JPH06260723A - 半導体レーザ装置 - Google Patents
半導体レーザ装置Info
- Publication number
- JPH06260723A JPH06260723A JP5042551A JP4255193A JPH06260723A JP H06260723 A JPH06260723 A JP H06260723A JP 5042551 A JP5042551 A JP 5042551A JP 4255193 A JP4255193 A JP 4255193A JP H06260723 A JPH06260723 A JP H06260723A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solder
- emitting point
- laser chip
- submount
- semiconductor laser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/30—Die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/117—Shapes of semiconductor bodies
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 歩留り及び信頼性の高い半導体レーザ装置を
得る。 【構成】 サブマウント5の上に設けられたレーザチッ
プ11の下面にはメサ溝2が設けられている。レーザチ
ップ11の下面近傍には発光点4が備えられている。メ
サ溝2は発光点4の両側に形成されており、レーザチッ
プ11の下面のうち、メサ溝2が挟む部分、及びメサ溝
2の内発光点4の近くにある部分にメタライズ層31が
設けられている。メタライズ層31とサブマウント5と
は半田7によって接着されている。 【効果】 ダイボンド時に半田7はメサ溝2に流れ込
み、レーザチップ11の側壁に付着することなく、レー
ザチップ11の接合をショートさせることはない。
得る。 【構成】 サブマウント5の上に設けられたレーザチッ
プ11の下面にはメサ溝2が設けられている。レーザチ
ップ11の下面近傍には発光点4が備えられている。メ
サ溝2は発光点4の両側に形成されており、レーザチッ
プ11の下面のうち、メサ溝2が挟む部分、及びメサ溝
2の内発光点4の近くにある部分にメタライズ層31が
設けられている。メタライズ層31とサブマウント5と
は半田7によって接着されている。 【効果】 ダイボンド時に半田7はメサ溝2に流れ込
み、レーザチップ11の側壁に付着することなく、レー
ザチップ11の接合をショートさせることはない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は半導体レーザ装置、特
に放熱体上にマウントされ、この放熱体に概並行な接合
面を有する半導体レーザ装置の構造に関するものであ
る。
に放熱体上にマウントされ、この放熱体に概並行な接合
面を有する半導体レーザ装置の構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来の半導体レーザ装置200
の構造を示す断面図である。金属ブロック6の上にサブ
マウント5が設けられ、サブマウント5の上には半田7
を介してレーザチップ1がダイボンドされて備えられて
いる。レーザチップ1はその下面に半田接着用のメタラ
イズ層3を備えており、半田7はこのメタライズ層3と
サブマウント5とに接触している。
の構造を示す断面図である。金属ブロック6の上にサブ
マウント5が設けられ、サブマウント5の上には半田7
を介してレーザチップ1がダイボンドされて備えられて
いる。レーザチップ1はその下面に半田接着用のメタラ
イズ層3を備えており、半田7はこのメタライズ層3と
サブマウント5とに接触している。
【0003】放熱を良好に行うため、レーザチップ1の
発光点4は金属ブロック6に近い方に位置している。
発光点4は金属ブロック6に近い方に位置している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の半導体レーザ装
置は以上のように構成されているので、レーザチップ1
をダイボンドする場合、半田7がレーザチップ1とサブ
マウント5の間で溶融してレーザチップ1の周辺部まで
広がり、その後半田7が固着する。一方、発光点4はレ
ーザチップ1のPN接合近傍に存在し、この発光点4は
金属ブロック6に近い方に位置する。このため、半田7
がレーザチップ1のPN接合をショートさせる場合があ
る。このようなダイボンド時のショート不良(初期ショ
ート不良)は歩留りの低下を発生させる。
置は以上のように構成されているので、レーザチップ1
をダイボンドする場合、半田7がレーザチップ1とサブ
マウント5の間で溶融してレーザチップ1の周辺部まで
広がり、その後半田7が固着する。一方、発光点4はレ
ーザチップ1のPN接合近傍に存在し、この発光点4は
金属ブロック6に近い方に位置する。このため、半田7
がレーザチップ1のPN接合をショートさせる場合があ
る。このようなダイボンド時のショート不良(初期ショ
ート不良)は歩留りの低下を発生させる。
【0005】更に、半田7によるレーザチップ1のPN
接合のショートはダイボンド時にのみに起こるものでは
なく、半導体レーザ装置の使用中にも生じる。即ち、使
用中のマイクロ放電現象により、半田7がレーザチップ
1のPN接合と間歇的に接続することでPN接合のショ
ートが生じる場合もある。
接合のショートはダイボンド時にのみに起こるものでは
なく、半導体レーザ装置の使用中にも生じる。即ち、使
用中のマイクロ放電現象により、半田7がレーザチップ
1のPN接合と間歇的に接続することでPN接合のショ
ートが生じる場合もある。
【0006】このようなショートはレーザチップ1の動
作の阻害を招来すると言う問題点があった。この発明は
このような問題点を解消するためになされたもので、発
光点近傍の放熱を劣化させることなく、接合のショート
不良を回避することができ、歩留りが高く信頼性の高い
半導体レーザ装置を得ることを目的とする。
作の阻害を招来すると言う問題点があった。この発明は
このような問題点を解消するためになされたもので、発
光点近傍の放熱を劣化させることなく、接合のショート
