JPH06276103A - 圧縮データの部分伸長方法 - Google Patents

圧縮データの部分伸長方法

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JPH06276103A
JPH06276103A JP8559193A JP8559193A JPH06276103A JP H06276103 A JPH06276103 A JP H06276103A JP 8559193 A JP8559193 A JP 8559193A JP 8559193 A JP8559193 A JP 8559193A JP H06276103 A JPH06276103 A JP H06276103A
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JP
Japan
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compressed data
code
line
data
decompression
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Pending
Application number
JP8559193A
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English (en)
Inventor
Mitsuyoshi Terada
満喜 寺田
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T9/00Image coding
    • G06T9/005Statistical coding, e.g. Huffman, run length coding

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Compression Of Band Width Or Redundancy In Fax (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 指定された範囲の圧縮データだけを伸長する
ことにより、合理的な圧縮データの復元を行う。 【構成】 圧縮データを復元する場合に、伸長を行うべ
き圧縮データの行の先頭までスキップし(ステップS1
〜S3)、その行の圧縮データから所定の符号を抽出し
て(ステップS4)、この所定の符号から、上記圧縮デ
ータの伸長が指定された範囲を判断するようにする(ス
テップS5等)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば画像伸長方式
等の圧縮データ方法に関し、特にMH(Modifie
d Huffman)符号方法等で圧縮されたデータを
伸長しイメージの復元を用う圧縮データの伸長方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来の圧縮データの伸長方法として、例
えば画像情報圧縮((株)オーム社出版)P28に記載
されたFAXのアルゴリズムがある。図7は、G3ファ
クシミリにおける1次元符号化方法(MH付号方法)の
伸長処理のフローチャートであり、圧縮されたイメージ
データを伸長した後、イメージデータの復元を行う場合
のフローチャートである。この図7において、EoLは
(End of Line)の略で、圧縮データの1行
の最後に挿入されている符号であり、圧縮データの最後
には6つのEoL符号が連続して並んでいる。また、図
7のS70,S74は圧縮データを1つ取り出し、現在
抽出の終わった圧縮データの位置を示すカウンターの更
新を行うMH符号抽出処理のステップ、S71は抽出し
た圧縮データがEoL符号かどうか判断するEoL符号
の判断する処理のステップである。S73は、抽出した
圧縮データに従がって白ビットを復元する白ビットを復
元する処理のステップ、S77は黒ビットの復元の処理
ステップ、S72,S75,S76はEoL符号があっ
た場合、引きつづき連続してEoL符号が存在するかど
うか確認を行うEoL符号の判断の処理ステップであ
る。
【0003】次にこの従来例の動作について説明する。
MH法の場合、圧縮符号は13ビット以内の可変長の符
号より成りたっており、白ビットから始まり白ビットと
黒ビットの符号が交互に入っている。また、画像データ
の1行が終了したら、必ずEoL符号が入っており全デ
ータが終了した所でEoLが6つ入っている。このた
め、図7では、白画素と黒画素用に抽出部や復元部が2
つで1セットとして構成されている。まずステップS7
0では、1つのMH圧縮符号を抽出し、そのMH圧縮符
号の長さから、次の圧縮符号の始まり位置をあらかじめ
カウンターに納めておく。次に、ステップS71では、
抽出した符号がEoL符号であるか否かを調べ、EoL
符号であれば(YES)、ステップS72でもう1度E
oL符号が続くかどうか調べる。この時、2度EoL符
号が続いていれば、圧縮データは最後であるという意味
であるので処理は終了し(END)、終了でなければ1
