JPH06246056A - パチンコ機の打球供給皿 - Google Patents
パチンコ機の打球供給皿Info
- Publication number
- JPH06246056A JPH06246056A JP6310993A JP6310993A JPH06246056A JP H06246056 A JPH06246056 A JP H06246056A JP 6310993 A JP6310993 A JP 6310993A JP 6310993 A JP6310993 A JP 6310993A JP H06246056 A JPH06246056 A JP H06246056A
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- JP
- Japan
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- ball
- side wall
- tray
- ball supply
- supply tray
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- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多くの打球を貯留することができ、かつ斬新
なデザインの打球供給皿を提供する。 【構成】 底面6aが一方に下り傾斜し、かつ、底面6
aの前縁を起立して形成した側壁10を有する皿部6
と、その皿部6の側壁10の前面を覆うカバー部材7と
からなるパチンコ機の打球供給皿において、皿部6は側
壁10の下流側を高くして側壁10上縁部が水平となる
ように形成すると共に、皿部6の下流部分を幅広に形成
し、その幅広部分に打球が一列に並ぶ球整列部11と、
該球整列部11と側壁10との間に位置して上面を球整
列部方向に下る傾斜面とした球崩し段部13とを設け、
前記カバー部材7は上面7aを皿部6の側壁10上縁部
と一致する水平に形成したことを特徴とする。
なデザインの打球供給皿を提供する。 【構成】 底面6aが一方に下り傾斜し、かつ、底面6
aの前縁を起立して形成した側壁10を有する皿部6
と、その皿部6の側壁10の前面を覆うカバー部材7と
からなるパチンコ機の打球供給皿において、皿部6は側
壁10の下流側を高くして側壁10上縁部が水平となる
ように形成すると共に、皿部6の下流部分を幅広に形成
し、その幅広部分に打球が一列に並ぶ球整列部11と、
該球整列部11と側壁10との間に位置して上面を球整
列部方向に下る傾斜面とした球崩し段部13とを設け、
前記カバー部材7は上面7aを皿部6の側壁10上縁部
と一致する水平に形成したことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パチンコ機の前面に装
着される打球供給皿に関するものである。
着される打球供給皿に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のパチンコ機の打球供給皿
は、図7ないし図9に示すように、底面100が一方に
下り傾斜し、その下流部に打球が一列に並ぶ球整列部1
01が形成され、かつ、底面100の前縁を起立して形
成した側壁102を有する皿部103と、該皿部103
の側壁102の前面を覆うカバー部材104とで大略構
成されている。そして、皿部103に遊技者の購入球や
パチンコ機から排出された景品球を貯留して球整列部1
01で一列一段に整列させつつ1個ずつ発射位置に供給
させるものである。
は、図7ないし図9に示すように、底面100が一方に
下り傾斜し、その下流部に打球が一列に並ぶ球整列部1
01が形成され、かつ、底面100の前縁を起立して形
成した側壁102を有する皿部103と、該皿部103
の側壁102の前面を覆うカバー部材104とで大略構
成されている。そして、皿部103に遊技者の購入球や
パチンコ機から排出された景品球を貯留して球整列部1
01で一列一段に整列させつつ1個ずつ発射位置に供給
させるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のパチ
ンコ機の打球供給皿は、打球を貯留する皿部103が比
較的浅く形成されていた。その理由は、皿部103を深
く形成して多くの打球を貯留可能にすると、その球圧に
よつて打球が球整列部101にダンゴ状に積み重なって
球止まりや球詰まりが起き、発射位置への打球の供給に
支障を及ぼすからである。
ンコ機の打球供給皿は、打球を貯留する皿部103が比
較的浅く形成されていた。その理由は、皿部103を深
く形成して多くの打球を貯留可能にすると、その球圧に
よつて打球が球整列部101にダンゴ状に積み重なって
球止まりや球詰まりが起き、発射位置への打球の供給に
支障を及ぼすからである。
【0004】このため従来の打球供給皿は、パチンコ機
から皿部に排出される景品球がすぐに下部球皿に溢出し
てしまったり、或いは入賞球の発生が少なくなると皿部
の打球がすぐに無くなって下部球皿の溢出球を打球供給
