JPH0625298Y2 - 丸鋸盤の平行定規 - Google Patents
丸鋸盤の平行定規Info
- Publication number
- JPH0625298Y2 JPH0625298Y2 JP3128287U JP3128287U JPH0625298Y2 JP H0625298 Y2 JPH0625298 Y2 JP H0625298Y2 JP 3128287 U JP3128287 U JP 3128287U JP 3128287 U JP3128287 U JP 3128287U JP H0625298 Y2 JPH0625298 Y2 JP H0625298Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ruler
- circular saw
- saw blade
- parallel
- ruler body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sawing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は丸鋸盤において、ワークを案内するための平
行定規に関する。
行定規に関する。
(従来の技術) 従来の技術としては例えば実開昭60-154101号公報があ
る。
る。
(考案が解決しようとする問題点) 上端付近がテーブル面上に露出された丸鋸刃を有する丸
鋸盤において、ワークを丸鋸刃と平行な方向へ案内して
ワークの切断幅を規定する平行定規はこの平行定規を丸
鋸刃の両側へ選択的に移動させた状態で使用するが、従
来の丸鋸盤では丸鋸刃の露出部が平行定規の移動の障害
となって丸鋸刃の反対側への平行定規の移動が不能とな
り、平行定規を一方のテーブル端で一旦取外してから、
他方のテーブル端で再び取付けていたため、平行定規を
丸鋸刃の一方側から他方側へ移動させる手段が極めて煩
雑となる問題点があった。
鋸盤において、ワークを丸鋸刃と平行な方向へ案内して
ワークの切断幅を規定する平行定規はこの平行定規を丸
鋸刃の両側へ選択的に移動させた状態で使用するが、従
来の丸鋸盤では丸鋸刃の露出部が平行定規の移動の障害
となって丸鋸刃の反対側への平行定規の移動が不能とな
り、平行定規を一方のテーブル端で一旦取外してから、
他方のテーブル端で再び取付けていたため、平行定規を
丸鋸刃の一方側から他方側へ移動させる手段が極めて煩
雑となる問題点があった。
本考案は上記問題点を解消して平行定規の移動操作を簡
便化することを課題とするものである。
便化することを課題とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案の丸鋸盤の平行定規は、丸鋸盤のテーブルの前端
には上端付近がテーブル面上に露出された丸鋸刃の両側
方への水平移動可能に設置されたルーラベースを結合
し、このルーラベースには水平姿勢と後上り状の傾斜姿
勢とに変換可能で、前記丸鋸刃と平行なガイド面が両側
面にそれぞれ形成された定規本体の前端部を結合し、こ
の定規本体をテーブル上に設置した構成を有する。
には上端付近がテーブル面上に露出された丸鋸刃の両側
方への水平移動可能に設置されたルーラベースを結合
し、このルーラベースには水平姿勢と後上り状の傾斜姿
勢とに変換可能で、前記丸鋸刃と平行なガイド面が両側
面にそれぞれ形成された定規本体の前端部を結合し、こ
の定規本体をテーブル上に設置した構成を有する。
(作用) 上端付近がテーブル面上に露出された丸鋸刃と平行なガ
イド面が両側面に形成され、水平移動可能なルーラベー
スに全端部が結合された定規本体を前記丸鋸刃の一側方
から他側方へ移動させるに際し、水平姿勢の前記定規本
体を後上り状の傾斜姿勢に変換してから、この定規本体
を前記ルーラベースとともに前記丸鋸刃の一側方から他
側方へ水平移動させて前記丸鋸刃の上方を通過させ、丸
鋸刃の他側方へ移動した定規本体の姿勢を水平姿勢に復
元する。
イド面が両側面に形成され、水平移動可能なルーラベー
スに全端部が結合された定規本体を前記丸鋸刃の一側方
から他側方へ移動させるに際し、水平姿勢の前記定規本
体を後上り状の傾斜姿勢に変換してから、この定規本体
を前記ルーラベースとともに前記丸鋸刃の一側方から他
側方へ水平移動させて前記丸鋸刃の上方を通過させ、丸
鋸刃の他側方へ移動した定規本体の姿勢を水平姿勢に復
元する。
(実施例) 次に、本考案の一実施例を図面にしたがって説明する。
丸鋸盤Mのテーブル1は図示しない支持脚の上端に設置
され、その前端面1aには水平方向に沿って設置された横
長状のフロントガイドバー3が添着される一方、その後
端面1bには水平方向に沿って設置された横長状のリヤガ
イドバー4が添着されている。
され、その前端面1aには水平方向に沿って設置された横
長状のフロントガイドバー3が添着される一方、その後
端面1bには水平方向に沿って設置された横長状のリヤガ
イドバー4が添着されている。
丸鋸刃5はその上端付近がテーブル面上に露出された状
態で設置され、テーブル1の若干下方に装着された図示
しないモータで回転駆動される。
態で設置され、テーブル1の若干下方に装着された図示
しないモータで回転駆動される。
丸鋸刃5の上端付近の露出部位を覆蔽する安全カバー6
はテーブル1上に上下方向への傾動可能でテーブル面と
の接離可能に設置されている。
はテーブル1上に上下方向への傾動可能でテーブル面と
の接離可能に設置されている。
ルーラベース7はフロントガイドバー3に水平スライド
可能に係合されてテーブル1の前端にフロントガイドバ
ー3を介して丸鋸刃5の両側方への水平移動可能に結合
され、その一端部には操作軸8が水平状に貫挿され、こ
の操作軸8の外端部には操作軸8を正逆に回転操作する
ためのノブ9が嵌着される一方、操作軸8の内端部には
フロントガイドバー3に並着されたラックギヤ10に噛合
されてスプリング12で内方へ付勢されたピニオン11が嵌
着され、ノブ9を回転操作してルーラベース7を丸鋸刃
5の軸心aと平行な方向へ水平移動させることができ、
また、ルーラベース7に螺嵌されたロックねじ13を回転
操作してルーラベース7を各移動調節位置でフロントガ
イドバー3に固止することができる。
可能に係合されてテーブル1の前端にフロントガイドバ
ー3を介して丸鋸刃5の両側方への水平移動可能に結合
され、その一端部には操作軸8が水平状に貫挿され、こ
の操作軸8の外端部には操作軸8を正逆に回転操作する
ためのノブ9が嵌着される一方、操作軸8の内端部には
フロントガイドバー3に並着されたラックギヤ10に噛合
されてスプリング12で内方へ付勢されたピニオン11が嵌
着され、ノブ9を回転操作してルーラベース7を丸鋸刃
5の軸心aと平行な方向へ水平移動させることができ、
また、ルーラベース7に螺嵌されたロックねじ13を回転
操作してルーラベース7を各移動調節位置でフロントガ
イドバー3に固止することができる。
次に、ワークを丸鋸刃5の側面と平行な水平方向へ案内
してワークの切断幅を規定するための平行定規Rについ
て説明すると、丸鋸刃5の側面と平行なガイド面15a,15
aが両側面に平行状に形成された中空状の定規本体15は
テーブル1上に前後方向に沿って設置され、その前端に
は側面ほぼ倒L型状の支持部16が形成されている。支持
部16はこの支持部16に貫挿されて軸心aと平行で定規本
体15の前端部に配置された水平軸線bを有するピン17を
介してルーラベース7の突出部7aに結合され、水平軸線
bを傾動支点としてガイド面15aと平行な方向への傾動
可能に支持されている。支持部16の下端にはルーラベー
ス7の前面に当接して支持部16の回動端を規定するスト
ッパ16aが突出形成されている。定規本体15はルーラベ
ース7に支持部16を介して軸心a方向への共同移動可能
で水平軸線bを傾動支点とする傾動可能に結合され、テ
ーブル1上で前後方向に沿って横倒した水平姿勢と後上
り状の傾斜姿勢とに変換される。定規本体15を上方へ傾
動して後上り状の傾斜姿勢に変換したときには定規本体
15が丸鋸刃5および安全カバー6の側方からその前上方
へ退避し、この状態で平行定規Rを丸鋸刃5の刃先の上
方を通過させて軸心a方向へ移動させることができる。
してワークの切断幅を規定するための平行定規Rについ
