JPH06249957A - エリアセンサ - Google Patents
エリアセンサInfo
- Publication number
- JPH06249957A JPH06249957A JP5056345A JP5634593A JPH06249957A JP H06249957 A JPH06249957 A JP H06249957A JP 5056345 A JP5056345 A JP 5056345A JP 5634593 A JP5634593 A JP 5634593A JP H06249957 A JPH06249957 A JP H06249957A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- scanning
- area sensor
- light beam
- reflecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 6
- RKTYLMNFRDHKIL-UHFFFAOYSA-N copper;5,10,15,20-tetraphenylporphyrin-22,24-diide Chemical compound [Cu+2].C1=CC(C(=C2C=CC([N-]2)=C(C=2C=CC=CC=2)C=2C=CC(N=2)=C(C=2C=CC=CC=2)C2=CC=C3[N-]2)C=2C=CC=CC=2)=NC1=C3C1=CC=CC=C1 RKTYLMNFRDHKIL-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 3
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光源からの光ビームを扇状に走査して面内に
侵入した障害物,または侵入者を検知することができる
エリアセンサを提供する。 【構成】 エリアセンサは、光ビームを発生する光源1
と、前記光ビームを走査用の反射面2により扇状の平面
内を移動するように出射する光ビーム走査手段と、前記
走査手段から離れた前記扇状の平面内の前記走査手段の
対向面に配置され入射された光ビームを前記走査手段に
反射する帯状の反射手段3Aと、前記反射手段により反
射されさらに前記走査用の反射面により反射された光を
捕捉して検出する受光センサ6を含む。前記光源1,前
記走査手段,光センシング手段は一体的に設けられ投受
光部(PR)と他の同様な構成の投受光部に対応させら
れ帯状の反射手段(RF)と一体に設けられエリアセン
サ組立(UN)を構成することができる。このようなエ
リアセンサ組立(UN)の対を用いて4辺形エリアの侵
入等の検出が可能である。
侵入した障害物,または侵入者を検知することができる
エリアセンサを提供する。 【構成】 エリアセンサは、光ビームを発生する光源1
と、前記光ビームを走査用の反射面2により扇状の平面
内を移動するように出射する光ビーム走査手段と、前記
走査手段から離れた前記扇状の平面内の前記走査手段の
対向面に配置され入射された光ビームを前記走査手段に
反射する帯状の反射手段3Aと、前記反射手段により反
射されさらに前記走査用の反射面により反射された光を
捕捉して検出する受光センサ6を含む。前記光源1,前
記走査手段,光センシング手段は一体的に設けられ投受
光部(PR)と他の同様な構成の投受光部に対応させら
れ帯状の反射手段(RF)と一体に設けられエリアセン
サ組立(UN)を構成することができる。このようなエ
リアセンサ組立(UN)の対を用いて4辺形エリアの侵
入等の検出が可能である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、危険防止や防犯のため
にある面(エリア)内に侵入した障害物,または侵入者
を検知するエリアセンサに関する。
にある面(エリア)内に侵入した障害物,または侵入者
を検知するエリアセンサに関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】良く知ら
れている透過形のセンサにおいて障害物の検知は光源と
受光センサとの間の光が障害物により遮られることを検
出することにより行われている。したがって、一対の光
源とセンサでは光軸直線上の障害物しか捉えることがで
きない。ある面内への障害物を捉えるためには多数セン
サを用意してそれ等の光軸が前記面内に平行になるよう
に配置する必要があった。また、光軸間の距離も必要な
感度を得るためには受光レンズの寸法(径)を確保する
必要があり,ある程度(例えば30mm)以下にするこ
とは困難である。つまり従来の方式によるエリアセンサ