皿へ戻さなければならない等、遊技者に煩らわしさを与
えているのが現状である。
から皿部に排出される景品球がすぐに下部球皿に溢出し
てしまったり、或いは入賞球の発生が少なくなると皿部
の打球がすぐに無くなって下部球皿の溢出球を打球供給
皿へ戻さなければならない等、遊技者に煩らわしさを与
えているのが現状である。
【0005】さらに、この種の打球供給皿は、パチンコ
機の正面に配設される関係上、パチンコ機全体のデザイ
ンを左右するものでもあり、このため常に斬新で高い意
匠効果が要求されるものである。ところが、従来の打球
供給皿、特にそのカバー部材の上面部分はいずれも皿部
の側壁の傾斜に合わせた形状に形成されているだけであ
るため、画一的で斬新さに欠けるものであった。それ故
に本発明の目的は、このような課題を解決したパチンコ
機の打球供給皿を提供せんとするものである。
機の正面に配設される関係上、パチンコ機全体のデザイ
ンを左右するものでもあり、このため常に斬新で高い意
匠効果が要求されるものである。ところが、従来の打球
供給皿、特にそのカバー部材の上面部分はいずれも皿部
の側壁の傾斜に合わせた形状に形成されているだけであ
るため、画一的で斬新さに欠けるものであった。それ故
に本発明の目的は、このような課題を解決したパチンコ
機の打球供給皿を提供せんとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
め本発明は、底面が一方に下り傾斜し、かつ、底面の前
縁を起立して形成した側壁を有する皿部と、その皿部の
側壁の前面を覆うカバー部材とからなるパチンコ機の打
球供給皿において、前記皿部は側壁の下流側を高くして
側壁上縁部が水平となるように形成すると共に、皿部の
下流部分を幅広に形成し、その幅広部分に打球が一列に
並ぶ球整列部と、該球整列部と側壁との間に位置して上
面を球整列部方向に下る傾斜面とした球崩し段部とを設
け、前記カバー部材は上面を皿部の側壁上縁部と一致す
る水平に形成したものである。
め本発明は、底面が一方に下り傾斜し、かつ、底面の前
縁を起立して形成した側壁を有する皿部と、その皿部の
側壁の前面を覆うカバー部材とからなるパチンコ機の打
球供給皿において、前記皿部は側壁の下流側を高くして
側壁上縁部が水平となるように形成すると共に、皿部の
下流部分を幅広に形成し、その幅広部分に打球が一列に
並ぶ球整列部と、該球整列部と側壁との間に位置して上
面を球整列部方向に下る傾斜面とした球崩し段部とを設
け、前記カバー部材は上面を皿部の側壁上縁部と一致す
る水平に形成したものである。
【0007】
【作用】皿部は、側壁の下流側を高くして側壁上縁部を
水平にすると共に、下流側を幅広にすることで深皿状と
なり、球貯留量を増大することができる。また、幅広部
分に形成した球崩し段部は、皿部に滞積する打球を崩し
ながら徐々に球整列部に導くように機能する。このた
め、球貯留量が増大しても球整列部における球止りや球
詰まりを起こさせないようにすることができる。さら
に、カバー部材の上面を皿部の側壁上縁部と一致する水
平に形成することで斬新な意匠効果が挙げられる。
水平にすると共に、下流側を幅広にすることで深皿状と
なり、球貯留量を増大することができる。また、幅広部
分に形成した球崩し段部は、皿部に滞積する打球を崩し
ながら徐々に球整列部に導くように機能する。このた
め、球貯留量が増大しても球整列部における球止りや球
詰まりを起こさせないようにすることができる。さら
に、カバー部材の上面を皿部の側壁上縁部と一致する水
平に形成することで斬新な意匠効果が挙げられる。
【0008】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図面と共に説明す
る。図1は本発明に係わる打球供給皿が装着されるパチ
ンコ機の正面図、図2はその打球供給皿を前面から見た
斜視図、図3は打球供給皿の裏面からの斜視図、図4は
その分解斜視図である。図において、1はパチンコ機の
前面枠、2は前面枠1の前面に開閉自在に装着されるガ
ラス枠、3はガラス枠2の下方に位置した前面板で、こ
の前面板3の前面に本発明に係わる打球供給皿4が装着
されている。5は打球供給皿4の余剰球を受け入れる下
部球皿である。
る。図1は本発明に係わる打球供給皿が装着されるパチ
ンコ機の正面図、図2はその打球供給皿を前面から見た
斜視図、図3は打球供給皿の裏面からの斜視図、図4は
その分解斜視図である。図において、1はパチンコ機の
前面枠、2は前面枠1の前面に開閉自在に装着されるガ
ラス枠、3はガラス枠2の下方に位置した前面板で、こ
の前面板3の前面に本発明に係わる打球供給皿4が装着
されている。5は打球供給皿4の余剰球を受け入れる下
部球皿である。
【0009】打球供給皿4は図2ないし図4に示すよう
に皿部6と該皿部6の前面に取着されるカバー部材7と
で構成され、複数の間隔保持突起8を介してビス9の締
着により一体化される。前記皿部6は、底面6aが一方
に下り傾斜し、その底面6aの前縁を起立して側壁10
を形成したもので、該側壁10は下流側を高くして上縁
部が水平となるようにすると共に、底面6aの下流部分
