JPH06288366A - スクロール型コンプレッサ - Google Patents

スクロール型コンプレッサ

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Publication number
JPH06288366A
JPH06288366A JP9886593A JP9886593A JPH06288366A JP H06288366 A JPH06288366 A JP H06288366A JP 9886593 A JP9886593 A JP 9886593A JP 9886593 A JP9886593 A JP 9886593A JP H06288366 A JPH06288366 A JP H06288366A
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JP
Japan
Prior art keywords
scroll member
main bearing
block
drive shaft
bearing
Prior art date
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Pending
Application number
JP9886593A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobufumi Nakajima
信文 中島
Masakuni Ishikawa
雅邦 石川
Susumu Saito
進 斉藤
Nobukazu Takagi
伸和 高木
Satoshi Kawai
智 川合
Yukio Kazahaya
幸生 風早
Tatsuo Nakatani
多津男 中谷
Seiji Kuchiki
世二 朽木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bosch Corp
Tama Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Tama Manufacturing Co Ltd
Zexel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tama Manufacturing Co Ltd, Zexel Corp filed Critical Tama Manufacturing Co Ltd
Priority to JP9886593A priority Critical patent/JPH06288366A/ja
Publication of JPH06288366A publication Critical patent/JPH06288366A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 コンプレッサの軽量化、原価低減を達成する
と共に、コンプレッサの焼き付きを防止する。 【構成】 前記主軸受20の下方側で、駆動軸10の径
を所定値小さくして形成された段部と前記ブロック18
に形成された段部との間に第2のスラスト軸受50を配
して、駆動軸10の軸方向下方へかかる力から揺動スク
ロール部材26を保護できる。また、主軸受20の上方
をシール部材51によって遮断し、下方を前記第2のス
ラスト軸受50によって遮断するために、主軸受20部
分の圧力を高圧に維持でき、さらに主軸受20下流の潤
滑油絞り機構によって前記第1のスラスト軸受の上流側
で減圧できるために、揺動スクロール部材26の背面圧
力を低圧若しくは中間圧にできる。これによって揺動ス
クロール部材26が固定スクロール部材24に押しつけ
られることを防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】この発明は、固定スクロール部材と揺動ス
クロール部材によって形成された圧縮室の容積を変化さ
せ、吸入した冷媒を圧縮するスクロール型コンプレッサ
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、スクロール型コンプレッサにおい
ては、固定スクロール部材及び揺動スクロール部材によ
って圧縮室を画成すると共に、固定スクロール部材に対
して揺動スクロール部材が揺動運動するために、前記お
互いの摺動当接面における潤滑及びシールが重要な問題
となっている。
【0003】この問題に対して、例えば特開平3−14
9391号公報に示されるスクロール型コンプレッサ
は、ロータリー式の容積型の油ポンプを構成配置するこ
とにより、圧縮作業空間に供給する潤滑油の流量とは無
関係に、十分な流量で確実に軸受に給油することを可能
としたものである。これによって、旋回駆動軸受、偏心
軸受や第1主軸受にかかる高い負荷に対して、大きな潤
滑油量を確保できるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記引例にお
いては、コンプレッサの軽量化、原価低減等の理由によ
って、固定スクロール部材及び揺動スクロール部材を鉄
系以外の材料、例えばアルミニウム等で作った場合、揺
動スクロール部材にかかる背圧が高圧であるために、揺
動スクロール部材は固定スクロール部材側に押圧される
こととなり、揺動スクロール部材と固定スクロール部材
の摺動当接部分が焼き付くという問題点が発生する。
【0005】このために、この発明は、軽量化、原価低
減を達成すると共に、コンプレッサの焼き付きを防止す
ることのできるスクロール型コンプレッサを提供するこ
とにある。
【0006】
【課題を解決するために手段】しかして、この発明は、
密閉ケース内の高圧空間に配される電動機と、この電動
機の駆動軸に偏心して取付られた揺動スクロール部材
と、この揺動スクロール部材に噛合して圧縮室を形成す
る固定スクロール部材と、この固定スクロール部材を密
閉ケース内に固定すると共に、前記揺動スクロール部材
を前記固定スクロール部材と共に旋回自在に挟持するブ
ロックと、前記揺動スクロール部材とブロックとの間に
介在する第1のスラスト軸受と、前記各摺動部に潤滑油
を供給するオイル循環路とを有するスクロール型コンプ
レッサにおいて、前記ブロックに形成の貫通孔とこの貫
通孔に挿入される前記駆動軸との間に配され、前記駆動
軸を回転自在に保持する主軸受と、前記オイル循環路の
前記主軸受と前記第1のスラスト軸受の間に設けられる
潤滑油絞り機構と、前記主軸受の上方の前記駆動軸と前
記ブロックとの間に配され、前記高圧空間と主軸受側と
の間を遮断するシール部材と、前記主軸受の下方側で、
駆動軸の径を所定値小さくして形成された段部と前記ブ
ロックに形成された段部との間に配されて駆動軸を支持
すると共に、主軸受側と低圧空間とを遮断する第2のス
ラスト軸受とを具備することにある。
【0007】
【作用】したがって、この発明においては、前記主軸受
の下方側で、駆動軸の径を所定値小さくして形成された
段部と前記ブロックに形成された段部との間に第2のス
ラスト軸受を配して、駆動軸の軸方向下方へかかる力か
ら揺動スクロール部材を保護できる。また、主軸受の上
方をシール部材によって遮断し、下方を前記第2のスラ
スト軸受によって遮断するために、主軸受部分の圧力を
高圧に維持でき、さらに主軸受下流の潤滑油絞り機構に
よって前記第1のスラスト軸受の上流側で減圧できるた
めに、揺動スクロール部材の背面圧力を低圧若しくは中
間圧にできる。これによって揺動スクロール部材が固定
スクロール部材に押しつけられることを防止でき、上記
課題が達成できるものである。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例について図面により
説明する。
【0009】図1で示すスクロール型コンプレッサ1に
おいて、冷媒吸入口2が設けられた円筒状部材3と、こ
の円筒部材3の上端を閉塞する蓋体部材4と、下端を閉
塞する底体部材5とによって密閉ケース6が構成され
る。尚、前記蓋体部材4には、冷媒吐出口7と電動機8
の電力供給用端子9が設けられている。
【0010】電動機8は、例えば直流ブラシレスモータ
で、駆動軸10と、この駆動軸10に固着され周囲に永
久磁石が配されたロータ11と、前記円筒形状部材3の
内周面に固着されコイル12が巻回された固定子13と
によって構成されている。
【0011】駆動軸10は、駆動軸保持部材14にベア
リング15を介して回動自在に保持され、上部バランス
ウェート16が固着された上端部10aと、前記ロータ
11が固着されるロータ支持部10bと、下部バランス
ウェート17が固着されたバランス部10cと、下記す
るブロック18に形成の貫通孔19に挿入され、主軸受
20によって回転自在に保持される主軸部10dと、駆
動軸10の中心軸に偏心して設けられた偏心軸10eと
によって構成され、前記主軸部10dの外周面に傾斜し
て形成されたオイル供給溝21と、一端がこのオイル供
給溝21の上端に開口し、他端が前記偏心軸10eの下
面に開口して形成されたオイル供給貫通孔22とを有し
ている。尚、主軸部10dの上端部分とブロック18の
貫通孔19の間は、シール部材51によってシールさ
れ、密閉ケース6の上部に形成される高圧室60から主
軸受20を遮断するものである。また、前記主軸部10
dと偏心軸10eとの間には、段部が形成され、下記す
るブロック18に形成の段部との間にスラスト軸受(第
2のスラスト軸受)50が配されている。
【0012】ブロック18は、前記円筒形状部材3の内
周面に固着され、中央を貫通して形成された貫通孔19
を有し、上端面に冷媒通路カバー23が固定されてい
る。下端面には、下記する固定スクロール部材24がネ
ジ25によって固着され、これによって下記する揺動ス
クロール部材26を旋回自在に挟持している。また、前
記貫通孔19の下方は、揺動スクロール部材26の挿入
孔26aが形成される突設部26fが揺動できるよう
に、径を大きく形成してある。
【0013】前記ブロック18には、前記揺動スクロー
ル部材26との摺動面にオルダムリング収納溝18aが
形成され、また両側方向にオルダムリング27の突起が
摺動自在に挿入されるブロック側オルダムリング溝18
bが形成されている。さらに、この摺動面には、揺動ス
クロールの圧縮反作用を受けるスラスト軸受(第1のス
ラスト軸受)34が設けられている。尚、この第1のス
ラスト軸受34には、潤滑油溝が形成されている。
【0014】揺動スクロール部材26は、上端面中央に
前記偏心軸10eが挿入される挿入孔26aを有し、ま
たこの挿入孔26aの両側端部には前記オルダムリング
27の突起が摺動自在に挿入される揺動スクロール側オ
ルダムリング溝26bが形成されている。また、下端面
には、渦巻状に形成された揺動スクロール26cが形成
されている。
【0015】固定スクロール部材24は、前記揺動スク
ロール26cに噛合して圧縮室28を画成する固定スク
ロール24aを有し、また一方の側部には、前記冷媒吸
入口2と圧縮室28の先端部との間に介在する吸入室2
4bが形成され、さらに下端面中央には、圧縮室28の
最終段と連通する冷媒出口24cが形成されている。ま
た、固定スクロール部材24の下端面には、冷媒吐出通
路29を画成するカバー30が固着されている。尚、前
記圧縮室28の中段付近には、前記冷媒吐出通路29を
連通するバイパス通路31が形成されており、圧縮室2
8内の圧力が所定値以上になった場合に開放されるよう
になっている。
【0016】以上の構成のスクロール型コンプレッサ1
において、電動機8が駆動すると、前記電動機8の駆動
軸10に偏心して取付られた揺動スクロール部材26
は、固定スクロール部材24に対して揺動運動を行い、
揺動スクロール26cと固定スクロール24aとによっ
て画成される圧縮室28は、吸入側から吐出側へと漸次
容積を減少させていく。これによって、冷媒吸入口2か
ら吸入された冷媒は、圧縮されて冷媒出口24cから冷
媒吐出通路29に吐出され、前記固定スクロール部材2
6及びブロック18に連続して穿設された冷媒貫通路3
2を通過して前記電動機8が配されている空間(高圧
室)60に至る。この高圧室60においては、電動機8
の回転によりガス中に混合した潤滑油を分離したり、電
動機8を冷却したりしたのち、冷媒吐出口7よりつぎな
る工程に送り出される。また、前述の分離された潤滑油
は、図示しないブロック18の外周面に形成された溝を
介して密閉ケース6の下部に形成されたオイル溜り33
に溜まるものである。
【0017】図2に示すように、このオイル溜り33に
収容された潤滑油には、前記高圧室60からの高圧が印
加され、この高圧と圧縮室28の吸入側の低圧の差圧に
よって、この潤滑油が各部に供給されるもので、オイル
溜り33に収容された潤滑油は、潤滑油吸入口40から
吸入されて、固定スクロール部材25及びブロック18
に穿設されたオイル供給路41を通過し、前記第2のス
ラスト軸受50の上方近傍に吐出する。これによって、
先ず第2のスラスト軸受50の潤滑をする。
【0018】この後、図3に示すように、潤滑油は、主
軸受20を潤滑しながら、主軸部10dの外周面に傾斜
して形成されたオイル供給溝21を上昇して上端に至
り、ここからオイル供給貫通孔22を通って、前記挿入
孔26aの底部に至る。ここから、潤滑油は、挿入孔2
6aと偏心軸10eとの摺動部分の潤滑を行いながら、
摺動部分沿いに上昇していき、突設部26fの上端から
外方に至って軸受34に形成の潤滑油溝34aを介して
オルダムリング溝26bを経てオルダムリング収納溝2
6bに至ってオルダムリング27の潤滑を行うものであ
る。尚、潤滑油絞り機構として、前記オイル供給貫通口
22の径を小さくして絞り機能を持たせたり、前記揺動
軸10eと挿入孔26aのクリアランスを調整すること
によって絞り機能を持たせてもよいものである。
【0019】この後、潤滑油は、固定スクロール部材2
4に形成の吸入室24bに至り、吸入された冷媒と共
に、圧縮室28内に吸引されて圧縮室28のシール及び
潤滑を行いものである。
【0020】以上のように、主軸受20の上部を高圧室
60からシール部材51によって遮断し、また下部を吸
入側(低圧側)から第2のスラスト軸受50によって遮
断したために、潤滑油経路を直流とすることができ、無
駄のない潤滑が可能となる。また、潤滑油絞り機構によ
って主軸受20の下流側で第1のスラスト軸受34の上
流側である揺動スクロール部材26の背圧側を低圧若し
くは中間圧にできるために、圧縮室28の圧力により揺
動スクロール部材26を固定スクロール部材24から離
れる方向に押し上げることができるために、揺動スクロ
ール部材26と固定スクロール部材24の摩擦を減少さ
せることができ、焼き付きを防止できるものである。
【0021】また、第2のスラスト軸受50を、主軸部
10d下部に所定値径を小さくして形成した段部に設け
るために、第2のスラスト軸受50の摺動当接面が少な
くなるために、動力損失を少なくすることができる。
【0022】また、前記のシール部材51の代わりに、
図4でしめすように、主軸部10dの上部に環状に溝7
0を形成し、この溝70に嵌挿したリング71をブロッ
ク18に形成の貫通孔19の内周面に当接させて、高圧
室60と主軸受20とを遮蔽してもよいものである。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、主軸受の上下をシール部材及びスラスト軸受でそれ
ぞれ高圧及び低圧から遮断して中間圧とすることから、
圧縮室の圧力によって揺動スクロール部材を固定スクロ
ール部材に対して浮かせることができるために、揺動ス
クロール部材と固定スクロール部材の摺動摩擦を低減で
き、焼き付きの防止をすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例に係るスクロール型コンプレ
ッサの断面図である。
【図2】この発明の実施例に係るスクロール型コンプレ
ッサの潤滑油経路を示す部分断面図である。
【図3】この発明の実施例に係るシール部分を示したス
クロール型コンプレッサの部分拡大断面図である。
【図4】この発明の別の実施例に係るシール部分を示し
たスクロール型コンプレッサの部分拡大断面図である。
【符号の説明】
1 スクロール型コンプレッサ 6 密閉ケース 8 電動機 10 駆動軸 18 ブロック 20 主軸受 24 固定スクロール部材 26 揺動スクロール部材 33 オイル溜り 50 スラスト軸受 51 シール部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石川 雅邦 埼玉県大里郡江南町大字千代字東原39番地 株式会社ゼクセル江南工場内 (72)発明者 斉藤 進 埼玉県大里郡江南町大字千代字東原39番地 株式会社ゼクセル江南工場内 (72)発明者 高木 伸和 埼玉県大里郡江南町大字千代字東原39番地 株式会社ゼクセル江南工場内 (72)発明者 川合 智 埼玉県大里郡江南町大字千代字東原39番地 株式会社ゼクセル江南工場内 (72)発明者 風早 幸生 埼玉県大里郡江南町大字千代字東原39番地 株式会社ゼクセル江南工場内 (72)発明者 中谷 多津男 埼玉県大里郡江南町大字千代字東原39番地 株式会社ゼクセル江南工場内 (72)発明者 朽木 世二 群馬県邑楽郡邑楽町大字篠塚字大黒1538 株式会社玉製作所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 密閉ケース内の高圧空間に配される電動
    機と、この電動機の駆動軸に偏心して取付られた揺動ス
    クロール部材と、この揺動スクロール部材に噛合して圧
    縮室を形成する固定スクロール部材と、この固定スクロ
    ール部材を密閉ケース内に固定すると共に、前記揺動ス
    クロール部材を前記固定スクロール部材と共に旋回自在
    に挟持するブロックと、前記揺動スクロール部材とブロ
    ックとの間に介在する第1のスラスト軸受と、前記各摺
    動部に潤滑油を供給するオイル循環路とを有するスクロ
    ール型コンプレッサにおいて、 前記ブロックに形成の貫通孔とこの貫通孔に挿入される
    前記駆動軸との間に配され、前記駆動軸を回転自在に保
    持する主軸受と、 前記オイル循環路の前記主軸受と前記第1のスラスト軸
    受の間に設けられる潤滑油絞り機構と、 前記主軸受の上方の前記駆動軸と前記ブロックとの間に
    配され、前記高圧空間と主軸受側との間を遮断するシー
    ル部材と、 前記主軸受の下方側で、駆動軸の径を所定値小さくして
    形成された段部と前記ブロックに形成された段部との間
    に配されて駆動軸を支持すると共に、主軸受側と低圧空
    間とを遮断する第2のスラスト軸受とを具備することを
    特徴とするスクロール型コンプレッサ。
JP9886593A 1993-03-31 1993-03-31 スクロール型コンプレッサ Pending JPH06288366A (ja)

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JP9886593A JPH06288366A (ja) 1993-03-31 1993-03-31 スクロール型コンプレッサ

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JP17013394A Division JPH07145786A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 スクロール型コンプレッサ

Publications (1)

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JPH06288366A true JPH06288366A (ja) 1994-10-11

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ID=14231098

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JP9886593A Pending JPH06288366A (ja) 1993-03-31 1993-03-31 スクロール型コンプレッサ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109989919A (zh) * 2017-12-30 2019-07-09 苏州工业园区泰格电子科技有限公司 一种新型变频涡旋式压缩机

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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