JPH06251U - カーテン吊り具 - Google Patents
カーテン吊り具Info
- Publication number
- JPH06251U JPH06251U JP4953192U JP4953192U JPH06251U JP H06251 U JPH06251 U JP H06251U JP 4953192 U JP4953192 U JP 4953192U JP 4953192 U JP4953192 U JP 4953192U JP H06251 U JPH06251 U JP H06251U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- curtain
- main body
- tip
- ratchet
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 フックが容易に左右に曲がらず、折損しにく
く、吊り環から離脱しにくい小型で強靱なカーテン吊り
具を提供する。 【構成】 カーテン吊り具1は、何れも弾性合成樹脂製
の本体2とフック体3とから成る。本体2の前面側に
は、仕切壁6の左右両側に、ラチェット歯7列を備え
る。フック体3は、ラチェット爪13を有し、本体2に
対し下方へ移動できる。フック体3は、フック10と、
弾性突出片18とを有する。フック10の立上り部23
の背面には、仕切壁6を受け入れる縦方向の割溝24を
有する。割溝24と仕切り壁6との嵌合で、立上り部1
3が補強され、左右に容易に曲がらず、折損しにくい。
突出片18の先端には環状部19を有し、フック12の
先端部との間に狭隘な隙間20、開放部21、開放部2
2を形成し、これで吊り環からの不用意な離脱を阻止す
るが、着脱は容易である。
く、吊り環から離脱しにくい小型で強靱なカーテン吊り
具を提供する。 【構成】 カーテン吊り具1は、何れも弾性合成樹脂製
の本体2とフック体3とから成る。本体2の前面側に
は、仕切壁6の左右両側に、ラチェット歯7列を備え
る。フック体3は、ラチェット爪13を有し、本体2に
対し下方へ移動できる。フック体3は、フック10と、
弾性突出片18とを有する。フック10の立上り部23
の背面には、仕切壁6を受け入れる縦方向の割溝24を
有する。割溝24と仕切り壁6との嵌合で、立上り部1
3が補強され、左右に容易に曲がらず、折損しにくい。
突出片18の先端には環状部19を有し、フック12の
先端部との間に狭隘な隙間20、開放部21、開放部2
2を形成し、これで吊り環からの不用意な離脱を阻止す
るが、着脱は容易である。
Description
【0001】
本考案は、カーテンをランナの吊り環へ吊り止めるためのカーテン吊り具の改 良に関するものである。
【0002】
従来、カーテンの吊り位置を上下に変更することができるカーテン吊り具とし て、例えば実開平2−23877号公報に記載されたものがある。また、フック が不用意に吊り環から外れないように、フックの開放部を閉じるための弾性突出 片を設けた合成樹脂製のカーテン吊り具が、実開昭61−100283号の公報 に記載されている。 ところで、カーテンは、これを開閉するときに下方へ引き下げる力及び左右へ 引かれる力を受ける。この力は、カーテンの上端縁に取付けられているカーテン 吊り具に集中的にかかるので、フックが左右に曲がって、折損しやすいし、とき には吊り環からはずれてしまうことがある。 フックが吊り環から外れるのを防止するために、実開昭61−100283号 の公報に記載されたカーテン吊り具が提案されているが、これはフックを吊り環 から外そうとするとき、フックと突出片との間が閉じてしまい、取外しが容易で なく、無理に引き外すとフック又は突出片が折損しやすい難点がある。
【0003】
従って、本考案は、吊り環への着脱が容易であり、使用中にフックが容易に左 右に曲がることがなく、折損しにくく、吊り環からの離脱をも有効に防止するこ とができる小型で強靱なカーテン吊り具を提供しようとするものである。
【0004】