て説明すると、丸鋸刃5の側面と平行なガイド面15a,15
aが両側面に平行状に形成された中空状の定規本体15は
テーブル1上に前後方向に沿って設置され、その前端に
は側面ほぼ倒L型状の支持部16が形成されている。支持
部16はこの支持部16に貫挿されて軸心aと平行で定規本
体15の前端部に配置された水平軸線bを有するピン17を
介してルーラベース7の突出部7aに結合され、水平軸線
bを傾動支点としてガイド面15aと平行な方向への傾動
可能に支持されている。支持部16の下端にはルーラベー
ス7の前面に当接して支持部16の回動端を規定するスト
ッパ16aが突出形成されている。定規本体15はルーラベ
ース7に支持部16を介して軸心a方向への共同移動可能
で水平軸線bを傾動支点とする傾動可能に結合され、テ
ーブル1上で前後方向に沿って横倒した水平姿勢と後上
り状の傾斜姿勢とに変換される。定規本体15を上方へ傾
動して後上り状の傾斜姿勢に変換したときには定規本体
15が丸鋸刃5および安全カバー6の側方からその前上方
へ退避し、この状態で平行定規Rを丸鋸刃5の刃先の上
方を通過させて軸心a方向へ移動させることができる。
定規本体15の後端には前後方向への進退動可能で前進時
には定規本体15をテーブル1に水平姿勢で固止してロッ
クし、また、後退時には定規本体15をテーブル1から切
離して解放するクランパ18が結合されている。このクラ
ンパ18の前後部には定規本体15内の後端にスライド可能
に係合されたスライド部18aと、定規本体15外に露出さ
れてリヤガイドバー4に接離する縦長状の係止部18bと
が形成されている。クランパ18は定規本体15の先端面と
掛止部18bとの間に介装されたスプリング19によって常
には後方へ付勢されていて、クランパ18を前方へ押圧し
たときにはクランパ18の掛止部18bがリヤガイドバー4
に圧接し、水平姿勢の定規本体15がテーブル1に固止さ
れて水平姿勢でロックされる。
には定規本体15をテーブル1に水平姿勢で固止してロッ
クし、また、後退時には定規本体15をテーブル1から切
離して解放するクランパ18が結合されている。このクラ
ンパ18の前後部には定規本体15内の後端にスライド可能
に係合されたスライド部18aと、定規本体15外に露出さ
れてリヤガイドバー4に接離する縦長状の係止部18bと
が形成されている。クランパ18は定規本体15の先端面と
掛止部18bとの間に介装されたスプリング19によって常
には後方へ付勢されていて、クランパ18を前方へ押圧し
たときにはクランパ18の掛止部18bがリヤガイドバー4
に圧接し、水平姿勢の定規本体15がテーブル1に固止さ
れて水平姿勢でロックされる。
定規本体をロック状態とロック解除状態とに切換え操作
するために定規本体15の前端付近に設置されたロックレ
バー20は、定規本体15内に横架された支軸21がロックレ
バー20の下端部に形成された円盤状の基盤20aの偏心位
置に嵌挿された状態で定規本体15の前部に前後方向への
傾動操作可能に結合されている。
するために定規本体15の前端付近に設置されたロックレ
バー20は、定規本体15内に横架された支軸21がロックレ
バー20の下端部に形成された円盤状の基盤20aの偏心位
置に嵌挿された状態で定規本体15の前部に前後方向への
傾動操作可能に結合されている。
ロックレバー20とクランパ18とを連動可能に連繋するコ
ネクタレバー22は定規本体15内の下端付近に前後方向に
沿って挿通され、その前端部付近に形成されて若干上方
へ曲折された前係止端22aはロックレバー20の基盤20aの
偏心位置に係止される一方、その後端付近に形成された
ねじ部22bはクランパ18の掛止部18abを貫通して掛止部1
8aの後方へ突出され、このねじ部22bに螺嵌されたロッ
クナット23によってコネクタレバー22の後端部がクラン
パ18に前後方向への移動調節可能に締結され、さらに、
ねじ部22bの先端にはキャップ24が被覆されている。そ
して、クランパ18がリヤガイドバー4に掛止された状態
でロックレバー20のノブ20bを前方へ牽引したときには
基盤20aがコネクタレバー22の前係止端22aとともに反時
計回りに回動し、コネクタレバー22が後退してクランパ
