JPH06278522A - 車両の警報表示装置 - Google Patents
車両の警報表示装置Info
- Publication number
- JPH06278522A JPH06278522A JP6561693A JP6561693A JPH06278522A JP H06278522 A JPH06278522 A JP H06278522A JP 6561693 A JP6561693 A JP 6561693A JP 6561693 A JP6561693 A JP 6561693A JP H06278522 A JPH06278522 A JP H06278522A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 25
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910017435 S2 In Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は車両の各部より発生される警報信号
を取込み表示させる車両の警報表示装置に関し、周期的
な警報信号が入力されても遅延なく表示されるよう改良
した車両の警報表示装置を提供することを目的とする。 【構成】 車両の各部より発生される警報信号を取込み
表示部で表示させる車両の警報表示装置において、処理
を行なうプロセッサの動作を通常モードとスタンバイモ
ードに切替えるモード切替部と、前記警報信号のオフ時
間を計測するオフ時間計測部と、前記オフ時間計測部で
計測された時間が或る時間(Ts )になると前記モード
切替部に対してスタンバイモードに切替を指令するモー
ド切替制御部と、を備える。
を取込み表示させる車両の警報表示装置に関し、周期的
な警報信号が入力されても遅延なく表示されるよう改良
した車両の警報表示装置を提供することを目的とする。 【構成】 車両の各部より発生される警報信号を取込み
表示部で表示させる車両の警報表示装置において、処理
を行なうプロセッサの動作を通常モードとスタンバイモ
ードに切替えるモード切替部と、前記警報信号のオフ時
間を計測するオフ時間計測部と、前記オフ時間計測部で
計測された時間が或る時間(Ts )になると前記モード
切替部に対してスタンバイモードに切替を指令するモー
ド切替制御部と、を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両の各部より発生され
る警報信号を取込んで表示する車両の警報表示装置に関
する。
る警報信号を取込んで表示する車両の警報表示装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】車両においては、例えば、ドアの開閉状
態、Hiビーム状態、右ターンおよび左ターン信号ラン
プ点燈状態等のいわゆる警報信号を取込み、運転者に表
示部で警報を表示させることが行なわれている。
態、Hiビーム状態、右ターンおよび左ターン信号ラン
プ点燈状態等のいわゆる警報信号を取込み、運転者に表
示部で警報を表示させることが行なわれている。
【0003】今日では、上述した警報を表示する車両の
警報表示装置は、取込んだ警報信号をプロセッサで処理
して表示部で表示させるようにしている。プロセッサは
バッテリに接続されており、車両のイグニッション(I
GN)電源がオン、すなわち、エンジンが回転していて
バッテリが充電されるときはプロセッサが電力を消費し
ていても問題ないが、IGN電源がオフの時はプロセッ
サでの電力消費を無くしたい。
警報表示装置は、取込んだ警報信号をプロセッサで処理
して表示部で表示させるようにしている。プロセッサは
バッテリに接続されており、車両のイグニッション(I
GN)電源がオン、すなわち、エンジンが回転していて
バッテリが充電されるときはプロセッサが電力を消費し
ていても問題ないが、IGN電源がオフの時はプロセッ
サでの電力消費を無くしたい。
【0004】このため、警報信号がオンになるとプロセ
ッサを通常モードで動作させ、オフになるとスタンバイ
モードに切替えて消費電力を低減させている。
ッサを通常モードで動作させ、オフになるとスタンバイ
モードに切替えて消費電力を低減させている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述したように、従来
の車両の警報表示装置においては、処理を行なうプロセ
ッサは警報信号がオンになると通常モードに、オフにな
るとスタンバイモードに切替えていた。
の車両の警報表示装置においては、処理を行なうプロセ
ッサは警報信号がオンになると通常モードに、オフにな
るとスタンバイモードに切替えていた。
【0006】このため、例えば、右ターンおよび左ター
ン信号のように、オンおよびオフが繰返えされる警報信
号が入力されると、プロセッサはそのつど通常およびス
タンバイモードに切替えられるが、警報信号がオンとな
り通常モードに切替っても内部処理の関係で直ちに表示
部で警報を表示することが出来ず、遅延を生じていた。
ン信号のように、オンおよびオフが繰返えされる警報信
号が入力されると、プロセッサはそのつど通常およびス
タンバイモードに切替えられるが、警報信号がオンとな
り通常モードに切替っても内部処理の関係で直ちに表示
部で警報を表示することが出来ず、遅延を生じていた。
【0007】本発明は周期的な警報信号が入力されても
表示部での警報表示を遅延させることなく表示するよう
改良した車両の警報表示装置を提供することを目的とす
る。
表示部での警報表示を遅延させることなく表示するよう
改良した車両の警報表示装置を提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】前述した課題を解決する
ために、本発明が採用した手段を説明する。車両の各部
より発生される警報信号を取込み表示部で表示させる車
両の警報表示装置において、(a)処理を行なうプロセ
ッサの動作を通常モードとスタンバイモードに切替える
モード切替部と、(b)前記警報信号のオフ時間を計測
するオフ時間計測部と、(c)前記オフ時間計測部で計
測された時間が或る時間(Ts )になると前記モード切
替部に対してスタンバイモードに切替を指令するモード
切替制御部と、を備える。
ために、本発明が採用した手段を説明する。車両の各部
より発生される警報信号を取込み表示部で表示させる車
両の警報表示装置において、(a)処理を行なうプロセ
ッサの動作を通常モードとスタンバイモードに切替える
モード切替部と、(b)前記警報信号のオフ時間を計測
するオフ時間計測部と、(c)前記オフ時間計測部で計
測された時間が或る時間(Ts )になると前記モード切
替部に対してスタンバイモードに切替を指令するモード
切替制御部と、を備える。
【0009】
【作用】オフ時間計測部では、入力される警報信号がオ
フになってからの時間を計測する。モード切替制御部は
オフ時間計測部で計測された時間が或る時間(Ts )に
なるとモード切替部に対して通常モードよりスタンバイ
モードに切替えるよう指令する。
フになってからの時間を計測する。モード切替制御部は
オフ時間計測部で計測された時間が或る時間(Ts )に
なるとモード切替部に対して通常モードよりスタンバイ
モードに切替えるよう指令する。
【0010】すなわち、オンオフが繰返えされる警報信
号のオフ時間がTs 以下ならば通常モードで動作させ、
Ts 以上になるとスタンバイモードに切替える。以上説
明したように、入力警報信号のオフ時間を計測し、計測
時間が或る値T s を越えると通常モードよりスタンバイ
モードに切替えるようにしたので、オフ時間がTs より
短かい警報信号は、警報信号がオフになっても通常モー
ドで動作しており、次の警報信号のオンが入力されると
直ちに表示部で表示することができる。
号のオフ時間がTs 以下ならば通常モードで動作させ、
Ts 以上になるとスタンバイモードに切替える。以上説
明したように、入力警報信号のオフ時間を計測し、計測
時間が或る値T s を越えると通常モードよりスタンバイ
モードに切替えるようにしたので、オフ時間がTs より
短かい警報信号は、警報信号がオフになっても通常モー
ドで動作しており、次の警報信号のオンが入力されると
直ちに表示部で表示することができる。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例を図1〜図3を参照して説
明する。図1は本発明の実施例の構成図、図2は同実施
例の動作フローチャート、図3は動作を説明するタイム
チャートである。
明する。図1は本発明の実施例の構成図、図2は同実施
例の動作フローチャート、図3は動作を説明するタイム
チャートである。
【0012】図1において、1は通常モードとスタンバ
イモードを切替えるモード切替部、2は警報入力信号の
オフ時間を計測するオフ時間計測部、3はモード切替部
1を制御するモード切替制御部、4は表示部、5は表示
部4の表示を制御する表示制御部、6〜8はインタフェ
ース(I/O)、9は処理を行なうプロセッサ(CP
U)である。
イモードを切替えるモード切替部、2は警報入力信号の
オフ時間を計測するオフ時間計測部、3はモード切替部
1を制御するモード切替制御部、4は表示部、5は表示
部4の表示を制御する表示制御部、6〜8はインタフェ
ース(I/O)、9は処理を行なうプロセッサ(CP
