JPH062741Y2 - 液体吐出機のシ−リング構造 - Google Patents
液体吐出機のシ−リング構造Info
- Publication number
- JPH062741Y2 JPH062741Y2 JP11334487U JP11334487U JPH062741Y2 JP H062741 Y2 JPH062741 Y2 JP H062741Y2 JP 11334487 U JP11334487 U JP 11334487U JP 11334487 U JP11334487 U JP 11334487U JP H062741 Y2 JPH062741 Y2 JP H062741Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- mixing
- liquid
- seat
- nozzle block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は、液体の混合を行なうミキシングロータのシ
ャフトをシリーシリングする液体吐出機のシーリング構
造に係り、特に、パッキン交換頻度が比較的高い異種の
液体を混合し吐出する機構のミキシングロータのシャフ
ト・シーリング用として好適なシーリング構造に関する
ものである。
ャフトをシリーシリングする液体吐出機のシーリング構
造に係り、特に、パッキン交換頻度が比較的高い異種の
液体を混合し吐出する機構のミキシングロータのシャフ
ト・シーリング用として好適なシーリング構造に関する
ものである。
(ロ)従来技術 従来より、シーリング構造を必要とする機器は多数提供
されているが、例えば、異種の液体を混合し吐出するエ
ポキシ系接着剤吐出機がある。
されているが、例えば、異種の液体を混合し吐出するエ
ポキシ系接着剤吐出機がある。
このエポキシ系接着剤吐出機の機構としては、例えば、
第2図乃至第5図に示すように構成されたものがある。
第2図乃至第5図に示すように構成されたものがある。
第2図の一部分を断面した側面図は、混合室に対して、
混合前の異種の液体、例えば、エポキシ系接着剤の主剤
および硬化剤を圧送するためのプランジャ吐出機構を示
すものである。この第2図に示すプランジャ吐出機構
は、混合する液体の数に応じて設置されている。
混合前の異種の液体、例えば、エポキシ系接着剤の主剤
および硬化剤を圧送するためのプランジャ吐出機構を示
すものである。この第2図に示すプランジャ吐出機構
は、混合する液体の数に応じて設置されている。
まず、プランジャ1は、駆動用アクチェータ2に連結さ
れ、矢印で示すように上下に移動する。このプランジ
ャ1上下移動動作により、ポンプ機能を有することにな
り、まず、吸入口3からタンク4内の液体Aを吸い込
む。この時、吐出口5からすでに吐出している液体Aを
吸い込まないように、チェックバルブ6によって逆流を
防止している。計量室(またはシリンダ)7に入った液
体Aは、プランジャ1の降下動作により、水鉄砲の原理
で、吐出口5から押し出される。この時、タンク4側へ
液体Aが逆流しないように、チェックバルブ8で防止し
ている。
れ、矢印で示すように上下に移動する。このプランジ
ャ1上下移動動作により、ポンプ機能を有することにな
り、まず、吸入口3からタンク4内の液体Aを吸い込
む。この時、吐出口5からすでに吐出している液体Aを
吸い込まないように、チェックバルブ6によって逆流を
防止している。計量室(またはシリンダ)7に入った液
体Aは、プランジャ1の降下動作により、水鉄砲の原理
で、吐出口5から押し出される。この時、タンク4側へ
液体Aが逆流しないように、チェックバルブ8で防止し
ている。
第3図の断面側面図は、上記した第2図のようなプラン
ジャ吐出機構から圧送されて来た混合前の異種の液体を
混合し、吐出する機構を示すものである。
ジャ吐出機構から圧送されて来た混合前の異種の液体を
混合し、吐出する機構を示すものである。
例えば、エポキシ系接着剤の主剤Aおよび硬化剤Bが、
第2図の液体圧送手段によって、ノズルブロック9に設
けられた吐出口10A,10Bへ圧送され、そのノズルブロッ
ク9と連結するハウジング11に形成された混合室12へそ
れぞれ搬入される。
第2図の液体圧送手段によって、ノズルブロック9に設
けられた吐出口10A,10Bへ圧送され、そのノズルブロッ
ク9と連結するハウジング11に形成された混合室12へそ
れぞれ搬入される。
混合室12へ搬送された主剤Aと硬化剤Bは、その混合室
12内に設けられたミキシングロータ13の回転によって混
合され、吐出口14から吐出されるようになっている。
12内に設けられたミキシングロータ13の回転によって混
合され、吐出口14から吐出されるようになっている。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 しかし、上記した従来のものにおいては、混合室12に搬