行の伸長処理が終了したことと判断し、処理を最初(ス
テップS70)に戻す。また、抽出した符号がEoL符
号でなければ(ステップS71でNO)、抽出した符号
に従がって実際にステップS73の処理によって白ビッ
トの復元を行う。同様にして、黒ビットについても同じ
処理を行い(ステップS75〜S77)、順次、白ビッ
トと黒ビットの復元を行い、この復元処理を圧縮データ
の中にEoLが2個以上連続してあることを確認するま
で続ける。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の圧縮データの伸
長方法では、このように圧縮データを全て解釈し元の画
像データを全て復元してしまうものであるため、もし、
必要なデータが1部分であった場合、画像データの復元
に使用するメモリを無駄にしたり画像データの演算に長
い時間を要したりという問題点があった。
【0005】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたものであり、指定された範囲のみの圧縮デ
ータを伸長することにより、メモリを無駄にすることの
ない演算に長い時間を要することのない圧縮データの伸
長方法を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この第1の発明に係る圧
縮データの部分伸長方法は、圧縮データを復元する際
に、伸長を行うべきMH符号化法による圧縮データの行
の先頭までスキップし、その行の圧縮データから所定の
符号を抽出してこの所定の符号から、上記圧縮データの
伸長が指定された範囲を判断するようにした。この第2
の発明に係る圧縮データの部分伸長方法は、圧縮データ
を復元する際に、所定の行の前行の圧縮データを記憶
し、この前行の圧縮データと所定の行の圧縮データとを
比較しながら伸長を行うべき圧縮データの行の先頭まで
スキップし、その行の圧縮データから所定の符号を抽出
してこの所定の符号から、上記圧縮データの伸長が指定
された範囲を判断するようにした。この第3の発明に係
る圧縮データの部分伸長方法は、圧縮データを復元する
際に、行と他の行との違いを符号化した全ての圧縮デー
タから所定の符号を抽出し、この所定の符号の抽出結果
が圧縮データの行の先頭に達していない場合に、上記圧
縮データの伸長処理を行わないようにした。
【0007】
【作用】この第1の発明による圧縮データの部分伸長方
法は、まず、MH符号化方法に符号化された、圧縮デー
タの行の先頭までスキップする。次に、その行の圧縮デ
ータから所定の符号を抽出し、この所定の符号から、上
記圧縮データの伸長が指定された範囲を判断することに
より、圧縮データの指定された範囲のみを復元する。こ
の第2の発明による圧縮データの部分伸長方法は、ま
ず、MR符号化方法により符号化された圧縮データの所
定の行の前行の圧縮データを記憶し、この前行の圧縮デ
ータと所定の行の圧縮データとを比較しながら伸長を行
うべき圧縮データの行の先頭までスキップする。次に、
その行の圧縮データから所定の符号を抽出してこの所定
の符号から、上記圧縮データの伸長が指定された範囲を
判断するようにすることにより、圧縮データの指定され
た範囲のみを復元する。この第3の発明による圧縮デー
タの部分伸長方法は、まず、MMR符号化方法で符号化
された圧縮データの行と他の行との違いを抽出する。次
に、この所定の符号の抽出結果が圧縮データの行の先頭
に達していない場合に、上記圧縮データの伸長処理を行
わないようにすることにより、圧縮データの指定された
範囲のみを復元する。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例を図に基づいて説明
する。図1はこの発明の実施例1を示す圧縮データの伸
長方法を説明するフローチャートである。図1におい
て、S1〜S3は圧縮データの各行の先頭までスキップ
を行う前処理のステップである。この前処理のステップ
は、画像データ等の圧縮データの伸長をyo_exライ
ン(行)目から行いたい場合は、yo_exラインまで
の圧縮データをスキップする処理であり、図1のステッ
プS1〜S3の処理に相当する。このステップS1〜S
3では、圧縮データの1行の終わりに「EoL」符号が
書かれていることを利用して、「EoL」符号をyo_
ex回カウントすることにより行う。S4はMH(Mo
difid Huffman)符号抽出の処理のステッ
プであり、このMH符号方法は画像データの白,黒ビッ
トの連続数を符号化するものである。S5はMH符号の
復元判断のステップ、S6,S10は縦方向カウンタの
値と縦方向先頭ビット位置の値との比較のステップ、S
7は白ビット復元のステップ、S9は復元判断のステッ
プ、S11は黒ビット復元のステップである。
【0009】次にこの実施例1の動作について説明す
る。まずステップS1〜S3の前処理によって、縦方向
の先頭部まで圧縮データをスキップするEoL符号を縦
方向先頭ビット位置yo_ex(縦方向先頭座標)個の
分抽出するまで圧縮データ復元位置を表すカウンター
(count)を更新していく。次にEoL符号をyo
_ex個検出した所で、従来の伸長動作を開始する。す
なわち、まずステップS4のMH符号抽出処理により、