18が後方へ弾性退動してクランパ18とリヤガイドバー4
との掛合状態が解除され、かつ上記本体15がテーブル1
から切離されて解放され、定規本体15を上方へ傾動して
丸鋸刃5の側方から前上方へ退避させた状態でノブ9を
回転操作すると、定規本体1を軸心a方向へ移動させる
ことができる。また、定規本体15を任意の移動調節位置
で水平姿勢に転換してから、ロックレバー20を後方の傾
動端へ傾動操作したときには基盤20aが図示時計回りに
回動してコネクタレバー22の前係止端22aが基盤20aの回
動支点となる支軸21の前上方へ円弧移動し、コネクタレ
バー22が前進端へ前進して前進端でロックされ、かつ、
クランパ18が前方へ牽引されてクランパ18の掛止部18b
がリヤガイドバー4に押付けられ、定規本体15がテーブ
ル1に固止されて水平姿勢でロックされる。
ネクタレバー22は定規本体15内の下端付近に前後方向に
沿って挿通され、その前端部付近に形成されて若干上方
へ曲折された前係止端22aはロックレバー20の基盤20aの
偏心位置に係止される一方、その後端付近に形成された
ねじ部22bはクランパ18の掛止部18abを貫通して掛止部1
8aの後方へ突出され、このねじ部22bに螺嵌されたロッ
クナット23によってコネクタレバー22の後端部がクラン
パ18に前後方向への移動調節可能に締結され、さらに、
ねじ部22bの先端にはキャップ24が被覆されている。そ
して、クランパ18がリヤガイドバー4に掛止された状態
でロックレバー20のノブ20bを前方へ牽引したときには
基盤20aがコネクタレバー22の前係止端22aとともに反時
計回りに回動し、コネクタレバー22が後退してクランパ
18が後方へ弾性退動してクランパ18とリヤガイドバー4
との掛合状態が解除され、かつ上記本体15がテーブル1
から切離されて解放され、定規本体15を上方へ傾動して
丸鋸刃5の側方から前上方へ退避させた状態でノブ9を
回転操作すると、定規本体1を軸心a方向へ移動させる
ことができる。また、定規本体15を任意の移動調節位置
で水平姿勢に転換してから、ロックレバー20を後方の傾
動端へ傾動操作したときには基盤20aが図示時計回りに
回動してコネクタレバー22の前係止端22aが基盤20aの回
動支点となる支軸21の前上方へ円弧移動し、コネクタレ
バー22が前進端へ前進して前進端でロックされ、かつ、
クランパ18が前方へ牽引されてクランパ18の掛止部18b
がリヤガイドバー4に押付けられ、定規本体15がテーブ
ル1に固止されて水平姿勢でロックされる。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効果を説明
する。
する。
本例では丸鋸盤Mのテーブル1の前端には上端付近がテ
ーブル面上に露出された丸鋸刃5の両側方への水平移動
可能に設置され、各移動位置でテーブル1に固止可能な
ルーラベース7を結合し、このルーラベース7には、ガ
イド面15aと平行な方向への傾動可能で水平姿勢と後上
り状の傾斜姿勢とに変換可能な定規本体15の前端部を結
合してこの定規本体15をテーブル1上に設置し、定規本
体15の後端部には前後方向への進退動可能に設置されて
前進時に定規本体15を水平姿勢でテーブル1に固止して
後退時に定規本体15をテーブル1から解放するクランパ
18を結合してある。
ーブル面上に露出された丸鋸刃5の両側方への水平移動
可能に設置され、各移動位置でテーブル1に固止可能な
ルーラベース7を結合し、このルーラベース7には、ガ
イド面15aと平行な方向への傾動可能で水平姿勢と後上
り状の傾斜姿勢とに変換可能な定規本体15の前端部を結
合してこの定規本体15をテーブル1上に設置し、定規本
体15の後端部には前後方向への進退動可能に設置されて
前進時に定規本体15を水平姿勢でテーブル1に固止して
後退時に定規本体15をテーブル1から解放するクランパ
18を結合してある。
このため、平行定規Rを丸鋸刃5の一側方から他側方へ
移動させるときには定規本体15のロック状態を解除して
から、定規本体15を上方へ傾動して丸鋸刃5の側方から
退避させると、定規本体15を丸鋸刃5の刃先の上方を通
