JPH0626574Y2 - 油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路 - Google Patents
油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路Info
- Publication number
- JPH0626574Y2 JPH0626574Y2 JP7015888U JP7015888U JPH0626574Y2 JP H0626574 Y2 JPH0626574 Y2 JP H0626574Y2 JP 7015888 U JP7015888 U JP 7015888U JP 7015888 U JP7015888 U JP 7015888U JP H0626574 Y2 JPH0626574 Y2 JP H0626574Y2
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- JP
- Japan
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- hydraulic
- switching valve
- hammer
- valve
- auger
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 34
- 239000010727 cylinder oil Substances 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、杭打機における油圧ハンマ及び油圧オーガの
操作回路に関するものである。
操作回路に関するものである。
杭打機の油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路は種々提
案されており、例えば実公昭61-26431号公報に示すもの
がある。該公報で提案された油圧ハンマ及び油圧オーガ
の操作回路は第2図に示すごとき構成で、図中aは油圧
ハンマ昇降用の油圧シリンダ、b,cは油圧シリンダaの
給排油用の管路、dは油圧オーガ回転用の油圧モータ、
e,fは油圧モータdの給排油用の管路である。又上記操
作回路は、油圧源gからの油圧シリンダa及び油圧モー
タdへの圧油の流れを制御する方向切換弁hと、油圧シ
リンダaの管路b,c又は油圧モータdの管路e,fを前記方
向切換弁hの下流側で選択して接続する選択弁iを備え
ている。方向切換弁hは4ポート2位置切換弁により形
成され、選択弁iは6ポート2位置切換弁により形成さ
れている。
案されており、例えば実公昭61-26431号公報に示すもの
がある。該公報で提案された油圧ハンマ及び油圧オーガ
の操作回路は第2図に示すごとき構成で、図中aは油圧
ハンマ昇降用の油圧シリンダ、b,cは油圧シリンダaの
給排油用の管路、dは油圧オーガ回転用の油圧モータ、
e,fは油圧モータdの給排油用の管路である。又上記操
作回路は、油圧源gからの油圧シリンダa及び油圧モー
タdへの圧油の流れを制御する方向切換弁hと、油圧シ
リンダaの管路b,c又は油圧モータdの管路e,fを前記方
向切換弁hの下流側で選択して接続する選択弁iを備え
ている。方向切換弁hは4ポート2位置切換弁により形
成され、選択弁iは6ポート2位置切換弁により形成さ
れている。
上記操作回路において、油圧ハンマを作動させるとき
は、選択弁iを第2図に示すように左側の作動位置に切
換え、油圧シリンダa側の管路b,cを方向切換弁hの下
流側に接続させると共に、油圧モータd側の管路e,fを
短絡させ、この状態で方向切換弁hを左又は右の作動位
置に切換えることにより、油圧源gからの圧油が油圧シ
リンダaへ供給され、油圧シリンダaが作動して油圧ハ
ンマが昇降する。
は、選択弁iを第2図に示すように左側の作動位置に切
換え、油圧シリンダa側の管路b,cを方向切換弁hの下
流側に接続させると共に、油圧モータd側の管路e,fを
短絡させ、この状態で方向切換弁hを左又は右の作動位
置に切換えることにより、油圧源gからの圧油が油圧シ
リンダaへ供給され、油圧シリンダaが作動して油圧ハ
ンマが昇降する。
油圧オーガを作動させるときは、選択弁iを切換えて油
圧モータd側の管路e,fを方向切換弁hの下流側に接続
させ、油圧シリンダa側の管路b,cを短絡させ、この状
態において、方向切換弁hを左又は右の作動位置に切換
えることにより、油圧源gからの圧油が油圧モータdへ
供給されて該油圧モータdが作動し、油圧オーガが回転
する。
圧モータd側の管路e,fを方向切換弁hの下流側に接続
させ、油圧シリンダa側の管路b,cを短絡させ、この状
態において、方向切換弁hを左又は右の作動位置に切換
えることにより、油圧源gからの圧油が油圧モータdへ
供給されて該油圧モータdが作動し、油圧オーガが回転
する。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回
路では、 (i)選択弁に6ポート2位置切換弁を使用しているた
め、該選択弁に接続する管路本数が多くなって管路接続
作業が繁雑となり、又管路本数が多くなって構造が複雑
となる、 (ii)選択弁は6ポートであるため大型で高価であり、又
電磁弁を用いることができないため作業性が悪い、 等の問題がある。
路では、 (i)選択弁に6ポート2位置切換弁を使用しているた
め、該選択弁に接続する管路本数が多くなって管路接続
作業が繁雑となり、又管路本数が多くなって構造が複雑
となる、 (ii)選択弁は6ポートであるため大型で高価であり、又
電磁弁を用いることができないため作業性が悪い、 等の問題がある。
本考案は上述の実情に鑑み、装置の小型化、管路接続作
業の簡略化、作業性の向上等を図ることを目的としてな
したものである。
業の簡略化、作業性の向上等を図ることを目的としてな
したものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は、油圧オーガ回転用の油圧モータと該油圧モー
タへ供給する油の流れ方向を制御する方向切換弁を2本
の管路により接続し、該管路のうち一方の管路に3ポー
ト2位置切換弁から成る選択弁を設け、該選択弁の反方
向切換弁側を、油圧ハンマ上昇時に容積が増大する油圧
ハンマ昇降用の油圧シリンダ油室に接続し、油圧ハンマ
下降時に容積が増大する油圧ハンマ昇降用の油圧シリン
ダ油室を前記選択弁及び方向切換弁を介さずにタンクへ
接続した構成を備えている。
タへ供給する油の流れ方向を制御する方向切換弁を2本
の管路により接続し、該管路のうち一方の管路に3ポー
ト2位置切換弁から成る選択弁を設け、該選択弁の反方
向切換弁側を、油圧ハンマ上昇時に容積が増大する油圧
ハンマ昇降用の油圧シリンダ油室に接続し、油圧ハンマ
下降時に容積が増大する油圧ハンマ昇降用の油圧シリン
ダ油室を前記選択弁及び方向切換弁を介さずにタンクへ
接続した構成を備えている。
[作用] 油圧ハンマを作動させる場合には、油圧源からの油が、
油圧ハンマ上昇時に増大する油圧シリンダ油室へ供給さ
れるよう、選択弁及び方向切換弁を切換え、これによっ
て油は油圧シリンダへ供給され、又油圧シリンダから排
出された油は選択弁及び方向切換弁を介さずにタンクへ
戻される。又油圧オーガを作動させる場合には、油圧源
からの油が油圧モータへ供給されるよう、選択弁を切換
え、方向切換弁を切換えることにより油圧源からの油の
流れる向きが変わることにより油圧モータは正逆転す
る。
油圧ハンマ上昇時に増大する油圧シリンダ油室へ供給さ
れるよう、選択弁及び方向切換弁を切換え、これによっ
て油は油圧シリンダへ供給され、又油圧シリンダから排
出された油は選択弁及び方向切換弁を介さずにタンクへ
戻される。又油圧オーガを作動させる場合には、油圧源
からの油が油圧モータへ供給されるよう、選択弁を切換
え、方向切換弁を切換えることにより油圧源からの油の
流れる向きが変わることにより油圧モータは正逆転す
る。
[実施例] 以下、本考案の実施例を添付図面を参照しつつ説明す
る。
る。
第1図は本考案の一実施例である。
油圧源1に接続された方向切換弁2に管路3,4を接続す
ると共に、管路3を3ポート2位置切換弁から成る選択
弁5に接続し、選択弁5に管路6,7を接続し、管路4,6を
油圧オーガ回転用の油圧モータ8に接続する。
ると共に、管路3を3ポート2位置切換弁から成る選択
弁5に接続し、選択弁5に管路6,7を接続し、管路4,6を
油圧オーガ回転用の油圧モータ8に接続する。
管路7の先端に、ハンマ−ユニット9の管路10を接続す
ると共に管路10を切換弁11を介して油圧シリンダ12のヘ
ッド側油室13に接続し、管路10の切換弁11と油圧シリン
ダ12の間に管路14を接続し、該管路14からタンク15へ油
を戻し得るようにし、管路10の切換弁11上流側に管路16
を接続し、該管路16を油圧シリンダ12のロッド側油室17
へ連通せしめる。
ると共に管路10を切換弁11を介して油圧シリンダ12のヘ
ッド側油室13に接続し、管路10の切換弁11と油圧シリン
ダ12の間に管路14を接続し、該管路14からタンク15へ油
を戻し得るようにし、管路10の切換弁11上流側に管路16
を接続し、該管路16を油圧シリンダ12のロッド側油室17
へ連通せしめる。
管路10の管路16接続部より上流側及び管路14にパイロッ
ト管路17,18を接続し、該パイロット管路17,18を方向切
換弁19に接続し、方向切換弁19と切換弁11をパイロット
管路20により接続する。
ト管路17,18を接続し、該パイロット管路17,18を方向切
換弁19に接続し、方向切換弁19と切換弁11をパイロット
管路20により接続する。
油圧ハンマを作動させる場合には、管路3,7が連通する
よう選択弁5を切換え、油圧源1からの圧油が管路3に
流入するよう方向切換弁2を切換える。又油圧シリンダ
14のピストンロッドが下限にあり、これから上昇するこ
とにより油圧ハンマを持ち上げる場合には、管路18とパ
イロット管路20が連通するよう方向切換弁19を切換えて
おく。このため切換弁11は第1図に示すように油圧シリ
ンダ12のヘッド側油室13へ圧油が送られないよう切換え
られている。
よう選択弁5を切換え、油圧源1からの圧油が管路3に
流入するよう方向切換弁2を切換える。又油圧シリンダ
14のピストンロッドが下限にあり、これから上昇するこ
とにより油圧ハンマを持ち上げる場合には、管路18とパ
イロット管路20が連通するよう方向切換弁19を切換えて
おく。このため切換弁11は第1図に示すように油圧シリ
ンダ12のヘッド側油室13へ圧油が送られないよう切換え
られている。
油圧源1からの圧油は、方向切換弁2、管路3、選択弁
5、管路7、管路10,16を通って油圧シリンダ12のロッ
ド側油室17へ供給され、ヘッド側油室13の油は管路14か
らタンク15へ戻される。このため油圧シリンダ12のピス
トンロッドが上昇する。
5、管路7、管路10,16を通って油圧シリンダ12のロッ
ド側油室17へ供給され、ヘッド側油室13の油は管路14か
らタンク15へ戻される。このため油圧シリンダ12のピス
トンロッドが上昇する。
油圧ハンマが上限位置で上昇したら、方向切換弁19に指
令が与えられてパイロット管路17,20が連通するよう切
換えられる。このため、油圧源1からの圧油により切換
弁11が、管路10から油圧シリンダ12のヘッド側油室13へ
圧油が供給されるよう切換えられる。このため油圧シリ
ンダ12のピストン上下面には、単位面積当りの圧力が等
しい圧力が作用するとこになるが、ピストン上面の方が
受圧面積が大きいため、油圧ハンマ等の自重に加えて圧
油による力が下向きに作用し、これによってピストンロ
ッドが下降すると共に油圧ハンマが落下する。
令が与えられてパイロット管路17,20が連通するよう切
換えられる。このため、油圧源1からの圧油により切換
弁11が、管路10から油圧シリンダ12のヘッド側油室13へ
圧油が供給されるよう切換えられる。このため油圧シリ
ンダ12のピストン上下面には、単位面積当りの圧力が等
しい圧力が作用するとこになるが、ピストン上面の方が
受圧面積が大きいため、油圧ハンマ等の自重に加えて圧
油による力が下向きに作用し、これによってピストンロ
ッドが下降すると共に油圧ハンマが落下する。
油圧シリンダ12のロッド側油室17から管路16へ排出され
た圧油は、管路16から管路10へ入り、油圧源1からの圧
油と合流し、切換弁11を通って油圧シリンダ12のヘッド
側油室13へ循環、供給される。又方向切換弁11からヘッ
ド側油室13へ向けて送られる圧油の一部は、管路14から
タンク15へ戻される。
た圧油は、管路16から管路10へ入り、油圧源1からの圧
油と合流し、切換弁11を通って油圧シリンダ12のヘッド
側油室13へ循環、供給される。又方向切換弁11からヘッ
ド側油室13へ向けて送られる圧油の一部は、管路14から
タンク15へ戻される。
而して、上記操作を繰返すことにより油圧ハンマが上
昇、落下を繰返し、杭打が行われる。
昇、落下を繰返し、杭打が行われる。
油圧ハンマ落下時管路7等にサージ圧が発生するが、管
路6,4は管路7とは完全に遮断されているため、サージ
圧が油圧モータ8に作用することはない。
路6,4は管路7とは完全に遮断されているため、サージ
圧が油圧モータ8に作用することはない。
油圧オーガを作動させる場合には、管路3,6が連通する
よう選択弁5を切換え、方向切換弁2を第1図の位置か
ら左右へ切換える。方向切換弁2を第1図の左方向へ切
換えた場合には、圧油は方向切換弁2、管路4から油圧
モータ8へ供給されて該油圧モータ8を回転させ、管路
6、選択弁5、管路3、方向切換弁2からタンク21へ戻
される。又方向切換弁2を第1図の右方向へ切換えた場
合には、圧油は上述の流れとは逆になり油圧モター8は
逆回転する。油圧モータ8の回転により油圧オーガが回
転する。
よう選択弁5を切換え、方向切換弁2を第1図の位置か
ら左右へ切換える。方向切換弁2を第1図の左方向へ切
換えた場合には、圧油は方向切換弁2、管路4から油圧
モータ8へ供給されて該油圧モータ8を回転させ、管路
6、選択弁5、管路3、方向切換弁2からタンク21へ戻
される。又方向切換弁2を第1図の右方向へ切換えた場
合には、圧油は上述の流れとは逆になり油圧モター8は
逆回転する。油圧モータ8の回転により油圧オーガが回
転する。
なお、本考案の油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路
は、上述の実施例にのみ限定されるものではなく、本考
案の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得
ることは勿論である。
は、上述の実施例にのみ限定されるものではなく、本考
案の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得
ることは勿論である。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案の油圧ハンマ及び油圧オー
ガの操作回路によれば、 i)選択弁に3ポート2位置切換弁を使用しているため、
該選択弁に接続する管路本数が少なくなって、管路接続
作業が容易となり、既設の装置の改造も容易に行うこと
ができる。
ガの操作回路によれば、 i)選択弁に3ポート2位置切換弁を使用しているため、
該選択弁に接続する管路本数が少なくなって、管路接続
作業が容易となり、既設の装置の改造も容易に行うこと
ができる。
ii)選択弁に接続する管路の本数が少くなることによ
り、装置構造が簡単となる、 iii)選択弁は3ポートであるから、小型で安価にでき
る、 iv)選択弁は電磁弁にできるため作業性が良好である、 v)サージ圧が油圧モータに作用することがなく、安全性
が良い、 等、種々のすぐレア効果を奏し得る。
り、装置構造が簡単となる、 iii)選択弁は3ポートであるから、小型で安価にでき
る、 iv)選択弁は電磁弁にできるため作業性が良好である、 v)サージ圧が油圧モータに作用することがなく、安全性
が良い、 等、種々のすぐレア効果を奏し得る。
第1図は本考案の一実施例の説明図、第2図は従来例の
説明図である。 図中1は油圧源、2は方向切換弁、3,4は管路、5は選
択弁、6,7は管路、8は油圧モータ、10,14,16は管路を
示す。
説明図である。 図中1は油圧源、2は方向切換弁、3,4は管路、5は選
択弁、6,7は管路、8は油圧モータ、10,14,16は管路を
示す。
Claims (1)
- 【請求項1】油圧オーガ回転用の油圧モータと該油圧モ
ータへ供給する油の流れ方向を制御する方向切換弁を2
本の管路により接続し、該管路のうち一方の管路に3ポ
ート2位置切換弁から成る選択弁を設け、該選択弁の反
方向切換弁側を、油圧ハンマ上昇時に容積が増大する油
圧ハンマ昇降用の油圧シリンダ油室に接続し、油圧ハン
マ下降時に容積が増大する油圧ハンマ昇降用の油圧シリ
ンダ油室を前記選択弁及び方向切換弁を介さずにタンク
へ接続したことを特徴とする油圧ハンマ及び油圧オーガ
の操作回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7015888U JPH0626574Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7015888U JPH0626574Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176147U JPH01176147U (ja) | 1989-12-15 |
| JPH0626574Y2 true JPH0626574Y2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=31295416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7015888U Expired - Lifetime JPH0626574Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 油圧ハンマ及び油圧オーガの操作回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626574Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP7015888U patent/JPH0626574Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01176147U (ja) | 1989-12-15 |
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