JPH0628969U - 過電流継電器 - Google Patents
過電流継電器Info
- Publication number
- JPH0628969U JPH0628969U JP6556792U JP6556792U JPH0628969U JP H0628969 U JPH0628969 U JP H0628969U JP 6556792 U JP6556792 U JP 6556792U JP 6556792 U JP6556792 U JP 6556792U JP H0628969 U JPH0628969 U JP H0628969U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作部材の組替を行うことなく、接点装置の
開閉状態を初期の開閉状態に自動復帰可能にした過電流
継電器の提供。 【構成】 熱動素子10の変位が所定の閾値に達する前の
復帰位置と熱動素子の変位が所定の閾値に達した後の作
動位置との間で移動自在なものであって、熱動素子の変
位に応じて反転する反転機構部30の動きを接点装置40に
伝達する接点伝達部材50を復帰位置に復帰させる復帰部
材60は、当接部62を接点伝達部材50の復帰位置方向に向
けて押圧する弾性部材で形成した。
開閉状態を初期の開閉状態に自動復帰可能にした過電流
継電器の提供。 【構成】 熱動素子10の変位が所定の閾値に達する前の
復帰位置と熱動素子の変位が所定の閾値に達した後の作
動位置との間で移動自在なものであって、熱動素子の変
位に応じて反転する反転機構部30の動きを接点装置40に
伝達する接点伝達部材50を復帰位置に復帰させる復帰部
材60は、当接部62を接点伝達部材50の復帰位置方向に向
けて押圧する弾性部材で形成した。
Description
【0001】
本考案は、過電流継電器に関し、さらに詳しく述べると接点装置を初期の開閉 状態に戻す復帰部材を改良した過電流継電器に関するものである。
【0002】
従来、接点装置を初期の開閉状態に戻す復帰部材を備えた過電流継電器として 図8乃至図10に示すものが存在する。
【0003】 図において、30は反転機構部で、ボディ(図示せず)に固定されたフレーム31 に対してそれぞれ揺動自在に保持された第1の反転板32と第2の反転板33とを反 転ばね34を介して連結している。
【0004】 40は接点装置で、可動接点43,44を有した一対の可動ばね板41,42と、各可動 接点43,44に対向した固定接点47,48を有した一対の固定ばね板45,46とを備え ている。この各可動ばね板41,42は、外力を作用させないときに対応する各固定 ばね板45,46に接触するようにばね力を有している。
【0005】 59は接点伝達部材で、熱動素子(図示せず)の変位が所定の閾値に達する前の 復帰位置(図8参照)と熱動素子の変位が所定の閾値に達した後の作動位置(図 9参照)との間で移動自在なものであって、一端を反転機構部30の第2の反転板 33に連結し、可動ばね板41,42 に設けられた可動接点43,44を固定ばね板45,46 に設けられた固定接点47,48に当接するための切欠溝(図示せず)を設け、接点 装置40を介装している。また、この接点伝達部材50の上面には、ボディ(図示せ ず)内部に移動範囲を規制するストッパ突起54,55が設けられている。
【0006】 60は復帰部材で、プラスチック等の合成樹脂で形成され、接点装置40の開閉状 態を初期の開閉状態に戻すため接点伝達部材50が作動位置に保持された状態でス トッパ突起54に当接する当接部62を有している。
【0007】 次に、この復帰部材を使用して接点装置の開閉状態を戻す方法を説明する。 復帰部材60は、熱動素子の変位が所定の閾値に達したとき接点装置40の開閉状 態をボディの外部から手動で戻す手動復帰形式と、熱動素子の変位が所定の閾値 に達した後、熱動素子の変位が元に戻ると接点装置40の開閉状態を自動的に戻す 自動復帰形式との2種類の形式がある。
【0008】 すなわち、手動復帰形式で接点装置40の開閉状態を初期の開閉状態に戻す場合 は、図8に示す状態で、熱動素子の変位が所定の閾値に達すると、図9に示すよ うに、第1の反転板32に反転ばね34を介して連動された第2の反転板33が反転し 、この第2の反転板33に連結された接点伝達部材50が押圧される(作動位置)。 これにより、接点伝達部材50に介装された可動ばね板41を押圧することによって 、可動接点43が固定接点47から離れるとともに、可動接点44が固定接点48に当接 する。このとき、ストッパ突起54が当接部62に当接している。この状態で、復帰 部材60を押圧することによって、接点伝達部材50が押圧され第2の反転板33が反 転する。このとき、可動接点44が固定接点48から離れるとともに、可動接点43が 固定接点47に当接する。
【0009】 また、自動復帰形式で接点装置40の開閉状態を初期の開閉状態に戻す場合は、 復帰部材60を図10に示すようにボディ内部に押し込んで係止した状態で、熱動 素子の変位が所定の閾値に達すると、第1の反転板32に反転ばね34を介して連結 された第2の反転板33が反転しようとするが、ボディ内部に押し込められた復帰 部材60の当接部62により接点伝達部材50の移動が抑制され、第2の反転板33は反 転しない。また、第2の反転板33に連結された接点伝達部材50が押圧され、接点 伝達部材50に介装された可動ばね板41を押圧することによって、可動接点43が固 定接点47から離れるとともに、可動接点44が固定接点48に当接する。そして、熱 動素子の変位が戻ると、第2の反転板33が図10において左方向に移動し、第2 の反転板33に連結された接点伝達部材50により、可動接点44が固定接点48から離 れるとともに、可動接点43が固定接点47に当接する。
【0010】
前述した過電流継電器は、接点装置の開閉状態を初期の開閉状態に戻すため接 点伝達部材が作動位置に保持された状態でストッパ突起に当接する当接部を有し た復帰部材をプラスチック等の合成樹脂で形成し、反転ばねのばね性で接点伝達 部材を復帰させていたので、復帰部材を自動復帰形式で使用する場合、反転機構 部の第1と第2の反転板のヒンジ部の寸法誤差及び常開,常閉接点の可動ばね板 の引張荷重のばらつきやボディ自体の変形等が原因で自動復帰しないことがあっ た。このため、操作部材の寸法違いを何種類か製造して操作部材の組替を行い、 自動復帰させていたので、大変なコストがかかるという問題があった。
【0011】 本考案は、上記問題点に鑑みてなしたもので、その目的とするところは、操作 部材の組替を行うことなく、接点装置の開閉状態を初期の開閉状態に自動復帰可 能にした過電流継電器を提供することにある。
【0012】
本考案の過電流継電器は、通電量に応じて変位する熱動素子と、熱動素子の変 位が所定の閾値に達したとき反転する反転機構部と、反転機構部に応動して開閉 状態が反転する接点装置と、熱動素子の変位が所定の閾値に達する前の復帰位置 と熱動素子の変位が所定の閾値に達した後の作動位置との間で移動自在なもので あって、反転機構部の動きを接点装置に伝達する接点伝達部材と、接点装置の開 閉状態を初期の開閉状態に戻すため接点伝達部材を復帰位置に復帰させる当接部 を有した復帰部材とを備えた過電流継電器において、前記復帰部材は、当接部を 接点伝達部材の復帰位置方向に向けて押圧する弾性部材で形成した構成としてあ る。
【0013】
本考案の構成によれば、復帰部材を自動復帰形式で使用した場合、熱動素子の 変位が所定の閾値に達し反転機構部が反転しようとすると、反転機構部に連結さ れた接点伝達部材が当接部によって復帰位置方向に向けて押圧される。
【0014】
以下、本考案の一実施例を図1乃至図7に基づいて説明する。なお、従来例と 基本的機能が同様の部材には同じ符号を付している。
【0015】 すなわち、過電流継電器は、図2に示すように、一面が開口したボディ1 と、 ボディ1 の開口を閉塞するカバー2 と、ボディ1 の一部を覆う形でボディ1 とカ バー2 との間に介装される中蓋3 とにより構成される。
【0016】 ボディ1 の内部は、図1に示すように、仕切壁4 によって大きく3つの区画4a ,4b,4cに分割される。第2区画4bはボディ1 の一方の側部と上下方向のほぼ全 長に亙って形成され、第1区画4aと第3区画4cとは、ボディ1 の上下に形成され る。
【0017】 第1区画4aは、ほぼ平行に形成された仕切壁4 によってさらに3室に分割され 、中央の一室を除く他の2室にはそれぞれ熱動素子10が収納される。第1区画4a を3室に分割する仕切壁4 及び第1区画4aと第2区画4bとを仕切る仕切壁4 には 、それぞれ熱動素子10の一端部に対応する位置でスリット5 が形成され、スリッ ト6 の開口面に直交する方向に移動自在となるように連動板20が配置される。連 動板20は、3本の脚片21を連結片22を介して一体に連結した略E字状に形成され 、少なくとも一つの熱動素子10が変形したときに脚片21が押圧されて連動板20の 一端部の第2区画4bへの突出量が大きくなるようにしてある。第2区画4bに突出 する脚片21には押し片23が突設される。また、連動板20は熱動素子10に対して移 動方向に遊びがあり、一つの熱動素子10が変形したときに他の熱動素子10を変形 させることなく移動できるようになっている。
【0018】 第2区画4bには、熱動素子10の変位が所定の閾値に達したとき反転する反転機 構部30が収納される。反転機構部30は、ボディ1 に固定されたフレーム31に対し てそれぞれ揺動自在に保持された第1の反転板32と第2の反転板33とを反転ばね 34を介して連結している。
【0019】 第2区画4bと第3区画4cとには、反転機構部30に応動して開閉状態が反転する 接点装置40が配置される。接点装置40は、可動接点43,44を有した一対の可動ば ね板41,42と、各可動接点43,44に対向した固定接点47,48を有した一対の固定 ばね板45,46とを備えている。この各可動ばね板41,42は、外力を作用させない ときに対応する各固定ばね板45,46に接触するようにばね力を有している。可動 ばね板41,42 には、絶縁性の合成樹脂よりなる接点伝達部材50を介して反転機構 部30に連結されている。
【0020】 第3区画4cには、仕切壁4 下面に後述する復帰部材60の当接部62が嵌合保持さ れる保持凹所7 が設けられている。また、この第3区画4cには、反転機構部30の 動きを接点装置40に伝達する接点伝達部材50が配置される。接点伝達部材50は、 熱動素子10の変位が所定の閾値に達する前の復帰位置(図5参照)と熱動素子10 の変位が所定の閾値に達した後の作動位置(図6参照)との間で移動自在なもの であって、図4に示すように、仕切壁4 に形成されたスリット6 に両端部が挿通 される形でスライド自在に配置され、スリット6 を通して第2区画4bと第3区画 4cとに跨がるように配置される。第2区画4bの中に挿通される一端部には、第2 の反転板33が係合する切欠溝51と、一方の可動ばね板41が係合する切欠溝52とが 形成される。また、第3区画4cに配置されている部分には、可動ばね板42が挿通 される広幅の切欠溝53が形成される。この接点伝達部材50のスライド方向におけ る広幅の切欠溝53両周部には、スリット6 の周部に対して当接可能なストッパ突 起54,55 が突設され、接点伝達部材50の移動時にいずれか一方の終縁に当接する ことによって、接点伝達部材50の移動範囲が規制されるようになっている。この 接点伝達部材50の上方には、接点伝達部材50を復帰位置に復帰させる復帰部材60 が配置されている。
【0021】 復帰部材60は、ボディ1 の外部から操作可能な操作部61をプラスチック等の合 成樹脂で形成するとともに接点伝達部材50に当接する当接部62を弾性部材よりな る板状の金属で形成している。操作部61は、ドライバ溝を有しボディ1 の外部か ら操作可能な頭部63と、頭部63に連設されボディ1 のガイド8 内部に挿通自在に 配設される挿通部64と、挿通部64に連設され当接部62の一端を支持する支持部65 とから構成されている。当接部62は、その弾性力で操作部61の支持部65とボディ 1 に形成された保持凹所7 との間に、接点伝達部材50の復帰方向に向けて押圧す るように支持される。
【0022】 次に、この復帰部材を使用して接点装置の開閉状態を戻す方法を説明する。 復帰部材60は、熱動素子10の変位が所定の閾値に達したとき接点装置40の開閉 状態をボディ11の外部から手動で戻す手動復帰形式と、熱動素子10の変位が所定 の閾値に達した後、熱動素子10の変位がもとに戻ると接点装置40の開閉状態を自 動的に戻す復帰形式との2種類の形式がある。
【0023】 すなわち、手動復帰方法で接点装置40の開閉状態を初期の開閉状態に戻す場合 は、図5に示す状態で、熱動素子の変位が所定の閾値に達すると、図6に示すよ うに、第1の反転板32に反転ばね34を介して連動された第2の反転板33が反転し 、この第2の反転板33に連結された接点伝達部材50が押圧される(作動位置)。 これにより、接点伝達部材50の切欠溝52に係合する可動ばね板41を押圧すること によって、可動接点43が固定接点47から離れるとともに、可動接点44が固定接点 48に当接する。このとき、ストッパ突起54が当接部62に当接している。この状態 で、復帰部材60を押圧することによって、接点伝達部材50を図6において左方向 に押圧し、図5に示すように第2の反転板33が反転する。このとき、接点伝達部 材50の切欠溝53により可動接点42が固定接点48から離れるとともに、可動接点43 が固定接点47に当接する。
【0024】 また、自動復帰方法で接点装置40の開閉状態を初期の開閉状態に戻す場合は、 復帰部材60を図7に示すようにボディ1 のガイド8 内部に挿通部64の係止片64a を係止することによって、当接部62を湾曲しさらに接点伝達部材50の復帰方向に 向けて押圧する。この状態で、熱動素子10の変位が所定の閾値に達すると、第1 の反転板32に反転ばね34を介して連結された第2の反転板33が反転しようとする が、ボディ1 内部に押し込められた復帰部材60の当接部62により接点伝達部材50 の移動が抑制され、第2の反転板33は反転しない。また、第2の反転板33に連結 された接点伝達部材50が押圧され、接点伝達部材50の切欠溝52により可動ばね板 41を押圧することによって、可動接点43が固定接点47から離れるとともに、可動 接点44固定接点48に当接する。そして、熱動素子10の変位が戻ると、第2の反転 板33が図7において左方向に移動し、第2の反転板33に連結された接点伝達部材 50により、可動接点44が固定接点48から離れるとともに可動接点43が固定接点47 に当接する。
【0025】 なお、本実施例によれば、復帰部材の当接部は、棒状の金属等のような接点伝 達部材の復帰位置方向に向けて押圧するものであれば適用できる。
【0026】
本考案の過電流継電器は、復帰部材を自動復帰形式で使用した場合、熱動素子 の変位が所定の閾値に達し反転機構部が反転しようとすると、反転機構部に連結 された接点伝達部材が当接部によって復帰位置方向に向けて押圧され、操作部材 の組替を行うことなく、接点装置の開閉状態を初期の開閉状態に自動復帰可能な ものとなる。
【図1】本考案の一実施例を示す断面図である。
【図2】図1のもののカバー及び中蓋を着脱した状態を
示す分解斜視図である。
示す分解斜視図である。
【図3】図2のものをさらに分解した分解斜視図であ
る。
る。
【図4】図1の横断面図である。
【図5】図1のものの復帰部材を手動復帰形式で使用し
た状態を示す説明図である。
た状態を示す説明図である。
【図6】図5のものの接点装置の開閉状態が反転した状
態を示す説明図である。
態を示す説明図である。
【図7】図5のものの復帰部材を自動復帰形式で使用し
た状態を示す説明図である。
た状態を示す説明図である。
【図8】従来例を示す動作説明図である。
【図9】図8のものの接点装置の開閉状態が反転した状
態を示す説明図である。
態を示す説明図である。
【図10】図9のものの復帰部材を自動復帰形式で使用
した状態を示す説明図である。
した状態を示す説明図である。
1 ボディ 2 カバー 3 中蓋 10 熱動素子 20 連動板 30 反転機構部 31 フレーム 32 第1の反転板 33 第2の反転板 34 反転ばね 40 接点装置 50 接点伝達部材 60 復帰部材 62 当接部
Claims (1)
- 【請求項1】 通電量に応じて変位する熱動素子と、熱
動素子の変位が所定の閾値に達したとき反転する反転機
構部と、反転機構部に応動して開閉状態が反転する接点
装置と、熱動素子の変位が所定の閾値に達する前の復帰
位置と熱動素子の変位が所定の閾値に達した後の作動位
置との間で移動自在なものであって、反転機構部の動き
を接点装置に伝達する接点伝達部材と、接点装置の開閉
状態を初期の開閉状態に戻すため接点伝達部材を復帰位
置に復帰させる当接部を有した復帰部材と、を備えた過
電流継電器において、 前記復帰部材は、当接部を接点伝達部材の復帰位置方向
に向けて押圧する弾性部材で形成したことを特徴とした
過電流継電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6556792U JPH0628969U (ja) | 1992-09-21 | 1992-09-21 | 過電流継電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6556792U JPH0628969U (ja) | 1992-09-21 | 1992-09-21 | 過電流継電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0628969U true JPH0628969U (ja) | 1994-04-15 |
Family
ID=13290722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6556792U Pending JPH0628969U (ja) | 1992-09-21 | 1992-09-21 | 過電流継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628969U (ja) |
-
1992
- 1992-09-21 JP JP6556792U patent/JPH0628969U/ja active Pending
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