JPH06280389A - 型枠内張シート - Google Patents

型枠内張シート

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JPH06280389A
JPH06280389A JP16006393A JP16006393A JPH06280389A JP H06280389 A JPH06280389 A JP H06280389A JP 16006393 A JP16006393 A JP 16006393A JP 16006393 A JP16006393 A JP 16006393A JP H06280389 A JPH06280389 A JP H06280389A
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JP
Japan
Prior art keywords
concrete
sheet
formwork
mold
fastener
Prior art date
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Pending
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JP16006393A
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English (en)
Inventor
Mikio Sugimoto
幹生 杉本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 型枠の内面への張設が簡単にでき、しかも、
コンクリートの養生用シートとして使用できるようにし
た型枠内張シートの提供。 【構成】 型枠Dの内面に張設される型枠内張シートで
あって、通水性及び通気性を有する基布10の片面が被
係止面20に形成された雌面ファスナAで形成され、前
記被係止面が、型枠の内面に取り付けられた雄面ファス
ナBの係止面30に対して着脱可能に形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンクリート型枠の内
面に張設される型枠内張シートに関する。
【0002】
【従来の技術】型枠内張シートは、型枠内部に打設した
コンクリート中の余剰水及び気泡を排出することを目的
として型枠の内面に張設される。
【0003】従来、この型枠内張シートとしては、例え
ば、織り目を小さくした2重の織布によるもの、透水性
シートと排水性ネットを2層に形成したもの、メッシュ
状不織布に吸水性ポリマーを含浸したもの等、種々のも
のが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の型枠内張シートにあっては、その使用に際
し、この型枠内張シートを型枠内面に、両面テープや接
着剤、あるいは釘やステープル等で取り付けるようにし
ていた。従って、この型枠内張シートの取り付けに手間
がかかり、作業性を向上できないという問題があった。
【0005】本発明は、かかる従来の問題点を解決する
ためになされたもので、型枠の内面への張設が簡単にで
き、しかも、この型枠内張シートをコンクリートの養生
用シートとして使用できるようにした型枠内張シートを
提供することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の請求項1記載の型枠内張シートは、型枠の
内面に張設される型枠内張シートであって、通水性及び
通気性を有する基布の片面が接合面に形成された面ファ
スナで形成され、前記接合面が、型枠の内面に取り付け
られた面ファスナの接合面に対して着脱可能に形成され
ている構成を採用した。又、本発明の請求項2記載の型
枠内張シ−トは、請求項1記載の型枠内張シ−トであっ
て、面ファスナ−を構成する基布のうち接合面が形成さ
れた面とは反対側の面に、全面に微細小孔を多数形成し
たプラスチックフィルムが貼着されている構成を採用し
た。
【0007】
【作用】本発明の型枠内張シートは、コンクリート型枠
(せき板)の内面に張設して使用される。その張設に際
しては、例えば、この型枠内張シートが、その接合面が
被係止面に形成された雌面ファスナで形成されている場
合、この被係止面と着脱可能となる係止面を有する雄面
ファスナを型枠内面に取り付けておく。従って、型枠の
内面に取り付けられた雄面ファスナの係止面に、型枠内
張シートとなる雌面ファスナの被係止面を係合させるだ
けで簡単に張設することができ、型枠内張シートの張設
に手間がかからず、作業性を向上できる。
【0008】尚、型枠内張シートが、その接合面が係止
面に形成された雄面ファスナで形成されている場合、こ
の係止面と着脱可能となる被係止面を有する雌面ファス
ナを型枠の内面に取り付けておく。
【0009】このようにして、型枠内張シートを型枠の
内面に張設したのち、その型枠内部にコンクリートを打
設する。この場合、型枠内張シートの基布が通水性及び
通気性を有するため、型枠内部に打設されたコンクリー
トの内圧によって、コンクリート中の余剰水及び気泡が
型枠内張シートの基布を通して接合面の側に押し出さ
れ、この接合面を下降して型枠の外部に排出される。こ
のとき、セメント粒子や微細骨材は、基布により受け止
められるため(濾過作用)、このセメント粒子等の外部
