JPH0628152A - データ入力型論理演算装置 - Google Patents

データ入力型論理演算装置

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JPH0628152A
JPH0628152A JP4178526A JP17852692A JPH0628152A JP H0628152 A JPH0628152 A JP H0628152A JP 4178526 A JP4178526 A JP 4178526A JP 17852692 A JP17852692 A JP 17852692A JP H0628152 A JPH0628152 A JP H0628152A
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JP
Japan
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data
register
logical operation
connection matrix
input type
Prior art date
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Pending
Application number
JP4178526A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Tanaka
正人 田中
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0628152A publication Critical patent/JPH0628152A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来の演算ユニットでは,演算の種類が決ま
っているため,適用範囲が限定されていた。この演算に
少しでも汎用性を持たせることを目的とする。 【構成】 データ入力型論理演算装置は,結線マトリッ
クス1と,演算ユニット部と,論理演算データの入力用
のX,Yレジスタ5,9とを備えている。また,結線マ
トリックス1の論理アドレス指定用のアドレスレジスタ
12と,入出力データ線間の結線関係を定めるデータを
結線マトリックス1へ入出力する入出力用のデータレジ
スタ13とを備えている。更に,演算ユニット部から演
算結果を入力するZレジスタとを備えている。演算ユニ
ット部は,ANDゲート14及びORゲート16からな
り,結線マトリックス1を通して入力されたデータの論
理演算を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,データ入力型論理演算
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の演算装置は,予め定められた種類
の演算を行う算術演算機構と,その演算結果を入出力す
る入出力用のレジスタとを有していた。この算術演算機
構に与えられた命令を受け,この命令によって指定され
た演算を入力データに対して行い,演算結果を出力デー
タとして出力用レジスタに送り出していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の演算装置で
は,演算の種類が限定されているため,繁雑な演算の際
には,多数の命令を使用する必要があった。
【0004】また,この演算装置では,浮動小数点演
算,整数演算しかできなかったため,汎用性の面でも不
都合が多かった。更に,最下位ビットから最上位ビット
まで配列されたデータを逆転したり,あるいは,データ
の一部のみを取り出すような演算には,多数の命令が必
要であった。
【0005】そこで,本発明の技術的課題は,多種の演
算機能を有するデータ入力型論理演算装置を提供するこ
とにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のデータ入力型論
理演算装置演算装置は,論理演算データを受け,入力デ
ータ線と出力データ線との間の結線関係にしたがって,
論理演算データ処理をする結線マトリックスと,当該結
線マトリックスを通して,入力されたデータの論理演算
を行う演算ユニット部とを有する結線マトリックス部を
備えたことを特徴としている。
【0007】また,本発明のデータ入力型論理演算装置
においては,前記結線マトリックス部は,さらに,前記
結線マトリックスの論理アドレスを決定するアドレスレ
ジスタと,前記結線マトリックスの結線関係を定めるデ
ータを入出力するデータレジスタと,前記論理演算デー
タを受け前記結線マトリックスに送り出す第1の演算レ
ジスタと,前記演算ユニット部での演算結果に応じて演
算出力データを生成する第2の演算レジスタとを備えて
いることを特徴としている。
【0008】更に,本発明のデータ入力型論理演算装置
においては,前記第1の演算レジスタは,前記演算出力
データに応じて前記論理演算データを生成することを特
徴としている。
【0009】
【作用】本発明のデータ入力型演算装置においては,入
出力用のデータレジスタから入力されたデータによっ
て,入力データ線と出力データ線との間の結線関係の論
理的な配線が決定し,その配線により,演算ユニット部
は第1の演算レジスタの論理演算データから論理演算
(AND,OR,NOT等)を行い出力用の第2の演算
レジスタにその演算結果が転送される。また,第1の演
算レジスタは,第2の演算レジスタからの演算出力デー
タに応じて,論理演算データを生成することもできる。
【0010】
【実施例】次に,本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0011】図1は,本発明の第1実施例に係るデータ
入出力型論理演算装置50を説明するためのブロック図
であり,この演算装置50は,第1の演算レジスタであ
るXレジスタ5とYレジスタ9の両内容を演算し,演算
結果を第2の演算レジスタであるZレジスタ17から得
ることができる。具体的に言えば,本発明の実施例に係
るデータ入力型論理演算装置50は,結線マトリックス
1と,この結線マトリックス1に,データバス2及びイ
ンバータ3を持つデータバス4を通して接続され,結線
マトリックス1に対して演算される第1のデータ信号を
出力するXレジスタ(REGX)5と,このXレジスタ
5と同様に動作し,結線マトリックス1に,データバス
6及びとインバータ7を持つデータバス8を通して接続
されるYレジスタ(REGY)9と,結線マトリックス
1に,データバス10及び11を通して論理アドレスを
入力するアドレスレジスタ(ADRS)12及び結線マ
トリックス1に論理演算データを入出力するデータレジ
スタ(DATA)13とを有している。更に,図示され
た演算装置50は,結線マトリックス1からの出力に従
って,論理演算を行う演算ユニット部として,結線マト
リックス1に並設された複数のアンドゲート14これら
に接続されたオアゲート16,複数のオアゲート16に
接続されたZレジスタ(REGZ)17,Zレジスタ1
7とは極性の異なる入力を保持する反転Zレジスタ(R
EGZB)18と,これらのレジスタ5,9,12及び
13の入力側と,Z及び反転Zレジスタ17,18の出
力側を相互に接続するバスライン19,このバスライン
19を入力側に有する外部バスインタフェイス(外部B
US IF)20,この外部バスインタフェイス20に
接続されたコントロールジック21とを備えている。
【0012】外部バスインターフェース(外部BUS
IF)20は,各レジスタ5,9,17,18とプロセ
ッサバス19間のデータの転送を行うインターフェース
である。コントロールロジック21は,演算ユニット5
0全体の制御を行い,主に外部バスインターフェース2
0を制御する。
【0013】データ入力型論理演算装置50の外部に
は,外部BUS IF20に対してデータバス22,2
3及び24を介して接続されたCPU25と,このCP
U25のアドレス,入出力命令I/Oを入力するデコー
ダが設けられ,アドレス,入出力命令デコードされた
後,制御信号(CS)としてコントロールロジック21
に送り出される。また,CPU25の読出命令(R
D),書込命令(WR)は直接コントロールロジック2
1に接続される。
【0014】ここでXレジスタ5及びYレジスタ9は,
演算のソースとなる論理演算データを送り出すレジスタ
であり各々16bit幅である。また,図において,右
側のZレジスタ17及び反転Zレジスタ18は,Xレジ
スタ5とYレジスタ9との演算結果を保持するレジスタ
であり,反転Zレジスタ18にはZレジスタ17の反転
データが入っている。また,これらのZレジスタ17及
び反転Zレジスタ 18から,演算結果に応じて,演算
出力データがXレジスタ5及びYレジスタ9に出力され
る。さらに,図の左側のアドレスレジスタ(ADRS)
12は,結線マトリックス1へバスライン10を通じて
論理データを順次入力する時の論理番地,即ち,結線マ
トリックス1の各番地を指定する。データレジスタ(D
ATA)6には,結線マトリックス1へバスライン11
を通じて各番地のオン・オフを定めるデータが,順次C
PU25から外部BUS IF20を介して入力され,
結線マトリックスの結線関係が定められる。
【0015】結線マトリックス1は,図2(a)で示す
ように,各線の接続/未接続の情報により,結線関係を
表すマトリックスで,交差点には,後述するようにフリ
ップフロップが用いられており,このフリップフロップ
には,縦横の結線を接続するかしないかの情報が記憶さ
れている。図2において,交差点の黒丸●は接続されて
いることを示し,白丸○は未接続を示している。これら
の接続/未接続の情報は,データレジスタ13に保持さ
れたデータによって指示される。
【0016】図2(b)は,図2(a)の結線マトリッ
クスの論理を示す図である。Xレジスタ(REGX;…
REGXi ,REGXi+1 …)から並列にデータが延び
ており,且つ,アドレスレジスタに(図1)の各段から
もデータラインが延びている。両データとANDゲート
1bによって構成されたスイッチが設けられている。こ
こで,Xレジスタの各段はANDゲートに接続され,他
方,アドレスレジスタ12からのデータラインは,フリ
ップフロップ1aのクロック端子に接続されている。ま
た,各フリップフロップ1aの出力端子Qは,ANDゲ
ート1bに接続されている。この構成は,アドレスレジ
スタ12によって,0〜511までの結線マロリックス
1のアドレスが指定され,Xレジスタ5の各段のオン・
オフが決定される。このような結線マトリックス1を構
成するには,8192個のフリップフロップが必要とな
り,結線マトリックス1のデータ幅を16ビットとする
と0番地〜511番地までアドレスが必要となる。した
がって,アドレスレジスタ12は,9 ビット必要とな
る。
【0017】次に,本発明の実施例に係る演算装置の動
作について説明する。
【0018】まず,第1段階としてCPU25より,外
部バスインタフェース(BUS IF)20を通してア
ドレスレジスタ12へ結線マトリックス0の番地をセッ
トする。
【0019】次に,第2段階として,同様の方法によリ
データレジスタ13へ,論理演算データにより結線パタ
ーンをセットする。これにより,0番地では,Xレジス
タ5のどの段を選択するかが決定される。
【0020】第3段階として,第1及び第2段階の処理
を全ての結線マトリックス1の番地に対して実行する
(512回行われる) 第4段階として,Xレジスタ5に,第1の論理演算デー
タがセットされる。
【0021】第5段階として,Yレジスタ9に,第2の
論理演算データがセットされる。
【0022】第6段階では,この結果としれ,結線パタ
ーンに対応した出力が結線マトリックス1から出力さ
れ,Zレジスタ17及び反転Zレジスタ18より演算出
力データをXレジスタ及びYレジスタに入力する。
【0023】第7段階として,以後,必要な回数だけ第
4乃至6段階の処理を実行し,演算結果を得ることがで
きる。
【0024】このような構成の本発明の第1実施例に係
る演算装置を用いた演算の具体例について説明する。
【0025】図3は,16ビットデータのMSB(最上
位ビット),LSB(最下位ビット)を反転する場合を
示している。まず,結線マトリックス1のフリップフロ
ップにデータを入力し,Xレジスタ5の各段におけるフ
リップフロップ1aのオン・オフ出力されるZレジスタ
17の各段に対応して決定する。
【0026】次に,Xレジスタに演算される第1の論理
演算データを入力する。この場合,X,Yどちらかのレ
ジスタひとつを入力すれば良い。次に,適当な演算処理
に必要な時間を置く。外部のCPUにて適当な数のI/
O命令等を実行する。
【0027】続いて,Zレジスタより,演算結果を示す
演算出力データを入力する。
【0028】この場合,通常においては,CPU25で
行う場合に多数の命令が必要であるが,本発明の実施例
に係るデータ入力型論理演算装置50を用いると,入出
力のIO命令2つで処理することができる。
【0029】図4は16bitデータを1/2に間引き
8bitデータにする場合を示している。図3で示す具
体例と同様な操作で,入出力のI/O命令2つで処理す
ることができた。
【0030】以上のように,本発明の実施例に係るデー
タ入力型論理演算装置によれば,CPU25では数十命
令の処理を,入出力命令の2つに置きかえることができ
る。
【0031】以上までは,Xレジスタのみを使用した場
合について説明したが,以下にXレジスタ及びYレジス
タの双方を使用した場合について説明する。
【0032】図5は本発明の第2実施例に係るデータ入
力型論理演算装置に示す図である。図5の第2実施例に
係るデータ入力型論理演算装置は,加算を実行するため
に,論理をフィードバックするフィードバック回路30
が必要である。フィードバック回路30は,前述の演算
ユニットと同様に結線マトリックスに接続されたアンド
ゲート14及びオアゲート16とを備え,オアゲート1
6からの出力はそのまま,結線マトリックス1に,直接
又はインバータ回路31を介して入力される。フリップ
フロップの数は,X,Yレジスタ5,9双方を使う場合
も,上記Xレジスタ5単独の場合と殆ど相違しない。
尚,このブロック図には,各レジスタを結ぶバス,外部
バスIFコントロールロジックを省略している。
【0033】図6は図5のデータ入力型論理演算装置の
結線マトリックスを示している。図6においては,簡略
化のために,X,Y,Zレジスタのビット幅を4ビット
とし,最上位ビットの桁上がりは,無視している。この
データ入力型論理演算装置の加算動作は次のように示さ
れる。最下位ビットは,以下の数1式及び数2式で示さ
れる。
【0034】
【数1】
【0035】
【数2】
【0036】また,その他のビットは,次の数3式及び
数4式で示される。
【0037】
【数3】
【0038】
【数4】
【0039】以上説明したように,第2実施例に係るデ
ータ入力型論理演算装置によって論理演算がなされる。
【0040】
【発明の効果】以上,説明したように,本発明において
は,結線マトリックスに従って,論理演算を行うように
したので,多種の演算を行うことができる汎用性のある
データ入力型論理演算装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るデータ入力型論理演
算装置のブロック図である。
【図2】本発明の第1実施例に係る結線マトリックスの
実現方法を示す図で,(a)は結線マトリックスのイメ
ージ,(b)は結線マトリックスの論理を夫々示す。
【図3】図1のデータ入力型論理演算装置の演算動作の
一具体例を示す図である。
【図4】図1のデータ入力型論理演算装置の演算動作の
他の具体例を示す図である。
【図5】本発明の第2実施例に係るデータ入力型論理演
算装置のブロック図である。
【図6】図5のデータ入力型論理演算装置の演算動作の
具体例を示す図である。
【符号の説明】
1 結線マトリックス 5 演算入力用Xレジスタ(REGX) 9 演算入力用Yレジスタ(REGY) 17 演算出力用Zレジスタ(REGZ) 18 演算出力用反転Zレジスタ(REGZB) 12 アドレスレジスタ(ADRS) 13 データレジスタ(DATA) 20 外部バスインターフェース(外部BUS I
F) 21 コントロールロジック 25 CPU 26 デコーダ 30 フードバック回路 50 データ入力型論理演算装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 論理演算データを受け,入力データ線と
    出力データ線との間の結線関係にしたがって,論理演算
    データ処理をする結線マトリックスと,当該結線マトリ
    ックスを通して,入力されたデータの論理演算を行う演
    算ユニット部とを有する結線マトリックス部を備えたこ
    とを特徴とするデータ入力型論理演算装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のデータ入力型論理演算装
    置において,前記結線マトリックス部は,さらに,前記
    結線マトリックスの論理アドレスを決定するアドレスレ
    ジスタと,前記結線マトリックスの結線関係を定めるデ
    ータを入出力するデータレジスタと,前記論理演算デー
    タを受け前記結線マトリックスに送り出す第1の演算レ
    ジスタと,前記演算ユニット部での演算結果に応じて演
    算出力データを生成する第2の演算レジスタとを備えて
    いることを特徴とするデータ入力型論理演算装置。
  3. 【請求項3】 請求項2記載のデータ入力型論理演算装
    置において,前記第1の演算レジスタは,前記演算出力
    データに応じて前記論理演算データを生成することを特
    徴とするデータ入力型論理演算装置。
JP4178526A 1992-07-06 1992-07-06 データ入力型論理演算装置 Pending JPH0628152A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS555542A (en) * 1978-06-27 1980-01-16 Nec Corp Rewritable program logic array
JPS63148325A (ja) * 1986-12-11 1988-06-21 Nec Corp 有限状態機械
JPH03214231A (ja) * 1990-01-19 1991-09-19 Nec Corp ダイナミックpla装置

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Legal Events

Date Code Title Description
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Effective date: 19980603