入された主剤Aおよび硬化剤Bは、混合室12に設けられ
たミキシングロータ13を回転させることにより混合する
が、第4図の要部拡大断面図に示すように、ミキシング
ロータ13の回転駆動用のシャフト13aと、混合室12の上
部に位置するノズルブロック9との間には、クリアラン
スSがあるため、このクリアランスSを通じて混合液が
外部へ漏れる虞れがある。
入された主剤Aおよび硬化剤Bは、混合室12に設けられ
たミキシングロータ13を回転させることにより混合する
が、第4図の要部拡大断面図に示すように、ミキシング
ロータ13の回転駆動用のシャフト13aと、混合室12の上
部に位置するノズルブロック9との間には、クリアラン
スSがあるため、このクリアランスSを通じて混合液が
外部へ漏れる虞れがある。
この現象を防ぐために、シャフト13aの外径寸法Dに合
った穴15aを有するパッキン15を、切削加工を施して作
製し、使用している。すなわち、このパッキン15をシャ
フト13aに挿通した後、第4図に示すように、ノズルブ
ロック9内に形成した傾斜を有する受座9aに載置し、上
記からパッキン押え16をネジ込んで押圧し取付けるよう
になっている。このパッキン押え16によって押えること
により、第5図の要部拡大断面図に示すように、パッキ
ン15の下端と受座9aがシャフト13a方向に傾斜している
ため、上方からの圧力により、パッキン15の下端を縮
め、シャフト13aの外周面へ密着し、シーリングを行な
い、混合室12からの混合液、すなわち、接着剤の漏れを
防いでいる。
った穴15aを有するパッキン15を、切削加工を施して作
製し、使用している。すなわち、このパッキン15をシャ
フト13aに挿通した後、第4図に示すように、ノズルブ
ロック9内に形成した傾斜を有する受座9aに載置し、上
記からパッキン押え16をネジ込んで押圧し取付けるよう
になっている。このパッキン押え16によって押えること
により、第5図の要部拡大断面図に示すように、パッキ
ン15の下端と受座9aがシャフト13a方向に傾斜している
ため、上方からの圧力により、パッキン15の下端を縮
め、シャフト13aの外周面へ密着し、シーリングを行な
い、混合室12からの混合液、すなわち、接着剤の漏れを
防いでいる。
しかし、上記した構造におけるパッキン15は、シャフト
13aの回転による摩耗は避けられず、長期使用後は、パ
ッキン15を交換する必要があった。
13aの回転による摩耗は避けられず、長期使用後は、パ
ッキン15を交換する必要があった。
さらに、エポキシ等混合タイプの接着剤を吐出した後
は、接着剤が硬化するため洗浄を行なうが、洗浄溶剤に
溶融した混合液が、パッキン15とシャフト13aとの間
の、通常使用状態では使用上全く問題にならない程の微
細なクリアランスに、毛細管現象によって入り込む。し
たがって、このクリアランスに入り込んだ混合液が硬化
した後にこの吐出機を再び使用すると、パッキン15また
はシャフト13aを傷付け、この傷がシーリング箇所にお
けるクリアランスとなり、混合液、すなわち、接着剤の
漏れを誘発させることになるため、パッキン15を新しい
ものと交換する必要が生じる。
は、接着剤が硬化するため洗浄を行なうが、洗浄溶剤に
溶融した混合液が、パッキン15とシャフト13aとの間
の、通常使用状態では使用上全く問題にならない程の微
細なクリアランスに、毛細管現象によって入り込む。し
たがって、このクリアランスに入り込んだ混合液が硬化
した後にこの吐出機を再び使用すると、パッキン15また
はシャフト13aを傷付け、この傷がシーリング箇所にお
けるクリアランスとなり、混合液、すなわち、接着剤の
漏れを誘発させることになるため、パッキン15を新しい
ものと交換する必要が生じる。
一般的に上記バッキン15は、テフロン等を切削加工によ
り作成しているため高価なものになっているが、上記し
たような原因によって、交換回数が増えるとコストアッ
プになるばかりか、その交換には時間がかかり、生産ラ
イン等において使用する時には、問題があった。
り作成しているため高価なものになっているが、上記し
たような原因によって、交換回数が増えるとコストアッ
プになるばかりか、その交換には時間がかかり、生産ラ
イン等において使用する時には、問題があった。
この考案の目的は、上記従来例の欠点を解消した液体吐
出機のシーリング構造を提供することにある。
出機のシーリング構造を提供することにある。
(ニ)問題を解決するための手段 この考案に係る液体吐出機のシーリング構造は、ミキシ
ングロータのシャフトへ密着させるパッキンの外周を保
持し、その保持したパッキンをパッキン受座へセットす
るためのパッキン保持部と、このパッキン保持部に保持
された状態のままパッキンをパッキン受座へ押圧するパ
ッキン押えとを備えたカートリッジをノズルブロックに
着脱自在に設けたものである。
ングロータのシャフトへ密着させるパッキンの外周を保
持し、その保持したパッキンをパッキン受座へセットす
るためのパッキン保持部と、このパッキン保持部に保持
された状態のままパッキンをパッキン受座へ押圧するパ
ッキン押えとを備えたカートリッジをノズルブロックに
着脱自在に設けたものである。
(ホ)作用 パッキンを交換する場合は、ノズルブロックに設けたカ
ートリッジを取り外すことにより、パッキンはカートリ
ッジに保持された状態のまま、ノズルブロックより取り
出すことができる。
ートリッジを取り外すことにより、パッキンはカートリ
ッジに保持された状態のまま、ノズルブロックより取り
出すことができる。
また、パッキンを取り付ける場合は、カートリッジにパ
ッキンを保持させ、ノズルブロックのパッキン受座へセ
ットし、カートリッジをノズルブロックへ固定する。こ
の後、パッキング押えを回転させて、パッキンを締付け
ることにより、パッキン受座に密着しつつ、ミキシング
ロータのシャフトへ密着し、シーリングが行なわれる。
ッキンを保持させ、ノズルブロックのパッキン受座へセ
ットし、カートリッジをノズルブロックへ固定する。こ
の後、パッキング押えを回転させて、パッキンを締付け
ることにより、パッキン受座に密着しつつ、ミキシング
ロータのシャフトへ密着し、シーリングが行なわれる。
(ヘ)実施例 この考案に係る液体吐出機のシーリング構造の実施例
を、第1図の断面図に基づいて説明する。
を、第1図の断面図に基づいて説明する。
なお、従来例と同一部分には同一符号を付してその説明
を省略する。
を省略する。
図において、17はカートリッジで、ノズルブロック9に
嵌め込み、取り外しができるように構成されている。ま
た、このカートリッジ17の下部には、パッキン15を挿入
し、保持することができるパッキン保持部17aが設けら
れている。さらに、パッキン押え16は、このカートリッ
ジ17内に回転して上下に移動するように設けられてい
る。
嵌め込み、取り外しができるように構成されている。ま
た、このカートリッジ17の下部には、パッキン15を挿入
し、保持することができるパッキン保持部17aが設けら
れている。さらに、パッキン押え16は、このカートリッ
ジ17内に回転して上下に移動するように設けられてい
る。
このように、上記実施例によれば、カートリッジ17にパ
ッキン押え17を取付けるとともに、パッキン保持部17a
にパッキン15を挿入する。この状態のカートリッジ17
を、ノズルブロック9に嵌め込み、カートリッジ17の上
端部に設けたフランジ部17bをビス18によりノズルブロ
ック9へ固定する。
ッキン押え17を取付けるとともに、パッキン保持部17a
にパッキン15を挿入する。この状態のカートリッジ17
を、ノズルブロック9に嵌め込み、カートリッジ17の上
端部に設けたフランジ部17bをビス18によりノズルブロ
ック9へ固定する。
上記のようにカートリッジ17を固定した後、ミキシング
ロータ13のシャフト13aを下側より挿入し、ローター部
分を設定位置に固定した後、パッキン押え17を回転させ
て降下させ、パッキン15を締付けると、パッキン15の下
端外周部分が、傾斜したパッキン受座9aに密着しつつ、
シャフト13aの外径方向に変形するため、パッキン15の
内径も変形する。したがって、このパッキン15の下端内
周部分がシャフト13aの外径に密着し、シーリングが行
なわれる。また、この時、パッキン15の外周も、パッキ
ン保持部17a内に密着しているから、パッキン15の保持
状態は保たれている。
ロータ13のシャフト13aを下側より挿入し、ローター部
分を設定位置に固定した後、パッキン押え17を回転させ
て降下させ、パッキン15を締付けると、パッキン15の下
端外周部分が、傾斜したパッキン受座9aに密着しつつ、
シャフト13aの外径方向に変形するため、パッキン15の
内径も変形する。したがって、このパッキン15の下端内
周部分がシャフト13aの外径に密着し、シーリングが行
なわれる。また、この時、パッキン15の外周も、パッキ
ン保持部17a内に密着しているから、パッキン15の保持
状態は保たれている。
パッキン15の取り外しは、上述の場合と、逆の順序でカ
ートリッジ17を、ノズルブロック9から取り外すことに
より、パッキン15も、パッキン保持部17aに保持された
状態のまま、ノズルブロック9から取り出される。新し
いパッキンとの交換は、パッキン保持部17aから、古い
パッキン15を抜き取り、新しいパッキンをパッキン保持
部17aに挿入することにより、容易に行なうことができ
る。
ートリッジ17を、ノズルブロック9から取り外すことに
