JPH0628754Y2 - フラットキーボードスイッチ付操作パネル - Google Patents
フラットキーボードスイッチ付操作パネルInfo
- Publication number
- JPH0628754Y2 JPH0628754Y2 JP1988152238U JP15223888U JPH0628754Y2 JP H0628754 Y2 JPH0628754 Y2 JP H0628754Y2 JP 1988152238 U JP1988152238 U JP 1988152238U JP 15223888 U JP15223888 U JP 15223888U JP H0628754 Y2 JPH0628754 Y2 JP H0628754Y2
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- plate
- reinforcing plate
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- elastic
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Links
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Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、電子機器の操作パネルに設けられたフラッ
トキーボードスイッチ付操作パネルに関する。
トキーボードスイッチ付操作パネルに関する。
[従来の技術] 従来、フラットキーボードスイッチには、いわゆるメン
ブレンスイッチが設けられたフレキシブル基板が利用さ
れている。このメンブレンスイッチとは、接点部を構成
する可動接点と固定接点とを、上層シートおよび下層シ
ートから成るフレキシブル配線基板上の対向部位にそれ
ぞれ形成し、前記両接点をスペーサーを介して所定の間
隔をおいて保持したものである。そして、上層シートの
可動接点を押し下げることにより前記接点部を導通さ
せ、出力信号を送出するものである。
ブレンスイッチが設けられたフレキシブル基板が利用さ
れている。このメンブレンスイッチとは、接点部を構成
する可動接点と固定接点とを、上層シートおよび下層シ
ートから成るフレキシブル配線基板上の対向部位にそれ
ぞれ形成し、前記両接点をスペーサーを介して所定の間
隔をおいて保持したものである。そして、上層シートの
可動接点を押し下げることにより前記接点部を導通さ
せ、出力信号を送出するものである。
また、通常上層シートの上部と操作釦の間には弾性部を
有する金属薄板が設けられており、この弾性部が凹凸動
作をして操作時のクリック感を出すようにしている。こ
の金属薄板は、帯状の薄板に各スイッチに対応するよう
に反転バネの機能を有する膨出部が複数形成され、この
膨出部が上述の弾性部となっている。そして、金属薄板
は、電気機器内の回路とは電気的に絶縁された状態で設
けられている。
有する金属薄板が設けられており、この弾性部が凹凸動
作をして操作時のクリック感を出すようにしている。こ
の金属薄板は、帯状の薄板に各スイッチに対応するよう
に反転バネの機能を有する膨出部が複数形成され、この
膨出部が上述の弾性部となっている。そして、金属薄板
は、電気機器内の回路とは電気的に絶縁された状態で設
けられている。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来の技術の場合、帯電した人の指が操作釦を押す
と、その静電気が上記金属薄板に伝わり、さらにメンブ
レンスイッチを通って電子機器を制御するマイクロコン
ピュータに入って誤作動や、回路を破壊してしまうとい
う問題が起きる。これは、特に操作釦の表面が金属メッ
キされたものにおいて多く発生する。
と、その静電気が上記金属薄板に伝わり、さらにメンブ
レンスイッチを通って電子機器を制御するマイクロコン
ピュータに入って誤作動や、回路を破壊してしまうとい
う問題が起きる。これは、特に操作釦の表面が金属メッ
キされたものにおいて多く発生する。
この考案は上記従来の技術に鑑みて成されたもので、静
電気が操作釦から侵入しても電子機器内の回路に影響が
なく、誤作動等が生じないフラットキーボードスイッチ
付操作パネルを提供することを目的とする。
電気が操作釦から侵入しても電子機器内の回路に影響が
なく、誤作動等が生じないフラットキーボードスイッチ
付操作パネルを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この考案は、人の指が当たる操作部の下に各々対応して
複数の弾性部が形成された金属薄板が設けられ、その下