MH符号を抽出し、ステップS5で復元判断を行う。こ
の復元判断結果が「0」であれば、圧縮データの復元を
スキップし次の処理へと進み、また、その復元判断の結
果が「1」であれば、ステップS3での白ビットの圧縮
データの復元を行い次の処理へと進み、その復元判断の
結果が「2」であれば、現在処理中のステップS6の処
理を終了する。このステップS6では、縦方向座標yo
_endと縦方向カウンタの値yiとを縦方向カウンタ
の値yiが大きければ、処理を終了し、小さければ1行
の処理が終了したと判断してステップS4の処理に戻
る。以上を繰り返し行い、縦方向カウンタの値yiがy
o_endより大きくなれば処理を終了する。また、以
上の処理を黒ビットに対しても同様に行う(ステップS
9〜S11)。
【0010】次に、復元判断の処理を図3を用いて説明
する。図1のステップS5,S9における復元処理で
は、現在抽出されたビット位置と復元を行いたい圧縮デ
ータの範囲とを比較し、範囲内であれば「1」を出力
し、範囲外であれば「0」を出力し、また、1行の終わ
りであれば「2」を出力する。この復元判断の処理で
は、例えば図2のイメージデータを示すように、現在伸
長している部分からxo〜xo_ex、xe_ex〜x
ex、ye_ex〜の間はイメージデータに展開する必
要がないので、符号の伸長の処理のみを行い、復元処理
はスキップする。すなわち、まず、ステップS31では
抽出された符号がEoL符号かどうかを判断する。そし
て、EoL符号であれば(ステップS31でYES)、
1行の処理が終わったと判断して縦方向カウンタの値y
iをインクリメントし(ステップS32)、「2」を出
力する。EoL符号でなければ(ステップS31でN
O)、横方向先頭ビット位置xo_exの値と現横方向
ビットカウンタ*paの値を比較し(ステップS3
3)、現横方向ビットカウンタの値の方が小さければ
(YES)、「0」を出力する。また、現横方向ビット
の値の方が大きければ(ステップS33でNO)、前回
の横方向ビットカウンタ*(pa−1)の値が部分伸長
横方向先頭ビット位置xo_exより小さく、かつ、前
回の横方向ビットカウンタが横方向出力ビット位置xe
_exより小さいかどうか比較し(ステップS34)、
この条件どうりであれば復元ビット数bit_cは、現
横方向ビットカウンタ*paの値から横方向出力ビット
位置xe_exの値の減算を行い(ステップS35)、
「1」を出力する。以下、同様にして、順番にステップ
S36〜S40の処理を行い、圧縮データを復元すべき
範囲であれば、復元ビット数bit_cを演算した後
「1」を出力し、そうでなければ「0」を出力する。
【0011】図4はこの発明の実施例2を示す圧縮デー
タの伸長方法を説明するフローチャートである。実施例
1では圧縮データの部分伸長方法として、MH法をベー
スにした場合を説明したが、実施例2ではMR法(Mo
dified READ)に応用した場合を説明する。
このMR法とは、Kパラメータで示される回数おきにM
H圧縮を行いMH圧縮とMH圧縮の間の行は、前行との
ちがいを符号化する方法である。したがって、この実施
例2の処理においては、K回ごとに行われるステップS
44のMH伸長処理とステップS46でのMR伸長処理
とに大きく分かれており、前行とのちがいを調べるた
め、伸長を行う前に、ステップS43,S45で変化点
テーブルを1行分作成する。ステップS44〜S48の
処理では、実施例1で示したように圧縮符号を抽出して
から、データを復元して良いかを判断し、良ければ復元
を行う。ただしMR法は、前行とのちがいを符号化する
ものであるので、ステップS42の前処理において、縦
方向の先頭座標をスキップして伸長を始めても意味が無
い場合がある。このため、縦方向先頭座標に1番近くて
小さいMH部までスキップするため、ステップS41の
演算を行う。ここでステップS41の処理における変数
はすべて整数型である。
【0012】図5,図6はこの発明の実施例3を示す圧
縮データの伸長方法を説明するフローチャートである。
この実施例3ではMMR符号法(Modified M
R)に応用したものである。このMMR法とは、Kパラ
メータごとにMH法を行うMR法と異なり、すべての圧
縮データが前行とのちがいを符号化するものである。し
たがって、この実施例3では、ステップS51での変化
点テーブルの作成の処理とステップS52でのMR伸長
の処理で十分となる。しかしながら符号を抽出した結
果、縦方向先頭座標に達してない場合、ビットの復元処
理をスキップする必要があるので、復元処理であるステ
ップS61,S62の処理を1つ追加した。他のステッ
プS31〜S40の処理は図3(実施例1)の処理と同
じである。
【0013】
【発明の効果】この第1の発明によれば、MH符号化方
法による圧縮データを復元する場合に、伸長を行わない
不必要な圧縮データの行をスキップして伸長を行う行を
見つけ、更にその行の圧縮データの中から伸長を行う範
囲を所定の符号の抽出により行うようにしたので、必要
なデータのみを伸長でき、メモリを節約できるととも
に、演算時間を短縮できる効果がある。この第2の発明
によれば、MR符号化方法による圧縮データを復元する
場合に、伸長を行わない不必要な圧縮データの行をスキ
ップして伸長を行う行を見つけ、更にその行の圧縮デー
タの中から伸長を行う範囲を所定の符号の抽出により行
うようにしたので、必要なデータのみを伸長でき、メモ
リを節約できるとともに、演算時間を短縮できる効果が
ある。この第3の発明によれば、MH符号化方法による
圧縮データを復元する場合に、伸長を行わない不必要な
圧縮データの行をスキップして伸長を行う行を見つけ、
更にその行の圧縮データの中から伸長を行う範囲を所定
の符号の抽出により行うようにしたので、必要なデータ
のみを伸長でき、メモリを節約できるとともに、演算時
間を短縮できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1を示す圧縮データの部分伸
長方法を説明するフローチャートである。
【図2】図1のフローチャートの復元判断の処理を説明
するイメージデータの図である。
【図3】図1のフローチャートの復元判断の処理を詳細
に説明するフローチャートである。
【図4】この発明の実施例2を示す圧縮データの部分伸
長方法を説明するフローチャートである。
【図5】この発明の実施例3を示す圧縮データの部分伸
長方法を説明するフローチャートである。
【図6】図5のフローチャートの復元判断の処理を詳細
に説明するフローチャートである。
【図7】従来の圧縮データの伸長方法を説明するフロー
チャートである。
【符号の説明】
yi 縦方向カウンタの値 *pa 現横方向ビットカウンタの値 *(pa−1) 前横方向ビットカウンタの値 xo_ex 部分伸長横方向先頭ビット位置 xe_ex 横方向出力ビット位置 bit_c 復元ビット数 xex_dat 横方向出力ビット幅 yo_ex 縦方向先頭ビット位置
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年8月6日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 MH符号化方法による縦横方向の圧縮デ
    ータの指定された範囲のみを伸長する圧縮データの部分
    圧縮方法であって、伸長を行うべき圧縮データの行の先
    頭までスキップし、その行の圧縮データから所定の符号
    を抽出してこの所定の符号から、上記圧縮データの伸長
    が指定された範囲を判断するようにしたことを特徴とす
    る圧縮データの部分伸長方法。
  2. 【請求項2】 MR符号化方法による縦横方向の圧縮デ
    ータの指定された範囲のみを伸長する圧縮データの部分
    伸長方法であって、所定の行の前行の圧縮データを記憶
    し、この前行の圧縮データと所定の行の圧縮データとを
    比較しながら伸長を行うべき圧縮データの行の先頭まで
    スキップし、その行の圧縮データから所定の符号を抽出
    してこの所定の符号から、上記圧縮データの伸長が指定
    された範囲を判断するようにしたことを特徴とする圧縮
    データの部分伸長方法。
  3. 【請求項3】 MMR符号化方法による縦横方向の圧縮
    データの指定された範囲のみを伸長する圧縮データの部
    分伸長方法であって、行と他の行との違いを符号化した
    全ての圧縮データから所定の符号を抽出し、この所定の
    符号の抽出結果が圧縮データの行の先頭に達していない
    場合に、上記圧縮データの伸長処理を行わないようにし
    たことを特徴とする圧縮データの部分伸長方法。
JP8559193A 1993-03-19 1993-03-19 圧縮データの部分伸長方法 Pending JPH06276103A (ja)

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JP8559193A JPH06276103A (ja) 1993-03-19 1993-03-19 圧縮データの部分伸長方法

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JPH06276103A true JPH06276103A (ja) 1994-09-30

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0965145A (ja) * 1995-08-18 1997-03-07 Nec Corp 画信号復号化装置
EP0810552A3 (en) * 1996-05-28 1999-06-16 Sharp Kabushiki Kaisha Image display device

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0965145A (ja) * 1995-08-18 1997-03-07 Nec Corp 画信号復号化装置
EP0810552A3 (en) * 1996-05-28 1999-06-16 Sharp Kabushiki Kaisha Image display device

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