過させて丸鋸刃5の一側方から他側方へ移動させること
ができ、丸鋸刃5の一側方から他側方への定規本体15の
移動操作を著しく簡便化しうる効果がある。
移動させるときには定規本体15のロック状態を解除して
から、定規本体15を上方へ傾動して丸鋸刃5の側方から
退避させると、定規本体15を丸鋸刃5の刃先の上方を通
過させて丸鋸刃5の一側方から他側方へ移動させること
ができ、丸鋸刃5の一側方から他側方への定規本体15の
移動操作を著しく簡便化しうる効果がある。
(考案の効果) 本考案は前記したように構成してあるので、丸鋸刃の一
側方から他側方への定規本体の移動操作を簡便化しうる
効果を有する。
側方から他側方への定規本体の移動操作を簡便化しうる
効果を有する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は要部の
側面図、第2図は第1図のX−X線断面図、第3図は平
行定規の一部破断側面図、第4図は丸鋸盤の略体平面図
である。 1……テーブル 5……丸鋸刃 7……ルーラベース 15……定規本体 15a……ガイド面 a……軸心 b……水平軸線 R……平行定規
側面図、第2図は第1図のX−X線断面図、第3図は平
行定規の一部破断側面図、第4図は丸鋸盤の略体平面図
である。 1……テーブル 5……丸鋸刃 7……ルーラベース 15……定規本体 15a……ガイド面 a……軸心 b……水平軸線 R……平行定規
Claims (1)
- 【請求項1】丸鋸盤のテーブルの前端には上端付近がテ
ーブル面上に露出された丸鋸刃の両側方への水平移動可
能に設置されたルーラベースを結合し、このルーラベー
スには水平姿勢と後上り状の傾斜姿勢とに変換可能で、
前記丸鋸刃と平行なガイド面が両側面にそれぞれ形成さ
れた定規本体の前端部を結合し、この定規本体をテーブ
ル上に設置したことを特徴とする丸鋸盤の平行定規。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3128287U JPH0625298Y2 (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 丸鋸盤の平行定規 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3128287U JPH0625298Y2 (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 丸鋸盤の平行定規 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139902U JPS63139902U (ja) | 1988-09-14 |
| JPH0625298Y2 true JPH0625298Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=30836874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3128287U Expired - Lifetime JPH0625298Y2 (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 丸鋸盤の平行定規 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625298Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4672325B2 (ja) * | 2004-10-04 | 2011-04-20 | 株式会社マキタ | 平行定規 |
-
1987
- 1987-03-04 JP JP3128287U patent/JPH0625298Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63139902U (ja) | 1988-09-14 |
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