に各操作部に対応してメンブレンスイッチが設けられ、
上記金属薄板の一端の弾性部を含む部分がメンブレンス
イッチをはさんで反対側へ折り返されて折返部が形成さ
れ、操作パネルを補強するとともに導電性を有した補強
板に上記折返部の弾性部が弾発的に当接し電気的にも接
続しているフラットキーボードスイッチ付操作パネルで
ある。
複数の弾性部が形成された金属薄板が設けられ、その下
に各操作部に対応してメンブレンスイッチが設けられ、
上記金属薄板の一端の弾性部を含む部分がメンブレンス
イッチをはさんで反対側へ折り返されて折返部が形成さ
れ、操作パネルを補強するとともに導電性を有した補強
板に上記折返部の弾性部が弾発的に当接し電気的にも接
続しているフラットキーボードスイッチ付操作パネルで
ある。
[作用] この考案のフラットキーボードスイッチ付き操作パネル
は、金属薄板に形成された弾性部の一部を折返して、補
強板に当接させ、補強板に弾性部の弾発力及び折返片の
復帰方向の弾発力を利用して、確実にアースを取るよう
にしたものである。これにより、静電気から電子回路を
確実保護しているものである。
は、金属薄板に形成された弾性部の一部を折返して、補
強板に当接させ、補強板に弾性部の弾発力及び折返片の
復帰方向の弾発力を利用して、確実にアースを取るよう
にしたものである。これにより、静電気から電子回路を
確実保護しているものである。
[実施例] 以下、この考案の一実施例について図面に基づいて説明
する。
する。
第1図はこの実施例のフラットキーボードスイッチ付操
作パネルの分解斜視図であり、外側よりアルミインレイ
の銘板1がABS樹脂等のモールドケース2に装着さ
れ、銘板1及びモールドケース2の操作釦穴3にモール
ドケース2の裏側から操作釦4が嵌合して操作部となっ
ている。操作釦4の下には、操作釦穴3のすき間から内
部が見えないようにするポリエチレンテレフタレート
(以下PETと称す)のカバーシート5が介装されてい
る。
作パネルの分解斜視図であり、外側よりアルミインレイ
の銘板1がABS樹脂等のモールドケース2に装着さ
れ、銘板1及びモールドケース2の操作釦穴3にモール
ドケース2の裏側から操作釦4が嵌合して操作部となっ
ている。操作釦4の下には、操作釦穴3のすき間から内
部が見えないようにするポリエチレンテレフタレート
(以下PETと称す)のカバーシート5が介装されてい
る。
さらに、操作釦4の下には燐青銅板等の金属薄板6が位
置しており、金属薄板6は、第2図に示すように、細長
い帯状の薄板で操作釦4に対応して所定間隔で弾性部7
が形成されている。弾性部7は、金属薄板6を連結部を
残して円盤状に打ち抜き、この円盤の部分を上方に膨出
するようにプレスして形成し、膨出した部分が金属薄板
6の表面と直角方向に弾性変形可能になっている。
置しており、金属薄板6は、第2図に示すように、細長
い帯状の薄板で操作釦4に対応して所定間隔で弾性部7
が形成されている。弾性部7は、金属薄板6を連結部を
残して円盤状に打ち抜き、この円盤の部分を上方に膨出
するようにプレスして形成し、膨出した部分が金属薄板
6の表面と直角方向に弾性変形可能になっている。
金属薄板6の下には、フレキシブル基板8が設けられて
おり、フレキシブル基板8は、PETのフィルムを重ね
た内側に回路パターンが形成され、各操作釦4に対応し
て接点が設けられたメンブレンスイッチである。そして
その下方にPET等のアンダーシート9が介装されてい
る。
おり、フレキシブル基板8は、PETのフィルムを重ね
た内側に回路パターンが形成され、各操作釦4に対応し
て接点が設けられたメンブレンスイッチである。そして
その下方にPET等のアンダーシート9が介装されてい
る。
アンダーシート9の下にはアルミニウム等の金属製の補
強板10が取り付けられ、ネジ11によって、モールドケー
ス2に固定される。
強板10が取り付けられ、ネジ11によって、モールドケー
ス2に固定される。
ここで、金属薄板6は、第2図、第3図に示すように、
金属薄板6の一端部を、メンブレンスイッチであるフレ
キシブル基板8及びアンダーシート9をはさんで、弾性
部7の膨出部分が外側に膨らんだ状態となる様に折り返
して折返部12を形成し、この折返部12の弾性部7が、補
強板10に対して弾性変形させられ、弾発的に当接してい
る。弾発的に当接させる方法は、補強板10をモールドケ
ース2に嵌合させ、モールドケース2の図示しない突起
によって補強板10を位置決めし固定するとともに、ネジ
11によって補強板10を確実にモールドケース2側へ押し
付け、折り返し部12の弾性部7を弾性変形させて圧接さ
せるものである。
金属薄板6の一端部を、メンブレンスイッチであるフレ
キシブル基板8及びアンダーシート9をはさんで、弾性
部7の膨出部分が外側に膨らんだ状態となる様に折り返
して折返部12を形成し、この折返部12の弾性部7が、補
強板10に対して弾性変形させられ、弾発的に当接してい
る。弾発的に当接させる方法は、補強板10をモールドケ
ース2に嵌合させ、モールドケース2の図示しない突起
によって補強板10を位置決めし固定するとともに、ネジ
11によって補強板10を確実にモールドケース2側へ押し
付け、折り返し部12の弾性部7を弾性変形させて圧接さ
せるものである。
そして、補強板10の一方の側縁にアース金具13が嵌込ま
れ、アース金具13から延出したアースリード14の他端に
取り付けられた他方のアース金具15が電子機器本体のア
ース部に接続している。また、アース金具13は、モール
ドケース2の切欠16の部分でモールドケース2をはさん
で装着され、先端部13aが銘板1の裏側に当接するよう
になっている。さらに、アース金具13の他方の先端部13
bは、補強板10の反対側の面と図示しないアルミオーナ
メントの内面に接触している。アルミオーナメントは、
このフラットキーボードスイッチを保持したアルミニウ
ム製の保持部材である。
れ、アース金具13から延出したアースリード14の他端に
取り付けられた他方のアース金具15が電子機器本体のア
ース部に接続している。また、アース金具13は、モール
ドケース2の切欠16の部分でモールドケース2をはさん
で装着され、先端部13aが銘板1の裏側に当接するよう
になっている。さらに、アース金具13の他方の先端部13
bは、補強板10の反対側の面と図示しないアルミオーナ
メントの内面に接触している。アルミオーナメントは、
このフラットキーボードスイッチを保持したアルミニウ
ム製の保持部材である。
この実施例のフラットキーボードスイッチ付操作パネル
は、銘板1、金属薄板6、補強板10がアース金具13によ
ってアースされており、静電気が電子機器の回路に入る
ことがない。特に操作釦4が金属メッキを施したもので
ある場合、操作時に人体から静電気が伝わりやすいが、
その下の金属薄板6がアースされているので電子機器内
のマイクロコンピュータ等に害を影ぼすこともない。
は、銘板1、金属薄板6、補強板10がアース金具13によ
ってアースされており、静電気が電子機器の回路に入る
ことがない。特に操作釦4が金属メッキを施したもので
ある場合、操作時に人体から静電気が伝わりやすいが、
その下の金属薄板6がアースされているので電子機器内
のマイクロコンピュータ等に害を影ぼすこともない。
また、この実施例では、フレキシブル基板8と補強板10
との間にアンダーシート9が介在しているのでフレキシ
ブル基板8の回路パターンと補強板10との間の静電容量
が小さくなり回路に与える影響を小さくしている。
との間にアンダーシート9が介在しているのでフレキシ
ブル基板8の回路パターンと補強板10との間の静電容量
が小さくなり回路に与える影響を小さくしている。
この考案のフラットキーボードスイッチ付操作パネル
は、VTRやCDプレーヤ等のAV機器のキーボードに
使用される他、種々の電子機器に利用可能である。
は、VTRやCDプレーヤ等のAV機器のキーボードに
使用される他、種々の電子機器に利用可能である。
また、この考案のフラットキーボードの操作部は、操作
釦が操作パネル表面のシートと一体に形成された平面的
なものでも良く、補強板も金属性の他、金属をインサー
トした樹脂でも良く、アースがとれるものであれば良
い。
釦が操作パネル表面のシートと一体に形成された平面的
なものでも良く、補強板も金属性の他、金属をインサー
トした樹脂でも良く、アースがとれるものであれば良
い。
さらに、メンブレンスイッチは、フレキシブル回路基板
以外の固い回路基板に設けられたものであっても良い。
以外の固い回路基板に設けられたものであっても良い。
[考案の効果] この考案のフラットキーボードスイッチ付操作パネル
は、操作釦から静電気が伝わっても、金属薄板からアー
スされてマイクロコンピュータ等に悪影響を及ぼすこと
がない。しかも、金属薄板を折り返して補強板に当接さ
せるだけなので、アースをとることによる組立工数の増
加や、新しい部品をほとんど必要とせず、既存の部品を
そのまま使用することができる。
は、操作釦から静電気が伝わっても、金属薄板からアー
スされてマイクロコンピュータ等に悪影響を及ぼすこと
がない。しかも、金属薄板を折り返して補強板に当接さ
せるだけなので、アースをとることによる組立工数の増
加や、新しい部品をほとんど必要とせず、既存の部品を
そのまま使用することができる。
さらに、金属薄板の膨出部分から成る弾性部の膨出部分
が外側になるように金属薄板を折り返し、上記補強板に
弾発的に折返部の膨出部分が当接するようにしているの
で、金属薄板と補強板との接触不良等が生ぜず、振動等
に対しても強くきわめて信頼性の高いアース接続部を得
ることができる。
が外側になるように金属薄板を折り返し、上記補強板に
弾発的に折返部の膨出部分が当接するようにしているの
で、金属薄板と補強板との接触不良等が生ぜず、振動等
に対しても強くきわめて信頼性の高いアース接続部を得
ることができる。
第1図はこの考案の一実施例のフラットキーボードスイ
ッチ付操作パネルの分解斜視図、第2図はこの実施例の
金属薄板の斜視図、第3図はこの実施例のフラットキー
ボードスイッチ付操作パネルの部分断面図である。 4……操作釦、6……金属薄板、7……弾性部 8……フレキシブル基板、10……補強板 12……折返部
ッチ付操作パネルの分解斜視図、第2図はこの実施例の
金属薄板の斜視図、第3図はこの実施例のフラットキー
ボードスイッチ付操作パネルの部分断面図である。 4……操作釦、6……金属薄板、7……弾性部 8……フレキシブル基板、10……補強板 12……折返部
Claims (1)
- 【請求項1】人の指により操作される複数の操作部と、
操作部の下に配設され各操作部に対向して設けられた金
属薄板と、金属薄板を成形して各操作部毎に対応して膨
出部分が形成された弾性部と、金属薄板の下方に設けら
れ各操作部に対応して回路基板に接点が形成されたメン
ブレンスイッチとを備えたフラットキーボードスイッチ
付操作パネルにおいて、操作パネルを構成するモールド
ケースと、このモールドケースを補強する導電性を有し
た補強板を設け、前記金属薄板およびメンブレンスイッ
チを前記モールドケースと補強板との間に配設し、前記
金属薄板の一端の前記弾性部を含む部分を、前記メンブ
レンスイッチをはさんで前記弾性部の膨出部分が外側に
位置するよう前記補強板の方へ折り返して折返部を形成
し、この折返部の外側に膨出した弾性部を前記補強板に
弾発的に当接させ、前記折返部以外の弾性部を前記モー
ルドケース側に当接させて、前記補強板を前記モールド
ケースに固定し、前記金属薄板と補強板とを電気的に接
続して成ることを特徴とするフラットキーボードスイッ
チ付操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988152238U JPH0628754Y2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | フラットキーボードスイッチ付操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988152238U JPH0628754Y2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | フラットキーボードスイッチ付操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0273232U JPH0273232U (ja) | 1990-06-05 |
| JPH0628754Y2 true JPH0628754Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=31426988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988152238U Expired - Lifetime JPH0628754Y2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | フラットキーボードスイッチ付操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628754Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2865318B2 (ja) * | 1989-07-26 | 1999-03-08 | 三洋電機株式会社 | キーボード装着構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04508Y2 (ja) * | 1985-01-09 | 1992-01-09 | ||
| JPS6237138U (ja) * | 1985-08-22 | 1987-03-05 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP1988152238U patent/JPH0628754Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0273232U (ja) | 1990-06-05 |
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