本考案においては、上記課題を解決するため、カーテン31に取付けられる弾 性合成樹脂製の本体2と、この本体2に対してラチェット式に下方へ移動自在に 係合し、吊り環に掛け止め可能な弾性合成樹脂製のフック体3とから成るカーテ ン吊り具1において、フック体3には、本体2を上下に摺動自在に抱持する抱持 部11と、この抱持部11の前方上部から上方へ伸びた後、前方へ湾曲して下方 へ伸び、下広がりに湾曲しつつ先端がほぼ前方を向いたフック12と、抱持部1 1の前方下部から斜めに前上方へ伸び、先端に環状部19を有する弾性突出片1 8とを設け、この弾性突出片18の環状部19は、フック12の先端付近の下方 に配置し、フック12の先端部との間に狭隘な隙間20と、その片側の外広がり の外側開放部21と、他側の内広がりの内側開放部22とを形成した。 また、本体には、フック体12を係合させるための縦方向に伸びる係合部4を 前方に設けると共に、カーテン31に取付けるための取付け部5,25を後方に 設け、係合部4の前面側には、中央の縦方向に伸びるの仕切壁6を隔てて、その 左右両側に、縦方向のラチェット歯7列を設け、仕切壁6の前方端部は、ラチェ ット歯7の頂部よりも高く前方に張り出させ、フック体3の抱持部11の内側に は、さらに本体2のラチェット歯7に係合するように、一対の薄板状のラチェッ ト爪13を設け、フック12には、さらに抱持部11から上方へ真っ直に伸びる 立上り部23を設け、かつこの立上り部23の背面に、本体の仕切壁6を上下に 相対移動自在に受け入れる縦方向に伸びる割溝8を設けた。
【0005】
本考案のカーテン吊り具1においては、抱持部11の内側に形成された一対の 薄板状ラチェット爪13が、本体2の前面側左右のラチェット歯7列に係合する から、フック体3は本体2に対して上方には確実に固定され、下方には移動可能 である。ラチェット爪13は、フック体3の抱持部11の内側に設けられており 、外側に張り出していないから、全体が小型であり、体裁が良い。ラチェット爪 13は、薄板状で比較的柔軟であるから、フック体3の移動時にラチェット歯7 に従って柔軟に撓み、従って移動操作を比較的軽く行なうことができる。ラチェ ット爪13は、フック体3の外側に露出していないから、これが他のものに引っ かかって折損することがない。フック12の割溝24に本体2の仕切り壁6が嵌 合しているので、フック12の立上り部23が補強され、左右に振られる力を受 けても容易に左右に曲がることがないし、折損しにくく、吊り環から離脱するお それもない。 弾性突出片18の環状部19とフック12の先端部との間に狭隘な隙間20と 、その片側の外広がりの外側開放部21と、他側の内広がりの内側開放部22と が形成されるので、フック12を吊り環に掛けるときには、吊り環が外広がりの 外側開放部21に案内されて円滑に狭隘な隙間20を押し広げて通過し、環状部 19とフック12とに囲まれた空間内に導入される。いったんフック12が吊り 環に掛かると、環状部19とフック12との間の狭隘な隙間20と環状部19の 内側への膨らみとによって吊り環を抜け止めする。しかし、フック12を吊り環 から外すときには、吊り環が内広がりの内側開放部22に案内されて円滑に狭隘 な隙間20を押し広げつつ通過し、環状部19とフック12とに囲まれた空間内 から脱出することができる。
【0006】
本考案の一実施例を図1ないし図9に示す。図1はカーテン吊り具の側面図、 図2はカーテン吊り具の正面図、図3はカーテン吊り具の背面図、図4はカーテ ン吊り具の平面図、図5はフック体の側面図、図6はフック体の背面図、図7は フック体の平面図、図8は図5におけるVIII−VIII断面図、図9は図7における IX−IX断面図である。 図1ないし図9において、カーテン吊り具1は、カーテン31に取付けられる 弾性合成樹脂製の本体2と、この本体2に対してラチェット式に下方へ移動自在 に係合する弾性合成樹脂製のフック体3とから成る。
【0007】 本体2は、相互に略並行して縦方向に伸びる係合部4と挿入部5とから成り、 両者は下端部において連続している。係合部4の前面側(フック体3の方向)の 左右には、仕切壁6を挟んで縦方向のラチェット歯7列を備えている。仕切壁6 の前方端部は、ラチェット歯7列の頂部よりも高く前方に張り出している。係合 部4の左右両側面には、ラチェット歯7列の後方に位置して、縦方向に伸びる係 合溝8を備えている。また、係合部4は、後方(挿入部5の方向)へ突出した抜 け止め爪9を備えている。抜け止め爪9は、装着時にカーテン31へ係合して上 部を固定するためのものである。挿入部5は、抜け止め爪9を受け入れるための 凹所10を備えている。
【0008】 フック体3は、本体2の係合部4を上下に摺動自在に抱持する抱持部11と、 図示しないランナの吊り環に掛け止めるためのフック12と、抱持部11の前方 下部から斜めに前上方へ伸びる弾性突出片18とを具備している。 図5ないし図9に示すように、抱持部11の前方側壁14の内側には、本体2 のラチェット歯7列に対応して、左右一対の薄板状ラチェット爪13を備えてい る。各ラチェット爪13は、下端において前方側壁14に一体に連続している。 前方側壁14の前面下部から斜めに前上方へ弾性突出片18が伸びている。弾性 突出片18の先端には、環状部19を備えている。抱持部11の左右両側壁15 は、前方側壁14の左右両端から直角に後方へ延出しており、その後端縁の内側 には、相対向して突出する係合突起16を有する。係合突起16は、本体2の係 合溝8に上下に摺動自在に係合する。側壁15は、内外に貫通する矩形の開口1 7を備えている。
【0009】 フック12は、抱持部11の前方側壁14の上端中央から上方へ真っ直に伸び る立上り部23を有する。この立上り部23の背面には、本体2の仕切壁6を上 下に相対移動自在に受け入れる縦方向に伸びる割溝24を有する。立上り部23 の上部は前方へ湾曲して下方へ伸び、下広がりに湾曲しつつ先端がほぼ前方を向 いている。弾性突出片18の環状部19は、フック12の先端付近の下方に位置 し、フック12の先端部との間に狭隘な隙間20と、その片側の外広がりの外側 開放部21と、他側の内広がりの内側開放部22とを形成している。
【0010】 この実施例のカーテン吊り具1は、本体2に対してフック体3を移動させて所 定位置に配置し、カーテン31の吊り高さを調整する。即ち、本体2に対してフ ック体3を下方へ引き下げると、ラチェット爪13が弾性的に撓んで順次下方の ラチェット歯7に係合していく。ラチェット爪13は、薄板状で比較的柔軟であ るから、フック体3の移動時にラチェット歯7に従って柔軟に撓み、従って移動 は比較的軽く行える。2つのラチェット爪13が、本体2の左右2つのラチェッ ト歯7列に係合するから、この係合は強固であり、外れることはない。ラチェッ ト爪13は、フック体3の抱持部11の内側に設けられており、外側に張り出し ていないから、全体が小型であり、体裁が良い。ラチェット爪13は、比較的薄 い板状のものであるが、フック体3の外側に露出していないから、これが他のも のに引っかかって破損することがない。フック12の割溝24に本体2の仕切り 壁6が嵌合しているので、フック12の立上り部23が補強され、左右に振られ る力を受けても容易に左右に曲がることがないし、折損しにくく、吊り環から離 脱するおそれもない。 フック12を吊り環に掛けるときには、吊り環が外広がりの外側開放部21に 案内されて円滑に狭隘な隙間20を押し広げて通過し、環状部19とフック12 とに囲まれた空間内に導入される。いったんフック12が吊り環に掛ると、環状 部19とフック12との間の狭隘な隙間20と環状部19の内側への膨らみとに よって吊り環を抜け止めする。しかし、フック12を吊り環から外すときには、 吊り環が内広がりの内側開放部22に案内されて円滑に狭隘な隙間20を押し広 げつつ通過し、環状部19とフック12とに囲まれた空間内から脱出することが できる。
【0011】 図10には、本考案の他の実施例を示す。同図において図1ないし図9におけ るものと同一構成部には同一の符号を付して説明を省略する。この実施例のもの は、先の実施例における挿入部5に代えて、カーテン31へ縫い付けるための薄 板状の縫い付け板25を備えている。この縫い付け板25は、係合部4の後部か ら後方へ一体に延出している。この実施例のものは、カーテン31への取付け方 が異なるのみで、他の作用は先の実施例のものと同一である。
【0012】
以上のように、本考案においては、カーテン31に取付けられる弾性合成樹脂 製の本体2と、この本体2に対してラチェット式に下方へ移動自在に係合し、吊 り環に掛け止め可能な弾性合成樹脂製のフック体3とから成るカーテン吊り具1 において、フック体3には、本体2を上下に摺動自在に抱持する抱持部11と、 この抱持部11の前方上部から上方へ伸びた後、前方へ湾曲して下方へ伸び、下 広がりに湾曲しつつ先端がほぼ前方を向いたフック12と、抱持部11の前方下 部から斜めに前上方へ伸び、先端に環状部19を有する弾性突出片18とを設け 、この弾性突出片18の環状部19は、フック12の先端付近の下方に配置し、 フック12の先端部との間に狭隘な隙間20と、その片側の外広がりの外側開放 部21と、他側の内広がりの内側開放部22とを形成したため、フック12が吊 り環に掛かると、環状部19とフック12との間の狭隘な隙間20と環状部19 の内側への膨らみとによって吊り環を抜け止めし、容易に吊り環から外れること がない。しかし、フック12を吊り環から外すときには、吊り環が内広がりの内 側開放部22に案内されて円滑に狭隘な隙間20を押し広げつつ通過し、環状部 19とフック12とに囲まれた空間内から容易に脱出することができる。 また、本体に、フック体12を係合させるための縦方向に伸びる係合部4を前 方に設けると共に、カーテン31に取付けるための取付け部5,25を後方に設 け、係合部4の前面側には、中央の縦方向に伸びるの仕切壁6を隔てて、その左 右両側に、縦方向のラチェット歯7列を設け、仕切壁6の前方端部は、ラチェッ ト歯7の頂部よりも高く前方に張り出させ、フック体3の抱持部11の内側には 、さらに本体2のラチェット歯7に係合するように、一対の薄板状のラチェット 爪13を設け、フック12には、さらに抱持部11から上方へ真っ直に伸びる立 上り部23を設け、かつこの立上り部23の背面に、本体の仕切壁6を上下に相 対移動自在に受け入れる縦方向に伸びる割溝8を設けたため、フック体3が本体 2に対して上方に確実に固定され、ラチェット爪13が抱持部11の内側に設け られており、外側に張り出していないから、全体が小型であり、体裁が良いし、 折損のおそれもない。ラチェット爪13は、薄板状で比較的柔軟であるから、下 方への移動操作を軽快に行なうことができる。フック12の割溝24に仕切り壁 6が嵌合しているので、フック12の立上り部23が補強され、左右に振られる 力を受けても容易に左右に曲がることがないし、折損しにくく、吊り環から離脱 するおそれもない等の効果を有する。
【図1】カーテン吊り具の側面図である。
【図2】カーテン吊り具の正面図である。
【図3】カーテン吊り具の背面図である。
【図4】カーテン吊り具の平面図である。
【図5】フック体の側面図である。
【図6】フック体の背面図である。
【図7】フック体の平面図である。
【図8】図5におけるVIII−VIII断面図である。
【図9】図7におけるIX−IX断面図である。
【図10】他の実施例のカーテン吊り具の側面図であ
る。
る。
1 カーテン吊り具 2 本体 3 フック体 4 係合部 5 挿入部(取付け部) 6 仕切壁 7 ラチェット歯 11 抱持部 12 フック 13 ラチェット爪 18 弾性突出片 19 環状部 20 狭隘間隙 21 外側開放部 22 内側開放部 23 立上り部 24 割溝 25 縫い付け板(取付け部) 31 カーテン
Claims (4)
- 【請求項1】 カーテンに取付けられる弾性合成樹脂製
の本体と、この本体に対してラチェット式に下方へ移動
自在に係合し、吊り環に掛け止め可能な弾性合成樹脂製
のフック体とから成るカーテン吊り具において、 前記フック体は、前記本体を上下に摺動自在に抱持する
抱持部と、この抱持部の前方上部から上方へ伸びた後、
前方へ湾曲して下方へ伸び、下広がりに湾曲しつつ先端
がほぼ前方を向いたフックと、抱持部の前方下部から斜
めに前上方へ伸び、先端に環状部を有する弾性突出片と
を有し、 この弾性突出片の環状部は、前記フックの先端付近の下
方に位置し、フックの先端部との間に狭隘な隙間と、そ
の片側の外広がりの外側開放部と、他側の内広がりの内
側開放部とを形成していることを特徴とするカーテン吊
り具。 - 【請求項2】 前記本体が、カーテンへ挿入して取付け
るための挿入杆を備えていることを特徴とする請求項1
に記載のカーテン吊り具。 - 【請求項3】 前記本体が、カーテンへ縫い付けるため
の薄板部を備えていることを特徴とする請求項1に記載
のカーテン吊り具。 - 【請求項4】 カーテンに取付けられる弾性合成樹脂製
の本体と、この本体に対してラチェット式に下方へ移動
自在に係合し、吊り環に掛け止め可能な弾性合成樹脂製
のフック体とから成り、 前記本体は、前記フック体を係合させるための縦方向に
伸びる係合部を前方に有すると共に、カーテンに取付け
るための取付け部を後方に有し、 前記係合部の前面側には、中央の縦方向に伸びるの仕切
壁を隔てて、その左右両側に、縦方向のラチェット歯列
を備え、 前記フック体は、前記本体を上下に摺動自在に抱持する
抱持部と、この抱持部の前方上部から上方へ伸びた後前
方へ湾曲して下方へ伸びるフックと、抱持部の前方下部
から斜めに前上方へ伸び、フックの先端部付近との間に
狭隘な隙間を形成する弾性突出片と、前記ラチェット歯
に係合するように、前記抱持部の内側に、これと一体的
に形成された一対の薄板状ラチェット爪とを備えたカー
テン吊り具において、 前記仕切壁の前方端部は、ラチェット歯の頂部よりも高
く前方に張り出しており、 前記フックは、前記抱持部から上方へ真っ直に伸びる立
上り部を有し、かつこの立上り部の背面に、前記本体の
仕切壁を上下に相対移動自在に受け入れる縦方向に伸び
る割溝を有すると共に、先端側が下広がりに湾曲しつつ
先端がほぼ前方を向いており、 前記弾性突出片の先端には、前記フックの先端付近の下
方に位置する環状部を有し、この環状部とフックの先端
部との間に、狭隘な隙間と、その片側の外広がりの外側
開放部と、他側の内広がりの内側開放部とを形成してい
ることを特徴とするカーテン吊り具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4953192U JP2524354Y2 (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | カーテン吊り具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4953192U JP2524354Y2 (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | カーテン吊り具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06251U true JPH06251U (ja) | 1994-01-11 |
| JP2524354Y2 JP2524354Y2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=12833743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4953192U Expired - Lifetime JP2524354Y2 (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | カーテン吊り具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2524354Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002320548A (ja) * | 2001-04-26 | 2002-11-05 | Soken Kk | カーテン吊り装置 |
-
1992
- 1992-06-22 JP JP4953192U patent/JP2524354Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002320548A (ja) * | 2001-04-26 | 2002-11-05 | Soken Kk | カーテン吊り装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2524354Y2 (ja) | 1997-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |