JPH06246535A - チップソー - Google Patents
チップソーInfo
- Publication number
- JPH06246535A JPH06246535A JP5030310A JP3031093A JPH06246535A JP H06246535 A JPH06246535 A JP H06246535A JP 5030310 A JP5030310 A JP 5030310A JP 3031093 A JP3031093 A JP 3031093A JP H06246535 A JPH06246535 A JP H06246535A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tip
- base metal
- saw
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D61/00—Tools for sawing machines or sawing devices; Clamping devices for these tools
- B23D61/02—Circular saw blades
- B23D61/04—Circular saw blades with inserted saw teeth, i.e. the teeth being individually inserted
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はチップソーに関するものであり、そ
の目的とするところは、前記チップソーのチップポケッ
ト周縁の台金にかかる応力を小さくすることによって強
度寿命の向上を図ることである。 【構成】 周縁にチップポケット5を有する台金2のチ
ップポケット5を挾み、その前後に切込み制限部6及び
夫々異なる切刃部3a、4aを有するチップ3、チップ
4を設ける。前記チップ長手方向を切削工具の走行方向
と同方向にして台金2にロウ接合し、チップポケット5
の深さを小さくすると共に、周縁形状を大きい滑らかな
円弧状に形成したチップソー1で、チップ3のスクイ
角、先端逃げ角、チップポケット5の刃底部8の表面粗
さ、チップ3、4の切刃部7先端部Rを適正範囲内に設
定することにより、チップソー1の寿命向上、台金2の
強度向上を図り、併せて安全性の向上を図ることができ
る。
の目的とするところは、前記チップソーのチップポケッ
ト周縁の台金にかかる応力を小さくすることによって強
度寿命の向上を図ることである。 【構成】 周縁にチップポケット5を有する台金2のチ
ップポケット5を挾み、その前後に切込み制限部6及び
夫々異なる切刃部3a、4aを有するチップ3、チップ
4を設ける。前記チップ長手方向を切削工具の走行方向
と同方向にして台金2にロウ接合し、チップポケット5
の深さを小さくすると共に、周縁形状を大きい滑らかな
円弧状に形成したチップソー1で、チップ3のスクイ
角、先端逃げ角、チップポケット5の刃底部8の表面粗
さ、チップ3、4の切刃部7先端部Rを適正範囲内に設
定することにより、チップソー1の寿命向上、台金2の
強度向上を図り、併せて安全性の向上を図ることができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は切刃を構成する超硬等の
硬質材からなるチップをロウ接合したチップソーに関す
るものであり、本出願人が先に出願した特願平05−9
218号を改良したものである。
硬質材からなるチップをロウ接合したチップソーに関す
るものであり、本出願人が先に出願した特願平05−9
218号を改良したものである。
【0002】
【従来の技術】上記出願では、チップの切刃先端部はエ
ッジになっていると共に、表面粗度が適正値内ではなか
ったため、切刃先端に働く衝撃荷重が作用しやすい構造
であった。
ッジになっていると共に、表面粗度が適正値内ではなか
ったため、切刃先端に働く衝撃荷重が作用しやすい構造
であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のチップソーは、
チップ切刃先端部がエッジになっているため、衝撃荷重
が作用したときに、チップ先端部に働く応力が高くなり
早期チッピングを起こし、チップの欠け、破損を生じ早
期切断不能の原因となることがあった。またチップポケ
ットの刃底部の仕上げ粗さが粗いと切欠き効果により刃
底部にクラックが入り易くなり、クラックの入ったチッ
プソーを長時間使用するとクラックが進行して台金が破
損し飛散する恐れがあった。本発明の目的は、上記従来
技術の問題点を解決し、台金の強度及び切断寿命を向上
させると共に安全性の高いチップソーを提供することで
ある。
チップ切刃先端部がエッジになっているため、衝撃荷重
が作用したときに、チップ先端部に働く応力が高くなり
早期チッピングを起こし、チップの欠け、破損を生じ早
期切断不能の原因となることがあった。またチップポケ
ットの刃底部の仕上げ粗さが粗いと切欠き効果により刃
底部にクラックが入り易くなり、クラックの入ったチッ
プソーを長時間使用するとクラックが進行して台金が破
損し飛散する恐れがあった。本発明の目的は、上記従来
技術の問題点を解決し、台金の強度及び切断寿命を向上
させると共に安全性の高いチップソーを提供することで
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的はチップの長手
方向を切削工具の走行方向となるように接合してチップ
ポケットの深さを浅くすると共にチップポケットの周縁
形状を滑らかな大きい半径の円弧状とし、刃高を変えた
異なる切刃を有する2種のチップをそれぞれ交互に台金
に接合し、かつ前記チップの切込み量を制限するため
に、前記チップのチップポケットを介したチップポケッ
ト周縁前側の台金外周径を前記チップ最外周径より僅か
に小さくした形状に構成されたチップソーで、チップの
スクイ角が台金の垂直軸と平行または半回転方向に傾
き、先端逃げ角が10°〜15°の範囲にチップを取り
付けると共にチップポケットの刃底部の表面粗さを向上
させ、チップの切刃先端部に微小なRを設けることによ
り達成される。
方向を切削工具の走行方向となるように接合してチップ
ポケットの深さを浅くすると共にチップポケットの周縁
形状を滑らかな大きい半径の円弧状とし、刃高を変えた
異なる切刃を有する2種のチップをそれぞれ交互に台金
に接合し、かつ前記チップの切込み量を制限するため
に、前記チップのチップポケットを介したチップポケッ
ト周縁前側の台金外周径を前記チップ最外周径より僅か
に小さくした形状に構成されたチップソーで、チップの
スクイ角が台金の垂直軸と平行または半回転方向に傾
き、先端逃げ角が10°〜15°の範囲にチップを取り
付けると共にチップポケットの刃底部の表面粗さを向上
させ、チップの切刃先端部に微小なRを設けることによ
り達成される。
【0005】
【作用】上記のように構成されたチップソーを、携帯用
電動工具等に取付け切削作業を行うと、チップの切刃先
端に切削抵抗による荷重が作用する。しかもチップの前
側に位置するチップポケットは台金が凹状切欠きになっ
ているので、切欠き効果により応力集中が起こる。しか
し本発明のチップソーは、チップポケットの深さが浅
く、またチップ近傍のチップポケット周縁形状を大きい
半径の滑らかな円弧状に形成すると共にチップのスクイ
角を−3°〜0°、先端逃げ角が10°〜15°の範囲
にチップを取付け、更にチップポケットの刃底部の表面
粗さを向上させ、チップの切刃先端部に微小なRを設け
たので、従来に比べチップの切刃先端部への応力集中を
大幅に低減することができ、チップポケット周縁部台金
に作用する応力が小さくなるため、寿命の向上及び台金
の破損の危険性を軽減することができる。
電動工具等に取付け切削作業を行うと、チップの切刃先
端に切削抵抗による荷重が作用する。しかもチップの前
側に位置するチップポケットは台金が凹状切欠きになっ
ているので、切欠き効果により応力集中が起こる。しか
し本発明のチップソーは、チップポケットの深さが浅
く、またチップ近傍のチップポケット周縁形状を大きい
半径の滑らかな円弧状に形成すると共にチップのスクイ
角を−3°〜0°、先端逃げ角が10°〜15°の範囲
にチップを取付け、更にチップポケットの刃底部の表面
粗さを向上させ、チップの切刃先端部に微小なRを設け
たので、従来に比べチップの切刃先端部への応力集中を
大幅に低減することができ、チップポケット周縁部台金
に作用する応力が小さくなるため、寿命の向上及び台金
の破損の危険性を軽減することができる。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図1〜図5を用いて説明
する。図1は本実施例を示すチップソーで、図2は図1
の部分拡大図である。図3は刃高を変えた異なる切刃部
3a、4aを有するチップ3、4を示す。図4は被削材
として等辺山形鋼を携帯用電動工具でチップソー1のス
クイ角θ1を−3゜、先端逃げ角θ2を15゜に一定と
し、刃先先端部のRを0.1とし、チップポケット5の刃
底部8の表面粗さを変化させたときの切断寿命データを
示す。
する。図1は本実施例を示すチップソーで、図2は図1
の部分拡大図である。図3は刃高を変えた異なる切刃部
3a、4aを有するチップ3、4を示す。図4は被削材
として等辺山形鋼を携帯用電動工具でチップソー1のス
クイ角θ1を−3゜、先端逃げ角θ2を15゜に一定と
し、刃先先端部のRを0.1とし、チップポケット5の刃
底部8の表面粗さを変化させたときの切断寿命データを
示す。
【0007】図1、図2においてチップソー1の本体を
形成する円盤上の台金2の周縁に凹状切欠きをなすチッ
プポケット5があり、該チップポケット5を挾む形で前
記チップポケット5の両端に対峙して切込み制限部6
と、チップ3、4が設けてある。前記チップ3、4は超
硬合金等の硬質材からなり、台金2の周方向とほぼ同方
向にチップ長手方向寸法Lを取れるようにして交互にロ
ウ結合されている。接合面近傍のチップポケット5の周
縁形状は特に大きい滑らかな円弧状とし、しかもチップ
ポケット5深さaをチップ方向寸法Lと同等もしくはそ
れ以下に短くしてある。
形成する円盤上の台金2の周縁に凹状切欠きをなすチッ
プポケット5があり、該チップポケット5を挾む形で前
記チップポケット5の両端に対峙して切込み制限部6
と、チップ3、4が設けてある。前記チップ3、4は超
硬合金等の硬質材からなり、台金2の周方向とほぼ同方
向にチップ長手方向寸法Lを取れるようにして交互にロ
ウ結合されている。接合面近傍のチップポケット5の周
縁形状は特に大きい滑らかな円弧状とし、しかもチップ
ポケット5深さaをチップ方向寸法Lと同等もしくはそ
れ以下に短くしてある。
【0008】図3に示すようにチップ3とチップ4は刃
高さfを保ち、異なる切刃部3a、4aを有している。
また図2に示すように台金2の最大外径となっている。
切込み制限部6に対しチップ3は寸法eだけ出張った外
径となっている。チップのスクイ角θ1は台金部材2の
垂直軸と平行または時計方向に傾き(本実施例では3
゜)、先端逃げ角θ2は10゜〜15゜の範囲にチップ
を取付けている。チップソー1を携帯用電動工具に取付
けて鋼材の切断作業を行うと、チップソー1はA方向に
回転し、チップ先端の切刃部が図示しない被削材に切込
まれる。チップ3は切刃部3aで最大e寸法だけ切込
み、またチップ4は切刃部4aで最大(e−f)寸法だ
け切込む。以上の切込みによりチップ先端にW方向の荷
重が働く。この時応力はチップ先端部に働く応力が一番
高く、次にチップポケット5の刃底部D部に働く応力が
高い。
高さfを保ち、異なる切刃部3a、4aを有している。
また図2に示すように台金2の最大外径となっている。
切込み制限部6に対しチップ3は寸法eだけ出張った外
径となっている。チップのスクイ角θ1は台金部材2の
垂直軸と平行または時計方向に傾き(本実施例では3
゜)、先端逃げ角θ2は10゜〜15゜の範囲にチップ
を取付けている。チップソー1を携帯用電動工具に取付
けて鋼材の切断作業を行うと、チップソー1はA方向に
回転し、チップ先端の切刃部が図示しない被削材に切込
まれる。チップ3は切刃部3aで最大e寸法だけ切込
み、またチップ4は切刃部4aで最大(e−f)寸法だ
け切込む。以上の切込みによりチップ先端にW方向の荷
重が働く。この時応力はチップ先端部に働く応力が一番
高く、次にチップポケット5の刃底部D部に働く応力が
高い。
【0009】切刃部7先端部のRと切断寿命の関係を図
4に示す。先端部のRがない状態では早期に刃先がチッ
ピングを起こし切断不良になる。切刃部7先端部のRを
大きく取り過ぎると、摩耗を助長する結果となり切断回
数が低下する。実験結果によると先端部Rは0.1〜0.2mm
の範囲が適正となることが判明した。刃底の表面粗さ
は、図5に示すように前記刃先先端部のRが0.1〜0.2mm
の範囲内で表面粗さ変化と切断寿命のデータにより、表
面粗さ5μm以下の範囲が適正と判明した。以上の先端
部Rの範囲、刃底部の表面粗さの組合せにより、切断寿
命の向上と、刃底部へのクラック発生による台金2飛散
の危険性が回避でき、寿命向上、安全性の向上を図るこ
とができる。
4に示す。先端部のRがない状態では早期に刃先がチッ
ピングを起こし切断不良になる。切刃部7先端部のRを
大きく取り過ぎると、摩耗を助長する結果となり切断回
数が低下する。実験結果によると先端部Rは0.1〜0.2mm
の範囲が適正となることが判明した。刃底の表面粗さ
は、図5に示すように前記刃先先端部のRが0.1〜0.2mm
の範囲内で表面粗さ変化と切断寿命のデータにより、表
面粗さ5μm以下の範囲が適正と判明した。以上の先端
部Rの範囲、刃底部の表面粗さの組合せにより、切断寿
命の向上と、刃底部へのクラック発生による台金2飛散
の危険性が回避でき、寿命向上、安全性の向上を図るこ
とができる。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、台金に働く応力を小さ
く抑えることができ、また刃物の寿命向上、台金破損に
よる破片の飛散を防止することができるので強度寿命の
向上が図れ、同時に安全性の向上も図ることができる。
く抑えることができ、また刃物の寿命向上、台金破損に
よる破片の飛散を防止することができるので強度寿命の
向上が図れ、同時に安全性の向上も図ることができる。
【図1】 本発明チップソーの一実施例を示す部分側面
図。
図。
【図2】 図1のB部拡大図。
【図3】 本発明チップ部の正面図。
【図4】 本発明チップソーで切刃先端部のRと切断寿
命回数を示すグラフ。
命回数を示すグラフ。
【図5】 本発明チップソーでチップポケットの刃底表
面粗さと切断寿命回数の関係を示すグラフ。
面粗さと切断寿命回数の関係を示すグラフ。
【図6】 従来のチップソーの一例を示す部分側面図。
【図7】 図6のB部拡大図。
1はチップソー、2は合金、3、4はチップ、5はチッ
プポケット、6は切込み制限部、7は切刃部、8は刃底
部である。
プポケット、6は切込み制限部、7は切刃部、8は刃底
部である。
Claims (1)
- 【請求項1】 周縁に櫛状切欠きをなすチップポケット
を設けた台金と、該台金の周縁でチップポケットの後端
に接合され、超硬等の硬質材で成形されたチップを有す
るチップソーであって、前記チップの長手方向を切削工
具の走行方向と同方向にし、チップの最外周縁から前記
チップポケットの最凹部までの長さを、チップの長手方
向長さと同等かそれより短くし更に前記チップポケット
の全周縁を大きい滑らかな円弧状形状としたチップソー
において、 前記台金の法線と前記チップのなすスクイ角が−3°〜
0°、先端逃げ角が10°〜15°の範囲にチップを取
付けて形成し、チップポケットの表面粗さを5μm以下
とし、チップの切刃先端部に半径0.1〜0.2mmの微小なR
を付けたことを特徴とするチップソー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5030310A JPH06246535A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | チップソー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5030310A JPH06246535A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | チップソー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06246535A true JPH06246535A (ja) | 1994-09-06 |
Family
ID=12300212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5030310A Pending JPH06246535A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | チップソー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06246535A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0770443A3 (en) * | 1995-09-26 | 1998-12-02 | Black & Decker Inc. | Circular saw blade and method for making the same |
| JP2000263327A (ja) * | 1999-01-11 | 2000-09-26 | Amada Co Ltd | 帯鋸刃 |
| US20080264231A1 (en) * | 2007-04-25 | 2008-10-30 | Andrew Coe | Saw blade |
| JP2010000520A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Tenryu Saw Mfg Co Ltd | 粗鋳物の突起物切断装置 |
-
1993
- 1993-02-19 JP JP5030310A patent/JPH06246535A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0770443A3 (en) * | 1995-09-26 | 1998-12-02 | Black & Decker Inc. | Circular saw blade and method for making the same |
| JP2000263327A (ja) * | 1999-01-11 | 2000-09-26 | Amada Co Ltd | 帯鋸刃 |
| US20080264231A1 (en) * | 2007-04-25 | 2008-10-30 | Andrew Coe | Saw blade |
| JP2010000520A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Tenryu Saw Mfg Co Ltd | 粗鋳物の突起物切断装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980623 |