JPH062924A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH062924A JPH062924A JP4162503A JP16250392A JPH062924A JP H062924 A JPH062924 A JP H062924A JP 4162503 A JP4162503 A JP 4162503A JP 16250392 A JP16250392 A JP 16250392A JP H062924 A JPH062924 A JP H062924A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- room
- louver
- temperature
- driving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部屋の各部の設置した温度検出手段と、空気
調和装置を用いて、部屋の温度分布が均一となり、良好
な空気調和を行うことを目的とする。 【構成】 部屋の各隅部の天井面付近と床面付近に温度
検出手段1を設け、空気調和機本体101の吹き出し口
に、ルーバ2とこのルーバの奥に、ウイング3を備え、
前記空気調和機本体101内に前記温度検出手段1から
の信号を受信する受信手段4と、この受信手段4からの
信号を受け、処理するマイクロコンピュータ5と、この
マイクロコンピュータ5からの駆動信号を受け、ルーバ
2を駆動するルーバ駆動手段6と、ウイング3を駆動す
るウイング駆動手段7を備え、前記受信手段4が温度検
出手段1から信号を受けるとマイクロコンピュータ5の
処理によって、部屋の温度分布が認識され、部屋の温度
分布が均一となるように、前記マイクロコンピュータ5
からルーバ駆動手段6とウイング駆動手段7に駆動信号
が伝達されルーバ2とウイング3を駆動し、部屋の温度
分布を均一にし、良好な空気調和が得られる。
調和装置を用いて、部屋の温度分布が均一となり、良好
な空気調和を行うことを目的とする。 【構成】 部屋の各隅部の天井面付近と床面付近に温度
検出手段1を設け、空気調和機本体101の吹き出し口
に、ルーバ2とこのルーバの奥に、ウイング3を備え、
前記空気調和機本体101内に前記温度検出手段1から
の信号を受信する受信手段4と、この受信手段4からの
信号を受け、処理するマイクロコンピュータ5と、この
マイクロコンピュータ5からの駆動信号を受け、ルーバ
2を駆動するルーバ駆動手段6と、ウイング3を駆動す
るウイング駆動手段7を備え、前記受信手段4が温度検
出手段1から信号を受けるとマイクロコンピュータ5の
処理によって、部屋の温度分布が認識され、部屋の温度
分布が均一となるように、前記マイクロコンピュータ5
からルーバ駆動手段6とウイング駆動手段7に駆動信号
が伝達されルーバ2とウイング3を駆動し、部屋の温度
分布を均一にし、良好な空気調和が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、良好な温度分布が得ら
れる装置を備えた空気調和装置に関する。
れる装置を備えた空気調和装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、空気調和機による空気調和は、部
屋の内部の温度分布の良好な空気調和が求められ、快適
性を追求する傾向にある。
屋の内部の温度分布の良好な空気調和が求められ、快適
性を追求する傾向にある。
【0003】従来、空気調和機による空気調和は、図
4、および図5に示す構成が一般的であった。以下、そ
の構成について、図4、および図5を参照しながら説明
する。
4、および図5に示す構成が一般的であった。以下、そ
の構成について、図4、および図5を参照しながら説明
する。
【0004】図4に示すように、空気調和機本体101
が部屋102に設置されており、前記空気調和機本体1
01には、部屋102の温度を検出する温度検出装置1
03と、図5に示すように、前記空気調和機本体101
の吹き出し口には、ルーバ104と、このルーバ104
の奥にウイング105が備えられている。
が部屋102に設置されており、前記空気調和機本体1
01には、部屋102の温度を検出する温度検出装置1
03と、図5に示すように、前記空気調和機本体101
の吹き出し口には、ルーバ104と、このルーバ104
の奥にウイング105が備えられている。
【0005】上記構成において、前記空気調和機本体1
01に備えられた温度検出装置103が部屋102の温
度を検出し、室内設定温度と前記検出温度との差によっ
て、能力を決定されていた。そして、吹出風向は、前記
空気調和機本体101の吹き出し口に設けられたルーバ
104と、このルーバ104の奥に備えられたウイング
105によって決定することになる。
01に備えられた温度検出装置103が部屋102の温
度を検出し、室内設定温度と前記検出温度との差によっ
て、能力を決定されていた。そして、吹出風向は、前記
空気調和機本体101の吹き出し口に設けられたルーバ
104と、このルーバ104の奥に備えられたウイング
105によって決定することになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような、従来の空
気調和装置では、風向は、空気調和機本体101に備え
られたルーバ104と、ウイング105によって決定さ
れるため、ある設定された一定の角度と方向でしか吹き
出すことができなかった。このため、空気調和機本体1
01運転時に部屋102の天井面付近と床面付近で温度
差が生じ、特に、暖房時は、前記部屋102の床面付近
では、室内設定温度以下となり、冷感がある。また、冷
房時は、天井面付近が室内設定温度まで下がらず温感が
ある。そのほか、部屋102に設けられた窓106の周
囲は、冬は冷感、夏は温感があり、部屋102の天井面
付近、床面付近、および窓106の周囲など、場所によ
って温度差があるという問題があった。
気調和装置では、風向は、空気調和機本体101に備え
られたルーバ104と、ウイング105によって決定さ
れるため、ある設定された一定の角度と方向でしか吹き
出すことができなかった。このため、空気調和機本体1
01運転時に部屋102の天井面付近と床面付近で温度
差が生じ、特に、暖房時は、前記部屋102の床面付近
では、室内設定温度以下となり、冷感がある。また、冷
房時は、天井面付近が室内設定温度まで下がらず温感が
ある。そのほか、部屋102に設けられた窓106の周
囲は、冬は冷感、夏は温感があり、部屋102の天井面
付近、床面付近、および窓106の周囲など、場所によ
って温度差があるという問題があった。
【0007】本発明は、上記課題を解決するもので、部
屋の各隅部の天井面付近と床面付近に少なくとも4個以
上の多数の温度検出手段を設け、この温度検出手段によ
り温度を検出し、空気調和機本体の吹き出し口に設けら
れた複数のルーバと、この複数のルーバの奥に備えられ
た複数のウイングを駆動させ、風向を設定することで部
屋の温度分布を良好にできる空気調和機装置を提供する
ことを目的とする。
屋の各隅部の天井面付近と床面付近に少なくとも4個以
上の多数の温度検出手段を設け、この温度検出手段によ
り温度を検出し、空気調和機本体の吹き出し口に設けら
れた複数のルーバと、この複数のルーバの奥に備えられ
た複数のウイングを駆動させ、風向を設定することで部
屋の温度分布を良好にできる空気調和機装置を提供する
ことを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の空気調和装置
は、上記目的を達成するために、部屋の各隅部に少なく
とも4個以上の多数の温度検出手段を設け、空気調和機
本体に前記温度検出手段から出力される温度情報を受信
する受信手段と、この受信手段が受信した部屋の温度情
報を処理するマイクロコンピュータと、前記空気調和機
本体の吹き出し口に、複数のルーバと複数のウイングと
を備え、この複数のルーバおよび複数のウイングをマイ
クロコンピュータからの信号を元に駆動する複数のルー
バ駆動手段と複数のウイング駆動手段を備えた構成とし
たものである。
は、上記目的を達成するために、部屋の各隅部に少なく
とも4個以上の多数の温度検出手段を設け、空気調和機
本体に前記温度検出手段から出力される温度情報を受信
する受信手段と、この受信手段が受信した部屋の温度情
報を処理するマイクロコンピュータと、前記空気調和機
本体の吹き出し口に、複数のルーバと複数のウイングと
を備え、この複数のルーバおよび複数のウイングをマイ
クロコンピュータからの信号を元に駆動する複数のルー
バ駆動手段と複数のウイング駆動手段を備えた構成とし
たものである。
【0009】
【作用】本発明は、上記した構成により、室内温度を設
定し、空気調和機を運転することにより、部屋の各隅部
に設けられた少なくとも4個以上の多数の温度検出手段
で検出した部屋の各隅部の温度情報を空気調和機本体に
設けられた受信手段より受信し、前記空気調和機本体の
マイクロコンピュータにより処理され、複数のルーバ駆
動手段、と複数のウイング駆動手段に信号を伝達し、複
数のルーバ、および複数のウイングを駆動し、吹き出し
角度、および方向を決定することで、部屋の温度分布を
良好にすることができる。
定し、空気調和機を運転することにより、部屋の各隅部
に設けられた少なくとも4個以上の多数の温度検出手段
で検出した部屋の各隅部の温度情報を空気調和機本体に
設けられた受信手段より受信し、前記空気調和機本体の
マイクロコンピュータにより処理され、複数のルーバ駆
動手段、と複数のウイング駆動手段に信号を伝達し、複
数のルーバ、および複数のウイングを駆動し、吹き出し
角度、および方向を決定することで、部屋の温度分布を
良好にすることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1、図
2および図3を参照しながら説明する。なお、従来例に
付した符号と同一符号は、同一物を示し、説明は省略す
る。
2および図3を参照しながら説明する。なお、従来例に
付した符号と同一符号は、同一物を示し、説明は省略す
る。
【0011】すなわち、図2に示すように、部屋102
の各隅部の天井面付近と、床面付近に各隅部の上下にわ
たって8個の温度検出手段1を設置し、空気調和機本体
101が壁面に設置されている。ここで、前記空気調和
機本体101は、図3に示すように、吹き出し口には、
ルーバ2が複数に分割して備えられ、このルーバ2の奥
には、複数セットに分割されたウイング3がそれぞれ備
えられている。ここで、空気調和機本体101には、図
1に示すように、部屋102の各隅部の天井面付近、お
よび床面付近に設置された8個の温度検出手段1からの
温度情報を受信する受信手段4が備えられ、この受信手
段4は、各温度検出手段から受信した信号を処理するマ
イクロコンピュータ5に接続されている。そして、前記
マイクロコンピュータ5は、各ルーバを駆動させるため
のルーバ駆動手段6と、各ウイングを駆動させるための
ウイング駆動手段7に接続されている。
の各隅部の天井面付近と、床面付近に各隅部の上下にわ
たって8個の温度検出手段1を設置し、空気調和機本体
101が壁面に設置されている。ここで、前記空気調和
機本体101は、図3に示すように、吹き出し口には、
ルーバ2が複数に分割して備えられ、このルーバ2の奥
には、複数セットに分割されたウイング3がそれぞれ備
えられている。ここで、空気調和機本体101には、図
1に示すように、部屋102の各隅部の天井面付近、お
よび床面付近に設置された8個の温度検出手段1からの
温度情報を受信する受信手段4が備えられ、この受信手
段4は、各温度検出手段から受信した信号を処理するマ
イクロコンピュータ5に接続されている。そして、前記
マイクロコンピュータ5は、各ルーバを駆動させるため
のルーバ駆動手段6と、各ウイングを駆動させるための
ウイング駆動手段7に接続されている。
【0012】上記構成において、仮に、冬期の暖房時、
部屋102の温度分布は、天井面付近では高く、床面付
近では低くなる。また、窓106の付近でも温度は低く
なる。このような温度分布である時、部屋の各隅部に備
えられた温度検出手段1から検出した温度情報は空気調
和機本体101に設けられた受信手段4に伝達される。
そして前記受信手段4からマイクロコンピュータ5に伝
達し、処理することで空気調和機本体101は、部屋1
02の温度分布を認識する。そして、部屋102の温度
分布が前記したように、天井面付近では高く、床面付近
では低くなるような温度分布であれば、窓106の床面
付近の温度検出手段1がその他の温度検出手段1よりも
低い値となる。そして、空気調和機本体101が前記マ
イクロコンピュータ5の処理によって窓106の床面付
近の温度検出手段1の温度がその他の温度検出手段1の
温度と等しくなるように、窓106の床面付近の温度検
出手段1の方向へ、温風を送るためにルーバ2とウイン
グ3を駆動するようにルーバとウイング駆動信号を前記
マイクロコンピュータ5からルーバ駆動手段6とウイン
グ駆動手段7に伝達し、前記ルーバ2とウイング3を駆
動させる。なお、夏期の冷房時においても同様な制御で
温度検出手段1の中で、他よりも高い温度の部分に冷風
を送ることはいうまでもない。
部屋102の温度分布は、天井面付近では高く、床面付
近では低くなる。また、窓106の付近でも温度は低く
なる。このような温度分布である時、部屋の各隅部に備
えられた温度検出手段1から検出した温度情報は空気調
和機本体101に設けられた受信手段4に伝達される。
そして前記受信手段4からマイクロコンピュータ5に伝
達し、処理することで空気調和機本体101は、部屋1
02の温度分布を認識する。そして、部屋102の温度
分布が前記したように、天井面付近では高く、床面付近
では低くなるような温度分布であれば、窓106の床面
付近の温度検出手段1がその他の温度検出手段1よりも
低い値となる。そして、空気調和機本体101が前記マ
イクロコンピュータ5の処理によって窓106の床面付
近の温度検出手段1の温度がその他の温度検出手段1の
温度と等しくなるように、窓106の床面付近の温度検
出手段1の方向へ、温風を送るためにルーバ2とウイン
グ3を駆動するようにルーバとウイング駆動信号を前記
マイクロコンピュータ5からルーバ駆動手段6とウイン
グ駆動手段7に伝達し、前記ルーバ2とウイング3を駆
動させる。なお、夏期の冷房時においても同様な制御で
温度検出手段1の中で、他よりも高い温度の部分に冷風
を送ることはいうまでもない。
【0013】このように、本発明の実施例の空気調和装
置によれば、部屋102の各隅部の天井面付近と床面付
近に温度検出手段1を設け、空気調和機本体101の吹
き出し口に2枚のルーバ2と、この2枚のルーバの奥に
2セットのウイング3を設けることで部屋102の温度
分布が良好な空気調和ができる。なお、本実施例では、
8個の温度検出手段1と2枚のルーバ2および2セット
のウイング3を用いたが、4個以上の多数の温度検出手
段と、2枚以上のルーバ、2セット以上のウイングを用
いれば、より温度分布の少ない空気調和が実現できる。
置によれば、部屋102の各隅部の天井面付近と床面付
近に温度検出手段1を設け、空気調和機本体101の吹
き出し口に2枚のルーバ2と、この2枚のルーバの奥に
2セットのウイング3を設けることで部屋102の温度
分布が良好な空気調和ができる。なお、本実施例では、
8個の温度検出手段1と2枚のルーバ2および2セット
のウイング3を用いたが、4個以上の多数の温度検出手
段と、2枚以上のルーバ、2セット以上のウイングを用
いれば、より温度分布の少ない空気調和が実現できる。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、部屋の各隅部の天井面付近と床面付近に、
少なくとも4個以上の多数の温度検出手段を設け、空気
調和機本体は、吹き出し口に複数のルーバと複数のウイ
ングを備え、前記温度検出手段の検出した温度情報を受
信する受信手段と、この受信手段からの信号を処理し、
複数のルーバと、複数のウイングを駆動する複数のルー
バ駆動手段と、複数のウイング駆動手段に信号を伝達す
るマイクロコンピュータを備えた構成としたから、空気
調和機を運転し、空気調和を行っているときの部屋の温
度分布を正確、かつ、均一にでき、良好な空気調和を行
うことができる空気調和装置を提供できる。
明によれば、部屋の各隅部の天井面付近と床面付近に、
少なくとも4個以上の多数の温度検出手段を設け、空気
調和機本体は、吹き出し口に複数のルーバと複数のウイ
ングを備え、前記温度検出手段の検出した温度情報を受
信する受信手段と、この受信手段からの信号を処理し、
複数のルーバと、複数のウイングを駆動する複数のルー
バ駆動手段と、複数のウイング駆動手段に信号を伝達す
るマイクロコンピュータを備えた構成としたから、空気
調和機を運転し、空気調和を行っているときの部屋の温
度分布を正確、かつ、均一にでき、良好な空気調和を行
うことができる空気調和装置を提供できる。
【図1】本発明の一実施例の空気調和装置のブロック回
路構成図
路構成図
【図2】同空気調和装置の構成図
【図3】同空気調和機本体の構成図
【図4】従来の空気調和装置の構成図
【図5】同空気調和機本体の構成図
1 温度検出手段 2 ルーバ 3 ウイング 4 受信手段 5 マイクロコンピュータ 6 ルーバ駆動手段 7 ウイング駆動手段 101 空気調和機本体 102 部屋
Claims (1)
- 【請求項1】部屋の各隅部に、少なくとも4個以上の多
数の温度検出手段を設け、空気調和機本体に、前記温度
検出手段から出力される温度情報を受信する受信手段
と、この受信手段が受信した部屋の温度情報を処理する
マイクロコンピュータと、前記空気調和機本体の吹き出
し口に、複数のルーバと、複数のウイングとを備え、前
記複数のルーバ、およびウイングをマイクロコンピュー
タからの信号をもとに、駆動する複数のルーバ駆動手段
と、複数のウイング駆動手段を備えてなる空気調和装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4162503A JPH062924A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4162503A JPH062924A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062924A true JPH062924A (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=15755860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4162503A Pending JPH062924A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062924A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7964796B2 (en) | 2006-09-29 | 2011-06-21 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Protector |
-
1992
- 1992-06-22 JP JP4162503A patent/JPH062924A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7964796B2 (en) | 2006-09-29 | 2011-06-21 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Protector |
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