不良を回避することができ、歩留りが高く信頼性の高い
半導体レーザ装置を得ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明にかかる半導体
レーザ装置は、(a)半導体レーザ素子と、(b)放熱
体と、(c)半導体レーザ素子と放熱体とを介在層を介
して接着する導電材と、を備える。そして半導体レーザ
素子は、(a−1)主面と、(a−2)主面の近傍に位
置する発光点と、(a−3)主面において発光点の両側
に設けられた溝と、(a−4)溝に挟まれた主面、及び
溝の発光点近傍の内壁に設けられた介在層と、を有す
る。
レーザ装置は、(a)半導体レーザ素子と、(b)放熱
体と、(c)半導体レーザ素子と放熱体とを介在層を介
して接着する導電材と、を備える。そして半導体レーザ
素子は、(a−1)主面と、(a−2)主面の近傍に位
置する発光点と、(a−3)主面において発光点の両側
に設けられた溝と、(a−4)溝に挟まれた主面、及び
溝の発光点近傍の内壁に設けられた介在層と、を有す
る。
【0008】
【作用】この発明に係る半導体レーザ装置における溝
は、介在層と放熱体とを接着する導電材が半導体レーザ
素子の側壁に付着することを抑制する。
は、介在層と放熱体とを接着する導電材が半導体レーザ
素子の側壁に付着することを抑制する。
【0009】
【実施例】図1はダイボンドされた半導体レーザ装置1
00の構造を示す断面図である。放熱の良い金属ブロッ
ク6の上にサブマウント5が設けられる。サブマウント
5の上にはジャンクションダウン(J/D)組立によっ
てレーザチップ11が設けられる。J/D組立は、レー
ザチップ11の発光点4をサブマウント5に近づけて組
立を行うものであり、ODD(オプチカルディスクドラ
イブ)やプリンタに半導体レーザ装置を使用する場合に
要求されるところの、低熱抵抗や低熱特性に対応する組
み立てである。
00の構造を示す断面図である。放熱の良い金属ブロッ
ク6の上にサブマウント5が設けられる。サブマウント
5の上にはジャンクションダウン(J/D)組立によっ
てレーザチップ11が設けられる。J/D組立は、レー
ザチップ11の発光点4をサブマウント5に近づけて組
立を行うものであり、ODD(オプチカルディスクドラ
イブ)やプリンタに半導体レーザ装置を使用する場合に
要求されるところの、低熱抵抗や低熱特性に対応する組
み立てである。
【0010】この場合、発光点4はレーザチップ11と
サブマウント5の接着面から約数μmの位置に形成され
る。そのため、例えばレーザチップ11のPN接合は、
レーザチップ11の下面から5μmの位置に設計され
る。
サブマウント5の接着面から約数μmの位置に形成され
る。そのため、例えばレーザチップ11のPN接合は、
レーザチップ11の下面から5μmの位置に設計され
る。
【0011】レーザチップ11の下面には、発光点4の
両側にメサ溝2が設けられている。レーザチップ11の
下面のうち、メサ溝2が挟む部分、及びメサ溝2の内壁
のうち発光点4に近い部分にのみメタライズ層31が形
成されている。
両側にメサ溝2が設けられている。レーザチップ11の
下面のうち、メサ溝2が挟む部分、及びメサ溝2の内壁
のうち発光点4に近い部分にのみメタライズ層31が形
成されている。
【0012】このような構造を有するレーザチップ11
とサブマウント5とを半田7を用いて接着する場合、即
ちダイボンデング時においては、半田7はメタライズ層
31によって濡れ、レーザチップ11とサブマウント5
とを接着する。この時に半田7がメタライズ層31から
はみ出ても、はみ出た半田7はメサ溝2の中に溜められ
るため、レーザチップ11の側壁に付着することはな
い。
とサブマウント5とを半田7を用いて接着する場合、即
ちダイボンデング時においては、半田7はメタライズ層
31によって濡れ、レーザチップ11とサブマウント5
とを接着する。この時に半田7がメタライズ層31から
はみ出ても、はみ出た半田7はメサ溝2の中に溜められ
るため、レーザチップ11の側壁に付着することはな
い。
【0013】従って、レーザチップ11のPN接合が側
壁において半田7によってショートされることが回避さ
れ、PN接合をサブマウント5に近づけることができ
る。この結果、発光点4を充分金属ブロック6に近づけ
ることができるので、放熱を良好にすることができる。
壁において半田7によってショートされることが回避さ
れ、PN接合をサブマウント5に近づけることができ
る。この結果、発光点4を充分金属ブロック6に近づけ
ることができるので、放熱を良好にすることができる。
【0014】しかも、半田7はメサ溝2の中に溜められ
ているので、使用中にマイクロ放電が生じても半田7と
PN接合とが導通することはない。
ているので、使用中にマイクロ放電が生じても半田7と
PN接合とが導通することはない。
【0015】ここで、メサ溝2が発光点4を挟む幅は、
発光点4のレーザチップ1の下面からの距離の2倍以上
あれば熱抵抗上問題はない。例えば発光点4の位置がレ
ーザチップ1の下面から5μm離れていた場合には、メ
サ溝2とメサ溝2との間隔は10μm以上あれば良い。
発光点4のレーザチップ1の下面からの距離の2倍以上
あれば熱抵抗上問題はない。例えば発光点4の位置がレ
ーザチップ1の下面から5μm離れていた場合には、メ
サ溝2とメサ溝2との間隔は10μm以上あれば良い。
【0016】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、導電材
が半導体レーザ素子のPN接合をショートさせることが
ないため、半導体レーザ素子における発光点の位置を充
分放熱体に近づけて設計することができる。従って放熱
を良好に保ちつつ、歩留り及び信頼性の高い半導体レー
ザ装置を得ることができる。
が半導体レーザ素子のPN接合をショートさせることが
ないため、半導体レーザ素子における発光点の位置を充
分放熱体に近づけて設計することができる。従って放熱
を良好に保ちつつ、歩留り及び信頼性の高い半導体レー
ザ装置を得ることができる。
【図1】この発明の一実施例による半導体レーザ装置の
断面図である。
断面図である。
【図2】従来の半導体レーザ装置の断面図である。
11 レーザチップ 2 メサ溝 31 メタライズ層 4 発光点 5 サブマウント 6 金属ブロック 7 半田
Claims (1)
- 【請求項1】 (a)(a−1)主面と、 (a−2)前記主面の近傍に位置する発光点と、 (a−3)前記主面において前記発光点の両側に設けら
れた溝と、 (a−4)前記溝に挟まれた前記主面、及び前記溝の前
記発光点近傍の内壁に設けられた介在層と、 を有する半導体レーザ素子と、 (b)放熱体と、 (c)前記半導体レーザ素子と前記放熱体とを前記介在
層を介して接着する導電材と、 を備える半導体レーザ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5042551A JPH06260723A (ja) | 1993-03-03 | 1993-03-03 | 半導体レーザ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5042551A JPH06260723A (ja) | 1993-03-03 | 1993-03-03 | 半導体レーザ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06260723A true JPH06260723A (ja) | 1994-09-16 |
Family
ID=12639198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5042551A Pending JPH06260723A (ja) | 1993-03-03 | 1993-03-03 | 半導体レーザ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06260723A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100764393B1 (ko) * | 2006-02-22 | 2007-10-05 | 삼성전기주식회사 | 고출력 어레이형 반도체 레이저 장치 제조방법 |
| JP2008060279A (ja) * | 2006-08-30 | 2008-03-13 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 窒化物半導体発光ダイオード素子およびその製造方法 |
| JP2011222675A (ja) * | 2010-04-07 | 2011-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
| JP2013033824A (ja) * | 2011-08-01 | 2013-02-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 量子カスケード半導体レーザ、レーザ装置および量子カスケード半導体レーザの製造方法 |
| JP2019029672A (ja) * | 2017-08-01 | 2019-02-21 | アナログ ディヴァイスィズ インク | 集積デバイスダイを担体に載置するための負のフィレット |
| JP2019102678A (ja) * | 2017-12-05 | 2019-06-24 | シーシーエス株式会社 | 光射出装置及びled基板 |
| JPWO2021038712A1 (ja) * | 2019-08-27 | 2021-03-04 | ||
| US11664340B2 (en) | 2020-07-13 | 2023-05-30 | Analog Devices, Inc. | Negative fillet for mounting an integrated device die to a carrier |
-
1993
- 1993-03-03 JP JP5042551A patent/JPH06260723A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100764393B1 (ko) * | 2006-02-22 | 2007-10-05 | 삼성전기주식회사 | 고출력 어레이형 반도체 레이저 장치 제조방법 |
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| US8625646B2 (en) | 2010-04-07 | 2014-01-07 | Mitsubishi Electric Corporation | Semiconductor device |
| JP2013033824A (ja) * | 2011-08-01 | 2013-02-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 量子カスケード半導体レーザ、レーザ装置および量子カスケード半導体レーザの製造方法 |
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| US11056455B2 (en) | 2017-08-01 | 2021-07-06 | Analog Devices, Inc. | Negative fillet for mounting an integrated device die to a carrier |
| JP2019102678A (ja) * | 2017-12-05 | 2019-06-24 | シーシーエス株式会社 | 光射出装置及びled基板 |
| JPWO2021038712A1 (ja) * | 2019-08-27 | 2021-03-04 | ||
| WO2021038712A1 (ja) * | 2019-08-27 | 2021-03-04 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置および半導体チップ |
| US12113040B2 (en) | 2019-08-27 | 2024-10-08 | Mitsubishi Electric Corporation | Semiconductor device |
| US11664340B2 (en) | 2020-07-13 | 2023-05-30 | Analog Devices, Inc. | Negative fillet for mounting an integrated device die to a carrier |
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