JPH0628678A - ディスクプレーヤ - Google Patents
ディスクプレーヤInfo
- Publication number
- JPH0628678A JPH0628678A JP18400992A JP18400992A JPH0628678A JP H0628678 A JPH0628678 A JP H0628678A JP 18400992 A JP18400992 A JP 18400992A JP 18400992 A JP18400992 A JP 18400992A JP H0628678 A JPH0628678 A JP H0628678A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pickup
- tilt
- disk
- disc
- pick
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 27
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 上下両面の再生が可能なディスクプレーヤに
おいて、ピックアップが上下の位置にあってもディスク
の距離を一定に保つことを目的とする。 【構成】 ピックアップ(4)の移動機構とピックアッ
プ(4)のチルト・ハイト機構はピックアップベース
(4a)を載せるキャリッジベースに具備され、ピック
アップベース(4a)のチルト支軸(31)(32)
は、表面のディスクを再生している状態では、ピックア
ップ光軸よりターンテ−ブル側を支軸(31)とし、さ
らに、裏面のディスクを再生している状態では、ピック
アップ光軸よりターンテ−ブル反対側を支軸(32)と
する。
おいて、ピックアップが上下の位置にあってもディスク
の距離を一定に保つことを目的とする。 【構成】 ピックアップ(4)の移動機構とピックアッ
プ(4)のチルト・ハイト機構はピックアップベース
(4a)を載せるキャリッジベースに具備され、ピック
アップベース(4a)のチルト支軸(31)(32)
は、表面のディスクを再生している状態では、ピックア
ップ光軸よりターンテ−ブル側を支軸(31)とし、さ
らに、裏面のディスクを再生している状態では、ピック
アップ光軸よりターンテ−ブル反対側を支軸(32)と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンパクトディスク、
レ−ザディスク等の円盤状記録媒体に対して両面信号の
記録、または再生が可能なディスクプレ−ヤに関するも
のである。
レ−ザディスク等の円盤状記録媒体に対して両面信号の
記録、または再生が可能なディスクプレ−ヤに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、光学式ディスクプレ−ヤにて、両
面に記録されたディスクを連続再生する方法としては、
特開平2−66729号公報(G11B7/08)によ
るメカニズムが提案されている。このメカニズムは、表
面のピックアップ移動手段と裏面のピックアップ移動手
段を備えており、さらに外側にピックアップを180度
回転する手段を備え、ピックアップは移動機構と、チル
ト機構と、ハイト機構を備えている。
面に記録されたディスクを連続再生する方法としては、
特開平2−66729号公報(G11B7/08)によ
るメカニズムが提案されている。このメカニズムは、表
面のピックアップ移動手段と裏面のピックアップ移動手
段を備えており、さらに外側にピックアップを180度
回転する手段を備え、ピックアップは移動機構と、チル
ト機構と、ハイト機構を備えている。
【0003】しかしながら、このメカニズムの場合、表
面のピックアップ移動手段と裏面のピックアップ移動手
段をつなぐ、ピックアップを180度回転する手段が、
非常に複雑で、部品、工数が多く、さらにピックアップ
は移動機構と、チルト機構と、ハイト機構が各々モータ
で駆動しており構造も複雑になっていると言う欠点があ
る。
面のピックアップ移動手段と裏面のピックアップ移動手
段をつなぐ、ピックアップを180度回転する手段が、
非常に複雑で、部品、工数が多く、さらにピックアップ
は移動機構と、チルト機構と、ハイト機構が各々モータ
で駆動しており構造も複雑になっていると言う欠点があ
る。
【0004】また、特開昭62−287476号公報
(G11B21/02)には、表面のピックアップ移動
手段と裏面のピックアップ移動手段を備えており、さら
に両案内手段はU字状の連結手段でつながれて、ピック
アップには、チルト機構が備えられている。
(G11B21/02)には、表面のピックアップ移動
手段と裏面のピックアップ移動手段を備えており、さら
に両案内手段はU字状の連結手段でつながれて、ピック
アップには、チルト機構が備えられている。
【0005】この構成のメカニズムは、表面のピックア
ップ移動手段と裏面のピックアップ移動手段をつなぐた
め、U字状の連結手段でつながれており、簡素な機構に
なっているが、ピックアップにはチルト機構のみしか備
えておらず、反り大きなディスクの時の記録・再生に必
要なハイト機構を具備していないので、ピックアップの
対物レンズの可動範囲を越え再生できない問題が発生す
る恐れがある。
ップ移動手段と裏面のピックアップ移動手段をつなぐた
め、U字状の連結手段でつながれており、簡素な機構に
なっているが、ピックアップにはチルト機構のみしか備
えておらず、反り大きなディスクの時の記録・再生に必
要なハイト機構を具備していないので、ピックアップの
対物レンズの可動範囲を越え再生できない問題が発生す
る恐れがある。
【0006】さらに、片面再生機に一般的に使用されて
いる、ピックアップチルト機構は、チルト支点をピック
アップ光軸より、ターンテーブル側に寄せて、チルト動
作と同時に、高さも変わり、反りディスクの記録・再生
に必要なチルト・ハイト機構を具備しているが、これを
この構成のメカニズムの機構に備える場合、表面の再生
に合わせたチルト支軸にすると裏面再生のとき、チルト
支軸がピックアップ光軸よりターンテ−ブル側にないの
で、チルトと高さの関係が反対になるので、採用できな
いと言う欠点がある。
いる、ピックアップチルト機構は、チルト支点をピック
アップ光軸より、ターンテーブル側に寄せて、チルト動
作と同時に、高さも変わり、反りディスクの記録・再生
に必要なチルト・ハイト機構を具備しているが、これを
この構成のメカニズムの機構に備える場合、表面の再生
に合わせたチルト支軸にすると裏面再生のとき、チルト
支軸がピックアップ光軸よりターンテ−ブル側にないの
で、チルトと高さの関係が反対になるので、採用できな
いと言う欠点がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述した欠
点を解決するためのものであり、上下両面の再生が可能
なディスクプレーヤにおいて、ピックアップが上下の位
置にあってもディスクの距離を一定に保つことを目的と
する。
点を解決するためのものであり、上下両面の再生が可能
なディスクプレーヤにおいて、ピックアップが上下の位
置にあってもディスクの距離を一定に保つことを目的と
する。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、表面と裏面の
両面上に、情報を記録可能な又は情報が記録されたディ
スクと、前記ディスクに情報を記録、又は前記ディスク
より情報を再生するピックアップと、前記ディスク表
面、裏面に垂直な光学系を得るために、前記ピックアッ
プ又はピックアップ周辺のキャリッジに2つのチルト支
軸を設け、傾きと高さを可変可能にした機構手段と、前
記ピックアップを移動せしめるピックアップ移動手段
と、前記ピックアップ移動手段による前記ピックアップ
の前記ディスクの表面の径方向の移動案内を為す直線上
の第一案内手段と、前記ピックアップの前記ディスクの
裏面の径方向の移動案内を為す直線上の第二案内手段
と、前記両案内手段を連結するU字状連結手段からなる
ピックアップ案内手段を備えてなるディスクプレーヤで
ある。
両面上に、情報を記録可能な又は情報が記録されたディ
スクと、前記ディスクに情報を記録、又は前記ディスク
より情報を再生するピックアップと、前記ディスク表
面、裏面に垂直な光学系を得るために、前記ピックアッ
プ又はピックアップ周辺のキャリッジに2つのチルト支
軸を設け、傾きと高さを可変可能にした機構手段と、前
記ピックアップを移動せしめるピックアップ移動手段
と、前記ピックアップ移動手段による前記ピックアップ
の前記ディスクの表面の径方向の移動案内を為す直線上
の第一案内手段と、前記ピックアップの前記ディスクの
裏面の径方向の移動案内を為す直線上の第二案内手段
と、前記両案内手段を連結するU字状連結手段からなる
ピックアップ案内手段を備えてなるディスクプレーヤで
ある。
【0009】
【作用】前記ディスクの表面の径方向の移動案内を為す
直線上の第一案内手段で再生するときも、前記ディスク
の裏面の径方向の移動案内を為す直線上の第二案内手段
で再生するときも、各々、チルト支軸がピックアップ光
軸よりターンテ−ブル側に有るように動作するので、反
りの大きなディスクが装着されたときなど、チルト・ハ
イト機構が作用して、問題無く再生が可能となる。
直線上の第一案内手段で再生するときも、前記ディスク
の裏面の径方向の移動案内を為す直線上の第二案内手段
で再生するときも、各々、チルト支軸がピックアップ光
軸よりターンテ−ブル側に有るように動作するので、反
りの大きなディスクが装着されたときなど、チルト・ハ
イト機構が作用して、問題無く再生が可能となる。
【0010】
【実施例】本発明を図1、図2、図3を参照しながら説
明をする。図2は、本発明のピックアップベ−ス(4
a)のチルト・ハイト機構を備えた、キャリッジベ−ス
(6)の上面図と正面図と側面図である。
明をする。図2は、本発明のピックアップベ−ス(4
a)のチルト・ハイト機構を備えた、キャリッジベ−ス
(6)の上面図と正面図と側面図である。
【0011】そして、ピックアップ(4)はピックアッ
プベース(4a)に固定されており、ピックアップベー
ス(4a)には2つのチルト支軸(31)(32)とチ
ルトを動作させるピン(35)が付いている。
プベース(4a)に固定されており、ピックアップベー
ス(4a)には2つのチルト支軸(31)(32)とチ
ルトを動作させるピン(35)が付いている。
【0012】また、キャリッジベ−ス(6)には、ディ
スクの表面、裏面の案内とそれをつなぐU字案内を移動
する駆動源となる、モータ(5)とギヤ(9)があり、
再生のとき、ディスクの法線を正確に案内する軸(1
6)(17)の軸受け(22)がある。
スクの表面、裏面の案内とそれをつなぐU字案内を移動
する駆動源となる、モータ(5)とギヤ(9)があり、
再生のとき、ディスクの法線を正確に案内する軸(1
6)(17)の軸受け(22)がある。
【0013】さらに、キャリッジベ−ス(6)には、2
つのチルト支軸(31)(32)をそれぞれ保持と解除
の動作可能なブロック(25)(26)とレバー(2
7)(28)の2組の機構が備えてあり、チルト・ハイ
トの動作はモータ(34)に付けられたウォ−ムギヤ
(38)が端面カム付きウォ−ムホイ−ル(33)を駆
動し、スプリング(37)で押し下げられたピックアッ
プベース(4a)をピン(35)が端面カム付きウォ−
ムホイ−ル(33)でチルト・ハイトが調整される。
つのチルト支軸(31)(32)をそれぞれ保持と解除
の動作可能なブロック(25)(26)とレバー(2
7)(28)の2組の機構が備えてあり、チルト・ハイ
トの動作はモータ(34)に付けられたウォ−ムギヤ
(38)が端面カム付きウォ−ムホイ−ル(33)を駆
動し、スプリング(37)で押し下げられたピックアッ
プベース(4a)をピン(35)が端面カム付きウォ−
ムホイ−ル(33)でチルト・ハイトが調整される。
【0014】次に、本発明の動作を図1、図3を用いて
説明する。本発明は表面のピックアップ移動手段と裏面
のピックアップ移動手段をつなぐため、U字状の連結手
段でつなぐ構造は、特開昭62−28746号公報と同
様であるので、ピックアップのチルト・ハイト機構にの
み説明する。
説明する。本発明は表面のピックアップ移動手段と裏面
のピックアップ移動手段をつなぐため、U字状の連結手
段でつなぐ構造は、特開昭62−28746号公報と同
様であるので、ピックアップのチルト・ハイト機構にの
み説明する。
【0015】図3において、表面のディスクを再生する
とき(図1の状態A)、キャリッジ(6)に備えている
レバ−(27)は、キャリッジ(6)の案内ベース(2
0)に備えられた壁(36)に、レバー(27)に備え
たピン(27b)が押され、レバ−(27)のクランパ
−(27a)が(イ)の方向に動き、ピックアップベ−
ス(4a)の一方のチルト支軸(31)を解放する。
とき(図1の状態A)、キャリッジ(6)に備えている
レバ−(27)は、キャリッジ(6)の案内ベース(2
0)に備えられた壁(36)に、レバー(27)に備え
たピン(27b)が押され、レバ−(27)のクランパ
−(27a)が(イ)の方向に動き、ピックアップベ−
ス(4a)の一方のチルト支軸(31)を解放する。
【0016】チルト・ハイトの動作は、何も規制されて
いレバー(28)でスプリング(30)によりブロック
(26)とレバ−(28)のクランパ−(28a)で保
持された支軸(32)を支点として、(ハ)(ニ)の方
向に回動し、チルト・ハイトが調整される。
いレバー(28)でスプリング(30)によりブロック
(26)とレバ−(28)のクランパ−(28a)で保
持された支軸(32)を支点として、(ハ)(ニ)の方
向に回動し、チルト・ハイトが調整される。
【0017】次に、表面の再生から裏面の再生に移る
時、キャリッジ(6)はディスク外周方向に移動し、同
時にレバー(27)に備えたピン(27b)は、案内ベ
ース(20)に備えられた壁(36)から外れ、レバ−
(27)のクランパ−(27a)がチルト支軸(31)
をクランプする。このため、ピックアップベ−ス(4
a)はU字状の案内手段を移動中も落下することがな
い。(図1の状態B)さらに、裏面を再生するときは、
(図1の状態C)表面と反対側の、キャリッジに備えて
いるレバ−(28)が 案内ベース(20)に備えられ
た壁(図示せず)にレバー(28)に備えたピン(28
b)が押され、レバ−(28)のクランパ−(28a)
が(ロ)の方向に動き、ピックアップベ−ス(4a)の
一方のチルト支軸(32)を解放する。
時、キャリッジ(6)はディスク外周方向に移動し、同
時にレバー(27)に備えたピン(27b)は、案内ベ
ース(20)に備えられた壁(36)から外れ、レバ−
(27)のクランパ−(27a)がチルト支軸(31)
をクランプする。このため、ピックアップベ−ス(4
a)はU字状の案内手段を移動中も落下することがな
い。(図1の状態B)さらに、裏面を再生するときは、
(図1の状態C)表面と反対側の、キャリッジに備えて
いるレバ−(28)が 案内ベース(20)に備えられ
た壁(図示せず)にレバー(28)に備えたピン(28
b)が押され、レバ−(28)のクランパ−(28a)
が(ロ)の方向に動き、ピックアップベ−ス(4a)の
一方のチルト支軸(32)を解放する。
【0018】チルト・ハイトの動作は何も規制されてい
レバー(27)でスプリング(29)によりブロック
(25)とレバ−(27)のクランパ−(27a)で保
持された支軸(31)を支点として、(ヘ)(ホ)の方
向に回動し、チルト・ハイトが調整される。
レバー(27)でスプリング(29)によりブロック
(25)とレバ−(27)のクランパ−(27a)で保
持された支軸(31)を支点として、(ヘ)(ホ)の方
向に回動し、チルト・ハイトが調整される。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、表面のピックアップ移
動手段と裏面のピックアップ移動手段をつなぐため、U
字状の連結手段でつながれた簡素な機構において、前記
ディスクの表面の径方向の移動案内を為す直線上の第一
案内手段で再生するときも、前記ディスクの裏面の径方
向の移動案内を為す直線上の第二案内手段で再生すると
きも、各々、チルト支軸がピックアップ光軸よりターン
テ−ブル側に有るように動作するので、反りの大きなデ
ィスクが装着されたときなど、チルト・ハイト機構が作
用して、問題無く再生が可能となる。
動手段と裏面のピックアップ移動手段をつなぐため、U
字状の連結手段でつながれた簡素な機構において、前記
ディスクの表面の径方向の移動案内を為す直線上の第一
案内手段で再生するときも、前記ディスクの裏面の径方
向の移動案内を為す直線上の第二案内手段で再生すると
きも、各々、チルト支軸がピックアップ光軸よりターン
テ−ブル側に有るように動作するので、反りの大きなデ
ィスクが装着されたときなど、チルト・ハイト機構が作
用して、問題無く再生が可能となる。
【図1】本発明の実施例を示す図。
【図2】本発明のピックアップの構成を示す図。
【図3】本発明のチルト・ハイト機構を示す図。
4 ピックアップ 5 モータ 9 ギヤ 20 第1案内手段 21 第2案内手段 31 チルト支軸 32 チルト支軸 33 ウォームホイール 34 モータ 35 ピン 38 ウォームギヤ
Claims (1)
- 【請求項1】 表面と裏面の両面上に、情報を記録可能
な又は情報が記録されたディスクと、 前記ディスクに情報を記録、又は前記ディスクより情報
を再生するピックアップと、 前記ディスク表面、裏面に垂直な光学系を得るために、
前記ピックアップ又はピックアップ周辺のキャリッジに
2つのチルト支軸を設け、傾きと高さを可変可能にした
機構手段と、 前記ピックアップを移動せしめるピックアップ移動手段
と、 前記ピックアップ移動手段による前記ピックアップの前
記ディスクの表面の径方向の移動案内を為す直線上の第
一案内手段と、 前記ピックアップの前記ディスクの裏面の径方向の移動
案内を為す直線上の第二案内手段とを備えてなるディス
クプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18400992A JPH0628678A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ディスクプレーヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18400992A JPH0628678A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ディスクプレーヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0628678A true JPH0628678A (ja) | 1994-02-04 |
Family
ID=16145735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18400992A Pending JPH0628678A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ディスクプレーヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628678A (ja) |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP18400992A patent/JPH0628678A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6142772A (ja) | 円盤状記録媒体の連続駆動装置 | |
| JPH0361266B2 (ja) | ||
| JP3079828B2 (ja) | ディスクプレーヤ装置 | |
| JPH0628678A (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JP2828538B2 (ja) | マガジン式ディスクプレーヤ | |
| JPH02260272A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JP2627156B2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JP2919762B2 (ja) | ディスクプレーヤーのディスク装着装置 | |
| JP2981021B2 (ja) | 両面再生ディスクプレーヤ | |
| JPH03102672A (ja) | ディスプレーヤ装置 | |
| KR100228485B1 (ko) | 복합형 광 디스크 기록/재생장치와 데이터 기록/재생 제어방법 | |
| JPH0831072A (ja) | 複数の円盤状記録媒体の連続駆動装置 | |
| JP4137424B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| KR100727913B1 (ko) | 가이드레일이 채용된 광디스크 드라이브 | |
| JPH06333315A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPS63222330A (ja) | 光学式デイスク再生装置 | |
| JPH03150729A (ja) | 光ピックアップの光軸補正装置 | |
| JPH0917155A (ja) | ディスクプレーヤ | |
| KR0132232Y1 (ko) | 컴팩트디스크와 미니디스크의 통합플레이어 | |
| JP2557739Y2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| KR100195130B1 (ko) | 광 기록 재생 장치 | |
| JP2747736B2 (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JPH0765485A (ja) | チェンジャ−型ディスク再生装置 | |
| JPS6232372Y2 (ja) | ||
| JP2003045060A (ja) | 光学ヘッド駆動装置及び光学式情報処理装置 |