JPH0625678U - マニホールド形弁装置 - Google Patents
マニホールド形弁装置Info
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- JPH0625678U JPH0625678U JP6717092U JP6717092U JPH0625678U JP H0625678 U JPH0625678 U JP H0625678U JP 6717092 U JP6717092 U JP 6717092U JP 6717092 U JP6717092 U JP 6717092U JP H0625678 U JPH0625678 U JP H0625678U
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- JP
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- pilot
- manifold
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マニホールドにパイロット操作式の切換弁を
積層設置するとともに、切換弁を作動するパイロット電
磁弁をそのソレノイドがマニホールドの端面から外方へ
と幅方向に突出する如くしてマニホールドに設置した油
圧用のマニホールド形弁装置における幅方向寸法を減少
させる。 【構成】 マニホールド1上部に、長手方向と直交する
断面形状が凸字状となる如く隆起させて隆起部2を設
け、隆起部2にパイロット電磁弁17R、17Lのスプ
ール弁体19を収容設置するとともに、ソレノイド22
を隆起部の端面2R、2Lから突出する如く設置し、ス
プール弁体19は軸方向に隔てる二つのランド35、3
6で案内されるものとした。
積層設置するとともに、切換弁を作動するパイロット電
磁弁をそのソレノイドがマニホールドの端面から外方へ
と幅方向に突出する如くしてマニホールドに設置した油
圧用のマニホールド形弁装置における幅方向寸法を減少
させる。 【構成】 マニホールド1上部に、長手方向と直交する
断面形状が凸字状となる如く隆起させて隆起部2を設
け、隆起部2にパイロット電磁弁17R、17Lのスプ
ール弁体19を収容設置するとともに、ソレノイド22
を隆起部の端面2R、2Lから突出する如く設置し、ス
プール弁体19は軸方向に隔てる二つのランド35、3
6で案内されるものとした。
Description
【0001】
本考案はパイロット操作式の切換弁をマニホールドに設けた積層部に積層設置 するとともに、マニホールドにはこの切換弁を作動するためのパイロット電磁弁 を別途設置したマニホールド形弁装置に関する。
【0002】
この種のマニホールド形弁装置として、特開平1−307582号公報に第1 実施例として記載のものがある。すなわち、マニホールドの上面に長手方向に隔 てて形成される積層部にはパイロット操作式の切換弁が積層設置され、そして、 マニホールドの両端面から外方へ突出する如くパイロット電磁弁のソレノイドが 設置されるとともに、このソレノイドで作動されるパイロット電磁弁のスプール 弁体が、ソレノイドと同軸状に、マニホールドに内蔵設置されている。
【0003】
ところがこのものでは、マニホールドの長手方向と直交する断面形状は長方形 となっており、マニホールドの端面からソレノイドが外方へと幅方向に突出状に 設置される関係上、幅方向寸法が大きくなる問題点があった。 本考案は、このような幅方向寸法を小さく抑えるようにしたマニホールド形弁 装置を実現しようとするものである。
【0004】
このため本考案は、油圧源に接続される供給路とタンクに接続される戻り路と を長手方向に延在して内部に備えたマニホールドの上面に、供給路、戻り路にそ れぞれ接続する供給通路、戻り通路を開口せしめた積層部を長手方向へ複数設け るとともに、各積層部上にパイロット操作式の切換弁を積層設置し、この切換弁 を作動させるパイロット電磁弁のソレノイドをマニホールドの長手方向に沿う端 面から外方へ突出する如く設置するとともに、マニホールドにはソレノイドと同 軸的に設けた弁穴にソレノイドで作動されるパイロット電磁弁のスプール弁体を 収容設置したマニホールド形弁装置において、マニホールドには長手方向と直交 する断面形状が凸字状をなす如く上部に長手方向に延在する隆起部を設け、この 隆起部の上面に各積層部を形成し、パイロット電磁弁のソレノイドを隆起部の長 手方向に沿う端面から突出する如く設置するとともに、パイロット電磁弁を収容 する弁穴を隆起部に設け、弁穴には切換弁作動のためのパイロット出力通路とパ イロット油が供給されるパイロット供給通路とがパイロット出力通路を内方にし て軸方向に隔てて接続され、弁穴の奥部にはスプール弁体とによりスプール弁体 を外方へ押圧するばねを設置したばね室を形成し、スプール弁体は軸方向に隔て て有した二つのランドにより弁穴に摺動自在に案内されて弁穴内での二つのラン ド間でパイロット供給通路に通じた入口室を形成するとともに、スプール弁体内 方のランドによりパイロット出力通路を入口室とばね室とに切換連通する切換ラ ンドを形成し、弁穴奥部に接続する通路穴をマニホールドに設けて、この通路穴 を介しばね室を戻り路に接続している。
【0005】
このように構成した本考案によると、パイロット電磁弁のソレノイドを長手方 向に沿う端面から外方へ突出させる如く設けられる隆起部はマニホールドの上部 に長手方向と直交する断面形状を凸字状とする如く形成されて幅寸法が小さくさ れるので、ソレノイドが外方へと幅方向へ突出しても、全体の幅方向の寸法を小 さく抑えることができる。
【0006】
以下本考案の一実施例を図面に基いて説明する。 1はマニホールドで、その上部には長手方向に沿って隆起部2が形成され、こ れにより、下部の幅広部3とともに、長手方向に直交する断面形状を凸字状とす る如き形状となっている。なお、この隆起部2は、図1の如くその長手方向にお ける左端から右端の手前まで延在するもので、マニホールド1の図1の長手方向 における右端には隆起部2が形成されずに端子箱4を載置している。
【0007】 マニホールド1には、その幅広部3において図示略の油圧源に接続される供給 路5とタンクに接続される戻り路6とが、長手方向に貫通形成されるとともに、 隆起部2において、供給路5から分岐した二つのパイロット供給路7R、7Lが 長手方向に延在形成されている。 8は、隆起部2の上面2Aに長手方向に隔てて形成された三つの積層部で、各 積層部8にはパイロット操作式の切換弁9、10がそれぞれ積層設置され、なお 、切換弁10と積層部8との間には、減圧弁11を有した積層弁12が介在する よう積層設置され、ここで切換弁9はデテント式の2位置弁で切換弁10はスプ リングセンタ式の3位置弁となっている。
【0008】 各積層部8には、積層弁12を積層する場合にはこの積層弁12を通して、こ れら積層部8に積層設置の切換弁9、10の供給通路P、出力通路A、B、戻り 通路RR、RL、パイロット通路PTR、PTLにそれぞれ接続する供給通路1 3、出力通路14A、14B、戻り通路15R、15L及びパイロット出力通路 16R、16Lと、四つの取り付け用のねじ孔8Aが開口してマニホールド1に 穿設されている。そして、この各出力通路14A、14Bは、マニホールド1に おける幅広部3の長手方向に沿う端面3Rに、図示しない油圧アクチュエータと 接続するため、その他端を開口しており、なおまた、戻り通路15R、15Lは 図3に示すようにマニホールド1内部で互いに合流して戻り路6に接続されてい る。
【0009】 17R、17Lは各積層部8に対してそれぞれ一つづつマニホールド1に設置 したパイロット電磁弁である。すなわち、図3を参照して、マニホールド1の隆 起部2には、その長手方向に沿う端面2R、2Lから水平状に段付きの設置穴1 8R、18Lが形成され、各設置穴18R、18Lの内方には、スプール弁体1 9を摺動自在に収容する弁穴20を形成したスリーブ21がそれぞれ挿入設置さ れている。
【0010】 22はソレノイドであり、その固定鉄心23を各設置穴18R、18Lの開口 部に螺着することにより、それぞれスプール弁体19と同軸状に、また端面2R 、2Lから外方へ突出する如く設置されている。そして各ソレノイド22は、コ イル24、継鉄25を有するとともに、固定鉄心23に連設した筒体26内にコ イル24への通電により固定鉄心23に吸着される可動鉄心27を備え、可動鉄 心27の吸着によりスプール弁体19を内方へと押圧移動させる押し棒28を固 定鉄心23に挿通したいわゆる油浸形で、筒体26内は押し棒27の挿通部外周 隙間をへて各弁穴20内に挿通するものである。
【0011】 各スリーブ21は、それぞれ軸方向の互いに隔てた2個所で内外を通じる通路 部29、30を有し、各パイロット出力通路16R、16Lが各スリーブ21に おける内方の通路部29を介してそれぞれ弁穴20に接続している。31R、3 1Lはそれぞれパイロット供給路7R、7Lから分岐してパイロット油を導くパ イロット供給通路で、各パイロット供給通路31R、31Lは各スリーブ21に おける外方の通路部30を介し、それぞれ弁穴20に接続している。
【0012】 各弁穴20の内奥部にはスプール弁体19との間でばね室32がそれぞれ形成 され、各ばね室32には、スプール弁体19を外方へ押圧するばね33がそれぞ れ設置されるとともに、ばね室32をそれぞれ戻り通路15R、15Lに接続す る通路穴34R、34Lが、設置穴18R、18Lの内奥端壁に開口して穿設さ れている。
【0013】 各スプール弁体19は互いに隔てた二つのランド35、36により各弁穴20 内に摺動自在に案内され、これらランド35、36間に通路部30を介し常時パ イロット供給通路31R、31Lに通じた入口室37を形成するとともに、その 内方のランド35により、図4の如くスプール弁体19がばね33のばね力で外 方への移動端に達したノーマル位置では、通路部29をばね室32に通じさせ、 スプール弁体19がソレノイド22の可動鉄心27により内方へ移動される作動 位置では通路部29を入口室37に通じさせる切換ランドが形成されている。ま た38は各スプール弁体19に両端側を連通させるよう設けた通孔である。
