JPH0626228B2 - プローブ装置 - Google Patents

プローブ装置

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JPH0626228B2
JPH0626228B2 JP61265337A JP26533786A JPH0626228B2 JP H0626228 B2 JPH0626228 B2 JP H0626228B2 JP 61265337 A JP61265337 A JP 61265337A JP 26533786 A JP26533786 A JP 26533786A JP H0626228 B2 JPH0626228 B2 JP H0626228B2
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probe
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diameter
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明は、例えば半導体ウエハ等の被検査体の電気的
特性などを測定検査する多数本のプローブ針を持つプロ
ーブカードを用いたプローブ装置に関する。
(従来の技術) この種のプローブ装置、例えば半導体ウエハプローバに
は多数本のプローブ針を持つプローブカードが装着され
ている。このプローブカードは例えば特公昭59-3581 号
公報等により周知である。
このようなプローブ装置では、第3図に示す如く、プロ
ーブカード21に装着された多数本のプローブ針を半導
体ウエハ上に多数形成されている半導体素子(チップ)
の各電極部に接触させる。これで、その各プローブ針が
プローブカード21の回路基板から配線等を介しテスト
ヘッド内のドライバー・コンパレーターを含む測定用検
査基板であるピンエレクトロニクスボード20に接続
し、且つそこから更に外部のテスター(図示せず)に接
続されているので、当該半導体素子とテスターを電気的
に導通させることができ、この状態で、上記テストヘッ
ドからテスト信号を出力してプローブ針を介し半導体素
子の入力電極に印加すると共に、出力電極に発生する電
気的信号をテストヘッドを介してテスターで受けて、そ
の信号を期待される信号と比較して該半導体素子の電気
的特性などを測定検査し、良品か不良品かの判定などを
行うようになっている。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、この種のウエハプローブ装置では、検査を実
行する際、載置台上にウエハを載置してアライメントに
より位置決めして上昇させて上側のプローブカード21
のプローブ針に接触させるが、そのとき、ウエハの半導
体素子の電極配列パターンとプローブカード21のプロ
ーブ針先端の配列パターンとが互いに水平面上で位置ず
れ、即ちθ方向に位置ずれを生じている場合があり、こ
のような場合は、プローブカード21をこの外周側から
保持するインサートリングと共にプローブ装置の筐体の
ヘッドプレートに対し回転調整して、該位置ずれを補正
するようにしていた。
このために、プローバ筐体上方に設置されるテストヘッ
ド内のエレクトロニクスボード20からプローブカード
21までの電気配線が、成就の如くインサートリングと
共にプローブカード21全体の回転を可能とする必要性
から、予め少し余裕を持たして(インサートリングヲ回
転しても配線が切れないように)長くされている。この
結果、ピンエレクトロニクスボード20からプローブカ
ード21までの配線は約120mmにも達する長いものと
なって、検査の際に、高周波信号の減衰や、配線間の信
号のクロストークや、外部のノイズの侵入などを招き易
く、高精度な検査測定に支障をきたすことが判った。
この発明は上記事情に鑑みなされ、その目的とするとこ
ろは、検査の際、被検査体の電極配列パターンとプロー
ブカードのプローブ針の配列パターンとの水平面上での
位置ずれをプローブカード側の回転調整により補正でき
る上に、テストヘッドからプローブカードまでの電気配
線を大幅に短縮できて、高精度な検査測定を可能にした
プローブ装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) この発明は上記目的を達成するために、テスターにテス
トヘッドを介して電気的に接続したプローブカードの多
数本のプローブ針に対し、被検査体の各電極部を接触さ
せて、該被検査体の電気的特性を検査するプローブ装置
において、前記プローブカードを、プローブ針を装着し
た小径な円板状の第1の回路基板と、この第1の回路基
板を水平面上で回転可能に外周側から支持し且つ上記テ
ストヘッド側の測定用検査回路と電気的に接続する大径
