493 A JP2540493 A JP 2540493A JP H06245496 A JPH06245496 A JP H06245496A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- voltage
- transformer
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電源装置の出力系統別の立ち上がり時間を、
発振回路とドライブ回路及びトランスを使用しないで設
定でき、入力側と出力側との絶縁がはかれる電源装置を
得る。 【構成】 電源装置のメイントランス4の出力側にピー
クホールド型整流回路12を介してシリーズレギュレー
タ回路13を接続し、このシリーズレギュレータ回路1
3の出力を出力端子B10へ接続する。
発振回路とドライブ回路及びトランスを使用しないで設
定でき、入力側と出力側との絶縁がはかれる電源装置を
得る。 【構成】 電源装置のメイントランス4の出力側にピー
クホールド型整流回路12を介してシリーズレギュレー
タ回路13を接続し、このシリーズレギュレータ回路1
3の出力を出力端子B10へ接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、二次側出力をシーケ
ンス動作で立ち上げるために、ピークホールド型整流回
路とシリーズレギュレータ回路、またはシーケンストラ
ンスを使用する電源装置に関するものである。
ンス動作で立ち上げるために、ピークホールド型整流回
路とシリーズレギュレータ回路、またはシーケンストラ
ンスを使用する電源装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の電源装置を示す図である。
図において1は一次側電圧を入力するための入力端子、
2は入力フィルタ、3は入力電圧を矩形波状に変換する
スイッチング回路A、4は一次側と二次側の間の絶縁を
確保し、さらに電圧を変換するためのメイントランス、
5はスイッチング回路Aを制御するための制御回路、6
は制御回路と発振回路を駆動させるためのコマンド回
路、7はメイントランスの出力電流を整流するための整
流回路A、8は整流回路Aの出力電流を出力するための
出力端子A、9はメイントランスの出力電流を整流する
ための整流回路B、10は整流回路Bの出力電流を出力
するための出力端子B、11はコマンド回路を駆動する
ための信号を入力するコマンド入力端子、14は入力電
圧を矩形波状に変換するためのスイッチング回路B、1
5は一次側と二次側の間の絶縁を確保し、さらに電圧を
変換するためのシーケンストランス、16はシーケンス
トランスの出力電流を整流するための整流ダイオード、
17はスイッチング回路Bを駆動するためのドライブ回
路、18はドライブ回路を駆動するための発振回路であ
る。
図において1は一次側電圧を入力するための入力端子、
2は入力フィルタ、3は入力電圧を矩形波状に変換する
スイッチング回路A、4は一次側と二次側の間の絶縁を
確保し、さらに電圧を変換するためのメイントランス、
5はスイッチング回路Aを制御するための制御回路、6
は制御回路と発振回路を駆動させるためのコマンド回
路、7はメイントランスの出力電流を整流するための整
流回路A、8は整流回路Aの出力電流を出力するための
出力端子A、9はメイントランスの出力電流を整流する
ための整流回路B、10は整流回路Bの出力電流を出力
するための出力端子B、11はコマンド回路を駆動する
ための信号を入力するコマンド入力端子、14は入力電
圧を矩形波状に変換するためのスイッチング回路B、1
5は一次側と二次側の間の絶縁を確保し、さらに電圧を
変換するためのシーケンストランス、16はシーケンス
トランスの出力電流を整流するための整流ダイオード、
17はスイッチング回路Bを駆動するためのドライブ回
路、18はドライブ回路を駆動するための発振回路であ
る。
【0003】従来の電源装置は、上記のように構成され
た回路によって二次側出力電圧をシーケンス動作で立ち
上げている。まず入力端子1a、1bより入力された一
次側の直流電圧は、入力フィルタ2を通過後スイッチン
グ回路A3によって矩形波に変換される。その時、メイ
ントランス4に矩形波状の電流が流れ、二次側に電圧が
発生し電流が出力される。スイッチング回路A3のON
時間は制御回路5に制御されていて、電源装置立ち上げ
時はOFF状態から除々にON時間が長くなり設定時間
に到達する。二次側に出力される電圧の大・小は、この
スイッチング回路A3のON時間とメイントランス4の
一次側と二次側の巻数比によって決まるが、メイントラ
ンス4の巻数比は常に一定であることから、電源装置立
ち上げ時の出力電圧は上記スイッチング回路A3の動作
によりOFF状態から設定電圧まで除々に立ち上がって
行く。コマンド回路6はコマンド入力端子11に入力さ
れる信号により動作し、制御回路5及び発振回路18を
起動または停止させる信号を送る。発振回路18が起動
するとこの回路の発振周波数でドライブ回路17とスイ
ッチング回路B14が動作する。するとシーケンストラ
ンス15の一次側に矩形波状の電流が流れ、二次側に電
圧が発生し電流が出力される。ここでスイッチング回路
B14の立ち上げ時の動作は、上記スイッチング回路A
3とは異なり最初から設定されたON時間で動作する。
したがってシーケンストランス15の二次側には立ち上
げ時の最初から設定された電圧が発生し、電流は整流ダ
イオード16と整流回路B9により整流された後出力端
子B10より出力される。発振回路18は一定時間後自
動的にOFF状態となり、ドライブ回路17とスイッチ
ング回路B14を停止する。すると、シーケンストラン
ス15の出力には電圧が発生しなくなり、出力端子B1
0より出力される電圧・電流はメイントランス4の出力
のみが整流回路B9で整流され供給される。以上の動作
により、電源装置の立ち上げ時の出力端子B10の出力
電圧は、出力端子A8の出力電圧より先に設定電圧まで
立ち上がる。
た回路によって二次側出力電圧をシーケンス動作で立ち
上げている。まず入力端子1a、1bより入力された一
次側の直流電圧は、入力フィルタ2を通過後スイッチン
グ回路A3によって矩形波に変換される。その時、メイ
ントランス4に矩形波状の電流が流れ、二次側に電圧が
発生し電流が出力される。スイッチング回路A3のON
時間は制御回路5に制御されていて、電源装置立ち上げ
時はOFF状態から除々にON時間が長くなり設定時間
に到達する。二次側に出力される電圧の大・小は、この
スイッチング回路A3のON時間とメイントランス4の
一次側と二次側の巻数比によって決まるが、メイントラ
ンス4の巻数比は常に一定であることから、電源装置立
ち上げ時の出力電圧は上記スイッチング回路A3の動作
によりOFF状態から設定電圧まで除々に立ち上がって
行く。コマンド回路6はコマンド入力端子11に入力さ
れる信号により動作し、制御回路5及び発振回路18を
起動または停止させる信号を送る。発振回路18が起動
するとこの回路の発振周波数でドライブ回路17とスイ
ッチング回路B14が動作する。するとシーケンストラ
ンス15の一次側に矩形波状の電流が流れ、二次側に電
圧が発生し電流が出力される。ここでスイッチング回路
B14の立ち上げ時の動作は、上記スイッチング回路A
3とは異なり最初から設定されたON時間で動作する。
したがってシーケンストランス15の二次側には立ち上
げ時の最初から設定された電圧が発生し、電流は整流ダ
イオード16と整流回路B9により整流された後出力端
子B10より出力される。発振回路18は一定時間後自
動的にOFF状態となり、ドライブ回路17とスイッチ
ング回路B14を停止する。すると、シーケンストラン
ス15の出力には電圧が発生しなくなり、出力端子B1
0より出力される電圧・電流はメイントランス4の出力
のみが整流回路B9で整流され供給される。以上の動作
により、電源装置の立ち上げ時の出力端子B10の出力
電圧は、出力端子A8の出力電圧より先に設定電圧まで
立ち上がる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の電源装置は以上
のように構成されているので、発振回路及びドライブ回
路などの複雑な回路が必要であり、またこの発振回路の
動作と制御回路の動作を同期させないと、各トランスの
出力電圧が足し合わさり出力端子より出力される電圧が
設定電圧より高くなってしまうなどの問題点があった。
のように構成されているので、発振回路及びドライブ回
路などの複雑な回路が必要であり、またこの発振回路の
動作と制御回路の動作を同期させないと、各トランスの
出力電圧が足し合わさり出力端子より出力される電圧が
設定電圧より高くなってしまうなどの問題点があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、発振回路とドライブ回路及びト
ランスを必要としないで、出力系統別に立ち上がり時間
を設定できるとともに、入力側と出力側との絶縁がはか
れる電源装置を得ることを目的としている。
ためになされたもので、発振回路とドライブ回路及びト
ランスを必要としないで、出力系統別に立ち上がり時間
を設定できるとともに、入力側と出力側との絶縁がはか
れる電源装置を得ることを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る電源装置
は、ピークホールド型整流回路とシリーズレギュレータ
回路をトランスの出力側に構成したものである。
は、ピークホールド型整流回路とシリーズレギュレータ
回路をトランスの出力側に構成したものである。
【0007】また、シーケンストランスとメイントラン
スとをスイッチング回路を介して接続したものである。
スとをスイッチング回路を介して接続したものである。
【0008】
【作用】この発明における電源装置は、発振回路とドラ
イブ回路及びトランスを必要としないため、部品点数を
大幅に削減できる。さらに、回路の動作周波数が制御回
路のみで設定されるため、他の回路と同期動作を行う必
要がなく技術的にも簡単になる。
イブ回路及びトランスを必要としないため、部品点数を
大幅に削減できる。さらに、回路の動作周波数が制御回
路のみで設定されるため、他の回路と同期動作を行う必
要がなく技術的にも簡単になる。
【0009】
【実施例】実施例1.図1はこの発明の一実施例を示す
回路図である。1〜11は上記従来装置と同一の構成で
あり、12のピークホールド型整流回路をメイントラン
ス4の出力側に接続し、このピークホールド型整流回路
の出力に13のシリーズレギュレータ回路を接続し、そ
してこのシリーズレギュレータ回路の出力を出力端子B
10に接続した回路構成である。
回路図である。1〜11は上記従来装置と同一の構成で
あり、12のピークホールド型整流回路をメイントラン
ス4の出力側に接続し、このピークホールド型整流回路
の出力に13のシリーズレギュレータ回路を接続し、そ
してこのシリーズレギュレータ回路の出力を出力端子B
10に接続した回路構成である。
【0010】図1において、1〜11の各動作は従来と
同様である。立ち上げ時における12のピークホールド
型整流回路はメイントランス4の出力を整流した後出力
するが、整流回路B9の整流動作とは異なり低い電圧が
入力されている時でも、整流回路B9よりも高い電圧が
発生する。この電圧をピークホールド型整流回路12に
接続した13のシリーズレギュレータ回路で制御し、設
定電圧を出力端子B10へ供給する。この設定電圧は定
常状態の整流回路B9より出力される電圧より若干低く
なっているため、定常状態ではシリーズレギュレータ回
路13の出力側は逆バイアスとなり電流は出力されず、
整流回路B9からのみ電流は出力端子B10へ供給され
る。以上の動作により立ち上げ時の出力端子B10の電
圧は、出力端子A8の電圧より先に設定電圧まで立ち上
がる。
同様である。立ち上げ時における12のピークホールド
型整流回路はメイントランス4の出力を整流した後出力
するが、整流回路B9の整流動作とは異なり低い電圧が
入力されている時でも、整流回路B9よりも高い電圧が
発生する。この電圧をピークホールド型整流回路12に
接続した13のシリーズレギュレータ回路で制御し、設
定電圧を出力端子B10へ供給する。この設定電圧は定
常状態の整流回路B9より出力される電圧より若干低く
なっているため、定常状態ではシリーズレギュレータ回
路13の出力側は逆バイアスとなり電流は出力されず、
整流回路B9からのみ電流は出力端子B10へ供給され
る。以上の動作により立ち上げ時の出力端子B10の電
圧は、出力端子A8の電圧より先に設定電圧まで立ち上
がる。
【0011】実施例2.図2は、上記従来装置の1〜1
1と同一の回路構成に、スイッチング回路B14を介し
てシーケンストランス15とメイントランス4を接続し
たものである。しかし、このシーケンストランス15は
従来装置のものとは異なり、一次側対二次側の巻数比
が、装置立ち上げ時のスイッチング回路A3の短いON
時間においてもメイントランス4の出力電圧より高い電
圧で出力できる構成となっている。したがって、装置立
ち上げ時にコマンド回路6より制御回路5とスイッチン
グ回路B14へ信号が送られると、スイッチング回路A
3は従来装置と同様にOFF状態から除々にON時間の
長いスイッチングを初める。その間スイッチング回路B
14はON状態を維持しているため、メイントランス4
の出力はシーケンストランス15へ入力される。シーケ
ンストランス15の出力は整流ダイオード16と整流回
路B9で整流された後出力端子B10より出力される。
定常状態になると、コマンド回路6からスイッチング回
路B14へ信号が供給されなくなり、スイッチング回路
B14はOFF状態となる。するとシーケンストランス
15へメイントランス4の出力が入力されなくなり、シ
ーケンストランス15の出力は発生しなくなる。よって
出力端子B10へ供給される出力は、整流回路B9を介
したメイントランス4の出力からのみとなる。以上の動
作により立ち上げ時の出力端子B10の電圧は、出力端
子A8の電圧より先に設定電圧まで立ち上がる。
1と同一の回路構成に、スイッチング回路B14を介し
てシーケンストランス15とメイントランス4を接続し
たものである。しかし、このシーケンストランス15は
従来装置のものとは異なり、一次側対二次側の巻数比
が、装置立ち上げ時のスイッチング回路A3の短いON
時間においてもメイントランス4の出力電圧より高い電
圧で出力できる構成となっている。したがって、装置立
ち上げ時にコマンド回路6より制御回路5とスイッチン
グ回路B14へ信号が送られると、スイッチング回路A
3は従来装置と同様にOFF状態から除々にON時間の
長いスイッチングを初める。その間スイッチング回路B
14はON状態を維持しているため、メイントランス4
の出力はシーケンストランス15へ入力される。シーケ
ンストランス15の出力は整流ダイオード16と整流回
路B9で整流された後出力端子B10より出力される。
定常状態になると、コマンド回路6からスイッチング回
路B14へ信号が供給されなくなり、スイッチング回路
B14はOFF状態となる。するとシーケンストランス
15へメイントランス4の出力が入力されなくなり、シ
ーケンストランス15の出力は発生しなくなる。よって
出力端子B10へ供給される出力は、整流回路B9を介
したメイントランス4の出力からのみとなる。以上の動
作により立ち上げ時の出力端子B10の電圧は、出力端
子A8の電圧より先に設定電圧まで立ち上がる。
【0012】
【発明の効果】以上のように、この発明によればメイン
トランスの二次側にピークホールド型整流回路とシリー
ズレギュレータ回路を構成することにより、部品点数を
大幅に減少できるため装置が安価にでき、また軽量で信
頼性の高いものが得られる効果がある。
トランスの二次側にピークホールド型整流回路とシリー
ズレギュレータ回路を構成することにより、部品点数を
大幅に減少できるため装置が安価にでき、また軽量で信
頼性の高いものが得られる効果がある。
【0013】また、スイッチング回路を介してシーケン
ストランスとメイントランスを接続することにより、複
雑な回路及び動作を必要としないため装置が安価にで
き、また軽量で信頼性の高いものが得られる効果があ
る。
ストランスとメイントランスを接続することにより、複
雑な回路及び動作を必要としないため装置が安価にで
き、また軽量で信頼性の高いものが得られる効果があ
る。
【図1】この発明の実施例1を示す回路図である。
【図2】この発明の実施例2を示す回路図である。
【図3】従来の電源装置を示す回路図である。
1 入力端子 2 入力フィルタ 3 スイッチング回路A 4 メイントランス 5 制御回路 6 コマンド回路 7 整流回路A 8 出力端子A 9 整流回路B 10 出力端子B 11 コマンド入力端子 12 ピークホールド型整流回路 13 シリーズレギュレータ回路 14 スイッチング回路B 15 シーケンストランス 16 整流ダイオード 17 ドライブ回路 18 発振回路
Claims (2)
- 【請求項1】 一次側電圧を入力するための入力端子
と、この入力端子に接続した入力フィルタと、この入力
フィルタに接続し、入力電圧を矩形波状に変換するスイ
ッチング回路と、このスイッチング回路と上記入力フィ
ルタに接続し、電源装置の一次側と二次側の間における
絶縁を確保し、さらに電圧を変換するためのトランス
と、このトランスの二次側に接続して、出力電流を整流
するための整流回路とピークホールド型整流回路と、こ
のピークホールド型整流回路に接続し、電圧を制御して
出力するためのシリーズレギュレータ回路と、このシリ
ーズレギュレータ回路と上記整流回路に接続して、二次
側に電力を出力するための出力端子と、上記スイッチン
グ回路を制御するための制御回路と、この制御回路を駆
動させるためのコマンド回路と、このコマンド回路を駆
動させるためのコマンド信号を入力するコマンド入力端
子とで構成された電源装置。 - 【請求項2】 上記トランスに接続して、さらに電圧を
変換するためのシーケンストランスと、このシーケンス
トランスと上記のトランスとを結合するためのスイッチ
ング回路と、上記シーケンストランスの出力電流を整流
するための整流ダイオードを設けたことを特徴とする請
求項1記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2540493A JPH06245496A (ja) | 1993-02-15 | 1993-02-15 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2540493A JPH06245496A (ja) | 1993-02-15 | 1993-02-15 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06245496A true JPH06245496A (ja) | 1994-09-02 |
Family
ID=12164979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2540493A Pending JPH06245496A (ja) | 1993-02-15 | 1993-02-15 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06245496A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6088886A (en) * | 1997-07-01 | 2000-07-18 | Rasmussen Gmbh | Hose clamp having a spring ring disposed within the clamp |
-
1993
- 1993-02-15 JP JP2540493A patent/JPH06245496A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6088886A (en) * | 1997-07-01 | 2000-07-18 | Rasmussen Gmbh | Hose clamp having a spring ring disposed within the clamp |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4030024A (en) | Switching power supply with floating internal supply circuit | |
| US4121282A (en) | Power supply circuit | |
| JPS62100165A (ja) | スイツチングレギユレ−タにおける待機運転用回路装置 | |
| US4161773A (en) | Push-pull inverter including starter circuit | |
| KR970049291A (ko) | 전원 공급 장치의 온/오프 제어 장치 | |
| JPH0777510B2 (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| JPS6245518Y2 (ja) | ||
| JP4432279B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPS5897717A (ja) | 電源装置 | |
| JPH01101076A (ja) | テレビジョン受信機 | |
| SU1026257A1 (ru) | Источник питани | |
| JP2001327165A (ja) | 自励発振型電力変換器の間欠駆動方法および装置 | |
| JP2603532Y2 (ja) | 交流発電機の励磁装置 | |
| JPH0564440A (ja) | スイツチング電源装置 | |
| JP2567808Y2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS5936148Y2 (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| JPS58106621A (ja) | 安定化電源装置 | |
| JP2595520B2 (ja) | Ac入力電源装置 | |
| JPS5836231Y2 (ja) | 起動装置 | |
| JPH01313885A (ja) | 高周波電源回路 | |
| JPH0326796Y2 (ja) | ||
| JPH0511868A (ja) | 電源回路 | |
| US2898540A (en) | Generator excitation system | |
| JPS626426B2 (ja) | ||
| JPS62225166A (ja) | 電源装置 |