【0014】 39R、39Lは隆起部2の各端面2R、2Lに取り付けた配線ダクトであり 、各ソレノイド22の給電線を収容してこれを端子箱4へと導いている。
【0015】 次にこの実施例の作動を説明する。 今、各積層部8における各出力通路14A、14Bは端面3R、における開口 で図示しない油圧アクチュエータに接続され、パイロット電磁弁17R、17L が全てノーマル位置にあり、切換弁9は図2の如く右位置に切換弁10は中立位 置にあるとする。このとき、切換弁9を積層した積層部8では出力通路14Bが 供給通路13を介し供給路5に接続され圧油の供給を受け、出力通路14Aが戻 り通路15Rを介し戻り路6に接続されて排出状態となっており、切換弁10を 積層した積層部8では出力通路14A、14Bはともに遮断状態になっている。
【0016】 そして、切換弁9を積層した積層部8において、パイロット電磁弁17Lを作 動位置に切換えると、パイロット出力通路16Lにパイロット供給通路31Rを 介し導かれるパイロット油により切換弁9が左位置に切換えられ、出力通路14 Aが供給通路13を介し供給路5に接続されて圧油の供給を受け、出力通路14 Bは戻り通路15Lを介し戻り路6に接続されて排出状態となり、次いでパイロ ット電磁弁17Lがノーマル位置に切換復帰されるが、切換弁9はデテント機構 で左位置を保持する。この状態でパイロット電磁弁17Rが作動位置に切換えら れると、パイロット出力通路16Rに導かれるパイロット油で切換弁9が図2の 如き右位置に切換えられ、パイロット電磁弁17Rがノーマル位置に復帰されて も切換弁9はデテント機構により右切換位置を保持する。
【0017】 また切換弁10を積層した積層部8では、図2の状態から、パイロット電磁弁 17Rの作動位置への切換えに応じ右位置へ、パイロット電磁弁17Lの作動位 置への切換えに応じ左位置へ、それぞれパイロット出力通路16R、16Lに導 かれるパイロット油によって切換弁10が切換えられ、両パイロット電磁弁16 R、16Lをノーマル位置とすると切換弁10は図2の如き中立位置に復帰する 。そして切換弁10の右位置では、出力通路14Aが戻り通路15Rを介し戻り 路6に接続されて排出状態となり、出力通路14Bが、供給通路13を介し供給 路5に接続されて圧油の供給を受けるとともに、切換弁10の左位置では、出力 通路14Aが供給通路13を介し供給路5に接続されて圧油の供給を受け、出力 通路14Bが戻り通路15Lを介し戻り路に接続されて排出状態となる。
【0018】 この作動で、各パイロット電磁弁17R、17Lにおける通路穴34R、34 Lは、各切換弁9、10のための戻り通路15R、15Lとともに共通の戻り路 6に接続されているので、例えば切換弁10が中立位置から右位置や左位置に切 換えられた場合のように、戻り路6へ排出される油量が増加したときサージ状に 生じる戻り路6での若干の圧力上昇が通路穴34R、34Lを経て各ばね室32 に伝達される。各スプール弁体19には通孔38が設けられているもののこのよ うなサージ状の圧力を受けてスプール弁体19が外方へと押圧されることはさけ られないが、各スプール弁体19はノーマル位置では外方への移動端にあるから 作動位置へ移動することはなく、また作動位置では、ソレノイド22の可動鉄心 27に作用する吸引力により作動位置に保持されるのでノーマル位置へ移動する ことはなくて、戻り路6に生じるサージ圧力により、切換弁9、10が誤作動す るような事態は防止される。
【0019】 そしてパイロット電磁弁17R、17Lは、そのソレノイド22を隆起部2の 端面2R、2Lから外方へと幅方向へ突出する如く設置しているが、隆起部2は 、マニホールド1の長手方向と直交する断面形状を凸字状として、幅寸法を小さ くしているので、幅方向の寸法が大きくなることを防止できる。 さらにまた、パイロット電磁弁17R、17Lのスプール弁体19の弁穴20 内での案内を二つのランド35、36だけで行うため、スプール弁体19の全長 を短くでき、幅寸法の小さい隆起部2内に支障なく設置できる。
【0020】
【考案の効果】 このように本考案によると、パイロット電磁弁のソレノイドを長手方向に沿う 端面から外方へ突出するよう設置されるマニホールドの隆起部は、長手方向と直 交する断面形状を凸字状とする如くマニホールドの上部に隆起させて幅寸法を小 さくしているので、ソレノイドが外方へと幅方向へ突出しても、全体の幅方向の 寸法を小さく抑えることができる。 そしてまた、パイロット電磁弁のスプール弁体は、弁穴内に二つのランドのみ で案内されるので、全長を短くでき、マニホールド上部に凸字状に隆起した幅寸 法の小さな隆起部内に支障なく収容設置することができる。
【図1】本考案の一実施例を示す正面図。
【図2】本考案の一実施例を一部省略して示す油圧回路
図。
図。
【図3】本考案の一実施例におけるマニホールドを図4
のA−A線に沿う部分断面で示した図。
のA−A線に沿う部分断面で示した図。
【図4】本考案の一実施例におけるマニホールドの拡大
部分平面図。
部分平面図。
1マニホールド 2隆起部 2R、2L端面 5供給路 6戻り路 8積層部 9、10切換弁 13供給通路 15R、15L戻り通路 16R、16Lパイロット出力通路 17R、17Lパイロット電磁弁 19スプール弁体 20弁穴 22ソレノイド 31R、31Lパイロット供給通路 32ばね室 33ばね 34R、34L通路穴 35、36ランド 37入口室
Claims (1)
- 【請求項1】 油圧源に接続される供給路とタンクに接
続される戻り路とを長手方向に延在して内部に備えたマ
ニホールドの上面に、供給路、戻り路にそれぞれ接続す
る供給通路、戻り通路を開口せしめた積層部を長手方向
へ複数設けるとともに、各積層部上にパイロット操作式
の切換弁を積層設置し、この切換弁を作動させるパイロ
ット電磁弁のソレノイドをマニホールドの長手方向に沿
う端面から外方へ突出する如く設置するとともに、マニ
ホールドにはソレノイドと同軸的に設けた弁穴にソレノ
イドで作動されるパイロット電磁弁のスプール弁体を収
容設置したマニホールド形弁装置において、マニホール
ドには長手方向と直交する断面形状が凸字状をなす如く
上部に長手方向に延在する隆起部を設け、この隆起部の
上面に各積層部を形成し、パイロット電磁弁のソレノイ
ドを隆起部の長手方向に沿う端面から突出する如く設置
するとともに、パイロット電磁弁を収容する弁穴を隆起
部に設け、弁穴には切換弁作動のためのパイロット出力
通路とパイロット油が供給されるパイロット供給通路と
がパイロット出力通路を内方にして軸方向に隔てて接続
され、弁穴の奥部にはスプール弁体とによりスプール弁
体を外方へ押圧するばねを設置したばね室を形成し、ス
プール弁体は軸方向に隔てて有した二つのランドにより
弁穴に摺動自在に案内されて弁穴内での二つのランド間
でパイロット供給通路に通じた入口室を形成するととも
に、スプール弁体内方のランドによりパイロット出力通
路を入口室とばね室とに切換連通する切換ランドを形成
し、弁穴奥部に接続する通路穴をマニホールドに設け
て、この通路穴を介しばね室を戻り路に接続して成るマ
ニホールド形弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6717092U JP2580603Y2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | マニホールド形弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6717092U JP2580603Y2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | マニホールド形弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0625678U true JPH0625678U (ja) | 1994-04-08 |
| JP2580603Y2 JP2580603Y2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=13337158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6717092U Expired - Fee Related JP2580603Y2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | マニホールド形弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580603Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116498788A (zh) * | 2022-01-25 | 2023-07-28 | 喜开理株式会社 | 电磁阀歧管 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2597173Y2 (ja) | 1993-08-31 | 1999-06-28 | 豊興工業株式会社 | マニホールド形弁装置 |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP6717092U patent/JP2580603Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116498788A (zh) * | 2022-01-25 | 2023-07-28 | 喜开理株式会社 | 电磁阀歧管 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580603Y2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |