JPH0626469A - スクロ−ル形圧縮機 - Google Patents

スクロ−ル形圧縮機

Info

Publication number
JPH0626469A
JPH0626469A JP18092492A JP18092492A JPH0626469A JP H0626469 A JPH0626469 A JP H0626469A JP 18092492 A JP18092492 A JP 18092492A JP 18092492 A JP18092492 A JP 18092492A JP H0626469 A JPH0626469 A JP H0626469A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oil
lubricating oil
scroll
fixed
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18092492A
Other languages
English (en)
Inventor
Mototsugu Kikukawa
元嗣 菊川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP18092492A priority Critical patent/JPH0626469A/ja
Publication of JPH0626469A publication Critical patent/JPH0626469A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rotary Pumps (AREA)
  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 オイルプレ−トとオイルク−ラパイプの取
り付け性が良くかつ、取り付けにより密閉ケ−スに変形
が生じることが少ないスクロ−ル形圧縮機を提供するこ
とを目的とする 【構成】 密閉ケ−ス1内に、固定スクロ−ル3と、こ
の固定スクロ−ル3に対して圧縮空間を介して旋回自在
に設けられた旋回スクロ−ル10と、この旋回スクロ−
ル10を旋回駆動する駆動モ−タ5と、上記密閉ケ−ス
5の下端部に設けられた潤滑油溜め14と、この潤滑油
溜め14から潤滑油を吸い上げ所定の摺動部に供給する
ポンプ機構15とを具備するスクロ−ル形圧縮機24で
あって、上記潤滑油溜め14には、上記密閉ケ−ス1に
固定され上記潤滑油を冷却するオイルク−ラパイプ26
と、このオイルクラ−パイプ26に固定保持され上記潤
滑油溜め14の油面の乱れを抑制するオイルプレ−ト2
5とを設けたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、渦巻状に加工された
2つの翼を組み合わせ、これらの相対旋回運動により気
体の圧縮を行うスクロ−ル形圧縮機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】スクロ−ル形圧縮機は例えば図5に示す
ような構成を有し、渦巻状に加工された2つの翼(後述
する固定スクロ−ル3と旋回スクロ−ル10)を組み合
わせ、これらの相対運動により気体の圧縮を行うもので
ある。
【0003】すなわち、図中1は密閉ケ−スであり、こ
の密閉ケ−ス1の上部には、固定板2が設けられてい
る。この固定板2には上記固定スクロ−ル3およびフレ
−ム4が固定されている。そして、このフレ−ム4の下
部には、モ−タ5が設けられている。
【0004】このモ−タ5は、上記フレ−ム4に固定さ
れた固定子6と、この固定子6内に回転自在に挿入され
た回転子7と、この回転子7に中途部を支持されている
と共に上端部8a(偏心部)を上記フレ−ム4の上面側
に突出させたクランクシャフト8とから構成されてい
る。
【0005】このモ−タ5のクランクシャフト8の上端
部(偏心部)には、上記旋回スクロ−ル10が上記固定
スクロ−ル3と圧縮室11を介して互いに組み合わせら
れた状態で取り付けられている。また、上記フレ−ム4
と上記旋回スクロ−ル10は、この旋回スクロ−ル10
の自転を規制するためにオルダムリング12(オルダム
継手)によって接続されている。
【0006】したがって、上記モ−タ5が作動すること
で、上記旋回スクロ−ル10は自転することなく、かつ
上記固定スクロ−ル3に対して旋回運動する。この結
果、上記固定スクロ−ル3と旋回スクロ−ル10によっ
て形成された圧縮室11は旋回しながら固定スクロ−ル
3の径方向外側から中央部に移動して気体を圧縮する。
圧縮された気体は上記固定スクロ−ル3の中心部に形成
された吐出口3aから吐出管13を通って外部へ吐出さ
れる。
【0007】一方、上記密閉ケ−ス1の下端部内には、
上記クランクシャフト8の上端部8aや上記クランクシ
ャフト8の中途部等の摺動部を潤滑する潤滑油が溜めら
れる潤滑油溜め14が設けられている。そして、上記ク
ランクシャフト8の下端部には、このクランクシャフト
8が回転することで、上記潤滑油14を吸い上げるポン
プ機構15(例えばトロコロイドポンプ)が設けられて
いる。
【0008】このポンプ機構15は、上記クランクシャ
フト8と軸線を一致させて取り付けられかつ下端部を上
記潤滑油溜め14内に導入させた吸引管16を具備す
る。一方、上記クランクシャフト8内には、下端が上記
ポンプ機構15に接続され上端側は各摺動部に開口する
細管17…が設けられている。
【0009】したがって、上記潤滑油溜め14に溜めら
れた潤滑油は、上記モ−タ5が作動することで、このク
ランクシャフト8内に吸い上げられ、上記細管17…を
通じて上記各摺動部に供給されるようになっている。そ
して、各摺動部を潤滑した潤滑油14は上記潤滑油溜め
14に回収され、再び各摺動部を潤滑するのに使用され
る。
【0010】また、上記密閉ケ−ス1の下端部内には、
溜められた潤滑油14を冷却する銅製のオイルク−ラパ
イプ19が配置されている。このオイルク−ラパイプ1
9は、上記密閉ケ−ス1内で環状に設けられ(19
a)、この環状部19aは上記オイルク−ラパイプの基
端部19bを図にAで示すように上記密閉ケ−ス1にろ
う付けすることで上記密閉ケ−ス1の内壁面と非接触に
保持される。
【0011】さらに、上記オイルク−ラパイプ19の上
方には、上記潤滑油14の油面を安定させるためのオイ
ルプレ−ト20が設けられている。このオイルプレ−ト
20は上面が上記油面よりも若干低く位置しかつ水平に
配置された状態で上記密閉ケ−ス1の内壁面に溶接され
ることで固定されている。
【0012】また、このオイルプレ−ト20の中央部に
は貫通孔20aが設けられている。上記ポンプ機構15
に接続された吸引管16は、先端部をこの貫通孔20a
を通して上記潤滑油14内に位置させている。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のよう
に、従来のスクロ−ル形圧縮機は、上記オイルプレ−ト
20とオイルク−ラパイプ19とを別々に上記密閉ケ−
ス1に固定していた。
【0014】このため、溶接やろう付けの箇所が多く、
取り付けが面倒であると共に、上記密閉ケ−ス1に溶接
による歪みや変形が生じることがあり好ましくないとい
うことがあった。
【0015】この発明は、このような事情に鑑みて成さ
れたもので、オイルプレ−トとオイルク−ラパイプの取
り付け性が良くかつ、取り付けにより密閉ケ−スに変形
が生じることが少ないスクロ−ル形圧縮機を提供するこ
とを目的とするものである
【0016】。
【課題を解決するための手段】この発明は、密閉ケ−ス
と、この密閉ケ−ス内に設けられた固定スクロ−ルと、
この固定スクロ−ルに対して圧縮空間を介して旋回自在
に設けられた旋回スクロ−ルと、この旋回スクロ−ルを
旋回駆動する駆動モ−タと、上記密閉ケ−スの下端部に
設けられた潤滑油溜めと、この潤滑油溜めから潤滑油を
吸い上げ所定の摺動部に供給するポンプ機構とを具備す
るスクロ−ル形圧縮機において、上記潤滑油溜めには、
上記密閉ケ−スに固定され上記潤滑油を冷却するオイル
ク−ラパイプと、このオイルクラ−パイプに固定され上
記潤滑油溜めの油面の乱れを抑制するオイルプレ−トと
が設けられていることを特徴とするものである。
【0017】
【作用】このような構成によれば、オイルプレ−トを密
閉ケ−スに直接固定することなく、このオイルプレ−ト
を潤滑油溜め内に配置することができる。
【0018】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図1〜図4を参
照して説明する。なお、従来例と同一の構成要素には同
一符号を付してその説明は省略する。
【0019】図1は、この発明のスクロ−ル形圧縮機2
4(以下「圧縮機24」という)を示すものである。こ
の圧縮機24は従来例と基本的には略同じ構成を有する
ものである。
【0020】この圧縮機24は、密閉ケ−ス1の下端部
に設けられた潤滑油溜め14内に、この発明の要部であ
るオイルプレ−ト25とオイルク−ラパイプ26とを具
備する。
【0021】図2に拡大して示すように、上記オイルプ
レ−ト25はド−ナツ型を成し、その外径は上記密閉ケ
−ス1の内径より例えば10ミリ程度小さく形成され、
内径は上記吸引管16の外径より若干大きく形成されて
いる。
【0022】一方、上記オイルク−ラパイプ26は中途
部を環状に曲成され、この環状部26aは例えば3つの
固定金具27により上記オイルプレ−ト25の下面に固
定されている。また、このオイルク−ラパイプ26の両
端部26b、26bは、このオイルプレ−ト25を貫通
してこのオイルプレ−ト25の上面側に取り出され、か
つ共に同方向に折曲されて径方向外側に水平に延出され
ている。
【0023】このように一体化されたオイルク−ラパイ
プ25とオイルプレ−ト26(以下「組立体K」とい
う)は、図1に示すように、上記密閉ケ−ス1内に取り
付けられる。上記密閉ケ−ス1の下端部の所定部位に
は、上記オイルク−ラパイプ26が挿通可能な挿通孔
(図示しない)が設けられていて、上記組立体Kは、上
記密閉ケ−ス1の内部に挿入され、上記挿通孔に上記オ
イルク−ラパイプ26の両端部26b、26bを挿通さ
せこの密閉ケ−ス1の外部に突出させることで配置され
る。
【0024】ついで、上記オイルプレ−ト25の外周面
と上記密閉ケ−ス1の内壁面との隙間を所定値(例えば
5ミリ)に調整し、かつ上記オイルプレ−ト25を水平
に保った状態で、上記オイルク−ラパイプ26の両端部
26aは、この密閉ケ−ス1にろう付けにより固定され
る。(図にBで示す)
【0025】このことで、上記オイルクラ−パイプ26
およびオイルプレ−ト25(組立体K)は、この密閉ケ
−ス1内に設けられた潤滑油溜め14内に固定される。
このとき、上記オイルプレ−ト25の上面はこの潤滑油
溜め14の油面より若干低くく位置するようになってい
る。
【0026】このような構成によれば、上記オイルプレ
−ト25を密閉ケ−ス1に溶接(固定)する必要がない
ので、その分、溶接工程数が減る。このことにより、組
立作業性が良くなる。また、密閉ケ−ス1の溶接箇所が
減るからこのことにより密閉ケ−ス1が変形することが
少なくなる効果がある。なお、この発明は、上記一実施
例に限定されるものではなく、発明の要旨を変更しない
範囲で種々変形可能である。
【0027】例えば、図4に示すように、上記オイルク
−ラパイプ26の環状部26aをオイルプレ−ト25の
上面側に取着し、上記オイルク−ラパイプ26の両端部
26bをそのまま上面側から取出すようにしても良い。
【0028】このような構成であっても、図3に示すよ
うに、上記オイルプレ−ト25を上記密閉ケ−ス1に溶
接する作業が必要なく、上記オイルク−ラパイプ26の
みをろう付けすれば、上記オイルプレ−ト25をも上記
潤滑油溜め14内に保持することができるので上記一実
施例と同様の効果を得ることができる。
【0029】また、上記オイルク−ラパイプ26の環状
部26aをオイルプレ−ト25の上面側に取着し、上記
オイルク−ラパイプ26の両端部26bをこのオイルプ
レ−ト25の下面側から取出すようにしても良い。ま
た、上記オイルク−ラパイプ26の環状部26aをオイ
ルプレ−ト25の下面側に取着し、上記オイルク−ラパ
イプ26の両端部をそのままこのオイルプレ−ト25の
下面側から取出すようにしても良い。
【0030】要は、上記オイルプレ−ト25とオイルク
−ラパイプ26を一体化し、このうちオイルク−ラパイ
プ26を上記密閉ケ−ス1に固定することで、上記オイ
ルプレ−ト25を保持する構成であれば良い。
【0031】また、上記一実施例では、上記オイルク−
ラパイプ26の環状部26aを固定金具27で上記オイ
ルプレ−ト25の表面に固定するようにしていたが、こ
れに限定されるものではなく、ろう付けや接着等により
固定するようにしても良い。
【0032】また、上記オイルプレ−ト25は、その外
周面の全長に亘って上記密閉ケ−ス1の内壁面と離間し
ている必要はなく、一部接触するような構成であっても
良い。要は、上記オイルプレ−ト25の上側に位置する
潤滑油が下側に流動できるような構成であれば良い。
【0033】
【発明の効果】以上のべたように、この発明は、密閉ケ
−スと、この密閉ケ−ス内に設けられた固定スクロ−ル
と、この固定スクロ−ルに対して圧縮空間を介して旋回
自在に設けられた旋回スクロ−ルと、この旋回スクロ−
ルを旋回駆動する駆動モ−タと、上記密閉ケ−スの下端
部に設けられた潤滑油溜めと、この潤滑油溜めから潤滑
油を吸い上げ所定の摺動部に供給するポンプ機構とを具
備するスクロ−ル形圧縮機において、上記潤滑油溜めに
は、上記密閉ケ−スに固定され上記潤滑油を冷却するオ
イルク−ラパイプと、このオイルクラ−パイプに固定さ
れ上記潤滑油溜めの油面の乱れを抑制するオイルプレ−
トとが設けられているものである。
【0034】このような構成によれば、オイルプレ−ト
を密閉ケ−スに固定する必要がないので、組立作業性が
良くなる。また、溶接等を必要とする箇所が減るから密
閉ケ−スが変形することが少なくなる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す縦断面図。
【図2】同じく、要部を示す斜視図。
【図3】他の実施例を示す縦断面図。
【図4】同じく、要部を示す斜視図。
【図5】従来例を示す縦断面図。
【符号の説明】
1…密閉ケ−ス、3…固定スクロ−ル、5…モ−タ、1
0…旋回スクロ−ル、14…潤滑油溜め、15…ポンプ
機構、25…オイルプレ−ト、26…オイルク−ラパイ
プ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 密閉ケ−スと、この密閉ケ−ス内に設け
    られた固定スクロ−ルと、この固定スクロ−ルに対して
    圧縮空間を介して旋回自在に設けられた旋回スクロ−ル
    と、この旋回スクロ−ルを旋回駆動する駆動モ−タと、
    上記密閉ケ−スの下端部に設けられた潤滑油溜めと、こ
    の潤滑油溜めから潤滑油を吸い上げ所定の摺動部に供給
    するポンプ機構とを具備するスクロ−ル形圧縮機におい
    て、上記潤滑油溜めには、上記密閉ケ−スに固定され上
    記潤滑油を冷却するオイルク−ラパイプと、このオイル
    クラ−パイプに固定され上記潤滑油溜めの油面の乱れを
    抑制するオイルプレ−トとが設けられていることを特徴
    とするスクロ−ル形圧縮機。
JP18092492A 1992-07-08 1992-07-08 スクロ−ル形圧縮機 Pending JPH0626469A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18092492A JPH0626469A (ja) 1992-07-08 1992-07-08 スクロ−ル形圧縮機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18092492A JPH0626469A (ja) 1992-07-08 1992-07-08 スクロ−ル形圧縮機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0626469A true JPH0626469A (ja) 1994-02-01

Family

ID=16091664

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18092492A Pending JPH0626469A (ja) 1992-07-08 1992-07-08 スクロ−ル形圧縮機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0626469A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7351045B2 (en) 2005-09-20 2008-04-01 Sanyo Electric Co., Ltd. Rotational inhibitor for compressor lubricant
US7442018B2 (en) 2005-09-20 2008-10-28 Sanyo Electric Co., Ltd. Compressor having an oil residue pool
CN107476976A (zh) * 2016-06-07 2017-12-15 艾默生环境优化技术(苏州)有限公司 涡旋压缩机及压缩机系统
WO2024230840A1 (zh) * 2023-05-11 2024-11-14 广东美芝制冷设备有限公司 一种压缩机以及制冷设备

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7351045B2 (en) 2005-09-20 2008-04-01 Sanyo Electric Co., Ltd. Rotational inhibitor for compressor lubricant
US7442018B2 (en) 2005-09-20 2008-10-28 Sanyo Electric Co., Ltd. Compressor having an oil residue pool
CN107476976A (zh) * 2016-06-07 2017-12-15 艾默生环境优化技术(苏州)有限公司 涡旋压缩机及压缩机系统
WO2024230840A1 (zh) * 2023-05-11 2024-11-14 广东美芝制冷设备有限公司 一种压缩机以及制冷设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7819644B2 (en) Scroll compressor with crankshaft venting
JPH0424557B2 (ja)
JPH0239632B2 (ja) Sukurooruatsushukuki
JP3257847B2 (ja) 圧縮機の給油装置
CN100376800C (zh) 流体压缩机
JPH0626469A (ja) スクロ−ル形圧縮機
JP3643685B2 (ja) スクロール圧縮機
JPH0626484A (ja) 高圧ドーム形電動圧縮機
JP4164917B2 (ja) 高圧ドーム形圧縮機
JPH0442553B2 (ja)
JP2674113B2 (ja) 横置形スクロール圧縮機
JPS62197675A (ja) 冷媒圧縮機
JP2615885B2 (ja) 横置形スクロール圧縮機
JPH0565884A (ja) スクロール圧縮機
JP2883422B2 (ja) スクロール圧縮機
JP2703521B2 (ja) 密閉形スクロール流体装置
JPH055483A (ja) スクロール形圧縮機
JPH02211396A (ja) スクロール圧縮機
JP2559430B2 (ja) 密閉形スクロール圧縮機
JP2010229883A (ja) スクロール圧縮機
JPH055484A (ja) スクロール形圧縮機
JP2002276571A (ja) スクロール式流体機械
JPS63239394A (ja) スクロ−ル圧縮機
JPH05180180A (ja) 横形スクロール圧縮機
JPH07189961A (ja) スクロール圧縮機