JPH06276342A - 複合画像形成装置 - Google Patents

複合画像形成装置

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JPH06276342A
JPH06276342A JP5064508A JP6450893A JPH06276342A JP H06276342 A JPH06276342 A JP H06276342A JP 5064508 A JP5064508 A JP 5064508A JP 6450893 A JP6450893 A JP 6450893A JP H06276342 A JPH06276342 A JP H06276342A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
function
image forming
key
fax
keys
Prior art date
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Pending
Application number
JP5064508A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Masuda
努 増田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】この発明の目的は、操作が容易で、かつ、誤動
作を生じることなく所望の機能を発揮することのできる
複合画像形成装置を提供することにある。 【構成】複合画像形成装置の操作パネル(16)には、複写
機能を実施するための複数の複写操作キー(42)と、ファ
ックス機能を実施するための複数のファックス操作キー
(44)と、複写機能およびファックス機能に共通して使用
される複数の共通操作キー(46)とが設けられている。複
写操作キーおよびファックス操作キーの内の1つが操作
されると、初めに操作された操作キーに対応する機能を
実施する動作モードが自動的に設定される。待機状態あ
るいは動作モードが自動的に設定された後に、共通操作
キーの1つが操作された場合、動作モードを切り替える
ことなく現在の動作モードが維持される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、少なくとも2つの機
能を備えた複合画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、複数の機能、例えば、複写機能と
ファックス機能とを備えた複合画像形成装置が知られて
いる。このような複合画像形成装置においては、例え
ば、両方の機能に共通して使用される画像形成部等を備
え、複写モードにおいては、読み取り部と画像形成部と
を用いて複写機能を発揮し、ファックスモードにおいて
は、送受信部と画像形成部とを用いてファックス機能を
発揮するように構成されている。
【0003】通常、複合画像形成装置は共通の操作パネ
ルを有し、この操作パネルには、モード選択キー、複写
機能にのみ使用される複数の複写操作キー、ファックス
機能にのみ使用される複数のファックス操作キー、およ
び両方の機能に使用される共通操作キー等が設けられて
いる。そして、まず、モード選択キーにより所望を動作
モードを選択して設定した後、選択した機能に対応する
操作キーおよび共通操作キーを操作することにより所望
の機能が実行される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ように構成された複合画像形成装置においては、例え
ば、ファックスモードが設定されている状態において、
使用者が設定モードを確認しないで複写機能を実施する
ための操作キーを操作した場合、エラーメッセージが出
力されて機能せず、複写モードに切り替えた後に操作を
初めからやり直す必要がある。
【0005】そのため、操作が面倒であるとともに、誤
った送信先に情報が送信されたり、あるいは、不必要な
複写が行なわれたりする場合がある。従って、重要な情
報が外部に漏洩したり、あるいは複写用紙の無駄が生じ
る等の問題が生じる。
【0006】また、複合画像形成装置は機能が多い分、
操作パネル上に設けられる操作キーの数も多く、操作者
はいずれの操作キーを操作するべきか困惑を生じる恐れ
もある。
【0007】この発明は以上の点に鑑みなされたもの
で、その目的は、操作が容易で、かつ、誤動作を生じる
ことなく所望の機能を発揮することのできる複合画像形
成装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明によれば、画像形成機能およびファックス
機能を有する複合画像形成装置において、画像形成機能
を実施するための複数の第1の操作キーと、ファックス
機能を実施するための複数の第2の操作キーと、上記画
像形成機能およびファックス機能に共通して使用される
複数の共通操作キーとを有する単一の操作部と、上記共
通操作キーの1つが操作された際に現在の動作モードを
維持するとともに、第1の操作キーおよび第2の操作キ
ーの内の1つが操作された際に初めに操作された操作キ
ーに対応する機能を実施する動作モードを自動的に設定