では30mm以内の侵入物(例えば指)を検出できない
ことがあった。本発明の目的は新規な構造により面内を
走査することにより前述した検出精度の問題を解決し、
確実にある面内に侵入した障害物,または侵入者を検知
することができるエリアセンサを提供することにある。
れている透過形のセンサにおいて障害物の検知は光源と
受光センサとの間の光が障害物により遮られることを検
出することにより行われている。したがって、一対の光
源とセンサでは光軸直線上の障害物しか捉えることがで
きない。ある面内への障害物を捉えるためには多数セン
サを用意してそれ等の光軸が前記面内に平行になるよう
に配置する必要があった。また、光軸間の距離も必要な
感度を得るためには受光レンズの寸法(径)を確保する
必要があり,ある程度(例えば30mm)以下にするこ
とは困難である。つまり従来の方式によるエリアセンサ
では30mm以内の侵入物(例えば指)を検出できない
ことがあった。本発明の目的は新規な構造により面内を
走査することにより前述した検出精度の問題を解決し、
確実にある面内に侵入した障害物,または侵入者を検知
することができるエリアセンサを提供することにある。
【0003】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明によるエリアセンサは、光ビームを発生する光
源と、前記光ビームを走査用の反射面により扇状の平面
内を移動するように出射する光ビーム走査手段と、前記
走査手段から離れた前記扇状の平面内の前記走査手段の
対向面に配置され入射された光ビームを前記走査手段に
反射する帯状の反射手段と、前記反射手段により反射さ
れさらに前記走査用の反射面により反射された光を捕捉
して検出する光センシング手段と、から構成されてい
る。前記帯状の反射手段は回帰特性を備える反射手段と
することができる。前記光源,前記走査手段,前記光セ
ンシング手段は一体的に設けられ投受光部を形成し、他
の同様な構成の投受光部に対応させられ帯状の反射手段
と一体に設けられ第1のエリアセンサ組立を形成し、前
記第1の組立の投受光部に対応させられ帯状の反射手段
と前記他の投受光部は第2のエリアセンサ組立を形成
し、前記第1および第2のエリアセンサ組立は対として
略矩形のエリアをカバーするエリアセンサを形成するこ
とができる。
に本発明によるエリアセンサは、光ビームを発生する光
源と、前記光ビームを走査用の反射面により扇状の平面
内を移動するように出射する光ビーム走査手段と、前記
走査手段から離れた前記扇状の平面内の前記走査手段の
対向面に配置され入射された光ビームを前記走査手段に
反射する帯状の反射手段と、前記反射手段により反射さ
れさらに前記走査用の反射面により反射された光を捕捉
して検出する光センシング手段と、から構成されてい
る。前記帯状の反射手段は回帰特性を備える反射手段と
することができる。前記光源,前記走査手段,前記光セ
ンシング手段は一体的に設けられ投受光部を形成し、他
の同様な構成の投受光部に対応させられ帯状の反射手段
と一体に設けられ第1のエリアセンサ組立を形成し、前
記第1の組立の投受光部に対応させられ帯状の反射手段
と前記他の投受光部は第2のエリアセンサ組立を形成
し、前記第1および第2のエリアセンサ組立は対として
略矩形のエリアをカバーするエリアセンサを形成するこ
とができる。
【0004】
【実施例】以下図面等を参照して本発明をさらに詳しく
説明する。図1は本発明によるエリアセンサの実施例を
示すブロック図である。レーザ光源1からの光ビームは
後述する反射光を受光するための受光用のミラー4の中
央部に設けられている孔を介して可動ミラー2に投射さ
れる。可動ミラー2は、前記光ビームを走査用の反射面
により扇状の平面内を移動するように出射する光ビーム
走査手段を形成している。このミラー2は制御部8から
の駆動信号により揺動または回転駆動させられる。なお
この可動ミラー2の代わりにポリゴンミラーを使用して
も同様の結果が得られる。このミラー2により振られた
光ビームは扇状の平面内の前記走査手段の対向面に配置
され入射された光ビームを前記走査手段に反射する帯状
の反射手段を形成する反射テープ(例えば3M社のリフ
レクサイット)3Aに当たり反射される。なおこの帯状
の反射テープ3Aの表面の任意の点は回帰特性(入射光
の方向に光を反射する特性)を持っており反射テープ3
Aに入射した光は前述した走査用の可動ミラー2の方向
に反射される。走査用の可動ミラー2に到達し反射した
光はさらに前述した受光用のミラー4で反射され集光レ
ンズ5で受光センサ6に集光される。走査用の可動ミラ
ー2の中心Oと反射手段である反射テープ3Aの被走査