なドーナツ板状の第2の回路基板と、上記第1の回路基
板の各プローブ針に電気的に接続した配線の外周端と第
2の回路基板の配線の内周端とを最短距離で且つ僅かな
弛みを持って接続するワイヤとで構成する一方、上記小
径な第1回路基板を第2の回路基板に対し水平面上で回
転調整せしめる回転駆動機構を具備してなることを特徴
とする。
(作用) こうした構成のプローブ装置であれば、検査の際、被検
査体の電極配列パターンとプローブカードのプローブ針
の配列パターンとの水平面上での回転方向の位置ずれ
を、回転駆動機構によりプローブカードの小径な円板状
の第1の回路基板を回転調整することで補正でき、各プ
ローブ針に被検査体の各電極部を適確に接触させて電気
的特性の検査測定が可能となる。
しかも、上述の如く位置ずれ補正のためにプローブカー
ドの小径な第1の回路基板を大径な第2の回路基板に対
し回転調整可能としたが、その第1の回路基板と第2の
回路基板との電気的接続を、該第1の回路基板の配線の
外周端と第2の回路基板の配線の内周端との最短距離で
ワイヤによって行っていると共に、第1の回路基板が小
径であって最大±3゜程度までの回転調整に伴う周移動
が非常に僅かであるので、上記ワイヤに持たせる弛みは
非常に少なくて良く、これでそのワイヤが極めて短尺な
もので済み、テストヘッド側の測定用検査回路からプロ
ーブカードまでの配線の短縮化が図れるようになり、検
査の際に、高周波信号の減衰や、配線間の信号のクロス
トークや、外部のノイズの侵入などが少なくなって高精
度な検査測定が可能となる。
(実施例) 以下、本発明のプローブ装置の一実施例を第1図乃至第
3図により説明する。ここでは被検査体として坂東体ウ
エハの半導体素子(チップ)を検査するウエハプローブ
装置を例示する。
まず、このウエハプローブ装置は、第2図に示す如く、
プローブ筐体のヘッドプレートの略中央開口部にドーナ
ツ円板状のインサートリング18を介して後述するプロ
ーブカード1が水平に取付け支持されている。このプロ
ーブカード1はプリント基板で、多数のプリント配線
(図示せず)が形成されている。このプローブカード1
の中央部に多数本のプローブ針5がそれぞれ該プローブ
カード1のプリント配線と電気的に接続した状態で装着
され、各々の針先が下方に突出されている。
このプローブカード1の上方にテストヘッド10がプロ
ーバ筐体に支えられるようにして設置されている。この
テストヘッド10内には、前もって決められた電圧・電
流・信号を出力したり、被検査体であるウエハ6の半導
体素子からの電圧・電流・信号などを入力する測定用検
査回路(ドライバー・コンパレータ)を含む基板、例え
ばピンエレクトロニクスボード11が設置されている。
このピンエレクトロニクスボード11はプローバ筐体内
部などのに設置されたテスター(図示せず)と電気的に
配線接続されている。
また、このテストヘッド10の下面部にはプリント基板
であるパフォーマンスボード12が取付けられており、
このパフォーマンスボード12のプリント配線とピンエ
レクトロニクスボード11の測定用検査回路との間が多
数本の配線13で接続されている。このパフォーマンス
ボード12からこのプリント配線と電気的に接続した多
数本のポゴピン14が下方に突設され、これらポゴピン
14が上記プローブカード1上面に当節して該プローブ
カード1のプリント配線と電気的に接続さてれいる。
一方、プローブ筐体内の上記プローブカード1の下方位
置には、被検査体である半導体ウエハ6を搭載支持する
測定用ステージとしての載置台16が設置されている。
この載置台16は、上面に搭載されるウエハ6を真空チ
ャックして固定支持すると共に、X・Y・Z方向(前後
・左右・上下方向)に移動できるように、図示しない前
後左右及び昇降機構に支持されている。
そして、多数の半導体素子(チップ)が規則的に整列形
成されたウエハ6を載置台6を載置台16上の所定位置
にアライメントなどして搭載支持し、この状態で載置台
16をX・Y方向に移動してプローブカード1の真下に
対向位置させ、ここで載置台16を上昇(Zアップ)し
て、ウエハ6の半導体素子の各電極部(パッド)を複数
チップ単位で上記プローブカード1の多数本のプローブ
針5の針先に押し当てるように接触させ、これでそれら
半導体素子とテストヘッド10のピンエレクトロニクス
ボード11及びテスターとを電気的に接続して、該半導
体素子の電気的特性を検査測定するようになっている。
ここで、上述の如く、載置台16をZアップして、ウエ
ハ6の半導体素子の各電極部(パッド)をプローブカー
ド1のプローブ針5に接触させて検査する際、インサー
トリング18やプローブカード1等の取付ミスや該プロ
ーブカード1自体の製作誤差などにより、ウエハ6の半
導体素子の電極配列パターンとプローブカード1のプロ
