JPH0625197U - 網製輸送袋 - Google Patents
網製輸送袋Info
- Publication number
- JPH0625197U JPH0625197U JP6429892U JP6429892U JPH0625197U JP H0625197 U JPH0625197 U JP H0625197U JP 6429892 U JP6429892 U JP 6429892U JP 6429892 U JP6429892 U JP 6429892U JP H0625197 U JPH0625197 U JP H0625197U
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- Japan
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- bag
- mesh
- closing
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 形崩れを防止してほぼ均一な形状に保つと共
に、強度を向上させ、輸送、保管等の作業性を向上させ
るようにした網製輸送袋を提供する。 【構成】 網目が水平方向に対し、角目となる網製の袋
1の投入口(開閉口)3と排出口(開閉口)4の耳部の
網目に閉紐6と9を挿通する。袋1の胴部2の周囲の網
目に補強ロープ12を複数段で挿通し、排出口4の中間
部の周囲の網目に補強ロープ13を挿通する。吊手14
の連結部15を袋1の軸心とほぼ平行に配置して下段の
補強ロープ12に結び目17により連結し、ループ部1
8を上段の補強ロープ12に対する挿通状態で係合す
る。補強ロープ13の径を縮小し、閉紐9により排出口
4を閉じ、投入口3から袋1内に物品を投入した後、閉
紐6により投入口3を閉じる。吊手14の吊部16によ
り吊り下げた状態で閉紐9を緩め、収納物品により排出
口4を開放して排出する。
に、強度を向上させ、輸送、保管等の作業性を向上させ
るようにした網製輸送袋を提供する。 【構成】 網目が水平方向に対し、角目となる網製の袋
1の投入口(開閉口)3と排出口(開閉口)4の耳部の
網目に閉紐6と9を挿通する。袋1の胴部2の周囲の網
目に補強ロープ12を複数段で挿通し、排出口4の中間
部の周囲の網目に補強ロープ13を挿通する。吊手14
の連結部15を袋1の軸心とほぼ平行に配置して下段の
補強ロープ12に結び目17により連結し、ループ部1
8を上段の補強ロープ12に対する挿通状態で係合す
る。補強ロープ13の径を縮小し、閉紐9により排出口
4を閉じ、投入口3から袋1内に物品を投入した後、閉
紐6により投入口3を閉じる。吊手14の吊部16によ
り吊り下げた状態で閉紐9を緩め、収納物品により排出
口4を開放して排出する。
Description
【0001】
本考案は、コンニャクイモ、サツマイモ等、各種の野菜類、またはシート材等 で包装された粉状、粒状物等を収納して輸送するために用いる網製輸送袋に関す る。
【0002】
従来、野菜類の輸送には網製輸送袋が用いられている。この網製輸送袋は通気 性に優れ、土、砂等を脱落させることができ、また、不要時には小さく折り畳む ことができるなどの利点を有する。
【0003】
しかしながら、従来の網製輸送袋は、網目を水平方向に対して菱目に構成して いたため、収納した物品の張力により自由に縦方向、または横方向に拡がり、直 径および高さが荷重の加わる方向に変形する。したがって、一定量の物品を収納 した場合でも、各網製輸送袋をほぼ同一の直径と高さに揃えることができず、輸 送および保管の作業性に劣る。
【0004】 上記問題を解決するため、胴部の網目を水平方向に対して角目となるように構 成した網製輸送袋が提供されている。しかしながら、この従来例の構成では、角 目の胴部と菱目の開閉口を連結する作業を必要とし、製作に手数を要するばかり でなく、高価となる。また、このように胴部の網目が角目となるように構成した だけでは収納する物品の張力により、なお変形し、しかも、吊り下げた際に高さ 方向に変形する。
【0005】 また、いずれの従来例においても、強度に劣り、輸送の際に破損するおそれが ある。
【0006】 本考案は、上記のような従来の問題を解決するものであり、形崩れを防止して ほぼ均一な形状に保つことができ、また、強度を向上させることができ、したが って、輸送、保管等の作業性を向上させることができるようにした網製輸送袋を 提供することを目的とするものである。
【0007】
上記目的を達成するための本考案の技術的解決手段は、開閉口を有し、少なく とも胴部の網目が水平方向に対して角目に形成された網製の袋と、上記開閉口の 網目に挿通された閉紐と、上記袋の胴部周囲の網目に複数段で挿通された補強材 と、上記袋の軸心とほぼ平行となる連結部が上記補強材に連結された吊手とを備 えたものである。
【0008】 上記目的を達成するための本考案の他の技術的解決手段は、開閉口を有し、少 なくとも胴部の網目が水平方向に対して角目に形成された網製の外袋と、上記開 閉口の網目に挿通された閉紐と、上記外袋の胴部周囲の網目に複数段で挿通され た補強材と、上記外袋の軸心とほぼ平行となる連結部が上記補強材に連結された 吊手と、上記外袋より小さい網目から成り、開閉口を有し、少なくとも胴部の網 目が水平方向に対して角目に形成され、上記外袋の内側に収納される内袋と、こ の内袋の開閉口の網目に挿通された閉紐とを備えたものである。
【0009】
本考案によれば、袋、若しくは外袋における少なくとも胴部の網目を水平方向 に対し、角目に形成して荷重による変形を防止するとともに、胴部の周囲の網目 に複数段で挿通した補強材により外方への拡がりを阻止し、吊手の連結部を上記 複数段の補強材に連結しているので、物品を収納した状態で吊り下げても胴部が 高さ方向に延びるのを阻止することができる。また、補強材と吊手を用いること により胴部を補強することができる。
【0010】 また、小さい網目から成り、少なくとも胴部の網目を水平方向に対し、角目に 形成して変形を防止するようにした内袋を用いることにより、更に一層効果的に 形崩れを防止することができる。
【0011】
以下、本考案の実施例について図面を参照しながら説明する。 まず、本考案の第1の実施例について説明する。 図1および図2は本考案の第1の実施例における網製輸送袋を示し、図1は上 部の投入口を開放し、物品を収納するときの状態の正面図、図2は展開平面図で ある。
【0012】 図1および図2に示すように、網製の袋1は胴部2と、上部の開閉口である投 入口3と、下部の開閉口である排出口4とを有し、胴部2、投入口3、排出口4 は比較的太い網糸が用いられ、網目が水平方向に対して角目(半目が30mm〜6 0mm程度)となる一枚の連続する網地から成り、両端縁が紐5により連結されて 円筒状に構成されている。
【0013】 投入口3の耳部の網目にはすべての網目に交互に、若しくは複数目置きに閉紐 6が挿通され、閉紐6の両端部はパイプ状の締め具7に挿通され、締め具7の外 方突出部に結び目8が形成され、締め具7が抜け止めされている。そして、締め 具7を閉紐6に対してスライドさせることにより、閉紐6の環状部分および投入 口3をすぼめ、終には閉じることができる(図1の鎖線参照)。排出口4の耳部 の網目にはすべての網目に交互に、若しくは複数目置きに閉紐9が挿通され、閉 紐9の両端部はパイプ状の締め具10に挿通され、締め具10の外方突出部に結 び目11が形成され、締め具10が抜け止めされている。そして、締め具10を 閉紐9に対してスライドさせることにより、閉紐9の環状部分および排出口4を すぼめ、終には閉じることができる(図1の実線参照)。
【0014】 胴部2の周囲の網目には補強材である補強ロープ12が複数段(図示例では4 段)で、すべての網目に交互に、若しくは複数目置きに挿通され、各補強ロープ 12の両端が連結されて環状に形成されている。排出口4の中間部の周囲の網目 には補強材である補強ロープ13がすべての網目に交互に、若しくは複数目置き に挿通され、両端が連結されて環状に形成されている。補強ロープ12には吊手 14が取り付けられる。その一例として、吊手14は複数本(図示例では4本) のロープ状の連結部15と吊部16とからなり、連結部15が袋1の軸心とほぼ 平行になるように均等割り位置で配置され、下方の3段の補強ロープ12に対し て結び目17により連結され、上段の補強ロープ12およびその上の水平方向の 網糸に対して各連結部15の上端のループ18に挿通させた状態で係合されてい る。各ループ18に吊部16が挿通状態で係合され、若しくは、結び目により連 結され、吊手14が構成されている。
【0015】 このように構成された網状輸送袋を用いるには、まず、図1に示すように、補 強ロープ13を引張り、その径を縮小し、結び目を形成して径を縮小した状態に 保持する。続いて上記のように締め具10を閉紐9に対してスライドさせ、更に 、閉紐9における締め具10の外方突出部を結束することにより、閉紐9の環状 部分および排出口4を図1に示すように閉じる。このとき、上記のように排出口 4の中間部の網目に挿通した補強ロープ13の径を縮小しているので、排出口4 の外方への拡がりを防止し、したがって、排出口4が逆円錐状に下垂するのを防 止してやや湾曲状態で突出する程度に保つことができる。次に、投入口3より物 品を袋1内に投入して収納する。収納後、上記と同様に締め具7を閉紐6に対し てスライドさせ、更に、閉紐6における締め具7の外方突出部を結束することに より、閉紐6の環状部分および投入口3を鎖線で示すように閉じる。そして、こ の物品を収納した状態で、吊手14の吊部16をクレーンのフック等に掛けて吊 り下げ、運搬車等に積み込む。このとき、吊手14の連結部15の上端のループ 18は上段の補強ロープ12に対しては挿通状態で係合しているだけで、周方向 には自由度が与えられているので、周方向の均等割位置に配置し、吊下げ作業を 容易に行うことができる。また、網目が水平方向に対して角目で変形を防止する ことができ、また、胴部2の周囲の網目に複数段で挿通した補強ロープ12によ り胴部2の外方への拡がりを阻止することができ、また、上記のように排出口4 の周囲の網目に挿通し、径を縮小した補強ロープ13により排出口4の外方への 拡がりを阻止することができ、また、吊手14の連結部15を下段の補強ロープ 12に連結すると共に、ループ部18を上端の補強ロープ12に挿通状態で連係 しているので、胴部2の高さ方向への延びを阻止することができ、しかも、補強 ロープ12と吊手14により胴部2を補強し、補強ロープ13により排出口4を 補強することができる。これにより形崩れを防止してほぼ均一な形状に保つこと ができ、また、強度を向上させることができる。したがって、輸送、保管等の作 業性を向上させることができる。