を幅広に形成し、この幅広部分に打球が一列に並ぶ球整
列部11と球崩し段部13を並設している。
に皿部6と該皿部6の前面に取着されるカバー部材7と
で構成され、複数の間隔保持突起8を介してビス9の締
着により一体化される。前記皿部6は、底面6aが一方
に下り傾斜し、その底面6aの前縁を起立して側壁10
を形成したもので、該側壁10は下流側を高くして上縁
部が水平となるようにすると共に、底面6aの下流部分
を幅広に形成し、この幅広部分に打球が一列に並ぶ球整
列部11と球崩し段部13を並設している。
【0010】前記球整列部11は、図5に示すように底
面6aの後縁に沿うように設けられ、その下流端に球抜
き口12が形成されている。また、球崩し段部13は球
整列部11と側壁10の間に位置するように設けられ
る。この球崩し段部13は、図3および図6に示すよう
に上面を球整列部11に向けて下る逆山形状の傾斜面と
して形成され、かつ下流側に位置する部分は球抜き口1
2の上面に庇状に被さる球均し部14として形成されて
いる。
面6aの後縁に沿うように設けられ、その下流端に球抜
き口12が形成されている。また、球崩し段部13は球
整列部11と側壁10の間に位置するように設けられ
る。この球崩し段部13は、図3および図6に示すよう
に上面を球整列部11に向けて下る逆山形状の傾斜面と
して形成され、かつ下流側に位置する部分は球抜き口1
2の上面に庇状に被さる球均し部14として形成されて
いる。
【0011】15は球抜き口12を開閉する球抜き弁で
あり、リンク部材16を介して左右方向に移動自在と
し、ばね17の牽引で常に球抜き口12を閉塞させ、皿
部6の上面に設けたプッシュ体18を押圧することでリ
ンク部材16がばね17の牽引に抗して作動し球抜き口
12を開放させる。その他、図中19は皿部6の前記球
抜き口12下方に設けられる球抜通路、20は前面板3
の上部に取付けた飾り部材である。
あり、リンク部材16を介して左右方向に移動自在と
し、ばね17の牽引で常に球抜き口12を閉塞させ、皿
部6の上面に設けたプッシュ体18を押圧することでリ
ンク部材16がばね17の牽引に抗して作動し球抜き口
12を開放させる。その他、図中19は皿部6の前記球
抜き口12下方に設けられる球抜通路、20は前面板3
の上部に取付けた飾り部材である。
【0012】一方、前記カバー部材7は、皿部6の前面
を覆う後面開口の横長中空箱状に形成され、その上面7
aは水平に形成された側壁10の上縁部に一致する平ら
な水平面として形成される。
を覆う後面開口の横長中空箱状に形成され、その上面7
aは水平に形成された側壁10の上縁部に一致する平ら
な水平面として形成される。
【0013】このように構成した本実施例の打球供給皿
4は、皿部6の側壁10の下流側を高くして上縁部を水
平に形成すると共に、皿部6の下流部分を幅広とした深
皿状に形成することで球貯留量を大幅に増大させること
ができ、これによって皿部6に排出される景品球がすぐ
に下部球皿4に溢出したり、皿部6に貯留される打球が
すぐに無くなるようなことがなく、下部球皿5から打球
供給皿4へ頻繁に打球を戻すような煩わしさを少なくす
ることができる。
4は、皿部6の側壁10の下流側を高くして上縁部を水
平に形成すると共に、皿部6の下流部分を幅広とした深
皿状に形成することで球貯留量を大幅に増大させること
ができ、これによって皿部6に排出される景品球がすぐ
に下部球皿4に溢出したり、皿部6に貯留される打球が
すぐに無くなるようなことがなく、下部球皿5から打球
供給皿4へ頻繁に打球を戻すような煩わしさを少なくす
ることができる。
【0014】また、皿部6の幅広部分に球崩し段部13
を設けたことで皿部6に多くの打球が貯留されても徐々
に崩されて球整列部10に導かれることになり、このた
め球整列部10での球止まりや球詰りを起こすことはな
い。また、球整列部10が深くなっても幅広部分の存在
によって掃除も容易にできる。
を設けたことで皿部6に多くの打球が貯留されても徐々
に崩されて球整列部10に導かれることになり、このた
め球整列部10での球止まりや球詰りを起こすことはな
い。また、球整列部10が深くなっても幅広部分の存在
によって掃除も容易にできる。
【0015】さらに、カバー部材7の上面7aが皿部6
の上縁部に合わせた水平面に形成されることで、図1に
示すようにパチンコ機に装着した状態で従来のものに見
られない斬新なデザインを呈することになり、パチンコ
機全体の装飾効果を高めることができる。
の上縁部に合わせた水平面に形成されることで、図1に
示すようにパチンコ機に装着した状態で従来のものに見
られない斬新なデザインを呈することになり、パチンコ
機全体の装飾効果を高めることができる。
【0016】
【発明の効果】以上に述べたように本発明のパチンコ機
の打球供給皿は、皿部への打球の貯留量を大幅に増大す
ることができ、しかも球整列部での球止まりや球詰まり
を起こさせることなくスムーズに発射位置への打球の供
給ができ、さらに、カバー部材の上面を水平に形成する
ことによって従来の打球供給皿に見られない斬新な意匠