する制御部と、を備えている。
【0009】また、この発明の複合画像形成装置によれ
ば、上記操作部は、上記第1の操作キーおよび第2の操
作キーをそれぞれ照明する複数の照明手段を備え、上記
制御部は、上記自動的に設定された動作モードに対応す
る機能以外の機能を実施するための操作キーの照明手段
を消灯する手段を備えている。
【0010】更に、この発明の複合画像形成装置は、制
御部により自動的に設定された動作モードに対応する機
能以外の機能を実施するための操作キーが操作された際
に警告する警告手段を備えている。
【0011】
【作用】上記のように構成された複合画像形成装置によ
れば、画像形成機能およびファックス機能の内、使用し
たい機能に対応する第1または第2の操作キーの1つが
操作されると、複合画像形成装置の動作モードは、制御
部により、操作された操作キーに対応する動作モードに
自動的に切り替えられる。そのため、操作前に設定され
ている動作モードが使用したい機能と異なる動作モード
の場合であっても、操作をやり直す必要がなくなるとと
もに、誤って希望しない機能が実行されてしまうことも
ない。
【0012】また、制御部により自動的に動作モードが
切り替えられると、設定された動作モードに対応する機
能以外の機能を実施するための操作キーの照明が消灯さ
れる。そのため、以後は、希望する機能を実施するため
の操作キーのみが照明され、必要な操作キーを容易に識
別できるとともに、誤操作の低減が図れる。
【0013】更に、制御部により自動的に動作モードが
切り替えられた後、設定された動作モードに対応する機
能以外の機能を実施するための操作キーが操作される
と、警告手段により警告が発せられる。それにより、操
作者に操作の誤りを知らせることができる。
【0014】
【実施例】以下図面を参照しながら、この発明の実施例
について詳細に説明する。
【0015】図1は、この発明を複写機能(画像形成機
能)、ファックス機能、プリンタ機能、およびファイル
機能を備えた複合画像形成装置に適用した実施例を示し
ている。
【0016】図1に示すように、複合画像形成装置は主
制御部10を備え、この主制御部には、表示部12、状態監
視部14、操作パネル16、モード切換え部18が接続されて
いる。また、複合画像形成装置は、主制御部10に接続さ
れた2つの副制御部20、22を有し、副制御部20にはイン
ターフェース24を介して外部機器26が接続されている。
副制御部22には、図示しない光源、光源駆動装置等を有
し画像を読み取る読み取り部28、図示しない感光体ドラ
ム、露光装置等を有するプリンタ部30、ファックス部3
2、図示しない光ディスク装置等を有する複数のファイ
ル部34が接続されている。そして、複合画像形成装置
は、これらの読み取り部28、プリンタ部30、ファックス
部32等を組み合わせて作動させることにより、複写機
能、ファックス機能、プリンタ機能、およびファイル機
能を発揮するように構成されている。
【0017】図2に示すように、複合画像形成装置は、
本体36の上面前部に設けられた単一の操作パネル16(操
作部)を備えている。操作パネル16には表示部12が設け
られている。表示部12は、複合画像形成装置の現状の動
作モードをそれぞれ表示するとともに動作モード設定キ
ーとしても作用する複数のタッチキー40を有している。
これらのタッチキー40は、複合画像形成装置の機能に対
応した数だけ設けられており、プリントキー、ファック
スキー、複写(コピー)キー、ファイルキーを含んでい
る。そして、表示部12は液晶パネル等により構成され、
タッチキー40を選択的に表示可能となっている。なお、
複合画像形成装置の待機状態においては、全てのタイッ
チキー40が表示部12に表示されている。また、表示部12
は、後述するように、「モードを選択してください」等
の操作者への警告を表示可能に構成されている。
【0018】また、操作パネル16には、複写機能を実行
するための専用の複数の複写操作キー42(第1の操作キ
ー)、ファックス機能を実行するための専用の複数のフ
ァックス操作キー44(第2の操作キー)、各機能の実行
に共通して使用される複数の共通操作キー46が設けられ
ている。
【0019】複写操作キー42は、ページ連写、紙サイ
ズ、拡大および縮小の各キーを含んでいる。ファックス
操作キー44は、進展送信、同時送信、暗証番号、送信、
短縮、リダイアル、精細/普通等の各キーを含んでい
る。また、共通操作キー46は、テンキー、スタートキ
ー、濃度調整キー等を含んでいる。
【0020】図3に示すように、複写操作キー42および
ファックス操作キー44の各々は、光透過性を有する材料
で形成され、各キーの内側には光源としてのLED48が
設けられている。LED48と操作キーとの間には拡散シ
ート49が設けられている。そして、複合画像形成装置の
待機状態においては、複写操作キー42およびファックス
操作キー44の全てが照明されている。また、複写操作キ
ー42、ファックス操作キー44、および共通操作キー46の
各キーの下方には、操作キーの押圧操作に連動して作動
する押圧スイッチ50が設けられている。
【0021】各押圧スイッチ50は、状態監視部14の対応
する1つの入力信号ポートにそれぞれ割付けられ、押圧
スイッチがONされると、割付けられた入力信号ポート
の入力信号および各入力信号ポートに連通した出力信号
ポートの出力信号がハイとなる。そして、これらの出力
信号ポートの信号変化は、一定時間毎にチャックされ
る。
【0022】また、図4に示すように、状態監視部14
は、上述した通常の動作用の出力信号ポートとは別に、
複合画像形成装置の機能の数に対応した数の信号出力ポ
ートを有し、各信号出力ポートには1つの機能に対応す
る全ての入力信号ポートが連通している。つまり、状態
監視部14は、複合画像形成装置の4つの機能に対応する
4つの信号出力ポートO1 、O2 (2つのみ図示する)
を有し、出力信号ポートO1 には、複写機能を実行する
ための4つの複写操作キー42に接続された入力信号ポー
トI1 ないしI4 が接続されている。また、出力信号ポ
ートO2 には、ファックス機能を実行するための7つの
ファックス操作キー44に接続された入力信号ポートI5
ないしI11が接続されている。そして、複写操作キー42
のいずれかが操作されて入力信号ポートI1 ないしI4
のいずれかの入力信号がハイになると、出力信号ポート
O1 の出力信号がハイとなる。同様に、ファックス操作
キー44のいずれかが操作されて入力信号ポートI5 ない
しI11のいずれかの入力信号がハイになると、出力信号
ポートO2 の出力信号がハイとなる。そして、これらの
信号出力ポートの出力信号の変化も一定時間毎にチェッ
クされる。出力信号ポートO1 、O2 の出力信号変化が
確認されると、例えば、信号出力ポートO2 の出力信号
がハイに変化すると、主制御部10は複合画像形成装置の
動作モードをファックスモードに自動的に切り替える。
【0023】上記のように構成された複合画像形成装置
によれば、待機状態においては複写モードが設定されて
いる。図5に示すように、待機状態において、状態監視
部14は、外部機器26からインターフェース24を介して入
力されるインターフェース信号、本体36内に設けられた
図示しない各種のセンサからの入力信号、複写操作キー
42、ファックス操作キー44、および共通操作キー46の各
キーの押圧スイッチ50からの入力信号を常時監視する監
視処理を行なっている。例えば、外部機器26からインタ
ーフェース24を介して画像データおよびプリント指令が
入力された場合、主制御部10は副制御部22を介してプリ
ント部30を作動させ、複合画像形成装置をプリンタとし
て機能させる。
【0024】また、主制御部10は、タッチキー40のいず
れかが押されると、例えば、プリントキーが押される
と、複合画像形成装置の動作モードを複写モードからプ
リントモードへ切り替える。また、主制御部10は、プリ
ントキー40を残して他のタッチキーを消灯するととも
に、複写およびファックス操作キー42、44のLED48を
消灯する。
【0025】一方、主制御部10は、待機状態において、
複写操作キー42あるはファックス操作キー44のいずれか
1つが押されると、複合画像形成装置の動作モードを複
写モードから押された操作キーに対応する機能を実施す
るための動作モードに自動的に切り替える。例えば、フ
ァックス操作キー44のいずれか押されると、主制御部10
は動作モードを複写モードからファックスモードへ切り
替える。同時に、主制御部10は、自動的に設定された動
作モード、例えば、ファックスモード、に対応するタッ
チキー(ファッスク)40およびこの動作モードに対応す
るファックス操作キー44を残して、他のタッチキー40お
よび複写操作キー42のLED48消灯する。
【0026】上記のようにファックスモードが自動的に
設定された状態で、他の機能の専用の操作キー、つま
り、複写操作キー42のいずれかが押されると、主制御部
10は、操作パネル16の表示部12に警告「モードを選択し
てください」を表示すると同時に、ファックスおよびコ
ピーの両方のタッチキー40を点滅させ、誤操作している
ことを操作者に警告する。そして、操作者が点滅してい
るいずれかのタッチキー40を選択した時点で、選択した
動作モードに対応するタッチキーのみを点灯するととも
に警告を消灯する。
【0027】また、待機状態あるいは上記の如く自動的
に動作モードが設定された後に、共通操作キー46のいず
れかが操作された場合、主制御部10は動作モードを切り
替えることなく現状の動作モードを維持する。
【0028】上記のように構成された複合画像形成装置
によれば、複数の機能の内、使用したい機能に対応する
操作キーの1つが操作されると、複合画像形成装置の動
作モードは、主制御部10により、操作された操作キーに
対応する動作モードに自動的に切り替えられる。そのた
め、操作前に設定されている動作モードが使用したい機
能と異なる動作モードの場合であっても、操作をやり直
す必要がなくなるとともに、誤って希望しない機能が実
行されてしまうこともない。
【0029】また、制御部により自動的に動作モードが
切り替えられると、設定された動作モードに対応する機
能以外の機能を実施するための操作キーの照明が消灯さ
れる。そのため、操作者は設定された動作モードを容易
に確認することができる。また、以後は、使用する機能
を実施するための操作キーのみが照明されることから、
