JPH06281525A - ワーク固定装置 - Google Patents
ワーク固定装置Info
- Publication number
- JPH06281525A JPH06281525A JP5070587A JP7058793A JPH06281525A JP H06281525 A JPH06281525 A JP H06281525A JP 5070587 A JP5070587 A JP 5070587A JP 7058793 A JP7058793 A JP 7058793A JP H06281525 A JPH06281525 A JP H06281525A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- collet chuck
- cylinder rod
- ball
- spring
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
- Testing Of Balance (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワークを固定するためのコレットチャック
の、シリンダロッドへの自動着脱を可能にする。 【構成】 ワークを固定するためのコレットチャック1
4とシリンダロッド11とをボール13を介して係合、
離脱可能にし、ボール13をシリンダロッド11の溝1
2へ押し込む外筒19をスプリング20で付勢してコレ
ットチャック14とシリンダロッド11とがスプリング
20の付勢で自動ロックするようにし、外すときは外筒
19をスプリング20の付勢に抗してもち上げるように
したワーク固定装置。
の、シリンダロッドへの自動着脱を可能にする。 【構成】 ワークを固定するためのコレットチャック1
4とシリンダロッド11とをボール13を介して係合、
離脱可能にし、ボール13をシリンダロッド11の溝1
2へ押し込む外筒19をスプリング20で付勢してコレ
ットチャック14とシリンダロッド11とがスプリング
20の付勢で自動ロックするようにし、外すときは外筒
19をスプリング20の付勢に抗してもち上げるように
したワーク固定装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコレットチャックを利用
したワーク固定装置に関し、たとえば、ホイール(ワー
ク)をホイール自動振れ検査機に固定する固定装置に利
用できる。
したワーク固定装置に関し、たとえば、ホイール(ワー
ク)をホイール自動振れ検査機に固定する固定装置に利
用できる。
【0002】
【従来の技術】従来、ホイール(自動車車輪)の自動振
れ検査機では、図1に示すように、ホイール1をコレッ
トチャック2によって回転テーブル(スピンドルヘッ
ド)3に固定し、回転テーブル3とホイール1を共に回
転させて、振れ精度を測定している。
れ検査機では、図1に示すように、ホイール1をコレッ
トチャック2によって回転テーブル(スピンドルヘッ
ド)3に固定し、回転テーブル3とホイール1を共に回
転させて、振れ精度を測定している。
【0003】ホイール1の検査機への固定においては、
主軸に内蔵されたエアシリンダを介してそのシリンダロ
ッド4が引かれることにより、コレットチャック2がテ
ーパコーン5に押しつけられ、コレットチャック2の割
り裾部が開き、ホイール1のハブ穴を固定する。現在、
コレットチャック2のシリンダロッド4への締結は、ナ
ット6によって人が行っている。
主軸に内蔵されたエアシリンダを介してそのシリンダロ
ッド4が引かれることにより、コレットチャック2がテ
ーパコーン5に押しつけられ、コレットチャック2の割
り裾部が開き、ホイール1のハブ穴を固定する。現在、
コレットチャック2のシリンダロッド4への締結は、ナ
ット6によって人が行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、コレットチャ
ックの位置決め、固定が人手によるナット締結によって
いたため、コレットチャックの主軸への着脱の段取りを
自動化することができなかった。
ックの位置決め、固定が人手によるナット締結によって
いたため、コレットチャックの主軸への着脱の段取りを
自動化することができなかった。
【0005】本発明の目的は、コレットチャックのシリ
ンダロッドへの着脱を自動化できるワーク固定装置を提
供することにある。
ンダロッドへの着脱を自動化できるワーク固定装置を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係るワーク取付装置は、次の装置から成る。
すなわち、テーパコーンと、該テーパコーンに対して軸
方向に移動可能とされ外周に周方向にきられた溝を有す
るシリンダロッドと、該シリンダロッドにボールによっ
て着脱可能に装着されるコレットチャックと、から成
り、前記コレットチャックが、前記シリンダロッドの外
周に摺動可能とされボール保持孔を有する内筒と、前記
ボール保持孔に保持されたボールと、前記内筒に固定さ
れたスプリング座と、前記内筒に対して軸方向に摺動可
能な外筒と、前記スプリング座と前記外筒との間に介装
されたスプリングと、から構成されているワーク固定装
置。
の本発明に係るワーク取付装置は、次の装置から成る。
すなわち、テーパコーンと、該テーパコーンに対して軸
方向に移動可能とされ外周に周方向にきられた溝を有す
るシリンダロッドと、該シリンダロッドにボールによっ
て着脱可能に装着されるコレットチャックと、から成
り、前記コレットチャックが、前記シリンダロッドの外
周に摺動可能とされボール保持孔を有する内筒と、前記
ボール保持孔に保持されたボールと、前記内筒に固定さ
れたスプリング座と、前記内筒に対して軸方向に摺動可
能な外筒と、前記スプリング座と前記外筒との間に介装
されたスプリングと、から構成されているワーク固定装
置。
【0007】
【作用】上記装置において、外筒をスプリングの付勢力
に抗してスプリング座の方向にもち上げると、外筒によ
るボールの押えが解除される。この状態でコレットチャ
ックをシリンダロッドから上方に引き上げると、溝面に
よってボールが溝から出る方向に押され、ボールと溝と
の係合が外れて、コレットチャックはボールごとシリン
ダロッドから外れる。コレットチャックをシリンダロッ
ド上方から別の位置に移動させる。
に抗してスプリング座の方向にもち上げると、外筒によ
るボールの押えが解除される。この状態でコレットチャ
ックをシリンダロッドから上方に引き上げると、溝面に
よってボールが溝から出る方向に押され、ボールと溝と
の係合が外れて、コレットチャックはボールごとシリン
ダロッドから外れる。コレットチャックをシリンダロッ
ド上方から別の位置に移動させる。
【0008】別のコレットチャックを取りつけたいとき
は上と逆の手順でシリンダロッドに装着する。外筒のも
ち上げを解除すると、外筒はスプリング力で内筒に対し
て下り、ボールを溝方向に押して溝内に突入させ、外側
から押える。したがって、コレットチャックとシリンダ
ロッドはボールを介して係合する。エアシリンダを作動
させてシリンダロッドを引くとコレットチャックも下
り、コレットチャックの裾部がテーパコーンによって半
径方向に拡開され、ホイールをハブ穴にて固定する。こ
の状態で回転テーブルを回転させ、ホイールを回転させ
て、ホイールの振れを測定する。
は上と逆の手順でシリンダロッドに装着する。外筒のも
ち上げを解除すると、外筒はスプリング力で内筒に対し
て下り、ボールを溝方向に押して溝内に突入させ、外側
から押える。したがって、コレットチャックとシリンダ
ロッドはボールを介して係合する。エアシリンダを作動
させてシリンダロッドを引くとコレットチャックも下
り、コレットチャックの裾部がテーパコーンによって半
径方向に拡開され、ホイールをハブ穴にて固定する。こ
の状態で回転テーブルを回転させ、ホイールを回転させ
て、ホイールの振れを測定する。
【0009】
【実施例】以下に、本発明の望ましい実施例を説明す
る。図2に示すように、ワーク固定装置は、回転テーブ
ルに固定した下方にいく程拡径するテーパコーン10
と、テーパコーン10を貫通して延びテーパコーン10
に対して軸方向に移動可能とされ外周に周方向に延びる
溝12を有するシリンダロッド11と、シリンダロッド
11にボール13と溝12との係合によって着脱可能に
装着されるコレットチャック14とを有する。
る。図2に示すように、ワーク固定装置は、回転テーブ
ルに固定した下方にいく程拡径するテーパコーン10
と、テーパコーン10を貫通して延びテーパコーン10
に対して軸方向に移動可能とされ外周に周方向に延びる
溝12を有するシリンダロッド11と、シリンダロッド
11にボール13と溝12との係合によって着脱可能に
装着されるコレットチャック14とを有する。
【0010】コレットチャック14は、テーパコーン1
0に摺動して拡縮される裾部15と、該裾部15に一体
に形成されかつシリンダロッド11の外周に軸方向に摺
動可能とされた内筒16と、内筒16に形成されたボー
ル保持孔17と、ボール保持孔17に保持された前記ボ
ール13と、内筒16の上端部に固定されたスプリング
座18と、スプリング座18の下方で内筒16に軸方向
に摺動可能とされた外筒19と、スプリング座18と外
筒19との間に介装されて外筒19を下方に付勢するス
プリング20と、から構成されている。
0に摺動して拡縮される裾部15と、該裾部15に一体
に形成されかつシリンダロッド11の外周に軸方向に摺
動可能とされた内筒16と、内筒16に形成されたボー
ル保持孔17と、ボール保持孔17に保持された前記ボ
ール13と、内筒16の上端部に固定されたスプリング
座18と、スプリング座18の下方で内筒16に軸方向
に摺動可能とされた外筒19と、スプリング座18と外
筒19との間に介装されて外筒19を下方に付勢するス
プリング20と、から構成されている。
【0011】図3−図5はコレットチャック14の作動
を示している。図3に示すように、スプリング20の力
で外筒19が押し下げられ、外筒19のテーパ部19a
がボール13を内側に押し込む。押されたボール13は
シリンダロッド11の溝12内に一部はまり込み、内筒
16とシリンダロッド11とは軸方向にロックされる。
を示している。図3に示すように、スプリング20の力
で外筒19が押し下げられ、外筒19のテーパ部19a
がボール13を内側に押し込む。押されたボール13は
シリンダロッド11の溝12内に一部はまり込み、内筒
16とシリンダロッド11とは軸方向にロックされる。
【0012】図4に示すように、外筒19を上方にもち
上げるとボール13は外筒19から押されなくなり、ボ
ール13はシリンダロッド11の溝12の面に押されて
外方へ押され、ボール13によるシリンダロッド11と
外筒19とのロックは解除される。この状態でさらにコ
レットチャック14をもち上げると、図5に示すよう
に、コレットチャック14全体がシリンダロッド11か
ら外れてもち上がる。
上げるとボール13は外筒19から押されなくなり、ボ
ール13はシリンダロッド11の溝12の面に押されて
外方へ押され、ボール13によるシリンダロッド11と
外筒19とのロックは解除される。この状態でさらにコ
レットチャック14をもち上げると、図5に示すよう
に、コレットチャック14全体がシリンダロッド11か
ら外れてもち上がる。
【0013】図6−図8は上記のコレットチャック14
をシリンダロッド11に着脱させる着脱装置をその作用
とともに示している。図6は着脱装置のUフレーム21
が外筒19の爪19bに係合している状態を示してい
る。この状態で、図7のシリンダ22を引くと支点24
を中心にしてレバー23が回動し、Uフレーム21がも
ち上り、外筒19がスプリング20を縮めてもち上り、
コレットチャック14がシリンダロッド11から外れ
る。さらに、シリンダ28が上昇してコレットチャック
14がテーパコーンから分離される。
をシリンダロッド11に着脱させる着脱装置をその作用
とともに示している。図6は着脱装置のUフレーム21
が外筒19の爪19bに係合している状態を示してい
る。この状態で、図7のシリンダ22を引くと支点24
を中心にしてレバー23が回動し、Uフレーム21がも
ち上り、外筒19がスプリング20を縮めてもち上り、
コレットチャック14がシリンダロッド11から外れ
る。さらに、シリンダ28が上昇してコレットチャック
14がテーパコーンから分離される。
【0014】続いて、図8に示すように、シリンダ25
でテーブル26を支点27まわりに回転させ、コレット
チャック14を機外に搬出する。続いて、図7に示した
シリンダ28を下降させ、コレットチャック14を外段
取りで外す。コレットチャック14を装着するときは上
記と逆の手順で行う。そして、コレットチャック14を
シリンダロッド11に装着した後、シリンダ25をテー
ブル26を回転させ、Uフレーム21をコレットチャッ
ク14から外す。フレームはU字状だから外れる。
でテーブル26を支点27まわりに回転させ、コレット
チャック14を機外に搬出する。続いて、図7に示した
シリンダ28を下降させ、コレットチャック14を外段
取りで外す。コレットチャック14を装着するときは上
記と逆の手順で行う。そして、コレットチャック14を
シリンダロッド11に装着した後、シリンダ25をテー
ブル26を回転させ、Uフレーム21をコレットチャッ
ク14から外す。フレームはU字状だから外れる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、スプリングで付勢され
た、外筒でボールをシリンダロッドの溝に一部押し込む
ことにより、コレットチャックをボールを介してシリン
ダロッドに係合させ、外筒をスプリングに抗してもち上
げてボールの係合を外すことによりコレットチャックを
シリンダロッドから外せるようにしたので、今までネッ
クとされていたコレットチャック交換の自動化が可能と
なる。
た、外筒でボールをシリンダロッドの溝に一部押し込む
ことにより、コレットチャックをボールを介してシリン
ダロッドに係合させ、外筒をスプリングに抗してもち上
げてボールの係合を外すことによりコレットチャックを
シリンダロッドから外せるようにしたので、今までネッ
クとされていたコレットチャック交換の自動化が可能と
なる。
【図1】従来の、コレットチャックを利用したワーク固
定装置の断面図である。
定装置の断面図である。
【図2】本発明の一実施例のワーク固定装置の断面図で
ある。
ある。
【図3】図2の装置においてコレットチャックがシリン
ダロッドにロックした状態の、ボール近傍部の拡大断面
図である。
ダロッドにロックした状態の、ボール近傍部の拡大断面
図である。
【図4】図2の装置においてコレットチャックのシリン
ダロッドへのロックが解除された状態の、ボール近傍部
の拡大断面図である。
ダロッドへのロックが解除された状態の、ボール近傍部
の拡大断面図である。
【図5】図2の装置においてコレットチャックがシリン
ダロッドから外れていく状態の、ボール近傍部の拡大断
面図である。
ダロッドから外れていく状態の、ボール近傍部の拡大断
面図である。
【図6】図2のワーク固定装置を着脱する着脱装置のコ
レットチャック近傍の断面図である。
レットチャック近傍の断面図である。
【図7】図6の着脱装置の側面図である。
【図8】図7の着脱装置の平面図である。
10 テーパコーン 11 シリンダロッド 12 溝 13 ボール 14 コレットチャック 15 裾部 16 内筒 17 ボール保持孔 18 スプリング座 19 外筒 19a テーパ部 19b 爪 20 スプリング 21 Uフレーム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伊藤 充 東京都千代田区四番町5番地9 トピー工 業株式会社内 (72)発明者 武藤 毅 東京都千代田区四番町5番地9 トピー工 業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 テーパコーンと、 該テーパコーンに対して軸方向に移動可能とされ外周に
周方向にきられた溝を有するシリンダロッドと、 該シリンダロッドにボールによって着脱可能に装着され
るコレットチャックと、から成り、 前記コレットチャックが、 前記シリンダロッドの外周に摺動可能とされボール保持
孔を有する内筒と、 前記ボール保持孔に保持されたボールと、 前記内筒に固定されたスプリング座と、 前記内筒に対して軸方向に摺動可能な外筒と、 前記スプリング座と前記外筒との間に介装されたスプリ
ングと、から構成されているワーク固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05070587A JP3126538B2 (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | ワーク固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05070587A JP3126538B2 (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | ワーク固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06281525A true JPH06281525A (ja) | 1994-10-07 |
| JP3126538B2 JP3126538B2 (ja) | 2001-01-22 |
Family
ID=13435847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05070587A Expired - Fee Related JP3126538B2 (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | ワーク固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3126538B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003004597A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-08 | Kokusai Keisokki Kk | ホイール付きタイヤのユニフォーミティおよび/または動釣合釣合試験装置 |
| JP2017512695A (ja) * | 2014-11-04 | 2017-05-25 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | ロック機構、ロック機構を有するプロペラ及び航空機 |
| JP2018500507A (ja) * | 2014-11-04 | 2018-01-11 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | ロック機構と、ロック機構を有するプロペラおよび航空機 |
| JP2018004355A (ja) * | 2016-06-29 | 2018-01-11 | 株式会社長浜製作所 | タイヤ付ホイールの支持装置および試験装置 |
| JP2020153773A (ja) * | 2019-03-19 | 2020-09-24 | 株式会社長浜製作所 | 被試験体支持装置および試験機 |
| JP2020160042A (ja) * | 2019-03-19 | 2020-10-01 | 株式会社長浜製作所 | 動釣合い試験機用の被試験体支持装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100572449C (zh) * | 2003-04-18 | 2009-12-23 | 旭化成化学株式会社 | 制造印刷电路板用的脱模薄膜 |
-
1993
- 1993-03-29 JP JP05070587A patent/JP3126538B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003004597A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-08 | Kokusai Keisokki Kk | ホイール付きタイヤのユニフォーミティおよび/または動釣合釣合試験装置 |
| JP2017512695A (ja) * | 2014-11-04 | 2017-05-25 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | ロック機構、ロック機構を有するプロペラ及び航空機 |
| JP2018500507A (ja) * | 2014-11-04 | 2018-01-11 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | ロック機構と、ロック機構を有するプロペラおよび航空機 |
| US10625845B2 (en) | 2014-11-04 | 2020-04-21 | SZ DJI Technology Co., Ltd. | Lock mechanism, propeller having a lock mechanism, and aerial vehicle |
| US10647409B2 (en) | 2014-11-04 | 2020-05-12 | SZ DJI Technology Co., Ltd. | Propeller and aerial vehicle, containing locking device |
| JP2018004355A (ja) * | 2016-06-29 | 2018-01-11 | 株式会社長浜製作所 | タイヤ付ホイールの支持装置および試験装置 |
| JP2020153773A (ja) * | 2019-03-19 | 2020-09-24 | 株式会社長浜製作所 | 被試験体支持装置および試験機 |
| JP2020160042A (ja) * | 2019-03-19 | 2020-10-01 | 株式会社長浜製作所 | 動釣合い試験機用の被試験体支持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3126538B2 (ja) | 2001-01-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |