JPH0626208A - 養生用カバーフィルム - Google Patents
養生用カバーフィルムInfo
- Publication number
- JPH0626208A JPH0626208A JP20312192A JP20312192A JPH0626208A JP H0626208 A JPH0626208 A JP H0626208A JP 20312192 A JP20312192 A JP 20312192A JP 20312192 A JP20312192 A JP 20312192A JP H0626208 A JPH0626208 A JP H0626208A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- cover film
- adhesive
- spraying
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013039 cover film Substances 0.000 title claims abstract description 37
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 19
- 239000010408 film Substances 0.000 claims abstract description 17
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 29
- 238000005507 spraying Methods 0.000 abstract description 24
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010422 painting Methods 0.000 abstract 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 17
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 吹き付け、刷毛塗り等の工程において、吹き
付け等をしてはならない部分をカバーするもので、塗布
ラインを乱れさせず所望の通りにする。 【構成】 接着剤3が塗布された接着テープに、保護フ
ィルム5が接着部を一部残して接着されたものであっ
て、該接着テープの上面に剥離テープ4が剥離可能に接
着されたもの。
付け等をしてはならない部分をカバーするもので、塗布
ラインを乱れさせず所望の通りにする。 【構成】 接着剤3が塗布された接着テープに、保護フ
ィルム5が接着部を一部残して接着されたものであっ
て、該接着テープの上面に剥離テープ4が剥離可能に接
着されたもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、養生用カバーフィルム
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】養生用カバーフィルムとは、吹き付け塗
装や刷毛塗布する場合、塗装、塗布してはならない部分
を覆っておくもので、塗布後又は乾燥後除去するもので
ある。例えば、建築物の壁面に吹付材を吹き付けて等で
仕上げを行なう場合、窓枠、軒、天井、屋根、庇、幅
木、床等吹き付けてはならない部分はカバーしておかな
ければならない。即ち、吹付前に貼付し、乾燥硬化した
後は除去するのである。
装や刷毛塗布する場合、塗装、塗布してはならない部分
を覆っておくもので、塗布後又は乾燥後除去するもので
ある。例えば、建築物の壁面に吹付材を吹き付けて等で
仕上げを行なう場合、窓枠、軒、天井、屋根、庇、幅
木、床等吹き付けてはならない部分はカバーしておかな
ければならない。即ち、吹付前に貼付し、乾燥硬化した
後は除去するのである。
【0003】このような用途としては、保護フィルムを
接着テープで接着すればよいのであるが、これでは手間
がかかるため、接着テープと保護フィルムが一体となっ
たものが考案されている。これは、図5のような構造で
あり、接着テープ11の接着剤12側の一部に、保護フ
ィルム13が接着されている。図6は、その断面図であ
り、接着剤12によって建築物等の保護部分(塗料等が
付着してはならない部分)の端部に接着するだけで、そ
の他の部分が自動的に覆われるため、非常に簡単に保護
ができる。
接着テープで接着すればよいのであるが、これでは手間
がかかるため、接着テープと保護フィルムが一体となっ
たものが考案されている。これは、図5のような構造で
あり、接着テープ11の接着剤12側の一部に、保護フ
ィルム13が接着されている。図6は、その断面図であ
り、接着剤12によって建築物等の保護部分(塗料等が
付着してはならない部分)の端部に接着するだけで、そ
の他の部分が自動的に覆われるため、非常に簡単に保護
ができる。
【0004】図7は、吹付部14と保護部分15との境
界にこの養生用カバーフィルムを接着し、その上から吹
付材16を吹き付けた状態を示す。
界にこの養生用カバーフィルムを接着し、その上から吹
付材16を吹き付けた状態を示す。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この従来のカ
バーフィルムでは、次のような欠点があった。カバーフ
ィルムを接着し、吹き付け又は塗布を行ない乾燥後それ
を除去(剥離)するのであるが、この場合吹付材(ここ
では塗材等も含めた意味で使用する)が硬化しており、
カバーフィルム上の吹付材と必要箇所の吹付材が一体化
しているため、カバーフィルムの剥離が非常に難しい。
図7を見ると、吹付材16が硬化していると、それを割
って剥がすこととなるということが分かる。また、これ
を無理に剥離すると、図8に示すように、必要箇所の吹
付材も剥がしてしまうこととなる。このため、カバーフ
ィルムを除去した後が見苦しく綺麗なラインがでない。
このことは、厚く吹き付ける場合には、非常に顕著とな
る。また、弾性系の塗材(乾燥するとゴムの様に引っ張
る)にも効果が大きい。
バーフィルムでは、次のような欠点があった。カバーフ
ィルムを接着し、吹き付け又は塗布を行ない乾燥後それ
を除去(剥離)するのであるが、この場合吹付材(ここ
では塗材等も含めた意味で使用する)が硬化しており、
カバーフィルム上の吹付材と必要箇所の吹付材が一体化
しているため、カバーフィルムの剥離が非常に難しい。
図7を見ると、吹付材16が硬化していると、それを割
って剥がすこととなるということが分かる。また、これ
を無理に剥離すると、図8に示すように、必要箇所の吹
付材も剥がしてしまうこととなる。このため、カバーフ
ィルムを除去した後が見苦しく綺麗なラインがでない。
このことは、厚く吹き付ける場合には、非常に顕著とな
る。また、弾性系の塗材(乾燥するとゴムの様に引っ張
る)にも効果が大きい。
【0006】また、カバーフィルムを吹付材が硬化する
前に除去すると、吹付材が厚く、且つ未硬化であるた
め、それが保護部分にも、図9に示すように、侵入(垂
れ)し保護した意味がなくなる。
前に除去すると、吹付材が厚く、且つ未硬化であるた
め、それが保護部分にも、図9に示すように、侵入(垂
れ)し保護した意味がなくなる。
【0007】結局、カバーフィルムを、未硬化の段階で
除去しても、硬化後に除去してもうまくいかないという
ことである。
除去しても、硬化後に除去してもうまくいかないという
ことである。
【0008】
【課題を解決するための手段】以上のような現状に鑑
み、本発明者は鋭意研究の結果本発明カバーフィルムを
完成したものであり、その特徴とするところは、接着剤
が塗布された接着テープに、保護フィルムが接着部を一
部残して接着されたものであって、該接着テープの上面
に剥離テープが剥離可能に接着された点にある。
み、本発明者は鋭意研究の結果本発明カバーフィルムを
完成したものであり、その特徴とするところは、接着剤
が塗布された接着テープに、保護フィルムが接着部を一
部残して接着されたものであって、該接着テープの上面
に剥離テープが剥離可能に接着された点にある。
【0009】接着テープとは、通常のものでよくプラス
チック、布、紙等に接着剤(ここでは粘着剤も含めた概
念で使用する)を塗布したものである。幅は、それ自身
が建築物等に接着でき、かつ保護フィルムも固定できれ
ばよく、特別大きなものは必要ない。通常は、10〜3
0mm程度である。また、厚みは限定するものではない
が、0.1 〜1.0mm 程度である。これは、保護フィルムを
固定するためと、吹付材の垂れを防止するためである。
保護フィルムとは、カバーする本体部であり、ここでは
フィルムだけでなく、シート等でもよい。
チック、布、紙等に接着剤(ここでは粘着剤も含めた概
念で使用する)を塗布したものである。幅は、それ自身
が建築物等に接着でき、かつ保護フィルムも固定できれ
ばよく、特別大きなものは必要ない。通常は、10〜3
0mm程度である。また、厚みは限定するものではない
が、0.1 〜1.0mm 程度である。これは、保護フィルムを
固定するためと、吹付材の垂れを防止するためである。
保護フィルムとは、カバーする本体部であり、ここでは
フィルムだけでなく、シート等でもよい。
【0010】接着部を一部残して接着するとは、接着部
の接着剤がフィルムと保護部分の両方を貼着できればよ
いということである。即ち、一部を残さずに貼ってしま
うと保護部分への接着力がなくなるのである。
の接着剤がフィルムと保護部分の両方を貼着できればよ
いということである。即ち、一部を残さずに貼ってしま
うと保護部分への接着力がなくなるのである。
【0011】且つ、接着テープ上に剥離テープが剥離可
能に接着されている。これが、本発明の特徴であり、従
来にない点である。この剥離テープは、最初に剥離され
るものであるため、接着テープの接着力よりも小さい接
着力で接着テープの上面に接着されている。このテープ
の幅は、接着テープと同一か、それよりも小さくてよ
い。吹付ラインを綺麗にするためには、端部 (保護フィ
ルムが延出していない方) を揃えて貼付する方がよい。
厚みは、必要なく、薄いフィルムでよい。例えば50〜
500μ程度が好適である。
能に接着されている。これが、本発明の特徴であり、従
来にない点である。この剥離テープは、最初に剥離され
るものであるため、接着テープの接着力よりも小さい接
着力で接着テープの上面に接着されている。このテープ
の幅は、接着テープと同一か、それよりも小さくてよ
い。吹付ラインを綺麗にするためには、端部 (保護フィ
ルムが延出していない方) を揃えて貼付する方がよい。
厚みは、必要なく、薄いフィルムでよい。例えば50〜
500μ程度が好適である。
【0012】次に本発明カバーフィルムの使用方法を説
明する。まず、本発明カバーフィルムを、保護部分に貼
付する。これは、従来のカバーフィルムとまったく同じ
である。次に、通常通り吹き付け等を行なう。そして、
吹付材が完全硬化する前に、剥離テープを剥離する。こ
