JPH06292155A - 識別信号処理方法 - Google Patents

識別信号処理方法

Info

Publication number
JPH06292155A
JPH06292155A JP5046311A JP4631193A JPH06292155A JP H06292155 A JPH06292155 A JP H06292155A JP 5046311 A JP5046311 A JP 5046311A JP 4631193 A JP4631193 A JP 4631193A JP H06292155 A JPH06292155 A JP H06292155A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
identification signal
identification
processing method
confirmation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5046311A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Abe
能夫 阿部
Kenichiro Hayashi
健一郎 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP5046311A priority Critical patent/JPH06292155A/ja
Publication of JPH06292155A publication Critical patent/JPH06292155A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Television Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、映像信号に多重して伝送される、
新しいテレビジョン放送方式を識別するための識別信号
を受信側で正確に検出することを目的とする。 【構成】 映像信号期間以外の期間に記録されている識
別信号が正しいものであることを示す確認信号を確認信
号検出回路32で検出し、この確認信号が検出されたと
きのみ、識別信号検出回路33で検出された識別信号を
正しいものと判定する。または、通常有り得ない波形を
確認信号として映像信号に重畳して伝送し、確認信号が
検出されたときのみ識別信号を正しいものと判定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、新しいテレビジョン放
送方式を識別するために多重して伝送される識別信号の
信号処理方法に関する。
【0002】
【従来の技術】現在、従来のNTSC放送方式と互換性
を持った新しいワイドな画面を放送する第2世代EDT
V方式の開発が進められている。この第2世代EDTV
方式においては、この放送方式を受像機側で認識し画像
を拡大するなどの信号処理をするための識別信号を伝送
することが必要である。しかしながら、前記方式におい
ては識別信号を伝送するための余分な期間(水平ライ
ン)はなく、映像信号期間に、映像信号に代えて識別信
号を伝送することが考えられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】新しい放送方式が開始
されると同時に全ての放送やVTRソフトに識別信号が
付加されるならば、上記方法で受像機が識別信号を誤解
釈し誤動作することはない。しかしながら、全ての放送
に放送開始と同時に識別信号を付加することは事実上不
可能である。また、すでに映像信号が記録されたVTR
ソフトは変更することが困難である。すなわち、従来の
映像信号と新たな識別信号が偶然に一致し、受像機が、
従来の放送方式であるにも関わらず新しい放送方式とし
て処理し、不必要に画面を拡大する等の誤動作を起こす
ことが考えられる。
【0004】本発明は上記問題点を解決することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するた
め、本発明は識別信号確認信号(以下、確認信号と略
す)を伝送する。例えば、その使用方法を予定されてい
る一水平ラインを有効に利用して伝送する。具体的に
は、文字多重放送用として予定されているラインに確認
信号を重畳し、受信側でこの信号が検出された場合に
は、映像信号期間に多重して伝送された信号が識別信号
であることを保証する。確認信号は将来、文字多重放送
用として利用されるときに問題のない波形としておく。
【0006】また例えば、従来の信号では有り得ない波
形を多重伝送することにより、伝送された信号が識別信
号であることを保証する。
【0007】
【作用】受像機ではこの確認信号を確認することによ
り、従来の映像信号期間に伝送された識別信号を正しい
ものと判断し、これにより受信側では新しい放送方式の
テレビジョン信号に対応した信号処理を施すことが可能
となる。これにより、従来、従来放送方式のテレビジョ
ン信号を伝送する際においてはたまたま映像信号が識別
信号と同一であった場合においても、受信側で放送方式
の判別誤りをすることなく、誤動作を防止することがで
きる。また、将来の水平ラインの文字多重放送への応用
等の有効利用をも可能とする。
【0008】
【実施例】以下、本発明の具体的な実施例について述べ
る。
【0009】図1(a)は従来の文字多重信号(点線は
映像信号が多重されている場合を示す)であるが、本実
施例においては、例えば、このうち同図に示したクロッ
クランインの部分を、そのまま図1(b)のように確認
信号として利用する。
【0010】図2は本発明の信号処理方法を適用した送
信側の信号処理装置の一実施例を示すブロック図であ
る。21は水平ライン位置検出回路、22は識別信号検
出回路、23は確認信号重畳回路、24は遅延回路、2
5は送信入力信号、26は送信出力信号である。伝送さ
れてきた送信入力信号25は、水平ライン位置検出回路
21により、識別信号が重畳されているライン位置と確
認信号を重畳するライン位置とを検出する。通常このよ
うな検出は同期信号を計数することにより実現できる。
次に識別信号検出回路22で識別信号を検出し、確認信
号重畳回路23で確認信号を重畳し送信出力信号26と
して出力する。このとき必要に応じて送信入力映像信号
25を遅延回路24により遅延させる。これは通常、確
認信号の重畳位置が映像信号位置より前に存在するため
である。なお、識別信号検出回路22では、従来の映像
信号により誤動作する可能性があるため、別途これを確
認することが場合によっては必要である。
【0011】図3は本発明の信号処理方法を適用した受
信側の信号処理装置の一実施例を示すブロック図であ
る。31は水平ライン位置検出回路、32は確認信号検
出回路、33は識別信号検出回路、34は入力信号、3
5は識別信号出力である。受信入力信号34は、水平ラ
イン位置検出回路31において所望のラインを検出し、
確認信号検出回路32で確認信号信号の有無を検出す
る。新しい放送方式の映像信号を受信した場合にはこの
信号が検出され、この信号が確認されたとき、識別信号
検出回路33は所望のラインにおける識別信号を有効な
もの(すなわち、新しい放送方式の映像信号であること
を示す信号)として識別信号出力35を出力する。
【0012】確認信号の重畳されるラインは、従来の放
送方式(例えばNTSC方式など)においては、将来文
字多重放送に利用するために何も信号が重畳されていな
いので、確認信号検出回路32では確認信号無しと判定
される。これにより、たまたま映像信号が識別信号と一
致していても、その信号は識別信号とは判定されず、受
像機は従来方式の映像信号として信号処理し、誤動作は
しない。将来、文字多重放送が開始されたときには、確
認信号判別回路32はクロックランイン信号を確認信号
と見なし正しく動作する。但し、文字多重放送を開始す
るに当たっては、識別信号重畳ラインには正しい識別信
号かあるいは何も重畳しないようにし、誤動作の恐れの
ある映像信号を重畳しないものとする。将来の文字放送
開始時には第2世代EDTVが十分普及していると考え
られるので、このような制限は文字放送にとって大きな
障害とはならない。
【0013】また、クロックランイン信号はこのように
時間の短い信号であるので、従来文字多重放送が垂直同
期信号の近辺で実施できない原因となっている旧型の受
像機にも与える影響が少なく、すぐに実施が可能であ
る。
【0014】以上の説明では、確認信号としてクロック
ランイン信号を用いたが、本発明はこれに限定されるも
のではない。この信号では信号処理回路が複雑でコスト
高となり用途に適さない場合がある。
【0015】このような場合に例えば、このクロックラ
ンイン信号を低域通過フィルタを通すことにより生成さ
れる、図1(c)の波形を用いる。このようにすれば、
確認信号はレベルも下がり、旧型の受信機に与える影響
が少なくなり、受信側の確認信号検出回路も簡単とな
る。
【0016】また、文字多重信号全体を低域通過フィル
タを通した波形を用いることもできる(図示せず)。こ
の場合は、長い時間にわたって信号を確認することがで
きノイズの影響を抑えることができる。
【0017】また、低域通過フィルタではなく、帯域通
過フィルタを通すことによりゴースト等の影響を受けに
くい波形を用いることもできる(図示せず)。なお、高
域通過フィルタを用いることは後処理で放送規格に応じ
た帯域制限を行うため帯域通過フィルタを用いることと
同じである。
【0018】また、上記の様なクロックランイン信号を
帯域通過させた波形を文字多重放送予定水平ラインでは
なく映像期間を利用して確認信号として伝送することが
できる。但し、このようなクロックランイン信号を帯域
通過させた波形では通常の色信号で誤動作する可能性が
あるため、これを避けるために、色信号帯域より低い周
波数でかつ水平同期分離に影響を与えないように水平同
期信号を分離する低域通過フィルタのカットオフ周波数
より高い周波数の波形を用いればよい。このようにすれ
ば、確認信号の先端は負レベルになり通常の映像信号で
は有り得ない波形となる(以下、確認信号用バースト信
号とする)。
【0019】送信側において確認信号としてクロックラ
ンイン信号を用いたとき、受信側の確認信号検出回路3
2では通常の文字多重放送と同じようにクロックランイ
ン検出回路を用いることができる。これにより、文字多
重受信機能を備えた受像機の場合は回路が共用でき低コ
ストになる。しかしながら、文字多重受信機能を備えて
いない受信機ではコスト節約の為、あるいはノイズ、ゴ
ーストなどの影響を除くため、受信側確認信号検出回路
32でも先に述べたと同様な低域通過フィルタ、帯域通
過フィルタを用いることも有効である。もちろん、送信
側でフィルタ処理がなされる場合は、受信側ではそれに
応じたフィルタ処理が必要である。
【0020】また、確認信号用バースト信号を確認信号
として用いた場合には、受信側確認信号検出回路32で
は、負レベル検出回路(図示せず)にて信号の負レベル
を検出し、確認信号周波数検出回路(図示せず)でその
周波数が所定のものであることを検出し、両出力が同時
に出力されることをアンド回路で確認するよう構成すれ
ばよい。例えば負レベル検出回路では、まず信号を0レ
ベルでクリップし低域通過フィルタを通過させたあと比
較器により出力があるかどうか判定し負レベルを検出す
る。また、確認信号周波数検出回路では、例えばまず帯
域通過フィルタにより所定の周波数のバースト信号を検
出し、低域通過フィルタを用いて整流し、比較器により
レベルを判定し出力することにより実現できる。また、
確認信号周波数検出回路ではフェイズロックループ(P
LL)回路を用いることもできる。
【0021】また文字多重放送ラインを用いる場合に
は、例えば先に述べたようにクロックランイン信号をそ
のまま用いることができるが、バイト同期信号を用いた
り、両方を一体と見なして用いることもできる。
【0022】なお、本実施例においては文字多重放送に
予定されている水平ラインをもとに説明したが、その他
の例えば局内機器制御用信号に用いられる水平ラインで
も、その本来の波形に合わせて信号波形を同様に生成で
き、同様の効果が得られることは言うまでもない。
【0023】映像期間以外に伝送する確認信号と映像期
間内に伝送する確認信号を併用すればさらに確実に判定
をすることができる。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明は、将来文字多重
放送信号を示す信号が記録予定されている水平ライン等
を有効に活用し、このラインに確認信号を重畳して映像
信号を伝送することにより、あるいは従来の映像信号に
は有り得ない波形を確認信号として伝送することによ
り、新しい放送方式(例えば第2世代EDTV方式な
ど)を示す識別信号を従来の映像信号期間に重畳して伝
送しても、受信側で放送方式の判別を誤ることなく、正
しい信号処理を施すことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は文字多重放送の信号波形図 (b)はクロックランイン信号を用いた本発明の第1の
実施例に係る確認信号の波形の一例を示す図 (c)はクロックランイン信号に低域通過フィルタを通
して生成した、本発明の第2の実施例に係る確認信号の
波形の一例を示す図
【図2】本発明の信号処理方法を適用した送信側の信号
処理回路の一実施例のブロック図
【図3】本発明の信号処理方法を適用した受像側の信号
処理回路の一実施例のブロック図
【符号の説明】
21 水平ライン位置検出回路 22 識別信号検出回路 23 確認信号重畳回路 24 遅延回路 25 送信入力信号 26 送信出力信号 31 水平ライン位置検出回路 32 確認信号検出回路 33 識別信号検出回路 34 入力信号 35 識別信号出力

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】テレビジョン放送信号を送信処理する信号
    処理方法であって、放送方式を識別する識別信号を従来
    の映像信号期間に多重し、前記識別信号を確認するため
    の識別信号確認信号を従来の映像信号期間以外の期間に
    多重して伝送することを特徴とする識別信号処理方法。
  2. 【請求項2】識別信号確認信号は、文字多重放送信号と
    同じ波形または同じ波形を部分的に用いることを特徴と
    する請求項1記載の識別信号処理方法。
  3. 【請求項3】識別信号確認信号は、文字多重放送信号と
    同じ波形または同じ波形を部分的に用いた信号を低域通
    過フィルタもしくは帯域通過フィルタを通して得られる
    波形を用いることを特徴とする請求項1記載の識別信号
    処理方法。
  4. 【請求項4】識別信号確認信号は、局内機器制御用信号
    の一部を用いることを特徴とする請求項1記載の識別信
    号処理方法。
  5. 【請求項5】テレビジョン放送信号を送信処理する信号
    処理方法であって、放送方式を識別する識別信号を従来
    の映像信号期間に多重し、前記識別信号を確認するため
    の識別信号確認信号を従来の映像信号とは異なった波形
    で多重して伝送することを特徴とする識別信号処理方
    法。
  6. 【請求項6】確認信号はその先端部分が負レベルとな
    り、色信号帯域より低くかつ水平同期分離を行う低域通
    過フィルタのカットオフ周波数より高い周波数成分をも
    った波形を用いることを特徴とする請求項5記載の識別
    信号処理方法。
  7. 【請求項7】テレビジョン放送信号を受信処理する信号
    処理方法であって、放送方式を識別する識別信号を従来
    の映像信号期間で受信検出し、前記識別信号を確認する
    ための識別信号確認信号を従来の映像信号期間以外の期
    間で受信検出した場合に前記識別信号が正規のものであ
    ると判断し、前記識別信号を用いて受信機の制御を行う
    ことを特徴とする識別信号処理方法。
  8. 【請求項8】識別信号確認信号の検出は、文字多重放送
    用のクロックランイン検出回路とバイト同期検出回路の
    少なくとも一方の検出回路を用いることにより、その存
    在の検出を行うことを特徴とする請求項7記載の識別信
    号処理方法。
  9. 【請求項9】識別信号確認信号の検出において、低域通
    過フィルタまたは帯域通過フィルタを通過させることに
    より伝送路妨害を排除することを特徴とする請求項7記
    載の識別信号処理方法。
  10. 【請求項10】識別信号確認信号の検出は、局内機器制
    御用信号を用いることによって検出することを特徴とす
    る請求項7記載の識別信号処理方法。
  11. 【請求項11】テレビジョン放送信号を受信処理する信
    号処理方法であって、放送方式を識別する識別信号を従
    来の映像信号期間で受信検出し、前記識別信号を確認す
    るための識別信号確認信号を従来の映像信号とは異なっ
    た波形であることを受信検出した場合に前記識別信号が
    正規のものであると判断し、前記識別信号を用いて受信
    機の制御を行うことを特徴とする識別信号処理方法。
  12. 【請求項12】識別信号確認信号の検出は、信号レベル
    が負レベルであることを検出し、かつ前記確認信号の周
    波数が所定周波数の信号であることを検出することによ
    り行うことを特徴とする請求項11記載の識別信号処理
    方法。
JP5046311A 1993-02-08 1993-03-08 識別信号処理方法 Pending JPH06292155A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5046311A JPH06292155A (ja) 1993-02-08 1993-03-08 識別信号処理方法

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5-19815 1993-02-08
JP1981593 1993-02-08
JP5046311A JPH06292155A (ja) 1993-02-08 1993-03-08 識別信号処理方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06292155A true JPH06292155A (ja) 1994-10-18

Family

ID=26356672

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5046311A Pending JPH06292155A (ja) 1993-02-08 1993-03-08 識別信号処理方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06292155A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007053587A (ja) * 2005-08-18 2007-03-01 Shikoku Res Inst Inc 映像信号への信号重畳装置および信号重畳方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007053587A (ja) * 2005-08-18 2007-03-01 Shikoku Res Inst Inc 映像信号への信号重畳装置および信号重畳方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN100364320C (zh) 接收hdtv和ntsc电视信号的接收机及选择已收信号的方法
EP0449633A1 (en) Pay television
JPH06292155A (ja) 識別信号処理方法
MXPA04010509A (es) Sincronizacion de senal auxiliar para insercion de leyenda cerrada.
JPH0552113B2 (ja)
JP4209084B2 (ja) ビデオ信号の帰線期間中に伝送される信号を分離する分離装置および該信号のひずみ補正方法
KR920003391B1 (ko) 디지탈데이터수신기
US5029340A (en) CATV terminal unit having an improved descrambling operation
JP3038867B2 (ja) テレビ受像機
JP2579412Y2 (ja) Catv端末装置
US5103477A (en) Method and apparatus for descrambling a television signal
JP2586298B2 (ja) 送受信システム
JPH0523684U (ja) 多方式放送受信機
JPH0595297A (ja) ノイズキヤンセラー
JP2570114B2 (ja) 送信装置
JP3359444B2 (ja) テレビジョン信号再生装置
JPH08307796A (ja) テレビジョン識別制御信号における確認信号識別回路
KR100294232B1 (ko) Stb신호의 포맷검출장치
JP3472602B2 (ja) テレビジョン信号伝送方法及び、受信識別装置
EP0970581B1 (en) Method for detecting modified color burst signals to prevent the copying of a video program
JPH06326936A (ja) 映像番組伝送制御装置受信回路
JPH0927800A (ja) 同期回路および同期装置
JPH08275027A (ja) 同期処理装置および同期処理方法
JPH02250467A (ja) ゴースト検出回路
JP2003023597A (ja) コピーガード信号検出機能付き映像処理回路