より、パッキン15も、パッキン保持部17aに保持された
状態のまま、ノズルブロック9から取り出される。新し
いパッキンとの交換は、パッキン保持部17aから、古い
パッキン15を抜き取り、新しいパッキンをパッキン保持
部17aに挿入することにより、容易に行なうことができ
る。
(ト)考案の効果 この考案に係る液体吐出機のシーリング構造によれば、
第3図で述べた従来例のように、パッキン交換時の煩雑
さ、および繊細さが要求されないので、パッキンの交換
がきわめて簡単かつ迅速に行なうことができる。
第3図で述べた従来例のように、パッキン交換時の煩雑
さ、および繊細さが要求されないので、パッキンの交換
がきわめて簡単かつ迅速に行なうことができる。
したがって、生産現場における段取り時間の短縮化、お
よび、緊急時の迅速な対応が可能となり、生産効率の向
上を図ることができる。
よび、緊急時の迅速な対応が可能となり、生産効率の向
上を図ることができる。
第1図はこの考案に係る液体吐出機のシーリング構造の
実施例を示す断面図である。 第2図乃至第5図は従来例を示すものであって、第2図
はプランジャ吐出機の概略構成を示す一部分を断面した
正面図、第3図は液体吐出機の断面図、第4図および第
5図は構成の要部を示す断面図である。 主な図番の説明 9:ノズルブロック、15:パッキン 9a:パッキン受座、16:パッキン押え 12:混合室、17:カートリッジ 13:ミキシングロータ、17a:パッキン保持部 13a:シャフト
実施例を示す断面図である。 第2図乃至第5図は従来例を示すものであって、第2図
はプランジャ吐出機の概略構成を示す一部分を断面した
正面図、第3図は液体吐出機の断面図、第4図および第
5図は構成の要部を示す断面図である。 主な図番の説明 9:ノズルブロック、15:パッキン 9a:パッキン受座、16:パッキン押え 12:混合室、17:カートリッジ 13:ミキシングロータ、17a:パッキン保持部 13a:シャフト
Claims (1)
- 【請求項1】異種の液体の混合を行なう混合室と、この
混合室内に設けられたミキシングロータと、このミキシ
ングロータの回転により混合された液体を吐出する吐出
口とを備えたハウジングと、 液体圧送手段により圧送された混合前の異種の液体を混
合室へそれぞれ送る搬入路と、ミキシングロータのシャ
フト方向へ傾斜させたパッキン受座と、このパッキン受
座に載置されたパッキンを押圧して変形させミキシング
ロータの外径部へ密着させるパッキング押えとを備え、
ハウジングと連結したノズルブロックと、 からなる液体吐出機において、 パッキンの外周を保持し、そのパッキンをパッキン受座
へセットするためのパッキン保持部と、このパッキン保
持部に保持されたパッキンをパッキン受座へ押圧するパ
ッキン押えとを備えたカートリッジを、ノズルブロック
に着脱自在に設けたことを特徴とする液体吐出機のシー
リング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11334487U JPH062741Y2 (ja) | 1987-07-25 | 1987-07-25 | 液体吐出機のシ−リング構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11334487U JPH062741Y2 (ja) | 1987-07-25 | 1987-07-25 | 液体吐出機のシ−リング構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6421738U JPS6421738U (ja) | 1989-02-03 |
| JPH062741Y2 true JPH062741Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=31353095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11334487U Expired - Lifetime JPH062741Y2 (ja) | 1987-07-25 | 1987-07-25 | 液体吐出機のシ−リング構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062741Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-25 JP JP11334487U patent/JPH062741Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6421738U (ja) | 1989-02-03 |
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