の時には、吹付材が完全硬化していないため、比較的簡
単に剥離でき、且つ吹付ラインも乱れたり、ギザギザに
なったりしない。
明する。まず、本発明カバーフィルムを、保護部分に貼
付する。これは、従来のカバーフィルムとまったく同じ
である。次に、通常通り吹き付け等を行なう。そして、
吹付材が完全硬化する前に、剥離テープを剥離する。こ
の時には、吹付材が完全硬化していないため、比較的簡
単に剥離でき、且つ吹付ラインも乱れたり、ギザギザに
なったりしない。
【0013】また、接着テープの表面上の吹付材のみを
剥離テープと共に除去し、接着テープそのものは完全硬
化するまで残存させておくため、吹付材が保護部分に垂
れてくる心配はない。
剥離テープと共に除去し、接着テープそのものは完全硬
化するまで残存させておくため、吹付材が保護部分に垂
れてくる心配はない。
【0014】
【実施例】以下図面に示す実施例に基づき本発明をより
詳細に説明する。図1は本発明カバーフィルム1の1例
を示す斜視図である。基材テープ2の上下に接着剤層3
があり、上面側には剥離テープ4、下面側には接着剤層
3の一部に保護フィルム5が接着されている。このカバ
ーフィルム1は、一般の接着テープのようにロール巻き
にして保管する場合には、下面の接着剤は剥離テープ4
上にくるため、剥離テープの上面が剥離処理されている
か、元々接着性がない場合には問題はない。
詳細に説明する。図1は本発明カバーフィルム1の1例
を示す斜視図である。基材テープ2の上下に接着剤層3
があり、上面側には剥離テープ4、下面側には接着剤層
3の一部に保護フィルム5が接着されている。このカバ
ーフィルム1は、一般の接着テープのようにロール巻き
にして保管する場合には、下面の接着剤は剥離テープ4
上にくるため、剥離テープの上面が剥離処理されている
か、元々接着性がない場合には問題はない。
【0015】しかし、ロール巻きで保管しない場合に
は、取扱上、下方に剥離紙を貼付しておく方がよい。そ
して、建築物等に貼付する時にそれを剥離して貼付す
る。
は、取扱上、下方に剥離紙を貼付しておく方がよい。そ
して、建築物等に貼付する時にそれを剥離して貼付す
る。
【0016】図2は、上記実施例のカバーフィルム1を
建築物表面に貼付し、その上から吹付材16を吹き付け
たところを示す。吹き付け自体は、スプレーガン等で行
われるため、本発明カバーフィルム上にも吹き付けられ
てしまうことは当然である。
建築物表面に貼付し、その上から吹付材16を吹き付け
たところを示す。吹き付け自体は、スプレーガン等で行
われるため、本発明カバーフィルム上にも吹き付けられ
てしまうことは当然である。
【0017】図3は、図2の状態から、吹付材が未硬化
の時点で、剥離テープ4のみを剥離した状態を示す。勿
論、剥離テープ4と共に、その上部吹き付けられている
吹き付け材も除去されている。この時は、吹付材が未硬
化であるため、簡単に、それも吹付ラインが綺麗に除去
できる。そして、この状態で放置して吹付材が完全硬化
させる。この硬化に際しては、まだカバーフィルムの接
着テープ(本体)が残存しているため、吹付材が保護部
分の方に垂れるという心配はない。
の時点で、剥離テープ4のみを剥離した状態を示す。勿
論、剥離テープ4と共に、その上部吹き付けられている
吹き付け材も除去されている。この時は、吹付材が未硬
化であるため、簡単に、それも吹付ラインが綺麗に除去
できる。そして、この状態で放置して吹付材が完全硬化
させる。この硬化に際しては、まだカバーフィルムの接
着テープ(本体)が残存しているため、吹付材が保護部
分の方に垂れるという心配はない。
【0018】硬化した時点で、残りのカバーフィルム1
全体を剥離する。この時には、カバーフィルム上には、
吹付材はなく、残存させる吹付材と一体になっている等
ということもない。よって、簡単に除去できる。図4
は、除去した状態を示し、これで完成である。
全体を剥離する。この時には、カバーフィルム上には、
吹付材はなく、残存させる吹付材と一体になっている等
ということもない。よって、簡単に除去できる。図4
は、除去した状態を示し、これで完成である。
【0019】
【発明の効果】以上詳細に説明した本発明では、次のよ
うな大きな効果がある。 従来の接着テープ型カバーフィルムとまったく同様
の方法で、本発明カバーフィルムが接着できる。 吹き付けた後、剥離テープを除去するだけで、非常
に美しい吹き付けラインができる。 特に厚く吹き付ける場合には効果が大きく、また、
弾性系の塗材にも効果を発揮する。
うな大きな効果がある。 従来の接着テープ型カバーフィルムとまったく同様
の方法で、本発明カバーフィルムが接着できる。 吹き付けた後、剥離テープを除去するだけで、非常
に美しい吹き付けラインができる。 特に厚く吹き付ける場合には効果が大きく、また、
弾性系の塗材にも効果を発揮する。
【図1】本発明カバーフィルムの1例を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明カバーフィルム1の使用状態を示す断面
図である。
図である。
【図3】本発明カバーフィルム1の使用状態を示す断面
図である。
図である。
【図4】本発明カバーフィルム1により施工した建築物
の表面の断面図である。
の表面の断面図である。
【図5】従来のカバーフィルムを示す平面図である。
【図6】従来のカバーフィルムの断面図である。
【図7】従来のカバーフィルムの使用状態を示す断面図
である。
である。
【図8】従来のカバーフィルムの使用状態を示す断面図
である。
である。
【図9】従来のカバーフィルムを用いて施工した建築物
の表面の断面図である。
の表面の断面図である。
1 カバーフィルム 2 基材テープ 3 接着剤層 4 剥離テープ 5 保護フィルム 11 接着テープ 12 接着剤 13 保護フィルム 14 吹付部 15 保護部分 16 吹付材
Claims (1)
- 【請求項1】 接着剤が塗布された接着テープに、保護
フィルムが接着部を一部残して接着されたものであっ
て、該接着テープの上面に剥離テープが剥離可能に接着
されたことを特徴とする養生用カバーフィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20312192A JPH0626208A (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 養生用カバーフィルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20312192A JPH0626208A (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 養生用カバーフィルム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0626208A true JPH0626208A (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=16468755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20312192A Pending JPH0626208A (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 養生用カバーフィルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626208A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007309092A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-29 | Tsuchiya Tsco Co Ltd | 離脱可能な保護カバーを有するウェザーストリップ |
-
1992
- 1992-07-06 JP JP20312192A patent/JPH0626208A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007309092A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-29 | Tsuchiya Tsco Co Ltd | 離脱可能な保護カバーを有するウェザーストリップ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5421936A (en) | Method of gasket masking using masking tape with a stiffened edge | |
| SE543501C2 (en) | Method for manufacturing a corner bead | |
| JPH0626208A (ja) | 養生用カバーフィルム | |
| JP2000061227A (ja) | 自動車製造工場内ダストの吸着用シート及びその使用方法 | |
| US20060283858A1 (en) | Wall plate masking device and method | |
| JPH0135249Y2 (ja) | ||
| JPH0337739Y2 (ja) | ||
| JPH0415318Y2 (ja) | ||
| JP2007050622A (ja) | 車両保護用フィルム積層体 | |
| JP2000087526A (ja) | 下地処理施工法及び下地処理用テープ | |
| JPH073228A (ja) | 防水塗膜付きテ−プおよびこのテ−プを用いた塗装養生方法 | |
| JP2025187224A (ja) | マスカーテープ | |
| JPH027657Y2 (ja) | ||
| JP3055764U (ja) | 目張り作業用の粘着テープ | |
| JP3035328U (ja) | マスキングシート | |
| US6352746B1 (en) | Treated, especially painted, sandwich | |
| JPH0669246U (ja) | 改造両面接着テープ | |
| JP3050411U (ja) | マンホール蓋類の保護シート | |
| JPH0755301B2 (ja) | 塗り分け塗装方法及び塗装用マスキングシート | |
| JP2001239205A (ja) | 塗装面保護方法及び離型シート | |
| JPH0118213Y2 (ja) | ||
| JP3020394B2 (ja) | 外壁ボード間の継目処理方法 | |
| JPH08105176A (ja) | 外壁ボード継目処理構造 | |
| JPH0757991B2 (ja) | 建材の養生方法とこれに用いる養生接着テープ | |
| JP2006176943A (ja) | 剥離紙なしの粘着剤付き壁紙 |