JPH0626650Y2 - 調整金具付きプレキヤスト外壁版 - Google Patents
調整金具付きプレキヤスト外壁版Info
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- JPH0626650Y2 JPH0626650Y2 JP1987008493U JP849387U JPH0626650Y2 JP H0626650 Y2 JPH0626650 Y2 JP H0626650Y2 JP 1987008493 U JP1987008493 U JP 1987008493U JP 849387 U JP849387 U JP 849387U JP H0626650 Y2 JPH0626650 Y2 JP H0626650Y2
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- Japan
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- bolt
- precast
- precast outer
- wall
- foundation
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 7
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.考案の目的 (1)産業上の利用分野 この考案は、プレハブ建築に使用されるプレキャストコ
ンクリート(PC)外壁版に関し、更に詳しくは、該プ
レキャスト外壁版における高さ(水準)調整金具に関す
る。
ンクリート(PC)外壁版に関し、更に詳しくは、該プ
レキャスト外壁版における高さ(水準)調整金具に関す
る。
(2)従来の技術 一般に、プレキャスト外壁版は基礎に埋め込まれたアン
カーボルトに定着されるものであるが、その際、該外壁
版の建込みにおいて水準を出す必要がある。この時、そ
の高さを調節するため、従来においては、外壁版の下端
面と基礎の天端との間に高さ調整用の鋼製プレート(座
板)が何枚か用意され、それらの抜挿しにより高さを出
している。
カーボルトに定着されるものであるが、その際、該外壁
版の建込みにおいて水準を出す必要がある。この時、そ
の高さを調節するため、従来においては、外壁版の下端
面と基礎の天端との間に高さ調整用の鋼製プレート(座
板)が何枚か用意され、それらの抜挿しにより高さを出
している。
しかし、この方法によれば、高さの調整はプレートの厚
さにより段階的に変化するので精確な調整が困難であ
り、また、微小な高さを調整するには薄いプレートが必
要になり、手間を要する、等の種々の問題がある。
さにより段階的に変化するので精確な調整が困難であ
り、また、微小な高さを調整するには薄いプレートが必
要になり、手間を要する、等の種々の問題がある。
(3)考案が解決しようとする問題点 本考案は上記実情に鑑み、基礎上に建て込まれたプレキ
ャスト外壁版の高さの調整を能率よく行うことができる
とともに、精確な高さ調整を行うことのできるプレキャ
ストコンクリート外壁版を提供することを目的とする。
ャスト外壁版の高さの調整を能率よく行うことができる
とともに、精確な高さ調整を行うことのできるプレキャ
ストコンクリート外壁版を提供することを目的とする。
B.本考案の構成 (1)問題点を解決するための手段 本考案のプレキャストコンクリート外壁版は上記目的を
達成するため、次の構成を採る。
達成するため、次の構成を採る。
すなわち、コンクリート製プレキャスト外壁版の下辺の
両端近傍部に凹部6が穿設され、前記凹部6に臨んで、
ねじ孔3及びボルト挿通孔4が前記プレキャスト外壁版
の下辺の長手方向に相並んで開設された底辺部1aと該
底辺部1aの両側に立設された側辺部1bとからU字状
の本体部が形成された高さ調整金具1を、前記底辺部1
aを底面とし、前記側辺部1bに固設されたアンカー鋼
棒2を介してプレキャスト外壁版内に埋設設置し、前記
ボルト挿通孔4は基礎に埋設固定されたアンカーボルト
8の径よりも幅広でかつ長手方向に長く形成され、該ア
ンカーボルト8を遊挿状に受け入れるとともに、前記ね
じ孔3には先端が尖った円錐状の剣先部10cに形成さ
れてなる調整ボルト10が前記凹部6より螺装されてな
ることを特徴とする。
両端近傍部に凹部6が穿設され、前記凹部6に臨んで、
ねじ孔3及びボルト挿通孔4が前記プレキャスト外壁版
の下辺の長手方向に相並んで開設された底辺部1aと該
底辺部1aの両側に立設された側辺部1bとからU字状
の本体部が形成された高さ調整金具1を、前記底辺部1
aを底面とし、前記側辺部1bに固設されたアンカー鋼
棒2を介してプレキャスト外壁版内に埋設設置し、前記
ボルト挿通孔4は基礎に埋設固定されたアンカーボルト
8の径よりも幅広でかつ長手方向に長く形成され、該ア
ンカーボルト8を遊挿状に受け入れるとともに、前記ね
じ孔3には先端が尖った円錐状の剣先部10cに形成さ
れてなる調整ボルト10が前記凹部6より螺装されてな
ることを特徴とする。
(2)作用 プレキャスト外壁版の成形において、調整金具1はアン
カー鋼棒2を介して一体的に固設される。
カー鋼棒2を介して一体的に固設される。
プレキャスト外壁版の基礎への設置において、基礎に植
設されたアンカーボルト8をこのプレキャスト外壁版の
調整金具1のボルト挿通孔4に挿通させ、調整ボルト1
0の先端でプレキャスト外壁版の荷重を支持し、この調
整ボルト10の回動によりプレキャスト外壁版の高さを
調整する。
設されたアンカーボルト8をこのプレキャスト外壁版の
調整金具1のボルト挿通孔4に挿通させ、調整ボルト1
0の先端でプレキャスト外壁版の荷重を支持し、この調
整ボルト10の回動によりプレキャスト外壁版の高さを
調整する。
しかる後、アンカーボルト8に螺装されたナットを締め
込んでプレキャスト外壁版を仮固定したのち、基礎とプ
レキャスト外壁版との間隙にコンクリートを充填する。
込んでプレキャスト外壁版を仮固定したのち、基礎とプ
レキャスト外壁版との間隙にコンクリートを充填する。
なお、調整ボルト10は基礎上に載置された鋼製のプレ
ートを介して荷重を支持するか、基礎の上面が十分に堅
守でかつ平坦であれば鋼製プレートを省略することがで
きる。
ートを介して荷重を支持するか、基礎の上面が十分に堅
守でかつ平坦であれば鋼製プレートを省略することがで
きる。
(3)実施例 本考案の調整金具付きプレキャスト外壁版の実施例を図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
第1図〜第5図はその一実施例のコンクリート製のプレ
キャスト外壁版への適用を示す。
キャスト外壁版への適用を示す。
第4図及び第5図は本考案に適用される高さ調整金具1
の構造を示す。
の構造を示す。
図において、この高さ調整金具1の本体部はU字状に曲
げられ、底辺部1aと両側辺部1bとからなる。この本
体部は鋼製よりなり、十分な厚みを有する。両側辺部1
bの外側にはアンカー鋼棒2,2が溶接によって固設さ
れている。
げられ、底辺部1aと両側辺部1bとからなる。この本
体部は鋼製よりなり、十分な厚みを有する。両側辺部1
bの外側にはアンカー鋼棒2,2が溶接によって固設さ
れている。
底辺部1aにはねじ孔3及びボルト挿通孔4が長手方向
に並んで開設されている。ねじ孔3には後記する調整ボ
ルト10が螺装される。ボルト挿通孔4の幅は後記する
アンカーボルト8の径よりも若干大きく、また長手方向
に長く溝状に形成されている。
に並んで開設されている。ねじ孔3には後記する調整ボ
ルト10が螺装される。ボルト挿通孔4の幅は後記する
アンカーボルト8の径よりも若干大きく、また長手方向
に長く溝状に形成されている。
第3図はこの高さ調整金具のプレキャスト外壁版におけ
る配置態様を示す。
る配置態様を示す。
すなわち、コンクリート製プレキャスト外壁版Hの下辺
の両端近傍部にいわゆる箱抜きとしての凹部6が形成さ
れ、この凹部6に臨んで高さ調整金具1が埋設固定され
る。すなわち、コンクリート製プレキャスト外壁版の成
形において、該高さ調整金具1の側辺部1b及びアンカ
ー鋼棒2がコンクリート内に埋め込まれ、一体的に固設
され、強固に定着される。この態様において、両端に配
された高さ調整金具1のねじ孔3及びボルト挿通孔4の
中心はプレキャスト外壁版の底面において一直線上に並
ぶように配される。
の両端近傍部にいわゆる箱抜きとしての凹部6が形成さ
れ、この凹部6に臨んで高さ調整金具1が埋設固定され
る。すなわち、コンクリート製プレキャスト外壁版の成
形において、該高さ調整金具1の側辺部1b及びアンカ
ー鋼棒2がコンクリート内に埋め込まれ、一体的に固設
され、強固に定着される。この態様において、両端に配
された高さ調整金具1のねじ孔3及びボルト挿通孔4の
中心はプレキャスト外壁版の底面において一直線上に並
ぶように配される。
第1図及び第2図は基礎I上に設置されたこのプレキャ
スト外壁版Hの要部における部材の相互の関係を示す。
スト外壁版Hの要部における部材の相互の関係を示す。
基礎Iには複数のアンカーボルト8が所定の間隔で埋設
固定され、該アンカーボルト8の上部にはねじ8aが切
られている。このアンカーボルト8はプレキャスト外壁
版Hが基礎I上に建て込まれたとき、高さ調整金具1の
ボルト挿通孔4に余裕をもって挿し込まれる。
固定され、該アンカーボルト8の上部にはねじ8aが切
られている。このアンカーボルト8はプレキャスト外壁
版Hが基礎I上に建て込まれたとき、高さ調整金具1の
ボルト挿通孔4に余裕をもって挿し込まれる。
調整金具1のねじ孔3には調整ボルト10がねじ込まれ
ている。この調整ボルト10はボルト頭部10a、ねじ
部10b及び先端の円錐状の剣先部10cからなり、ボ
ルト頭部10aが凹部6内に臨み、剣先部10cをプレ
キャスト外壁版Hの下方に突出して装着される。
ている。この調整ボルト10はボルト頭部10a、ねじ
部10b及び先端の円錐状の剣先部10cからなり、ボ
ルト頭部10aが凹部6内に臨み、剣先部10cをプレ
キャスト外壁版Hの下方に突出して装着される。
基礎I上には、この調整ボルト10に対応して鋼製のプ
レート12が載置され、調整ボルト10の先端部10c
を受ける。
レート12が載置され、調整ボルト10の先端部10c
を受ける。
因に、プレキャスト外壁版H及び調整金具1等の諸元を
示す。
示す。
プレキャスト外壁版Hは、高さが3〜4m、幅が2〜3
m、厚さが15cmである。また、調整金具1の幅は90mm、
底辺部1aの長さは150mm、側辺部1bの長さは70mm、
厚さは12mmである。アンカー鋼棒2の径は16mm、長さは
500mmである。
m、厚さが15cmである。また、調整金具1の幅は90mm、
底辺部1aの長さは150mm、側辺部1bの長さは70mm、
厚さは12mmである。アンカー鋼棒2の径は16mm、長さは
500mmである。
このプレキャスト外壁版Hの基礎I上への建込み・レベ
ル調整方法について述べる。
ル調整方法について述べる。
(1)基礎I上にアンカーボルト8を所定間隔に埋設固定
する。
する。
(2)プレキャスト外壁版Hを適宜の手段(例えばクレー
ン)により吊り上げ、この基礎I上に建て込む。プレキ
ャスト外壁版Hには予め調整金具1のねじ孔3に調整ボ
ルト10をその先端10cを引込んだ状態で螺装してお
く。また、基礎Iの天端には所定個所に予め鋼製のプレ
ート12を設置しておく。
ン)により吊り上げ、この基礎I上に建て込む。プレキ
ャスト外壁版Hには予め調整金具1のねじ孔3に調整ボ
ルト10をその先端10cを引込んだ状態で螺装してお
く。また、基礎Iの天端には所定個所に予め鋼製のプレ
ート12を設置しておく。
調整金具1のボルト挿通孔4にアンカーボルト8の頭部
を挿通する。しかる後、調整金具1のねじ孔3に螺入し
た調整ボルト10を回動し、基礎I上の天端上に載置さ
れたプレート12に調整ボルト10の先端10cを載置
する。
を挿通する。しかる後、調整金具1のねじ孔3に螺入し
た調整ボルト10を回動し、基礎I上の天端上に載置さ
れたプレート12に調整ボルト10の先端10cを載置
する。
(3)左右の調整ボルト10を回動調整しながらプレキャ
スト外壁版Hの水準を決める。このとき、調整ボルト1
0の先端10cは剣先状となっているので、調整ボルト
10の回動に伴うプレキャスト外壁版Hの高低変動が可
及的防止される。この調整ボルト10によれば、0.5mm
のオーダで微調整ができる。
スト外壁版Hの水準を決める。このとき、調整ボルト1
0の先端10cは剣先状となっているので、調整ボルト
10の回動に伴うプレキャスト外壁版Hの高低変動が可
及的防止される。この調整ボルト10によれば、0.5mm
のオーダで微調整ができる。
しかる後、アンカーボルト8に螺装入したナット14を
ワッシャー15を介して締め込んでプレキャスト外壁版
Hを仮固定する。
ワッシャー15を介して締め込んでプレキャスト外壁版
Hを仮固定する。
(4)基礎Iの天端とプレキャスト外壁版Hとの間隙部に
セメントを充填し、土台部を形成し、この土台部でプレ
キャスト外壁版Hと基礎Iとの定着をなすとともに、プ
レキャスト外壁版Hを支持する。
セメントを充填し、土台部を形成し、この土台部でプレ
キャスト外壁版Hと基礎Iとの定着をなすとともに、プ
レキャスト外壁版Hを支持する。
C.考案の効果 本考案の調整金具付きプレキャスト外壁版は、以下の特
有の効果を有する。
有の効果を有する。
従来のもののように高さ調整用のプレートを多種類か
つ多数用意する必要がなく、調整ボルトの回動によりプ
レキャスト外壁版の高さ・水準を簡単に調整することが
でき、かつ、該調整ボルトの先端は剣先状となっている
のでその水準出しを精確になすことができる。このた
め、当該プレキャスト外壁版の基礎上の建込み作業の能
率が格段に向上する。
つ多数用意する必要がなく、調整ボルトの回動によりプ
レキャスト外壁版の高さ・水準を簡単に調整することが
でき、かつ、該調整ボルトの先端は剣先状となっている
のでその水準出しを精確になすことができる。このた
め、当該プレキャスト外壁版の基礎上の建込み作業の能
率が格段に向上する。
調整金具は両側辺部を有し、該側辺部がアンカー鋼棒
を介してプレキャスト外壁版の成形時に該外壁版内に埋
設設置されるので、プレキャスト外壁版とは強固に一体
化する。
を介してプレキャスト外壁版の成形時に該外壁版内に埋
設設置されるので、プレキャスト外壁版とは強固に一体
化する。
調整金具がアンカーボルト用の金物プレートを兼ね、
別々にプレキャスト外壁版に装着する必要がない。
別々にプレキャスト外壁版に装着する必要がない。
図面は本考案の調整金具付きプレキャスト外壁版の実施
例を示し、第1図はその一実施例の調整金具付きプレキ
ャスト外壁版の要部を示す側面図(第2図のY方向矢視
図)、第2図は第1図のX−X線断面図、第3図はプレ
キャスト外壁版の全体を示す平面図、第4図は調整金具
の立体図、第5図は調整金具の平面図である。 H……プレキャスト外壁版、I……基礎、1……調整金
具、1a……底辺部、1b……側辺部、3……ねじ孔、
4……ボルト挿通孔、6……凹部、8……アンカーボル
ト、10……調整ボルト
例を示し、第1図はその一実施例の調整金具付きプレキ
ャスト外壁版の要部を示す側面図(第2図のY方向矢視
図)、第2図は第1図のX−X線断面図、第3図はプレ
キャスト外壁版の全体を示す平面図、第4図は調整金具
の立体図、第5図は調整金具の平面図である。 H……プレキャスト外壁版、I……基礎、1……調整金
具、1a……底辺部、1b……側辺部、3……ねじ孔、
4……ボルト挿通孔、6……凹部、8……アンカーボル
ト、10……調整ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】コンクリート製プレキャスト外壁版の下辺
の両端近傍部に凹部(6)が穿設され、 前記凹部(6)に臨んで、ねじ孔(3)及びボルト挿通孔(4)
が前記プレキャスト外壁版の下辺の長手方向に相並んで
開設された底辺部(1a)と該底辺部(1a)の両側に立設され
た側辺部(1b)とからU字状の本体部が形成された高さ調
整金具(1)を、前記底辺部(1a)を底面とし、前記側辺部
(1b)に固設されたアンカー鋼棒(2)を介してプレキャス
ト外壁版内に埋設設置し、 前記ボルト挿通孔(4)は基礎に埋設固定されたアンカー
ボルト(8)の径よりも幅広でかつ長手方向に長く形成さ
れ、該アンカーボルト(8)を遊挿状に受け入れるととも
に、 前記ねじ孔(3)には先端が尖った円錐状の剣先部(10c)に
形成されてなる調整ボルト(10)が前記凹部(6)より螺装
されてなる、 ことを特徴とするプレキャストコンクリート外壁版。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987008493U JPH0626650Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | 調整金具付きプレキヤスト外壁版 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987008493U JPH0626650Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | 調整金具付きプレキヤスト外壁版 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63116610U JPS63116610U (ja) | 1988-07-27 |
| JPH0626650Y2 true JPH0626650Y2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=30792921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987008493U Expired - Lifetime JPH0626650Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | 調整金具付きプレキヤスト外壁版 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626650Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017057672A (ja) * | 2015-09-18 | 2017-03-23 | 鹿島建設株式会社 | 長さ調整機能付き座屈拘束型ブレース |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5917107B2 (ja) * | 2011-10-04 | 2016-05-11 | クリオン株式会社 | Alcパネルの取付構造およびこれに用いるalcパネル |
| JP6539490B2 (ja) * | 2015-05-08 | 2019-07-03 | 鹿島建設株式会社 | スペーサ機構、プレキャストブロック、プレキャストブロックの配置方法 |
| JP6867739B2 (ja) * | 2016-12-20 | 2021-05-12 | ゴトウコンクリート株式会社 | コンクリート製のトンネル内通路壁部材の高さ調整装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582309B2 (ja) * | 1979-08-29 | 1983-01-14 | 東急建設株式会社 | 多層pc版先付け工法 |
| JPS6176002U (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-22 |
-
1987
- 1987-01-23 JP JP1987008493U patent/JPH0626650Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017057672A (ja) * | 2015-09-18 | 2017-03-23 | 鹿島建設株式会社 | 長さ調整機能付き座屈拘束型ブレース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63116610U (ja) | 1988-07-27 |
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