範囲P→P′の間に障害物が侵入するとレーザビームは
障害物により遮光されるため受光センサ6に到達する光
量が低下するからその受光センサ6の出力変化から、障
害物を検知することができる。その結果3角形POP′
の面内の障害物を検知することができる。
説明する。図1は本発明によるエリアセンサの実施例を
示すブロック図である。レーザ光源1からの光ビームは
後述する反射光を受光するための受光用のミラー4の中
央部に設けられている孔を介して可動ミラー2に投射さ
れる。可動ミラー2は、前記光ビームを走査用の反射面
により扇状の平面内を移動するように出射する光ビーム
走査手段を形成している。このミラー2は制御部8から
の駆動信号により揺動または回転駆動させられる。なお
この可動ミラー2の代わりにポリゴンミラーを使用して
も同様の結果が得られる。このミラー2により振られた
光ビームは扇状の平面内の前記走査手段の対向面に配置
され入射された光ビームを前記走査手段に反射する帯状
の反射手段を形成する反射テープ(例えば3M社のリフ
レクサイット)3Aに当たり反射される。なおこの帯状
の反射テープ3Aの表面の任意の点は回帰特性(入射光
の方向に光を反射する特性)を持っており反射テープ3
Aに入射した光は前述した走査用の可動ミラー2の方向
に反射される。走査用の可動ミラー2に到達し反射した
光はさらに前述した受光用のミラー4で反射され集光レ
ンズ5で受光センサ6に集光される。走査用の可動ミラ
ー2の中心Oと反射手段である反射テープ3Aの被走査
範囲P→P′の間に障害物が侵入するとレーザビームは
障害物により遮光されるため受光センサ6に到達する光
量が低下するからその受光センサ6の出力変化から、障
害物を検知することができる。その結果3角形POP′
の面内の障害物を検知することができる。
【0005】現実の問題として矩形の領域(エリア)内
への侵入等の検出が求められることが多いので本発明に
よる装置では2組のエリアセンサ組立を利用してそのよ
うな領域に対応できる配慮をしてある。エリアセンサ組
立(UN)は投受光部(PR)と反射部(RF)から構
成されている。図1に示すように投受光部(PR)には
レーザ光源1,走査手段の可動ミラー2,受光用のミラ
ー4,集光レンズ5,受光センサ6が設けられている。
この投受光部(PR)には他の投受光部(PR)に対応
させられる反射テープ3Bからなる反射部(RF)が一
体に設けられている。
への侵入等の検出が求められることが多いので本発明に
よる装置では2組のエリアセンサ組立を利用してそのよ
うな領域に対応できる配慮をしてある。エリアセンサ組
立(UN)は投受光部(PR)と反射部(RF)から構
成されている。図1に示すように投受光部(PR)には
レーザ光源1,走査手段の可動ミラー2,受光用のミラ
ー4,集光レンズ5,受光センサ6が設けられている。
この投受光部(PR)には他の投受光部(PR)に対応
させられる反射テープ3Bからなる反射部(RF)が一
体に設けられている。
【0006】図2は一対のエリアセンサ組立(UN1)
と(UN2)を用いた矩形エリア検出の使用例を示す配
置図である。図において(A)は平面図、(B)は正面
図、(C)は側面図である。光軸1,光軸2はそれぞれ
エリアセンサ組立(UN1),(UN2)の光ビームの
軸を示している。図2の(C)に示されているようにエ
リアセンサ組立(UN1)の投受光部(PR1)とエリ
アセンサ組立(UN2)の反射部(RF2)により3角
形RUTの領域が、エリアセンサ組立(UN2)の投受
光部(PR2)とエリアセンサ組立(UN1)の反射部
(RF1)より3角形TSRの領域が、カバーされ、全
体として4辺形RUTSの領域への侵入を監視できるよ
うにしてある。
と(UN2)を用いた矩形エリア検出の使用例を示す配
置図である。図において(A)は平面図、(B)は正面
図、(C)は側面図である。光軸1,光軸2はそれぞれ
エリアセンサ組立(UN1),(UN2)の光ビームの
軸を示している。図2の(C)に示されているようにエ
リアセンサ組立(UN1)の投受光部(PR1)とエリ
アセンサ組立(UN2)の反射部(RF2)により3角
形RUTの領域が、エリアセンサ組立(UN2)の投受
光部(PR2)とエリアセンサ組立(UN1)の反射部
(RF1)より3角形TSRの領域が、カバーされ、全
体として4辺形RUTSの領域への侵入を監視できるよ
うにしてある。
【0007】
【発明の効果】以上詳しく説明したように本発明による
エリアセンサは唯一の光源と、光ビーム走査手段と、帯
状の反射手段を用いることにより扇状の領域の侵入検出
が可能となる。投受光部と帯状の反射手段を一体に設け
