JPH06273Y2 - 自動車用スピーカの方向制御装置 - Google Patents

自動車用スピーカの方向制御装置

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JPH06273Y2
JPH06273Y2 JP1986028231U JP2823186U JPH06273Y2 JP H06273 Y2 JPH06273 Y2 JP H06273Y2 JP 1986028231 U JP1986028231 U JP 1986028231U JP 2823186 U JP2823186 U JP 2823186U JP H06273 Y2 JPH06273 Y2 JP H06273Y2
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JP
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speaker
seat
seated
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passenger
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JP1986028231U
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JPS62139849U (ja
Inventor
清 細川
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日野自動車工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、自動車のリヤパーセルシェルフに配置された
回動自在なスピーカの方向を乗員に対して間接音又は直
接音を与えるように制御する装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、乗員に対して間接音又は直接音を与えるように切
換えることのできるスピーカの取付構造として、スピー
カボックス(実開昭54−166316)やスピーカシ
ステム(実開昭49−95943)やスピーカ装置(特
開昭57−116495)が開示されている。
上記スピーカボックスは、固定ケースの開口部に回転自
在に支持された回転ケースの前面板にスピーカが装着さ
れ、断面円弧状に形成された回転ケースの後面板にラチ
ェット機構の歯が形成され、更に開口部の後部の固定ケ
ースに上記ラチェット機構の歯に係止又は離脱可能な爪
が設けられる。
このスピーカボックスでは、爪をラチェット機構の歯か
ら離脱させて回転ケースを回転させ、回転ケースが所望
の角度になったときに爪をラチェット機構の歯に係止さ
せることにより、スピーカの向きを上向きから前向きに
連続的に自在に変えることができるようになっている。
また上記スピーカシステムは、側面形が略二等辺三角形
状に形成されたキャビネットの頂点部を回動自在に軸支
する取付板にキャビネットの外形と略一致する孔が形成
され、係止装置が取付板に対するキャビネットの回動を
阻止し、キャビネットの上面板部及び正面板部にスピー
カがそれぞれ取付けられる。
このスピーカシステムでは、キャビネットを回動するこ
とによりスピーカから放射された音響の方向を変えるこ
とができ、またキャビネットを取付板の下方に収納する
ことによりキャビネット上面と取付板上面とが略同一に
なって取付板上方の空間を有効に利用できるようになっ
ている。
更に上記スピーカ装置は、自動車の室内に配設されたツ
ィータスピーカがモータ及び動力伝達手段により変向可
能に構成され、スピーカ装置から離れた場所、即ち運転
席等に設けられたコントロールスイッチによりモータの
回転を制御するように構成される。
このスピーカ装置では、中高音のレベルを乗員の好みに
応じて運転席等からの遠隔操作により自由に変化させる
ことができるようになっている。
しかし、上記スピーカボックスや上記スピーカシステム
では、手操作で回転ケース又はキャビネットを回転させ
なければならず、また回転ケース又はキャビネットが乗
員から離れていると座席と回転ケース又はキャビネット
との間を往復しなければならない問題点があった。
また、上記スピーカシステムでは、キャビネットの上面
板部及び正面板部にそれぞれスピーカを取付けなければ
ならず製造コストを押上げる問題点があり、これを改善
するために上面板部に中低音用スピーカを取付け正面板
部に高音用スピーカを取付けると、キャビネットを取付
板の下方に収縮したときに高音用スピーカが取付板下方
に位置するため、高音が乗員に聞えなくなる問題点があ
った。
更に、上記スピーカ装置では、ツィータスピーカを変向
させるためにその都度ツィータスピーカまで行く必要は
ないが、コントロールスイッチを操作する乗員のみが所
望の音響効果を得ることができ、他の乗員に対して必ず
しも良好な音響効果が得られるとは限らない問題点があ
った。
これらの点を解消するために、車室内に設けられた少な
くとも2つのスピーカの音量を調整手段が調整し、左側
の前部席及び後部席への乗車状態を乗車検出手段が検出
し、乗車検出手段の検出出力に基づいて制御手段が上記
少なくとも2つのスピーカの音量を調整するように構成
された車載音響機器制御装置が提案されている(特開昭
58−53300)。
この制御装置では、乗車検出手段が左側の前部席及び後
部席に乗員が着席したことを検出するとこの検出出力に
基づいて制御手段がスピーカの音量を調整してその音像
を車幅方向の中央に位置させ、乗車検出手段が左側の前
部席及び後部席に乗員が着席していないことを検出する
と制御手段がその音像を運転席側に位置させるようにな
っている。
[考案が解決しようとする課題] しかし、上記制御装置では、音像を運転席側又は車幅方
向の中央に位置させるように制御するために、左右離れ
た位置にそれぞれスピーカを内蔵した2つ以上のスピー
カボックスを設ける必要があり、単一のスピーカボック
スに対しては上記のように音像を制御できない不具合が
あった。
本考案の目的は、後部席に乗員が着席したときには後部
席の乗員に対して穏やかな間接音を与えて不快感をなく
し、後部席に乗員が着席しないときには前部席の乗員に
対して迫力のある直接音を与えるとともに、その間接音
と直接音とを後部席に乗員が着席したか否かにより自動
的に切換えることができ、かつスピーカが内蔵された単
一のスピーカボックスにも適用できる自動車用スピーカ
の方向制御装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案の構成を実施例に相
応する第1図及び第2図に基づいて説明する。
本考案は、前傾した後部ガラス24の下方に配置され、
スピーカ13を内蔵し、後部席の後方のリヤパーセルシ
ェルフ10に設けられた開口部11の周縁に回動自在に
取付けられ、かつ開口部11を通してリヤパーセルシェ
ルフ10の上方又は下方に出没可能に構成された自動車
用スピーカボックスの改良である。
その特徴ある構成は、スピーカボックス14が所定の単
一面にスピーカ13を有し開口部11の前縁に設けられ
た支軸12を中心に回動可能に支持され、スピーカ13
から放射された音響が後部ガラス24に反射して前部席
に向う第1位置とスピーカ13から放射された音響が前
部席に直接向う第2位置に切換わるようにスピーカボッ
クス14を回動させるアクチュエータ16がリヤパーセ
ルシェルフ10の下方に設けられ、乗員が着席したか否
かを検出するシートスイッチ25が後部席に設けられ、
シートスイッチ25の検出出力に基づいて後部席に乗員
が着席したときにスピーカ13の向きが第1位置に切換
わり後部席に乗員が着席しないときにスピーカ13の向
きが第2位置に切換わるようにアクチュエータ16を制
御する制御回路が設けられたところにある。
〔作用〕
シートスイッチ25が後部席に乗員が着席したことを検
出すると、制御回路はこの検出出力に基づいてアクチュ
エータ16を駆動し、第1図に示すようにスピーカボッ
クス14をリヤパーセルシェルフ10の下方に収納す
る、即ちスピーカ13から放射された音響が後部ガラス
24に反射して前部席に向う第1位置にスピーカボック
ス14を回転させる。
またシートスイッチ25が後部席に乗員が着席していな
いことを検出すると、制御回路は第2図に示すようにス
ピーカボックス14をリヤパーセルシェルフ10の上方
に突出する、即ちスピーカ13から放射された音後が直
接前部席に向う第2位置にスピーカボックス14を回転
させる。
[実施例] 次に本考案の一実施例を詳しく説明する。
第1図及び第2図に示すように、乗用車の後部席のシー
トバックの後方には略水平にリヤパーセルシェルフ10
が設けられる。このリヤパーセルシェルフ10の後端近
傍には後部ガラス24の下端が位置する。後部ガラス2
4はリヤパーセルシェルフ10の上方を覆うように前傾
し、このガラス24の上端はウエザストリップを介して
ルーフパネルの後端に接続される。
リヤパーセルシェルフ10には開口部11が設けられ
る。リヤパーセルシェルフ10の開口部11の前縁には
支軸12が軸架される。この支軸12にはスピーカ13
を内蔵するスピーカボックス14が取付けられる。スピ