流出を防止できる。
【0010】そして、コンクリートが必要な強度に固化
したのちは型枠を分解する。この分解に際し、型枠内張
シートは、接合面によって、型枠に取り付けられた面フ
ァスナに着脱可能に接合されているため、型枠の分解に
よって離反し、型枠内張シートはコンクリートに付着し
たまま残る。従って、この型枠内張シートを、コンクリ
ートの養生用シートとして使用することができる。
【0011】又、コンクリートの養生が終了したのち
は、型枠内張シートをコンクリートから剥ぎ取る。この
剥ぎ取った型枠内張シートは、型枠とは別体のシート単
体であるため、繰返し再使用することができる。
【0012】分解した型枠は、内面に面ファスナが取り
付けられたままであるため、この面ファスナに新たな型
枠内張シートを接合し、次の建て込み用の型枠に使用す
ることができる。
【0013】尚、基布として織り目の目開きが大きい織
布や縦横方向への伸縮性を有する織布を用いる場合は、
コンクリ−トと接する面に、微細小孔を全面に多数形成
したプラスチックフィルムを接着すれば、セメント粒子
や微細骨材は、フィルムにより受け止められるため(濾
過作用)、このセメント粒子等の外部流出を防止できる
し、又、伸縮性を有する織布を固定することができる。
【0014】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述す
る。まず、実施例の構成を説明する。図1は実施例の型
枠内張シートを使用して、型枠内部にコンクリートを打
設した状態の断面図、図2は実施例の型枠内張シートを
使用して、型枠を分解した状態の断面図、図3は実施例
の型枠内張シートの一部拡大断面図である。
【0015】本実施例の型枠内張シートは、基布10の
片面が被係止面20(接合面)に形成された雌面ファス
ナAで形成されている。
【0016】前記基布10は、コンクリートC中の余剰
水及び気泡を排出して、濾過作用を持たせるために、通
水性及び通気性を有している。この基布10として織布
を用いた場合、その織り目の目開きによって通水性及び
通気性が得られるようにするもので、例えば、50〜1
50ミクロンメッシュの目開きのものを使用する。ま
た、不織布であっても、通水性及び通気性を有していれ
ば、これを使用できる。また、織布や不織布でも通水性
及び通気性がなく、フイルム状の場合には、図3に示す
ように、基布10の全面に微細小孔11、例えば、直径
0.2〜0.4mmの微細小孔11を1〜2mm間隔で
形成したもの等を使用する。
【0017】前記被係止面20は、基布10の片面に、
繊ル−プ21、起毛又はランダムウェッブ等が全面に亘
って形成されたものである。
【0018】そして、この型枠内張シートは、図1及び
図2に示すように、コンクリート型枠D(せき板)の内
面に張設される。この場合、鈎状突起30又はきのこ状
突起等による係止面3が片面に形成された雄面ファスナ
Bが型枠Dの内面に取り付けられ、この雄面ファスナB
の係止面3に、型枠内張シートとなる雌面ファスナAの
被係止面20が着脱可能に接合される。尚、型枠内張シ
ートは、少なくとも型枠Dと同サイズに形成されるもの
で、好ましくは、型枠Dよりも大きめに形成し、その外
周縁部を型枠Dの側面又は裏面側に折り込んだ状態に接
合するのがよい。
【0019】前記型枠Dには、木材、鋼板、アルミ合金
板、合成樹脂板、紙、ボード類、コンクリート製品等が
ある。この型枠Dに対し、前記雄面ファスナBは、接着
剤や両面テープ、あるいは釘やステープル等によって取
り付けられる。又、雄面ファスナBは、小片に形成した
ものを使用し、これらを型枠Dの内面に部分的に取り付
けてもよいし、型枠Dと同サイズものを内面全面に取り
付けてもよい。尚、型枠Dには、水抜き穴40が形成さ
れている。
【0020】次に、実施例の作用を説明する。型枠内張
シートは、型枠Dの内面に張設して使用される。その張
設に際しては、図1に示すように、型枠Dの内面に取り
付けられた雄面ファスナBの係止面3に、型枠内張シー
トとなる雌面ファスナAの被係止面20を係合させるだ
けで簡単に張設することができる。従って、型枠内張シ
ートの張設に手間がかからず、作業性を向上することが
できる。
【0021】このようにして、型枠内張シートを型枠D
の内面に張設したのち支保工と緊結材でもって建て込
み、その建て込んだ型枠D内部にコンクリートCを打設
する。この場合、型枠内張シートの基布10が通水性及
び通気性を有するため、型枠D内部に打設されたコンク
リートCの内圧によって、コンクリートC中の余剰水及
び気泡が型枠内張シートの基布10を通して被係止面2
0の側に押し出され、そこを下降して型枠Dの水抜き穴
40から外部に排出される。このとき、セメント粒子や
微細骨材は、基布10により受け止められるため(濾過
作用)、このセメント粒子等の外部流出を防止できる。
【0022】従って、余剰水や気泡が滞留固化して、そ
の跡が残って起るポーラスの発生を防止できるため、コ
ンクリートCの表面および内部を密実にして圧縮強度、
耐久性等を向上でき、コンクリートCの劣化を防止する
ことができる。
【0023】そして、コンクリートCが必要な強度に固
化したのちは型枠Dを分解する。この分解に際し、型枠
内張シートは、型枠Dに取り付けられた雄面ファスナB
に、被係止面20と係止面30とによって着脱可能に接
合されているため、図2に示すように、型枠Dの分解に
よって被係止面20と係止面30とが離反し、型枠内張
シートはコンクリートCに付着したまま残る。
【0024】従って、この型枠内張シートを、コンクリ
ートCの養生用シートとして使用することができ、型枠
存置養生と同じ効果が得られるし、また、水分の発散防
止による保水養生を可能にし、さらには、コンクリート
C面へのキズや汚れを防止する保護シートの役目を果た
すことができる。
【0025】又、コンクリートCの養生が終了したのち
は、型枠内張シートをコンクリートCから剥ぎ取る。こ
の剥ぎ取った型枠内張シートは、型枠Dとは別体のシー
ト単体であるため、何度でも繰返し再使用することがで
きる。
【0026】尚、分解した型枠Dは、内面に雄面ファス
ナBが取り付けられたままであるため、この雄面ファス
ナBに新たな型枠内張シートを接合し、次の建て込み用
の型枠Dに使用することができる。
【0027】次に、図5に示す他の実施例について説明
する。この実施例の型枠内張シ−トは、基布10のうち
被係止面20を形成した面とは反対側のコンクリ−トと
接する面12に、全面に微細小孔13を多数形成したプ
ラスチックフィルム14を貼着した点が前記実施例と相
違するものであるから、前記実施例と同一部分には同一
番号を付してその説明を省略する。この型枠内張シ−ト
は、基布10として織り目の目開きが大きい織布や縦横
方向への伸縮性を有する織布を用いる場合に、セメント
粒子や微細骨材が流出することを防止したり、あるいは
基布の伸縮性をなくすためにコンクリ−トと接する面1
2に微細小孔13を多数形成したプラスチックフィルム
14を貼着するものである。プラスチックフィルム14
としては、微細小孔13、例えば、直径2mmの微細小
孔を10mmピッチで千鳥状に形成したもの等を使用す
る。又、プラスチックフィルム14としてはポリエチレ
ンフィルム、ポリエステルフィルム、ポリプロピレンフ
ィルム等を使用する。この型枠内張シ−トの使用方法は
前記実施例と同じである。
【0028】以上、本発明の実施例を説明してきたが、
本発明の具体的な構成はこの実施例に限定されるもので
はなく、その要旨を逸脱しない範囲の変更があっても本
発明に含まれる。
【0029】例えば、実施例では、型枠内張シートを、
その接合面が被係止面に形成された雌面ファスナで形成
した場合を示したが、その逆に、接合面が係止面に形成
された雄面ファスナで型枠内張シートを形成してもよ
い。この場合には、被係止面を有する雌面ファスナを型
枠の内面に取り付けておく。
【0030】又、図4に示すように、基布10のコンク
リートと接する面12に円柱状や半球状の任意形状の突
起15を形成しておくと、コンクリートCの表面に凹部
50を形成することができ、タイル工事等の際のモルタ
ル付着性を向上させることができて好ましい。
【0031】又、コンクリ−トCと接する面12を毛羽
立ち状に加工した型枠内張シ−トAを擁壁の内面側に使
用すると、コンクリ−トが固化する際にシ−トAがコン
クリ−トC面に強力に張り付き、したがって、このシ−
トAを擁壁の内面に貼りつけたまま埋め殺しにすると、
擁壁内面の補強になると共に、このシ−トが濾材となっ
て擁壁の水抜き孔の詰まりを防止することができる。
【0032】
【発明の効果】以上、説明してきたように、本発明の型
枠内張シートにあっては、これが面ファスナで形成され
ているため、余剰水と気泡を確実に排出して密実で耐久
性に富んだコンクリート躯体を形成することができる。
また、型枠の内面に簡単に張設することができ、型枠内
張シートの張設作業性を向上させることができる。
【0033】型枠を分解した場合、型枠内張シートがコ
ンクリートに付着したまま残るため、この型枠内張シー
トをコンクリートの養生用シートとして使用することが
でき、型枠存置養生と同じ効果が得られるし、また、水
分の発散防止による保水養生を可能にし、さらには、コ
ンクリート面へのキズや汚れを防止する保護シートの役
目を果たすことができる。
【0034】又、コンクリートの養生が終了してコンク
リートから剥ぎ取った型枠内張シートは、型枠とは別体
のシート単体であるため、何度でも繰返し再使用するこ
とができるという効果が得られる。
【0035】又、請求項2記載の型枠内張シ−トでは、
前記効果以外に、コンクリ−トと接する面が微細小孔を
多数形成したプラスチックフィルムで形成されているか
ら、孔の面積分だけコンクリ−トと接触する面積が少な
くなって剥離性が向上するし、又、孔部分のみから水分
が発散され養生水分の保持が充分に行なわれるから、保
水養生効果を向上させることができる等の効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の型枠内張シートを使用して、型枠内部
にコンクリートを打設した状態の断面図である。
【図2】実施例の型枠内張シートを使用して、型枠を分
解した状態の断面図である。
【図3】実施例の型枠内張シートの一部拡大断面図であ
る。
【図4】他の実施例の型枠内張シートの使用状態を示す
説明図である。
【図5】他の実施例の型枠内張シートの一部拡大断面図
である。
【符号の説明】
A 雌面ファスナ 10 基布 12 コンクリ−トと接する面 13 プラスチックフィルムに形成した微細小孔 14 プラスチックフィルム 20 被係止面(接合面) B 雄面ファスナ 30 係止面(接合面) C コンクリート D 型枠

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 型枠の内面に張設される型枠内張シート
    であって、 通水性及び通気性を有する基布の片面が接合面に形成さ
    れた面ファスナで形成され、前記接合面が、型枠の内面
    に取り付けられた面ファスナの接合面に対して着脱可能
    に形成されていることを特徴とする型枠内張シート。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の型枠内張シ−トであっ
    て、面ファスナ−を構成する基布のうち接合面が形成さ
    れた面とは反対側の面に、全面に微細小孔を多数形成し
    たプラスチックフィルムが貼着されていることを特徴と
    する型枠内張シ−ト。
JP16006393A 1993-01-27 1993-06-05 型枠内張シート Pending JPH06280389A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16006393A JPH06280389A (ja) 1993-01-27 1993-06-05 型枠内張シート

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3272093 1993-01-27
JP5-32720 1993-01-27
JP16006393A JPH06280389A (ja) 1993-01-27 1993-06-05 型枠内張シート

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JPH06280389A true JPH06280389A (ja) 1994-10-04

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JP16006393A Pending JPH06280389A (ja) 1993-01-27 1993-06-05 型枠内張シート

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JP (1) JPH06280389A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3028793U (ja) * 1996-03-06 1996-09-13 立喜 藤森 洗車具
KR100504213B1 (ko) * 2002-07-26 2005-08-01 주식회사 준별에프알피산업 콘크리트 구조물의 표면 보호공법
JP2014151500A (ja) * 2013-02-06 2014-08-25 Shimizu Corp 粗面材付きコンクリート部材の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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