JPH0628363A - 結果データ表示装置 - Google Patents

結果データ表示装置

Info

Publication number
JPH0628363A
JPH0628363A JP18346792A JP18346792A JPH0628363A JP H0628363 A JPH0628363 A JP H0628363A JP 18346792 A JP18346792 A JP 18346792A JP 18346792 A JP18346792 A JP 18346792A JP H0628363 A JPH0628363 A JP H0628363A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
work
candidate
result data
designated
displayed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP18346792A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiro Yokoyama
圭郎 横山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP18346792A priority Critical patent/JPH0628363A/ja
Publication of JPH0628363A publication Critical patent/JPH0628363A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30Computing systems specially adapted for manufacturing

Landscapes

  • General Factory Administration (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 工程設計結果の表示においてユーザにより指
定された作業を他の作業と区別して表示し、ユーザに即
座にその位置と全体タクトにしめる割合を判断できるよ
うにする。 【構成】 11はコマンド入力部であり、色又は模様等
により区別して表示したい作業を指定する。12は指定
作業記憶部であり、コマンド入力部11により指定され
た作業データを指定作業として記憶する。13はスケジ
ュール作成部であり、工程スケジュールを作成する。1
4は結果データ表示部であり、スケジュール作成部13
にて作成された工程スケジュールの結果データに基づい
て表示部15に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スケジューリング、工
程設計等の生産計画を行うシステムにおける結果データ
表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、スケジューリング等の結果表示
は、図4のように表形式で各内容を順に並べて表示して
いる。また、ガンチャート形式では単一の色又は棒グラ
フで表示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】生産工程においてはフ
ィンガー交換作業や部品供給作業といった組立,加工と
直接には関係のない間接作業時間が必ず発生する。これ
らの間接作業時間は工程設計において改善の対象となる
ものであるので、工程設計結果の表示に際してはこれら
間接作業時間がどこに、どの位の比率で存在するかを即
座に判断できることが望ましい。しかしながら上記従来
例による工程設計結果の表示方法では、例えばロボット
による物品の組み立て又は加工などの工程設計結果の表
示において、フィンガー交換作業や部品供給作業等の間
接作業時間の割合が、どの位の比率をしめるかを即座に
は判断がしずらい。また、どの場所に前述のような間接
作業が存在しているのか等についても即座に判断がしず
らいという欠点を有している。これは、従来の工程設計
結果の表示において、各工程が実行されるべき順番に従
って単に羅列されたものとなっているためである。
【0004】又、組立ライン,実装ライン等のスケジュ
ーラ結果画面においても、段取り替え、部品供給といっ
た実際の組立て作業ではない間接作業を調べるとき、表
示されたスケジューリング結果のどこにあるか即座に判
断しずらいという欠点を有している。
【0005】本発明は上述の問題点に鑑みてなされたも
のであり、工程設計等の生産計画の設計結果の表示にお
いてユーザにより指定された項目を他の項目と区別して
表示し、ユーザに即座にその位置と全体タクトにしめる
割合を判断できるようにした結果データ表示装置を提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の問題点を解決する
本発明による結果データ表示装置は以下の構成を備える
ものである。即ち、生産計画を設計するシステムにおい
て、その設計結果を表示する結果データ表示装置であっ
て、区別すべき項目を指定する指定手段と、前記指定手
段により指定された項目を他の項目と区別して表示する
表示手段とを備える。
【0007】なお、本発明における生産計画とは、工程
設計、組立,実装ラインのスケジューリング、等を総称
しているものとする。
【0008】
【作用】上記の構成により、工程設計結果を表示する際
にユーザにより指定された作業を区別して表示する。
【0009】
【実施例】以下に、添付の図面を参照して本発明の実施
例を説明する。
【0010】図1は本実施例による結果表示出力装置で
ある。図1において、11はコマンド入力部である。こ
のコマンド入力部11により、区別して表示したい作業
を指定する。ここで指定された作業は、色又は模様等に
より他の指定されていない作業とは区別して表示され
る。12は指定作業記憶部であり、コマンド入力部11
において指定された作業データを指定作業として記憶す
る。13はスケジュール案作成部であり、各種の工程情
報を基に工程スケジュールを作成する。14は結果デー
タ表示部であり、スケジュール作成部13にて作成され
た工程スケジュールの結果データに基づいて表示部15
に表示する。
【0011】本実施例における工程設計の具体例とし
て、図2に10個の組立作業より成るベースユニットの
組立先行順位と各作業属性データを示す。又、この組立
作業における目標のサイクルタイムを10秒、フィンガ
ー交換時間を1.0秒、組立方向変更による姿勢変更時
間を1.0秒として設定しておく。
【0012】次に、コマンド入力部11より、色を区別
したい作業として、例えば“フィンガー交換作業”を指
定する。そして、指定されたフィンガー交換作業は指定
作業記憶部12に記憶される。
【0013】次に、スケジュール案作成部14について
説明する。図3はスケジュール案作成部の処理手順を表
すフローチャートである。
【0014】(ステップS11):データ入力 入力データとして、(1)組立先行順位図(組立部品間
の組立順序の先行関係を示したもの)、(2)作業タク
トタイムを含む各作業属性データ、(3)付加時間、
(4)目標生産タクトをコマンド入力部11を使用して
入力する。
【0015】ベースユニットの組立先行順位図と各工程
毎のタクトタイム等の作業属性データは図2に示される
とおりである。本ベースユニットは10個の組立作業よ
り成る。図2において、の作業の次にはが割り付け
可能であり、の作業の次には、,の作業のどちら
でも割り付け可能であることを示している。又、例えば
の作業は、,の作業がすでに割り付けられた後で
ないと割り付けができないことを示している。本スケジ
ュール案作成部14では、このような各作業間の先行関
係を基本にして、種々の順序で割り付けを行い、最適な
工程順序を抽出していくものである。また、図2におい
ては、各工程の作業属性データとして、(1)工程名
称,(2)作業タクトタイム,(3)使用フィンガ名,
(4)組付作業面名の4つのデータを各作業の横に示し
てある。更に、付加時間として、(1)フィンガ交換時
間を1.0秒、(2)組付作業面の変更による姿勢変更
時間を1.0秒とする。また、1台当りのロボット(ス
テーション)の目標生産タクトの上限値を10.0秒と
する。
【0016】(ステップS12):データ初期設定 入力された組立先行順位図(図2)より、各作業間の先
行関係データを作成する。又、各作業属性データと先行
関係データより、各作業の重み(W)を設定する。この
各作業の重みWは、 W=作業タクトタイム+(後続要素数×10) の式で表される。例えば、の作業の重み(W4 )は、 W4 =1.0+(1×10)=11.0 となる。更に、優先順位として、フィンガ交換作業の最
小化を優先するように設定する。
【0017】(ステップS13):候補作業の抽出 現在の割り付け状況と先行順位関係から判断して割り付
け可能な候補作業を抽出する。本実施例における工程例
の場合、最初の工程は、の作業である。また、の工
程の次にはが候補作業として抽出され、の工程の次
には,の各工程が候補作業として抽出される。
【0018】(ステップS14):候補チェック 現在までに割り付けられた工程による合計タクト(現在
タクト:Tとする)に、候補作業のタクトタイムを加
え、この候補を割付けたとした場合の仮の現在タクト
(t)を求める。この場合、現在割り付け確定済の最終
作業のフィンガ名称,組付作業面名と、候補作業のフィ
ンガ名,組付作業面名とを以下の(A)から(D)の4
パターンでチェックし、仮りの現在タクト(t)を決定
する。
【0019】パターン(A):フィンガ名称と組付作業
面名が同じ場合、 t=T+候補作業タクトタイム パターン(B):フィンガ名称が同じで、組付作業面名
が異なる場合、 t=T+候補作業タクト+姿勢変更時間 パターン(C):フィンガ名称が異なり、組付作業面名
が同じ場合、 t=T+候補作業タクト+フィンガ交換時間 パターン(D):フィンガ名称及び組付作業面名が異な
る場合、 t=T+候補作業タクト+(フィンガ交換時間,姿勢変
更時間のうちのどちらか大きい方の値) 以上の4パターンにより決定された仮りの現在タクト
(t)を使って候補チェックをする。チェック方法は、
仮りの現在タクト(t)と目標サイクルタイムとを比較
し、「仮りの現在タクト(t)≦目標サイクルタイム」
となる候補作業が1つでも存在する場合は、ステップS
15へ、そうでなければステップS20へ進む。
【0020】(ステップS15):候補作業数チェック ステップS14にて得られた候補作業の数が1つであれ
ばステップS17へ進み、複数個存在する場合はステッ
プS16へ進む。
【0021】(ステップS16):割り付け優先順位に
よる候補作業絞り処理 候補作業が複数存在する場合、割り付け優先順位、及び
重み(W)により以下の様にして候補を1つに絞る。
【0022】まず、設定された優先順位に従って、ステ
ップS14処理後に残った候補作業を絞る処理を実行す
るもので、(1) 優先度の高い条件を満足する候補を
選択する。本実施例では、フィンガ交換最小化の優先度
が1番高いので、現在の割り付けられている作業と同じ
フィンガ名を持つ候補作業を優先して選択する、(2)
(1)で1つも抽出できなければ、その次の優先度の
高い条件を満足する候補を選択する、(3) 上述の
(1),(2)により絞られた候補作業が、なお複数個
存在する場合は、それらの候補作業の中から、ステップ
S12で設定された重み(W)の一番大きい候補作業を
選択する、以上のような(1)から(3)の候補作業絞
り込み処理により、1つに絞られた候補作業が決定され
る。
【0023】 (ステップS17):候補作業の割り付け処理 ステップS16により1つに絞られた候補作業を次の作
業として割り付ける。そして、現在タクトTをステップ
S14でチェックした仮りの現在タクトtに更新する。
【0024】 (ステップS18):割り付け作業数チェック 今までに割り付けられた作業数と総作業数を比較し、
(現在までの割り付け作業数)=(総作業数)の場合、
ステップS19の結果データ出力へ進む。それ以外はス
テップS13に戻る。
【0025】(ステップS19):結果データ出力 ステップS16における候補割り付け処理による割り付
けデータもしくは、ステップS20のステーションチェ
ンジ処理により保存された各ステーションの割り付けデ
ータを出力する。
【0026】 (ステップS20):ステーションチェンジ処理 次のロボット(ステーション)への割り付けができるよ
う、現在までに割り付けられた作業の順序等を保存し、
割り付けデータをクリアする。現在タクトはゼロにリセ
ットする。
【0027】以上説明してきた様なフローチャートによ
り工程設計を実行する。具体例として挙げた、図2の先
行順位図,作業属性データにおいて、フィンガ交換最小
化を優先した場合の自動工程設計装置による設計結果デ
ータの表を図4に示す。
【0028】スケジュール案作成部14において上述の
ようにして完成した工程設計の結果は結果データ表示部
13に転送される。そして、この結果データ表示部にお
いて、結果データを処理し、表示部15に出力する。本
実施例においては、割り付けタクトを縦軸とし、ロボッ
トNo.を横軸にしたヒストグラムで表示するものとす
る。最初のロボットNo.から順に割り付け作業のタク
トにて棒グラフで青色に表示していく。そして、この表
示をする際、指定作業記憶部12に登録された作業があ
れば、それを赤色で表示する。以上の様にして表示した
結果を図3に示す。
【0029】以上説明してきたように本実施例によれ
ば、工程設計結果に基づいて各工程の順序とタクトタイ
ムが表示され、指定された工程又は作業については色を
変えて表示するので、使用者は、その位置と全体に占め
るタクトの割合の判断が即座にできるという効果があ
る。
【0030】尚、上述の実施例において、結果表示にお
ける指定作業又は工程を色によって区別しているが、こ
れに限られるものではなく、例えば、模様を変えて区別
したりしてもよい。また、本実施例による結果データの
表示方法は棒グラフを使用しているがこれに限られるも
のではない。
【0031】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或は装置に、本発
明により規定される処理を実行するプログラムを供給す
ることによって達成される場合にも適用できることは言
うまでもない。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
生産計画の設計結果を表示する際にユーザが指定した項
目を、他の項目と区別して表示するため、調査する項目
についていちいち探す必要がなくなり、その位置と全体
にしめるタクトの割合の判断が即座にできる効果があ
る。
【0033】
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例による装置のブロック構成図である。
【図2】本実施例による処理例のベースユニットの組立
先行順位図と作業属性データを表わした図である。
【図3】本実施例のスケジュール案作成部14における
処理の手順を表すフローチャートである。
【図4】本実施例のスケジュール案作成部14における
設計結果データを表わした図である。
【図5】本実施例による設計結果データの表示状態を表
す図である。
【符号の説明】
11 コマンド入力手段 12 指定作業記憶手段 13 結果データ表示手段 14 スケジューリング案作成手段 15 表示部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 生産計画を設計するシステムにおいて、
    その設計結果を表示する結果データ表示装置であって、 区別すべき項目を指定する指定手段と、 前記指定手段により指定された項目を他の項目と区別し
    て表示する表示手段とを備えることを特徴とする結果デ
    ータ表示装置。
JP18346792A 1992-07-10 1992-07-10 結果データ表示装置 Withdrawn JPH0628363A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18346792A JPH0628363A (ja) 1992-07-10 1992-07-10 結果データ表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18346792A JPH0628363A (ja) 1992-07-10 1992-07-10 結果データ表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0628363A true JPH0628363A (ja) 1994-02-04

Family

ID=16136306

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18346792A Withdrawn JPH0628363A (ja) 1992-07-10 1992-07-10 結果データ表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0628363A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003099109A (ja) * 2001-09-20 2003-04-04 Denso Corp 組立工程設計システム
JP2003140732A (ja) * 2001-11-07 2003-05-16 Toyota Motor Corp 生産ラインシミュレーション装置およびその方法
JP2014154633A (ja) * 2013-02-06 2014-08-25 Disco Abrasive Syst Ltd 加工装置
JP2019168763A (ja) * 2018-03-22 2019-10-03 三菱電機株式会社 運転開始条件変換装置および運転開始条件変換方法
US12097902B2 (en) 2021-07-01 2024-09-24 Honda Motor Co., Ltd. Vehicle rear portion structure

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003099109A (ja) * 2001-09-20 2003-04-04 Denso Corp 組立工程設計システム
JP2003140732A (ja) * 2001-11-07 2003-05-16 Toyota Motor Corp 生産ラインシミュレーション装置およびその方法
JP2014154633A (ja) * 2013-02-06 2014-08-25 Disco Abrasive Syst Ltd 加工装置
JP2019168763A (ja) * 2018-03-22 2019-10-03 三菱電機株式会社 運転開始条件変換装置および運転開始条件変換方法
US12097902B2 (en) 2021-07-01 2024-09-24 Honda Motor Co., Ltd. Vehicle rear portion structure

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7321803B2 (en) System and processes for performing quick changeovers on assembly lines
US20060167736A1 (en) Schedule chart for project management
EP2755096A1 (en) Work management system, work management terminal, program and work management method
JPH09153090A (ja) 加工工程生産計画立案方法及び装置
GB2337677A (en) A method and system for displaying and editing a resource schedule
TWI784311B (zh) 管理裝置、管理系統、及管理程式
JP2003015723A (ja) ビジュアル表示画面を利用する作業配分立案支援装置
US20050113955A1 (en) Dynamically adjusting the distribution for dispatching lot between current and downstream tool by using expertise weighting mechanism
JPS6123003A (ja) スケジユ−ル作成方法
JP2003162313A (ja) 生産システム計画方法および生産システム計画装置
US5506783A (en) Method and apparatusa for determining supply sequence of products ot be processed to production line
JPH0628363A (ja) 結果データ表示装置
US5980086A (en) Facility operating method
Lee et al. Implementation of a decision support system for scheduling semiconductor test operations
JP2796409B2 (ja) 日程管理方法及び装置
JP2832318B2 (ja) 電子パッケージの製造装置
Drexl et al. Assembly management in machine tool manufacturing and the PRISMA-Leitstand
JP3018953U (ja) 染色機のスケジューリング装置
JPH0214358A (ja) 日程計画支援方法及びその装置
JPH04184602A (ja) 生産計画作成システムおよび生産計画作成方法
JPH08241347A (ja) 情報処理装置及び情報処理方法
JP2000322119A (ja) 代替ロット決定システム
JP2008276412A (ja) 工程進捗管理システムおよび工程進捗管理方法
JPH05181873A (ja) 自動工程設計装置
JP2003015717A (ja) 生産計画作成システムおよび方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19991005