ーブ針5先端の配列パターンとが互いに水平面上でθ方
向に位置ずれを生じている場合があり、この補正をプロ
ーブカード1のθ方向の回転で行う。このプローブカー
ド1のθ方向の回転調整は、例えば最大±3゜程度まで
で充分である。
この回転調整を可能にするために、まず、上記プローブ
カード1は、中心部に多数本のプローブ針5を装着した
小径な第1の回路基板2と、この第1の回路基板2の外
周に嵌合して該第1の回路基板2を回転可能に支持する
大径なリング状の第2の回路基板3と、その第1の回路
基板2と第2の回路基板3との対応したプリント配線同
志を接続するワイヤ4とで構成されている。
更に詳述すると、第1の回路基板2は、直径(外径)が
例えば100mm程度の小径なドーナツ円板状のもので、
第2の回路基板3は、内径が100mm程度で直径(外
径)が例えば200mm程度の大径なデーナツ円板状のも
のであり、その第1の回路基板2の外周縁上半部と、第
2の回路基板3の内周縁下半部とには、互いに上下で重
合する段状突部が鍔状に形成され、これで該第1の回路
基板2が第2の回路基板3に載架するように嵌合支持さ
れて同一平面上でθ方向に回転可能とされている。
また、その第1の回路基板2は、プリント基板であっ
て、この中心部に装着した多数本のプローブ針5と各々
電気的に接続する多数本のプリント配線が中央から外周
に亘って形成されている。また、第2の回路基板3もプ
リント基板であって、上記第1の回路基板2の各プリン
ト配線と対応するように、内周側から外周寄りに亘って
多数のプリント配線が形成されている。
そして、その第1の回路基板2と第2の回路基板3との
互いに対応するプリント配線同志がワイヤ4例えば太さ
5mmのAl線のビニール被覆線で半田付けによりい接続
されている。これらワイヤ4は、第1の回路基板2のプ
リント配線の外周端と第2の回路基板3のプリント配線
の内周端との最短距離を接続する非常に短尺なものであ
ると共に、その第1の回路基板2が第2の回路基板3に
対しθ方向に数度例えば上述の如く最大±3゜まで回転
可能に少い弛みを持つ状態とされている。
また、第2の回路基板3の各プリント配線の外周端の電
極パッドに上記パフオーマンスボード12から突設した
多数本のポゴピン14の下端が当接して電気的に接続さ
れている。これで第1の回路基板2の中央に装着した各
プローブ針5が、該第1の回路基板2のプリント配線、
ワイヤ4、第2の回路基板3のプリント配線、ポゴピン
14、パフオーマンスボード12のプリント配線、配線
13により、テストヘッド10のピンエレクトロニクス
ボード11の測定用検査回路と電気的に接続され、更に
はそのテストヘッド10を介してプローバ筐体内部など
に設置されたテスターに電気的に接続されている。
また、上記第1の回路基板2をθ方向に回転調整する回
転駆動機構として、上記インサートリング18上に横軸
的に可逆モータ7が取付けられ、このモータ7から回転
軸8がプローブカード1上に沿って中心方に延出され、
この先端にギア9が設けられている。このギア9が上記
プローブカード1の小径な第1の回路基板2の外周寄り
部上面に設けられラック部に噛合して、モータ7の駆動
によるギヤ9の正逆回転により第1の回路基板2を第2
の回路基板3に対しθ方向に水平回転調整できるように
なっている。
こうした構成のプローブ装置であれば、検査の際、被検
査体であるウエハ6の半導体素子の電極配列パターンと
プローブカード1のプローブ針5の配列パターンとの水
平面上でのθ方向の位置ずれを、回転駆動機構のモータ
7によるギア9の正逆回転によりプローブカード1の小
径な円板状の第1の回路基板2を回転調整することで補
正する。これで各プローブ針5にウエハ6の半導体素子
の各電極部を適確に接触させて電気的特性の検査測定が
可能となる。
また、上述の如くθ方向の位置ずれ補正のためにプロー
ブカード1の小径な第1の回路基板2を大径な第2の回
路基板3に対し回転調整可能としたが、その第1の回路
基板2と第2の回路基板3との電気的接続を、該第1の
回路基板2のプリント配線の外周端と第2の回路基板3
のプリント配線の内周端との最短距離でワイヤ4によっ
て行っていると共に、第1の回路基板2が小径(直径1
00mm程度)であって最大±3゜程度までの回転調整に
伴う周移動が非常に僅かであるので、上記ワイヤ4に持
たせる弛みは非常に少なくて良く、これでそのワイヤ4
が極めて短尺なもので済み、テストヘッド10側のピン
エレクトロニクスボード11の測定用検査回路からプロ
ーブカード1までの配線が約50mmまで大幅に短縮でき
るようになり、検査の際に、高周波信号の減衰や、配線
間の信号のクロストークや、外部のノイズの侵入などが
少なくなって高精度な検査測定が可能となる。
なお、上記第1の回路基板2と第2の回路基板3とより
なるプローブカード1をイサートリング18にセットし
