JPH0625577B2 - 無段変速機 - Google Patents
無段変速機Info
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- JPH0625577B2 JPH0625577B2 JP1089513A JP8951389A JPH0625577B2 JP H0625577 B2 JPH0625577 B2 JP H0625577B2 JP 1089513 A JP1089513 A JP 1089513A JP 8951389 A JP8951389 A JP 8951389A JP H0625577 B2 JPH0625577 B2 JP H0625577B2
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- oscillating
- link
- rotating
- rotating body
- pin
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title description 7
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 13
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、無段変速機に関するものである。
従来の無段変速機は、円板車、円錐車、球形車等による
摩擦車方式、遊星歯車方式、レバーによるカムクラッチ
を揺動させる方式等がある。
摩擦車方式、遊星歯車方式、レバーによるカムクラッチ
を揺動させる方式等がある。
カムクラッチを揺動させる方式以外の無段変速機にあっ
ては、ゼロ回転から出発でき、かつ無限大迄の変速範囲
が得られない問題があった。
ては、ゼロ回転から出発でき、かつ無限大迄の変速範囲
が得られない問題があった。
又カムクラッチを揺動させる方式の無段変速機にあって
は、ゼロ回転から無段変速が可能であるが、円滑な回転
を得ることができないと共に、無限大迄の連続変速が不
可能であった。
は、ゼロ回転から無段変速が可能であるが、円滑な回転
を得ることができないと共に、無限大迄の連続変速が不
可能であった。
上記の課題を解決するために、この発明は出力軸に正転
時前記出力軸を一方向にドライブするよう一方クラッチ
を介し複数並列状に設けられた回転体と、それぞれの回
転体に対応させて設けられた揺動体と、入力軸の回転運
動を進退運動に変換して揺動体を揺動させるよう設けら
れた連動手段と、揺動体の揺動により回転体を交互に正
転、逆転回動させるよう上記揺動体と回転体とを連結す
る第1及び第2リンクと、一端側を回転自在に支持され
前記第1及び第2リンクの接続点を回転自在に支持する
支持部材と、前記揺動体の前記第1リンク側の揺動端が
揺動範囲の一端側にあるときに前記第1及び第2リンク
が略直線状になる位置から前記接続点が前記揺動範囲の
旋回半径の2等分線上に来る位置まで前記接続点を移動
させるように前記支持部材の前記一端側を支持して移動
する移動体とで構成したものである。
時前記出力軸を一方向にドライブするよう一方クラッチ
を介し複数並列状に設けられた回転体と、それぞれの回
転体に対応させて設けられた揺動体と、入力軸の回転運
動を進退運動に変換して揺動体を揺動させるよう設けら
れた連動手段と、揺動体の揺動により回転体を交互に正
転、逆転回動させるよう上記揺動体と回転体とを連結す
る第1及び第2リンクと、一端側を回転自在に支持され
前記第1及び第2リンクの接続点を回転自在に支持する
支持部材と、前記揺動体の前記第1リンク側の揺動端が
揺動範囲の一端側にあるときに前記第1及び第2リンク
が略直線状になる位置から前記接続点が前記揺動範囲の
旋回半径の2等分線上に来る位置まで前記接続点を移動
させるように前記支持部材の前記一端側を支持して移動
する移動体とで構成したものである。
入力軸をドライブすると、各連動手段によりそれぞれの
揺動体が交互に正転、逆転揺動するので、進退移動する
リンクを介し回転体が交互に正転、逆転を繰り返えし、
上記回転体の正転時のみ一方クラッチにより出力軸がド
ライブされる。
揺動体が交互に正転、逆転揺動するので、進退移動する
リンクを介し回転体が交互に正転、逆転を繰り返えし、
上記回転体の正転時のみ一方クラッチにより出力軸がド
ライブされる。
又移動体を移動させてリンクの進退スライドストローク
を変えると、回転体の回転角が変位し、揺動体の旋回半
径線上に移動体のリンク支持点を到達させると、回転体
の正転・逆転がなくなり、出力軸のドライブは停止す
る。
を変えると、回転体の回転角が変位し、揺動体の旋回半
径線上に移動体のリンク支持点を到達させると、回転体
の正転・逆転がなくなり、出力軸のドライブは停止す
る。
図において、1は出力軸で、この出力軸1には、正転時
上記出力軸1を一方向にドライブするように一方クラッ
チ2を組み込んだ回転体3が複数並列状に設けられてい
る。
上記出力軸1を一方向にドライブするように一方クラッ
チ2を組み込んだ回転体3が複数並列状に設けられてい
る。
上記のクラッチ2は、例えば特公昭58−52092号
公報に示した円すいころ軸受状に形成した内輪と外輪と
の軌道面間にスプラグとして働く多数個の回転体を介在
したものを採用したが、その他の一方クラッチを用いて
もよい。
公報に示した円すいころ軸受状に形成した内輪と外輪と
の軌道面間にスプラグとして働く多数個の回転体を介在
したものを採用したが、その他の一方クラッチを用いて
もよい。
4はそれぞれの回転体3に対応させて設けられた揺動体
である。
である。
上記の揺動体4は、第1図に示すように出力軸1に平行
する支軸5を設けて、この支軸5に両端間の中央部を回
動自在に支承してある。
する支軸5を設けて、この支軸5に両端間の中央部を回
動自在に支承してある。
6はモータ等でドライブされる入力軸7の回転運動を進
退運動に変換して揺動体4を交互に正転、逆転方向に揺
動させる連動手段である。
退運動に変換して揺動体4を交互に正転、逆転方向に揺
動させる連動手段である。
上記の連動手段6は、第1図に示すように入力軸7に設
けた偏心輪8と、この偏心輪8の回転にともない進退運
動する偏心杆9と、この偏心杆9の先端と揺動体4の一
端を連結するピン10とで構成されている。
けた偏心輪8と、この偏心輪8の回転にともない進退運
動する偏心杆9と、この偏心杆9の先端と揺動体4の一
端を連結するピン10とで構成されている。
11は揺動体4の揺動運動により回転体3を交互に正
転、逆転回動させるよう上記揺動体4と回転体3とを連
結するリンクである。
転、逆転回動させるよう上記揺動体4と回転体3とを連
結するリンクである。
上記のリンク11は、揺動体4の他端と回転体3の外周
一部から突出する取付片12とにピン13を介しそれぞ
れ外向き一端を回動自在に連結した第1リンク14及び
第2リンク15と、この第1リンク14及び第2リンク
15の重なり合う内向き他端を回動自在に連結するピン
16とで構成されている。
一部から突出する取付片12とにピン13を介しそれぞ
れ外向き一端を回動自在に連結した第1リンク14及び
第2リンク15と、この第1リンク14及び第2リンク
15の重なり合う内向き他端を回動自在に連結するピン
16とで構成されている。
入力軸7をドライブすると、連動手段6を介し揺動体4
を交互に正転、逆転揺動させるので、リンク11が進退
し、上記リンク11の前進時には、回転体3が正転方向
(第1図時計方向に)に回転し、リンク11の後退時に
は、回転体3が逆転方向(第1図時計方向に)に回転
し、上記回転体3の正転時に一方クラッチ2を介し出力
軸1を回動させる。
を交互に正転、逆転揺動させるので、リンク11が進退
し、上記リンク11の前進時には、回転体3が正転方向
(第1図時計方向に)に回転し、リンク11の後退時に
は、回転体3が逆転方向(第1図時計方向に)に回転
し、上記回転体3の正転時に一方クラッチ2を介し出力
軸1を回動させる。
上記の連動手段6、リンク11及び回転体3は、間歇動
作の円滑化のため、3列並べられ、1列目の回転体3に
より出力軸1を0°〜120°迄回動させ、2列目の回転
体3により出力軸1を120°〜240°迄回動させ、3列目
の回転体3により出力軸1を240°〜360°迄回動させる
120°三等分配置され、図示のように出力軸1にフライ
ホイール17を設けておくと、出力軸1の間歇回転は解
除される。
作の円滑化のため、3列並べられ、1列目の回転体3に
より出力軸1を0°〜120°迄回動させ、2列目の回転
体3により出力軸1を120°〜240°迄回動させ、3列目
の回転体3により出力軸1を240°〜360°迄回動させる
120°三等分配置され、図示のように出力軸1にフライ
ホイール17を設けておくと、出力軸1の間歇回転は解
除される。
18は移動調整可能な移動体で、この移動体18には、
リンク同志の接続点が支持されている。
リンク同志の接続点が支持されている。
上記の移動体18は、図示の場合5の両端側に中心を回
動自在に支承させて対向させた回転板19、19′と、
両回転板19、19′の一周縁部に端を支持させて架設
した軸材20と、この軸材20に一端側を回動自在に支
承させた傾動体21と、片方回転体19の外周所要の範
囲に設けられたウォーム歯車22と、回転操作撮み23
を有する回転軸24と、この回転軸24の途中に設けて
上記ウォーム歯車22に噛み合わせたウォーム25とか
ら成り、傾動体21の他端にピン16を保持させてあ
る。
動自在に支承させて対向させた回転板19、19′と、
両回転板19、19′の一周縁部に端を支持させて架設
した軸材20と、この軸材20に一端側を回動自在に支
承させた傾動体21と、片方回転体19の外周所要の範
囲に設けられたウォーム歯車22と、回転操作撮み23
を有する回転軸24と、この回転軸24の途中に設けて
上記ウォーム歯車22に噛み合わせたウォーム25とか
ら成り、傾動体21の他端にピン16を保持させてあ
る。
上記回転板19、19′を回転させながら第1図上方に
傾動体21を移動せると、リンク11が中折れ状態とな
り、上記傾動体21の上方への移動量が大きくなると、
リンク11の中折れが更に大きくなる。
傾動体21を移動せると、リンク11が中折れ状態とな
り、上記傾動体21の上方への移動量が大きくなると、
リンク11の中折れが更に大きくなる。
従ってリンク11の進退ストロークを変えると回転体3
の回転角が変化し、揺動体4の旋回半径の2等分線上に
ピン16を到達させると、ピン16の動きが最小にな
り、これによるピン13の動きは更に小さくなり、その
結果、回転体3の正転、逆転が微小角度になって、一方
クラッチが通常有する遊びの範囲内になり、出力軸1の
ドライブは停止する。このような関係を第5図により説
明する。
の回転角が変化し、揺動体4の旋回半径の2等分線上に
ピン16を到達させると、ピン16の動きが最小にな
り、これによるピン13の動きは更に小さくなり、その
結果、回転体3の正転、逆転が微小角度になって、一方
クラッチが通常有する遊びの範囲内になり、出力軸1の
ドライブは停止する。このような関係を第5図により説
明する。
第5図は、移動体として回転板19を反時計方向に回転
させ、支持部材としての傾動体21を介して、ピン16
の中心16cを揺動体4の旋回半径A、Bの2等分線C
上に持って来たときの各部材の位置関係を示す。第5図
は、第1図を基準にして幾何学的に必然的に求められた
ものである。ピン16の中心16cが2等分線上Cに来
ると、揺動体4の揺動による支点(ピン16)の移動は
最小になる。そして、ピン16は、その支軸5の中心5
cとピン16の中心16cとを結ぶ軸線方向に図示の小
移動量δだけ移動しようとする。一方、ピン16は、傾
動体21により、その固定された傾動中心21cを中心
として揺動されるので、その方向は鎖線Dの方向であ
る。従って、ピン16の中心16cのこの方向の僅かな
変位により、一方クラッチを備えた回転体3を鎖線Dの
方向に揺動させる量は微小である。すなわち、揺動体4
の揺動範囲は、第1図の実績で示したものと、点線で示
したものとにより明確になっている。そして、図示の如
く揺動範囲の一端側では、リンク11が略直線状になっ
ている。この状態では、リンクの中折れがないので、揺
動体4の動きが直接ピン13に伝達され、ピン13が一
方クラッチを備えた回転体3を回転させる量が最大にな
る。
させ、支持部材としての傾動体21を介して、ピン16
の中心16cを揺動体4の旋回半径A、Bの2等分線C
上に持って来たときの各部材の位置関係を示す。第5図
は、第1図を基準にして幾何学的に必然的に求められた
ものである。ピン16の中心16cが2等分線上Cに来
ると、揺動体4の揺動による支点(ピン16)の移動は
最小になる。そして、ピン16は、その支軸5の中心5
cとピン16の中心16cとを結ぶ軸線方向に図示の小
移動量δだけ移動しようとする。一方、ピン16は、傾
動体21により、その固定された傾動中心21cを中心
として揺動されるので、その方向は鎖線Dの方向であ
る。従って、ピン16の中心16cのこの方向の僅かな
変位により、一方クラッチを備えた回転体3を鎖線Dの
方向に揺動させる量は微小である。すなわち、揺動体4
の揺動範囲は、第1図の実績で示したものと、点線で示
したものとにより明確になっている。そして、図示の如
く揺動範囲の一端側では、リンク11が略直線状になっ
ている。この状態では、リンクの中折れがないので、揺
動体4の動きが直接ピン13に伝達され、ピン13が一
方クラッチを備えた回転体3を回転させる量が最大にな
る。
図中26はケースである。
〔効果〕 以上のように、この発明に係る無段変速機によれば、入
力軸の回転運動を進退運動に変換して揺動体を揺動さ
せ、そして揺動体の揺動にともない進退するリンクを介
し一方クラッチを内蔵した複数の並列回転体を可逆回転
させながら出力軸を一方向に回動し、又リンク同志の接
続点を支持する移動体の移動により回転体の回転角を変
えたり回転体の回転を止めるようにしてあるので、ゼロ
回転から出発でき、かつ無限大迄の変速範囲を得ること
ができる。
力軸の回転運動を進退運動に変換して揺動体を揺動さ
せ、そして揺動体の揺動にともない進退するリンクを介
し一方クラッチを内蔵した複数の並列回転体を可逆回転
させながら出力軸を一方向に回動し、又リンク同志の接
続点を支持する移動体の移動により回転体の回転角を変
えたり回転体の回転を止めるようにしてあるので、ゼロ
回転から出発でき、かつ無限大迄の変速範囲を得ること
ができる。
図面はこの発明に係る無段変速機の実施例を示すもの
で、第1図は縦断側面図、第2図は第1図X−X線に沿
う断面図、第3図は第1図Y−Y線沿う断面図、第4図
は第1図Z−Z線に沿う断面図、第5図は作用説明図で
ある。 1……出力軸、2……一方クラッチ、 3……回転体、4……揺動体、 5……支軸、6……連動手段、 7……入力軸、8……偏心輪、 9……偏心杆、10、16……ピン、 11……リンク、18……移動体。
で、第1図は縦断側面図、第2図は第1図X−X線に沿
う断面図、第3図は第1図Y−Y線沿う断面図、第4図
は第1図Z−Z線に沿う断面図、第5図は作用説明図で
ある。 1……出力軸、2……一方クラッチ、 3……回転体、4……揺動体、 5……支軸、6……連動手段、 7……入力軸、8……偏心輪、 9……偏心杆、10、16……ピン、 11……リンク、18……移動体。
Claims (1)
- 【請求項1】出力軸に正転時前記出力軸を一方向にドラ
イブするよう一方クラッチを介し複数並列状に設けられ
た回転体と、それぞれの回転体に対応させて設けられた
揺動体と、入力軸の回転運動を進退運動に変換して揺動
体を揺動させるよう設けられた連動手段と、揺動体の揺
動により回転体を交互に正転、逆転回動させるよう上記
揺動体と回転体とを連結する第1及び第2リンクと、一
端側を回転自在に支持され前記第1及び第2リンクの接
続点を回転自在に支持する支持部材と、前記揺動体の前
記第1リンク側の揺動端が揺動範囲の一端側にあるとき
に前記第1及び第2リンクが略直線状になる位置から前
記接続点が前記揺動範囲の旋回半径の2等分線上に来る
位置まで前記接続点を移動させるように前記支持部材の
前記一端側を支持して移動する移動体と、から成る無段
変速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089513A JPH0625577B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 無段変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089513A JPH0625577B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 無段変速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02266146A JPH02266146A (ja) | 1990-10-30 |
| JPH0625577B2 true JPH0625577B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=13972867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1089513A Expired - Fee Related JPH0625577B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 無段変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625577B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5491052B2 (ja) * | 2009-03-30 | 2014-05-14 | 章市 和田 | 動力伝達機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5647519B2 (ja) * | 1974-08-06 | 1981-11-10 | ||
| JPS5267456A (en) * | 1975-12-02 | 1977-06-03 | Akira Korosue | Infinitely variable speed mechanism |
-
1989
- 1989-04-06 JP JP1089513A patent/JPH0625577B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02266146A (ja) | 1990-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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