必要な操作キーを容易に識別できるとともに、誤操作の
低減を図かることができる。
【0030】更に、主制御部10により自動的に動作モー
ドが切り替えられた後、設定された動作モードに対応す
る機能以外の機能を実施するための操作キーが操作され
ると、表示部12により警告が発せられる。それにより、
操作者に操作の誤りを知らせることができる。
【0031】従って、複数の機能を備えているにも拘ら
ず操作が容易であるとともに、誤った送信先への情報伝
達、不要なコピー等の発生を防止可能な複合画像形成装
置を提供することができる。
【0032】なお、この発明は上述した実施例に限定さ
れることなく、この発明の範囲内で種々変形可能であ
る。例えば、複合画像形成装置の機能は2つ以上であれ
ばよく、上述した実施例の如く4つに限定されることは
ない。また、機能の種類は必要に応じて種々変更可能で
ある。
【0033】
【発明の効果】以上のように構成された本発明によれ
ば、操作が容易で、かつ、誤動作を生じることなく所望
の機能を発揮することのできる複合画像形成装置を提供
するができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係る複合画像形成装置の
構成を概略的に示すブロック図。
【図2】上記複合画像形成装置の操作パネルを示す平面
図。
【図3】図2の線A−Aに沿った部分断面図。
【図4】各種の操作キー、状態監視部および主制御部の
接続状態を示す図。
【図5】上記複合画像形成装置の動作を示すフローチャ
ート。
【符号の説明】
10…主制御部、12…表示部、16…操作パネル、28…読み
取り部、30…プリンタ部、32…ファックス部、40…タッ
チキー、42…複写操作キー、44…ファックス操作キー。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画像形成機能およびファックス機能を有
    する複合画像形成装置において、 画像形成機能を実施するための複数の第1の操作キー
    と、ファックス機能を実施するための複数の第2の操作
    キーと、上記画像形成機能およびファックス機能に共通
    して使用される複数の共通操作キーとを有する単一の操
    作部と、 上記共通操作キーの1つが操作された際に現在の動作モ
    ードを維持するとともに、第1の操作キーおよび第2の
    操作キーの内の1つが操作された際に初めに操作された
    操作キーに対応する機能を実施する動作モードを自動的
    に設定する制御部と、を備えていることを特徴とする複
    合画像形成装置。
  2. 【請求項2】 画像形成機能およびファックス機能を有
    する複合画像形成装置において、 画像形成機能を実施するための複数の第1の操作キー
    と、ファックス機能を実施するための複数の第2の操作
    キーと、上記画像形成機能およびファックス機能に共通
    して使用される複数の共通操作キーと、上記第1の操作
    キーおよび第2の操作キーをそれぞれ照明する複数の照
    明手段と、を有する単一の操作部と、 上記共通操作キーの1つが操作された際に現在の動作モ
    ードを維持するとともに、第1の操作キーおよび第2の
    操作キーの内の1つが操作された際に初めに操作された
    操作キーに対応する機能を実施する動作モードを自動的
    に設定する制御部と、を備え、 上記制御部は、上記自動的に設定された動作モードに対
    応する機能以外の機能を実施するための操作キーの照明
    手段を消灯する手段を有していることを特徴とする複合
    画像形成装置。
  3. 【請求項3】 画像形成機能およびファックス機能を有
    する複合画像形成装置において、 画像形成機能を実施するための複数の第1の操作キー
    と、ファックス機能を実施するための複数の第2の操作
    キーと、上記画像形成機能およびファックス機能に共通
    して使用される複数の共通操作キーとを有する単一の操
    作部と、 上記共通操作キーの1つが操作された際に現在の動作モ
    ードを維持するとともに、第1の操作キーおよび第2の
    操作キーの内の1つが操作された際、初めに操作された
    操作キーに対応する機能を実施する動作モードを自動的
    に設定する制御部と、 上記自動的に設定された動作モードに対応する機能以外
    の機能を実施するための操作キーが操作された際に警告
    する警告手段と、を備えていることを特徴とする複合画
    像形成装置。
JP5064508A 1993-03-24 1993-03-24 複合画像形成装置 Pending JPH06276342A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004181959A (ja) * 2002-12-04 2004-07-02 Xerox Corp 多数のサービスを有する多機能システムのためのインターフェース
JP2015167353A (ja) * 2015-03-02 2015-09-24 キヤノン株式会社 画像読取装置

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