JPH0625972Y2 - フレキシブルプリント基板 - Google Patents
フレキシブルプリント基板Info
- Publication number
- JPH0625972Y2 JPH0625972Y2 JP1988083309U JP8330988U JPH0625972Y2 JP H0625972 Y2 JPH0625972 Y2 JP H0625972Y2 JP 1988083309 U JP1988083309 U JP 1988083309U JP 8330988 U JP8330988 U JP 8330988U JP H0625972 Y2 JPH0625972 Y2 JP H0625972Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- bent
- spacer
- circuit board
- flexible printed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 25
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 27
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、柔軟な絶縁性フィルムの内面に回路パター
ンが設けられたフレキシブルプリント基板に関する。
ンが設けられたフレキシブルプリント基板に関する。
従来、プッシュスイッチの接点が設けられた回路基板に
ブレキシブルプリント基板を用いる場合、絶縁性のフィ
ルムの一方の面に回路パターン及び接点を印刷し、これ
を回路パターンが内側になるように中央部で折り曲げ、
間に接点部分が打ち抜かれた絶縁性のスペーサーをはさ
んでフレキシブルプリント基板を形成していた。そし
て、折り曲げたフィルムとその間のスペーサーとを接着
剤により互いに固定していた。
ブレキシブルプリント基板を用いる場合、絶縁性のフィ
ルムの一方の面に回路パターン及び接点を印刷し、これ
を回路パターンが内側になるように中央部で折り曲げ、
間に接点部分が打ち抜かれた絶縁性のスペーサーをはさ
んでフレキシブルプリント基板を形成していた。そし
て、折り曲げたフィルムとその間のスペーサーとを接着
剤により互いに固定していた。
上記従来の技術の場合、接着剤によりフィルムとスペー
サーを貼り合わせる工数が比較的多くかかり、コストも
高くなるという問題があった。さらに、接着してしまう
ので、貼り合わせる際の位置合せが難しい。特に、プッ
シュスイッチの接点を正確に残してスペーサーを介在し
て接着剤で固着することは困難であったため、製品とし
ての歩留りも良好とはいえないという問題点があった。
サーを貼り合わせる工数が比較的多くかかり、コストも
高くなるという問題があった。さらに、接着してしまう
ので、貼り合わせる際の位置合せが難しい。特に、プッ
シュスイッチの接点を正確に残してスペーサーを介在し
て接着剤で固着することは困難であったため、製品とし
ての歩留りも良好とはいえないという問題点があった。
この考案は上記従来の技術に鑑みて成されたもので、組
み立てが容易であり位置合わせも正確にでき、製品の歩
留りを確実に向上できるフレキシブルプリント基板を提
供することを目的とする。
み立てが容易であり位置合わせも正確にでき、製品の歩
留りを確実に向上できるフレキシブルプリント基板を提
供することを目的とする。
この考案は、一方の面に回路パターン及び接点が形成さ
れた柔軟なフィルムが中央部で折り曲げられ、その間に
絶縁性のスペーサーが設けられ、このフィルムの一方の
折り曲げ片及び上記スペーサーにスリットが形成され、
折り曲げられた状態でこのスリットと対向する他方の折
り曲げ片に上記各スリットに差し込まれるリード端子舌
片が設けられているフレキシブルプリント基板である。
れた柔軟なフィルムが中央部で折り曲げられ、その間に
絶縁性のスペーサーが設けられ、このフィルムの一方の
折り曲げ片及び上記スペーサーにスリットが形成され、
折り曲げられた状態でこのスリットと対向する他方の折
り曲げ片に上記各スリットに差し込まれるリード端子舌
片が設けられているフレキシブルプリント基板である。
この考案のフレキシブルプリント基板は、回路が形成さ
れたフィルムとスペーサーの位置合わせを、フィルムに
設けられたリード端子舌片をスペーサー及び対向するフ
ィルムの各スリットに挿通させることにより簡単に行な
えるようにしたものである。
れたフィルムとスペーサーの位置合わせを、フィルムに
設けられたリード端子舌片をスペーサー及び対向するフ
ィルムの各スリットに挿通させることにより簡単に行な
えるようにしたものである。
以下この考案の実施例について図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図ないし第3図はこの考案の第1実施例を示すもの
で、ポリエチレン等の絶縁性のある柔軟なフィルム1の
一方の面に回路パターン(図示せず)が印刷形成されて
おり、この回路パターンの一端のリード線2が、フィル
ム1の側縁から延出しているリード端子舌片3に印刷形
成されている。このフィルム1は、中央部の長孔1aを軸
にして回路パターンが内側になるように長孔1aの両側の
折り曲げ部1d,1dを折り曲げられており、折り曲げた状
態でフィルム1の各折り曲げ片1b,1cの間に、対面する
回路パターンを絶縁するための柔軟なスペーサー4が挟
み込まれている。
で、ポリエチレン等の絶縁性のある柔軟なフィルム1の
一方の面に回路パターン(図示せず)が印刷形成されて
おり、この回路パターンの一端のリード線2が、フィル
ム1の側縁から延出しているリード端子舌片3に印刷形
成されている。このフィルム1は、中央部の長孔1aを軸
にして回路パターンが内側になるように長孔1aの両側の
折り曲げ部1d,1dを折り曲げられており、折り曲げた状
態でフィルム1の各折り曲げ片1b,1cの間に、対面する
回路パターンを絶縁するための柔軟なスペーサー4が挟
み込まれている。
このスペーサー4には、フィルム1の回路パターンの接
点(図示せず)に対応する箇所に透孔4aが形成されてお
り、対向する折り曲げ片1b,1cの各接点が接続可能にな
っている。さらに、フィルム1の折り曲げ部1dが嵌合す
る凹部4bがスペーサー4の一方の側縁に形成されてい
る。
点(図示せず)に対応する箇所に透孔4aが形成されてお
り、対向する折り曲げ片1b,1cの各接点が接続可能にな
っている。さらに、フィルム1の折り曲げ部1dが嵌合す
る凹部4bがスペーサー4の一方の側縁に形成されてい
る。
また、フィルム1のリード端子舌片3が形成されている
方の折り曲げ片1bには、さらにリード端子舌片3とは反
対側の端部に比較的小型の小舌片5が設けられている。
そして、挾み込まれているスペーサー4及び他方の折り
曲げ片1cには、折り曲げた状態で折り曲げ片1bのリード
端子舌片3と小舌片5を通すためのスリット6,6が対
応箇所にそれぞれ形成されている。
方の折り曲げ片1bには、さらにリード端子舌片3とは反
対側の端部に比較的小型の小舌片5が設けられている。
そして、挾み込まれているスペーサー4及び他方の折り
曲げ片1cには、折り曲げた状態で折り曲げ片1bのリード
端子舌片3と小舌片5を通すためのスリット6,6が対
応箇所にそれぞれ形成されている。
この実施例のフレキシブルプリント基板の組み立ては、
回路パターンが形成されたフィルム1を、回路パターン
が内側になるように長孔1a及び折り曲げ部1dを軸にして
折り曲げ、その間にスペーサー4を挾み込む。そして、
リード端子舌片3及び小舌片5をスペーサー4のスリッ
ト7及び折り曲げ片1cのスリット6に各々差し込み、反
対側に突出させる。この際フィルム1の折り曲げ片1dが
スペーサー4の凹部4bに嵌合して、長手方向の位置ズレ
を防止している。
回路パターンが形成されたフィルム1を、回路パターン
が内側になるように長孔1a及び折り曲げ部1dを軸にして
折り曲げ、その間にスペーサー4を挾み込む。そして、
リード端子舌片3及び小舌片5をスペーサー4のスリッ
ト7及び折り曲げ片1cのスリット6に各々差し込み、反
対側に突出させる。この際フィルム1の折り曲げ片1dが
スペーサー4の凹部4bに嵌合して、長手方向の位置ズレ
を防止している。
このフレキシブルプリント基板は、電子機器の操作パネ
ルの裏側に取り付けられ、プッシュスイッチによりフィ
ルム1の上からスペーサー4の透孔4aが位置している部
分を押圧することにより、回路の接点が接続し、信号が
リード線2を通って制御回路に送られる。
ルの裏側に取り付けられ、プッシュスイッチによりフィ
ルム1の上からスペーサー4の透孔4aが位置している部
分を押圧することにより、回路の接点が接続し、信号が
リード線2を通って制御回路に送られる。
この実施例のフレキシブルプリント基板によれば、フィ
ルム1とスペーサー4との位置決めを、フィルム1及び
スペーサー4のスリット6,7と舌片3,5とにより行
っているので、組み立て作業が容易であり、正確な位置
合わせが可能である。
ルム1とスペーサー4との位置決めを、フィルム1及び
スペーサー4のスリット6,7と舌片3,5とにより行
っているので、組み立て作業が容易であり、正確な位置
合わせが可能である。
次にこの考案のフレキシブルプリント基板の他の実施例
について、第4図(A)、(B)、(C)に基づいて説明する。
について、第4図(A)、(B)、(C)に基づいて説明する。
この実施例では、フィルム1の小舌片5が挿入されるス
リット6をコ字型に形成し、小舌片5の挿入を容易にし
たものである。特に第4図(B)の場合、スリット6の対
向する部分が先の方に向って広がっており小舌片5の挿
入がさらに容易であるとともに、小舌片5がスリット6
の基端部へ移動しにくい。また、第4図(C)の場合、ス
リット6の基端部が広がった形状であり、小舌片5を挿
入してスリット6の幅狭の部分で位置決めすれば、あそ
びがなく正確に固定可能となる。
リット6をコ字型に形成し、小舌片5の挿入を容易にし
たものである。特に第4図(B)の場合、スリット6の対
向する部分が先の方に向って広がっており小舌片5の挿
入がさらに容易であるとともに、小舌片5がスリット6
の基端部へ移動しにくい。また、第4図(C)の場合、ス
リット6の基端部が広がった形状であり、小舌片5を挿
入してスリット6の幅狭の部分で位置決めすれば、あそ
びがなく正確に固定可能となる。
次にこの考案のフレキシブルプリント基板のさらに他の
実施例について第5図に基づいて説明する。
実施例について第5図に基づいて説明する。
この実施例では、フィルム1に小舌片5の差し込み方向
と直交する方向の補助舌片8を設け、この補助舌片8と
対向する部分にもスリット9を形成したものである。ま
た、スリット9に対応する部分のスペーサーにも同様に
スリットを設ける。
と直交する方向の補助舌片8を設け、この補助舌片8と
対向する部分にもスリット9を形成したものである。ま
た、スリット9に対応する部分のスペーサーにも同様に
スリットを設ける。
これによって、フィルム1とスペーサーはより確実に固
定され、フィルム1の折り曲げ片1b,1c間での位置ズレ
をなくすことができる。
定され、フィルム1の折り曲げ片1b,1c間での位置ズレ
をなくすことができる。
尚、この考案の舌片は、さらにフィルムの他の部分に溶
着するものであっても良い。また、舌片及びスリットの
形状は適宜選択できるのであり、スリットに差し込み可
能な舌片であれば良い。
着するものであっても良い。また、舌片及びスリットの
形状は適宜選択できるのであり、スリットに差し込み可
能な舌片であれば良い。
この考案のフレキシブルプリント基板は、フィルムを折
り曲げた折り曲げ片同士及び両折り曲げ片とスペーサー
との位置決めを、リード端子舌片をスリットに差し込む
ことにより可能にしているので、組み立てが容易な上、
正確な位置決めができると共に製品としての歩留を確実
に向上することができる。
り曲げた折り曲げ片同士及び両折り曲げ片とスペーサー
との位置決めを、リード端子舌片をスリットに差し込む
ことにより可能にしているので、組み立てが容易な上、
正確な位置決めができると共に製品としての歩留を確実
に向上することができる。
また、電子回路を点検・修理する場合には、リード端子
をスリットから抜き取って回路パターンを180度回転
させて簡単にできるという利点もある。
をスリットから抜き取って回路パターンを180度回転
させて簡単にできるという利点もある。
さらに、リード端子をスリットに差し込む舌片として巧
みに活用し、両折り曲げ片とスペーサーとの正確な位置
決めと、リード線と他方の折り曲げ片にある回路との絶
縁とを確実に行うことができる。
みに活用し、両折り曲げ片とスペーサーとの正確な位置
決めと、リード線と他方の折り曲げ片にある回路との絶
縁とを確実に行うことができる。
第1図はこの考案の一実施例の正面図、第2図はこの実
施例の部分破断斜視図、第3図はこの実施例のフィルム
の展開図、第4図(A)(B)(C)はこの考案の他の実施例の
フィルムの部分破断展開図、第5図はこの考案のさらに
他の実施例のフィルムの部分破断展開図である。 1……フィルム、1b,1c……折り曲げ片、 3……リード端子舌片、4……スペーサー、 5……小舌片、6,7,9……スリット、 8……補助舌片
施例の部分破断斜視図、第3図はこの実施例のフィルム
の展開図、第4図(A)(B)(C)はこの考案の他の実施例の
フィルムの部分破断展開図、第5図はこの考案のさらに
他の実施例のフィルムの部分破断展開図である。 1……フィルム、1b,1c……折り曲げ片、 3……リード端子舌片、4……スペーサー、 5……小舌片、6,7,9……スリット、 8……補助舌片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 多田 守男 富山県上新川郡大沢野町下大久保3158番地 北陸電気工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭62−155585(JP,A) 実開 昭62−84952(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】一方の面に回路及び接点が形成されこの回
路が内側になるよう中央部で折り曲げられた絶縁性の柔
軟なフィルム1と、この折り曲げられたフィルムの折り
曲げ片1b,1c間に挾み込まれ対面する回路を絶縁すると
共に接点部分が打ち抜かれたスペーサー4と、このフィ
ルムの一方の折り曲げ片1c及び上記スペーサー4に互い
に対向して形成されたスリット6,7と、折り曲げられ
た状態でこのスリット6,7に対応する位置の他方の折
り曲げ片1bに設けられ且つ上記スリット6,7に挿通さ
れるリード端子舌片3とを備えたことを特徴とするフレ
キシブルプリント基板
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988083309U JPH0625972Y2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | フレキシブルプリント基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988083309U JPH0625972Y2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | フレキシブルプリント基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024272U JPH024272U (ja) | 1990-01-11 |
| JPH0625972Y2 true JPH0625972Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=31308033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988083309U Expired - Lifetime JPH0625972Y2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | フレキシブルプリント基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625972Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4673663B2 (ja) * | 2005-04-27 | 2011-04-20 | オプトレックス株式会社 | 表示装置 |
| JPWO2015145987A1 (ja) * | 2014-03-26 | 2017-04-13 | 日本電気株式会社 | 筐体および光トランシーバーモジュール |
| JP7684867B2 (ja) * | 2021-08-26 | 2025-05-28 | Tdk株式会社 | プリント基板 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6284952U (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-30 | ||
| JPS62155585A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | オムロン株式会社 | 電子機器 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP1988083309U patent/JPH0625972Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH024272U (ja) | 1990-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030016509A1 (en) | Flat circuit device and method of manufacturing | |
| JPH0426187B2 (ja) | ||
| JP2006085903A (ja) | 平面状配線部材用コンタクト部材及びこれを有するコネクタ | |
| JP3106967B2 (ja) | 基板用コネクタ | |
| US4431253A (en) | Coaxial plug connector | |
| JP2002175847A (ja) | ソケット用コンタクト端子およびその製造方法 | |
| JP4076170B2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0575248A (ja) | フラツトケーブルの接続方法 | |
| JP2557067Y2 (ja) | クリップ式中継コネクタ | |
| JP3383743B2 (ja) | 配線基板接続構造 | |
| JPH0353515Y2 (ja) | ||
| JP3244615B2 (ja) | Pcカード | |
| JP2710435B2 (ja) | プリント基板の位置決め構造 | |
| JP3226211B2 (ja) | バスバー配線板 | |
| JPH0611521Y2 (ja) | フレキシブル基板 | |
| JPH0745979Y2 (ja) | 電子部品の取付構造 | |
| JP3032946B2 (ja) | 電子部品取付け構造 | |
| JP2774394B2 (ja) | フレキシブル配線板を用いたレセプタクルコネクタ | |
| JPH0523007B2 (ja) | ||
| JP2001275230A (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0310617Y2 (ja) | ||
| JP4229222B2 (ja) | テーピング接続端子 | |
| JPH0716298Y2 (ja) | ターミナル取付構造 | |
| JP2003022856A (ja) | コネクタ | |
| JPH0431742Y2 (ja) |