【0016】 物品を排出するには、吊手14の吊部16をクレーンのフック等に掛けて吊り 下げる。そして、閉紐9を解き、必要に応じて補強ロープ13の結び目を解くこ とにより、排出口4および閉紐9を収納されている物品の荷重により開放し、物 品を排出することができる。排出後、閉紐6を解き、投入口3を開放することに より、コンパクトに折り畳んで返送することができる。
【0017】 次に、本考案の第2の実施例について説明する。 図3は本考案の第2の実施例における網製輸送袋を示し、内袋を外袋の内側に 収納する前の状態の正面図である。
【0018】 本実施例においては、図3に示すように、外袋1と内袋20を組み合わせて用 いるが、外袋1側の構成については上記第1の実施例と同じであるので、同一部 分には同一符号を付してその説明を省略し、異なる内袋20側の構成について説 明する。
【0019】 網製の内袋20は胴部21と、上部の開閉口である投入口22と、下部の開閉 口である排出口23とを有し、胴部21、投入口22、排出口23は水平方向に 対して角目となる一枚の連続する網地から成り、両端縁が紐(図示省略)により 連結されて円筒状に構成されている。この網製の内袋20は外袋1よりも細い網 糸により、かつ外袋1よりも小さい網目(半目1mm〜9mm、好しくは2mm〜6mm )に形成されている。そして、投入口22の耳部の網目にはすべての網目に交互 に、若しくは複数目置きに閉紐24が挿通され、閉紐24の両端部はパイプ状の 締め具(図示省略)に挿通され、締め具の外方突出部に結び目が形成されて締め 具が抜け止めされている。排出口23の耳部の網目にはすべての網目に交互に、 若しくは複数目置きに閉紐25が挿通され、閉紐25の両端部はパイプ状の締め 具(図示省略)に挿通され、締め具の外方突出部に結び目が形成されて締め具が 抜け止めされている。
【0020】 このように構成された網状輸送袋を用いるには、まず、内袋20の閉紐25を 締めて排出口23を閉じる。次に、投入口22より物品を内袋20内に投入して 収納する。収納後、閉紐24を締めて投入口22を閉じる。一方、外袋1は補強 ロープ13の径を縮小し、閉紐9を締めて排出口4を閉じる。次に、投入口3よ り物品を収納した内袋20を収納する。収納後、閉紐6を締めて投入口3を閉じ る。そして、この内袋20を収納した状態で吊手14の吊部16をクレーンのフ ック等に掛けて吊り下げ、運搬車等に積み込む。運搬後、吊手14の吊部16を クレーンのフック等に掛けて吊り下げる。そして、閉紐9を解き、必要に応じて 補強ロープ13を解くことにより、排出口4および閉紐9を収納されている物品 の荷重により開放し、物品を収納した内袋20を排出することができ、そのまま の状態で保管することができる。更に内袋20から物品を排出するには、閉紐2 5を解くことにより、排出口23を物品の荷重により開放し、物品を排出するこ とができる。このとき、内袋20にも吊手を取り付けておくことにより、クレー ンのフック等に吊り下げた状態で物品の排出作業を行うことができる。
【0021】 本実施例においても、上記第1の実施例と同様に、外袋1の網目が水平方向に 対して角目で変形を防止することができ、また、物品の収納時に補強ロープ13 、補強ロープ12および吊手14の連結部15とにより排出口4、胴部2を補強 しているので、外袋1の形崩れを防止することができるが、本実施例においては 外袋1の内側にそれより網目が小さく、かつ網目が水平方向に対して角目となる 内袋20を収納しているので、更に、補強効果に優れ、一層効果的に形崩れを防 止することができる。したがって、輸送、保管等の作業性を向上させることがで きる。そして、上記のように網目の小さい内袋20を使用することにより、特に 、コンニャクイモ、サツマイモ等を直接収納しても収納時に土、砂等を網目から 排出することができるので、このように直接収納するのに適し、また、コンニャ クイモ、サツマイモ等を直接収納することにより、通気性により比較的長期間保 存しておくのにも適する。
【0022】 なお、上記各実施例において、袋1の投入口3と排出口4、すなわち、開閉口 は一つで兼用することも可能である。また、内袋20においても、投入口22と 排出口23、すなわち、開閉口を一つで兼用することができる。また、吊手14 は各一対の連結部15の上端間がループ状に一体に連続したものを用いてもよい 。また、袋1と内袋20は少なくとも胴部2と20の網目を水平方向に対して角 目に形成することにより形崩れを防止することができる。本考案は、このほか、 その基本的技術思想を逸脱しない範囲で種々設計変更することができる。
【0023】
以上説明したように本考案によれば、袋、若しくは外袋における少なくとも胴 部の網目を水平方向に対し、角目に形成して荷重による変形を防止するとともに 、胴部の周囲の網目に複数段で挿通した補強材により外方への拡がりを阻止し、 吊手の連結部を上記複数段の補強材に連結しているので、物品を収納した状態で 吊り下げても胴部が高さ方向に延びるのを阻止することができる。また、補強材 と吊手を用いることにより胴部を補強することができる。このように形崩れを防 止して均一な形状を保つことができ、また、強度を向上させることができる。し たがって、輸送、保管の作業性を向上させることができる。
【0024】 また、網目が小さく、少なくとも胴部の網目を水平方向に対し、角目に形成し て変形を防止するようにした内袋を用いることにより、更に一層効果的に形崩れ を防止することができ、特に、コンニャクイモ、サツマイモ等を直接収納するの に適し、また、収納物品を直接収納することにより、通気性により比較的長期間 保存しておくのに適する。
【図1】本考案の第1の実施例における網製輸送袋を示
し、上部の投入口を開放し、物品を収納するときの状態
の正面図
し、上部の投入口を開放し、物品を収納するときの状態
の正面図
【図2】同網製輸送袋を示す展開平面図
【図3】本考案の第2の実施例における網製輸送袋を示
し、内袋を外袋の内側に収納する前の状態の正面図
し、内袋を外袋の内側に収納する前の状態の正面図
1 袋 2 胴部 3 投入口(開閉口) 4 排出口(開閉口) 6 閉紐 9 閉紐 12 補強ロープ 13 補強ロープ 14 吊手 15 連結部 20 内袋 21 胴部 22 投入口(開閉口) 23 排出口(開閉口) 24 閉紐 25 閉紐
Claims (2)
- 【請求項1】 開閉口を有し、少なくとも胴部の網目が
水平方向に対して角目に形成された網製の袋と、上記開
閉口の網目に挿通された閉紐と、上記袋の胴部周囲の網
目に複数段で挿通された補強材と、上記袋の軸心とほぼ
平行となる連結部が上記補強材に連結された吊手とを備
えた網製輸送袋。 - 【請求項2】 開閉口を有し、少なくとも胴部の網目が
水平方向に対して角目に形成された網製の外袋と、上記
開閉口の網目に挿通された閉紐と、上記外袋の胴部周囲
の網目に複数段で挿通された補強材と、上記外袋の軸心
とほぼ平行となる連結部が上記補強材に連結された吊手
と、上記外袋より小さい網目から成り、開閉口を有し、
少なくとも胴部の網目が水平方向に対して角目に形成さ
れ、上記外袋の内側に収納される内袋と、この内袋の開
閉口の網目に挿通された閉紐とを備えた網製輸送袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6429892U JPH0625197U (ja) | 1992-01-14 | 1992-08-21 | 網製輸送袋 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP501992 | 1992-01-14 | ||
| JP4-5019 | 1992-01-14 | ||
| JP6429892U JPH0625197U (ja) | 1992-01-14 | 1992-08-21 | 網製輸送袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0625197U true JPH0625197U (ja) | 1994-04-05 |
Family
ID=26338898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6429892U Pending JPH0625197U (ja) | 1992-01-14 | 1992-08-21 | 網製輸送袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625197U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007137441A (ja) * | 2005-11-15 | 2007-06-07 | Tanaka Sangyo Kk | 穀類収納袋用の内袋 |
| JP2011088638A (ja) * | 2009-10-20 | 2011-05-06 | Tanaka Sangyo Kk | 穀物類の収納袋 |
| JP2015213550A (ja) * | 2014-05-08 | 2015-12-03 | 陳登癸 | 伸縮機能付きボール収容バッグ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5737791B2 (ja) * | 1978-05-22 | 1982-08-11 | ||
| JPS6228794B2 (ja) * | 1979-03-16 | 1987-06-23 | Lilly Co Eli |
-
1992
- 1992-08-21 JP JP6429892U patent/JPH0625197U/ja active Pending
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