U)である。
【0013】CPU9の動作を通常モードにすかスタン
バイモードにすかはモード切替部1によって行なわれ、
スタンバイモードにする場合は図示しないCPU9を動
作させるクロックパルスの入力を停止する。I/O6お
よび7には車両の各部より発生される警報信号が入力さ
れ、図1の警報信号は一例である。
バイモードにすかはモード切替部1によって行なわれ、
スタンバイモードにする場合は図示しないCPU9を動
作させるクロックパルスの入力を停止する。I/O6お
よび7には車両の各部より発生される警報信号が入力さ
れ、図1の警報信号は一例である。
【0014】つぎに、図2を参照して、実施例の動作を
説明する。動作の開始は、I/O6および7に入力され
る警報信号のいづれかがオンとなると開始される。 処理S1 処理S1では、モード切替制御部3はI/O6および7
に入力される信号の中のいづれか1入力がオンになると
モード切替部1に指令してスタンバイモードより通常モ
ードに切替える。
説明する。動作の開始は、I/O6および7に入力され
る警報信号のいづれかがオンとなると開始される。 処理S1 処理S1では、モード切替制御部3はI/O6および7
に入力される信号の中のいづれか1入力がオンになると
モード切替部1に指令してスタンバイモードより通常モ
ードに切替える。
【0015】処理S2 処理S2では、表示制御部5はI/O6および7で入力
された警報信号に対する表示をI/O8を介して表示部
4に指令し、警報を表示する。また、通常モード中は、
I/O6および8より入力され警報信号がオンになる
と、オンとなった警報信号に対する警報を表示部4に表
示させる。
された警報信号に対する表示をI/O8を介して表示部
4に指令し、警報を表示する。また、通常モード中は、
I/O6および8より入力され警報信号がオンになる
と、オンとなった警報信号に対する警報を表示部4に表
示させる。
【0016】処理S3およびS4 処理S3では、モード切替制御部3は入力されている警
報信号の全てがオフになったか否を判定する。処理S4
では、処理S3でオフと判定されると、オフ時間計測部
2はオフになってからの時間を計測する。
報信号の全てがオフになったか否を判定する。処理S4
では、処理S3でオフと判定されると、オフ時間計測部
2はオフになってからの時間を計測する。
【0017】処理S5 処理S5では、モード切替制御3はI/O6または7よ
り入力される警報信号がオンであるか否かを判定し、オ
ンの場合は処理S9に、オフが続いておれば処理S6に
移る。
り入力される警報信号がオンであるか否かを判定し、オ
ンの場合は処理S9に、オフが続いておれば処理S6に
移る。
【0018】処理S6 処理S6では、オフ時間計測部2で計測している時間が
Ts になったか否かを判定し、NOの場合は処理S4に
移って処理S4〜S6が繰返され、YESの場合は処理
S7に移る。
Ts になったか否かを判定し、NOの場合は処理S4に
移って処理S4〜S6が繰返され、YESの場合は処理
S7に移る。
【0019】処理S7 処理S7では、モード切替制御部3は表示制御部5に指
令し、表示制御部5はI/O8を介して表示部4で表示
している警報表示を停止する。 処理S8 処理S8では、モード切替制御部3はモード切替部1に
指令して、モード切替部1は通常モードよりスタンバイ
モードに切替て処理を終了する。
令し、表示制御部5はI/O8を介して表示部4で表示
している警報表示を停止する。 処理S8 処理S8では、モード切替制御部3はモード切替部1に
指令して、モード切替部1は通常モードよりスタンバイ
モードに切替て処理を終了する。
【0020】処理S9および10 処理S5での判定がYESの場合、オフ時間計測部2で
計測された時間がTnより小さいか否かの判定を行い
(S9)、判定結果がYESの場合は処理S7に移り、
NOの場合は処理S10に移ってオフ時間計測部2のオ
フ時間を計測しているカウンタをリセットして処理S2
に移り、処理S2〜S10が繰返えされる。
計測された時間がTnより小さいか否かの判定を行い
(S9)、判定結果がYESの場合は処理S7に移り、
NOの場合は処理S10に移ってオフ時間計測部2のオ
フ時間を計測しているカウンタをリセットして処理S2
に移り、処理S2〜S10が繰返えされる。
【0021】以上、図2を参照して説明した動作を、図
3で示すタイムチャートを参照して説明する。まず図3
(A)より説明する。I/O6および7に入力される警
報信号のいずれか1入力がオンになると、モード切替部
1が動作してスタンバイモードから通常モードに切替
る。
3で示すタイムチャートを参照して説明する。まず図3
(A)より説明する。I/O6および7に入力される警
報信号のいずれか1入力がオンになると、モード切替部
1が動作してスタンバイモードから通常モードに切替
る。
【0022】入力信号がオンオフを繰返される場合、オ
ンからオフになった時点t1 よりオフ時間計測部2は時
間を計測し、計測時間がTs より大か否かを判定する。
図2(A)の時間t1 からt2 まで時間T0 はTs より
小であるので通常モードで動作する。
ンからオフになった時点t1 よりオフ時間計測部2は時
間を計測し、計測時間がTs より大か否かを判定する。
図2(A)の時間t1 からt2 まで時間T0 はTs より
小であるので通常モードで動作する。
【0023】また、時点tn よりの計測時間がTs にな
っても入力信号がオンにならなければ、通常モードより
スタンバイモードに切替える。したがって、時点t2 で
は通常モードで動作しているため、警報信号が入力され
ると直ちに表示部4で表示できる。
っても入力信号がオンにならなければ、通常モードより
スタンバイモードに切替える。したがって、時点t2 で
は通常モードで動作しているため、警報信号が入力され
ると直ちに表示部4で表示できる。
【0024】図3(B)はI/O6および7より入力さ
れる信号線に雑音等が混入した場合であり、入力信号が
0Vと交叉してオフと判定された時点t2 より再びオン
となる時点t2 までの時間TがTn より小さい場合は通
常モードよりスタンバイモードに切替える。
れる信号線に雑音等が混入した場合であり、入力信号が
0Vと交叉してオフと判定された時点t2 より再びオン
となる時点t2 までの時間TがTn より小さい場合は通
常モードよりスタンバイモードに切替える。
【0025】したがって、Ts は入力されるオンオフが
繰返さる警報信号のオフ時間T0 より大きく、Tn はオ
フ時間T0 より小さな値に設定される。以上、本発明の
一実施例について説明したが、本発明はこの実施例に限
定されるものではなく、その発明の主旨に従った各種変
形が可能である。
繰返さる警報信号のオフ時間T0 より大きく、Tn はオ
フ時間T0 より小さな値に設定される。以上、本発明の
一実施例について説明したが、本発明はこの実施例に限
定されるものではなく、その発明の主旨に従った各種変
形が可能である。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば次
の効果が得られる。 入力警報信号のオフ時間を計測し、計測時間が或る値
Ts を越えると通常モードよりスタンバイモードに切替
えるようにしたので、オフ時間がTs より短かい警報信
号は、警報信号がオフになっても通常モードで動作して
おり、次の警報信号のオンが入力されると直ちに表示部
で表示することができる。
の効果が得られる。 入力警報信号のオフ時間を計測し、計測時間が或る値
Ts を越えると通常モードよりスタンバイモードに切替
えるようにしたので、オフ時間がTs より短かい警報信
号は、警報信号がオフになっても通常モードで動作して
おり、次の警報信号のオンが入力されると直ちに表示部
で表示することができる。
【0027】また、オフ時間の計測値が或る値Tn よ
り小さい場合、通常モードよりスタンバイモードに切替
えるようにしたので、雑音による誤表示を少なくするこ
とができる。
り小さい場合、通常モードよりスタンバイモードに切替
えるようにしたので、雑音による誤表示を少なくするこ
とができる。
【図1】本発明の実施例の構成図である。
【図2】同実施例の動作フローチャートである。
【図3】同実施例の動作タイマチャートである。
1 モード切替部 2 オフ時間計測部 3 モード切替制御部 4 表示部 5 表示制御部 6,7,8 インタフェース(I/O) 9 プロセッサ(CPU)
Claims (2)
- 【請求項1】 車両の各部より発生される警報信号を取
込み表示部で表示させる車両の警報表示装置において、 (a)処理を行なうプロセッサの動作を通常モードとス
タンバイモードに切替えるモード切替部と、 (b)前記警報信号のオフ時間を計測するオフ時間計測
部と、 (c)前記オフ時間計測部で計測された時間が或る時間
(Ts )になると前記モード切替部に対してスタンバイ
モードに切替を指令するモード切替制御部と、を備えた
ことを特徴とする車両の警報表示装置。 - 【請求項2】 前記モード切替制御部の制御を、前記オ
フ時間計測部で計測された時間が或る時間(Tn )以下
であるとき前記モード切替部にスタンバイモードへの切
替を指令する制御を付加したことを特徴とする請求項1