ーカボックス14はこのボックス14の所定の単一面に
スピーカ13を有する。スピーカボックス14はスピー
カ13から放射さた音響が後部ガラス24に反射して前
部席に向う第1位置(第1図)と、スピーカ13から放
射された音響が直接前部席に向う第2位置(第2図)と
の間を支軸12を中心に回動可能に構成される。
リヤパーセルシェルフ10にはスピーカボックス14の
回転を第1位置及び第2位置でそれぞれ停止する上限及
び下限のストッパ(図示せず)が設けられる。この支軸
12の端部にはプーリ15が固着され、リヤパーセルシ
ェルフ10の下方にはアクチュエータである可逆転モー
タ16が設けられる。このモータ16の回転はベルト1
7を介して前記プーリ15に伝達される。
第3図に示すように、可逆転モータ16を制御する制御
回路は過負荷停止回路20、リレー21及び選択スイッ
チ22とを備え、可逆転モータ16は過負荷停止回路2
0、リレー21及び選択スイッチ22を介してバッテリ
23に接続される。選択スイッチ22は二連の可動切換
片a及びbと、固定接点c,d,e,fとを備える。固
定接点c及びfはバッテリ23に接続され、固定接点d
及びeは接地される。選択スイッチ22は切換片a及び
bがそれぞれ接点c及びdに切換わると、モータ16が
正転し、またそれぞれ接点e及びfに切換わると、モー
タ16が逆転するように構成される。
また後部席にはこの後部席に乗員が着席するとオン状態
になり、乗員が着席していないとオフ状態になるシート
スイッチ25が設けられ、このシートスイッチ25の出
力により選択スイッチ22の切換片a及びbが切換制御
されるようになっている。シートスイッチ25の一方の
接点gはバッテリ23に接続され、他方の接点hは選択
スイッチ22の切換制御入力に接続される。
このように構成された自動車用スピーカの方向制御装置
では、後部席に乗員が着席するときには、シートスイッ
チ25がオン状態になるので、制御回路の選択スイッチ
22の切換片a及びbが接点e及びfにそれぞれ切換わ
ってモータ16が逆転し、第1図に示すようにスピーカ
ボックス14はリヤパーセルシェルフ10の下方に収納
される。即ちスピーカボックス14は第1位置まで回転
した後に停止するので、乗員は後部ガラス24に反射し
て音量が減少した間接音を聞くことになる。
また後部席に乗員が着席していないときには、シートス
イッチ25がオフ状態になるので、制御回路の選択スイ
ッチ22の切換片a及びbが接点c及びdにそれぞれ切
換わってモータ16が正転し、第2図に示すようにスピ
ーカボックス14はリヤパーセルシェルフ10の上方に
突出する。即ちスピーカボックス14は第2位置まで回
転して停止するので、前部席の乗員は迫力のある直接音
を聞くことができる。
スピーカボックス14は図外の上限又は下限のストッパ
に当接したときに過負荷停止回路20によりモータ16
が停止し、リヤパーセルシェルフ10の上方又は下方の
所定位置で停止する。
なお上記例では、スピーカボックス14をリヤパーセル
シェルフ10の上方又は下方に移動させるアクチュエー
タ16として可逆点モータ16を用いる例を示したが、
アクチュエータはこれに限らずソレノイド、エアシリン
ダ等でもよい。
[考案の効果] 以上述べたように、本考案によれば、制御回路が後部席
に設けられたシートスイッチの検出出力に基づいてアク
チュエータを制御するので、スピーカ13の放射する音
響が後部ガラスに反射して前部席に向う第1位置と、ス
ピーカ13の放射する音響が直接前部席に向う第2位置
とにスピーカボックスを自動的に回動できる。この結
果、後部席に乗員が着席したときには後部ガラスに反射
する間接音のみを聞かせ、これにより後部席の乗員に過
度のスピーカ音を聞かせることがなくなり、不快感を与
えなくなる。また後部席に乗員が着席していないときに
は、前部席の乗員はスピーカから迫力のある直接音を楽
しむことができる。
また、従来のスピーカボックスやスピーカシステムやス
ピーカ装置では乗員が回転ケースやキャビネットやコン
トロールスイッチ等を操作しなければならない煩わしさ
があったのに対して、本考案ではスピーカボックスが自
動的に回動するので、上記のような乗員の操作が不要に
なり煩わしさがない。
また、従来のスピーカシステムではキャビネットの上面
板部及び正面板部にそれぞれスピーカを取付けると製造
コストを押上げ、或いは上面板部に中低音用スピーカを
取付け正面板部に高音用スピーカを取付けるとキャビネ
ットを取付板の下方に収納したときにキャビネットの下
方に位置する高音用スピーカからの高音が乗員に聞えな
くなるのに対して、本考案ではスピーカボックスの所定
の単一面にスピーカを有するので、製造コストを押上げ
ることがなく、スピーカボックスの回動によってスピー
カがリヤパーセルシェルフの下方に隠れてしまうことも
ない。
更に、従来の車載音響機器制御装置では音像を運転席側
又は車幅方向の中央に位置させるように制御するため
に、左右離れた位置にそれぞれスピーカを内蔵した2つ
以上のスピーカボックスを設けるが必要があるのに対し
て、本考案ではスピーカを内蔵した単一のスピーカボッ
クスにも適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本考案一実施例のスピーカの方向制
御装置を示す断面図。 第3図はシートスイッチを含むその制御回路図。 10:リヤパーセルシェルフ、11:開口部、12:支
軸、13:スピーカ、14:スピーカボックス、16:
可逆転モータ(アクチュエータ)、24:後部ガラス、
25:シートスイッチ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】前傾した後部ガラス(24)の下方に配置さ
    れ、スピーカ(13)を内蔵し、後部席の後方のリヤパーセ
    ルシェルフ(10)に設けられた開口部(11)の周縁に回動自
    在に取付けられ、かつ前記開口部(11)を通してリヤパー
    セルシェルフ(10)の上方又は下方に出没可能に構成され
    た自動車用スピーカボックスにおいて、 前記スピーカボックス(14)は所定の単一面にスピーカ(1
    3)を有し前記開口部(11)の前縁に設けられた支軸(12)を
    中心に回動可能に支持され、 前記スピーカ(13)から放射された音響が前記後部ガラス
    (24)に反射して前部席に向う第1位置と前記スピーカ(1
    3)から放射された音響が前部席に直接向う第2位置に切
    換わるように前記スピーカボックス(14)を回動させるア
    クチュエータ(16)が前記リヤパーセルシェルフ(10)の下
    方に設けられ、 乗員が着席したか否かを検出するシートスイッチ(25)が
    前記後部席に設けられ、 前記シートスイッチ(25)の検出出力に基づいて前記後部
    席に乗員が着席したときに前記スピーカ(13)の向きが前
    記第1位置に切換わり前記後部席に乗員が着席しないと
    きに前記スピーカ(13)の向きが前記第2位置に切換わる
    ように前記アクチュエータ(16)を制御する制御回路が設
    けられた ことを特徴とする自動車用スピーカの方向制御装置。
JP1986028231U 1986-02-28 1986-02-28 自動車用スピーカの方向制御装置 Expired - Lifetime JPH06273Y2 (ja)

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JP1986028231U JPH06273Y2 (ja) 1986-02-28 1986-02-28 自動車用スピーカの方向制御装置

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JP1986028231U JPH06273Y2 (ja) 1986-02-28 1986-02-28 自動車用スピーカの方向制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62139849U JPS62139849U (ja) 1987-09-03
JPH06273Y2 true JPH06273Y2 (ja) 1994-01-05

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Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS541227Y2 (ja) * 1972-12-11 1979-01-20
JPS54166316U (ja) * 1978-05-12 1979-11-22
JPS5934225Y2 (ja) * 1980-03-21 1984-09-21 クラリオン株式会社 指向可変式車載用スピ−カ
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Also Published As

Publication number Publication date
JPS62139849U (ja) 1987-09-03

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