JPH06290609A - 光色可変型照明装置および器具 - Google Patents

光色可変型照明装置および器具

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JPH06290609A
JPH06290609A JP5072130A JP7213093A JPH06290609A JP H06290609 A JPH06290609 A JP H06290609A JP 5072130 A JP5072130 A JP 5072130A JP 7213093 A JP7213093 A JP 7213093A JP H06290609 A JPH06290609 A JP H06290609A
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JP
Japan
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light
color
colors
light color
fluorescent lamps
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Application number
JP5072130A
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English (en)
Inventor
Masayuki Morita
正之 森田
Mamoru Tominaga
守 富永
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Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication date
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  • Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】白色光の光色を種々制御すると共に、その光色
を異にする複数種類の光源を調色点灯したときの各光色
と配光のずれを低減する。 【構成】光色L,Dを異にする複数種類の蛍光ランプ1
2L,12Dの複数本を、これらの光色L,Dが例えば
左右対称に表われるように配列する。その配列の両端に
は同一光色、例えばL色の蛍光ランプ12Le,12L
eを配置する。この両端の蛍光ランプ12Le,12L
eの明るさを、これ以外の蛍光ランプ12L,12Dの
明るさのほぼ半分の明るさに減光する減光用インピーダ
ンスL1 ,L2 を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電球色(L色)や昼光色
(D色)等の光色を異にする白色光をそれぞれ発光する
複数種類の蛍光ランプ等の複数本を、これらL,D色ラ
ンプ間等で切換自在に点灯する光色可変型照明装置に係
り、特に、L,D色間等で調色点灯したときの光色や配
光のずれの低減を図った光色可変型照明装置および器具
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数の蛍光ランプを内蔵する照明
装置の一例としては図7、図8に示すものがある。この
照明装置1は照明器具2内に、単一光色の白色光を発光
する複数の蛍光ランプ3,3…を横方向(図7では上下
方向)に1列に配列して内蔵している。
【0003】照明器具2は器具本体4の出光開口端を透
光カバーであるセード5により閉じており、複数の蛍光
ランプ3は、その径方向に沿って横1列に配列された前
後一対のソケット6,6にそれぞれ取り付けられてい
る。なお、図8は左右一対のソケット6の一方のみを図
示して、他方を省略し、図8中符号7は点灯装置の安定
器等である。
【0004】ところで、蛍光ランプ3が発光する白色光
の中にも光色が種々有り、例えば色温度が約6500K
の昼光色(D色)はやや青味を帯びた白色光であり、涼
感を誘うので、夏向きであるが、色温度が約3000K
の電球色(L色)はやや赤味を帯びた白色光であり、暖
かさを感じさせるので、冬向きである。
【0005】しかしながら、前記した従来の照明装置1
では、全ての蛍光ランプ3,3…が単一光色、つまり皆
同一の色温度の白色光を発光するものであるので、季節
や照明の使用目的等に応じて白色光の光色を適宜変える
ことにより、室内の雰囲気等を変えることができないと
いう課題がある。
【0006】そこで、白色光の光色を適宜制御するため
に、例えば図9に示すようにL色の蛍光ランプLとD色
の蛍光ランプDとを光色が交互に異なるように、これら
の複数本を順次ほぼ平行に配列し、これら蛍光ランプ
L,Dを両色L,D間で調色点灯、つまり、同時点灯ま
たは、その一方色に切換点灯する方法が考えられる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな光色可変方法では、図9に示すようにその両端にあ
る蛍光ランプLe,Deの光色が互いに異なるために、
これら両色L,D間で同時点灯したときには、図中左側
にL色がずれる一方、右側にD色がずれ、光色の偏りが
生ずる。
【0008】また、両色L,D間の一方色のみを切換点
灯したときは、L色の点灯の場合は配光の中心が左側に
ずれ、一方、D色の点灯時の場合は配光中心が右側にず
れるという課題がある。
【0009】そこで本発明は、このような事情を考慮し
てなされたもので、その目的は、白色光の光色を種々制
御することができると共に、その光色を異にする複数種
類の光源を調色点灯したときの光色や配光のずれを低減
することができる光色可変型照明装置および器具を提供
することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は前記課題を解決
するために次のように構成される。
【0011】本願の請求項1に記載の発明(以下、第1
の発明という)は、光色を異にする複数種類の光源の複
数を、光色が交互に異なるように列状に配列すると共
に、これら光色が前記配列の中心に位置する光源に対し
て、その両側方で対称に表われるように配列した光源列
と、これら複数の光源を前記複数の光色間で調色点灯さ
せる点灯装置と、を有することを特徴とする。
【0012】また、本願の請求項2に記載の発明(以
下、第2の発明という)は、光源列は、光源を奇数本有
し、その配列両端に、同一光色の光源を配置しているこ
とを特徴とする。
【0013】さらに、本願の請求項3に記載の発明(以
下、第3の発明という)は、点灯装置は、光源列の両端
にある各光源を、これら以外の光源の明るさのほぼ半分
の明るさでそれぞれ調光点灯する調光手段を有すること
を特徴とする。
【0014】さらにまた、本願の請求項4に記載の発明
(以下、第4の発明という)は、光色切換信号および調
光信号を発生し、これを点灯装置に印加する制御装置を
有することを特徴とする。
【0015】また、本願の請求項5に記載の発明(以
下、第5の発明という)は、制御装置は、遠隔操作する
ワイヤレスリモコンを備えていることを特徴とする。
【0016】さらに、本願の請求項6に記載の発明(以
下、第6の発明という)の光色可変型照明器具は、制御
装置は手動で光色切換信号を入力する操作器を備えてい
ることを特徴とする。
【0017】さらにまた、本願の請求項7に記載の発明
(以下、第7の発明という)の光色可変型照明器具は、
請求項1〜6のいずれか1項に記載の光色可変型照明装
置を有することを特徴とする。
【0018】
【作用】
〈第1〜第7の発明〉光色を異にする複数種類の光源の
複数本を、これらの光色がその配列方向で対称、例えば
左右対称に表われるように配列しているので、これら光
源を同時に点灯したときの光色がほぼ左右対称に表われ
ると共に、各光色毎に点灯したときの配光がほぼ左右対
称に表われる。
【0019】したがって、光色と配光のずれを低減する
ことができる。
【0020】〈第3の発明〉光源列の両端にある各光源
を、これら以外の光源の明るさのほぼ半分の明るさでそ
れぞれ調光点灯するので、複数の光色間で、同時点灯し
たときの各光色間の明るさをほぼ均等にすることができ
る。
【0021】〈第5の発明〉ワイヤレスリモコンにより
各光源の調色点灯を遠隔制御することができるので、非
常に便利である。
【0022】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1〜図6に基づい
て説明する。なお、図1〜図6中、同一または相当部分
には同一符号を付している。
【0023】図1は本発明の原理図であり、図におい
て、光色可変型照明装置11は、光源列12の各蛍光ラ
ンプ12L,12Dに点灯装置13をそれぞれ電気的に
接続して、これらを調色点灯するようになっている。
【0024】光源列12は電球色(L色という)の白色
光を発光する蛍光ランプ12Lと、昼光色(D色とい
う)の白色光を発光する蛍光ランプ12Dの複数本を、
これらL色とD色が交互に異なるように径方向(図1で
は横方向)に等ピッチでほぼ平行に並設している。
【0025】光源列12は両色L,Dの蛍光ランプ12
L,12Dの一方を偶数本(図1では4本)に、他方本
を奇数本(図1では3本)にそれぞれ設定して、全体を
奇数本(同7本)に設定すると共に、この光源列12の
両端に、同一光色、例えばL色の蛍光ランプ12Leを
それぞれ配置して、配列中心Oにある蛍光ランプ12D
0 に対し、光色L,Dが図中左右対称に表われるように
配列している。
【0026】一方、点灯装置13はこれら複数本の蛍光
ランプ12L,12Dを調色点灯するものである。つま
り、これら各色の蛍光ランプ12L,12Dを、これら
両色L,D間で同時点灯し、またはその一方色L,Dに
切換点灯するものである。したがって、両色L,D間で
同時点灯することにより、両色L,Dの中間色(合成
色)を発光させ、あるいはこれらの明るさを各色L,D
毎に調光することにより、その中間色の光色をさらに連
続的に制御することができる。
【0027】このために、図1に示すように全ての蛍光
ランプ12L,12Dを同時点灯させると、全体の光色
が両色L,Dを合成した中間色に制御されるが、その中
間色は光源列中心Oに対して左右対称に表われ、その光
色のずれを低減することができる。
【0028】これと同様に、両光色L,Dの一方にそれ
ぞれ切換点灯したときも、各色L,Dが光源列中心Oに
対して左右対称に表われるので、各色L,D間における
配光のずれを低減することができる。
【0029】しかし、これら全蛍光ランプ12L,12
Dを全て同一の明るさで点灯した場合には、例えばL色
の蛍光ランプ12Lの方がD色の蛍光ランプ12Dより
も1本多いので、その分、両色L,Dを同時点灯したと
きには若干L色の強い中間色となる。
【0030】そこで、この点灯装置13には光源列12
の両端にある同一光色の蛍光ランプ12Le,12Le
の明るさを、常に、これら以外の蛍光ランプ12L,1
2Dの明るさのほぼ半分に減光するために、これら両端
の蛍光ランプ12Le,12Leには後述する減光用イ
ンピーダンスを接続している。
【0031】図2はこのような光色可変型照明装置11
を照明器具14に適用した場合の一実施例の平面図、図
3はそのIII −III 線断面図であり、これらの図におい
て、照明器具14は前記光源列12と点灯装置13とを
内蔵している。
【0032】光色可変型照明器具14は図示しない天井
等の取付体に取り付けられる例えば有蓋角筒状の器具本
体15の出光開口端を、透光性カバーであるセード16
により閉じており、必要に応じてこのセードを省略して
もよい。
【0033】また、照明器具14は器具本体15内に設
けた反射板17の図3中下面に、左右一対のソケット1
8a,18bをそれぞれ取り付けており、これら一対の
ソケット18a,18bを点灯装置13に電気的に接続
し、器具本体14の天蓋部内面には点灯装置13を固定
している。
【0034】点灯装置13は前記したように複数の蛍光
ランプ12L,12Dを調色点灯するものであり、図4
に示すように制御装置19に図中破線で示す信号線を介
して接続される。制御装置19は点灯装置13による同
時点灯モードや切換モード、調光モード等の各種調色モ
ードを手動選択する操作部を有し、図4に示すように電
源オンオフスイッチ19aおよびそのリレーと、光色切
換スイッチ19bおよびそのリレーと、ワイヤレスリモ
コン20からの赤外線等の制御信号を受光する受光部1
9cを有する。電源オンオフスイッチ19aは、そのオ
ン操作により点灯装置13に所要の電力を給電し、その
オフ操作によりその給電を停止するものである。また、
光色切換スイッチ19bは点灯しようとする蛍光ランプ
12L,12Dの光色を選択するものであり、そのため
の切換スイッチC1 〜C4 を切換制御するようになって
いる。
【0035】また、制御装置19はリモコン20からの
赤外線の光色切換信号や調光信号、同時点灯信号等の制
御信号を受光部19cで受信し、この制御信号の制御命
令を解読して所要の切換スイッチC1 〜C4 を切換制御
し、または、点灯装置13に調光信号を与え、各蛍光ラ
ンプ12L,12Dの点灯の切換または調光等を種々制
御するようになっている。
【0036】また、同時点灯時には、光源列12の両端
の蛍光ランプ12Le,12Leは、これら以外の蛍光
ランプ12L,12Dの明るさの半分の明るさに減光す
ることも、その理由も前記した通りであり、図4中L1
,L2 は両端の蛍光ランプ12Le,12Leの明る
さを、これら以外の蛍光ランプ12L,12Dのほぼ半
分の明るさに減光させるための減光用インピーダンスで
ある。
【0037】なお、図4では電気具回路の図示の都合
上、各蛍光ランプ12L,12D,12Leの配列が図
1等で示す光源列12と若干相違しているが、正しくは
図4中、右端の蛍光ランプ12Leは図中左端に配置さ
れるべきものであり、図1が正しい配列である。
【0038】したがって本実施例によれば、L,D色の
複数の蛍光ランプ12L,12Dを左右対称に配置して
いるので、これら全蛍光ランプ12L,12Dを同時点
灯したときの光色L,Dが左右対称に表われると共に、
各光色L,D毎に切換点灯したときの配光がやはり左右
対称に表われる。このために、光色L,Dと配光のずれ
を低減することができる。
【0039】また、光源列12の両端にある蛍光ランプ
12Le,12Leを、これら以外の蛍光ランプ12
L,12Dの明るさのほぼ半分の明るさに、それぞれ減
光して点灯するので、これら全蛍光ランプ12L,12
Dを同時点灯したときの各光色L,Dをほぼ均等にする
ことができる。
【0040】さらに、全蛍光ランプ12L,12Dの調
色点灯をワイヤレスリモコン20により遠隔に制御でき
るので、非常に便利である。
【0041】図5は図4で示す点灯装置13の変形例を
示しており、この点灯装置21は、従来の照明器具が蛍
光ランプを偶数本組み込む場合が多いので、この従来の
照明器具の若干の改良により、本発明を容易に適用する
場合の一例を示している。
【0042】つまり、この点灯装置21は従来の照明器
具に組み込まれている第1の点灯装置21Aに、第2,
第3の点灯装置20B,20Bを新たに付加すると共
に、第1の点灯装置21Aに接続される複数の蛍光ラン
プ12L,12Dに光色切換用の切換スイッチCa〜C
dをそれぞれ付加した点に特徴がある。
【0043】また、第3の点灯装置21Cは光源列12
の両端の蛍光ランプ12Le,12Leを、これら以外
の蛍光ランプ12L,12Dの明るさの半分(約50
%)の明るさに減光して点灯するものであり、これら両
端の蛍光ランプ12Le,12Dには前記した減光用イ
ンピーダンスL1 ,L2 を接続している。
【0044】第2の点灯装置21Bは照明器具14に組
み込む蛍光ランプ12L,12Dの本数を全体で奇数本
にするために新たに追加される蛍光ランプを調色点灯す
るものである。
【0045】図6は図5の第2,第3の点灯装置21
B,21Cを一体化して第4の点灯装置21Dに構成し
た変形例を示している。
【0046】なお、前記各実施例では、光色が2色L,
Dの蛍光ランプ12L,12Dの複数本を照明器具14
内に内蔵した光色可変型照明器具および装置について説
明したが、本発明はこれに限定されるものではなく、例
えば白色光の光色もL色,D色以外のN色,W色でもよ
く、また光色数も3種類以上組み合せたものでもよく、
さらに白色光に限らない。
【0047】
【発明の効果】以上説明したように本願第1〜第7の発
明は、光色を異にする複数種類の光源の複数本を、これ
らの光色が例えば左右対称に表われるように配列してい
るので、これら光源を同時に点灯したときの光色が対称
に表われると共に、各光色毎に点灯したときの配光がほ
ぼ左右対称に表われる。つまり、光色と配光のずれを低
減することができる。
【0048】また、本願第3の発明は、光源列の両端に
ある各光源を、これら以外の光源の明るさのほぼ半分の
明るさに減光して点灯するので、複数の光色間で同時点
灯したときの各光色間の明るさをほぼ均等にすることが
できる。
【0049】さらに、本願第5の発明は、ワイヤレスリ
モコンにより複数の光源の調色点灯を遠隔制御すること
ができるので非常に便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願第1の発明に係る光色可変型照明装置の原
理図。
【図2】本願第1〜第6の発明を含む光色可変型照明器
具の一実施例の平面図。
【図3】図2のIII −III 線断面図。
【図4】図1で示す点灯装置の一実施例の回路図。
【図5】図4で示す点灯装置の変形例の電気回路図。
【図6】図4で示す点灯装置のさらに他の変形例の電気
回路図。
【図7】従来の照明装置の平面図。
【図8】図7のVIII−VIII線断面図。
【図9】光色可変方式の一例を示す原理図。
【符号の説明】 11 光色可変型照明装置 12 光源列 12L L色用蛍光ランプ 12D D色用蛍光ランプ 12Le,12Le 光源列の両端にある蛍光ランプ 13 点灯装置 14 光色可変型照明器具 15 器具本体 16 透光セード 17 反射板 18a,18b 一対のソケット 19 制御装置 20 リモコン 21A,21B,21C,21D 第1〜第4の点灯装
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05B 41/36 F 9032−3K

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光色を異にする複数種類の光源の複数
    を、光色が交互に異なるように列状に配列すると共に、
    これら光色が前記配列の中心に位置する光源に対して、
    その両側方で対称に表われるように配列した光源列と、
    これら複数の光源を前記複数の光色間で調色点灯させる
    点灯装置と、を有することを特徴とする光色可変型照明
    装置。
  2. 【請求項2】 光源列は、光源を奇数本有し、その配列
    両端に、同一光色の光源を配置していることを特徴とす
    る請求項1記載の光色可変型照明装置。
  3. 【請求項3】 点灯装置は、光源列の両端にある各光源
    を、これら以外の光源の明るさのほぼ半分の明るさでそ
    れぞれ調光点灯する調光手段を有することを特徴とする
    請求項1または2記載の光色可変型照明装置。
  4. 【請求項4】 光色切換信号および調光信号を発生し、
    これを点灯装置に印加する制御装置を有することを特徴
    とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の光色可変型
    照明装置。
  5. 【請求項5】 制御装置は、遠隔操作するワイヤレスリ
    モコンを備えていることを特徴とする請求項4記載の光
    色可変型照明装置。
  6. 【請求項6】 制御装置は手動で光色切換信号を入力す
    る操作器を備えていることを特徴とする請求項4または
    5記載の光色可変型照明器具。
  7. 【請求項7】 請求項1〜6のいずれか1項に記載の光
    色可変型照明装置を有することを特徴とする光色可変型
    照明器具。
JP5072130A 1993-03-30 1993-03-30 光色可変型照明装置および器具 Pending JPH06290609A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009070745A (ja) * 2007-09-14 2009-04-02 Panasonic Electric Works Co Ltd 照明システム

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JP2009070745A (ja) * 2007-09-14 2009-04-02 Panasonic Electric Works Co Ltd 照明システム

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