記載の車両の警報表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6561693A JPH06278522A (ja) | 1993-03-24 | 1993-03-24 | 車両の警報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6561693A JPH06278522A (ja) | 1993-03-24 | 1993-03-24 | 車両の警報表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06278522A true JPH06278522A (ja) | 1994-10-04 |
Family
ID=13292139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6561693A Withdrawn JPH06278522A (ja) | 1993-03-24 | 1993-03-24 | 車両の警報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06278522A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3909755A1 (de) * | 1988-03-25 | 1989-10-05 | Asahi Optical Co Ltd | Zoom-linsen-system mit hohem zoom-verhaeltnis zum gebrauch in einer kompakt-kamera |
| DE3930032A1 (de) * | 1988-09-08 | 1990-03-15 | Asahi Optical Co Ltd | Zoomlinsensystem mit hohem brennweitenverhaeltnis zur verwendung in einer kompaktkamera |
| DE4013659A1 (de) * | 1989-04-28 | 1990-10-31 | Asahi Optical Co Ltd | Linsensystem mit hohem zoomwert zur weitwinkelerfassung bei einer kompaktkamera |
| DE3943741C2 (de) * | 1988-09-08 | 1996-02-22 | Asahi Optical Co Ltd | Varioobjektiv für eine Kamera |
| JP2008087694A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Calsonic Kansei Corp | 車両用表示装置 |
-
1993
- 1993-03-24 JP JP6561693A patent/JPH06278522A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3909755A1 (de) * | 1988-03-25 | 1989-10-05 | Asahi Optical Co Ltd | Zoom-linsen-system mit hohem zoom-verhaeltnis zum gebrauch in einer kompakt-kamera |
| DE3930032A1 (de) * | 1988-09-08 | 1990-03-15 | Asahi Optical Co Ltd | Zoomlinsensystem mit hohem brennweitenverhaeltnis zur verwendung in einer kompaktkamera |
| DE3943741C2 (de) * | 1988-09-08 | 1996-02-22 | Asahi Optical Co Ltd | Varioobjektiv für eine Kamera |
| DE4013659A1 (de) * | 1989-04-28 | 1990-10-31 | Asahi Optical Co Ltd | Linsensystem mit hohem zoomwert zur weitwinkelerfassung bei einer kompaktkamera |
| JP2008087694A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Calsonic Kansei Corp | 車両用表示装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000530 |