効果を挙げることができるものである。
の打球供給皿は、皿部への打球の貯留量を大幅に増大す
ることができ、しかも球整列部での球止まりや球詰まり
を起こさせることなくスムーズに発射位置への打球の供
給ができ、さらに、カバー部材の上面を水平に形成する
ことによって従来の打球供給皿に見られない斬新な意匠
効果を挙げることができるものである。
【図1】パチンコ機の正面図である。
【図2】打球供給皿の前面からの斜視図である。
【図3】打球供給皿の裏面からの斜視図である。
【図4】打球供給皿の分解斜視図である。
【図5】打球供給皿の平面図である。
【図6】打球供給皿の裏面図である。
【図7】従来の打球供給皿の正面図である。
【図8】図7の平面図である。
【図9】図7の裏面図である。
4 打球供給皿 6 皿部 6a 底面 7 カバー部材 7a カバー部材の上面 10 側壁 11 球整列部 13 球崩し段部
Claims (1)
- 【請求項1】 底面が一方に下り傾斜し、かつ、底面の
前縁を起立して形成した側壁を有する皿部と、その皿部
の側壁の前面を覆うカバー部材とからなるパチンコ機の
打球供給皿において、 前記皿部は側壁の下流側を高くして側壁上縁部が水平と
なるように形成すると共に、皿部の下流部分を幅広に形
成し、その幅広部分に打球が一列に並ぶ球整列部と、該
球整列部と側壁との間に位置して上面を球整列部方向に
下る傾斜面とした玉崩し段部とを設け、 前記カバー部材は上面を皿部の側壁上縁部と一致する水
平に形成したことを特徴とするパチンコ機の打球供給
皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6310993A JPH06246056A (ja) | 1993-02-25 | 1993-02-25 | パチンコ機の打球供給皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6310993A JPH06246056A (ja) | 1993-02-25 | 1993-02-25 | パチンコ機の打球供給皿 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000039618A Division JP2000189631A (ja) | 2000-01-01 | 2000-02-17 | パチンコ機の打球供給皿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06246056A true JPH06246056A (ja) | 1994-09-06 |
Family
ID=13219801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6310993A Pending JPH06246056A (ja) | 1993-02-25 | 1993-02-25 | パチンコ機の打球供給皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06246056A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677791U (ja) * | 1993-04-20 | 1994-11-01 | 奥村遊機株式會社 | パチンコ遊技機の打球供給皿 |
| JP2005319201A (ja) * | 2004-05-11 | 2005-11-17 | Samii Kk | 縦型弾球遊技機の球供給補助装置 |
| JP2009018045A (ja) * | 2007-07-12 | 2009-01-29 | Meiryu Kagaku:Kk | パチンコ機の球受け皿 |
| JP2012110474A (ja) * | 2010-11-24 | 2012-06-14 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機 |
-
1993
- 1993-02-25 JP JP6310993A patent/JPH06246056A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677791U (ja) * | 1993-04-20 | 1994-11-01 | 奥村遊機株式會社 | パチンコ遊技機の打球供給皿 |
| JP2005319201A (ja) * | 2004-05-11 | 2005-11-17 | Samii Kk | 縦型弾球遊技機の球供給補助装置 |
| JP2009018045A (ja) * | 2007-07-12 | 2009-01-29 | Meiryu Kagaku:Kk | パチンコ機の球受け皿 |
| JP2012110474A (ja) * | 2010-11-24 | 2012-06-14 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機 |
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