JPH06290181A - 派生語検索処理装置 - Google Patents
派生語検索処理装置Info
- Publication number
- JPH06290181A JPH06290181A JP5101906A JP10190693A JPH06290181A JP H06290181 A JPH06290181 A JP H06290181A JP 5101906 A JP5101906 A JP 5101906A JP 10190693 A JP10190693 A JP 10190693A JP H06290181 A JPH06290181 A JP H06290181A
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- JP
- Japan
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- 230000021615 conjugation Effects 0.000 claims 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 11
- 230000014616 translation Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000009795 derivation Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検索対象語とその活用形とを入力し、検索対
象語を活用形をキーにして派生形展開テーブルを参照し
て派生語群に展開し、検索対象語および派生語群を文章
から検索できるようにして、編集作業を効率的に行える
ようにする。 【構成】 入力部11は検索対象語とその活用形とを入
力し、派生語展開部13は入力された検索対象語を活用
形をキーにして、あらかじめ用意した活用形展開テーブ
ル16を参照して派生語群に展開し、検索処理部14は
検索対象語および派生語群を文章中から検索し、出力部
15は検索処理の結果を出力する。
象語を活用形をキーにして派生形展開テーブルを参照し
て派生語群に展開し、検索対象語および派生語群を文章
から検索できるようにして、編集作業を効率的に行える
ようにする。 【構成】 入力部11は検索対象語とその活用形とを入
力し、派生語展開部13は入力された検索対象語を活用
形をキーにして、あらかじめ用意した活用形展開テーブ
ル16を参照して派生語群に展開し、検索処理部14は
検索対象語および派生語群を文章中から検索し、出力部
15は検索処理の結果を出力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は派生語検索処理装置に関
し、特に自然言語で記述された文章から任意の語を検索
する処理を行うワードプロセッサや機械翻訳システム等
の文書編集システムにおける派生語検索処理装置に関す
る。
し、特に自然言語で記述された文章から任意の語を検索
する処理を行うワードプロセッサや機械翻訳システム等
の文書編集システムにおける派生語検索処理装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、自然言語(日本語)の文章から、
例えば「書く」という語を検索する場合、その検索手法
は「書く」という文字列のマッチング処理によるもので
あったので、「書かない」や「書きます」といった「書
く」の派生語は検索されなかった。そこで、それらの派
生語を含めて検索したい場合には、その語幹部分「書」
を検索対象語として検索を行っていた。
例えば「書く」という語を検索する場合、その検索手法
は「書く」という文字列のマッチング処理によるもので
あったので、「書かない」や「書きます」といった「書
く」の派生語は検索されなかった。そこで、それらの派
生語を含めて検索したい場合には、その語幹部分「書」
を検索対象語として検索を行っていた。
【0003】派生語を検索する必要がある例として、機
械翻訳システムを利用する場合と、ワードプロセッサを
利用する場合とを挙げてみる。
械翻訳システムを利用する場合と、ワードプロセッサを
利用する場合とを挙げてみる。
【0004】まず、機械翻訳の場面において、原文中の
ある語の訳語を変更したとき(「書く」の訳語を”wr
ite”から”draw”に変更したとき)に、訳語の
統一を図るためにその語(「書く」)の訳語をすべて変
更したい。その際に、「書く」で検索するのでは不十分
であるし、また「書」で検索するのでは「書籍」や「図
書」といった余計な語まで検索してしまう。
ある語の訳語を変更したとき(「書く」の訳語を”wr
ite”から”draw”に変更したとき)に、訳語の
統一を図るためにその語(「書く」)の訳語をすべて変
更したい。その際に、「書く」で検索するのでは不十分
であるし、また「書」で検索するのでは「書籍」や「図
書」といった余計な語まで検索してしまう。
【0005】次に、ワードプロセッサ等で文章を編集す
る場面において、ある語の表記を変更した場合(例え
ば、「書く」を「描く」にした場合)、その語「書く」
に関してすべて検索をして必要ならば同様に変更した
い。ここでも、機械翻訳の場面と同じ問題が発生する。
る場面において、ある語の表記を変更した場合(例え
ば、「書く」を「描く」にした場合)、その語「書く」
に関してすべて検索をして必要ならば同様に変更した
い。ここでも、機械翻訳の場面と同じ問題が発生する。
【0006】しかし、従来は、上記のような派生語まで
加えた編集作業においては、利用者は仕方なく語幹部分
で検索することによって編集を行っていたので、効率的
な編集作業を行うことができなかった。
加えた編集作業においては、利用者は仕方なく語幹部分
で検索することによって編集を行っていたので、効率的
な編集作業を行うことができなかった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の派生語
検索処理方法では、検索対象語を派生語まで含めて検索
したい場合には語幹部分を検索対象語として検索を行っ
ていたので、派生語だけでなく、語幹部分を含む熟語等
の余計な語まで検索してしまうことになり、利用者にと
って不便であるという問題点があった。
検索処理方法では、検索対象語を派生語まで含めて検索
したい場合には語幹部分を検索対象語として検索を行っ
ていたので、派生語だけでなく、語幹部分を含む熟語等
の余計な語まで検索してしまうことになり、利用者にと
って不便であるという問題点があった。
【0008】なお、従来、特開昭63−204461号
公報に開示された文章解析装置のように、文章解析にお
いて派生語を分解して利用する技術はあったが、派生語
をあらかじめ発生させて検索する技術はなかった。
公報に開示された文章解析装置のように、文章解析にお
いて派生語を分解して利用する技術はあったが、派生語
をあらかじめ発生させて検索する技術はなかった。
【0009】本発明の目的は、上述の点に鑑み、検索対
象語とその活用形とを入力として受け取り、その活用形
をキーにして、あらかじめ用意しておいた派生形展開テ
ーブルを参照して検索対象語を派生語群に展開し、その
検索対象語および派生語群を検索することにより、文章
の編集作業を効率的に行えるようにした派生語検索処理
装置を提供することにある。
象語とその活用形とを入力として受け取り、その活用形
をキーにして、あらかじめ用意しておいた派生形展開テ
ーブルを参照して検索対象語を派生語群に展開し、その
検索対象語および派生語群を検索することにより、文章
の編集作業を効率的に行えるようにした派生語検索処理
装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の派生語検索処理
装置は、自然言語で記述された文章から任意の語を検索
する検索処理装置において、検索対象語とその活用形と
を入力する入力部と、この入力部により入力された検索
対象語を活用形をキーにして、あらかじめ用意した活用
形展開テーブルを参照して派生語群に展開する派生語展
開部と、検索対象語および前記派生語展開部により展開
された派生語群を文章中から検索する検索処理部と、こ
の検索処理部による検索処理の結果を出力する出力部と
を有する。
装置は、自然言語で記述された文章から任意の語を検索
する検索処理装置において、検索対象語とその活用形と
を入力する入力部と、この入力部により入力された検索
対象語を活用形をキーにして、あらかじめ用意した活用
形展開テーブルを参照して派生語群に展開する派生語展
開部と、検索対象語および前記派生語展開部により展開
された派生語群を文章中から検索する検索処理部と、こ
の検索処理部による検索処理の結果を出力する出力部と
を有する。
【0011】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0012】図1は、本発明の一実施例に係る派生語検
索処理装置の構成を示すブロック図である。本実施例の
派生語検索処理装置は、入力部11と、制御部12と、
派生語展開部13と、検索処理部14と、出力部15
と、活用形展開テーブル16とから構成されている。
索処理装置の構成を示すブロック図である。本実施例の
派生語検索処理装置は、入力部11と、制御部12と、
派生語展開部13と、検索処理部14と、出力部15
と、活用形展開テーブル16とから構成されている。
【0013】入力部11は、例えばキーボード等の入力
装置から得られる検索対象語(原形(日本語の場合には
終止形)には限られない)およびその活用形を入力す
る。
装置から得られる検索対象語(原形(日本語の場合には
終止形)には限られない)およびその活用形を入力す
る。
【0014】制御部12は、以下の3つの機能を持つ。 1.入力部11から検索対象語とその活用形とを取り込
み、派生語展開部13に渡す。 2.派生語展開部13から検索対象語および派生語群を
取り込み、検索処理部14に渡す。 3.検索処理部14から対象となる文章中の検索箇所の
情報を取り込み、出力部15に渡す。
み、派生語展開部13に渡す。 2.派生語展開部13から検索対象語および派生語群を
取り込み、検索処理部14に渡す。 3.検索処理部14から対象となる文章中の検索箇所の
情報を取り込み、出力部15に渡す。
【0015】派生語展開部13は、制御部12から検索
対象語および活用形を受け取り、活用形をキーとして活
用形展開テーブル16を参照して検索対象語の派生語群
を求め、その情報を制御部12に渡す。
対象語および活用形を受け取り、活用形をキーとして活
用形展開テーブル16を参照して検索対象語の派生語群
を求め、その情報を制御部12に渡す。
【0016】検索処理部14は、制御部12から検索対
象語および派生語群を受け取り、対象文章中から検索対
象語および派生語群の文字列を検索し、その検索箇所の
情報を制御部12に渡す。
象語および派生語群を受け取り、対象文章中から検索対
象語および派生語群の文字列を検索し、その検索箇所の
情報を制御部12に渡す。
【0017】出力部15は、制御部12から検索箇所の
情報を受け取り、その検索箇所を、例えばディスプレイ
等の出力装置に表示する。
情報を受け取り、その検索箇所を、例えばディスプレイ
等の出力装置に表示する。
【0018】図2は、本実施例の派生語検索処理装置に
おいて受け渡しされる情報の具体例を示すブロック図で
ある。
おいて受け渡しされる情報の具体例を示すブロック図で
ある。
【0019】図3は、派生語展開部13において参照さ
れる活用形展開テーブル16の一例を示す図である。活
用形展開テーブル16には、五段活用,下一段活用等の
活用の種類と、活用語尾の行と、未然形,連用形,終止
形,連体形,仮定形および命令形の活用語尾とが対応さ
れて格納されている。
れる活用形展開テーブル16の一例を示す図である。活
用形展開テーブル16には、五段活用,下一段活用等の
活用の種類と、活用語尾の行と、未然形,連用形,終止
形,連体形,仮定形および命令形の活用語尾とが対応さ
れて格納されている。
【0020】図4は、検索対象となる文章の一例を示す
図である。
図である。
【0021】図5は、図4の文章中の検索される箇所を
例示する図である。
例示する図である。
【0022】次に、このように構成された本実施例の派
生語検索処理装置の動作について、図2ないし図5を参
照しながら説明する。ここでは、図4の文章中の「書
く」を派生語を含めて検索する場合について述べる。
生語検索処理装置の動作について、図2ないし図5を参
照しながら説明する。ここでは、図4の文章中の「書
く」を派生語を含めて検索する場合について述べる。
【0023】まず、入力部11は、キーボード等から検
索対象語に「書く」、その活用形に「五段」を入力す
る。
索対象語に「書く」、その活用形に「五段」を入力す
る。
【0024】制御部12は、入力部11から(検索対象
語,活用形)のペアとして(「書く」,「五段」)を取
り込み、派生語展開部13に渡す。このとき、名詞等の
活用しない品詞の場合や派生語を検索したくない場合に
は、活用形を指定しなければよい。例えば、「図書館」
という名詞を検索する場合には、(検索対象語,活用
形)のペアは(「図書館」,φ)と指定する。
語,活用形)のペアとして(「書く」,「五段」)を取
り込み、派生語展開部13に渡す。このとき、名詞等の
活用しない品詞の場合や派生語を検索したくない場合に
は、活用形を指定しなければよい。例えば、「図書館」
という名詞を検索する場合には、(検索対象語,活用
形)のペアは(「図書館」,φ)と指定する。
【0025】派生語展開部13は、制御部12から
(「書く」,「五段」)のペアを受け取り、活用形をキ
ーにして図3に示す活用形展開テーブル16を参照し
て、検索対象語の派生語群を求める。この場合、か行五
段活用であるので、図3の活用形展開テーブル16の*
の行が参照されて、「書く」の派生語群は、{「書
か」,「書こ」,「書き」,「書い」,「書け」}と求
められる。求めた派生語群と検索対象語「書く」とは、
制御部12に渡される。
(「書く」,「五段」)のペアを受け取り、活用形をキ
ーにして図3に示す活用形展開テーブル16を参照し
て、検索対象語の派生語群を求める。この場合、か行五
段活用であるので、図3の活用形展開テーブル16の*
の行が参照されて、「書く」の派生語群は、{「書
か」,「書こ」,「書き」,「書い」,「書け」}と求
められる。求めた派生語群と検索対象語「書く」とは、
制御部12に渡される。
【0026】次に、制御部12は、検索対象語および派
生語群を検索処理部14に渡す。
生語群を検索処理部14に渡す。
【0027】検索処理部14は、文章中から検索対象語
および派生語群の文字列を検索し、その検索箇所の情報
を制御部12に渡す。その情報とは、例えば図4におい
て、{文の12〜13文字目,文の4〜5文字目,
文の3〜4文字目,文の7〜8文字目}となる。
および派生語群の文字列を検索し、その検索箇所の情報
を制御部12に渡す。その情報とは、例えば図4におい
て、{文の12〜13文字目,文の4〜5文字目,
文の3〜4文字目,文の7〜8文字目}となる。
【0028】続いて、制御部12は、検索箇所の情報を
出力部15に渡す。
出力部15に渡す。
【0029】出力部15は、その検索箇所をディスプレ
イ(図示せず)上に表示する。表示方法は様々あるが、
表示される検索箇所は図5の下線部分である。
イ(図示せず)上に表示する。表示方法は様々あるが、
表示される検索箇所は図5の下線部分である。
【0030】利用者は、表示された検索箇所をワードプ
ロセッサや機械翻訳システム等の文書編集システムの置
換機能を用いて必要に応じて「書く」から「描く」に置
換していけばよい。
ロセッサや機械翻訳システム等の文書編集システムの置
換機能を用いて必要に応じて「書く」から「描く」に置
換していけばよい。
【0031】参考までに、(検索対象語,活用形)を
(「図書館」,φ)とすれば、図4の{文の1〜3文
字目}が検索箇所となる。また、(検索対象語,活用
形)を(「書く」,φ)とすれば、図4の{文の4〜
5文字目,文の3〜4文字目}が検索箇所となる。
(「図書館」,φ)とすれば、図4の{文の1〜3文
字目}が検索箇所となる。また、(検索対象語,活用
形)を(「書く」,φ)とすれば、図4の{文の4〜
5文字目,文の3〜4文字目}が検索箇所となる。
【0032】なお、上記実施例では、文章が日本語で記
述されている場合を例にとって説明したが、文章を記述
する言語はかならずしも日本語に限られず、英語,仏語
等の他の言語であっても本発明が同様に適用できること
はいうまでもない。
述されている場合を例にとって説明したが、文章を記述
する言語はかならずしも日本語に限られず、英語,仏語
等の他の言語であっても本発明が同様に適用できること
はいうまでもない。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、検索対象
語とその活用形とを入力として受け取り、その活用形を
キーにしてあらかじめ用意しておいた派生形展開テーブ
ルを参照して、検索対象語を派生語群に展開し、その検
索対象語および派生語群を検索することにより、機械翻
訳での訳語の統一やワードプロセッサでの語の統一のた
めの編集作業を効率的に行うことを可能にするという効
果がある。
語とその活用形とを入力として受け取り、その活用形を
キーにしてあらかじめ用意しておいた派生形展開テーブ
ルを参照して、検索対象語を派生語群に展開し、その検
索対象語および派生語群を検索することにより、機械翻
訳での訳語の統一やワードプロセッサでの語の統一のた
めの編集作業を効率的に行うことを可能にするという効
果がある。
【図1】本発明の派生語検索処理装置の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】本発明の一実施例に係る派生語検索処理装置の
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図3】図1中の派生語展開部において参照される活用
形展開テーブルの一例を示す図である。
形展開テーブルの一例を示す図である。
【図4】本実施例の派生語検索処理装置において検索対
象となる文章の一例を示す図である。
象となる文章の一例を示す図である。
【図5】本実施例の派生語検索処理装置において検索さ
れる箇所を例示する図である。
れる箇所を例示する図である。
11 入力部 12 制御部 13 派生語展開部 14 検索処理部 15 出力部 16 活用形展開テーブル
Claims (3)
- 【請求項1】 自然言語で記述された文章から任意の語
を検索する検索処理装置において、 検索対象語とその活用形とを入力する入力部と、 この入力部により入力された検索対象語を活用形をキー
にして、あらかじめ用意した活用形展開テーブルを参照
して派生語群に展開する派生語展開部と、 検索対象語および前記派生語展開部により展開された派
生語群を文章から検索する検索処理部と、 この検索処理部による検索処理の結果を出力する出力部
とを有することを特徴とする派生語検索処理装置。 - 【請求項2】 前記入力部が活用形として活用しない旨
の情報を入力した場合に、前記派生語展開部が動作しな
い請求項1記載の派生語検索処理装置。 - 【請求項3】 前記自然言語が日本語でなる請求項1記
載の派生語検索処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5101906A JPH06290181A (ja) | 1993-04-05 | 1993-04-05 | 派生語検索処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5101906A JPH06290181A (ja) | 1993-04-05 | 1993-04-05 | 派生語検索処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06290181A true JPH06290181A (ja) | 1994-10-18 |
Family
ID=14312954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5101906A Pending JPH06290181A (ja) | 1993-04-05 | 1993-04-05 | 派生語検索処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06290181A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61208563A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-16 | Toshiba Corp | 文章編集装置及び文章編集方法 |
| JPS62282364A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-08 | Nec Corp | 文字列検索方式 |
| JPS6336367A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-17 | Seiko Epson Corp | 文章検索装置 |
| JPH01307865A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-12 | Nec Corp | 文字列検索方式 |
-
1993
- 1993-04-05 JP JP5101906A patent/JPH06290181A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61208563A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-16 | Toshiba Corp | 文章編集装置及び文章編集方法 |
| JPS62282364A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-08 | Nec Corp | 文字列検索方式 |
| JPS6336367A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-17 | Seiko Epson Corp | 文章検索装置 |
| JPH01307865A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-12 | Nec Corp | 文字列検索方式 |
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