た時点でのテーィチング操作を説明する。
まず、前述したと同様に、多数の半導体素子(チップ)
が規則的に整列形成されたウエハ6を載置台16上の所
定位置にアライメントなどして搭載支持し、この状態で
載置台16をX・Y方向に移動してプローブカード1の
真下に対向位置させ、ここで載置台16を上昇(Zアッ
プ)して、ウエハ6の半導体素子の各電極部(パッド)
を上記プローブカード1の多数本のプローブ針5の針先
に押し当てるように接触させる。この際、載置台16の
X・Y方向の駆動機構を制御するジョイスティックの操
作と、上記第1の回路基板2の回転駆動機構のモータ7
を制御するジョインスティックの操作をして、該プロー
ブ針5先端の配列パターンとウエハ6の半導体素子の電
極パッド配列パターンとが対向すように位置合わせ調整
する。この時、プローブ針5の先端配列と電極パッドの
配列をTVカメラ又は監視光学系を用いて観察しながら
位置合わせ調整する。この調整操作をウエハ6に形成さ
れたすべての半導体素子(チップ)が測定可能なように
実行し、ティーチング操作を終了する。
〔発明の効果〕
本発明のプローブ装置は前述の如く構成したので、検査
の際、被検査体の電極配列パターンとプローブカードの
プローブ針の配列パターンとの水平面上での位置ずれを
プローブカードまでの電気配線を大幅に短縮できて、高
精度な検査測定を実現可能とできる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明のプローブ装置の一実施例を
示すもので、第1図はプローブカードの構成図、第2図
は第1図のプローブカードをセットしたウエハプローブ
装置の一部断面した構成図、第3図は従来のプローブ装
置の一部断面した構成図である。 1……プローブカード、2……第1の回路基板、 3……第2の回路基板、4……ワイヤ、 5……プローブ針、6……被検査体(半導体ウエハ)、 7,8,9……回転駆動機構 (7……モータ、8……回転軸、9……ギア)、 10……テストヘッド。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】テスターにテストヘッドを介して電気的に
    接続したプローブカードの多数本のプローブ針に対し、
    被検査体の各電極部を接触させて、該被検査体の電気的
    特性を検査するプローブ装置において、前記プローブカ
    ードを、プローブ針を装着した小径な円板状の第1の回
    路基板と、この第1の回路基板を水平面上で回転可能に
    外周側から支持し且つ上記テストヘッド側の測定用検査
    回路と電気的に接続する大径なドーナツ板状の第2の回
    路基板と、上記第1の回路基板の各プローブ針に電気的
    に接続した配線の外周端と第2の回路基板の配線の内周
    端とを最短距離で且つ僅かな弛みを持って接続するワイ
    ヤとで構成する一方、上記小径な第1回路基板を第2の
    回路基板に対し水平面上で回転調整せしめる回転駆動機
    構を具備してなることを特徴とするプローブ装置。
JP61265337A 1986-11-07 1986-11-07 プローブ装置 Expired - Lifetime JPH0626228B2 (ja)

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JP61265337A JPH0626228B2 (ja) 1986-11-07 1986-11-07 プローブ装置

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JP61265337A JPH0626228B2 (ja) 1986-11-07 1986-11-07 プローブ装置

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Publication Number Publication Date
JPS63119544A JPS63119544A (ja) 1988-05-24
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS614968A (ja) * 1984-06-19 1986-01-10 Canon Inc プロ−ブ装置及びプロ−ブカ−ド
JPS6138575A (ja) * 1984-07-31 1986-02-24 Kyoei Sangyo Kk プリント配線板検査機用アダプタユニツト
JPS61164165A (ja) * 1985-01-16 1986-07-24 Tokyo Erekutoron Kk プロ−ブ装置

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