たエリアセンサ組立を形成しこれを一対用いることによ
り容易に4辺形領域への侵入を監視できる。なお前記エ
リアセンサ組立は一つの面が透明板で覆われている一つ
の長い筺体に収容してそのままの状態で使用することが
でき設置も容易である。対のエリアセンサ組立の境界を
重なりあうようにして検出領域の死角を極小化すること
ができる。
エリアセンサは唯一の光源と、光ビーム走査手段と、帯
状の反射手段を用いることにより扇状の領域の侵入検出
が可能となる。投受光部と帯状の反射手段を一体に設け
たエリアセンサ組立を形成しこれを一対用いることによ
り容易に4辺形領域への侵入を監視できる。なお前記エ
リアセンサ組立は一つの面が透明板で覆われている一つ
の長い筺体に収容してそのままの状態で使用することが
でき設置も容易である。対のエリアセンサ組立の境界を
重なりあうようにして検出領域の死角を極小化すること
ができる。
【図1】本発明によるエリアセンサの実施例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】本発明によるエリアセンサ組立の使用例を示す
配置図である。
配置図である。
1 レーザ光源 2 可動ミラー 3A,3B 反射テープ 4 受光用ミラー 5 集光レンズ 6 受光センサ 8 制御回路 UN エリアセンサ組立 PR 投受光部 RF 反射手段
Claims (3)
- 【請求項1】 光ビームを発生する光源と、 前記光ビームを走査用の反射面により扇状の平面内を移
動するように出射する光ビーム走査手段と、 前記走査手段から離れた前記扇状の平面内の前記走査手
段の対向面に配置され入射された光ビームを前記走査手
段に反射する帯状の反射手段と、 前記反射手段により反射され、さらに前記走査用の反射
面により反射された光を捕捉して検出する光センシング
手段と、 から構成したエリアセンサ。 - 【請求項2】 前記帯状の反射手段は回帰特性を有する
反射テープである請求項1記載のエリアセンサ。 - 【請求項3】 前記光源,前記走査手段,前記光センシ
ング手段は一体的に設けられ投受光部を形成し、他の同
様な構成の投受光部に対応させられ帯状の反射手段と一
体に設けられ第1のエリアセンサ組立を形成し、 前記第1の組立の投受光部に対応させられる帯状の反射
手段と前記他の投受光部は第2のエリアセンサ組立を形
成し、 前記第1および第2のエリアセンサ組立は対として略矩
形のエリアをカバーするエリアセンサを形成する請求項
1記載のエリアセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5056345A JPH06249957A (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | エリアセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5056345A JPH06249957A (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | エリアセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06249957A true JPH06249957A (ja) | 1994-09-09 |
Family
ID=13024649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5056345A Pending JPH06249957A (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | エリアセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06249957A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10289939A (ja) * | 1997-04-14 | 1998-10-27 | Shinko Electric Co Ltd | 無人搬送台車 |
-
1993
- 1993-02-23 JP JP5056345A patent/JPH06249957A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10289939A (ja) * | 1997-04-14 | 1998-10-27 | Shinko Electric Co Ltd | 無人搬送台車 |
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